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2026-02-13

[ゲーム日記]2月12日

ご飯

朝:なし。昼:パン。夜:パン。間食:なし。

調子

むきゅーはややー。おしごとは根性。色々あって来週は忙しそう。

体調は発熱がようやく治ったようで久々にずっと平熱で過ごせた。

まだ首と喉の痛みが続いているし、頭がボンヤリしている。

グランブルーファンタジー

十天外伝を素材交換が終わるまでは遊んだ

青ヒヒって新しい使い道ができたんだっけ? 天星器を割ると貰えるやつと交換できるのかな?

シャドウバースWB

プロリーグ刷新されるお知らせ。

今までのは強い人たちが中心だったけど、新しいのは人気者を集める感じなのかなあ?

僕はカードデザインフレバーテキストを楽しんでいるので、そういう方向の楽しさを共有できる人が増えるといいな。

プリンセスコネクト

バトルスジオ完走。

そうえば属性強化もチラホラカンストし始めた。

周年アプデまでに全部終えれると良いな。

○旧シャドウバース

最近、超越をコピーして連打するコンボデッキの人とよく当たるんだけど、流石にもう更新が終わったゲームだけあって特徴的な人とマッチする機会が増えてるのかなあ。

Permalink |記事への反応(0) | 12:19

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2026-02-09

anond:20260209232354

話は逆で、それこそが単なる左派理念形にすぎない。

本当は隠された大衆意思があるはずだ。

大衆コントロールされ、背後には大資本陰謀があるはずだと。

しかしそれはむしろラカン対象a的な、真実大衆を求める投影に過ぎないんだよ。

そしてその情熱に突き動かされ、大衆の単純な欲望否定民主主義弾圧する知識人こそが、現代左派なんだ。

Permalink |記事への反応(0) | 23:27

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2026-01-18

anond:20260118222351

若い人とか「論客」っていないイメージコミュ力コミュ力言ってて大上段に結論のないこと論じても1円にもならないし前に進まないって割り切ってる感する。40年位前の学生ラカンデリダソシュールフーコーだとか欧米の本をファッションで振り回してたあとそういうのなくなったイメージある。荻上チキとかでもも40歳半ば・・・

Permalink |記事への反応(0) | 22:37

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https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/190476

から言ってるやろ。

ラカンいわく

レスビアン存在しない。

男が男を愛する場合と女が男を愛する場合ゲイ

男が女を愛するのは普通だし女が女を愛するのも普通

Permalink |記事への反応(1) | 12:45

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2026-01-01

anond:20260101171537

ビギナ・ギナ

ギム・ギンガナム

ラカン・ダカラン

ランバ・ラル

Permalink |記事への反応(1) | 17:21

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2025-12-06

anond:20251206152750

砂糖は二糖類、ハチミツは単糖類だから問題なし。ラカントに至っては糖類ですらない。

しかハチミツを使っていれば栄養表示基準における「糖類ゼロ」の表示はできない。ラカントで砂糖が置き換えられるのは当たり前なのでこれも馬鹿げている。

🤖結論:「砂糖使用!」と大きく打ち出しながら、ハチミツラカントを代替甘味料として使う手法は、視聴者に対して実質的ミスリード(誤解を招く表示)に該当するといえます

Permalink |記事への反応(0) | 15:49

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砂糖使用!」と書いてて見たら「はちみつ」が入ってて横転

なんなの

実質砂糖使ってるようなもんじゃ

チョコケーキ砂糖使用!」って書いてるからレシピたらこ

しか甘味料のラカントも使ってた

砂糖使ってないは嘘ではないけどさ

そんな自慢げに言うことではなくない?

砂糖使用」で動画を見させようとするYouTuberの悪いとこ出てるわ…

Permalink |記事への反応(2) | 15:27

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2025-10-20

フェミニズムの分類を教えてあげよう

anond:20251018215455

増田はてなが雑なのはいつものことなんだが、そろそろフェミニズムにも分類があるってことを皆さん認識してはどうか。

ざっくり整理してやるから各自勉強とき

 

リベラルフェミニズム自由主義フェミニズム

法の下の平等参政権教育労働平等機会を重視。例:メアリウルストンクラフトジョン・スチュアート・ミル

サフラジェット運動女性参政権運動

社会主義フェミニズムマルクス主義フェミニズム前身

資本主義と家父長制の二重の抑圧を批判ナンシーフレイザーなど。

ラディカル・フェミニズム(根源的フェミニズム

→ 家父長制の構造のもの批判し、性の政治を重視。例:ケイト・ミレット、シュラミス・ファイアストーン

マルクス主義フェミニズム

女性の抑圧を労働分業と再生労働観点から分析

エコフェミニズム

女性自然の抑圧を並行的に捉え、環境問題ジェンダー問題を結びつける。

文化フェミニズム

女性特質価値共感ケアなど)を肯定文化的再評価を目指す。

ブラックフェミニズム黒人フェミニズム

→ 「白人女性中心主義」への批判。例:ベル・フックス、アンジェラ・デイヴィス。

レズビアンフェミニズム

異性愛中心主義男性依存からの脱却を主張。

精神分析フェミニズム

フロイトラカン理論ジェンダー批判的に再解釈ジュリア・クリステヴァルース・イリガライなど)。

差異フェミニズムdifference feminism)

→ 「平等」よりも「差異」の承認を重視(イリガライなど)。

ポスト構造主義フェミニズムポストモダンフェミニズム

→ 性や主体流動性を重視(ジュディス・バトラー、ダナ・ハラウェイなど)。

クィアフェミニズム

性的指向ジェンダー身体多様性を含める。フェミニズムとLGBTQ+理論の交差。

インターセクショナル・フェミニズム(交差性フェミニズム

人種階級性的指向障害など複合的差別分析キンバリー・クレンショウ)。

ポストコロニアルフェミニズム

西洋中心的フェミニズム批判し、植民地主義文脈分析(チャンドラ・モハンティなど)。

トランスフェミニズム

トランスジェンダー女性視点を含むフェミニズム

サイボーグフェミニズム

科学技術身体・性の境界を問い直す(ダナ・ハラウェイ『サイボーグ宣言』)。

デジタルフェミニズム

SNSオンライン空間における性差別問題運動(#MeToo、#TimesUpなど)。

ボディ・ポジティブフェミニズム

身体規範(痩身・若さ・美の基準から解放

メディアフェミニズム

映画アニメゲームなどの表象分析

メンズフェミニズム男性フェミニズム

男性立場からジェンダー平等を推進。

ポストフェミニズム

フェミニズムの成果を前提にした「個人選択」重視の潮流(批判も多い)。

日本フェミニズム

平塚らいてう田嶋陽子上野千鶴子古川直子など。

日本型の「母性保護論」「差異政治」「ケア倫理」なども特色。

アジアフェミニズム韓国台湾中国など)

イスラームフェミニズム

ラテンアメリカフェミニズム

先住民フェミニズム

障害フェミニズム(ディスアビリティフェミニズム

老年フェミニズムエイジングフェミニズム

Permalink |記事への反応(20) | 21:01

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2025-07-25

anond:20250725104822

ライラ・ミラ・ライラ

ラカン・ダカラン

コレン・ナンダ

キッチ・キッチン

ドバ・アジ

アバデデ・グリマ

Permalink |記事への反応(0) | 10:54

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2025-07-03

昔のAI表現って合ってたのかも

Codexとか使うと、考えてる最中に実行してるコードが次々と出てくるんだけど

これって昔アニメであったよな

AIが考えてるときプログラム風の映像流れる

ジーダイバーコテツとか、恐竜惑星のアッケラカンとか

Permalink |記事への反応(0) | 12:46

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2025-06-28

うーうー学は、球体の完全性に内在するトポロジカルな均質性と、それが現実物理における弾性変形を伴う際に生成される非線形応答性の間のヘテロトピア関係性を探求する新興の学際的ディシプリンである。ここにおける「うーうー」とは、単なる形態的逸脱にとどまらず、メタ存在論的枠組みの下で、理想的球体のモノイド的閉包性と物理的制約によるアフォーダンス共鳴点としての複合的存在様態を指示する。

学問は、フーコー的な空間異質性ヘテロトピア)とハイデガー存在論的差異の交錯により、うーうーの形態的特徴を生成論的に再解釈する。すなわち、球体の完全なる対象性と、物理的軟性の存在論的緊張が生成する境界状態としての「うーうー」は、不可逆的時間性のなかでの存在の流動的実存象徴するメタファーとして機能する。

さらに、うーうー学は、形態生成のカオス理論アプローチとともに、システム論的視点から自己組織化臨界性(SOC)を示唆し、物理的変形と認知意味生成の複雑系相互作用を探る。これにより、「うーうー」は単なる物理現象の域を超え、ポスト構造主義テクストとして、自己言及性他者性の境界を跨ぐエクリチュールとして位置づけられる。

こうした議論は、ラカン鏡像段階理論デリダ脱構築の枠組みを援用しつつ、うーうーの「眼」の有無問題においても、視覚主体性解体と再構築を促進する。結果として、うーうー学は、物理学的実証主義形而上学現象学の融合を試みる、現代思想における新たなエピステーメーの創出を目指すものである

Permalink |記事への反応(0) | 23:47

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2025-05-29

宇宙世紀ガンダムオタクって、オタクの中でも特に幼稚な人間が多いと思う

ZZラカン・ダカランの「何の光!?」とか

ネタにされているから見てみたけれど、実際にアニメを見てみると本当に普通台詞しかなくて

マジで何が面白いのか分からない

これだけじゃなくてとにかく普通シリアスに捉えるべき所を何故か弄って笑い物にするいじめっ子気質人間が多いか気持ち悪い

Permalink |記事への反応(5) | 10:43

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2025-04-06

iherbで買った無糖ミックスナッツシナモン風味うますぎるんだが1袋200gちょいで1600円もする。1週間で食べ切ってしまった。フライパンナッツシナモンラカント炒めて自作できないか…?

Permalink |記事への反応(1) | 10:25

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2025-03-11

人生終わりかけているか自分語りをさせてほしい

自分は変わった子供だった。

笑うこともなく、泣くこともなかった。

誰かが笑っているのを見ると、どうして笑っているんだろう?とその理由を知りたがった。

誰かが泣いているのを目にすると、泣いている自分が悲しいから泣いているんじゃないか?と考えた。

そんな子供だったと記憶している。

感情的にはどこか冷めた部分があるというよりは、世界をそして自分自身を一歩引いた目で見つめていたのだと思う。

それでも人付き合いは得意であり、リアルネットと違ってコミュニティにおける明確な境界線があり禁忌さえ侵さなければ問題ないことを早い段階から知っていたためだろう。

パーソナルスペースにしても個人差は誤差の範囲であり、それさえ理解していれば親しくなる距離を保つことで友好な関係を結ぶことは造作もなかった。

話を合わせるのも得意だった。

中身がない会話にとって、最も大事なことは共感することであると幼い頃から知っていたから。

くだらない学生生活を過ごし、変化が訪れたのは大学一年の時。ふとしたきっかけでフロイトを知ったことだった。

それから私は精神分析に傾倒し、在学中にはフロイトユングエリクソンレインラカン等の著書を貪るように読み、入学早々に目指すべきものが決まったのは幸運だった。

精神科医になったのは、必然であったのだと言えるだろう。

私は患者からも同僚からも評判が良かった。理論を元にしながら患者一人ひとりに寄り添い、心の奥底にある痛みや葛藤を解きほぐしていくことに喜びを感じていた。仕事に誇りを持っていたし、何よりも自分の選んだ道が間違いでなかったことに安堵と誇りがあった。

そんな中、人の女性が私の診察室に現れた。第一印象は今でも明確に記憶している。彼女を目にしたとき、私は"美しいな"と心からそう思ったのだ。

憂いながらも静かで耽美な佇まいは、今にして思い返せば最初から私の心を掴んでいた。

彼女境界性パーソナリティ障害だった。

最初の診察時、彼女は「心の中に空虚感が広がっていて、何をしても満たされない」と言っていた。

普段は静かで冷静に見えたが、時折突如として情緒的に爆発する瞬間があり、その度に彼女の心の奥深くに隠された傷が見え隠れした。

初期の診察では、他者との関係で極端な浮き沈みを感じているとも話していた。最初は私に対して深い信頼を示し、次第に依存的な態度を強めていった。

さなことで怒りを爆発させ、その後は極度の自己批判に陥る。

この症状の一環として、彼女は「分裂的な思考」にも悩んでいた。彼女の中では、人や物事が極端に良いかいかしか捉えられない状態が続いていた。例えば、私が些細な言葉彼女否定したとき彼女自分を完全に無視されていると感じ、私を完全に敵視するようになった。逆に、私が彼女要求を少しでも満たすと、過剰に感謝し、私を理想化する傾向があった。

また、彼女自己同一性不安定さも目立っていた。彼女自分自身を「何者か」として確立することができず、様々な人物像を使い分けていた。ある時は非常に優れたキャリアウーマンのように振る舞い、また別の時には家庭的で無力な女性のように振る舞っていた。それが日々変わり、彼女自身もどこに自分がいるのか分からないという不安を抱えていた。

私が治療を続けていくうちに、彼女情緒的な不安定さと対人関係における極端な反応の背景には、彼女過去に深いトラウマがあることが浮き彫りになっていった。

彼女は幼少期に家庭内での不安定環境感情的虐待経験しており、それが後の人間関係に強く影響を与えていた。

彼女過去の傷を癒すことなく、大人になり、人との関係を築く中で再びその傷を引きずっていた。

治療の進行とともに、彼女は時折「見捨てられる不安」に苛まれ、私を試すような行動を取ることが多くなった。例えば、些細な遅刻に対して「もう治療を続けられない」と言って、全てを放棄するかのように振る舞った。私が「これはただの遅刻から大丈夫」と冷静に伝えても、彼女は「自分がどれほど無価値であるか」を強く感じ、感情的に反応した。

私が彼女の症状に真摯に向き合う一方で、次第に私は彼女依存に取り込まれていき、自己を見失っていった。彼女不安定情緒と過剰な期待に応えることが私の役目だと感じ、その中で自分存在が徐々に薄れていくのを感じていた。

次第に治療を超えた関係が深まっていき、私自身も感情的に巻き込まれ彼女の病的な依存に応えようとし続けた結果、自己境界を失い、無理に彼女の心の中で居場所を作り上げることになった。

結果的には治療が進むにつれて、私は彼女に惹かれていった。患者として向き合うべき立場であるにもかかわらず、次第にその感情が抑えきれなくなっていたのだ。

私たち仕事を超えてお互いの存在に惹かれ合っていた。倫理的に許されないことだと分かりながらも恋に落ちてしまったのだ。

式を挙げることな私たち結婚した。

派手な式を挙げる必要もないと感じ、二人だけの静かな結婚生活を始めた。

最初幸せだった。

お互いに愛し合い、支え合い、共に歩んでいる実感があった。

しかし次第に彼女欲求が強くなり、彼女ますます症状を悪化させていった。

私に対してさらに過剰な期待と依存を示し始めた。

自己評価が低いため、私の愛情が不十分だと感じるとしばしば「私を愛していないの?」と問い詰めてきた。どんなに努力しても、彼女不安を完全には取り除けず、むしろ私の精神状態も次第に悪化していった。

このような状態に私はついに耐えきれなくなり、心が壊れていった。精神科医として患者の心に寄り添い続けることができたはずなのに、自分自身の心はすでに病んでいた。

彼女との生活は次第に破綻を迎え、私の精神疲弊していった。私は彼女に振り回され、彼女の望みを叶えようとするあまり、完全に自分を見失ってしまったのだ。

今は自分というものが何者なのか、自分が何をしたいのかがよく分からない。

精神科医として患者を支える立場でありながら、自分自身が心の中で迷子になっている。

今はもう廃業寸前だ。私の診療所経済的に困窮し、患者も減り、ほとんど閉鎖状態に近い。

精神的にも追い込まれ何をどうすれば良いのか、先が全く見えない。彼女との関係は完全に破綻しながらも、離婚をすれば私は死ぬと言って全く聞き入れようとはしない。今ではお互いに冷え切っているのにも関わらず。

壊れた心の中でどう生きていけばいいのか、もうわからない。毎日何もせず惰性に過ごしている。

今は妻と顔を合わせるのがつらい。

それでもたまに夢を見る。

美しい妻と、幸せ暮らしている自分の姿を。

Permalink |記事への反応(3) | 18:18

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2025-03-02

anond:20250302222017

ラカントだろ

Permalink |記事への反応(0) | 22:21

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2025-01-31

anond:20250131180240

ラカントなら読んでますけど?

黒糖みたいな匂いしますね

Permalink |記事への反応(0) | 18:09

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anond:20250131000631

精神分析的に言うならラカンを引いた方が筋良さそう

象徴界自体ファロス中心的な界であるから、その場において女性存在自体が常に周縁的であるので欲望構造女性に向くし、広告イメージ等も女性(女体)を金や欲望などと紐づけていることが多いみたいな議論ジジェク等ラカニアンはちょくちょくしている

Permalink |記事への反応(0) | 11:38

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[ゲーム日記]1月30日

ご飯

朝:肉まん。昼:おにぎり。おそばアイスクリーム。夜:トマト。ギョニソ、人参玉ねぎしめじスープ冷奴納豆目玉焼きバナナヨーグルト。間食:柿の種チョコ。ギョニソ。

調子

むきゅーはややー。おしごとは、むむぬー。

シャドウバース

アンリミの方でグラマス踏んでチケットもらっておいた。

来月はなに使おうかなあ。撤退ロイヤル好きだけど難しいんだよなあ。

グランブルーファンタジー

土日にやってた錬金交換で青紙を交換。

十天超越でやってないのはフュンフ130、150とウーノ150の3枚。

ウーノの予定だったんだけど、光有利が4月だし、2月には十天バランス調整もあるしで、一旦見に回ろうと思う。

明日ネギまコラボネギまは大好きな作品なので楽しみだけど、ガチャを引くかはどうだろうなあ。

9万円は大金なのでそう易々と使えないし、ラカンってのがなあ。いやもちろん当然大好きなキャラだけど、あくまクラスメイトありきというかなんというか、夕映は?

ハピマテ4月聴いて心を落ち着けるか。(おー)

Permalink |記事への反応(0) | 08:24

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「すべての女性潜在的バイレズ」について

 端的に言ってしまうと、その通りだと思う。自分はそう考えている。

 この「すべての女性バイレズ」という話はたびたび耳にする話ではある。確かエクセター大学? だったか教授であるゲルルフ・リーガーという心理学者実験をして、裸の女性写真に対して、瞳孔が開いたりとか発汗したりとか動悸が早くなったりとかの反応を示した女性割合がめちゃくちゃ多かったとかなんとか、そういう話を聞いたばかりだ。

 自分身の回り女性らを観察していると、確かにうっすらとそれっぽい言動をとる人は多い。いや、男も男のことを性的に全く見ていないと言えば嘘になるわけだけど、男と比べて女の場合それをあけすけに表明するようなところがある。男の場合後ろめたさのようなものがついてまわると思うのだが、女の場合その「後ろめたさ」があまりないように感じられるのだ。いやまあ俺は女性になったこともないし、数多くの女性経験を積んでいるとかそういうわけではないので何とも言いようがないのだが。

 で、なんで俺がこの「すべての女性潜在的バイレズ」かという話に注目せざるを得ないのかというと、女性にとって「男」というものが一体どういう受け取られ方をしているのか、とか、「男」という存在をどのように必要としているのか? ということが気になって仕方がないからだ。断っておくが、俺は男性性を嫌悪しているとかそういうわけではない。むしろ男性性というもの必要性というか、重要性みたいなものについて諸々考察してみたいからこそ、この「すべての女性潜在的バイレズ」という話にこだわっているのだ。

 俺は精神分析関連の本を読むのが最近マイブームみたいなところがあり、しか女性同性愛というか女性の性の発達について書いたものフロイトとかユングとかの書籍一見しただけでは見つからないのである。まあ軽く調べただけなので、もっと深掘りさらば出てくるかもしれないが、フロイトとか読んでいると男性同性愛めいたトピックについてはかなり取り扱っているような印象さえ受ける。父の存在を重視しているみたいだから男性側に偏りがちという面はあるのかもしれない。いやまあにわかなので詳しいことはわからないけども。

 吉本隆明が「共同幻想論」で”女性というのは、乳幼児期の最初性的な拘束が同性(母親)だったもの」というようなことを書いていた気がするのだが、まだ男児女児性別が未文化な時期において女児母親欲望している、ということはなんだか間違いなさそうだというふうに思ったのは記憶に新しい。女性男性欲望するのは、いわば男性からペニスを「食いちぎって」ペニスを獲得し、母親と交わりたいという欲望があるからなのではないか、という理解を俺はしているのだが、フロイトはそこのところについて何か詳しいことを書いていない。ユングは「心理学錬金術」を少し読み進めている程度なのでわからないが、ラカンとかはどうだろう。とりあえずそこのところの女性女性に向ける感情というものを軸に世界を捉え直したい、ということはうっすらと考えているのだが、なんかおすすめ書籍があったら教えて欲しいのです。

 なんというか、数少ない女性との交流において、女性というのは本質的男性価値見出していないのではないか、という直観が働いているのである。いや、女性本質的なところでは女性のことを愛しているからと言って、女性女性に対して向けている欲望が美しいとかそういうことを言いたいのではなく、もちろんその関係性にも限界はあるのは自明ことなのだけども、”父”よりも”母”のほうが世界の中心に居座っている、という感覚が拭いがたくあるのだ。

Permalink |記事への反応(26) | 00:06

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2025-01-12

anond:20250111163423

老化で衰えていく。夢のない時代円安が地味に消費生活貧困化に効いていると思う。株クラスタ円安ウェルカムの人多いかもだけど。「節約して一点豪華で投資するとこんなに良いものが買えた」っていう小さな消費の幸せがほぼなくなった。たとえばジャパニーズウイスキーの楽しみとか。山崎売ってない。スイーツでさえ、バニラチョコクリームすべて高騰でクラシックレシピ通りの味を普通に買うのが困難。企業努力でそれっぽく寄せたフェイクばっかり。服も靴もハイブランド以外は中華クオリティチャーチの靴20万とかロロピアーナのセーター20万とか若いおしゃれさんが頑張れる額じゃない。旅先は外国人で一杯。老眼で本も読めない。30年前ラカンとかデリダとかソシュールとか読んでたよね?マックスウェーバーとかシュンペーターとか読んでたよね?コトラーとかドラッカーとか読んでたよね?ホテルも高騰。風俗STD蔓延、だからみんな引きこもって猫とか犬とかと遊んでいるのかな。

Permalink |記事への反応(2) | 10:59

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2024-12-29

俺がお勧めするガンダム作品10

何か今年○○のマンガ10選とかいうのがあったので、遅ばせながら俺も書いてみる。

~~機動戦士ガンダムΖΖ

色々世間的には不評なんだが、俺はベスト3の中で一番好きだったりする。

何せ「明るいガンダム」を目指した結果があれだぞ。

実際明るかったし。

ストーリー概要は、

前作Ζガンダムエゥーゴティターンズ(ジュピトリスを含む)、ネオ・ジオンが争って残ったエゥーゴ(地球連邦軍編入)とネオ・ジオンが戦う話

とりあえずつよつよガンダムでΖΖ作ってみたよ、アーガマ単艦でネオ・ジオン叩いてねという無茶ぶりな内容

えらいざっぱだけど、書いてみてなんか無茶苦茶だよな……改めて考えると。

最初10話(アーガマ入港~ジュドー達の生活描写)は結構コロニー内の生活がどんなものであるか、という生活感の描写が多くて他の宇宙世紀ものにはなかなかないのよね。

ジュドーの両親は税金が払えないので他のコロニー出稼ぎに、妹のリィナは頭がいいので山の手学校に進学させてやりたい、だからジャンク稼業で稼ぐんだ、という描写もありなかなかハードである

アムロ(親父が連邦技術士官)、カミーユ(両親が軍勤務の技術者)と金銭・経済教育的に恵まれているのに対して、ジュドーは持ち前の活力をを生かして金を稼がないといけなかったということも評価して欲しいのですよ……

そしてコロニー市長ネオ・ジオンから賄賂を受け取り……等、まあ何かと戦闘描写よりもそういった細かい描写を見ていくとなかなか腑に落ちるものがあるのではないか、と。

かい描写見ていると結構面白いんですよ。

例えばシャングリラ補給中のアーガマで食料搬入の際に生きた鶏を運んでたりするんですね。

艦内でどうやって処理するんだろう……と気になったりするんですが。

また月面のグラナダアーガマ補給に寄った際の「泣き虫セシリア(前・後)」なんかも見ごたえのある内容である

描写的にヤングケアラー(当時そういう言葉はなかった)らしいセシリア一家家計を支えていて(雰囲気的にそんな感じではある。親父はアル中っぽい?)、ゴットンにそそのかされてアーガマの入港している港を教えるスパイ的なことをさせるのは今の闇バイトみたいなのにも通じているよなあ、と思ったり。

その現場ジュドーとエルが取り押さえて、幼馴染のトーレスがいなすのだが……。

そしてゴットンからもらった報酬トランクが……そしてそのトランクを……と。

無事ネオ・ジオンの船が片付いて、セシリアが乗っているのを見送ったシャトルが無事出港しているのを見てトーレスが「良かったな、セシリア!! 運が向いてきたんだよ!!」と。

明るかったろう……ゴットンの乗った輸送艦が爆発して……

他にもネオ・ジオン誘拐されていたリィナをジュドーが救出して、負傷していたリィナを休ませていた小屋ジュドー撃破したドワッジが墜ちてしまい……

35話の「落ちてきた空」もなかなか胸に来る内容である

サイド3占拠したネオ・ジオンダブリンコロニー落としを敢行。

連邦軍は宇宙で止めることもしないでそのままコロニーダブリンへ。

そしてダブリン市民救出活動に向かったのはアーガマとカラバアウドムラ「のみ」。

地球連邦軍は何もしない、お偉方はとうに逃げているという状態で……。

そして一瞬映る病院船……その後救出活動妨害しているネオ・ジオンラカンザクIIIが映って画面が光るという……

Ζも結構理不尽描写が多かったけど、ΖΖはより分かりやすいという気がしないでもない。

個人的には砂漠編を終えてブナ屋敷ブライトが訪れた辺りがとっても厭な感じで好きなんですよ。

あの辺りはプルがいなかったら作品の清涼剤としてきつい。

けど、そのプルも……もういいよね。

それ故に最後ジュドーブライトを殴るシーンは……来るものがある。

後、おまいらの好きなかわいい女の子キャラが現役で通じるような子ばかりじゃないですか。

個人的にはルーよりエルの方が好きかな。

ポニーテールだしw

それに型落ちのMk.IIで無双だぞw

ルーもシゴデキ女だけど、エルもシゴデキ女だと思う。

けど、人間的に一番まともなのがリィナなんだよなあ……コア・ファイターの操縦もできるし。

というか、ガンダムヒロインの中でまともな女性キャラ選ぶとなるとリィナかリィズじゃあないかなと思う。

まあ何がともあれ、ΖΖは再評価してもらいたくはある。

小説版小説版で俺は好きかなあ。

アムロジュドーが邂逅して、最後シャトル発射シーンでのやり取りがあそこが最高にいい。

MSGM IIIとドーベン・ウルフがカッコいいと思います

しかし、あの頃手書きでよくあれだけの作画を週間でこなせたよなあ……

~~機動戦士Vガンダム

どんなストーリー化というと「ガンダムラピュタをやってみた」。

ラピュタってどんな話かっていうと、「少年お姫様女の子を助けに行く話」じゃない。

それをガンダムでやってみた。

そう思ってる。

そしておまいらの大好きなきれいなねーさんがたくさん出てきて大活躍だ!!

活躍だ!!

それだけでなく、ガンダムお約束の敵と味方とが心判りあう瞬間もあるぞ。

「これは壊しちゃならない。これは、人類全部の宝だってことを、アンタだって知っているだろう!!」

「褒めてやる」

ね?

……ね?

他にも色々印象的なシーンは数知れず。

特にお薦めなのは第30話「母の作ったガンダム」。

今まではガンダムを作っていたのが父ということが多かったんだが(1st:テム・レイ、Ζ:フランクリン・ビダン)、今回はF91に続き母がガンダムを作るという。

どこかでちらっと読んだんだが、Vガンダム女性社会進出意識して描いたと。

バブル崩壊以降の情けない男性と、その中で女子供が奮闘する姿を、と。

そういうことを考えると女性ガンダムエンジニア、というのもありなんだなあ、と。

なお、第36話「母よ大地に帰れ」。

見てください(予告でシャクティが言っているし)。

そしてそのまま第40話「超高空攻撃の下」まで駆け抜けるんだ!!

ゲーン基地マチス・ワーカーの家族出会ったしまったウッソは……そして夜間に空襲を受けるラゲーン基地からマチス・ワーカーの奥さん子供避難させるためにカサレリアに連れて行って……

もうこれでもか、という展開にもっと評価されてもいいと思うんですよ。

最後リーン・ホース特攻はだらしない大人たち、老人たちが始めた戦争の後始末、と解釈している。

「軍は有給休暇をもらえるところだと思っていた」というゴメス艦長リガミリティアに参画して、だらしない大人の男たちの象徴であった面々が後始末のために、と。

Vガンダムに関して思うのはウッソとシャクティ描写が幼馴染とか恋人同士というより、「夫婦のそれ」感がするのは俺だけか?

カルルマンもいるし。

「「どっちがきれいなお姉さんなんだい?」」

「カルルマンが泣いてる! 鈴の音が来たのか?」

「違います!!」

特に最後シャクティカテジナとの邂逅のあのやり取りは奥さんしかない。

まあ「カテ公わ!! あんなことして生き延びやがって!!」で(ry でないだけマシだがw

副読本で「いけ!いけ!ぼくらのVガンダム」を置いておくことをお勧めします。

その他色々見どころはあるんだけど、Vガンは語りだすと長くなるのでこの辺で切り上げ。

~~機動戦士ガンダム0083

これは劇場版ではなく13話全話見て欲しいなあ。

ストーリーを簡潔に言うと、

ジオン残党の排除目的ガンダム開発計画核兵器搭載型ガンダム作ったらパチられてえらいことになった

以上。

いやあ……色々あるけど、13話の中できちんと初代~Ζの間の中できちんと辻褄が合うようにきちんと考えた内容なんだよなあ。

どこぞやの謎パワー連発のガンダムと違って。

サ〇コフレームと言えば何でも許されると思うなよ(謎)。

最近ではデラーズフリートなんて単なるテロリストじゃんという風潮があるけど、それに対しては後付けになるがこれを言いたい。

グローブという街があった」

これは後付けだが、それ以外にもジオン共和国内等で類似の事があってデラーズフリート内にも話が届いていたのを……と考えたらどうなのだろうか、と。

そう考えるとデラーズフリートの決起も理解できるのでは……と思わなくもない。

それがいいとは思わないが。

ストーリーとしては全員キャラが立っていて、とてもいい。

ストーリーネタバレをするのがもったいないくらいだ。

13話だしサクッと見られるしね。

バニング隊長色々あるけど、いい年の取り方をしたおじさんキャラとして描かれているし。

最近いないよねえ……ああいうカッコいいおじさんキャラ

シナプス艦長もねえ……。

なお、俺はヒロインはルセットさんに交代した方が良かったんじゃあないかなあ、と思う。

あのブルネットの編み込みポニテ風のきれいなねーさんだし。

編み込みポニテ風のきれいなねーさんだし。

(※上記文章は何が言いたいかはご察し下さい……ご察し下さい……これ以上書くと(ry)

ルセットさんきれいだったよなあ……どうして……どうして……

デラーズフリート側も何だかんだと言って俺は好きなんですよ……デラーズ閣下も、ガトーも、カリウスも、ノイエン・ビッター少将も。

己が正義を通すための意地、と。

シーマ様はドラマCDとかで補完されているらしいが、未聴なので判断は保留にさせてください。



~~機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争

富野監督の手を離れたはじめ他のガンダム作品

富野監督が「こんなもん作りやがって!!」と怒ったとかなんとか真相はいかに

御大が怒るのは……もういいよねw

ストーリー

一年戦争中立コロニー群サイド6の「リボーコロニーで起きた戦争アルフレッド・イズルハの視点で描いた作品

全6話と短いので初めての人にもおすすめ

取り合えず、ジオン側的には「新型ガンダムが出来たんだけど、それパチるか壊さねーとやべーから中立コロニードンパチやるか」

連邦側は「俺達戦況有利だし、戦後の後始末あるからコロニー駐留していいよな? ン?」

リボー市民「どうして……どうして……」

まあ……こんな感じでしょう。

ジオンザクカッコいい!! と思っていたアルがバーナード・ワイズマン(バーニィ)、クリスチーナ・マッケージ(クリス)と出会い、一生忘れられないクリスマスを迎えるという……

作品内容がクリスマスの季節なので、24日に合わせてみることお薦めします。

クリスマスに合わせた心揺さぶられる作品です。

戦時食糧事情とかも描写されていてなかなかコロニー生活実態が、と。

VTuber24日に合わせてみていたなあ……今度も見る人出るんだろうか……「最近ガンダムって面白いの?」って訊いている某VTuverがいるんだが。

是非クリスマスに合わせてY民(仮名)さん達と見て欲しいなあ……。

台詞としては最後のテルコットの「また戦争は起きるさ」

……もう、いいよね。

個人的にはMSピックアップすると、ケンプファーのカッコよさも悪くないんだが、寒冷地ジム量産型ガンキャノンがカッコいいと思うんですよ。

そしてこの作品の一番俺が推したいのは毎回流れるエンドロール

これは絶対飛ばさずに見て欲しい。

なんか年末YouTubeで流すらしいから、是非見て欲しいと思う。

~~機動戦士Ζガンダム

あー、みんな大好きΖガンダム

やっぱりTV版のラストの方がいいよな。

その方が逆シャアに繋がりやすいし。

絶望を感じたシャアエゥーゴを離反する理由にも繋がるし。

ストーリー

盗んだガンダムで走り出す17の昼さ「一方的に殴られる怖さを教えてやろうか!(ズバババババッ) ハッハッハッ!!」

あー……何かストーリー書くのめんどくさくなったので、だれか頼む。

サボテンの花が咲いてる」

とか

「もう一度言ってみろ、カミーユ!!」

あなたが情けない大人だって」(ボコボコ

だっけ、まあ主人公サイドだけでも何かとボコボコやってましたね。

まあとにかく登場人物ほぼ全員イライラ感のある作品

落ち着いていたのハサン先生だけじゃあなかったか

「今の私はクワトロ・バジーナだ。それ以上でもそれ以下でもない」

「歯ぁ食いしばれっ!! そんな大人修正してやるっ!!」

後、ジェリド君、やたら機体落とされるよね。

ダカール演説の時にも要らんことしていたし。

後はやりダカール演説がないと何故エゥーゴティターンズが戦っているのかが不分明なので、やはりTV版だな。

MS評価としては、やはり百式+メガバズーカランチャーじゃあないかと。

他にも後にも通じるデザインガンダムMK.IIとか。

Ζは面白いけど、説明するのが長いのよ……

~~機動武闘伝Gガンダム

機動戦士」を外してアナザーガンダム嚆矢となったガンダム

まあ当初は滅茶苦茶叩かれました……叩かれていました……こんなのガンダムじゃあねえ……と。

けど、12話以降空気が変わって……45話実質最終回を迎えては……!!

先々週45話サンテレビで放送していたんで見たんですよ……最高ですね。

ストーリーとしては

武力戦争政権取っていたら人類破滅するからガンダムファイトで4年ごと優勝国家が政権担おうぜ、という国際ルールで決められた平和世界

とまあスポーツの祭典的な決め方ではあるんだが、そこに渦巻く表に出ない闘い、陰謀、思惑が……

そして45話が実質最終回だと思う。

あの悲しみに満ちたマスターアジアの拳……人を思い、絶望し、導き出した結果……そして最後には……

最初は散々「ガンダムじゃあねぇ」とか言って叩かれていたけど、東方先生叫びを聞いて「……ガンダムだっっ!!」と。

ドモンが途中で「もうあんたのことは師匠とは呼ばない!!」とか言っていたのに、時折漏れる「師匠!!」と言ってしまツンデレぶりを見るのも楽しいぞw

後、タイトルストーリーが判るので安心してみることができます

最終回どうなってしまうんだー!!!(棒)

~~機動戦士ガンダムSEEDシリーズ(無印DESTINYFREEDOM)

この三作は全て見てようやく全てが繋がる、という感じで。

もしくは無印だけでの完結か。

DESTINYお気持ち発言ばかりで……と思うんですよ。

大まかなストーリーとしては、

遺伝子操作技術進化し、人工的に優性遺伝で作られた人類(コーディネーター)と自然遺伝妊娠に基づく人類(ナチュラル)が互いの尊厳をかけて戦争をする

というなんか人類的にありえそうだよなあ……という怖い内容と俺は思う。

で、まあそんな中地球連合側(基本的ナチュラル構成されている政府)側のGメカ4機がザフト(コーディネーター)側にパチられて、残った一機を民間人だったキラ・ヤマトが操縦してザフトと戦っていく……そして戦っていく相手親友だったアスラン・ザラと相まみえて……どうすればいい、と言いながら模索していくという……

なかなか殺伐とした内容で、キラ親友彼女を寝取る(2回)とか、連合兵が降伏しているのに「ナチュラル捕虜なんていらねえぜっ!!(ズババババッバッ)」とか……結構うん、アレな感じ。ウン。

から他のガノタから治安コズミックイラ」とか言われるんだよw(※他も大概酷い)

無印無印でいいんだけど、Destinyがねえ……オーブ中立を保つキラをはじめとするアークエンジェル群がきれいごとの言い過ぎ且つ戦場にしゃしゃり出て混乱を生み出しているだけ感があるんですが、後半になってザフトに戻ったアスラン追放されている姿を見ていると、もうカオスしかねえ……と。

そして、DESTINY(HDリマスター版)のラストキラが「僕達は……また花を植えるよ」という抽象的な言葉で占められてモヤモヤ感が……それを抱えたままの感想しかなかった……

劇場版の話を聞いて幾星霜。

20年後狼煙が上がって、まあ今更作ってもかよ感しかもって思ってなくって、香典を供えに行くか、と思って見に行ったら「祭り発生!!」のFREEDOM

いやあ……7回ほど見に行ったねw

ストーリーについては……もういいいよね。

ファウンデーションという新しい国が好き勝手やって「分身はこうやるんだあぁっ!!」で終わるという。

意味不明だが後半戦はそんな感じなのよ。

ラクス寝取られそうになっていて思ったけど、「やはりNTRは滅ぼすべき文明!! 青き正常なる世界のために!!」と。

アスランMS登場シーンが最高で、あのシーンは屈指の名シーンですわ。

後、主人公キラアスランボコボコにされるシーン。

主人公キラアスランボコボコにされるシーン。

見た人のほぼ9割はあのシーンは良かった、と思っていると思うw

まあ、見れw

続き

https://anond.hatelabo.jp/20241229184314

Permalink |記事への反応(0) | 18:40

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2024-12-06

anond:20241205074251

ユングフロイトラカンって心理学じゃなくて精神分析だろ

Permalink |記事への反応(0) | 22:36

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2024-12-05

anond:20241204182650

一応「○○大なのに」と言われるくらいの文学部の院に行ってる人間が、「心理学」の本として加藤諦三アドラーを挙げてくるのが恐ろしい。ワイも周囲も理系やが学部でもユングエリクソンフロイトラカン程度の古典普通に読んでたぞ

Permalink |記事への反応(2) | 07:42

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2024-10-07

anond:20241007213327

「女」は存在しない

これラカン

Permalink |記事への反応(0) | 21:39

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2024-08-06

anond:20240805223215

差別はしないようにしようね」は右も左も同意できる。それが無くせないということを学んだのが保守部落解放同盟の手口に学び、移民を導入し、過激LGBTアイヌ沖縄にまで存在しない差別叫び差別格差を作り出して「差別マネタイズ」「格差アービトラージ」しようとしてるのが貧困体験格差NPO一般法人、立憲共産れい在日公明沖縄タイムス達。唱えれば差別がなくなると信じてるのが人間心理矛盾や不合理を扱ったフロイトラカンなどの存在も知らず、共産公明に利用されている境界知能。

Permalink |記事への反応(0) | 08:38

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