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2026-02-10

国の借金、過去最大1342兆円 25年末、国債依存の構図続く

円安と金利上昇という結果は市場観測されている現実で、今この瞬間にも日本政府の信用は失われ続けている。

恐らく、有権者の半数は円安が何なのかを理解していないし、金利上昇に至っては9割ぐらいが何なのかよくわかっていないだろう。

昔、借金が1億あるけど幸せです、という人がテレビに出演して美談として語られていた事があったが、これが庶民感覚をよく表している。

1億円使い込んで返さない人が幸せなのは当たり前で、泣きたいのは言うまでもなく貸している側だ。

しかテレビドラマでは返済に苦しむ食堂のおばちゃんが善で、借金取りの黒服悪人だ。彼らにとって、借金を踏み倒すのは正義の振る舞いだ。

しかし、現実でそれをやるとどうなるか?生活は日々苦しくなっていくのに、円安金利上昇も何が何だかからないので何で苦しいのかわからない。

実質賃金インフレによって延々と下がり続けるが、なんで下がり続けるのかもよくわからない。

無知は恐ろしいが、痛い目に遭わなければわからないこともある。米が高い、ガソリンが高いと騒いだ割に、大した痛みは感じていなかったようだ。

Permalink |記事への反応(1) | 21:53

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2026-02-09

映画ニューノーマルを見た

久々に完全に見る態度を間違えてしまった俺が悪い映画体験だった。54点。

 

きっしょい点検作業員の男が女の家にやってきてきっしょい話をする話、学生さんが道端で困っている車椅子の老婆を助けたこから事件に巻き込まれる話、マッチングアプリ出会った女と男喧嘩になるんだけどそれどころじゃなくなる話、運命を信じない男が自動販売機に入っていた手紙を通じて運命を知る話、きっしょいストーカー男が対象の隣人の家に忍び込む話、希死念慮に侵されたコンビニバイト事件に巻き込まれる話。

がゆる~く絡み合うオムニバス作品だった。

 

給料日繁華街歩いてたらちょっと高級そうな「鉄板焼き」の店があったので、ちょっと贅沢しちゃおうかなと思って入ってメニューみたらお好み焼きもんじゃ焼き焼きそばしかなくて、いや確かに鉄板で焼くけど俺の口そっちになってないよ~!みたいな感じだった。

っていうのも、これ絶対に知ってから見た方がいいので書いとくんだけどエンドロール

IMAGEBaseon日本テレビドラマシリーズ「トリハダ」

って書いてあるんだよ。トリハダの詳細は省くけど、要するにこれって腑落ちしたりトリックがあったり捜査があったりっていう一般的サスペンスミステリではなくて、世界のハズレ値と出会って不条理に人が死んで「えぇ……」ってなって嫌な気持ちになるだけのタイプホラー作品なんだよね。で、尚且つオムニバスのそれぞれがちょっと「え?どういうこと?」ってなるんだけど別にそれが最終章解決したりはしない。それぞれの登場人物ちょっと被ってるくらいの世界観の共有はあるけど、それが映画として有機的に絡み合ったりは基本的にしない。そういう作品だと思って見ればよかった。

ってことは俺がこの映画に求めていたのは基本的にはそういう部分なのね。だから最後まで「で、子の話って結局どこに収束するの?」と思って見てたから、それが達成されずに最後コンビニの話が終わってあれ?終わった?ってなっちゃった。まぁ、コンビニの話はその前のストーカーの話に繋がってはいたからそれはよかったんだけど。

なので、これに関しては最初から韓国版トリハダを見る気持ちで見ればよかったとめちゃくちゃ後悔してる。期待値コントロールを完全に失敗してしまった。

 

話としては基本的にどれも「えっ、そうなるの!?」ってなるような仕掛けがあって見ていて退屈はしない。演技巧者を集めてやってるので見応えがあるし、ハラハラ感やソワソワ感を引き立てる演出も冴えてる。冒頭のきっしょい点検作業員、目が完全に三角形(△)でネチネチネチネチきっしょいこと言うの本当に無理で草。良い演技。

個人的にトリハダ、ヒトコワ好きの俺の中では自販機の中の手紙を追いかけていく話とストーカーが隣の家に忍び込む話が良かった。特にストーカーの話はストーカー隣の女性の家に忍び込んであれやこれやをやる中で洗面所歯ブラシ発見しそれを永遠に咥えてるってゲロキショ描写があるんだけど、最終的にベッド下にぽつんと残された歯ブラシノショットに「あの歯ブラシどこやった?排水溝磨く用のやつ」って台詞が入って、何もかもうまくいかんかったな……っていう諸行無常感と笑いのエッセンスがまじりあったバランス感がめっちゃ好きだった。

逆に学生さん事件に巻き込まれる話はつまりどういうこと?感が強すぎてちょっと微妙オムニバスにあるハズレ回。

あとはアレだな多分見た人全員が言うと思うんだけど最終章コンビ店員がなんかヤンキー女みたいな感じなんだけどこの役者がめちゃくちゃよかった。ビジュもそうだし演技の感じも力強い感じもありつつ人生を投げ捨てた希死念慮に囚われた女性って役をしっかりやっててよかった。

 

そんなこんなで韓国版トリハダとして見れば十二分に合格点は出ているでしょう。元から天井が高いジャンルでもないので。重厚韓国ミステリサスペンススリラー映画を見るつもりじゃなくて最初からそっちを見るつもりでみるならまぁまぁオススメ

Permalink |記事への反応(0) | 09:28

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2026-01-24

こんにちはポコチン

これは昭和時代に放映された、

あるテレビドラマ第一回のタイトルです。

Permalink |記事への反応(0) | 11:06

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2026-01-17

立憲クラスタを時々見る学会員公明支持者にツイッタラーを紹介する

※選定基準知名度の高さや信頼されているとかの順ではない。バリエーション重視で界隈を広くカバーできるいろんなタイプアカウントを並べた。あげたいけどキャラ被るアカウントとかもある

※見て参考になるアカウント重視。ツイートほとんどがテレビドラマの実況とかお料理ファッション写真みたいな人は避けた

※ カッコ内はXのID

※合流にともなってどう振る舞うかはよくわかりません。支持やめちゃう人もいるかもしれないが恨みっこなしで

感想には個人差があります

naoko (konahiyo)
  • 旧立憲が立ち上がったこからずっといる、平均的な立憲支持者みたいな人。本業自営業らしいこと以外は特徴がないのが特徴。言葉も丁寧だしあまりとがったところがないので勧めやすい。一人だけフォローしておくならこの人をフォローしとくといい。
軍畑先輩 (ixabata)

 スクリーンネーム住まい青梅からではなくネットミーム。由来を興味があるなら調べても良いけどあまり良い結果にはならないと思う。特に婦人部のみなさんは。バンカラと言えば聞こえはいいがかなり汚言の傾向があるので、嫌な人は積極的に見ない方が良い。

なで肩 (penguingata)

 このアカウントのほかにも旧立憲の支持者は国会クラスタが多いのが特徴。実況するテーマや住んでいる地元議員との交流などが人によって異なっていてバリエーションに富むので、自分にあった人を探してみてもよいかもしれません。

駅前は朝の七時 (ystak13am7)

 政治に対する視線が平均的な中年男性のそれなので、ある意味非常にわかやすい。新聞政治欄とかが大好きな人向け。

 平均的な中年男性物言いしかできないので、ネットでまでそういう人に関わりたくない(特にマイノリティ属性持ちの)人はリポストされたバズツイ以外見ない方が精神衛生上良いです。

りっけんネットカジュアル党員 (Rikken_CDP2023)

 この人に限らず、左寄り支持者はたいていそういう思想を持つようになった相応の理由があるので、社会政策についての発言かいちいちうるさくて鬱陶しいかもしれないけどそこはちゃんと尊重した方が良いです。

カクレクマノミ (10SaiHoku12)

いろいろな政治家の特筆すべきポストをよくリポストしているので、追うと参考になる。こういうタイプアカウントスタンス違いでたくさんあるので、いくつかチェックしておくと最近の党内での話題をおさえておくのに便利。

黄色いほっぺの人々 (hoppeta_yellow)

 あと表現規制反対派に関するニュースもここ。と言われてもなんのことやら面食らうかもだが、旧立憲の中には表現規制反対をめぐる対立する2派閥がありかなり仲が悪い。そのうちに嫌でもわかると思う。

せつなりっとく (setsuna0417)

 ネット上の議論無駄と考えているらしく、発言批判的に言及したいときスクショ使ってくる(=こっちに連絡が来ない)。こっちからは知る術ないので、嫌な人は先行ブロック推奨。

貴友会 (XZ96FQL46REaLN6)

 この人も本業はどこかの大学先生らしいがこっちは歴史学者らしい。文理そろって二次元アイコンかよ・・・

 専門は政治史みたいな方面のようで、政治に関するポストにも知識がつながっているのでこちらもためになる知識が増える。口はそんなに悪くない。政治スタンスは真ん中に近い。


もっとこいつのがいいぞとかこいつはいらないという人は、各自お勧めしあってください。

Permalink |記事への反応(1) | 17:42

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2026-01-06

自分がまだ大学生の頃、就職活動真っ最中

どの教室でも就職活動の話がもちきりの時期に、ふと隣り合わせた

男が取り巻きのひとたちに、地方放送局就職がきまったという話をしていて、彼はそこで

テレビドラマを作りたいのだという夢を語っていた。

ぼくは何の悪気もなく、テレビドラマって面白い?、と口にしてしまい彼の機嫌を損ねたのを覚えている。

彼は明らかに機嫌を損ねた調子で、「嫌なら見なければいいじゃん」と言っていた。

公共放送で流しているコンテンツに対して生じた否定的評価を、嫌なら見なければいいという態度で打ち返す傲慢さは、

景気の良かった日本テレビ業界人の大半に巣食っていた病理だと思う。

局員の傲慢さが醸す風土が、芸人なりタレントなりの暴走を招いているんじゃないですかね。

Permalink |記事への反応(1) | 21:25

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2025-12-22

何十年後かにNHK連続テレビドラマに「ほめぱげ」が御目見する事もあるんだろうか

Permalink |記事への反応(0) | 12:57

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anond:20251221122037

現実」が何かにもよるだろう。

たとえば「東京大津波で水没する」という現実にありえないシーンで、市民パニックになって絶叫したり号泣したりしていたら、「現実はそんなんじゃねえよ」とつぶやくと思う。

東日本大震災経験したように、ほとんどの人は無言、無表情で必死で逃げるか、呆然と立ちつくすかのいずれか。絶叫したり号泣したりしている人は、ほとんどいなかった。

日本テレビドラマなんか、「現実そんなのありえねえよ」という感情表現だらけで、ほとんど見ていられない。

Permalink |記事への反応(2) | 10:26

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2025-11-25

anond:20251125163713

テレビドラマとしてはブルーオーシャンやったんや

Permalink |記事への反応(0) | 18:06

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2025-11-23

揚げ出し豆腐が美味い

揚げ出し豆腐を美味しく感じる。

最近、15年ほど前に大人気だったけど自分は当時リアタイで見ていなかったテレビドラマ配信サイトで見て、とても感激した。

ドラマロス故かドラマ中に出てきた揚げ出し豆腐が凄い魅力的に思え、コンビニなどにあったら買うようになってしまった。

そして普通に食べたら美味い。

ガキの頃、晩飯で出てきてもそんなにテンションが上がらなかったのに今となってはとても美味い。

大人になるということか、これが。

ガキの頃に食卓で並べられてもうんざりしていたようなメニュー大人になると魅力的に思えるようになってくるのはベタあるあるというか何というか。

分かってはいたのに「本当だったんだ、あれ」と驚きを隠せない。

精神年齢は未だ幼いのに。

そして今なお苦手で食べられないもの

これが自分プロフィールに書けるような、真の“嫌いな物”なんだなとも感じる。

Permalink |記事への反応(8) | 18:29

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2025-11-20

anond:20251120110940

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%82%E4%BB%A3%E5%8A%87

時代劇(じだいげき)は、日本演劇映画テレビドラマなどで現代劇と大別されるジャンルとして、主に明治維新以前の時代日本舞台とした作品総称である

だって

まあ大正時代舞台なら時代劇とは呼ばんわな

Permalink |記事への反応(1) | 11:18

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anond:20251120095531

時代劇(じだいげき)は、日本演劇映画テレビドラマなどで現代劇と大別されるジャンルとして、主に明治維新以前の時代日本舞台とした作品総称である


マンガは別っていうだけの話。

定義グッチャグチャなだけ。

Permalink |記事への反応(0) | 10:01

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2025-11-12

anond:20251112201627

TheOuter Worlds 2は面白すぎる

一言でいうと「人を選ぶ」ってことだけど、

アウターワールド2はシステムのもの面白いかまらいかというよりも、

ジャンルの中でもテキストが多いもんで、選択で変遷が起きるロールプレイとか、社畜ネタとか、

色んな場面を面白いと感じられるかどうかはプレイヤー側の感性にかかる比重デカい。

からまらないだとかボリュームがないとかいう声があっても、

そいつ自身人間力がこの面白さを理解できる所まで来てないだけなんだろな、と思う。

でも、それもそいつにとっては幸せな事かもしれない。

俺はもうメタルギアFFが楽しめない身体になってしまった。

テレビドラマVtuberにも同じようなことを思って生きている。

Permalink |記事への反応(0) | 20:42

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2025-10-31

ジェンダー

どうもこんにちは、年齢=彼女いない歴の30歳独身男性です。

以下は、ジェンダーについて、あくまでも(イケメンではない)男性から視点で考えた文章です。

男女どちらの方がつらいといった意見ではありませんのであらかじめご了承ください。

イケメンじゃない男性恋愛社会における生きづらさ」を始点に。

原因の1つは、男女平等が叫ばれて何十年もたつが、いまだに男が女を率いるもの、という価値観がまかり通っていること。バレンタインデーがあって逆バレンタインデーが無いのは、男が女に好意を伝えるのは「当たり前」だからホワイトデーバレンタインデーのお返しをする日である)。

これを強化するのが、ルッキズム生物学的に(おそらく)自然なことであるのに対し、ルッキズムダメなことで顔の良し悪しじゃないよという意見支配的で、しかし実際はテレビに出ている人の整い方は異常であり、完全に矛盾しているということ。例えば、テレビドラマのメインキャスト美男美女しかいないが、これは多くの人が美男美女が好きということの証左である。ちなみにテレビに出ている不細工タレントは本当の不細工ではなく、不細工だとしても身なりやメイクが整っていて漂白されている。これは自然界で起きにくいのは、単純に身なりを(タレント級に)整えるのはお金がかかるからだと思っている。これにブーストをかけるのが昨今のショート動画流行

で、なぜイケメンでない男性が生きづらいのかと言うと、特に日本告白文化だと、告白をするまで女性の本当の意思確認することができない(男が女に告白して、女に「友達だと思っていた」とフラれる事象があるのは、そういうこと)。で、イケメンなら多くの人が好きなはずであるから成功確率が高いと事前に分かった上で告白することができる。しかし、イケメンでなければ、よほど特別に近い関係にあって親密さを確認できる環境が整わない限り、告白成功する確率は著しく不明瞭で、おそらく低い。これが未婚率の増加を物語っているのではないかなあと思いました。あと、告白する前の段階であっても、イケメンでない男性は、特にファーストコンタクト(や浅い関係性)で女性に近づいて拒絶されるか否かは、イケメンに比べて拒絶される確率が高い(内面もよく知られていないから)。だから、親密にもなりにくい。

イケメンじゃない男性でも美人彼女がいたり結婚していたりする」という反論に関しては、その男性が「そういう人」(生まれもった性質などでリスク許容性が高い)というだけで、一部の男性に限られた現象ではないかと考える。そうでなければ生涯未婚率が増加している説明はつかない。

ということで、伝統的なジェンダーにおける男性性、つらいよね。ということです。着想した段階では、なぜちゃんみなが人気なのか、という考えがありました。ちゃんみなビジュアルよりも「強い女性」として人気である、と仮定して考えると、それは生まれもったビジュアルではなく強さ、すなわち「現世で変えられる」ところに希望を感じたからなのではないかと。「理想」は可愛いきれいな美人かもしれないけど、現実的な折り合いとして「強い女性」が人気になるのではないかと(CHAIの"NEOKAWAII"という考え方は好きですが、生物学的にルッキズムを負かすのは非常に困難で、外見以外を切り口にした方が現実的かもしれません)。それならば女性が強くて男性がそれに預かる、みたいな関係性が魅力になってもいいのではないか、というか、それでしか現代人間未来はないんじゃないかなあ、などと考えたり。

Permalink |記事への反応(0) | 20:46

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2025-10-24

テレビドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」

群像劇面白いんだけどなあ

TVerなら今からでも追いつけるからみんな見て欲しい

Permalink |記事への反応(3) | 15:20

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2025-10-23

[映画]『アフター・ザ・クエイク』観た

小説は読んだことない。第一章は映画めくらやなぎと眠る女』の最初の方と被っていて、違うメディアでのリメイクっぽくて面白かった。

「そしてここからが本題ですが、この型の大型旅客機1995年には就航していない」

堤真一…ザ・日本テレビドラマの演技

チェルシー渡辺の子時代黒川想也)に井川遥が「あなたは(神様)に遣わせられた」って話しかけるんですけど、「遣わされた」では駄目なんでしょうか…

かえるくんの中の人の手足が長すぎて、「シン・ウルトラマン」の着ぐるみの中に入れるんじゃね?と思いました。

Permalink |記事への反応(0) | 00:26

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2025-10-19

昔の人って頭良かったんだな

テレビドラマアニメの内容とか事細かに覚えてる

ビデオが無いすなわち一度しか見れないのに

一瞬でも見落としたら(当時としては)永遠に見れないのに

映画もそう

一度入れば何度でも見れるという利点はあったとはいえ

レンタルビデオのない時代映画も一度見たっきりの1回勝負

それで名シーンとか名台詞とかちゃんと覚えてるんだから

昔の人はすごいよねえ

Permalink |記事への反応(3) | 16:52

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テレビドラマ金八)の影響で全国の小中学校ソーラン節

やり始めたの。今考えると、テレビときに影響されすぎててなんかきもい

Permalink |記事への反応(0) | 12:51

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2025-09-30

anond:20250930153213

よくテレビドラマBGMバラエティで使われたりするけど

たとえば『踊る大捜査線』の曲だったら刑事が関わる場面で使わないとダメってこと?

よくわからん感覚だなあ

Permalink |記事への反応(0) | 15:55

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2025-09-27

anond:20250926230408

あーウチも母がテレビドラマ現実感情区別がつかないタイプだったわ

バレエドラマを見れば私にバレエを習わせ

不良少女ドラマを見れば私をなじってきた

お姫様ドラマを観たら自分お姫様になっただろう

そう言う私はアニメ漫画見て育ってたら3次元現実感なくて感情移入し難い

と言ってアメリカ映画見てると日本人共感持ちにくくなる

日本ドラマテンポ悪く感じるし、お笑いの媚び感もなじめない

話ズレたけど近所ゴシップ好きは近所対策の一環としては悪くはないと思う

ただ人を嘲って防衛する人に困惑するの分かる

Permalink |記事への反応(0) | 09:28

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2025-09-19

anond:20250919105432

テレビドラマ脚本やってると、演者演出カメラ等々、スタッフ技量が低いからああいセリフ回し&ストーリーじゃないとダメなんだろうなって思ったわ

Permalink |記事への反応(0) | 11:01

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2025-09-17

高校生の62.5%が「今年テレビドラマを見ていない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/81131db4db31c2e17115b17439db850756a3e96b

アンケート結果によると、62.5%が「今年、テレビドラマを見ていない」と回答した。大前提としてそもそもテレビを見ない」という声が多く、テレビを見ている高校生でも「ドラマを見るより、他にやることがある」「その時間TikTokを見ている」「YouTubeを見ていた方が楽しい」など、ドラマよりも優先順位が高いコンテンツがあるようだ。

 一方で「今年、テレビドラマを見た」という高校生からは「好きなアイドルが出ているから」「推し役者が出ているから」などの意見が多かった。“ドラマが見たい”という動機より“推しを見たい”という熱量の方がドラマ視聴につながっていた。

高校生っていうともう物心ついた頃からスマホがあった世代かな

音楽映像オンデマンド・定額低額サブスクが当たり前の世代かあ

それにしても「推し」が出てるって理由だけでつまんないドラマ見るのつらくない?とは思う

俺はつらいわ

福原遥目当てで朝ドラ見てたけど苦痛だった

Permalink |記事への反応(0) | 19:18

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2025-09-15

anond:20250905182427

少子化にはまったく寄与しないよ

上手下手は日本人限定しなくてもあんまり変わんないんじゃない?

アメリカテレビドラマでも同じこと言ってる

痛い、重い、サンドバッグじゃないって

イタリアフランスとかどうなんだろうね?

女の演技も悪いのと、女も知識もなく下手だから

男に教え込めないのあるよ

優しく褒めて伸ばさないといけないのに

痛くて殺意がはみ出ちゃう

Permalink |記事への反応(1) | 22:53

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2025-09-13

三大・バカフェミの特徴

常識がない

 

知識がない

 

客観的視点がない

 

Permalink |記事への反応(1) | 15:02

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2025-09-10

anond:20250910220705

テレビドラマを熱心に追いかけてる”F2層だよ

SNS文化になじめず、親の価値観しか染まっていないF2層は

今でも結婚して子供を産んで一人前

子供がいない40代社会不適合者とか本当に思ってる

都市部田舎では価値観が30年くらい乖離してる

Permalink |記事への反応(0) | 22:11

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2025-08-29

anond:20250829092426

若者のすべて』は、木村拓哉主演、深津絵里鈴木杏樹らが出演する、1994年放送されたテレビドラマです。ある事件が原因で植物状態となった男と、その事件に関わったことで姿を消した青年を中心に、若者たち友情挫折、愛を描いた青春ドラマで、作中で描かれるセンシティブ社会問題は、現代コンプライアンス意識から再放送が困難とされています。

あらすじ

主人公の亮子(深津絵里)と薫(鈴木杏樹)は、地元の幼馴染でした。しかし、ある事件きっかけで、守(EBI)は植物人間状態となり、亮子は守を突き落とした犯人との関わりから、皆の前から姿を消してしまます。また、亮子の幼馴染だった武志木村拓哉)も、その事件に関わっていたことで、亮子の前から姿を消していました。

1994年ドラマでは、これらの登場人物が、それぞれの友情恋愛、そして人生における挫折経験しながら、それぞれの道を模索していく姿が描かれています。

その他

監督脚本など:情報がありませんが、当時のテレビドラマとして制作されています。

放送年:1994年フジテレビ系列月9枠で放送されました。

社会問題:作中では仲間割れや刺傷事件など、社会的デリケート問題リアルに描かれており、これが再放送が困難な理由の一つとなっています。

Permalink |記事への反応(1) | 09:26

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