
はてなキーワード:香水とは
前に、男の娘のアナルの臭いという香水がネット通販で売られているのを見たことがある。
俺のその臭いと似ているのだろうか?そもそも女と男で臭いが違うだろうか?
それとも所詮中身は無難なフローラル系の香りだったりするのだろうか?
俺はよく自分のアナルに指を軽く擦ってその臭いをかぐことはある。
おしっこのアンモニア臭やうんこのそれと違って不快さや刺激臭といわれる臭いではない。
俺が童貞かどうかに別にこだわりがないのは、たとえ恋人や妻ができたって
「肛門の臭いをかごうとする」なんてことは変態的行為として許してくれない場合が多そうだからだ。
自分の興味を満たせないのに女性を持つモチベーションは湧いてこないよねえ。
裸に興味がある人が絶対に裸を見せてくれない人と付き合ったりするかといえばわかると思う。自分にしてみればほとんどの確率でそういう人なんだよ。
本来であれば、土曜日のこの時間は洗濯物の仕分けと、午後2時からのドクター・フーマラソンに向けた栄養補給(全粒粉クラッカーと適温に冷やした低脂肪乳)に充てられるべきだ。
しかし、僕の思考を占拠しているのは、エドワード・ウィッテンですら到達できなかった領域、超弦理論における高次圏論的モチーフとp進的タイヒミュラー空間の融合という革命的な着想だ。
既存の理論が11次元の超重力理論を基盤としているのは、単に数学的な怠慢に過ぎない。
僕は昨夜、カラビ・ヤウ多様体のホモロジー的ミラー対称性を、圏の枠組みを超えて、非可換幾何学における非アルキメデス的スタックとして再定義することに成功した。
ウィッテンが提唱したアド・ホックな双対性では、強結合領域の挙動を完全には記述できない。
僕はそこに、ホロノミー多様体上のディラック作用素をモチーフ的コホモロジーのスペクトルとして配置する手法を導入した。
これにより、プランクスケール以下での時空の泡立ちが、実はゼータ関数の非自明な零点と1対1で対応していることを証明しつつある。
これを理解できないルームメイトは、僕がホワイトボードに無限次元リー代数を書き殴っている横で「タイ料理を食べるか?」などという愚問を投げかけてきた。
彼の脳は、クォークの閉じ込め理論よりも、パッタイのピーナッツの量に執着するように設計されているらしい。実に嘆かわしいことだ。
午前中、隣人が僕の部屋のドアを正しいリズムを守らずに叩き、勝手に入ってきた。
彼女は僕が開発したMTGの新しいデッキを無限に誘発させ、相手に一切のターンを与えないという、数学的に完璧な勝利をもたらす構成に対して、「友達をなくすだけだよ」という非論理的な評価を下した。
さらに、友人Aと友人Bがやってきて、僕のFF14内でのプレイスタイルについて文句を言った。
僕はヒーローとして、全てのギミックをミリ秒単位の計算で処理し、パーティメンバーの移動経路をベクトル演算で最適化しているだけだ。
友人A(工学などという低俗な学問を修めた男)は「効率的すぎてゲームがつまらない」と言い、友人Bは「君がチャットで数学の講義を始めるせいでレイドが進まない」と主張した。
彼らは、エオルゼアの背景にあるエーテル伝導率が、実は超弦の振動モードの変種である可能性に気づいていない。
これからの予定は以下。
さて、思考の整理は終わった。
日本の自称成功者界隈を観察していると、奇妙な自己放尿の悪臭が立ち上ってくる。
本人たちは高級な香水を振りかけているつもりだが、実態は自己放尿で床を濡らし、その上にブランドロゴのマットを敷いて「成功」と呼んでいるだけだ。
連中が好んで語る人間関係論は単純で、付き合いの基準は年収、会食の単価、使える金額、紹介できる肩書。
「古い友人は成長を阻害するノイズとして切り捨てろ、昔の縁は生産性が低い」という助言がドヤ顔で流通する。
これは合理性の仮面をかぶった、計測可能なものだけを人間に還元する粗雑な思考であり、思考停止だ。
効率化と選別を履き違え、関係資本を短期の交換価値に圧縮した結果、残るのは同質な人間の集積と、相互に利用し合うだけの乾いたネットワーク。
連中がやっているのは、合理性と拝金主義のダブル放尿で、自分の足元を濡らしながら他人に成功論を説く滑稽な儀式にすぎない。
対照的なのがユダヤ教的な世界観だ。ユダヤ教は成功者選別ゲームを美徳としない。
中心にあるのはコミュニティであり、契約であり、時間を貫く責任だ。
ツェダカーは単なる慈善ではなく正義で、持てる者が持たざる者を切る免罪符ではない。
むしろ共同体の健全性を維持する義務であり、関係を断ち切る自由よりも関係を引き受け続ける重さが重視される。
ピルケー・アヴォートが繰り返すのは、知恵は行為に裏打ちされて初めて価値を持つという一点で、会食単価や肩書で人を測る軽薄さとは真逆の倫理だ。
安息日は生産性を止め、効率を休ませ、人を人として扱う訓練装置である。
ここには「成功者の輪に入れない者は捨てろ」という発想が入り込む余地がない。関係は最適化の対象ではなく、継承される資産だ。
日本の自称成功者が勘違いしているのは、選別が洗練だと思い込んでいる点だ。
だが選別は最も安価な思考で、数字で切れるものしか見ない態度は人間性の劣化を加速させる。
古い友人を切り、弱い縁を捨て、金で測れる関係だけを残す行為は、短期的には摩擦が減って気持ちよく見えるが、長期では信頼の厚みを失い、予期せぬショックに脆弱になる。
それを理解せず、成功者基準で人間関係を再編せよと説く日本の自称成功者は、自己放尿で足元を濡らしながら合理性を語る未熟さを晒しているだけだ。
人を金で測るたびに、連中は自分の世界を狭め、共同体という長期資本を切り崩している。
言われたことのない人は、それだけでとても恵まれていると思います。
ガス型は過敏性腸症候群の診断基準にはないので、医者に言われたわけではありませんが、明確に症状があります。
それは、おならが我慢できず、自分で気付かないうちに漏れてしまうことです。
今まで何度も何度も、数えきれないほど他人から『臭い』と言われ続けてきました。
医者にも相談しました。何度も大腸内視鏡を受けましたが、腸に異常はありませんでした。
恥ずかしかったですが、『おならが我慢できず、勝手に出てしまうんです』と相談もしましたが、『そんなのありえないよ』と一蹴され、整腸剤を処方されただけで診察は終わりました。
低FODMAPや様々なサプリ、消臭パンツにも手を出しましたが、何も効果があるものはありませんでした。
働かなければ生きていけないので、就職もしましたが、徐々に臭いことが周りにバレてしまい、職を転々としています。
・おならすんなって(私に)言いなよ!と隣の席の人に先輩がアドバイス
・後輩に仕事を教える時に、私が隣にいる状況で遠くにいる先輩に『臭いです〜』と言われる
・上司との面談で『この個室にずっといるから◯◯(上司の名前)臭したらごめんね?w』と言われる
(陰でこう言われてるんだと察知)
・部署全体に聞こえる声で先輩が上司に『臭いから辞めさせろ!』と直談判
・聞こえるように『辞めろ』『いないほうがいい』と言われる
・席の後ろに香水をまかれる
数えきれないくらい、周りに迷惑をかけてしまっています。今まで関わってきた方、本当にごめんなさい。
SNSでもたまに話題になりますが、当人は気付いていて、頑張って対処していますが、改善に至っていないという人が多いと思います。
今は退職して引きこもっている状況です。
貯金も尽きてきましたが、働くのが怖いです。
また周りに迷惑をかけてしまうと思うと、外に出ることができません。
今まで、死ぬのが怖いから生きているという状況でしたが、そういうことを言っている場合ではないのかもしれません。
お願いです。
過敏性腸症候群ガス型に効く薬を開発してください。
もう周りに迷惑をかけながら生きていくのはつらいです。
地域によっては「おたちゅう」と呼んだりもするけれど、知らない人間に説明するのはちょっと難しい。
枠組みとしては「超大型エンターテイメントリサイクルショップ」らしく、ざっくり言ってしまえば「クソデカい遊べるリサイクルショップ」だ。
トレカや中古ゲーム、フィギュア、古着、釣り具などを販売している一方、ゲームコーナーも充実していて、なんというか田舎のサブカルチャーを全て詰め込んだような場所だった。
俺も学生時代、夜遊ぶ場所がなければ、友達とよくここへ遊びに行っていた。
カードゲームスペースで紙しばいてはしゃぐオタクもいれば、UFOキャッチャー目当ての家族連れもいて、その一方で時計やら香水やらスニーカーやらを物色するちょっと怖い兄ちゃんたちもいる。
そんな多種多様な人間が一堂に会するなかなかにカオスな空間なんだが、ここは年末年始に本領を発揮する。
なんせ田舎の年末年始は、逃げ場がない。本屋も、カフェも、ファミレスも、年末年始はしっかり休む。
結果的に、二年参りやら初詣やら親戚との顔合わせやらなんやら、そういうだるい行事を半ば強制的に参加させられてしまう。
年末年始のお宝中古市場は、世間一般の「年末年始ムード」に馴染めなかった奴らが逃げ込んできて、同じ空間で同じ時間を過ごす。
陰キャも陽キャも、ヤンキーもチー牛も、皆が同じお宝中古市場で、特に言葉を交わすわけでもなく、ただ時間を過ごす。平和の形がそこにあるんだよ。
もしも年末年始、なんとなく家に居づらいって人がいたら是非、最寄りのお宝中古市場にいってみてくれ。お宝中古市場は365日24時間変わらず営業中だ。
「三大」「教えて」「ネタがすぎるやつ」「挙げてけ」「政治」は除外
冬の時期になると急増する甘ダルい香水を強烈に身にまとった女って自分では自分の匂いに気付かないの?
冬向けの香水ってことで夏場は別のを付けてるはずなのにめっちゃ強烈に臭い
最近、知り合いの女友達が15歳年上の男と結婚したって聞いてさ、素直に「おめでとう」って言ったけど、心の中では「え、マジでメリットあんの?」って思っちゃったんだよね。
年の差婚、特に女性が年下の場合ってさ、年上男側が「高所得だから!」ってドヤってるけど、冷静に考えてみ?
まず稼げる期間が短すぎるだろ。50歳の年収800万の人と、35歳の年収500万の人、どっちが生涯トータルで稼ぐと思う?
普通に考えたら後者の方が長く働けるし、昇給余地もある。年上ってすでにピーク過ぎてる場合が多いじゃん。定年まであと10年とかで、そこで収入ガクッと落ちる未来が見えてる。
あと正直、臭いよ。
加齢臭ってマジでキツい。30代後半からもう出てくる人いるし、50代とかになったらもう…。一緒に寝るの想像しただけで無理。香水でごまかそうとしてる人いるけど、あれ逆効果だからね。加齢臭+香水のミックスが最悪。
それにすぐ老人になる。
結婚して5年後にはもう60歳超えとか普通にある。子供欲しいなら急がないとヤバいし、育ててる最中にジジイになる。子供が小学生のときに父親が70歳とか、運動会で目立つわ。
介護が早めに始まるのも確定路線。まだ自分が40代とかでこれから楽しみたい時期に、パートナーの介護とかマジで地獄。
見た目も最悪にチグハグ。
並んで歩いてると完全に親子に見える。30歳女と45歳男でも結構差出るのに、20代女と40代後半男とかもう完全に「お父さんと娘」だろ。
写真撮っても違和感しかないし、周りからも「どういう関係?」って思われるの確定。
結局、年の差婚のメリットって年上男が言う「経済力」と「包容力」だけじゃん?
でも包容力って要は「もう若い女と競争するの疲れたから年下で楽したい」ってだけじゃね?
年下女が得してるように見える年の差婚って、実は年上男が一番得してる構造なんじゃないの?
若い女を手に入れて、若さを吸い取って、残りは介護させて終わり、みたいな。
いや、ほんとメリットなさすぎない?
朝の通勤電車で、今日もまた最悪のロシアンルーレットに負けた。
ドアが開き、人の波に押されるように車両へ入った瞬間、鼻に直撃するあの匂い。
湿気を含んだ酸っぱい汗、古い雑巾のようなシャツの匂い、頭皮と足と生乾きタオルを混ぜたような、あの“男のにおい”。
でも誰にも届かない。なぜなら、その臭い本人はまったく気にしていないからだ。
でもこっちは気づいてるんだよ。しかも鼻だけじゃない、脳まで侵されるくらい。
もう限界だ。いい加減、「臭い人だけ隔離される車両」を作ってほしい。
女性専用車両があるのなら、なぜ「スメルハラスメント回避車両」があってはいけない?
体臭は暴力だ。顔に向かってスプレーでも吹きかけられてるようなもんだ。しかもそれが30分続く。
朝から気分が悪くなって、会社につく頃にはHPゼロ。生産性以前の問題だ。
駅の改札に「においレベルチェックゲート」を設置して、一定の基準を超えたら「申し訳ありませんが、こちらの車両をご利用ください」と、静かに誘導すればいい。
ゾーニングしようと言っているだけだ。香水が強い人に文句が出るのに、なぜ体臭は許される?
「差別だ」とか言う人が必ず出てくる。
でも待ってほしい。その論理でいくなら、満員電車で誰かの口臭に耐えて吐きそうになっている人間の苦しみはどうでもいいのか?
言い方はいくらでもある。でもとにかく、私たちはもう限界なんだ。
臭いのは仕方がないこともある。
でも改善しようともしないで周囲に迷惑をかけることを、なぜ“個性”で許すんだ。
人生初の経験なのでここにまとめる。ここ以外でまとめられない。
前提として私は男でヘテロセクシャル、AVやオタクエロマンガでは男の娘やふたなり、女装エッチコンテンツを時々嗜む程度。
なんやかんやで平日昼間に時間ができたので、ソープにでも行くつもりで風俗情報サイトを開いたものの全く息子が反応しない。
そこで気まぐれにニューハーフヘルスのサイトを開くと見目麗しいキャストがずらり。
どんな女性器に入れたって経験としては同じだが、もしこちらに行けば
①フェラ(咥える側)
②初の逆AF
と一挙に「経験」が増えると気がつくと息子が膨張し始めた。
嬢(?)は声が高く身体が薄い男だったね。
パネマジは女性のそれ以上。
聞けば女ホルは少しだけ打ったが、継続できておらずニューハーフ寄りの男の娘らしい。
それでも勃つ俺はホモの気があるのか?
①咥える側のフェラについて
被虐心が煽られていい
口内発射に導ければ自分で快楽に導けたことが目に見えてわかるので、安堵やら安心やら自分の満足度が高いだろうな
(ただ、金がないのでオプションはつけていない)
②逆AFについて
上記の通り嬢はほぼノンホルなのでビンビン
前立腺への刺激やら、ハメ「られて」いる現実に興奮し息子への刺激は皆無で無事射精。
どエライ量が出た。
メスイキカウントで良いですか?
(例えプロの演技でも)自分の身体そのものを求められた事は、男として生きてきた中でほぼ唯一の瞬間だったので自尊心が満たされて不思議な満足感を得られた。
プレイはここで小休止。
見た目が女のセックスできる男友達といった距離感で、下手な女のピロートークよりも何倍も楽しい
嬢とは価値観や世界観、趣味が違いすぎるのでこれが苦痛だが、男の娘は男なので会話が弾む弾む。
ハマりそうで怖い。
これを覆い隠すくらいムワッと甘ったるい、ぶりっ子な香水をつけて欲しい。あと女物のリンス。
安いのでいいから。
ニューハーフ&男の娘ヘルスキャスト各位、見てたら頼むぞ。また行くことになりそうだから。
③AFについて
挿入はしたものの、メスイキ時に行きすぎて息子が中折れした。
わずかな時間で挿入した時の感触は、入り口がキツく中はフワフワ。
折れたので、男の快楽を自身で知る者による本気の手コキを味わい、無事射精と潮吹き。
これはこれで満足。
リベンジを誓いたい。
〜結言〜
息子のみならずケツアナでも性的快楽を得る事が判明してしまった
2倍だ2倍。お得だね。
あと「見た目が女のセックスできる男友達」はヤバい。適当にスマブラして適当にセックスして適当にメシを食うとか、自堕落な学生時代に憧れた最高の彼女像じゃないか。