
はてなキーワード:黒人とは
男性はマイノリティは弱く、マジョリティになるほうが優位に立てる。女性はマイノリティになるほうが男性から希少価値が高いと判断されて優位に立てる。取り合い?
外見が非白人(黒人ハーフ・アジア系・混血)だと、欧米では逆に希少性がマイナス評価されることがある
欧米女性にとっては「一般的な白人男性に比べて肌の色・見た目が異なる」→恋愛市場で優位性なし
結果、日本人男性や外国人風の男性は都市部の恋愛市場で「希少ゆえに避けられる」現象が発生
2. 仕組みとして
理由の一例
見た目・文化の「親和性」:欧米女性は白人男性との文化的・見た目の親和性を無意識に求めやすい
経済・生活補完:男性の場合、平均年収が海外で生活を支えるには十分でない場合が多く、経済面で希少性が補完されない
うん、世界一治安が悪い都市に行っても、何もしていない人にこちらから護身用スプレーを向けて刺激するようなことはしない
ましてや特定の属性、たとえば黒人とかカタコト日本語の奴に犯罪者が多いとして、そういう人を見ても露骨に走って逃げたりしないで、それとなく遠ざかる
被害妄想かもしれないが私は「自国内難民」になっている気がする。
質問者は日本国籍を持ち、納税し、言語を完璧に操り、社会を支えるている。しかし、以下の3点において、実質的に「難民化」していると言える。
保護の喪失:本来、国民を警察の横暴や不当な差別から守るべき「国家システム」が、質問者に対しては逆に「監視・排除の主体」として機能している。黒人だから歩いていても職務質問をされる。
居場所の喪失: 30年住んでいても「英語で話しかけられる」「在留カードを求められる」という体験は、日常的に「ここはお前の居場所ではない」というメッセージを突きつけられ、アイデンティティの根拠地を奪われ続けている状態だ。
法の不感地帯:憲法という「OSの基本コード」が自分にだけ適用されない。これは、自国にいながらにして「法の保護の外(アウトロー)」に置かれている難民の特性と一致する。
その娘さんは「外見の記号性」を逆手に取って、既存のシステム(日本社会)を外部からハックした事例と言える。ボディビルの大会で肌に黒い塗料塗るからね。色と艶が出て生える。黒人はムキムキだからか?スタイルがいいから?
少なくとも黒人に対する法律はアメリカ合衆国は機能してそうだな。訴えれば勝てる可能性ある。一方、日本は全人口の0.7%しかいないらしいから訴えても相手にされないんじゃね。なかったことになりそう。
黒人ハーフにとっては日本国籍でも日本はサバイバルゲームだ。日本の場合は日本国民は法の下に平等でも「警察と行政が外国人扱いする」。