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はてなキーワード:警察とは

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2026-02-13

シラチャの自宅で無許可男性施術、小卒の容疑者刑務所で覚えた」と供述

警察は、無資格者による施術は重大な健康リスクを伴うとして、SNSなどで宣伝される医療サービスの利用には十分注意するよう呼びかけています。”

https://www.thaich.net/news/20260213gx.htm

Permalink |記事への反応(0) | 20:39

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おぎの稔敗訴

おぎの稔が高橋しょうごに敗訴した

誰&誰と情弱は思うかもしれないが、表現の自由界隈では大変有名な英傑の表自戦士である

なぜ表自戦士同士が戦うのか、それは表現の自由姫たる戸定梨香をめぐって発生した

戸定は松戸市地域イベント取り上げを中心にしたローカルVtuber

鷺宮神社の柊姉妹のように、地域イベントにお呼ばれしたり神社でグッズを売れるような美味しいポジションを目指しているようだったが、全然人気はない

再生数は500も行かないことが多く、正味な話もうコケてて伸び代もないく、普通ならそこで更新途絶えるが一応商業VTUBERなので会社が見切りをつけられずゾンビの如く延々少ない再生数のまま続いている

2021年、戸定は千葉県警コラボすることになったが、再生数もろくにない無名で腹出しミニスカセーラ服の戸定に税金が注がれることへ抗議が寄せられ中止になった

そこで表自戦士らは怒り、おぎのや高橋も怒れる集まりの中に加わったが、彼らはTwitterで怒るだけでYouTubeを見に行かないので再生数は増えなかった

高橋は怒りのままに、戸定梨花コラボ中止を撤回する請願書松戸市議会に提出した

腹出しミニスカ服装女性自由選択に基づくもので、不当にコラボの職を奪うのは戸定への人権侵害だという趣旨

松戸市議会困惑した

戸定は勝手松戸市VTUBERをやっているだけで松戸市公認していないしどこの誰なのかも把握していなかった

戸定の警察コラボ千葉県警のもので、そちらにも松戸市無関係コラボ中止についても知ったことではない

表自戦士たちも困惑した

女性人権とかフェミみたいなこと言われるとキモイし、VTUBERって絵だし、絵に人権を求めたらエロ同人とか出せなくなるし

高橋の行動を賞賛するものもいたが、「やりすぎ」と批判の声が多くなり、そしておぎのは戦友である高橋を切り捨て「やりすぎ」と批判する側に回った

高橋請願書はその時点では全文を公開されていないものだったが、おぎのは議員特権文書を取り寄せて晒し嘲笑した

正式手続きによって文書を得るには時間がかかり、高橋不正入手だと激怒した

そうして訴訟沙汰になり、おぎのは負けたのさ

Permalink |記事への反応(0) | 16:45

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anond:20260213163017

文部科学省SNSで発信するなって言いたくなるのはわかるけど、学校隠蔽体質警察がおよび腰だからSNS世論から外圧与えないと何にも解決しないかSNS発信が最善になってる現状が悪いというか。

Permalink |記事への反応(1) | 16:37

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憲法9条を改変しなきゃならない意味マジでからない。

1項に、「国権の発動たる戦争」と「武力による威嚇又は武力行使」を「永久にこれを放棄する。」と定められ、そこでは「国際紛争解決する手段としては」と留保が付いているんだからあくま余計なお世話他国間の戦争に首を突っ込むのが駄目!って意味なのが明らかじゃないか日本が攻められた時に必要最小限度の抵抗をするのは否定されてない。

(それでさえ、その、日本が攻められたら、の定義が際限なく広がっていく危険性はある。)

で、2項で「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」とあり、そこには「前項の目的を達するため」と留保付きなんだから、ここで「保持しない。」とされる「戦力」とは、「国際紛争解決する手段として」の戦力、他国積極的に介入するための戦力を言うのであり、自国防衛に徹するための「戦力」は否定されていない。

したがって、これをわざわざ改変するのは、それこそ他国に攻め込んで侵略したいという意思表示に取られても何もおかしくない訳で。周辺国からしたら日本が再度の軍国主義化を目論んでいるぞとの名目で攻める口実になり得る。

周辺国での有事が起ころうとも、そのための国連だの軍事同盟だのじゃないのか。そこに日本が遠くから出動して武力介入する必要があるとは思えない。

どう考えたって改変する必要はないとしか思えないが。

そもそも自衛隊存在をわざわざ明記する必要が何処にもないんだよね。憲法の条文にはいちいち全ての公的組織名称が書いてある訳じゃない。警察ですら書かれてないでしょうに(あるのは31条や35条の『司法官憲』)。

Permalink |記事への反応(13) | 15:48

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anond:20260212212102

警察です

Permalink |記事への反応(0) | 14:42

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anond:20260213121551

極右/極左 vs まともな人間たちであって

犯罪者警察やぞ

あいつらどっちもキチガイだし

そもそも「極」がポイントであって右とか左とかは入れ替わるから

からずっとそう

まともな人間が一番わりを食う

Permalink |記事への反応(0) | 12:21

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anond:20260213102635

お前が悪党から、それ以外を悪党と思えるんじゃないか

ヤクザにとっての警察みたいなもので。

Permalink |記事への反応(0) | 10:36

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anond:20260213002708

独身助け合いヤクザ組織警察によって撲滅されつつある

Permalink |記事への反応(0) | 08:55

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2026-02-12

anond:20260212215041

その通り。税金=悪、はさすがに思考停止だ。

 

問題は税があることじゃなくて、税が裁量配分されることで、政治市場の淘汰機能破壊する点にある。

ゾンビ企業延命し、天下り官僚寄生先を確保し、既得権再生産され、自己放尿する。

これは「政府の失敗」の典型である

 

ただし税が全部悪だと言うと、逆に理屈が崩れる。税の正当化は主に3つある。

1つ目は公共財国防司法警察、最低限のインフラみたいに「市場だと供給できない(ただ乗りが起きる)」ものは税で賄うしかない。

2つ目は外部性公害感染症みたいに、取引当事者だけで完結しない損害があるなら、課税規制で内部化するのは筋が通る。この手の「市場構造的に価格付けできないもの」には比較合理性を認める。

3つ目は再分配の最低限。ここは好みが分かれるが、少なくとも「暴動が起きない程度に社会を安定させるコスト」としては合理的説明できる。要するに社会保障を「道徳」じゃなくて「治安維持保険料」として扱う発想だな。

税の本質市場が扱えない領域を最小限補うための仕組みであって、現実税制はだいたい票と利権のための資金自己放尿装置堕落やすい。

税が悪なのではなく、税を口実にした裁量政治が悪。この区別がつくと、議論がまともになる。

Permalink |記事への反応(0) | 21:53

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anond:20260212201524

そこまで行くと警察です

Permalink |記事への反応(0) | 20:16

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anond:20260212164238

自衛隊が出たらそうなるんちゃう

国内問題範囲内で納めるには警察が行く。

Permalink |記事への反応(0) | 16:46

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これがアリならなんでもタイホ出来る

>「女性を殺すかも」男が警察相談警察女性に伝える。女が恐怖を感じ、脅迫罪成立で男を逮捕

Permalink |記事への反応(0) | 16:26

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借金してホストにのめり込む女性たち——「愛はお金で買える」という幻想はなぜ生まれるのか

近年、ホストクラブで高額な借金を抱え、その返済のために性風俗で働いたり、消費者金融渡り歩いたりする女性たちの問題社会的な注目を集めている。一見すると「浪費」や「判断力の欠如」として片付けられがちだが、実態もっと深刻で複雑だ。彼女たちの多くは「なぜ自分がここまでのめり込んでしまったのか」を自分でも理解できずにいる。

この問題心理学精神医学社会構造観点から掘り下げ、回復への道筋を示したい。

ホスト依存症は、医学的な正式診断名ではない。しか精神科医臨床心理士の間では、この現象が単なる「遊びすぎ」ではなく、恋愛依存、対人依存、買い物依存ギャンブル依存が複合した心理的依存症一種として認識されている。

銀座泰明クリニックや大石クリニックといった依存症治療の専門機関では、ホストクラブに通うことをやめられず、特定ホストに対して強い愛着・執着・幻想を抱き、生活精神経済に深刻な影響が出る状態として治療対象にしている。依存症治療に30年以上携わる大石クリニックの大石雅之院長によれば、重症例では借金が数百万円から6000万円に達することもあり、その多くが返済のために風俗店での就労余儀なくされている。

ホスト依存症の中核にあるのは、「特定ホストに会わずはいられない」という強迫的な衝動である。本人は理性的には「このままではまずい」と分かっていても、行動をコントロールできない。これはアルコール依存症や薬物依存症と同じく、脳の報酬系、つまりドーパミン放出される快感回路が過剰に活性化している状態だと考えられている。

ホストクラブという空間は、女性承認欲求自己肯定感の渇望を満たすために極めて精巧設計されている。ホストは「君が一番」「俺だけを見て」といった言葉で疑似恋愛演出し、顧客特別扱いされている感覚を与え続ける。日常生活で「誰にも必要とされていない」「自分には価値がない」と感じている女性にとって、この体験は強烈な快感となる。

この快感脳内ドーパミンの分泌を引き起こす。ドーパミンは「また味わいたい」という欲求を強化する神経伝達物質であり、ギャンブル麻薬と同様に依存形成する。ホストからLINEが来た、同伴できた、指名されたという、こうした不確定な報酬が繰り返されることで、脳は「次こそもっと愛される」という期待にとらわれ、やめられなくなる。

心理学的には、承認欲求と疑似恋愛構造の組み合わせが鍵となる。多くのホスト依存女性は、幼少期に親からの無条件の愛情を十分に受けられなかった経験を持つ。親が過干渉、条件付きの愛情しか与えない、あるいは無関心だった場合自己価値が「他者からどう評価されるか」に強く依存するようになる。ホストクラブはこの心の空白を埋める場として機能し、金銭という対価を支払うことで愛情が「買える」という錯覚を生み出す。

依存症専門医の臨床経験によれば、ホスト依存重症例の一部には、ADHD(注意欠如多動症)やASD自閉スペクトラム症)といった発達障害が背景にあるケースが見られる。ADHD特性である衝動性のコントロール困難、報酬への過敏性、視野の狭さは、ホストへの過剰な執着と借金の積み重ねを加速させる。早稲田メンタルクリニック動画解説でも、衝動性のコントロールが苦手な女性ホストにハマりやすいと指摘されている。

さらに深刻なのは愛着障害である愛着障害とは、幼少期に親や養育者との間で安定した情緒的な絆を形成できなかった結果、大人になっても他者との関係不安や執着を抱える状態を指す。愛着スタイルには「安定型」「不安型」「回避型」「恐れ・回避型」があり、このうち不安型の女性は「見捨てられる恐怖」が強く、相手の反応に過剰に依存する。ホストからの「愛されている」というサインを求め続け、そのために借金を重ねてしまうのは、この不安愛着典型例だ。

愛着障害を抱える女性は、恋愛を「ギブアンドテイクの取引」として捉えやすい。無条件に愛される経験がないため、「お金を使えば愛される」というホストクラブ構造違和感を持ちにくく、むしろ「これが正しい関係」だと錯覚してしまう。

ホスト依存問題を語る上で欠かせないのが、「売掛金」という仕組みである。売掛とは、客がその場で支払えない料金をホストが立て替え、後日客が返済するツケ払いのことだ。この制度により、女性は支払い能力を超えた高額な飲食を繰り返し、借金が膨れ上がる。

警視庁説明会資料厚生労働省報告書によれば、売掛金は数十万円から千万円に達することもあり、返済のために性風俗店での就労を強いられるケースが相次いでいる。ホストや関連するスカウトグループが「返せないなら風俗で働けば」と誘導する構造確認されており、職業安定法違反売春防止法違反摘発される事例が増加している。

2025年6月改正風営法施行され、スカウトへの報酬支払いや恋愛感情を利用した営業売掛金制度事実上禁止されたが、現場ではまだ違法営業が続いているとの証言もある。警察の取り締まり強化と並行して、女性相談支援センター消費生活センターへの相談も急増している。

借金を背負った女性風俗で働くことを余儀なくされる過程では、心理的マインドコントロールも働いている。ホストからの「お前のために俺が立て替えた」「裏切るのか」といった言葉で罪悪感を植え付けられ、抵抗できなくなるのだ。

大石クリニックの大石院長は、ホスト依存女性たちが「このままでは生活できなくなる」と理性的予測できない背景に、発達障害特性による視野の狭さや、強迫的性行動症といった疾患が関わっている可能性を指摘している。ADHD傾向のある人は、目の前の報酬に反応しやすく、将来のリスク現実感を持って想像することが苦手だ。また、ホストとの関係に没頭することで、他の情報が視界に入らなくなる「トンネル視」の状態に陥る。

さらに、恋愛依存女性は「相手がいないと自分存在価値がない」と感じているため、借金リスクよりも「この人に嫌われる恐怖」が上回る。理性と感情バランスが崩れ、感情意思決定支配してしまうのだ。

ホスト依存から回復可能である。ただし「意志の力」だけで抜け出すことは難しく、専門的な支援必要だ。回復ステップは以下のように整理できる。

まず第一に、自己理解である自分がなぜホスト依存しているのか、その背景に愛着障害や自己肯定感の低さがあることを認識することが出発点となる。カウンセリング心理療法を通じて、幼少期の体験現在感情パターンを整理することが有効だ。銀座泰明クリニックや大石クリニック、早稲田メンタルクリニックなどでは依存症専門の治療プログラム提供されている。

第二に、物理的な距離を取ることである担当ホストとの連絡を断つ、ホストクラブに近づかない環境を作ることが重要だ。売掛金がある場合は、直接会わずに振込で支払うなど、接触機会を減らす工夫が必要である家族や信頼できる友人に協力を求め、行動を監視してもらうことも有効だ。

第三に、代替行動の確立であるホストに会うことで得ていた承認欲求や高揚感を、別の健全活動で満たす必要がある。趣味スポーツ学習ボランティアなど、自分時間投資できる対象を見つけることが回復を支える。自己肯定感を高めるためには、小さな成功体験を積み重ねることが効果的だ。

第四に、債務整理である借金が膨らんでしまった場合は、弁護士司法書士相談し、任意整理自己破産などの法的手続き検討する。新宿などホストクラブが集中する地域法律事務所には、ホスト関連の借金相談対応しているところもある。

第五に、再発防止のための心理療法である認知行動療法(CBT)や弁証法的行動療法DBT)、トラウマフォーカスト療法などが有効だ。また、自助グループ回復施設グループホーム)を利用することで、同じ経験を持つ仲間と支え合い、孤立を防ぐことができる。

家族や友人がホスト依存に気づいたとき、どう対応すべきか。大石院長は「否定せずに見守ってほしい」と強調する。頭ごなしに批判したり、無理やり引き離そうとしたりすると、本人は防衛的になり、さら依存を深めてしま可能性がある。

まずは本人の話を聞き、なぜそこに居場所を感じているのかを理解しようとする姿勢が大切だ。その上で、「心配している」「一緒に考えたい」というメッセージを伝え、専門機関への相談を勧める。厚生労働省女性相談支援センター消費生活センターを窓口として案内しており、家族から相談も受け付けている。

最悪のケースは、本人が孤立し、借金を抱えたまま追い詰められることだ。自殺犯罪に巻き込まれリスクもある。だからこそ、早期の介入と継続的支援が不可欠である

ホスト依存問題は、個人の「弱さ」や「判断ミス」だけで説明できるものではない。承認欲求を巧みに利用するホストクラブビジネスモデル売掛金制度による債務の罠、性風俗への誘導という構造的な問題が絡み合っている。さらに、愛着障害や発達障害といった心理的・神経発達的な脆弱性を持つ女性が、そのシステムに取り込まれやす現実がある。

法的規制の強化や警察の取り締まり重要だが、それだけでは不十分だ。依存症治療の専門機関の拡充、カウンセリングへのアクセス改善社会全体での承認欲求自己肯定感問題への理解促進が必要である。「愛はお金で買える」という幻想から抜け出すためには、社会が「無条件に受け入れられる場」を提供し、個々人が自己価値内面から育てられる環境を整えることが求められている。

Permalink |記事への反応(0) | 01:34

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2026-02-11

身内のきちがい疲れた

私の母親ことなんだが、10年くらい前から集団ストーカー被害に遭っているらしい。

買い物に行くと付きまとわれたり、買い物カートをぶつけられたりしているようだ。

駅のホーム電車を待っている時も付きまとわれていると言っていた。

付きまといを振り切るために利用する電車とは反対側のホーム電車を待つふりをして、ドアが閉まる前のタイミングで利用する電車ダッシュして乗り込んでいた。

電車に乗った後も付きまといがいないかキョロキョロ周囲を睨むように見回していて頭がおかしいんじゃないかと思った。

他には雪が降った日に私が家の車のワイパーを上げたのだが、いたずらされたと思ったらしく警察を呼んでいた。

俺もワイパーを上げたことを言えば良かったんだが、まさかこんなことで警察を呼ぶとは思わなかったよ。

こんな調子から親父も俺も精神的に疲弊している。

嫌なことがあるとドアをバンッと大きな音で閉めるし、テレビの音量も深夜にも関わらず爆音で聞いている。

テレビ仕様にもよるだろうが、音量は40から50くらい聞いている。これは相当うるさいよね?

親父も関わりたくないせいか定年退職した後も昼間には家にいないようにしている。

俺も良い年して家にいるのが悪いのだろうが、母親と一緒に住むの疲れた

Permalink |記事への反応(1) | 23:29

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オランウータンに妻を寝取られました

仕事から帰ってきたら家のリビングの明かりがついてた

「ただいまー」って言いながらドア開けた瞬間、なんか違和感

空気が重いというか、妙に静かというか

で、リビング覗いたら

ソファに妻

その隣に、どう見てもオランウータン

最初理解が追いつかなかった

動物園ロケ?ドッキリ?脳が必死合理的説明を探す

でも違う距離感おかし

肩と肩が触れてるとかそういうレベルじゃない

完全に「二人の空間」だった

妻は俺に気づいて、固まった

オランウータンもこっちを見た

目が合った妙に賢そうな目

俺「なにしてんの?」

妻「ち、違うの。これは、その」

いや、違わなくない?

この状況で何が違うのか

オランウータン、静かに俺を見つめたまま動かない

なぜか落ち着いてる

俺より落ち着いてる

数秒間の沈黙永遠みたいだった

俺はとりあえず玄関に戻って、もう一回入り直した

現実リロード

でもやっぱりいた

今、人生で一番どうしていいかからない

これ浮気になるのか?

種族超えてるけど

とりあえず警察呼ぶべきか、それとも動物園

俺の尊厳の行き場がない

同じ経験あるやついる?

いや、いないよな

Permalink |記事への反応(0) | 17:05

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anond:20260211151402

他国性犯罪率が高いのは警察がきちんと仕事してるからやで

日本性犯罪にあったが警察被害届受理を拒まれたワイが証言する

Permalink |記事への反応(1) | 15:16

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anond:20260211135024

法整備っていっつも遅い

なんで鳥獣保護法とか改正しないの?

熊とかもっと駆除するべきでしょ?

でも法改正しないか警察駆除できないんだって

おかしいじゃん

あと鳥とかめっちゃギャーギャー言ってる地域あるのにおかしいじゃん

Permalink |記事への反応(1) | 13:52

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悲報

福岡警察ネットで晒されたらどうしたらいいか説明を発信。

いや、まず

ネットで晒されたら加害者

どうしたらいいかじゃなくて、

いじめに遭ったらどうしたらいいか

を詳しく発信しろ

どこに労力かけてんねん福岡警察

https://x.com/amatsuuni/status/2021248721984335986

Permalink |記事への反応(0) | 13:46

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anond:20260211092033

性癖警察です

性的嗜好性癖と言っていませんか?

Permalink |記事への反応(0) | 09:31

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anond:20260211041055

解釈次第でしかない。条文そのまま読むなら自衛隊存在自体アウト、警察軍隊担うところもあるので警察すら怪しい。

Permalink |記事への反応(2) | 04:14

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2026-02-10

なんといおうと私はビールの泡がきらいだ

「泡はビールなりや否や」裁判

1940年東京市内のビアホールカフェーにおいて生ビールの泡が多すぎることが経済警察国税庁査察部)などから指摘があり、泡をビールとして販売することが国家総動員法違反の虞があるとして、ビアホール3社を相手とした訴訟が発生した。東京裁判所で行われた裁判では坂口謹一郎が鑑定に呼ばれ、泡を液体に戻した場合アルコール、糖分、たんぱく質など、元のビールより濃くなると証明を行った。このため、1942年9月にはビールの泡もビールと認めるという判決が下された[49][50][51][52]。

また、この裁判の際に坂口は、泡の量は全体の15%から30%が適当である証言も残している[52]。

😒

Permalink |記事への反応(0) | 20:09

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整体師、お前らいい加減にせえよ

初めて増田に書く。本当に腹に据えかねているから、ここに吐き出させてもらうとともに、警鐘を鳴らしたい。

整体師、お前らいい加減にせえよ。

私は体の調子が悪い。幼少期から姿勢が悪いと指摘されていたが、ここ最近は1〜2年に1回はぎっくり腰を患うようになった。

それに伴い、定期的に整体に通うようになった。お金バカにならないので、できれば極力行きたくないが、冬場に1か月整体に行かなかったらぎっくり腰が再燃し、なかなか治らなかったため、定期的に通っている。

自宅では毎日ストレッチを欠かさず、とにかく体をいわさないように、細心の注意を払っている。

整体院を選ぶポイントとしては、チェーン系の整体院はリラクゼーションの延長であることが多く、施術が安定しないため、症状を見てカスタム施術をしてくれるところを選んでいる。

そうすると、だいたい独立開業している個人整体院に行くことになる。

あるときぎっくり腰予後が悪く、YouTubeで観たある治療法に注目した。その治療ライセンスとして卸しているらしく、最寄りの(といっても数駅離れている)治療院に予約を入れた。

金額も通常の整体院に比べると高かったが、症状を少しでも緩和してくれるならと思い、通うことにした。

数回通ったある日、季節は夏だったのだが、膝丈の5cm上くらいのハーフパンツで家を出てしまった。その日、整体の予約を入れていたことを忘れていたのである

しかも、そこは着替えが出ない。

ただ、その治療は通常の整体と異なり、ほとんど足を触らない施術(足首をつかんで曲げるくらい)だったので、問題ないだろうとそのまま向かった。

入るなり整体師に「足、めっちゃキレイですね」と褒められて、すごく嫌な予感がした。今思うと、その場で帰るべきだった。

施術が始まると、いつもは触らない足を異様に触ってくる。おかしいなと思っていると、ハーフパンツの隙間から手を突っ込まれて、そのままお尻ぎりぎりの太ももまで撫でられた。

今思うと、その場で警察通報すればよかった。

その整体院は、その日を最後に行くのをやめた。

次に、口コミ吟味して、評判が良さそうな整体院を探してそこに行くことにした。

最初のうちは良かったのだが、回数を重ねるうちに「患者に聞くべきじゃない」個人的な情報を聞き出そうとする気配があった。

答えたくないので濁していたが、だんだん整体師と患者恋愛はどう思うか」など、気持ち悪いことを聞かれるようになり、気持ち悪くなって行くのをやめた。

次に行った整体院では、整体師が左手の薬指に指輪をしていたので、いささか安堵した(最初セクハラをしてきた整体師も既婚者ではあったが)。

しかし、やはり回数を重ねるごとに個人的な質問が増え、挙げ句に「妻とは不仲、いつ離婚してもいい」などと話し始めたため、気持ちが悪くなって行くのをやめた。回数券を買ってしまっていたので、2万円分くらいをドブに捨てることになった。

これらはほぼ1年半以内に立て続けに起こったことで、その結果、男性整体師という存在のもの気持ち悪くなり、体を触られるのも無理になった。

たぶん、知人の会食に知らない男性がいて「整体師です」って言われたら、申し訳ないけど「うわ、気持ち悪い」と思ってしまうと思う。

もともと整体師の性犯罪というのは時折耳にすることで、医者に比べて件数が多い。それは、国家資格を得なくとも独立開業できるという手軽さもあるから医者に比べてコンプライアンス意識も低いんだと思う。

さらに、整体師は整体師になりたくてなったのではなく、何らかの事情を抱えてドロップアウトした人も多く、社会人経験が乏しい人もいる。

身バレが怖いので詳細は書けないが、整体師という立場を使った職業倫理に反するビジネスを展開していると公言する人物もいた。

さら保険適用をしている医院でも、ケガは治っているのに、なぜか料金をサブスクにしており、基本的患者が言い出さない限り継続されるという料金システムを取っているところもあった。

怖くて男性のいる整体院に行けなくなってしまったので、現在女性整体師さんがいるところに電車に乗って通っている。

最初からそうすればいいだろと思われるかもしれないが、女性開業している整体院というのは数がものすごく少ないから、遠方まで通う必要がある。

それに、女性開業している場合、良から目的で通う男性客を避けるために、料金を高めに設定しているケースが多い。

周りに話を聞いても、整体院で変なところを触られたとか、飲みに誘われたという知人は多い。

いや、本当になにしてくれてんだよと思う。こっちは体の不調という切実な理由で通っているのに、お金まで払って、なぜこんな目に遭わなければいけないのか。

そもそも整体院を選ぶとき大通りに面したところを選んでいたし、服装もダボっとしたスウェットを着るなど最低限の自衛はしていたのである

整体院は体のメンテナンスをするところであって、お前の狩場じゃねえんだわ、って思う。

それに、私は立派な中年である中年になってもなお、このような被害に遭うのだから、本当に気が抜けない。

ここに書いた整体院のGoogleレビューに書いてやりたいが、こちらは住所を握られているから、報復が怖くて書けない。

あと、たまに整体師とか、美容師とか、ジムトレーナーとか、体の一部に触れるサービス業の異性をすぐに好きになっちゃう人がいるけれど、悪いことは言わないからやめた方がいい。

仮に相手から恋愛的なことをほのめかされてのぼせ上がったとしても、それはあなたに言ってるんじゃなくて、客の大半に言ってると思った方がいい。

しかも、それでなびいちゃう人がいるから、成功体験をつかんで次から次にそういうことをしているんだと思う。

ということで、カスタム施術を受けたいか個人院を選ぶという私と同じような人は、女性か、夫婦運営する整体院を強めにおすすめします。

Permalink |記事への反応(1) | 16:57

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anond:20260210164848

そこら辺のカップルも死んでからじゃないと警察は動かないからな

Permalink |記事への反応(1) | 16:50

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anond:20260210161440

いじめっ子を刺激するな、ずっといじめられてろ、とかSNSで言ってたらそりゃ嫌われるわ

日本政府警察司法日本教育機関はずっとそんな感じやで

Permalink |記事への反応(1) | 16:20

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anond:20260210161306

被害届警察に出すとふつう犯人が捕まるの?

じゃあ最近フェミさんが増田連呼してる「性加害を受けて警察に行ったが捕まえようともしてくれなかった」っていうのは確実に嘘ってこと?

Permalink |記事への反応(0) | 16:15

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