
はてなキーワード:高知県とは
チームみらいの存在、東京都市圏、名古屋都市圏、大阪都市圏、福岡都市圏、札幌都市圏、仙台都市圏までしか認識をされてない。
そら「周り誰もチみに入れてないのに11議席はおかしい」という状態にもなるわ。
東京23区内でも高所得区と低所得区で凄まじい格差起きてたけど、参政とは違う方向性でエグい政党ですね。
党是として分断を作らない!と言っているけど、恵まれた層しかチームみらいの存在を知らないし投票もしない。
埼玉県 6.79
愛知県 6.35
大阪府 5.80
千葉県 5.37
兵庫県 3.91
福岡県 3.57
北海道 2.74
静岡県 1.74
長野県 1.71
京都府 1.42
広島県 1.34
茨城県 1.27
奈良県 0.83
新潟県 0.81
栃木県 0.76
群馬県 0.76
滋賀県 0.75
岡山県 0.71
三重県 0.67
沖縄県 0.66
愛媛県 0.63
熊本県 0.62
石川県 0.56
福島県 0.53
鹿児島県0.52
山口県 0.51
岩手県 0.45
富山県 0.42
山形県 0.40
長崎県 0.38
大分県 0.37
香川県 0.34
山梨県 0.32
福井県 0.30
宮崎県 0.27
秋田県 0.26
佐賀県 0.26
和歌山県0.25
鳥取県 0.21
高知県 0.21
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【視点】 この鼎談における加藤陽子氏(東京大学大学院教授)の以下の指摘が鋭いです。
<総裁選出時の「ワーク・ライフ・バランスを捨てる」発言が問題視されましたが、これは軍隊の中隊長レベルの発想です。それも、負けている軍隊。「身を捨てる覚悟」を見せることでしか隊の統率をはかれない。>(10月15日「朝日新聞」デジタル版)
中隊長レベルの統率力で国家を運営すると大敗北します。特に心配なのが外交です。予定通り10月27日にアメリカのトランプ大統領が訪日することになると、高市早苗自民党総裁が首相になるにせよ、現在野党の政治家がこのポストにせよ、日本の新首相は準備不足で日米首脳会談に臨むことになります。日本外交でかつてなかった危機が目の前に迫っています。
現在の自民党執行部は、根拠のない全能感を持っていて、「気合いで外交は何とかなる」と考えているとしか思えません。まさに中隊長レベルの発想です。
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【解説】今回の総裁選、5人全員が公約に労働時間の上限緩和を掲げていたこを忘れてはならない。誰がなっても、ワークライフバランスを捨てる路線だった。記事の中で加藤さんが指摘している負けている軍隊の発想だ。個の発想がどう危険なのかを解説しておきたい。
「働き方改革が進み過ぎて、労働時間が短くなったことに困っている労働者が多いから、労働時間の上限を緩和しよう、裁量労働制を広げよう」という論調が高まり続けたこの1年だったが、実はそれを吹き飛ばす調査結果が厚労省からだされた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0971Z0Z01C25A0000000/?n_cid=SNSTW005#k-think
この記事によると「もっと長時間働きたい人」は6%しかいなかった。(そのうち半分は週35時間以下で働いている人が、年収の壁を気にせずにフルで働きたいという話)との結果だ。
さらに、法定労働時間の月80時間を上回って働きたい人は、「0.1%」しかいなかったという結果なのだ。労働時間の上限緩和論は労働者のためでは決して労働者の希望なんかではなく、働かせたい側のためだということがクリアになった。
この議論の震源地は人手不足を労働時間増で解決しようとロビイングしている業界団体だ。
しかし、業界団体こそ、労働時間の上限緩和を続けた業界がどうなったのかということを直視しなくてはならない。残業代が支払われず、労働時間が正確に把握されていない教員の業界は、過労死がいまだに起きていて、命が失われ、その実態が知れ渡ってきたことにより、学年の初日に担任がいないまま始まるクラスが4000クラスもある。教育実習に行って、あまりのひどい働き方を目の当たりにして教員になることをやめる、、という著しい人手不足になっている。霞が関官僚と医師も全く同じ理由で、業界ごと選ばれなくなり、自分の首を絞めた形だ。法施行が5年遅れた建設・運輸もだ。
業界の未来を心から真剣に思うからこそ、労働時間上限緩和のロビイングはしてはならない。
売り手市場の国で
【人手不足を解決するために労働時間を延ばせば、人手不足が最も加速する業界になる】ということ。
それを国単位でやろうとしている上限緩和政策は【国ごと選ばれなくなって若者の国外流出を加速させる。少子化の影響に加えて青年が意思を持って出ていく】という国家没落の結果を生むということだ。
ワークライフバランスは、人口が減り続けている国の生き残り、再興戦略なのだ。
今回の厚労省の統計結果では、労働時間を【維持したい・減らしたい人の合計が9割】。どう考えても、こちらに合わせた法改正が必要で、しかも急がれる。
そんな中、高知県が、県庁の時間外割増賃金率を従来の1.25倍から、1.5倍に変更する宣言を9月に行い、それを実現するための条例が、無事に10月議会を通過した。引き上げを条例で定めるのは全国初だ。
高知県では時間外労働を高コストなものにしたことで、育児や介護で短い時間でしか働けない人も積極的に雇用しようという動きが加速している。高知県では週10時間短く働く人を正職員採用し、ボーナスなども支給対象とすることになった。これを日本全体で実現できたなら、どれほど多くの人の【葛藤】が解決するだろうか。葛藤がなくなれば、どれだけたくさんの夫婦や職場での【責め合い】がなくなるだろうか。責め合いがなくなれば、どれだけ多くの子どもたちが笑顔で過ごせるだろうか。
少子化ワーストの高知県が、生き残りをかけて勝負に出ているので、ぜひ他の県もあとに続いてほしい。
https://nikkei.com/article/DGKKZO91942870V11C25A0LCC000/
(一部、修正済み)
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215
私の出身地は関西地方のとある府県だが、幼少期に転出して地元が同じ人とも共通の話題などないので「〇〇府/県」出身ですと胸を張っては言えない。
徳島での生活が長いから「徳島出身だろ」と他所の人からは言われても、実際には首都圏育ちで最も長く過ごしたのもそこだから私の第一言語は標準語であって、徳島は標準語を受け入れてくれない。少なくとも「地元の人間」とは見なされていない。「将来徳島に戻ってくるか」という衰退都市にありふれた話題において、自分がいると決まって気まずそうにされる。
現在は関西在住である。自分は関西弁もマスターしている、と自認している。徳島で関西弁を身につけ、現在居住する関西での生活に完全に順応している、と思っている。
来年から首都圏に戻るんだけど、戻ったら戻ったで「地元の人間が帰ってきた」という扱いになるほど首都圏が地元って感じはないし……なんかもうざっくりと「関西出身」ということにさせてくれないか?どの府県だとか厳密にせずにざっくり「関西から来ましたよ」という気持ちで首都圏で生活したらアイデンティティの置き場所はうまくいかないか?
そのためには、現代の関西弁と阿波弁の差異を明らかにして、「徳島も関西弁である」ということを証明しなければならない。そうじゃなければ、私のアイデンティティはどうなるの!?
[:contents]
Wikipediaによると「四国方言に属するが、四国方言の中では近畿方言の影響を最も多く受けた方言である。」らしい。県内全域が京阪式アクセントに統一されているのは中四国では珍しい。香川、ついで愛媛のアクセントは中国地方の影響が大きいように思う。これが最も重要だ。イントネーションが関西弁と同じなのだ。
「徳島県東部と高知県中部・東部のアクセントは、近畿中央部のものより古い時代の京都アクセントに近い。」ともいう。全体的に阿波弁は現代大阪が直面している「標準語化」をそれほど経験していない。「古い」というのは方言周圏論にも整合的で理に適う。古い時代に京阪から来訪した方言が、辺境ではいまだに残っているのだ。もっと鮮明にいうなら、阿波弁は現代関西弁よりも「厳密な」京阪式といったほうがいいかもしれない。東京式アクセントへの忌避も近畿圏より強い。文の一部であっても東京式アクセントが溢れることを嫌う。
ほぼ同じなので差異を挙げる。
語尾は「じゃ/だ/や」の3種類がある。「じゃ」は若者は言わない。「だ」の登場頻度が近畿圏よりは多いが基本的には「や」で関西弁と共通だ。
「中でも未然形、推量は「ダロ」が優勢」らしい。確かに「だ」は「だろ」の形で特に使われやすい。京阪式アクセントで語尾が「だろ」になる文はいかにも徳島らしい。
「「ヤロ」は沿岸部のごく一部地域だけであったが、近年は、鳴板地域、徳島市をはじめとした沿岸部を中心に「ヤロ」が優勢である。」とのこと。近畿に同化している側面が否定できない。
「じょ」という女性言葉の語尾も存在する。使う人は使う。現在では男女差は明確ではないと思う。男性も一部使うが、これは遊戯的な使用だろうか。
動詞の否定は「〜ん/へん」だ。「 〜ん」の頻度が大阪よりかなり高い。兵庫と比べてもやや高い。「へん」の頻度が近年高くなっているとしたら、近畿同化である。
「「動詞未然形+れん/られん」は禁止を表す。「あそばれん」は「遊んではいけない」」これは四国の他県にはあるが近畿にはない。
「五段動詞の連用形は、「て」「た」「とる」の前で音便形を取る。」ことによって「言った」「洗った」が「言うた」「あろおた」「あろた」のようになる。これは関西弁と共通。やや古い関西弁で観測できる。
山間部の高齢者を中心に「「さいた」(差した)のようなイ音便が用いられ」ることもあるらしいが、現在の徳島市内にはない。これは相当に古い京都弁と共通。
「「あそおだ」(遊んだ)「のおだ・ぬうだ」(飲んだ)のようなバ行・マ行ウ音便がまれに聞かれる。」らしいが聞いたことはない。近畿を含め、他県にもない。
「連用形 + とる・とお」で現在完了または現在進行、「連用形 + よる・よお」で現在進行を表す。「しとる」「しとお」「しよる」「しよお」などである。「とる」「とお」は兵庫県と共通。滋賀〜三重とも共通。まさに辺境に残る関西弁である。「よる」も古い関西弁。「よお」は県内では現代でも使われているが近畿ではもう聞かない。
「とる」に関していえば瀬戸内地域に限らず広く西日本で使われていて、一応関東にもある。広すぎて起源が同一かは不明。
「逆接の接続助詞には「〜けんど」が多く用いられる」らしいが、実際には「けんど」は残ってはいるものの、近畿同化して「やけど」も優勢である。
「「〜から」という理由・原因は「〜けん」である。これが関西弁との最大の違いだ。これさえ出さなければ関西圏で生活しても違和感はない。私は首都圏からの徳島県転入であったから、「〜けん」まではそもそも吸収していない。ふつうに言いにくいと思う。まあ中四国・九州など広く西日本で共通だ。
また、古い関西弁と共通の指示語「ほう」「ほれ」「ほな」(「そう」「それ」「それでは」)と重なって「ほなけん」「ほなけんど」「ほなけんな」が文頭で使われるのが特異的。「ほやけん」に変化するのは近畿同化か。徳島市外では「き」「さかい」も用いられるそうだが、「き」は高知のイメージ。「〜さかい」は古い関西弁である。
「「行かなかった」は「行かざった/行かなんだ」」で表されるらしい。「行かざった」は聞かない。「行かなんだ」は県内では現役。過去の否定を「なんだ」で表すのは古い関西弁と共通だ。
「北部で「よお〜せん」、南部で「ええ〜せん」の言い方がある。」という。「ええ〜せん」は市内では聞かない。「よお〜せん」は古い関西弁と共通だ。関西で「よお〜せん」といえば、遠慮など心理的抵抗からの不可能を表すイメージだが、徳島でもニュアンスは同じだろうか。
終助詞「え」「で」(ときどき「でか」)を文末に付して疑問文を強調する用法は関西弁にはあまりない独自のものとして多用される。「何しよんで?」など。関西弁の念押しの「で」が下降イントネーションであるのに対しこちらは尻上がり(しばしば伸ばされる)である。独自用法だが和歌山や南大阪とはある程度親和的であり、そこまでの違和感はないように思われる。もちろん近畿と同じく、念押しの「で」もよく用いられる。
「〜だろう」「〜ではないか」の意味の「で」もある。「あかんでぇ」は「ダメだろう」「ダメじゃないか」という決して深刻ではない軽い咎め。禁止の「あかんで」と同じく下降アクセントだが、発音は明確に区別されている。この差は禁止を「あかんでぇ」と伸ばしても埋まらない。咎めの「あかんでぇ」は「でぇ」の途中に下降が入る。
さて、この「で」は疑問文の「で」から来ているのか、あるいは語彙の章で取り扱う「あかんでないで」(ダメじゃないか)の一つ目の「で」から来ているのか。なお、「あかんでないで」の末尾の「で」は疑問文強調の「で」である。おそらく前者だろう。
三重〜滋賀では順接の接続助詞として「で」が使用されることも多い。「で」は日本語最大の多義語ではないだろうか。
おもしろくない→おもしろおない/おもっしょおない のような形容詞の変化がある。「おもしろおない」は古い関西弁と共通だがあまり使われない。「おもっしょおない」あるいは短縮されて「おもっしょない」は独自のものであり、かなり現役。肯定文でも「おもっしょい」が阿波弁のアイコニックな代表例として存在。
「仮定形は「書きゃあ」「起きりゃ(あ)」のようになる」らしいがこれはもはや残っておらず、近畿と同化して「書いたら」「起きたら」である。
助詞「よ」「よお」による「〜したんよ」のような用法は大阪よりは多用されているイメージ。
「終助詞「が」を用いる。軽い詠嘆・感動を表す。」と書いてあったがそんなのは現在の市内にはない。残っているとしたら高知だろう。
「疑問・反語の終助詞は、「か」「かい」「かいな」「かえ」などを用いる。」というのは関西弁と共通だ。「時計めげとんかいな。」など。「めげる」は「壊れる」
「終助詞「わ」は感動・強調などを表す。(例)あれが大鳴門橋やわ。」→ふつうの関西弁。
「いける」(大丈夫)は関西弁と共通語彙だが、頻度は近畿より高い
か(ん)まん【構ん】 …構わない
→近畿ではもう古いだろうが、県内では若者こそ低頻度だがそこまで陳腐化しているわけではない。
かく …持ち上げる。運ぶ
じゃらじゃらする …いい加減にしている。ふざけている。
→相当古い関西弁だが、県内では完全に現役。親が子に言うような教育場面の語彙だから継承されやすいのでは。
しんだい …だるい
せこい …しんどい(身体的な倦怠感を表現する)。食べ過ぎて苦しい時にも使う。
→「せこい」は他地域で通じない。
〜ちゅう …〜という。
つっかけ …ぞうり。
〜でないで …〜ではないか。(例:あるでないで→あるじゃないか)
→あまり聞かないが、疑問文の文末「で」による協調は多用される。「〜でないか」なら言う。
はさ(か)る …挟まる。
→「はさかる」は今も使われる。西日本では珍しい。
ほんに【本に】 …本当に、本真に。
わや …だめなこと。むちゃくちゃな様。
→四国他県のほうが使われる。
言語には南大阪〜和歌山〜淡路島〜徳島というグラデーションがある。兵庫、和歌山、南大阪、三重など近畿の辺境というのは、少しずつ違いはあるがなんとなく「大阪弁とは違う」を共有している。「辺境の関西弁」にアイデンティティを投じさえすれば、矛盾も自己矛盾も抱えずに済むのだ。なにより、エセではないということだ。ディープであればいいじゃないか。リアルに聞こえるし、リアルである。
阿波弁 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
今年の3月にサザエさんが日本全域での放送からついに陥落したので、ついでに他のアニメでも調べてみることにした
| タイトル | 空白地帯 | 備考 |
|---|---|---|
| サザエさん | 徳島県 | 前述したように四国放送が放送を打ち切ったため、実際は見れることが多い |
| ドラえもん | 徳島県・佐賀県 | どちらも民放1局の地域、なのでどちらも特例で隣の県放送で見れること多し |
| それいけ!アンパンマン | 佐賀県 | 福岡放送や長崎国際テレビが視聴可能なことがある |
| ちびまる子ちゃん | 青森県・山梨県・徳島県・山口県 | 山梨はケーブルテレビで本局視聴が可能なことが多い |
| クレヨンしんちゃん | 山梨県・富山県・福井県・鳥取県・島根県・徳島県・高知県・佐賀県・宮崎県 | |
| しまじろうのわお! | (多数) | コロナなどの影響で放送している方が珍しい時期があった |
| 名探偵コナン | 佐賀県 | アソパソマソと同じ |
| ポケットモンスター | 兵庫県 | アニポケ不毛の地、TVerでそれが解消された |
| ONE PIECE | 青森県・山梨県・大分県 | |
| プリキュアシリーズ | 山梨県・富山県・福井県・徳島県・高知県・佐賀県・宮崎県 | キボウノチカラはEテレなので全国放送達成 |
| パウ・パトロール | (多数) | テレ東系列なので放送している方が珍しい |
•東京が22人
•大阪が14人
•北海道が8人
•沖縄が3人
こうすると合区もなくなるし、変に広い選挙区を回る必要もない。
しかも一票の格差も1.1倍未満に収まるらしい(今は2.06倍)
今は465人いるから、いきなり半分以下にするのは反発が大きいだろうから、201人×2=402人とかが落としどころかな。
1.北海道:16
2.青森県:4
3.岩手県:4
4.宮城県:8
5.秋田県:2
6.山形県:4
7.福島県:6
8.茨城県:8
13.東京都:44
15.新潟県:8
16.富山県:4
18.福井県:2
21.岐阜県:6
25.滋賀県:4
26.京都府:8
30.和歌山県:4
32.島根県:2
34.広島県:8
35.山口県:6
36.徳島県:2
37.香川県:4
38.愛媛県:6
40.福岡県:16
41.佐賀県:2
42.長崎県:4
43.熊本県:6
44.大分県:4
45.宮崎県:4
46.鹿児島県:6
47.沖縄県:6
合計402人
追記:
多くの反響に驚いています。ありがとうございます。
そもそも定義もあいまいなまま書いてしまい、すみませんでした。数字も怪しいので日本ファクトチェックセンターあたりに見てもらいたいです。
感謝の気持ちを込めて、ここまでのブコメ123件についてまとめました。
「過疎の自治体が見捨てられて、人口の多い東京中心の政治に偏ると思う」「これやるなら地方分権の強化、地方税と国税の比率も劇的に変えないと」「一極集中を加速させないか?」「国会議員の数を減らすなら地方に権限を移譲するのセットにしないと」「地方活性するために都市部を減らして欲しい」
「面積で考えた方が良い」は4件
「増田案に賛成」は4件
「議員数を減らすな」は2件
「定数増やそう」1件
「道州制にして各州が面倒を見る」1件
といったところでした。
このような議論、自民党は黙殺するだろうけど、「チームみらい」あたりに国会で取り上げてもらえたら面白いなと思っています。
…と思ったら安野さんがXでご自身の意見を書いておられました。
https://x.com/takahiroanno/status/1979486634887496113
安野さんは議員定数の削減に反対とのことです。
・定数が削減されると、チームみらいのようなベンチャー政党が生まれる余地が減る
(現状でも、日常的に政治家とコミュニケーションを取っている人は少ない気が…)
といった点を挙げられていました。
Permalink |記事への反応(19) | 08:55
データで見てみる。
俺の感想としては、増田の言うとおりで、統計を使った未来予測として、出産可能年齢の女性の人数に注目するという指標があるが、だからといってそれを元に議論しても仕方が無い
これは結果だからそこにターゲットを置いても対策しても仕方が無いよなって思った。
4.6%男性の方が多い。これはそもそも生まれる比率がこれだから自然。
| 都道府県 | 女性 | 男性 | 男性が多い割合(%) |
| 富山県 | 215 | 246 | 14.4 |
| 栃木県 | 443 | 504 | 13.8 |
| 茨城県 | 658 | 746 | 13.4 |
| 福島県 | 386 | 433 | 12.2 |
| 群馬県 | 433 | 482 | 11.3 |
| 山梨県 | 179 | 199 | 11.2 |
| 福井県 | 165 | 183 | 10.9 |
| 静岡県 | 804 | 889 | 10.6 |
| 愛知県 | 1980 | 2180 | 10.1 |
| 秋田県 | 172 | 189 | 9.9 |
| 岩手県 | 243 | 267 | 9.9 |
| 三重県 | 393 | 429 | 9.2 |
| 滋賀県 | 358 | 388 | 8.4 |
| 新潟県 | 467 | 506 | 8.4 |
| 石川県 | 264 | 286 | 8.3 |
| 長野県 | 434 | 470 | 8.3 |
| 香川県 | 207 | 224 | 8.2 |
| 島根県 | 138 | 149 | 8 |
| 山形県 | 219 | 236 | 7.8 |
| 山口県 | 274 | 295 | 7.7 |
| 青森県 | 245 | 263 | 7.3 |
| 広島県 | 657 | 703 | 7 |
| 神奈川県 | 2514 | 2690 | 7 |
| 徳島県 | 150 | 160 | 6.7 |
| 岐阜県 | 436 | 465 | 6.7 |
| 埼玉県 | 1938 | 2062 | 6.4 |
| 千葉県 | 1646 | 1749 | 6.3 |
| 大分県 | 241 | 255 | 5.8 |
| 高知県 | 136 | 143 | 5.1 |
| 愛媛県 | 281 | 295 | 5 |
| 都道府県 | 女性 | 男性 | 男性が多い割合(%) |
| 奈良県 | 305 | 292 | -4.3 |
| 鹿児島県 | 353 | 342 | -3.1 |
| 福岡県 | 1404 | 1373 | -2.2 |
| 兵庫県 | 1327 | 1302 | -1.9 |
| 大阪府 | 2443 | 2396 | -1.9 |
| 京都府 | 668 | 668 | 0 |
| 宮崎県 | 234 | 234 | 0 |
| 熊本県 | 406 | 408 | 0.5 |
| 佐賀県 | 189 | 190 | 0.5 |
| 沖縄県 | 402 | 406 | 1 |
| 長崎県 | 273 | 277 | 1.5 |
| 和歌山県 | 193 | 196 | 1.6 |
| 岡山県 | 460 | 469 | 2 |
| 東京都 | 4560 | 4666 | 2.3 |
| 北海道 | 1202 | 1236 | 2.8 |
| 宮城県 | 601 | 625 | 4 |
| 鳥取県 | 121 | 126 | 4.1 |
請求書8枚を放置→自腹で10万円あまり支払う…上司に言い出せなかったか不適切な事務処理を繰り返した職員を減給処分(高知県)
https://news.yahoo.co.jp/articles/65b157912305bd5cdedcb5584cd1aa83fd19693b
何でこんなことが起こるかって言ったら公務員の職場って、上司は部下をフォローしないし、先輩職員は後輩職員の面倒を見ないんだよ
じゃあ上司の仕事は何かって言ったら部下が持ってきた書類にハンコ押すのが仕事だとマジで思ってる
そんな状況でも一人で勝手に判断して仕事してたらそれも怒られる
じゃあどうするかって言ったら助けてもらうための人間関係を作る必要がある
個人的な友人関係や貸し借りを作っておいて初めて、わからない仕事について教えてもらったり助けてもらったりすることができるようになる
そういう人間関係が苦手な人間は、仕事のやり方がわからなかったときにどうしていいかわからず請求書溜め込んだり自腹を切ってまで不適切な処理をしてしまったりする
よう!お前ら。ごきげんよう。
お前ら、自分が今、絶対的尺度でみたとき、どれぐらい稼いでいるかって自覚したことあるかい?
それを間違えると世帯年収で上位10%、東京限定でも上位15%に入っている人たちの事を「生活が苦しい」と言う記事にして無能記者呼ばわりで叩かれたり
https://togetter.com/li/2593240
「所得階層で言ったら客観的に見たら決して低くはないのですが、すごく被害者意識が強い人たち」呼ばわりされたり
https://koken-publication.com/archives/3804/4
するんで、まずは自分がどのポジにいるか確認しようぜ、と言うのがこの記事。
| 階級下限 | 階級上限(未満) | 世帯割合 | 累積割合 | 推定手取り(会社員想定) |
|---|---|---|---|---|
| 0 | 100 | 7.10% | 7.10% | 70〜80 |
| 100 | 200 | 14.60% | 21.70% | 80〜160 |
| 200 | 300 | 14.50% | 36.20% | 150〜220 |
| 300 | 400 | 12.90% | 49.10% | 245〜280 |
| 400 | 500 | 11.30% | 60.40% | 320〜380 |
| 500 | 600 | 9.40% | 69.80% | 360〜430 |
| 600 | 700 | 7.60% | 77.40% | 420〜490 |
| 700 | 800 | 6.10% | 83.50% | 490〜560 |
| 800 | 900 | 4.40% | 87.90% | 550〜620 |
| 900 | 1000 | 3.90% | 91.80% | 610〜680 |
| 1000 | 1200 | 4.40% | 96.20% | 670〜820 |
| 1200 | 以上 | 3.80% | 100% | 780〜1,000以上 |
出典は国民生活調査な。なので配当、不動産、年金、役員報酬、補助金、生活保護費など給与収入以外の収入も全部入り。
全世帯なので、高齢者世帯なども含まれているので注意な。そこの超ざっくり推定補正は後で。
| 年収階級 | 構成比 | 累積比 | 推定手取り |
|---|---|---|---|
| ~100万 | 7.80% | 7.80% | 0万–86万 |
| 100~200万 | 12.70% | 20.50% | 86万–164万 |
| 200~300万 | 14.10% | 34.70% | 164万–241万 |
| 300~400万 | 16.50% | 51.20% | 241万–318万 |
| 400~500万 | 15.30% | 66.50% | 318万–392万 |
| 500~600万 | 10.90% | 77.40% | 392万–465万 |
| 600~700万 | 6.90% | 84.30% | 465万–533万 |
| 700~800万 | 4.80% | 89.10% | 533万–596万 |
| 800~900万 | 3.30% | 92.40% | 596万–657万 |
| 900~1,000万 | 2.20% | 94.60% | 657万–718万 |
| 1,000~1,500万 | 5.40% | 100.00% | 718万–993万 |
なので、雇われてない人や雇われ以外の収入、自営業、役員(役員報酬でもらう人)、不動産や投資収入、年金生活者は入ってない。さらに1年間は勤務している人のデータなんで、細切れ勤務の登録派遣社員、バイトパート生活のフリーターなどは入らない。
都道府県別の世帯収入データはちゃんとしたものが公開されていないので、賃金構造基本統計調査より、都道府県別の平均賃金を用いて、そこから全国平均に対して補正係数を作ってみた。おおよそこれをかけてやれば、その数字が、その地域での貴方の世帯収入・賃金のポジション。どれぐらいもらっているかと言う事を現す。
| 区切り | 平均年収 | 係数 |
|---|---|---|
| 全国平均 | 318.3 | 1.00 |
| 北海道 | 288.5 | 0.91 |
| 青森県 | 249.9 | 0.79 |
| 岩手県 | 259.6 | 0.82 |
| 宮城県 | 288.9 | 0.91 |
| 秋田県 | 261.4 | 0.82 |
| 山形県 | 255.8 | 0.80 |
| 福島県 | 279.4 | 0.88 |
| 茨城県 | 311.9 | 0.98 |
| 栃木県 | 323 | 1.01 |
| 群馬県 | 296.7 | 0.93 |
| 埼玉県 | 317.2 | 1.00 |
| 千葉県 | 309.5 | 0.97 |
| 東京都 | 368.5 | 1.16 |
| 神奈川県 | 350.4 | 1.10 |
| 新潟県 | 270.2 | 0.85 |
| 富山県 | 293.9 | 0.92 |
| 石川県 | 290.4 | 0.91 |
| 福井県 | 285.3 | 0.90 |
| 山梨県 | 292.2 | 0.92 |
| 長野県 | 287.7 | 0.90 |
| 岐阜県 | 292.4 | 0.92 |
| 静岡県 | 305.3 | 0.96 |
| 愛知県 | 321.8 | 1.01 |
| 三重県 | 304.8 | 0.96 |
| 滋賀県 | 302.9 | 0.95 |
| 京都府 | 316 | 0.99 |
| 大阪府 | 340 | 1.07 |
| 兵庫県 | 316.8 | 1.00 |
| 奈良県 | 302.1 | 0.95 |
| 和歌山県 | 298.1 | 0.94 |
| 鳥取県 | 258.3 | 0.81 |
| 島根県 | 268.7 | 0.84 |
| 岡山県 | 290.8 | 0.91 |
| 広島県 | 296.9 | 0.93 |
| 山口県 | 290.1 | 0.91 |
| 徳島県 | 271.3 | 0.85 |
| 香川県 | 279.4 | 0.88 |
| 愛媛県 | 279.6 | 0.88 |
| 高知県 | 273 | 0.86 |
| 福岡県 | 297.3 | 0.93 |
| 佐賀県 | 269.4 | 0.85 |
| 長崎県 | 257.3 | 0.81 |
| 熊本県 | 269 | 0.85 |
| 大分県 | 271.4 | 0.85 |
| 宮崎県 | 254.3 | 0.80 |
| 鹿児島県 | 268.3 | 0.84 |
| 沖縄県 | 265.4 | 0.83 |
| 階級下限 | 階級上限(未満) | 世帯割合 | 累積割合 |
|---|---|---|---|
| 0 | 116 | 7% | 7% |
| 116 | 232 | 15% | 22% |
| 232 | 347 | 15% | 36% |
| 347 | 463 | 13% | 49% |
| 463 | 579 | 11% | 60% |
| 579 | 695 | 9% | 70% |
| 695 | 810 | 8% | 77% |
| 810 | 926 | 6% | 84% |
| 926 | 1042 | 4% | 88% |
| 1042 | 1158 | 4% | 92% |
| 1158 | 1389 | 4% | 96% |
| 1389 | 以上 | 4% | 100% |
| 階級下限 | 階級上限(未満) | 世帯割合 | 累積割合 |
|---|---|---|---|
| 0 | 79 | 7% | 7% |
| 79 | 157 | 15% | 22% |
| 157 | 236 | 15% | 36% |
| 236 | 314 | 13% | 49% |
| 314 | 393 | 11% | 60% |
| 393 | 471 | 9% | 70% |
| 471 | 550 | 8% | 77% |
| 550 | 628 | 6% | 84% |
| 628 | 707 | 4% | 88% |
| 707 | 785 | 4% | 92% |
| 785 | 942 | 4% | 96% |
| 942 | 以上 | 4% | 100% |
はははのはー。
いやあ、堂々と言えますな。
生活が苦しいです。客観的に見てもすごく苦しいです。被害者意識持ってもいいですか。
まぁ、いいわけないんだけどさ。被害者意識なんぞ持った所でおまんまにはならねえからさ。
とか言うと今度は肉屋を支持する豚呼ばわりされるんだよな。ご立派な労働貴族様からよう!
でもよう、労働貴族様が言うように社会保障を削ると、俺は親父とお袋をネグレクトして、年金なくなったら俺も喰えないから自分もネグレクトしながら迎えが来るのを待つしか方法なくなるんだよ。
はははのはー。
やんのかこら。表に出ろ
Permalink |記事への反応(26) | 23:23
「稼ぎぶち」は、「稼ぎ」と方言の「ぶち(とても、すごく)」を組み合わせた言葉で、「たくさん稼ぐ」という意味を表す、高知県周辺で使われる方言です。
「稼ぎ」は、労働によってお金を稼ぐこと、生計を立てるための収入を得ることを意味します。一方、「ぶち」は、程度を強調する副詞で、「とても」「すごく」といった意味合いで使われます。
したがって、「稼ぎぶち」は、単に稼ぐだけでなく、非常に多く稼ぐ、あるいは、一生懸命稼ぐ、といったニュアンスを含んだ言葉として使われます。
例:
「あの人は仕事熱心で、稼ぎぶちだよ。」(あの人は仕事熱心で、とてもたくさん稼いでいるよ。)
「今月は稼ぎぶちだったから、ご褒美に美味しいものを食べよう。」(今月はたくさん稼いだから、ご褒美に美味しいものを食べよう。)
anond:20250622084410 の2023年度版。日付はJAによるプレスリリースまたはメディア報道があった日。なお、金融以外の不祥事(農業器具費用の着服など)は今回書かない。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/316455
職員が顧客40名分の定期貯金を勝手に解約し着服。総額6700万円。
職員が顧客3名の貯金総額 4,844,130円を着服。同職員は前年4月にも現金紛失事件を起こしていた。
二俣川支店に勤務していた職員(30代男性)が顧客1名の貯金口座から金銭着服。被害額未公表。
https://www.fsight.jp/articles/-/50242
職員が顧客2人の普通貯金口座を勝手に解約し約290万円を横領。この日にJAが職員を刑事告訴。
なおJAみやぎ仙南は2005~07年の3年間で計11件の横領事件が発覚しているなど、横領が通常業務の一環となっている。
職員が顧客の貯金2750万円を横領。余罪もあり総額は9100万円にも上る。
職員間での共済借名契約(他人の名義を借りで自分の共済保険を契約してしまうこと。もちろん違法)が発覚
組合員組織の口座に資金使途が不明な出金履歴があることが判明。会計担当職員が58,200円を着服していた。
2024年度以降にも言えるけど、なんでこんなにJAで着服、横領ばっかり起きるの?
銀行でこのペースで着服、横領が起きたら銀行免許剥奪レベルなんだけど。
「うどん県」として全国的に有名で、素早く手堅いプレーができるリードオフマン。打順の先頭でしっかりと出塁して、チームの勢いをつける。
阿波おどりやすだち、鳴門の渦潮など独特の文化と風景が魅力。粘り強いプレースタイルでチームを支えるバイプレイヤー。小技もこなせて攻撃に幅を持たせる役割。
温暖な気候でみかんの生産地としても有名。日本最古の温泉とされる道後温泉を有し、安定感のあるクリーンナップとしてチームに貢献。パワーも兼ね備えた頼れる存在。
坂本龍馬の出身地で、豪快さや冒険心あふれるイメージ。鰹のたたきなども有名で、豪快なスイングで一発を狙える強打者。チームの柱として打線の中心を担う。
5番・レフト:愛媛県
愛媛は果物王国でもあり、フルーツを通じて日本に貢献。四国の経済的な支柱としても重要で、打撃力と守備力を兼ね備えた選手。
うどん以外にもオリーブの名産地として有名で、打撃も守備も幅広くこなすオールラウンドなプレーヤー。チームの要所で活躍する頼もしい存在。
阿波おどりの影響で全国的な知名度があり、周囲とよくコミュニケーションを取りまとめる力がある。ピッチャーを支え、安定した守備力を見せる。
冒険的な精神で、サードとして堅実な守備と意外性のあるバッティングでチームを支える。どんな球でも拾って捌く守備力が強み。
四国4県の連携で1人のピッチャーを表現。四国一帯での強力なタッグで、変幻自在な投球を見せるエース。守りにも攻めにもバランスの取れた実力派。
| 都道府県 | 佐藤順位 | 佐藤人数 | 山本順位 | 山本人数 |
|---|---|---|---|---|
| 北海道 | 1位 | およそ151,000人 | 12位 | およそ38,500人 |
| 青森県 | 2位 | およそ30,900人 | 18位 | およそ7,500人 |
| 岩手県 | 1位 | およそ59,000人 | 36位 | およそ4,400人 |
| 宮城県 | 1位 | およそ156,000人 | 76位 | およそ4,000人 |
| 秋田県 | 1位 | およそ72,500人 | 49位 | およそ2,600人 |
| 山形県 | 1位 | およそ75,000人 | 145位 | およそ1,200人 |
| 福島県 | 1位 | およそ101,000人 | 79位 | およそ3,500人 |
| 茨城県 | 2位 | およそ37,400人 | 25位 | およそ11,100人 |
| 栃木県 | 3位 | およそ28,900人 | 31位 | およそ7,200人 |
| 群馬県 | 3位 | およそ27,100人 | 47位 | およそ6,400人 |
| 埼玉県 | 3位 | およそ104,000人 | 23位 | およそ31,500人 |
| 千葉県 | 3位 | およそ87,900人 | 16位 | およそ35,600人 |
| 東京都 | 2位 | およそ218,000人 | 10位 | およそ85,600人 |
| 神奈川県 | 2位 | およそ164,000人 | 10位 | およそ61,300人 |
| 新潟県 | 1位 | およそ69,900人 | 23位 | およそ11,300人 |
| 富山県 | 55位 | およそ2,500人 | 1位 | およそ10,900人 |
| 石川県 | 60位 | およそ2,600人 | 1位 | およそ14,700人 |
| 福井県 | 31位 | およそ2,700人 | 2位 | およそ11,600人 |
| 山梨県 | 5位 | およそ9,700人 | 14位 | およそ6,700人 |
| 長野県 | 6位 | およそ20,700人 | 27位 | およそ9,700人 |
| 岐阜県 | 11位 | およそ15,300人 | 18位 | およそ11,400人 |
| 静岡県 | 6位 | およそ41,400人 | 3位 | およそ48,500人 |
| 愛知県 | 7位 | およそ71,300人 | 6位 | およそ77,000人 |
| 三重県 | 11位 | およそ11,000人 | 2位 | およそ26,800人 |
| 滋賀県 | 63位 | およそ3,400人 | 2位 | およそ20,200人 |
| 京都府 | 25位 | およそ10,100人 | 2位 | およそ32,300人 |
| 大阪府 | 12位 | およそ39,900人 | 2位 | およそ108,000人 |
| 兵庫県 | 29位 | およそ20,200人 | 2位 | およそ71,400人 |
| 奈良県 | 58位 | およそ3,700人 | 1位 | およそ17,000人 |
| 和歌山県 | 92位 | およそ1,600人 | 1位 | およそ18,100人 |
| 鳥取県 | 60位 | およそ1,400人 | 2位 | およそ9,800人 |
| 島根県 | 11位 | およそ4,800人 | 2位 | およそ7,600人 |
| 岡山県 | 4位 | およそ18,200人 | 1位 | およそ27,300人 |
| 広島県 | 6位 | およそ20,800人 | 1位 | およそ29,800人 |
| 山口県 | 49位 | およそ3,800人 | 1位 | およそ25,900人 |
| 徳島県 | 1位 | およそ7,400人 | 6位 | およそ5,500人 |
| 香川県 | 13位 | およそ5,800人 | 5位 | およそ8,500人 |
| 愛媛県 | 76位 | およそ3,100人 | 4位 | およそ17,100人 |
| 高知県 | 167位 | およそ890人 | 1位 | およそ12,900人 |
| 福岡県 | 8位 | およそ33,400人 | 5位 | およそ38,000人 |
| 佐賀県 | 40位 | およそ2,900人 | 35位 | およそ3,200人 |
| 長崎県 | 18位 | およそ7,000人 | 9位 | およそ10,000人 |
| 熊本県 | 13位 | およそ11,700人 | 6位 | およそ13,900人 |
| 大分県 | 1位 | およそ36,900人 | 14位 | およそ6,400人 |
| 宮崎県 | 5位 | およそ12,700人 | 18位 | およそ5,600人 |
| 鹿児島県 | 79位 | およそ2,900人 | 71位 | およそ3,000人 |
| 沖縄県 | 316位 | およそ810人 | 291位 | およそ890人 |
https://myoji-yurai.net/myojiPrefectureRanking.htm?myojiKanji=%E4%BD%90%E8%97%A4
https://myoji-yurai.net/myojiPrefectureRanking.htm?myojiKanji=%E5%B1%B1%E6%9C%AC
「東京圏」とは、首都圏整備法による既成市街地及び近郊整備地帯を含む市区町の区域をいう。
「大阪圏」とは、近畿圏整備法による既成都市区域及び近郊整備区域を含む市町村の区域をいう。
「名古屋圏」とは、中部圏開発整備法による都市整備区域を含む市町村の区域をいう。
各地方のうち
「東北地方」とは、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県及び新潟県を、
「関東地方」とは、茨城県(東京圏を除く。)、栃木県、群馬県、埼玉県(東京圏を除く。)、千葉県(東京圏を除く。)、東京都(東京圏を除く。)、神奈川県(東京圏を除く。)、山梨県及び長野県を、
「中部地方」とは、岐阜県、静岡県、愛知県(名古屋圏を除く。)及び三重県(名古屋圏を除く。)を、
「近畿地方」とは、滋賀県、京都府(大阪圏を除く。)、兵庫県(大阪圏を除く。)及び和歌山県を、
「中国地方」とは、鳥取県、島根県、岡山県、広島県及び山口県を、
「九州・沖縄地方」とは、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県及び沖縄県をいう。