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はてなキーワード:食生活とは

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2026-02-11

anond:20260211222546

ワイもそうやった

食生活変えてないのにある時から急に増え始めて2年で20キロ太った

意味がわからない

今は現状維持で精一杯

体重落ちない

Permalink |記事への反応(1) | 22:27

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2026-02-10

この2週間、野菜系でお腹を満たすように食生活見直し

体重は1キロ減くらい

50超えるとさすがに代謝が悪くて目に見える効果はないか・・・

ジム終わりは一度で0.5キロかもう少し体重が減ってて、汗の量ってすごいんだなって

改めて感じる

食生活の変化はやはり時間がかかるので半年くらいを目処に5キロ減を考えてるけど

なかなかしんどそう

Permalink |記事への反応(0) | 17:53

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2026-02-08

ダイエットのコツは努力ではないよ

この6、7年こつこつダイエットしてて、自分なりの食生活確立できたんだけど、そういう情報世間話題にならない理由がなんとなく理解できるようになった。

自分がどういうふうに痩せて、何を食べて何を食べないか言葉にしても、結局全部「努力物語」に変換されちゃうんだよね。

実際にやっていることは真逆で、思考コストを減らして体が楽になる生活構造自動化するのがダイエットのコツなんよ。

からはっきり言って、太っていた頃より断然生きやすくなるし、その生活死ぬまで続けることはメリットしかない状態になる。

でも世間的には、そういう状態は「自分否定する情報」として扱われる。何故なら現代人の生活は「壊れているのが当たり前」だから

その当たり前を否定したら、それを前提にして生きている人たちの人格否定することに繋がってしまう。

から世の中で流行ダイエット情報は、現代社会生活否定しない断片的な小手先方法論ばかりになる。

もっと言うと、体が楽になる規則正しい生活というもの資本主義と逆行しているという側面もある。現代社会において、そもそも幸せ人間」というものは都合が悪い。

満ち足りている人間は消費しないし、社会の風潮になびかないし、がむしゃらに働いたりもしない。

社会資本主義は「刺激と効率を追い求めろ」と人間要求するけど、ダイエット本質はそういうレールから降りる作業なんよな。

現代的な刺激の強い食べ物そもそも食べないから「もっと欲しい」という感情は湧かないし、毎日「これでいい」という充実が成り立つ。

一度そうした生活気持ちよさを体感してしまうと、世間的には「普通」なんだろう刺激の強い食生活は体が受け付けなくなる。

でもこんなことを話しても人は理解しないだろうし、理解されて何かメリットがあるわけでもない。

からダイエットに本当に成功した人はそれを言語化しなくなる。話したがるのはまだその入り口に立っているだけの人か、やり方を間違えている人だけになる。

多分、この構造ダイエットに限らないんだろうなと思う。

ネットSNS拡散されている情報全般がこういう原理に陥ってるんじゃないだろうか。

Permalink |記事への反応(0) | 10:30

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2026-02-07

痛風美少女主人公減塩レシピ漫画が読みたい

江戸時代から続く「ぼだっこ」屋の跡継ぎと外国人の間に生まれ主人公は幼少期から塩分過多の食事をしていたが地元ではそれが普通なので自分健康だと思っていた。

しかし、都会の学校に出て受けた健康診断で異常な数値が発覚し「このままだと25歳で死ぬ」と言われてしまう。

彼女地元に昔から住んでいたのは塩分に耐えられる血族だけで、ハーフとしての特性を強く受け継いだ彼女の体は塩分過多の生活に耐えられるものではなかったのだ。

そして彼女は突然強烈な痛みに襲われ・・・自分痛風を既に発症していることを告げられるのだった。

激痛の中彼女は「キラキラ友達学歴も要らない。塩分の少ない食生活を送ってこの痛みから逃げること以外今は考えたくない」と誓うのだった


みたいな感じの奴をな、頼むぞ。

Permalink |記事への反応(0) | 20:55

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2026-02-04

anond:20260204075110

この増田は有能。アドバイスが素晴らしすぎる。

在宅で自炊始めた勢だが参考にさせてもらう。

 

なんかの肉となんかの野菜をどっさり3食分を全部炒めて、1食分ずつ麺か丼に乗っけて食べるだけの毎日

味付けをさは焼肉のタレ、創味シャンタンめんつゆ生姜ニンニクだけで入れ替える。

これだけでも味はそれなりに満足していた。

でも、ずっと副菜が欲しかった。これから食生活が変わりそうだ。

Permalink |記事への反応(0) | 16:21

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anond:20260203182516

食生活運動コスパよすぎ

Permalink |記事への反応(1) | 10:43

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2026-02-03

大卒氷河期自己責任リスト

氷河期なんか大したこと無い、自己責任だろ。とか言われるから大卒氷河期の向けの自己責任リスト作ってみた。基本は各1点で15点満点、8点ない奴は自己責任でいいと思う。10点あるのに社会から省かれてる奴は社会責任でいいと思う。8 点から10 点は責任半々で


ちなみに俺は5ヶ国以上で就活してないし400社以上に応募してないから13点です。ちゃん仕事はゲットできてるよ。


200社以上に応募した

400社以上に応募した

日本を含めて3ヶ国以上で就活した

日本を含めて5ヶ国以上で就活した

Toeic 730 もしくはhsk 5以上の語学力がある

Toeic 860 もしくはhsk 6以上の語学力がある

向精神薬半年以上継続して服用してない

健康には気をつけて飲酒喫煙はしてない、飲酒喫煙は付き合い程度である

食生活には気を付けている

定期的な運動を心がけている

卒業してから平均毎日1時間ぐらいは勉強している

働いている業界での簡易な資格を5個以上所持

スキルレベル4以上のit資格簿記一級、税理士会計士弁護士などの学習時間1000時間以上の働いている業界での資格を1個以上所持(3点)

Permalink |記事への反応(4) | 18:25

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健康的な食生活の食費

意識的PFCバランスを整えた食生活を1ヶ月くらい続けてるけど、かえって食費安くなった

お菓子ジュース、加工肉を買わなくなったのと、常備菜を作り置きするようになったからかな

Permalink |記事への反応(0) | 07:45

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2026-02-02

ユダヤ教における「子ヤギの肉を、その母の乳で煮てはならない」という戒律は、旧約聖書出エジプト記など3ヶ所)に由来する禁忌です。この教えは、肉(死)と乳(生命)を混ぜてはならないという、生命への敬意や残酷行為禁止を表し、肉と乳製品を一緒に調理食事してはならないという食の規定「カシェル」の根拠となっています

詳細なポイントは以下の通りです。

根本的な意味: 命を育む母乳でその子を煮るという「残酷さ」や、自然の摂理に反する行為への禁止とされています

食の規定(カシェル): 単に同じ鍋で煮ないだけでなく、肉料理乳製品チーズバターなど)を同じ食卓で食べない、または一定時間を空ける必要があると解釈されています

対象: 子ヤギだけでなく、すべての哺乳類(牛、羊など)の肉と乳に適用されます

影響:ユダヤ教徒はチーズバーガーを食べず、キッチンでは肉用と乳製品用の調理器具食器を分けるなど、食生活において厳格に守られています

この規則は、単なる食べ合わせ制限を超え、倫理的、あるいは宗教的な「清め」の観点から重要視されています

Permalink |記事への反応(2) | 23:20

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anond:20260202103425

最近食生活変えて野菜ばっか食ってんのになんか痩せないと思ってたらスポドリ飲み過ぎやった

あれ糖分すごいんやな…

Permalink |記事への反応(2) | 10:35

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ニュージーランドカルト集団一方的勝利宣言

先週土曜日ブライアンタマキというデスティニーチャーチ教祖がそのカルト集団信者たちを集めたデモオークランドCBDで行った。

当初はハーバーブリッジをでもで渡ろうとしていたのだが当局から許可を得ることができず、その結論そもそも違法から我々は橋を渡ると強弁していた。

そのおかげか当日のCBDが凄まじい厳戒態勢となり、膨大な人数の警察官が動員されてハーバーブリッジへの入口を人力で封鎖した。

https://www.1news.co.nz/2026/01/31/roads-reopen-after-police-block-brian-tamaki-led-protesters/

この記事を見ればわかるように、警察官入口に並んで封鎖する体制をとったのだが、写真を見ればわかるように彼らは武装していない。彼らが武装するときはかなり巨大なサブマシンガンのような銃器を持つのだが、今回は手を前で組む、まるでPKの時のディフェンスのような姿勢を保っていた。

ここにはおそらく何らかの危害を加えることの問題と、そもそもハーバーブリッジを渡ると豪語はしているがそれ以外は合法デモ」という点があるのかもしれない。

警察官にも当然マオリやパシフィカの人々がいるため、結果的に同じ民族にらみ合うというなんとも情けない結果になってしまった。

今回のデモについてブライアンタマキは当初「橋を渡らなくては我々の成功はない」と言っていたのだが、デモが終わったあとに「警察の驚異にさらされたが我々のデモ成功した」とこの手の人によくある一方的勝利宣言をしてデモは終わった。

ニュージーランド生活している人たちは最近治安の悪化が激しいと感じている人は多いと思うが、その原因の一端がコロナショック以降続いている不景気問題がある。

ニュージーランドでは最低賃金では生きていくことはできないというのは有名な話だが、これはニュージーランド家族が最低限の生活をするためには最低でも週に$1000ほどの収入必要になる。しかし最低時給では大体$800にしかならないので、この時点ですでに詰んでいることがわかる。

また、こういった最低賃金仕事というのはフルタイムで働くこともできないために、彼らの収入もっと減ることになる。

そうなれば家族が生きていけないので夫婦共働きになるが、そのせいで健康的な食生活を送る余裕もなくなっていく。

これは最低賃金で生きている夫婦フルタイム仕事を得るためにいくつもの仕事を掛け持ちしていることで家を開けなくてはならず、それによって子どもたちとの関係も減っていき子どもたちの学力自然に低下していく。

ひどいケースになると中学生くらいの年のこともが小学一年生レベル学力すら備わっていないことすら起きている。

これは幼少期に親との関わりがあまりにも希薄になったために語彙力の発達がひどく遅れたことで学校勉強ニュージーランド学校勉強などは幼稚園児でもわかるくらいにレベルが低い)にすらついていけないためにドロップアウトしてしまい、また、親もそうして生きていたこから学校に行くことの重要性を認識できていないので諦めてしまうという負の連鎖が起きているということでもある。

このカルト集団洗脳された人々がこういった学も能もなく、ただひたすらに惨めな人生を送っているかはわからないが、こういった貧困層と呼ばれる人たちを直撃するのがこの不景気と、定期的に行われる最低賃金の上昇だ。

最低賃金を上昇させるというのはインフレ作為的に起こしているのかもしれないが、現実に目を向けたとき、こういった最低賃金ではたらくひとたちの仕事が減るという悲惨副作用も起きている。

これは雇う側にも余裕がなくなるためだ。雇う側にとって大事なのはビジネス継続することであり、また、最低賃金で雇う仕事などというのは文字通り「誰にでもできる仕事」でしかない。

この手の仕事を見下されたと感じる人々は「経験がなければ効率よくなんてできないしバカにしている!」と起こるのかもしれないが、それは結局慣れの問題しかないため、その仕事をやりたい人というのは山のようにいる。

例えば大学をでなくてはできない仕事技能職、資格がいる仕事、というのが「誰にでもできない仕事」なのであり、とりあえず飛び込んで数週間必死で頑張ればできるようになる仕事はやはり誰にでもできる仕事だ。

ニュージーランドでは大学進学率が著しく低いことからこういった最低賃金でもがくような人が常に量産されており、こういった人々が治安悪化させる一助にもなっており、おそらくそういった人々の中でカルトに巻き込まれたような人々がこういったデモに参加しているのかもしれない。

ニュージーランドではもうじきワイタンギでデーというニュージーランドの根幹をなすイベントの一つとも言えるワイタン条約の締結を祝う祝日が近づいているが、この日になにかないことを祈るのみだ。

ワイタン条約は当初ニュージーランドイギリス人がきてマオリからいろいろなものをだまし取っていたがイギリス政府放置をしていた。

ある時フランスがこのニュージーランドが欲しくなったためにイギリスが大慌てで植民地にするために締結したものがワイタン条約であり、条文は3日で作成され、マオリ語と英語で致命的な誤訳などもあったうえに、一部の部族条約を締結していないという問題もあるがとにかく締結してニュージーランドイギリス植民地にした、というでっち上げもはなはだしいものではあるが、これが今はマオリ既得権を守るための根拠になっているので、マオリ族はワイタン条約をいじろうとすると凄まじい反発をする。

今の政権はワイタン条約を改めて作り直そうとしており、これがマオリ族の社会に対する不満をますます強めているので、ワイタンギデーは何もないことを祈る一日になってしまった。

そういうわけでニュージーランドに来ることはおすすめしない

Permalink |記事への反応(0) | 08:38

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まったく運動しない“30歳ぽっちゃり女子”が10カ月でフィットネス日本一に!?安井友梨(42)が選んだ「究極の食生活」と、周囲の意外な反応

https://bunshun.jp/articles/-/85560?page=1

Permalink |記事への反応(0) | 08:12

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2026-01-30

anond:20260130205925

はてな記法への変換ですね、承知しましたはてなブログはてなダイアリーでそのまま使える形式に整えました。

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ファクトチェック:生のデンプン摂取人類進化

その説は、一見するとワイルド説得力があるように聞こえますが、科学的・歴史的視点から見ると残念ながら''「誤り」''と言わざるを得ません。

もし現代私たちがそれらの作物を生で食べ続けたら、栄養失調になるか、激しい腹痛に襲われる可能性が高いです。なぜそう言えるのか、いくつかのポイントに分けて解説しますね。

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1.デンプン構造(βからαへ)

コメ小麦、イモ、トウモロコシの主成分はデンプンですが、生のデンプンは''「β(ベータデンプン」''という非常に硬く結合した状態にあります

2. 生で食べるリスク

特にイモ類には、生で食べると危険理由があります

3.人類歴史と農耕のタイムラグ

ここが一番のポイントですが、''「火が使えなかった頃の人類」は、そもそもコメ小麦を食べていません。''

まり、これらは「火を使って調理すること」を前提に、人間品種改良を重ねて作り上げた「調理専用のエネルギー源」なのです。

4. 火がなかった頃、人類はどうしていたか

火を使えるようになる前の先祖猿人原人)は、野生の果実昆虫、生の肉、そして地下茎(野生の根っこ)などを食べていました。

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結論として、今のコメやイモをそのまま生で食べて生活するのは、人間にとってはかなり無謀な挑戦と言えます。もし野生の食生活に戻るなら、現代の作物ではなく、もっと繊維質の多い野生種をひたすら噛み続ける生活になるでしょう。

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この内容はブログの下書きなどに使われますか?もし必要なら、はてな記法の「目次記法(`[:contents]`)」を追加した構成案も作れますが、いかがいたしましょう。

Permalink |記事への反応(1) | 22:18

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2026-01-27

痩せるためにチョコ断ちして食生活を変えようと決意したけど3日目でもう限界

コンビニ行ってなんか食べてくる

Permalink |記事への反応(0) | 14:46

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2026-01-25

anond:20260125112259

言いたいことはわかるけれど、今はインフレが激しいので状況は少し違う。

貧乏食生活」と「リッチ食生活」で費用が3倍位は平気で違う。

これは貧乏食生活では、

「輸入小麦、輸入油脂塩分砂糖人工甘味料、低グレードの米、加工肉、納豆、冷食野菜もやし+清涼飲料」がメインになる一方で、昔の標準的な現状ではリッチといえる食生活だと「国産銘柄米、肉魚貝豆腐チーズ昆布鰹節椎茸みりん味噌果物ビールワイン日本酒など」になる。同じように見えて全然違う内容になっているんだよなぁ

Permalink |記事への反応(0) | 13:59

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2026-01-23

世間の人らって「正しい食生活」を理解してないよな

現代日本食文化アメリカ由来の食べ物に侵されすぎてもう何が正しいのかわからん状態だと思うんよな。

ダイエット話題とか見るたびに思うけど、極端な手法カロリー三大栄養素バランスみたいな抽象的な情報しか語れないの終わってるよ。

和食無形文化遺産登録されて世界的に注目されてるけど、日本人の大半は和食理解してないじゃん。

脂や砂糖で脳のドーパミンを叩くことを「美味しさ」だと思うことが常識とされてるこの世の中で、高度経済成長以前の和食メリットを説いて理解してくれる人がどれだけいるのか。

そもそも砂糖がこれほど大量生産されて何にでも添加されてる地獄をみんなどこまで理解してるんだ?

本来食生活というもの一定の「型」に当てはめてしまえば自然と整っていく構造になってるのよ。

洋食だって日本に伝わっているものは年に数回程度の祝祭や王侯貴族のために磨かれてきた技術しかなくて、普段食生活もっと質素で完成された構造を持っていた。

その民族の腸内環境に合った伝統食に魚を足すくらいの温度感で生きていれば人間自然幸せ理解できるように設計されている。

そんな簡単生き方をこの100年の資本主義の刺激過多な食文化破壊している。

口に入れた瞬間から美味さを理解させるそれらは必然的に「もっと食べたい」という欠乏を刺激する。「美味しいのに満足できない」それらは資本主義と完全に噛み合っている。

人間タンパク質由来の旨味と食物繊維が入ってこないと満腹感を感じないが、甘さや脂でコーティングされるとその防衛機能スルーしてまう。

今の世の中はこの本能バグをどれだけ上手く突いて経済を回すかしか考えられていない。

そして現状に疑問を思えた人間は「意識高い系」とか「丁寧な暮らし」、「自然派」みたいなレッテルを貼られる。完全な正常性バイアスだよな。

ぶっちゃけ、そういうことを理解してる人間一定数いるのよ。でもそういう人らは主張しない。主張しても無駄だと理解しているから。

から無自覚人間ますます常識を疑わなくなるし、世間は静かに分化していっている。

「もう味噌汁作るのやめたわ」なんて一言を同僚から聞いた時そんなことを思ったが、無力な俺は何もアドバイスできない。

Permalink |記事への反応(1) | 15:56

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2026-01-20

anond:20260120010441

ワイもワイも。

とは言え「二度と食べなくなる」ほどではなく、一般人程度(以下)の頻度に減るだけなので食生活に支障はないけど。

Permalink |記事への反応(1) | 01:13

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2026-01-17

石破茂セブン-イレブンカルビ弁当を語る

1. はじめに:なぜ今、コンビニ弁当なのか

今回、私に与えられました課題は『セブン-イレブンの牛カルビ弁当を評せ』ということであります一見すれば、これは単なる一企業商品評価に過ぎないと思われるかもしれません。しかし、私はそうは思いません。

この小さなプラスチックの容器の中に、現代日本物流農業、そして国民可処分所得の現状が凝縮されている。これを真摯分析することなしに、日本明日を語ることはできない。私はそのように考えております。」

2. 外観と構造への着眼:機能美の裏にある「論理

「まず、手に取った瞬間に感じるのは、その『機能の徹底』であります。 蓋を開けますと、そこに現れるのは、タレの染みた牛カルビ肉、そしてその下に鎮座する白米。この構造は、いわば『重層的な食の安全保障』とも呼ぶべきものでありましょう。

特筆すべきは、肉の配置であります。整然と並べられたカルビの一枚一枚が、まるで規律ある組織のように、白米という国土を覆っている。ここには一切の無駄がない。セブン-イレブンという企業が、長年にわたって積み上げてきた『緻密なマーケティング』の結晶がここにある。私はまず、その徹底した合理性に敬意を表さざるを得ません。」

3. 味覚の分析:タレという名の「外交交渉

「さて、肝心の味であります一口運びますと、まず舌を打つのは『甘辛いタレ』の重厚存在感です。これは、単に甘い、あるいは辛いという二元論では語れない。醤油砂糖果実、そしてニンニク……これらが複雑に絡み合い、一つのハーモニーを奏でている。

これは外交と同じではないでしょうか。 それぞれの主張がある。しかし、全体として一つのカルビ弁当』としての国益を損なうことなく、調和を保っている。特に炭火の香ばしさ。これが加わることで、味に立体感が生まれている。単なる煮炊きではない、『焼く』という工程へのこだわり。この『手間を惜しまない姿勢』こそ、今、我々政治家に求められているものではないか。私は肉を噛み締めながら、自戒を込めてそう感じた次第であります。」

4. 米との親和性地方創生の原点

「そして、このカルビを支える『米』の存在を忘れてはなりません。日本食糧自給率を考えるとき、米は常にその中核にあります。この弁当の米は、カルビのタレという『外部から圧力』を正面から受け止め、それを自らの旨味として吸収している。

粘り、弾力、そして甘み。 冷めてもなお、その品質を維持する技術力には目を見張るものがありますしかし、ここで我々は考えなければならない。この米を作っている農家の方々の汗、その対価は適正に支払われているのか。地方疲弊を、この『安価で高品質弁当』という利便性の影に隠してしまってはいいか

美味い、確かに美味い。しかし、その背後にある『生産現場現実』にまで思いを馳せる。それが、本当の意味での『納得と共感』に繋がるのではないでしょうか。」

5.総評コンビニ弁当から見る「日本底力

結論を申し上げますセブン-イレブンの牛カルビ弁当。これは、日本民間の知恵と努力結集された、極めて完成度の高い『作品』であります

緻密なコスト計算

徹底した品質管理

そして、消費者ニーズを先取りする構想力

これらはすべて、今の日本必要としている要素でありますしかし、同時に私はこうも思うのです。我々はこの『手軽な幸福』に甘んじてはいいか。本当の『豊かな食生活』とは何か。それを問い続ける勇気を持たねばならない。

この弁当は、私に多くの示唆を与えてくれました。 単なる腹を満たすための手段ではなく、日本社会の写し鏡として。私は、この牛カルビ弁当の完成度に敬意を表しつつ、これを超えるような、国民一人一人が納得できる政策を打ち出していかねばならぬと、決意を新たにした次第であります。」

6.最後

「……まあ、少々理屈っぽくなりましたが、一言で言えば『大変に美味であった』。この事実は、何人(なんぴと)たりとも否定できるものではありません。

今後も、こうした民間の活力を注視しつつ、私は私の職責を果たしてまいる所存です。 以上であります。」

Permalink |記事への反応(0) | 06:11

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2026-01-10

フジッコのおまめさんが乳がんの原因になるのはなぜですか

フジッコのお豆さん」のような大豆製品乳がんの原因になるという事実確認されていません。むしろ日本公的機関による大規模な疫学研究では、適切な量であれば乳がんリスク低減に繋がる可能性が示唆されています

誤解の理由

この誤解は、大豆に含まれ大豆イソフラボンという成分の性質に由来すると考えられます

女性ホルモンエストロゲン)との類似性:大豆イソフラボンは、女性ホルモンであるエストロゲン化学構造が似ており、体内で同様の働きをすることがあります。そのため「植物性エストロゲン」とも呼ばれます

ホルモン感受性乳がんへの懸念:乳がんの中には、エストロゲン作用によって成長が促進されるタイプホルモン感受性乳がん)があるため、エストロゲンと似た作用を持つイソフラボン摂取懸念されることがあります

科学的根拠

複数研究により、以下の点が明らかになっています

リスクは上がらない:国立がん研究センター多目的コホート研究(JPHC Study)の結果によると、大豆食品摂取量と乳がん罹患リスクとの間に関連はみられませんでした。

予防効果可能性:日本人女性においては、大豆イソフラボン摂取は、乳がんの発生リスクを減少させる可能性があるとする研究結果も報告されています

適量摂取重要:

一般的に、通常の食生活摂取する範囲であれば安全性問題はないとされています。ただし、サプリメントなどで極端に過剰摂取した場合は、ホルモンバランスに影響が出る可能性が指摘されています

結論

フジッコのお豆さん」を始めとする大豆製品は、健康的な食生活の一部として適量を摂取する限り、乳がんの原因にはなりませんのでご安心ください。

Permalink |記事への反応(0) | 12:09

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日本食生活設計破綻してるのでは

社会人になって5年目だけど、日本独身者食生活が終わってる感あって怖い。

朝や夜に何食べてるのかって話題はかなりプライベート領域からそこまで話さないけど、

同僚と昼飯のことを話すとみんな当たり前のように外食コンビニ飯に頼ってるっぽくて返答に困る。

俺の観測範囲が偏ってる可能性はあるけど、日本外食ってまともな食い物無いと思うんだよな。

どれもこれも脂と砂糖と塩で脳のドーパミンを叩いて中毒にさせる味付けばっかりで、食物繊維ビタミンミネラルが皆無のカロリーだけ高くて栄養スカスカものしか無い気がする。

魚を出す店も安いところは大抵チリノルウェーの輸入物しかさないし、煮魚は馬鹿みたいに味が濃くて、高いところでさえ刺身定食とかでは勝負せず海鮮丼かにして誤魔化してる。

「何も考えずこれを食べておけば回復できる」って食事が見つからない。体を消耗させる食事が多すぎる。

じゃあコンビニはどうかっていうと、こっちはもう完全に工業製品って感じで作り易さだけを優先してて閉口する。

菓子パンは論外としても、弁当系が野菜皆無の揚げ物地獄なのは絶望感あるよな。食べていいと思えるものが正直おにぎりしか無い。

これだけ成功してる産業でさえ「栄養的に満点取れる食事」を一切提供しないことに誰も声をあげていない現実理解できない。

多分、日本食事に関する産業昭和専業主婦が当たり前だったころの文化を前提にして発展したんだろうな。

外で何を食べても家に帰れば健康的な家庭料理が食えるっていう土台があった頃は全然成り立っていた産業なんだと思う。

でも現代ではもう共働きが当たり前だし、核家族化によって世代間の自炊技術継承も断絶している。

子供のいる夫婦意識の高い人はちゃん自炊してる印象だけど、食生活世界観学生レベルで止まってる独身者もそこそこいる昨今、昔の前提はもう崩壊してるんじゃないか

よく高齢者医療費介護費に世間文句言ってるけど、

今の高齢者はまだ食生活がまともだった世代なんだから、俺達が高齢者になる頃にはこの比じゃないくらいの負担のしかかってるだろと思う。

にも関わらず日本は何故か「食生活の乱れ=自己責任」っていう発想が強い。

社会全体で外食産業を変えていこうっていう声は皆無と言っても過言じゃない気がする。

じゃあ自炊するのかっていうと「普通に働いてたら自炊なんかできない」みたいな反応を一部の人は当たり前にするんよな。駄々っ子かよ。

企業側は儲け優先だから現状維持だし、短期的なリスクじゃないか政治行政は見て見ぬ振りするし、

ちゃんとしてる人間は一切主張せず黙ってその生活してるし、自堕落人間は落ちるとこまで落ちるし。

ラーメンは体に悪いから食べすぎないように」みたいな話が炎上してるの見た時は「地獄かよ」って思ったわ。

あと10年、20年たてば論調も変わってくるんだろうけど、行き着くところまで行かないと変われないのほんとどうかと思うんよな。人間ってそういうものなのかもしれんが。

Permalink |記事への反応(6) | 10:46

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2026-01-08

めも

気持ちを整理したいというのはありつつも、一方で日々の中で幸福だった日々や今の気持ちを忘れてしまう事を恐れていることもあり、記録のために記載した。

最近食生活は、冷凍食品外食に頼りきりであるし、丁寧な暮らしとは言えないが、なんとか安定はしてきている。掃除は大きな課題だ。部屋は「汚部屋」の一歩手前である。物が多いので断捨離をしたいが、粗大ゴミ申請等が面倒で後手後手になってしまっている。

正直、現状では自分の力で家庭を完璧に回せているという実感はない。出来不出来関わらず時間勝手に進んでいくので日々最低限の家事炊事を行うだけで精一杯であり、家庭の課題は山積みである

一方で時間が経つにつれ、少しずつだが今の生活に順応し始めているようにも感じている。生活クオリティを求めすぎなければ、妻が居なくとも生きていけるし家庭をまわしていける。ただ、その事実は、妻の今までの頑張り・存在意義否定しているような気になるため、あまり気持ちのいいものではなく、積極的改善しようとは思えていない。

妻が居ない事の問題はそこではないのかもしれない。 ただ、寂しいのだ。亡くしてから気づいたが、私にとって妻は相棒であり、喧嘩仲間であり、尊敬する人であり、何よりの精神的な支えだったのだ。

最近では頻度は少なくなってきたが、ぽっかりと心に穴が空いた気持ちでぼうっとしてしまう事がある。

なお、子供たちは(当初心配だったが、)割り切って日々を過ごしているように見える。現在一番気持ちの整理がついていないのは私なのかもしれない。

子供達はまだ小さいので、今後思春期差し掛かる頃にケア必要になるかもしれないが。

老後になった時の孤独想像すると震える。

冷静に、合理的に考えたら再婚検討していくべきなのかもしれない。妻と私はこういう面では性格真逆だったため、もし私が死んでいて妻が生きていたのなら彼女積極的再婚に向けて動いていそうではある。私はそんなに割り切れる人間ではないので、ずっとこのままなのだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 03:06

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2026-01-06

一人暮らしには豚汁最強説

一人暮らしを始めてしばらく経つと、だいたい食生活が壊れる。

自炊は面倒、外食は高い、惣菜は飽きる。

結果、炭水化物炭水化物を重ねる生活になる。

そんな中、最近気づいてしまった。

豚汁、強すぎないか

まず野菜が多い。

自分で作ると、だいたい大根にんじん玉ねぎごぼうあたりが自動的に入る。

普段なら「野菜摂らなきゃな」と思いながら結局食べないやつを、何も考えずに摂取できる。

次に肉。

バラが入るだけで満足感が跳ね上がる。

汁物」という顔をしているくせに、ちゃん主菜仕事をする。

さら味噌

発酵食品とか健康とか細かい話はよくわからないけど、

とりあえず体に悪そうな感じはしない。

塩分はあるけど、一人暮らし食生活全体で見たらむしろマシな部類だと思う。

極めつけはここ。

具で米が食える。

豚汁をおかずに白米を食べられる。

これは革命的だ。

「汁+米+惣菜一品」だけで、ちゃんとした食事をした気になれる。

しかも作り置きが効く。

一回作れば2〜3日は余裕。

今日は汁多め、明日は具多め、翌日はうどんを入れる、

みたいな雑な運用も許される。

一人暮らし自炊で一番きついのは、

毎日考えること

毎日作ること

毎日片付けること

この3つだと思うけど、豚汁は全部を雑にしても成立する。

正直、

豚汁+白米+スーパー惣菜

これだけで生活の最低ラインを安定して超えてくる。

おしゃれでもないし、映えもしない。

でも一人暮らし現実に、やたらフィットしている。

多分、

一人暮らしが長くなると、みんな最終的に豚汁に行き着く。

これはライフハックというより、帰結だと思う。

一人暮らしには豚汁最強説。

異論は認めるが、反論豚汁を食ってからにしてほしい。

Permalink |記事への反応(25) | 09:23

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2026-01-04

ダイエット本質

大昔には80kgを超えるデブで、今はBMI18.1くらい。

痩せきる時期にはBMI17.4くらいまでいくけど、標準体重領域まで増やす時期もある。そんな感じで維持して5年以上?経つ。

ダイエット系の増田過去に何度も書いてるんで「またか」と思う人もいるかもしれない。

今回はダイエットを続けている内に培った世界観を少し書こうかと思う。


砂糖ってヤバいよね

これは自炊を始めた当初から薄々感じてたんだが、砂糖って本来摂取する必要のない物質なんよな。

今でこそ「料理さしすせそ」なんて言われて調味料代表格に居座ってるけど、和食において砂糖が当たり前に使われ出したのなんてここ7、80年のことだ。

人間本能的に甘いもの価値の高いエネルギーとして認識するから、口にするだけで脳に作用してしまう。

吸収が早く素早く血糖値を上げ、そしてインシュリンを強く働かせる。

肝臓脂肪を溜め込みやすくして、腸内環境バランス悪化させる。

そうした悪循環はその一瞬だけは気分を良くするけども、長期的には依存を作っている。

よく「疲れた時は甘いものがほしくなる」なんて言う人がいるけど、あれって完全に依存だと思うんだよな。

まあ調理における砂糖自分で調節可能から許容範囲内だけども、ジュース清涼飲料水なんかは完全にアウトよな。

子供の頃から許されているドラッグと言っても過言じゃない。それが水とほぼ同じ値段で流通してるこの世の中は相当狂っていると常々思う。

成人の10人に1人が糖尿病と言われている現代においてもなお問題視されていない理屈が俺にはわからない。

まあジュースは極端な例としても、加工食品には大抵砂糖が入ってるし、食の工業化の極みって感じがする。


味噌汁は最強だよ

長年ダイエットしてて「⚪︎⚪︎を食べて痩せました!」みたいな情報にはうんざりしてるけども、あえて何かを推すとしたら味噌汁だと思う。

味噌発酵食品から腸内環境に効くし、

出汁の旨味はドーパミンを刺激しない満足感を促すから食欲を抑える効果を持っている。

野菜ワカメ豆腐と溶き卵なんかを入れれば栄養的にも満点を取りにいける。

「前日に食べすぎた時でもこれを食べておけば万事OK」な食事として汎用性が高い。

逆に、薄味の味噌汁で満足できなかった時は自分普段食事が刺激が強いものを食べすぎてるってことだから食生活を写す鏡としても使える。

これほど常食しても問題のない汁物世界でも珍しいんじゃないかと思ってる。


魚は時短食材

現代日本人は魚より肉を食べてるし、魚は「なんか面倒な食材」だと思われてそうだけど、俺にとって魚は「考えなくていい食材」だと思ってる。

イワシサバタイタラサケカレイ等々。いろんな魚をローテしてるけど、魚はそれぞれ味が違うっていうのがまず強い。

調理方法を煮魚に固定して、毎回同じ味付けにしても、魚の味が変わるから毎日続いても飽きずに食べられるし、旨みが強いから薄味で成立する。

肉を扱う時は毎回「どんな味付けにしよう?」という思考が働くけど、魚の時はそのプロセスを省けるから心理的にすごく楽。

それでいて明らかに健康にいいし、シンプルに美味しいから満足感しかない。


ダイエット成功した人ほど主張しなくなる

ダイエットって結局は食生活バランスを全体的に正すことだから安易で短絡的な情報を訴求するSNSとは相性が悪い。

ネットで「痩せました!」と主張してる人は大抵「一時的に痩せただけ」で、長期的に無理せず体型を維持する構造を持っていない。

そもそも多くの人はダイエットを「頑張って痩せること」だと誤解している。

痩せることはただの過程であって、より生きやすい形に生活を作り変えていくことが目的なのよ。

でも世間では「ダイエット=体型の話」にしか落とし込まれない。だから食事バランスカロリーしか考えないし、極端な手法ばかりが話題に上る。

持続可能食生活模索していく心のあり方がダイエット本質だと俺は思うよ。

Permalink |記事への反応(2) | 12:03

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2025-12-31

食生活の乱れ

どうせ年末年始だしと思って

じゃがりこトッポチョコチップクッキーポテトチップスを食後に食いまくってる

主食冷凍ピザカップ麺

飲み物は缶ビールのみ

 

まあ仕事始まったら正そうと思います

Permalink |記事への反応(0) | 20:08

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2025-12-29

GACKTが好きなのはドーナツではなくチーズおかきです。

GACKTさんがチーズおかきの食べっぷりと愛好ぶりは有名です。

なぜこれほどまでに注目されたのか、その理由を3つのポイント解説します。

1. 「格付けチェック」での「カウンター現象

GACKTさんは番組内の待ち時間、緊張感漂う「控え室」で、テーブルに置かれたお菓子をひたすら食べ続ける姿が恒例となっています

驚異の完食ペース:

2018年放送回などで、あまりにも美味しそうに、かつ無心にチーズおかきを食べ続ける姿がカメラに抜かれ、視聴者の間で「何のお菓子!?」と大きな話題になりました。

カウンター(集計):

番組側も、彼がお菓子を口に運ぶたびに「お菓子カウンター」を表示して回数をカウントするようになり、彼がそのお菓子を「執着」しているかのような演出が定着しました。

2. 「米を食べない」彼の貴重な糖分

GACKTさんは、音楽活動成功を祈願して「20年以上お米を食べていない」という超ストイック食生活を続けています

そんな彼が、おかき(原料は米)をボリボリと食べている姿は、ファン視聴者にとって「米は食べないのに、おかきは良いのか!」というギャップがあり、非常に印象的に映りました。

本人いわく、格付けの収録は長時間に及び、極限のプレッシャーがかかるため、脳のエネルギー補給としてついつい手が伸びてしまうようです。

3. 紹介されたお菓子が「爆売れ・完売」する影響力

GACKTさんが番組で食べたお菓子は、放送直後から注文が殺到し、メーカーサーバーがダウンしたり、完売状態が続いたりします。

特定された銘柄:過去には「銀座あけぼの」のチーズおかきなどが特定され、大きな経済効果を生みました。

このように「GACKTが食べた=消える(完売する)」という現象が繰り返されることで、世間では「GACKTチーズおかきに並々ならぬこだわりがある」というイメージが定着しました。

結論

GACKTさんがチーズおかきに執着しているように見えるのは、極限状態の「格付け」現場において、ストイックな彼が唯一(?)見せる「お菓子をむさぼる人間味あふれる姿」が面白がられ、名物シーンとなったからです。

ちなみに、最近ではチーズおかき以外にも、ナッツチョコかりんとうなど、彼が食べるお菓子は常に注目の的になっています

Permalink |記事への反応(0) | 16:15

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