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はてなキーワード:地獄とは

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2026-02-08

anond:20260208105656

地獄の二択やけど理論上そうだろうな

Permalink |記事への反応(1) | 10:59

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2026-02-07

anond:20260207224337

自民党議員移民利権でボロ儲けしてるから、ろくに制度も整備せずに世界トップ10に入るまでの移民受け入れ大国になったわ

自民党議員とその信者は全員地獄に堕ちるって信じてる

中道維新共産党国民民主も堕ちろ。

Permalink |記事への反応(0) | 22:45

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anond:20260207201439

日本若者にとってホンマ地獄よね。

こういう経済的失策若者押し付けて、自分らは贅沢な社会保障幸せ暮らしてるんだもんな。

で、政策を変えようにも老人票が多すぎて全部社会保障に振り分けられる。

若者はこの沈みゆく国で現状を変えることすらできず、老人の奴隷として税金を納め続けるしかないんだ。

そりゃ幸福度最下位に決まってるじゃん、若者フリーライドしてほうがいいよ。さんざんフリーライドした後海外脱出が最適解。

Permalink |記事への反応(2) | 20:30

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ジャンプラのアサシネーションホスピタルの作者コメントが泣けてくる

ジャンプラに描いてる漫画が全く伸びず地獄のような辛さを味わってるけど、挑戦すらせずに安穏と暮らしているよりはマシだったはず…と信じ込むようにしている

https://x.com/nougekanow/status/2019968026205122779


ルーキー時代から読んでるけど、何がダメだったんだろ…😢


追記

ここから読めます

『アサシネーションホスピタル

https://shonenjumpplus.com/episode/17107094911270570255

Permalink |記事への反応(11) | 20:25

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anond:20260207001814

残念ながら目茶苦茶になるよ

平均年齢50歳の老人国家通貨価値が下がり国の信用が無くなるっていうのはそういう事だから

今まで一見平和にやってこれたのは世界情勢にある程度の余裕があってそこに日本が甘える事が出来てただけ

現実っていう釘バットで寝ぼけた頭ぶん殴られて地獄見るのはもう回避不能から

Permalink |記事への反応(1) | 19:20

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2026年のBluesky予測」について

あの文章道徳的には気持ちいい。だが、善意宣言インセンティブ設計分析を置き去りにしてないか?がまず疑われる。

人間が悪い選択をしたのではなく、その選択合理的にしてしま報酬構造があったのである

Instagramが知人投稿を減らしたのも、Xが地獄みたいになったのも、経営者サイコパスからではなく、広告滞在時間炎上依存収益最大化の最短ルートだったからだ。

まりインターネットが悪くなったのは誰かの意思」という説明は半分しか当たってない。より正確には市場がそういう最適化報酬として与えたので、企業合理的堕落した。

この前提を外すと、Blueskyの予測は「良い人が良い選択をするから良くなる」という倫理物語になってしまい、政策失敗の典型コースに入る。

1.ライブスポーツ投稿が増える?

これは当たる可能性が高い。理由は単純で、ライブイベントは同期性という希少資源を生むからだ。ライブ投稿公共財というよりネットワーク外部性が極端に強い商品になる。人がいるほど価値が増える。

ただし問題は、ライブフィード成功すると、プラットフォームは「滞在時間を増やす装置」を手に入れることになる点だ。

まり彼らが批判していた無限スクロールと同じ誘惑に、自分から寄っていく。

ここでの問いは「ライブフィード広告政治扇動収益化と相性が良すぎないか?」だ。

ライブ実況は感情ボラティリティが高く、誤情報拡散速度も上がる。モデレーションコストが跳ねる。

結局、収益モデル広告である限り、ライブ強化は自己放尿の芽になりうる。

2.リンクもっとクリックされる?

これは理想ではあるが、経済合理性とぶつかる。

リンクを外に出す行為は、プラットフォームにとっては負の外部性だ。

滞在時間が減る。広告インプレッションが減る。アルゴリズムが外部サイト価値を増やしてしまう。

Blueskyがリンクを推奨できるのは、現時点で広告依存が薄いからか、あるいは将来的に別のマネタイズ課金、決済、マーケットプレイス等)を想定しているからだろう。

だがもしユーザー規模がさらに増え、投資家運営収益最大化の圧力を受ければ、リンク優遇は必ず揺らぐ。

これは道徳問題じゃなくて、予算制約の問題

リンク文化根付くかは、運営意思ではなく、リンクを推すことが利益になる制度設計を作れるかで決まる。

まり予測というより、自己拘束コミットメント(将来リンクを殺さない仕組み)があるかどうかが本質

3. Blueskyで過ごす時間は減る?

ここはかなり怪しい。というか経済学的には逆を予測する方が自然だ。

なぜなら、SNSは注意を売買する市場であり、ユーザー可処分時間を奪う方向に進化やすい。

人間意思が弱いからではなく、時間を奪う設計競争優位になるからだ。

競争市場で「滞在時間を増やす設計」を自ら捨てるのは、利益最大化から外れる可能性が高い。

もしBlueskyが「滞在時間が減る」ことを本気で目指すなら、KPI滞在時間ではなく、外部遷移数やリンククリック数、あるいはユーザー満足に置く必要がある。

しか満足度は測定が難しく、投資家説明しにくい。

まりこの予測は「ユーザー意識高くなる」前提に依存している。

そんな心理奇跡に賭けない。賭けるなら制度に賭ける。

4.投稿前に少し考えるようになる?

下書き機能民度が上がる」というのは、さすがに因果が雑。

投稿の質を決めるのは道徳心よりも、ペナルティ報酬構造だ。

まり炎上で注目が集まるなら、炎上する。

これは性格が悪いからではなく、合理的に注目を取りに行っているだけ。

通報が79%減ったという話も、解釈に注意がいる。

実際に有害投稿が減ったのか、通報する人が疲れたのか、モデレーションの分類が変わったのか、単に可視性が下がって「見えなくなった」だけなのか。

ここでデータ定義を疑う。指標操作される。グッドハート法則(測定指標目標になると指標が壊れる)が出る。

下書き機能利便性としては良いが、投稿が熟考されるかどうかは別問題で、むしろ政治工作・プロパガンダ炎上マーケティングには文章を練る時間が増えるだけの可能性もある。

全体評価

Blueskyは「人間が悪い選択をした」と言うが「悪い選択合理的になる価格体系・報酬体系があった」が正しい。

SNS劣化倫理問題というより、広告モデルと注意経済帰結である可能性が高い。

もし本当に違う未来を作りたいなら、必要なのは機能追加よりも収益モデル設計だ。

広告依存である限り、いずれアルゴリズム滞在時間を最大化し、怒り・恐怖・対立が最適解になっていく。これは思想では止められない。

からこの未来予想の最大の弱点は、「我々は善いプラットフォームを作る」という宣言に対し、「善くあることが利益になる制度保証」が提示されていないこと。

結局、勝つかどうかは道徳勝利ではなく、滞在時間を奪わずに儲かるというビジネスモデル発明成功するかで決まる。

Permalink |記事への反応(0) | 19:02

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anond:20260207165639

クラシック音楽ってクソ長いのばっかりだからだめなんだよ

あんなのじっくり聞く時間ねーっつーの

それと迫力のあるもの全然ないだろ?

タイトルダサいのが多い

シューベルト魔王とかストラヴィンスキー火の鳥ならまあわかるが

もっとこんな最高のタイトルでつくりゃよかっただろう

火の鳥〜最強の伝説不死鳥

地獄大魔王人類破滅

覇王剣の舞千本桜の大演舞踏会〜

絶対運命黙示録

こんな感じ

Permalink |記事への反応(2) | 17:15

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ごんぎつね2~逆襲のゴン

地獄の底から召喚された魂を機械身体に込めて復活したゴン…😟今、兵十との死闘が幕を開ける!

エイリアンとか、ランボーとか…😟

Permalink |記事への反応(1) | 14:52

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白馬王子様を待たない

この年になってやっとわかったことは、支持できる政党政治家も一生現れないということだ。

そもそも政治家になろうなんて人のうちに私が支持できるような人がいるはずもない。

それでも、自分の持つ一票を放棄したりはしない。

焼石に水だとしても、唯一、しかも確実に政治参加できる機会を逃したくないからだ。

普段日常に追われてクソ忙しい自分ロビイングなんて無理だろうし。

支持できる政党はない。全部の政党の全部の政策を読み込んでる暇もない。

散々考えて悩んで選んだ政党投票し、仮にその政党が力を持ったとしても自分がいいと思った政策を実現してくれるとは限らない。

から自分の票は放棄しないけど、自分の労力や時間を過剰に捧げることもしない。

普段生活で目にする程度の情報を元に判断する。

基準は、一番許せないのはどの政党か。力を持たれると将来自分が今よりも不幸になりそうなのはどこか。

要するにほぼ消去法だ。

どこかの政党政治家に入れあげて、盲目的に支持する人の気持ちはよくわからない。

どいつもこいつもクソだ、いつか誰かいい人が現れたら自分投票してやるよ、と待ち続ける人の気持ちもよくわからない。ファンタジー界のお姫様じゃないんだから、誰も現れないんじゃないだろうか、現実では。

ということを理解するのに随分な年数がかかってしまったけど、今回も苦々しい気持ちを抱えたまま期日前投票に行ってきた。

私は白馬王子様を待たない。でも、このクソみたいに狂った世の中が少しでもマシになるように、できる範囲のことをやろうと思ってる。なんて言ってるこの行動が実は地獄への道を作る善意なんてものじゃないことを祈りながら。

Permalink |記事への反応(0) | 13:50

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日本外国人政策自己放尿で破綻する

外国人政策はまず道徳でも情緒でもなく、価格メカニズムインセンティブ設計問題だ。

日本議論はここが弱い。人手不足から入れる、かわいそうだから助ける、国際化だから歓迎する、治安不安から締める、こういう気分ベース裁量行政は、典型的政策自己放尿だ。

善意で動いてるつもりが、結果として市場シグナルを壊し、労働市場を歪め、納税社会保障の収支を崩し、最後政治コストとして自己放尿する。

まり移民を入れても入れなくても地獄」ではなく、「裁量でやると必ず地獄」って構造になっている。

 

国家がやるべきことは好きか嫌いかではなく、制度を通じて外部性を内部化することだ。

移民が増えると、賃金に下押し圧力が出る職種がある。住宅医療教育治安行政コストも増える。

逆に、生産性起業、税収、人口構造改善介護労働供給といった便益も生まれる。

重要なのは、これらを空気で処理して自己放尿せず、価格契約で処理すること。

政府市場の代わりに配分を決めた瞬間に、情報の集約装置としての市場破壊し、レントシーキングを誘発する。

移民政策はまさにレントの温床になりやすい。技能実習みたいな中途半端制度が腐るのは、制度労働市場自由化するのではなく、政治的に管理して供給を割り当てているからだ。

ここで規制が厚いほど仲介業者官僚機構が太り、移民本人は交渉力を失う。これは弱者保護の顔をした搾取装置で、規制が生んだ闇市場自己放尿だ。

 

処方箋は冷たいくらい単純で、入国の条件と滞在の条件を市場互換ルールに変換することになる。

まり曖昧情緒審査ではなく、労働契約納税保険加入・犯罪リスク教育コスト負担などを定量的制度化し、移民が生む外部性に対して事前に担保を取る。

これをやらずに「人手不足から制限に入れます」は、社会保障フリーライドを誘発するし、逆に「怖いから締めます」は労働供給制約で国内産業競争力を落とす。

どっちも非効率で、政治人気取り経済合理性を食い潰して自己放尿する。

 

ここで日本がやりがちな最悪手が、低賃金労働者を大量に入れる一方で、住宅教育医療地域治安キャパティ制約を放置し、企業側には安い労働力補助金を与え、自治体には現場丸投げをすることだ。

これはまさに、労働市場自己放尿と社会保障自己放尿のダブル放尿になる。

前者は賃金シグナルを壊し、後者財政制約を壊す。

結果、住民は不満を持ち、移民搾取され、企業生産性向上をサボり政治は分断される。

全員が損する、珍しいタイプの完全市場失敗を政府が手動で作る。

 

重要なのは移民必要かではなく、国内企業が低生産性のまま生き残る仕組みを温存してないかだ。

移民受け入れを、単なる人手不足対策として使うと、企業設備投資自動化賃上げ回避できる。

これは安い労働力による技術進歩抑制で、長期的には国全体のTFP全要素生産性)を殺す。

まり移民政策は、労働市場短期安定化と引き換えに、成長率を削る麻薬になり得る。

俺が嫌うのはこういう短期政治最適化が長期の市場秩序を破壊して自己放尿する構図だ。

 

日本外国人政策は、感情で開けたり閉めたりする水門政治をやめて、ルールベースにするしかない。

市場必要とする人材価格賃金)を通じてシグナルを出す。

ならば、政府賃金納税保険犯罪抑止の枠組みだけを整備し、あとは裁量を減らして透明に運用するべきだ。

移民を善や悪として語る国は、だいたい制度設計に失敗する。

問題移民ではなく、移民政治玩具にする自己放尿制度のものだ。

日本がやるべきなのは移民を入れるか否かの宗教戦争ではなく、インセンティブ設計ミスによる自己放尿を止めることだ。

Permalink |記事への反応(0) | 13:34

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AIが出力した文章ってネガティブ事象に対して「崩壊」とか「地獄」とか「絶望」みたいな、無駄大袈裟言葉選びが多いんだよね。

あと「これ、⚪︎⚪︎です」のような言い回しが多い。

あとは読点の使い方とかね。

そんなのですぐAI使った創作だなあってのはわかるんだけど、それを見抜けない人も多いんだろうなと。

どう見ても嘘クサい文章を真に受けるってかなり愚かだと思うけど、AI使うことの何が悪いの?とかAIである証拠ないよね、みたいに論点ずらしてはぐらかす人が多くてあんまり言われないね

https://note.com/ai_haruharu/n/n6e7b5aab17fa

こういう作り話に寄ってたかってコメントちゃうんだから

かわいいなあ

Permalink |記事への反応(0) | 11:37

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走り続けないといけない世の中

走るのが得意な人や走るのが好きな人、楽な人、苦にならない人にとっては問題無いけど

走るのが苦手な人、走りたくない人、走れない人にとっては地獄

Permalink |記事への反応(1) | 11:19

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anond:20260207102603

躁期かな?

鬱期に地獄になるからやめとけ

Permalink |記事への反応(1) | 10:26

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anond:20260205101327

実際そうだな。だから絶望してるんだろ。でも気がつけ。地獄になるのは自民の方向だぞ

Permalink |記事への反応(0) | 00:41

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anond:20260205101439

自民にいれたら、そうならないと思っているの?甘すぎる。もっと地獄だぞ。他国の人と喧嘩したことない奴の発想。

Permalink |記事への反応(0) | 00:37

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2026-02-06

anond:20260206234708

結婚は男女の地獄なわけよ

社会継続性のために個人幸せを奪える時代じゃないんだよ

Permalink |記事への反応(1) | 23:47

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anond:20260206214656

さっさとお前だけ地獄に行ってこいよ

Permalink |記事への反応(1) | 21:47

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anond:20260206193844

ガチヤバイよ。

人間ドック健康証明されてて、歯医者皮膚科も消化器内科も「臭くないですよ」と言ってるけど、ガチ臭いっぽいからな。

お前もきっと俺と一緒に働いたら「嘘つけオメー絶対風呂入ってね—だろ昨日も餃子食ってるに決まってんだろ嘘つきは地獄に落ちろ」みたいに言う側になるよ。

無知が罪なのではなく人体にトラップを無数に仕掛けた神こそが悪だから君は何も悪くないよ。

Permalink |記事への反応(0) | 21:33

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私の彼氏AV卒業した

文章を書くのが下手なので先に結論までまとめておく

・うっかり避妊に失敗するもセーフ

女性からすると性行為の中で挿入は気持ちさなどよりリスクの方が大きい

男性は日頃1人で挿入と物理的に同じ行為をしている、つまり挿入は代替可能で“質”の違い

代替方法があるのに女性リスクを負ってまで挿入させる必要はない

前戯リスクがなくフェアなのでそのまま、挿入のみ手などで代用提案

・それならAV等見るのを辞める、と彼氏側の提案が出て、それに落ち着く

彼氏日本ほとんどの男と差別化を図ることができ、私も一途な彼氏尊敬愛情が増す好循環

ーーーーー

発端は避妊に失敗したことだった。

酷い失敗ではなかったので妊娠には至らなかったが、絶対安全、なんてものはないことを再認識した。それと同時に挿入時のリスクメリットの違いについて2人で考えるきっかけになった。

男性気持ちいいしほぼ確実に自分が逝って終われる。

失敗したら責任とって養う必要はあるが今の日本では逃げることも可能(実際にやる奴は子どもに恨まれ地獄に堕ちます)。

女性統計的にも逝くことは少ないし、体感でも挿入後は気持ち良さ3割、痛い1割、残り6割は無。

おまけに男が逝けば続行不能なので強制終了で、当たり前だが妊娠リスクがある。逃げることはできない。

さらっと書き出すだけでも女性メリットよりリスクの方が大きい気がする。

男性想像してほしい。

パートナーとの行為では相手が逝って強制終了が基本。痛い時もある。

おまけに失敗したら数ヶ月の体調不良の後、確実に尿路結石になり、激痛と共に尿道口が裂けて石が出てくる。

体調不良仕事は中断、場合によっては退職せざるを得ないかもしれない。

、、こんなん信用できる好きな人相手じゃないと許せなくね、?

そして同時に思ったのは、ほとんどの男性は日頃AVエロ画像などで1人で処理しているわけで、

パートナーがいない人はそれで完結している人も多い。(しかほとんどの人はお金を払っていない。これに関しては本当に筋通せよと思う。)

それなら性行為において、挿入(射精)は物理的に代替可能なのだから

男性お気持ちのために女性リスクを負ってまで挿入させる必要はないのでは??ということ。

私は彼氏が他の女性で興奮してるのを想像すると萎えるので、パートナーがいる男性AVなどを見ることには元々否定的だったのもあり、

一連のことを考えると本当にもう挿入は子ども作る時以外しなくていいか、と思えてきた。わざわざするメリットがない。

彼氏のことは大好きなので性行為も好きだったが、今の状態では私への挿入は代替可能ものから前戯のあとは手などで代替しよう、

提案してみた。前戯はお互い気持ちよく女性にもリスクがないのでフェア。

まぁ彼も1人の健康な成人男性なので少し悩んではいたが、

それならもうAVとか見るのを辞める。避妊に関してはこれまで以上に気をつけるし万が一があればすぐ籍を入れる。

と言われ、他にも色々と話し合った上(どうしても我慢できない時は“お金を払って”コンテンツを使う、ていうか本来それが合法、等々)でとりあえず議論の着地点となった。

あれから何ヶ月か経ったが、本当に彼がそういったコンテンツを見ている気配はなく(ブラウザ履歴SNSスクリーンタイム等)、有言実行の様に惚れぼれする。

隠しているだけだとしても、見つからない以上は嘘ではない、、(嘘つきは嫌いなので見つけたら別れる)

ここまでできる彼氏だと他の男なんて目に入らないくらい好きになるし尊敬も増す。以前より行為の回数も質も上がっていると思う。

リスクの不釣り合いに関しては解決できていないじゃないかというツッコミはもちろんだが、ここまでしてくれるなら私もやり甲斐がある、という妥協

女性リスクがある分、自分への挿入に価値見出してくれる相手しかさせる必要はない。

(男性彼女を作るとき、悪意はなく、挿入目的な面が少なからずあることは私も理解している上での前述の提案。そして彼氏側も私の提案彼氏AVなどの利用(しか違法アップロード)への拒否感が根本にあることを理解した上での提案だと思われる。)

Permalink |記事への反応(20) | 21:09

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40年前後も勤務していながら、たった一回も出世せず、そんなポンコツが60歳を超えて再雇用で働き続けるという、地獄

"若造にナメられてたまるか"精神が常ににじみ出てていつもムスっとした顔してる

相手課長だろうが部長だろうがおかまいなしのタメ口

やってることは高卒新人入社1ヶ月目にやるようなバイト並みの低能業務

給料はそんな新人と全く変わらない、ヘタすりゃ前年正社員時代所得がアダとなって所得税ガン引かれの薄薄給

そんな状況下でも再雇用を望むだなんて、

よほどやることがないんだね

よほどできることがないんだね

よほど貯えがないんだね

こんなゴミ雇い続けるなんてもはや企業に課せられた社会福祉だよ

Permalink |記事への反応(1) | 20:30

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リフレ派の自己放尿で日本は深刻なインフレに直面するだろう

リフレ派の議論は、表向きは景気を回復させるための合理的金融政策を装っている。

しか実態は、貨幣価値という社会の基盤を削って短期快楽を買う、典型的自己放尿である

 

フリードマンが繰り返し言ったのは、インフレとは道徳問題でも精神論でもなく、貨幣現象だということだ。

まり物価が上がるかどうかは、根性でも国民性でもなく、制度設計インセンティブ構造帰結である

ここを理解しない政策は、どれだけ善意で飾っても経済学的にはただのノイズであり、最終的には国民購買力破壊自己放尿する。

 

日本がこれから直面しうるのは、「需要が足りないか財政で押し上げる」という単純化された世界観が、期待形成に殴られて崩壊する自己放尿だ。

インフレは静かにまり、ある瞬間から臨界点を超えて、貨幣需要崩壊とともに加速する。

そしてその時、リフレはいものように言うだろう。「想定外だった」と。

減税→国債発行→日銀が吸収→マネーサプライ増加→貨幣価値低下→物価増加

問題連鎖は単純だ。にもかかわらず、政治はこれを「景気刺激策」という包装紙で包み、国民に配布する。

減税する。税収が減る。だが歳出は減らない。むしろ選挙インセンティブのもとで増える。

次に起きるのは当然で、政府国債発行に依存する。

リフレ派は言う。「国債日銀が買えばいい」と。

そして次の段階に進む。

日銀が吸収する。つまり中央銀行国債を買い取り、政府債務を事実上マネタイズする。

ここで、中央銀行独立性という防波堤が削られる。

国債買い入れでベースマネーが増え、銀行システムを通じて信用創造が増幅され、結果としてマネーサプライ増加が起きる。

そしてフリードマン的には、ここから先はもはや議論ではない。恒等式確率世界だ。

貨幣の希少性は落ちる。つまり貨幣価値低下が起きる。

貨幣価値が下がれば、同じ商品を買うのにより多くの円が必要になる。つまり物価増加が起きる。

この連鎖は、願望で止められない。

政治家がマイクで叫んでも止まらない。新聞が「インフレ一時的」と嘘を書いて自己放尿しても止まらない。

経済感情で動かない。期待とインセンティブで動く。

インフレは「需要の増加」ではなく「通貨の信認低下」から加速する

リフレ派はインフレを「需要が増えること」として語りたがる。

だが深刻なインフレ本体は、需要増ではない。貨幣需要崩壊だ。

国民が円を持ちたがらなくなる。企業が円建て長期契約を嫌がる。労働者賃上げ要求を強める。

輸入業者が先回りして価格を上げる。資産家が外貨実物資産に逃げる。

このとき物価は上がるのではない。円の価値が下がるだけである

そして落ち始めた通貨は、期待形成によって自己増殖する。

インフレ期待がインフレを生み、そのインフレさらに期待を押し上げる。

これは合理的行動だ。誰も損したくないから、先に値上げし、先に買い、先に逃げる。

まりインフレは、心理問題ではなくゲーム理論の均衡だ。

市場参加者合理的に動いた結果として、インフレ均衡に飛ぶ。

この時点で政府ができるのは、金融引き締めか、歳出削減か、信用回復のための痛みを伴う制度改革しかない。

だが政治は痛みを嫌う。だから先送りする。

国債自国通貨建てだから破綻しない」は、破綻定義すり替えている

リフレ派がよく使う詭弁に、「日本自国通貨建て国債から財政破綻しない」というものがある。

この言い方は、形式的には正しい。日本政府は円を発行できる。だから名目上の債務不履行デフォルト)は避けられるかもしれない。

しかフリードマン的に重要なのはデフォルト形態一種類ではないという点だ。

政府が返済不能になったとき、紙面上は返せる。なぜなら通貨発行で返済できるからだ。

だがその瞬間、実質的には国民購買力毀損される。つまりインフレ税という形で、国民から徴収する。

これは「破綻していない」のではなく、破綻を「通貨価値の下落」という形で実行しただけだ。

これが金融抑圧であり、インフレ課税であり、事実上資産没収である

破綻しない?

違う。破綻形式を選べるだけだ。

財政規律なき金融政策は、中央銀行政府下請けに落とす

最大の問題はここにある。財政と金融の境界が溶けた瞬間、中央銀行は「物価安定の番人」ではなく「政府債務の処理係」になる。

これは制度劣化だ。

中央銀行国債を買い続けると、市場はこう理解する。

政府は歳出を削らない。日銀が支える。だから国債安全だ。だがその安全性は貨幣価値犠牲にしている。」

この理解が広まると、国債の信用は保たれるかもしれない。だが円の信用は落ちる。

そして本当に恐ろしいのは、インフレが進んだ後に引き締めをやろうとすると、国債金利が上がり、利払い費が増え、財政さら悪化する点だ。

まり日銀は、インフレを止めるために金利を上げると政府を殺し、政府を救うために金利を抑えると通貨を殺す。

この二択に追い込まれる。これが財政支配だ。

そしてこの状況は、政策の失敗ではなく、最初から制度設計帰結である

増税解決」はもっとダメ:歳出が固定化し、借金借金で返す構造は変わらない

ここで多くの人が短絡的に言い出す。「じゃあ増税すればいい」と。

だがそれは、火事ガソリンを撒くタイプ合理主義である

増税は、財政健全化するどころか、政治経済学的には逆の方向へ向かう可能性が高い。

なぜなら増税とは、「政府もっと使える余地」を与える行為からだ。

歳出が減らないまま増税すれば、政府はこう学習する。

「税を上げれば金が取れる。なら歳出を削る必要はない。」

すると歳出は固定化され、既得権益制度として結晶化し、公共選択論が示す通り、予算は削れない構造になる。

さらに悪いことに、増税で景気が悪化すれば税収は伸びず、結局また国債発行に戻る。つまり

増税 → 成長率低下 → 税収鈍化 →国債発行 →日銀吸収 →インフレ圧力

という形で、別ルートから同じ地獄に入る。

結局、政府債務を増やし続ける構造が変わらない限り、増税は「健全化」ではなく「延命治療」にしかならない。

延命治療医療では尊いこともあるが、マクロ政策では単に時間を買うだけだ。そして買った時間政治改革する保証はない。むしろ改革しない確率が高い。

まり増税は、政治家に「改革しなくていい理由」を与える。

これは救済ではない。制度モラルハザードの増幅だ。

日本がやっているのは「金融政策」ではなく「期待操作社会実験」

インフレを語るときリフレ派は「需要ギャップ」や「潜在GDP」を持ち出す。

だがそれらは観測不能であり、推計モデル依存の幻影でもある。そこに政策正当性を置くのは危険だ。

重要なのは政策当局コントロールできる変数と、できない変数区別することだ。

政府が確実に増やせるのは支出だ。日銀が確実に増やせるのはマネタリーベースだ。だが経済成長や生産性は、命令で増えない。

から金融緩和すれば成長する」という発想は、因果を逆に見ている可能性がある。

成長するから貨幣需要が増え、結果としてマネー供給が吸収され、インフレ抑制されるのであって、貨幣を増やせば成長するとは限らない。

貨幣供給を増やしても、資本蓄積技術革新労働供給が増えなければ、ただの通貨希薄化で終わる。

リフレ派の政策は「自己放尿」ではなく「トリプル放尿」になりうる

リフレ政策本質は、短期的な快感のために長期の制度犠牲にすることだ。

しか犠牲になるのは抽象的な制度ではない。国民生活のものだ。

実際に起きるのは、次の三重である

貨幣価値の放尿、財政規律の放尿、中央銀行独立性の放尿。つまり、「貨幣財政制度トリプル放尿」である

貨幣価値が下がれば生活必需品が上がる。

財政規律が壊れれば将来の負担が増える。

中央銀行独立性が壊れれば、インフレを止める最後の手段が失われる。

この三つは別々の問題ではない。相互に補強し合う。悪い意味でのシナジーを持つ。

そして最後に残るのは「実質賃金破壊」と「社会の不信」

インフレが進むと、賃金は追いつかない。追いついたとしても遅れる。結果として実質賃金は落ちる。生活水準が落ちる。格差が広がる。

インフレ税制上、資産を持つ者に有利で、現金労働者に不利だ。インフレは見えない再分配装置であり、政治選挙で決めたわけでもない所得移転勝手に起こす。

さらに、社会契約が壊れる。

長期雇用年金保険、貯蓄、国債家計設計。これらはすべて「通貨が安定している」という前提で成立している。通貨の信認が揺らぐと、社会の基盤が揺らぐ。

そして一度壊れた信認は、戻らない。戻すには時間と痛みがいる。これは歴史が何度も証明している。

結論インフレは「善意の失敗」ではなく「制度当然の帰結である

「減税して景気を良くする」「国債を出して支える」「日銀が買えば問題ない」

この一連のストーリーは、現実の制約を無視した願望のパッケージだ。

 

減税 →国債発行 →日銀が吸収 →マネーサプライ増加 →貨幣価値低下 →物価増加

 

この連鎖は、政策偶発ミスではない。構造帰結だ。

そして、その結果として日本は深刻なインフレに直面しうる。

だが同時に、「増税すればいい」という発想も救いにはならない。

歳出が固定化し、政治改革回避し、借金借金で返す構造が温存される限り、結末は変わらない。

問題は税率ではない。

問題は「支出を削れない政治」と「貨幣発行でそれを隠蔽できる制度」だ。

リフレ派がやっているのは、景気刺激ではない。

国家の信用を担保にした、壮大な自己放尿である

Permalink |記事への反応(2) | 19:38

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つの間にかカメムシテラフォーマーになってたんだけどここからどうしたらいい?

強いストレスを感じると体臭が凄いことになるらしい。

から言われてたことだけどここ10年ぐらいで一気に研究が進んで「シャンピニオンエキス最強!シャンピニオンエキス最強!」みたいな感じで体臭サプリを売るためにしょっちゅう宣伝されている。

俺はそれが超強いらしいことが最近判明した。

ストレスがかかってない時はあまり体臭がなく、ストレスがかかるほどに体臭が増え、体臭が増えるとその緊張感で体臭が増え、周囲の反応によっても加速する「ストレスループ」によりどこまでも臭くなれる特異体質の持ち主のようだ。

まあ特異体質ってよりも

他人よりもストレス臭が発生しやす

×

体内でのストレス臭除去が弱い(肝臓とかが雑魚

×

緊張しやすさ・責任感・対人恐怖症のかけあわせによるストレスの強さ

コンボしかないんだが。

ただ他の人間からすると「仕事会議最中に突然タマネギっぽい臭いがしてきてそれが加速していく地獄カメムシモンスター」でしかない。

マジでヤバイ

俺の人生もう駄目かも知れない。

40歳営業職なんだけど、ここからでも出来る在宅ワーカーの道ってある?

Permalink |記事への反応(1) | 19:32

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YouTubeを見ても高市

abemaを見ても高市

DAZNを見ても高市

togetterを見ても高市

地獄みたいだ……

Permalink |記事への反応(0) | 15:42

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votematchを信頼してはいけない。

地獄への道は善意で塗り固められている。

この政策が善だと信じて選ぶと、それが地獄の始まりになることがある。

政策よりも人となりを見よ。

その人の生の言葉を聞け。

Permalink |記事への反応(0) | 12:42

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ちょっと前に女子トイレにキレてた男女対立煽り界隈の女嫌いたちが今度は薬局で緊急避妊薬が買えるようになったことにキレてる

この世の地獄かな

Permalink |記事への反応(0) | 12:09

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