
はてなキーワード:高値とは
選挙中に「円安ホクホク」をあて擦られたことで、1ドル160円を超える円安になることを嫌がって、安定的に推移すると見る。
ドル円は毎日ニュースで流れるので、誰にとってもわかりやすいのも大きい。トランプもドル安を望んでいるみたいなので、クロス円では円安になってもドル円ではそれほど円安は進行しないと予想。
ただ、協調レートチェックを「円安ホクホク」で台無しにしてしまったので、介入するハードルが上がり、日銀の利上げスピードを上げることで対応するのでないか。
かつて「利上げはアホ」発言はあったが、利上げをしても日経平均最高値を更新しているので、利上げアレルギーは薄まっていると予想。
金利上昇による債権安の影響は一般人にはわかりにくい一方で、銀行金利が上がるというメリットもあるので、政治的には問題にならなさそう。
「責任ある積極財政」の看板を下ろすことはないと思うが、実態としてのバラマキは多くならないと見る。
インフレと国債利払い費の上昇で、何もしなくても額面としての予算規模は膨らみ続けるので、額面が大きくなったことをもって「積極財政」をアピールして、実態としては緊縮方向になる可能性もある。
そもそも無い袖は振れないので、消費税減税は検討を加速させるだけで行わず、防衛増税はもちろん金融資産課税などもありそう。
選挙後は一時的にサナエ・トレードで上がるが、次のようなマイナス要素も多いので、一進一退が続くと見る。
子供が成人したのを機に20年以上住んだ都心のマンションから郊外へ転居することにしてひとまず荷物を減らすことにしたんだけど、出てくる不用品の量がすごい。段ボールに入れたまま収納に押し込んでいた本の山とか古いPC、部品取りされた自転車の残骸とか使ってない5.1chサラウンドシステムとかスーツケースとか。もう使えない携帯電話とか壊れたPDAとかその説明書とかよくわからんケーブルとか、なんとなくとっておいた書類とかもそれぞれ段ボール数箱分はあった。要らんけどいつか役に立つかもしれないとか、売っても二束三文で送料で足が出るとか、捨てるにも費用が掛かるといった理由で保管していたものがほとんどだけど、保管しているうちにほとんど価値がなくなってしまったものも多い。
そういった物を少しずつ仕分けて本当に要らないものを捨てるという作業を2か月ほど続けた結果、室内の収納や共用廊下にある納戸はほぼ空になり、不用品の収納に使っていた棚を捨てることができ室内もひと回り広くなった。引っ越し先は現在と同じくらいの広さにしようと思ってたけど、2/3くらいの広さでよいかも。家賃はたぶん現在の半分くらいになる。
しかし、不用品を捨てれば広さが2/3でよかったというということは、風呂や便所や台所の分もあるので実際にはそこまで単純ではないだろうけど、家賃の1/4くらいは不用品の保管のために支払っていたってことになるんだよな。月額4~5万円×20数年で総額1,000万円超?15年ほど前に転職して以降は都心に住む理由もなくなっていたので、その時点で不用品を処分して郊外へ転居していれば、さらに2,000万円くらいは浮いてたかも。15年前に3,000万円あったら、千葉埼玉神奈川あたりでマンション買えたよね。もったいねー。
とはいえ、うだうだ言ったところで支払い済みの家賃が戻ってくるわけではないので、前を向いて転居に向けた準備を進めるほかない。幸い金融資産はそれなりにあるので、家を買っちゃってもいいかもね。そろそろ高値掴みになりそうで怖いけど。
だから日銀・財務省OBみたいにゴールド買ってればよかったのに
https://kikinzoku.tr.mufg.jp/ja/blog/market/archive/archive-921518260083606363986.html
筆者の知り合いの日銀・財務省出身者たちが、ひとたび退官して一個人投資家になるや、やたらに金を買いたがる傾向は、相変わらず続いている。
加速していると言っても過言ではない。
https://kikinzoku.tr.mufg.jp/ja/blog/market/archive/archive-9215182600836063641527.html
日銀出身の知り合いたちが、この高値でも、やたらに、金を買いたがることだ。
インフレの時代に入り、とにかく虎の子資産の目減りだけは避けたいとの思いが滲む。
「量的緩和でマネーが量産されるのを現場で見て来たので、円だけは必要以上に持ちたくない。なにか、刷れない価値を持つ投資媒体はないか、との発想で、絶対刷れない金現物に思い当たった。」のだそうだ。
マネー供給の現場出身の「通貨の番人」が、こともあろうに、円より金を選好することに、筆者は、背筋が寒くなる。
2021/12 1,800usd
2023/03 2,000usd
2025/12 4,340usd
2026/01 4,865usd
それを真似して、
というノリでひとつ。
受付の前に張り出された掲示板には、でかでかとこう書かれている。
「【重要】本日より、ギルド備蓄金貨の価値、大幅見直しのお知らせ」
「……なあ」
戦士のガルドが、手の中の金貨をじっと見つめながら口を開いた。
隣の魔法使いリーネが、いつもの計算用メモをめくりながらうなずく。
「本日より、金貨一枚の価値は『宿屋一泊のオマケについてくる朝食のパンの端っこ2切れ分』とする」
「暴落しすぎだろ!!」
ガルドの叫びに、奥のテーブルで飲んでいたドワーフたちも一斉に振り向いた。
「いやー、参ったねえ」
「王都中央銀行がな、“金はもう古い。これからは魔力本位制だ!”って発表しちゃってね。倉庫に積んでた金貨の価値が、一晩でパンの耳になっちまった」
「じゃあ、私たちが昨日まで命がけで集めてきたドラゴンの財宝は?」
「ドラゴンの硬貨ポートフォリオも、例外なく連動しておりましてな」
「市場はパニック売り、“金山ダンジョン”の株価も大暴落。昨日まで“金の山”だったあそこ、今は“お得なパン耳取り放題”くらいの評価だ」
がっくり崩れ落ちるガルド。
「じゃあ俺たち、パンの耳のためにドラゴンと殴り合ってたのかよ……」
「落ち込むのはまだ早いわ」
「今上がってるのは“魔力”なんでしょ? だったら──」
「新規通貨、“マナ連動証券トークン”を発行するわ。略して“MLT”。
魔力は今が高値。ここで私が“魔力バブル”を作って、売り抜けるのよ!」
ガルドがすかさずツッコむ。
その時、ギルドの扉が勢いよく開いた。
「聞いたかお前ら!!! 例の“金暴落”で、金貨を素材にした錬金術のコストが激安になったぞ!!」
「今なら金貨百枚で“高級な金箔入り回復ポーション”が作り放題だ! 市場価値は落ちてても、見た目のゴージャスさは変わらねぇ!!」
ガルドが顔を上げる。
「つまり……ドラゴンの財宝、まだ“ネタとしては”価値がある……?」
「そうよ」
リーネがニヤリと笑う。
「“金そのもの”の価値は落ちても、“金ピカで派手なものが好きなお貴族さま”は、いつの時代も一定数いる。
「結局、価値なんてものは“何に使うか、誰が欲しがるか”でコロコロ変わるってことかねえ……」
……案外、“金貨ってやつは、冒険者よりよっぽど転職上手”なのかもしれねえな」
「ドラゴンの財宝をパン耳とポーションに変える、前代未聞の錬金バブル」として、
だから日銀・財務省OBみたいにゴールド買ってればよかったのに
https://kikinzoku.tr.mufg.jp/ja/blog/market/archive/archive-921518260083606363986.html
筆者の知り合いの日銀・財務省出身者たちが、ひとたび退官して一個人投資家になるや、やたらに金を買いたがる傾向は、相変わらず続いている。
加速していると言っても過言ではない。
https://kikinzoku.tr.mufg.jp/ja/blog/market/archive/archive-9215182600836063641527.html
日銀出身の知り合いたちが、この高値でも、やたらに、金を買いたがることだ。
インフレの時代に入り、とにかく虎の子資産の目減りだけは避けたいとの思いが滲む。
「量的緩和でマネーが量産されるのを現場で見て来たので、円だけは必要以上に持ちたくない。なにか、刷れない価値を持つ投資媒体はないか、との発想で、絶対刷れない金現物に思い当たった。」のだそうだ。
マネー供給の現場出身の「通貨の番人」が、こともあろうに、円より金を選好することに、筆者は、背筋が寒くなる。
2021/12 1,800usd
2023/03 2,000usd
2025/12 4,340usd
2026/01 4,865usd
細かい説明は端折るが、PSAという鑑定システムがあって、鑑定結果がいいとカードがとても高値で売れる
つまり、増田の資産価値は(トレカなので売るまで含み益という形なのだが)爆上がりと言うわけだ
それを父親に報告したら(父は以前から増田の経済状況をしつこく聞き回ってる)
増田父「どんな郵送方法で帰ってくるんだ!」←増田は初鑑定で詳しくない、知らんわ(ゆうパックらしいです)
増田父「もし事故にあったらどうするんだ!」←真っ先にそこ心配する?ちゃんと補填はある
挙げ句の果てに
(フリマアプリで高額になってるのを見て)増田父「これ売ってる側と買ってる側が一緒じゃないのか?」(翻訳:自演して釣り上げてるんじゃないのか?)
頭詐欺で一色おじさん
もう父親とすら呼びたくない
飯時にその話をしたら、いきなりマシンガンのように質問され挙げ句の果てにまた詐欺を疑われて疲れて食欲無くなった
人に詐欺かどうか疑うと言うことは、相手のことを信頼してないと宣言するのも同様
もうこの人と何も話したくない
https://kikinzoku.tr.mufg.jp/ja/blog/market/archive/archive-921518260083606363986.html
筆者の知り合いの日銀・財務省出身者たちが、ひとたび退官して一個人投資家になるや、やたらに金を買いたがる傾向は、相変わらず続いている。
加速していると言っても過言ではない。
https://kikinzoku.tr.mufg.jp/ja/blog/market/archive/archive-9215182600836063641527.html
日銀出身の知り合いたちが、この高値でも、やたらに、金を買いたがることだ。
インフレの時代に入り、とにかく虎の子資産の目減りだけは避けたいとの思いが滲む。
「量的緩和でマネーが量産されるのを現場で見て来たので、円だけは必要以上に持ちたくない。なにか、刷れない価値を持つ投資媒体はないか、との発想で、絶対刷れない金現物に思い当たった。」のだそうだ。
マネー供給の現場出身の「通貨の番人」が、こともあろうに、円より金を選好することに、筆者は、背筋が寒くなる。
2021/12 1,800usd
2023/03 2,000usd
2025/12 4,340usd
2026/01 4,865usd
Japan's10-year JGB yieldis 2.3% (blue). Butits10y10y forward yield (orange) - what markets price for10-year yield in10 years'time -is 4.3%, whichis alevelat whichJapan's massive public debtis unsustainable.Japanis already in a debt crisis...
日本の10年物国債利回りは2.3%(青)。しかし、その10年10年先物利回り(オレンジ)—市場が10年後に10年物利回りがどうなるかを織り込んでいるもの—は4.3%で、これは日本の巨額の公的債務が持続不可能な水準です。日本はすでに債務危機に陥っています…
Lookslikesomeone decided to cancelgravity in JGB yields. The 40-year just cut through 4%likeitwas nobody’s business
Folks, thisis a 5SIGMAMOVEnow 🚨
Imagine where JGB yields would be if theBOJwasn’t so actively firefighting this mess.
Thosewho are ignoring what’s happening are taking ahuge risk ofbeing blindsidedby sudden and incredibly financially distruttive events.
皆さん、これは今まさに5シグマ(非常に起こりにくい、めったにない事象)級の動きです🚨
日銀がこの混乱をこれほど積極的に消火していなかったら、日本国債の利回りがどこまで上昇していたか想像してみてください。
現状を無視している人々は、突然の、そして信じられないほど金融的に破壊的な出来事によって不意打ちを食らうという巨大なリスクを負っているのです。
Japan 40Y yield upanother 13bps. Thisis a full-blown bond meltdown
TheJapanese government bond marketcrash continues,with the yieldon the10-year JGB hitting 2.3%, a new 27-year high. To hit a 29-year high, the yieldonlyhas torise to 3.18%. That’slikely this year. If the yieldhits a 36-year high,itwill be 8.27%. Let thatsink in.
日本国債市場の暴落が続いており、10年物国債の利回りが2.3%に達し、27年ぶりの高値を更新しました。29年ぶりの高値を更新するには、利回りが3.18%に上昇するだけで済みます。それは今年中に起こりそうです。利回りが36年ぶりの高値に達すれば、8.27%になります。それを噛みしめてください。
The yieldon the10-year JGBisnow above 2.22% and rising fast. This portends acrash in U.S. Treasuries thatwill also send mortgage rates soaring.At the sametime, a coming collapse in thedollarwill send consumer prices soaring.Get ready for unprecedented stagflation.
10年物日本国債の利回りは現在2.22%を超え、急速に上昇しています。これは米国債の暴落を予兆しており、住宅ローン金利も急騰するでしょう。同時に、ドルが今後崩壊すれば、消費者物価も急騰します。未曾有のスタグフレーションに備えてください。
Gold,10-year JGB yields and theNATOETFall pointing in the same directionasall threemoves reflect the same underlying regimeshift: higher geopolitical risk, rising fiscal stress, and the end of ultra-cheapJapanese liquidity thathas quietly underpinned globalasset markets for decades.
金、10年物日本国債利回り、そしてNATOETFがすべて同じ方向を指しており、これら3つの動きはすべて同じ基盤的な体制シフトを反映しています:地政学的リスクの高まり、財政的ストレスの増大、そして数十年にわたりグローバル資産市場を静かに支えてきた超低金利の日本流動性の終焉です。
The old bond market adageis that yieldswill keep rising untilsomething breaks.
In 2022/23, rising U.S. yields "broke" several banksbyMarch 2023 (Silicon Valley Bank).
Japanese yields arenowat a 27-year high and going vertical.
Whendoessomething "break" inJapan?
古くからの債券市場の格言では、利回りは何か壊れるまで上昇し続けるとされています。
2022/23年、米国の利回り上昇が2023年3月までに複数の銀行を「破綻」させました(シリコンバレー銀行)。
Japanisnow imploding in front of everyone’seyes, theylike to seeit or not.
PM Takaichi lasted longer than Liz Truss, buteverythingis unfolding exactlyas I warned about 3 months ago
People ofJapandon’t deserve this,Japanneeds a radicalchange of leadershipasap
日本は今、誰もが目の前で崩壊しつつあり、彼らがそれを見たいと思おうがいまいが関係ない。
OOPS! The slump inJapanese bonds deepened, sending yields soaring to recordsas investors gave a thumbs down toPM Sanae Takaichi’s election pitch to cut taxesonfood.Japan's 30y yields rocketed 26bps towards 4%.
おっと!日本の債券の下落が深まり、投資家が高市早苗首相の食品税減税を掲げた選挙公約にサムズダウンを突きつけたことで、利回りが記録的な水準まで急騰しました。日本の30年債利回りは26bp急上昇し、4%に迫りました。
Japan government bond yields actinglike emerging market bonds. Thisis unprecedented.