
はてなキーワード:食材とは
北の方向から走ってやって来る車の屋根の上に雪がどっさり乗っかったままな姿を見ると、
囲炉裏にきりたんぽが周りに刺して焼いてあってその炭火の上に自在鉤に吊された鍋に美味しく炊けているぐつぐつ煮えて温かい大根汁をパワーウインドーを下げてお椀を構えている運転手さんにドライブスルー形式で寒いところから来なさったね!って大根汁をお玉ですくってそのお椀によそって振る舞いたいぐらいな、
雪のお便りがきたわ!って感じじゃない?
あの車の屋根にどっさり雪が積もっている車を見ると!
フライパンに乗せて使えるお手軽蒸し網で蒸し料理をいろいろと食材を試しているんだけど、
なんかさ、
むかし、
高速道路の海老名のサービスエリアでインド系屋台トラックがあってチキンティッカかタンドリーチキンか私は詳しく分からなかったけれど、
その屋台トラックで買ったそのチキンがめっぽう美味しくて出逢えたー!って下條アトムさんばりに言って喜んでいたんだけど、
幻だったのかしら?っていうぐらい今また蒸している海老!
もうさ、
私は
帰り道晩ご飯で食べた
で早速海老に挑戦したの。
適当に買ってきたブラックタイガー海老の海老を蒸し網に乗せること10尾!
おおお!
この迫力のあるブラックタイガー海老の10尾ならんだところはパノラマ写真で撮って残しておきたいぐらいな迫力の風景!
ちょっと気を効かせてテクってお酒なんか振り掛けてちゃったりなんかして。
蒸すこと10分弱!
美事蒸し上がったわ!
海老の良いとこ食べ頃になったら恋をしているように赤くなる海老だから今よ!って食べ頃のチャンスを逃さない自信はあるの。
実食!
パク!
うわー!
ぷりぷりで海老の旨味しかない美味しい美味の味がする波の音が聞こえてきそうな感じ!
でもよくよく考えたら海老って
そんな波打ち際で獲れるようなものじゃないわよね?って一旦ここは冷静になりつつも、
むむむ!と海老の美味さの詰まったぷりぷりの身を楽しんでいたの。
でもこれは急に訪れたこの海老のションテン爆上がりの一気な急降下!
急にもう海老飽きちゃった!ってなったの。
この現象何?
今噂の最新AIに尋ねてみたの!
そしたら美味さ疲れだって!
旨味だけしかない海老を食べ続けるとそれに一気に飽きちゃって美味しいんだけどもういらないってなる現象があるんだって。
なーんだ。
言うならば味の素を直接舐めて美味い!って舐め続けてこれは美味しいのか?はて?って
要は海老が美味すぎる故にすぐ舌がその変化のない一定の旨味しかない味に疲れちゃって呆れ命令が脳にいくらしいの。
そんでかー!
あと微妙に殻を剥いて食べるのが面倒くさくなってきたのも否めないこともないこともなさげな顔を私はしていたのかも知れない。
一気に爆上がる美味さの頂点はいつまでもキープできなくて一気に降下する海老への憧れ。
実は、
旨味の甘さしかないので食べ続けるとなんか飽きちゃうというか、
紅はるかもいい蒸しあがりっぷりを披露して美味しいのは美味しいんだけど、
その美味しすぎるゆえのなんかもういいや!ってなる現象になりかけていたけれど、
それは紅はるかを細身の2本を余裕で食べ切っちゃうぐらいの適度な量だから、
半ば飽きる前に食べ切ったこともファインプレーだったのかも知れないわ。
私の今まで蒸し網でトータル10回ぐらい蒸してきた食材の膨大なデータを参照してみると、
鯛・鮭・ジャガイモ・カボチャ・ピーマン・シメジが圧倒的なの!
特に鯛は閉店間際の割引シールのついた爆安鯛を見付けちゃうともうまっしぐら!
リピ率最強かも知れない。
でも人って気まぐれなの私の舌のように。
鯛にも飽き飽きしちゃいそうなその淡泊で水っぽい味に。
でもここでまた最新のAIに尋ねてみたの!
そしたらよ!
とにかく凄い自身なの!
私は導かれるまま言われるがままに、
食べるラー油を買い求めてみて蒸し上がった鯛の白い美しい身の上に食べるラー油をのせて食べてみたの!
うわ!
これまた味変のチャンスきた!って
まあ食べるラー油の味が濃すぎてその味しか勝たん!ってなっちゃうけど、
また鯛の身が良い仕事するじゃない!
これもう、
食べるラー油をのせる器として鯛の蒸し上がった白身があるだけになってない?って
なるほどね!
なしよりのありか
ありよりのありかと言われたら
あり中のあり!だわ!
食べるラー油がチート過ぎて実はあれ単体でもパクパクスプーンですくって食べられちゃいそうじゃない?って悪い予感しかないので、
これはあまりに食べるラー油が美味しすぎて鯛専用兵器にしなくてはいけないぐらいの禁じ手よ。
やっぱり、
確かに蒸しても美味しいけれど、
その美味さの塊ゆえ舌が美味さ疲れを起こしちゃってすぐに飽きちゃうって現象を発見しただけでもまた人類の蒸しの1ページになにかを記すことができそうなのよね。
あとなんだっけ?私がもう一つ蒸して食べたけどそんなにションテン上がらなかった食材って?
あ!レンコンか!
あれは固すぎたのよ。
横着しないで丸ごと蒸すもんだから文字通り噛み切れない歯が立たなかったのよ。
タマネギもまるで食べるオニオンスープや!ってひっくり返る美味さだったけど、
あれはあれで1玉という絶妙な分量が飽きる前に食べきれる感動をキープできたのかも知れないわ。
そうではないみたいね。
だったらとっくに世の中は蒸し料理で征服されているはずでしょ?
蒸し料理があまりに素晴らしくてこれがなぜ世の中を征服していないのかがちょっと分かったような気がするわ。
エビは1尾で充分なのよ!
美味さの塊は食べ続けられないみたいね。
うふふ。
ツナも久しぶりに食べるとツナ!って感じでツナツナ!ってあがるわ~。
夜蒸し野菜ばかりなので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
偏食の6歳児を育てている
いつもは外食はマックに行っている。マックには6歳児が食べられるものがあるから
うちのコは最初はマックのパンケーキやポテトが食べれてたけど、だんだんパンケーキもポテトも食べれなくなり、今はナゲットしか食べられなくなった
マック行き過ぎて、飽きた夫が回転寿司に行きたいと行って回転寿司に行った
2歳の子供にうどんを食べさせたら、6歳児が「自分もうどんが食べたい」と言って、うどんを注文した
注文したうどんが届くまで6歳児を持たせるのがかわいそうだから、2歳の子供の分のうどんを6歳の子に分けて食べさせた
そのあと、6歳の子の分のうどんが届いたので、私(母親)が6歳の子の皿にうどんを入れ始めたら、6歳児は皿にうどんを入れるなと拒否
6歳児は、うどんを一口二口食べるだけでもううどんを食べたくなくなったらしい
ここで私はキレた
どうして、少ししか食べられないのなら最初からそう言わないのかと
あなたにうどんが食べたいと言われたら、親はあなたの分のうどんを注文するのわからないのかと
6歳児はしばらく泣いてたけど
私が考える6歳の知能と、実際の我が子の知能は全然違うのかなと思った
うちのコは気分がコロコロ変わって、本当に6歳の言動には、毎日振り回されてるのだが、うどんの件でキレてしまった
「下の子が食べてるものを食べたい、少しだけ食べたい」って6歳の子はうまく伝えられないのがあたり前で、私は子供に怒らずにさらっと流すべきだったのかな
怒り方もよくなかったのかな
でも、親の怒りを抑えて、穏やかに、冷静にこんなことをされたら困ると諭しても、6歳児はどうせヘラヘラするだけで、私の言葉はなにも彼女に響かなかったと思う
あの状況で、未来予測して、先回りして「どれくらい食べたいのか?」「あなたのぶんのうどんを注文していいのか?」なんて聞けないよ
私は
それほど気が回せないよ
https://anond.hatelabo.jp/20251118234344
まさかニ度目の年越しをするなんて。もう二月になってしまった。
平均寿命が一年程度とのことだったので、私が勝手に一年たったら死ぬのかなと思い込んでいた様だ。全然ぶりぶり生きてる。寿命が近いのかなと思ってた数々の現象も別にそうでもなかったっぽい。普通に元気。なんだよ。
私の中でみかんいよかんブームが来てるので、最近家で柑橘類をよく買ってる。お正月に実家へ帰ったとき、高知に住む親戚がいよかんを届けてくれててそれが美味しかったので追体験だ。いろんなスーパーで安めのを探すけど、それだとおいしくないのも結構ある。やすかろうはなんとかだろう。その中でも特に質が悪いやつをカタツムリにあげてみようと思った。
最近、虫カゴを洗ってる間は洗面台の隅にラップを敷いてカタツムリを避けている。そこにみかんも一緒に置いてみたら中々の勢いで食べてたので、そのまま虫カゴに入れてやった。さっそく穴ぼこ。そうか、うまいか。何よりだ。
そんなに好きならと思って2日ほど入れっぱなしに。3日目、さてそろそろ洗うかと見たらめっちゃカビててびっくりした。え!?今朝までカビてなかったけど!?
やはり甘いやつはダメだ!糖分よくない!暖房のせいか!?と心をざわつかせながらすぐ洗ってやる。今度はラップに大根を置いてみたが、そんなに食いつきがよくなかったので虫カゴには王道のキャベツを入れてやった。最近、ちょっと珍しい食材はこうやって洗ってる間に予告的に与えて反応を見ることが増えた。
カビの胞子を残さないよういつもより丁寧に洗って気づいたが、虫カゴがずいぶんガビガビしている。洗剤で洗ってはいるものの、カタツムリの体液はヌメヌメだからな。ある程度は蓄積してしまう。110円なので新しいのを買い替えてやってもいいが、まさかこんなに経年変化するほどこの虫かごを使うことになるとは。
ちなみに、みかんの酸味ってカタツムリ的にどうなのかしらとSNSで「みかん カタツムリ」と検索したら、みかんの皮を使ってつくるカタツムリアートがたくさん出てきた。かわいい。初心者みかんアートとして定番らしい。
次はお餅をあげるつもりだ。
さて、今日は雪の中選挙に行くぞ行くぞ。投票所が偶然にも徒歩3分くらいなので私はかなりへっちゃらだけど、遠方の人は大変だ。
思わぬ固い食材の存在にてこずる増田なんだけどなんかちょっと前にあったイベントのバニー祭りもあんまりピンとこなかったのでエージェントバニーのエードもしかり今回のベルベットもしかりガチャをぶんぶん腕を回してまで招きたいな消極的にピンとこないのよねかといって今は一軍のニケ部隊に物資投入のオーバースペックニケとかピルグリムのニケとかじゃないと火力が話にならないぐらいチャプター41でまた詰まって止まっちゃってるのよねベヒモスが固くて倒せない山脈に向かってヤッホー!って叫ぶわ。あともうちょっとで倒せる!ってところなんだけど!
フライパン乗せて手軽に蒸し料理ができる蒸し網を買ってからというもの、
蒸し野菜の快進撃が続いていると思いきや、
ここで強敵登場なの!
それはレンコン!
私は横着してしまって、
いつもの勢いでえいや!ってその蒸し網に乗せたそのままの一切の切らない姿のまま蒸せたら攻略できる!って思っていたけれど、
それが今回は40分ぐらい蒸しても、
ぜんぜんカチコチで
大敗を喫するかー!って思ったけど、
ここは大逆転
干した魚を蒸したら美味しいんじゃね?ってその時一緒に買っておいて実験しようとした食材のアジの開き干しがあったので、
別で蒸してみたの!
こっちは大正解!
ホクホクでは箸でつかめないぐらい柔らかく仕上がってしっとりと、
水分の多いレンコ鯛を蒸したときと違って、
水っぽさの味はなくしっかりとした鯵の開き干しを食べることができたの!
こっちはホームラン級とまでは行かないけれど、
美味しいのは美味しかったわ。
うーん、
ここで私の連続試合連続ホームランの記録は途絶えてしまったの。
くー!
何でもかんでも蒸してしまえば美味しくなってしまうマジックに陥るかと思ったけど、
そうは海苔問屋が美味しい海苔をそう簡単には卸してくれないように、
食材を蒸せばなんでも最強になる説!はことごとく崩れ去ったの。
うわー。
レンコン後から調べたらちゃんと1センチぐらいには切ってから蒸さないととてもじゃないけど固いみたい。
すっかりレンコンを蒸すとお餅のようになること間違いなし!って言っていたのに!
私もAIで複合食材の最強の組み合わせを導き出していたその答えをすっかり鵜呑みにしてしまった鵜が魚をちゃんと鵜飼いの元へお利口にはい!って言って喉から魚を出すようにはいかなかったのよね。
うーん、
難しくなってきてるわ。
とりあえず、
気を取り直して、
それこそホームラン級の美味さ!にはとどかずの
鯵の開きの干物とジャガイモとそして実はこっそり一緒に蒸しておいたピーマン4この姿蒸し選手に助けられたって感じ。
相変わらずの
ピーマン単体を姿蒸ししたまるでそれは緑色に輝く苦味や青臭さが一切無いピーマンの中に美味しいルーシーの汁が閉じ籠もった小籠包のような美味しさは、
2度目の2回連続の成功を納めて美味しかったのは美味しかったの。
とはいえ、
ピーマンなので、
そんなにお腹がそれでいっぱいになるか!ってところで
その美味しさにほっこりと助けられたようだわ。
ジャガイモっていつでもキープストックしておけば良いかも知れない!って思っちゃったわ。
それはサツマイモの紅はるかにも同様に言えることだと思うので、
蒸すだけでオニオンスープになるタマネギの存在もこれもストックキープ食材としては大活躍しそう。
買い物面倒だなって思ったときに
これらジャガイモとサツマイモの紅はるかとタマネギはいつでもあってもいつでも困らないわ。
なんかイマイチこれ固いレンコンを囓った際の嫌な思い出が思い起こされてあんまりもう蒸かしたくないなぁって思っちゃうけど、
また忘れた頃に再チャレンジを再び挑戦してみようと思うわ。
今度は横着を爆発させずに
1センチぐらいから2センチぐらいの間にちゃんと切って蒸してみる。
今度はレンコン美味しさ爆発するように
私のションテンが爆上がり出来ますように!って願うばかりよ。
レンコン手強いわー。
うふふ。
間違いない殿堂入りしている私の大好きなタマゴサンドイッチで今回の蓮根敗退のことは忘れちゃいましょう。
でも、
美味しくいただきました!
朝起きたときのお腹が空っぽ胃が空っぽな感じをより体感できるに相応しい、
なんか快調よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
蒸した野菜が全部美味しいすぎる増田だけどそれに関しては甘み成分が甘みが強いので糖分を気にする割りには野菜の甘さの旨味の糖分は大丈夫なのって心配しちゃいそうだけどこれは特に驚いたのが紅はるかがはるかに想像を絶する美味しさの甘さになってし上がってしまったホクホクのサツマイモいやスイートポテトになってしまって私はなにも手を加えていないのにただ30分蒸しただけなのにこんなにも美味しく食材が化けるのっていまだににわかに信じがたいのよね山脈に向かってヤッホー!って叫んじゃうわ。もう野菜だけ蒸すだけで暮らせてけんじゃんって本気で思っちゃうわ。
蒸した野菜が全部美味しいすぎる増田だけど長いだけでもお芋の長芋を蒸しても意外といけちゃうのかも知れない可能性の方が高くなってきたので無駄に長いお芋の長芋も蒸したら化ける食材かも知れない複合食材の組み合わせの新素材を発見出来る可能性が大きいことになるかも知れない山脈に向かってヤッホー!って叫ぶわ。
蒸したら美味しい食材を探して旅をしている最中の私がもしかしたら大根がイマイチだった反省を活かして、
大根っておでんでのポテンシャルを知っているわけじゃない私たちは。
その土台があったから、
あれ?蒸してもそうでもなくない?ってあったので、
日頃のションテン低めの全然むしろあんまり嬉しくない食材の方が蒸し上がったときの仕上がりがションテン爆上がりするのでは?という新たな仮説を説くために、
私はもうこうなったらAIの力を借りることにしたの!
私も複合素材いや、
複合食材をなにかションテンが爆上がりする、
そのままの姿だと一切ションテン上がらないのに、
蒸し上がって食べると一気にションテンが上がる、
いわゆる化ける食材。
ここではゼロから100まで一気に加速できる食材を探してもらったの。
しかも複合素材の組合せで新素材を作るのはお手のものでしょ?ってAIに尋ねたの。
そしたら、
でもこれエリンギ、ピーマン、茄子らの食材って単体で生の素である状態だと、
ぜんぜんションテン上がらないじゃない。
もう全くの美味しそうな感じがしないただの脇役的な。
じゃこれ何分で蒸したらいいの?
これも複合素材の組合せで新素材を作るのがお手のもののAIなので、
複雑な組合せの複合食材のそれぞれの蒸し時間が算出される叩き出されるかと思ったらよ!
全部まとめで15分で!
って言うじゃない!?
ちょ、ちょっと全部まとめて15分一緒の時間で蒸すって乱暴じゃない?
そのままフライパンの中に設置できて私が最近お気に入りの絶賛蒸し網の上に乗せるだけっていうの。
適当に15分切らずにそのまま乗せなさい!って信じられる?
でも私は一応は信じてそのままの複合素材の組合せで新素材を作るのが得意なお手のもののAIを一旦は信じてそのままやって実行してみたの!
あ!
さすがにサツマイモの紅はるかは固すぎて別で蒸せとのことだったので、
これは複合素材の組合せで新素材を作るのがお手のもののAIでもサツマイモの他の食材と比べて火の通りが違うってことは計算で出されているみたい。
で、
まずは
エリンギ、ピーマン、茄子を乱暴にそのままフライパンの中に仕掛けられた蒸し網の上に乗せるの。
まあそれはいったん置いといて、
15分経ち蒸し上がりました!
早速実食よ!
パク!
美味い!茄子のスープをそのままかぶりついているみたいな茄子の甘みだけでの上質なスープのような仕上がり!
まるで貝のホタテ柱のようで、
ぷりぷりの歯応えは食べ応え抜群の、
これもエリンギがなぜ蒸したら甘くなるのか分からないけれど絶妙な歯応えでの美味しさ!
そして、
なにこれ!?
ピーマンを囓ると中に閉じ込められてピーマンの美味しいルーシーのスープがピーマンの中にそのまま留まっていて、
さらには
そうAI曰くピーマンの種すらも取らなくてオーケー!というもはやAIはオーバーフローしてそんな適当な答えを私に提示しているのでは?ってふざけないこと言わないで!って当初思っていたけれど、
種の部分の周辺がめちゃ美味しいの!
なにこれ?
超絶美味しいんですけど!
ちょ、ちょっとあまりの野菜のそれらの美味しさに私やっぱりひっくり返っちゃったわ!
もちろんションテンも爆上がり!したのは言うまでもないの。
全てが想像を絶する美味さに、
ただ15分蒸しただけでそうなっちゃうの?って、
思わずほっぺが落ちたほっぺをもう一度はめ直したところよ。
あまりにこれらのエリンギ、ピーマン、茄子3種類の食材で大満足して忘れかけていたけど、
この調子のいいながれで、
こっちはサツマイモで固いからさすがに蒸し時間が30分から40分で蒸せとのAIの叩き出された計算に基づく蒸し時間に設定。
とりあえず30分蒸してから箸で指してみて柔らかかったら食べちゃおうってぐらいな勢い。
はい!30分。
蒸し上がりました。
箸を指してみるとすーっと入っていかにも中まで火が通っている合図かのように滑らかに通っていくの。
でもまあサツマイモでしょ?って私はその実力をまだその時は知らなかったの紅はるかの。
そして実食!
パク!
ななななにこれ!?
当たり前のことを丁寧に言いたいぐらいな生活を送れそうなほど、
あんまーい!
もうこれデザートの域を振り切ってるじゃん!
スイートポテトの美味しいさをはるかに超えると言っても言い過ぎの過言ではないぐらい、
優しい甘さのスイーツが出来上がっちゃったの!
これも、
まるまる1本の姿のまま蒸かしたの。
たったそれだけ。
なんか凄い料理のフルコースを味わったかのような巡る美味しさなのよ。
この4打席連続全部サヨナラ満塁ホームラン!って感じのホームラン!
野菜を蒸し網の上に乗せて蒸しただけというのに。
またこれ私知らない間に丁寧な暮らしの技を繰り出してしまったことを反省するわ。
こんなに野菜が美味しくていいのかしらって?
食べまくっちゃう!
うふふ。
お野菜の食べた翌朝の消化が良すぎて、
お腹が空なのが分かる感じで
またミックスサンドイッチがそれに相まって美味さが身体にしみるのよ!
朝のサンドイッチ美味しい!って
とりあえず忙しい朝なときは
温めて活動開始ね。
野菜が捗りまくるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
蒸し料理シリーズが続く私の中の今真っ最中まさに!って感じなんだけど、
今回チャレンジしたのは
そうね、
ただ切って乗せるだけというまた簡単な準備。
うーん、
イマイチ大根のが明らかに外から見ての様子からしてまだ固そうだったので、
とりあえず、
じゃーん!
出来上がり!
早速実食よ!
パク!
大根は良い歯応えでしっかり芯まで熱の火が通っている、
上に乗せた手羽先から蒸す際にじわじわと滲み出てくる旨味のルーシーのスープの汁が大根にのっかって、
ちなみに今回も実食の際は調味料なしのそのままいっちゃうスタイル!
それでも大根のほのかな甘みと手羽先のコクとがいい仕事してるのよ!
確かに
私のションテンはジャガイモのようにシンプルにジャガイモだけを蒸かしたときのションテン爆上がりっぷりと比べると大人しいように聞こえるかもしれないけど、
私もしかして、
蒸す食材って、
蒸したときに化けるやつと化けないやつとであるのかな?って直感がよぎったの!
いや!よりぎまくりまくりすてぃーといっても言い過ぎの過言ではないぐらい!
私の頭の後ろの背景の絵を描くとすると、
心電図みたいなグラフがピキリリリーンって波打っている感じのイメージを背後に合成してもらったらいいかも知れない。
案外地味な仕上がり、
想像通りの予想を裏切らない味で私はこれら食べて美味しいな!って思うもののあまりの美味しさのあまりひっくり返るってことは無かったの。
大人しめの組合せで普通に美味しい晩ご飯のおかずの一品になりましたとさ!って感じで昔話が終わりそうな幕開けなんだけど、
とはいえ、
私のションテンが上がらなかったからって不味いワケではないので、
これも試してみるべき美味しいレシィピの1つだと思うわ。
あまりに、
最初の一発で私はミラクルクリーンヒットをかっ飛ばしたってワケ。
でも、
かなりの良い当たりは間違いなく、
ぎりぎりホームラン!ってところの今のところ全打席ホームランの連続記録は更新し続ける一応の美味さはあるわ。
あとやっぱり、
今までの私が行ってきた蒸し野菜たちのあまりにもションテン爆上がりっぷりに私もちょっと落ち着かなくちゃって思った反動もあるかも知れないの。
ただちょっと私の切り考えた厚さの大根の切り株がちょっと厚すぎたかも知れない。
もうちと薄くの2センチで切っていたのを1センチでも薄いなって感じるかも知れないけど、
このぐらい薄くても良かったかも知れないわ。
いわゆる詰まった当たりのホームランっていったところね。
それに何でも蒸したら美味しくなるって、
今はちょっとこれ蒸したら超絶美味しいになるに決まってるわ!って自らのハードルを上げてしまっていたこともあったのを反省だわ。
無にしてハードルをなくしてから食材に向き合い蒸すべきだったのよ。
一瞬で蒸しを極めたわ!って思っていた自分を振り返ってみたら、
まだ自分が蒸しパワーと蒸しレヴェルが1だってことを忘れていたわ。
これだと本当に銚子港の桟橋の縁から海に落っこちちゃうところだったわ。
自分の蒸しの腕前を過信しないことにして、
またいろんな食材に挑むことにするわ。
あまりにも大根と手羽先もションテン爆上がり待ったなしだと思ったのに。
もちろん、
食べる分にはとても美味しく仕上がったのは間違いなく美味しかったっていうのは念を押して暖簾に腕押しで言っておきたいところよ。
危うくまだ実力もともなわないうちに蒸しパワー王と名乗ってしまうところだったわ。
大根が厚切りすぎたってこと。
これに尽きると思うわ。
手羽先は煮たりしてホロホロになるぐらい箸でも崩せちゃうぐらいの柔らかさ!とはさすがに行かないけれど、
食べ応えは充分よ!
あとさ、
いままで蒸した野菜をペロリと全部フライパン満載の野菜量をあっと言う間にその量食べれちゃっていたけれど、
半分食べてもうお腹いっぱいよ。
でもこれカロリー的にはかなりヘルシーな部類になるかも知れない満足感は今までで一番食べ応えのボリュームは優勝ね!
そういった意味での食べ応えに応じる期待は叶えてくれそうよ。
1つでも賢くなれたわ。
蒸す食材によって化けるやつと化けないやつがあるって。
ふむふむ、
何でもかんでも蒸し無双蒸し散らかしていたらいいってもんじゃないみたいね。
あと調味料なんていらない!って思っていたけれど、
大根は味噌田楽的なあの味付けが蒸した大根にも例え大根だけだった場合は、
そのぐらいの味付けはしても良いかも物足りなさの味わいがあるわ。
蒸しイップスにならないように、
これ大根乗り越えて行きたいわ。
うわ!気付いちゃった!
大根の実力に!
みんな気を付けて!
うふふ。
これ連続してるかしら?ってぐらい
美味しくてハマっているリピ率100パーセントのスモークサーモンの美味しさがもれなく止まらないわ!
半分残してとっておいたものを
温まって1日のよいスタートって感じかしら。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
そもそもダイエット目的のトレーニングなら粉末プロテインよりしっかり食材をよく噛んで摂取した方が良いんだけどな・・・・。
お弁当に赤ウインナー切ってタコさんウインナーにしてケチャップつけて焼いたの入れる
↑この辺を馬鹿にされてて別れた
フライパンの中に入れて気軽に使える簡単蒸し網の快進撃が止まらないわ!
今回は魚の姿蒸しに挑戦!
ってこれ姿蒸しってめちゃくしゃハードル高く上げたな!って思われちゃいかねらしからぬ、
超絶面倒くさそうな1匹まるまるの魚を蒸すことに挑戦!
もちろん、
魚はさばいてある内臓も鱗もとってあるものをお気軽にマーケットでゲットしてきてそれを使うの!
めちゃ閉店間際に飛び込み前転で入店して割引が効いていてさらに安くなっていた連子鯛!
ワンコインを切るあまりにもお買い得さ爆発のため買わなきゃ損!って思わせるぐらい私の蒸したい欲が掻き立てられたのね!
もうさ、
お仕事から帰ってきて帰宅して自炊するって大変じゃない怠けたいじゃない?
でもこれ今から夜帰って魚の姿蒸しする?って
でもマーケットのカゴの中で白菜とエリンギとシメジとフレッシュ国産トマトがどんどん搭載されてレジに行くとお会計を済ませたあとは、
と言っても私は何もやることが無い、
白菜切ってエリンギ切ってシメジを切ってレモンも切ってってそれだけ。
魚には塩打ちして臭みを取るのは、
最近覚えた特技ね!
これがあるとないのとでは魚の臭みが俄然違うような気がするの!
フライパンに蒸し網にセットして
あとは蒸すだけ!
実質私の手間の作業はほぼなし!
あとは決めた時間に決めた火力で沸き上がる蒸気が自動的に魚たちを調理してくれるの。
これ自炊というか簡単すぎていきなりIQが3になったような手軽さなのよ。
ただ切って乗せるだけ!
今回の蒸し料理時感は
加熱8分に火を止めてから蒸しというか蒸らしを5分にして、
いざ完成!
パク!
レモンを搾ったフレッシュな搾りたての酸味と鯛のふわふわで柔らかい身がホロホロと箸でそーっと持ち上げないとつまみ上げられないぐらい柔らかくほくほくと仕上がっていて、
さすがに連子鯛だけあって骨が若干多目にしてそれを差し引いても美味しさが上回ってしまう。
それを遙かに超えてくる美味さ!
レンコ鯛の身はぷりっぷりで、
レモンをふりかけて塩を打った下処理した分の残っている微かな塩味だけで食べられる、
直訳すると蒸した連子鯛調味料使わなくても美味しい!って意味。
一応またこれ
自慢して言うんじゃないんだけど、
しかもあんな魚丸ごと姿のまま今から夜帰ってきて調理しよう!って、
煮たり焼いたりするのなら到底面倒くさくって絶対に夜しないメニューなんだけど、
蒸すのって乗せるだけなので、
食材がややこしそうな魚の姿のままでも
何も問題ないの!
うわ!これ魚の姿蒸しを夜ご飯で食べちゃうの意識高すぎる晩ご飯じゃね?って自分自身また気付かずに丁寧な暮らしをしてしまったことを不覚にも覚えてしまったの。
丁寧な暮らしやり過ぎ!
私がこれより丁寧になっちゃったらどうなるの?って!
思わず、
手荒れが酷かったので尿素配合のハンドクリームを手に取ってつけて一所懸命ハンドケアするぐらい丁寧な暮らしをまた繰り出してしまったわ!
もうさ、
その面倒くささを無視できるほどの簡単しかもお手軽そして全てを凌駕する美味さが炸裂する、
この美味い晩飯を喰らうにはそんな蒸す手間なんて惜しまないわ!ってレヴェルなの!
とはいえ、
私の蒸しテクニック蒸しパワーは相変わらずレヴェル1なのよ!
レヴェル1で連子鯛に挑める?
挑めちゃうのよ!そしてめちゃ美味しいのよ!
なんで何でも食材蒸したらそれだけで美味しいの?って蒸しって調理方法にもはや怪しさだけしか覚えないわ。
魚の丸ごとの姿のままよ!
どうしてもやる気を振りだして魚食べたい!ってなったら、
朝イチで魚市場に行ってきて、
えいや!って魚を買ってその勢いで朝のションテンの高いままで調理しないと魚なんて調理できない気合いが必要じゃない?
これもう疲れて帰ってきても
力全然注がずに
ただ魚を帰ってきて帰宅して気力があと1ポイントしかない最後の力を振り絞ってできる作業の蒸し網に乗せるだけなのよ。
しかも、
自炊して煮たり焼いたりして、
美味しいのか美味しくないのかよく分からない成功か失敗か自分でやった作った手前の料理は美味しくないときの仕上がりっぷりといったら、
それ夜に喰らったらもっと疲れるじゃない。
せっかくの晩ご飯なのに!って思っても。
でも蒸し料理はただ蒸すだけで想像以上の美味しさを凌駕する美味さを繰り出すので、
蒸し上がったお魚、
今回は連子鯛だけど、
それを食べたらいきなりフルパワーに気力体力も全回復するぐらいな美味しさでひっくり返っちゃいそうなのよ。
こんな全回蒸し料理大成功するもの?ってますます怪しく思っちゃうけど、
美味しさは事実なので、
なんで今まで蒸しって世界の界隈を垣間見る覗くことがなかったのかしら?って
でも今気付いちゃったからこそ得られるザ虎舞竜さんで言うところのちょうど一年前に~はそれが無かったのよ!
蒸しって言う概念が!
どう考えても蒸すってチート過ぎて
こんなに手間ゼロに反して得られる美味さが大きすぎる、
コストに対してのリターンが美味しすぎるのよ!
本当にあまりの何でも食材蒸して食べるだけの美味しさにひっくり返っちゃいそうなのよ!
今度は大根とか試してみるの!
大根って蒸かして食べたことなんてないからどんな仕上がりになるか全くの未知数だわ!
大根だけじゃ素っ気ないので、
食材の火入れの時間のタイミングの相性は良いから一緒に蒸して一緒の時間にしても大丈夫なはずよ!
あと、
それが上手く仕上がって美味しくできたらおめでとう!
失敗してもいいように
たぶん失敗しないとは思う目論んで企んでいるんだけど、
これもピーマンただたんに切って蒸すだけで食べたら、
ピーマンなのによ?
またその蒸しライフが楽しみすぎるわ。
つーか蒸しって
手間に対して返ってくる美味さの度合いの数値がおかしくて、
本当にこのまま蒸しライフ満喫し続けてて美味しくて大丈夫かしら?って
不安になってくるぐらいよ。
今回も上手に仕上がればいいわね!
うふふ。
リピするのをしたい気持ちをすっかり忘れていたの。
でも棚でそれを見付けたときのあまりにも忘れかけていた反動の嬉しさになりリピ出来て嬉しいわ!って
温かくしてキメたわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
蒸し網の蒸し野菜の話しか最近してないぐらい自分でもどうしちゃったのってぐらいな世の中。
いちいち初めて蒸す食材にションテン全爆上がりしていたら、
私も疲れちゃうわ。
とはいえ、
私の蒸し食材オープンワールドのアールピージーの中でのパーティーの役割では重要な職業でポジションの下仁田葱級に担っている「蒸し士」という謎の職業がパーティーに含まれている感じなぐらい毎日蒸しってところなの。
一房買ってきて、
試しに蒸して食べてみるの。
茎の軸の固いところも薄くスライスして、
それを想像するブロッコリー味のブロッコリー味だと思ったのね。
そしたらよ!
そしたら実食して、
パク!
房の部分シャクシャクしてて美味しくって茹でてぼやけた味のブロッコリーとは大違いな違うなんか緑色の強い濃い味で想像以上なの。
この味に仕上がるのね!って
房で驚きつつ、
次は軸の固いところを薄く切ったものを実食よ!
パク!
え?なにこれ!?
ちょ、ちょ待ってよ!
軸の方がメインの房よりも美味しくね?って。
謎の逆転現象が起こってるの!
今までの常識だとブロッコリーって房ありき房メインで軸は窓から投げ捨ててしまうものだと思っていたけれど、
軸のこのなにこの美味さ!
軸の方が先に完食して無くなっちゃったぐらい!
あまりの軸の方が美味しくって、
房の部分も美味しく蒸し上がっているけれど、
軸の足もとにも及ばないぐらいな感じになっちゃうの!
とはいえ、
房もしっかり美味しいのよ!
それをも遙かに上回る軸の美味しさ!
美味しいかどうか分からない私のチャレンジングスピリッツだけで挑み蒸したブロッコリー、
まさか房の本編より軸の方が美味しいだなんて!
野菜蒸して食べるごとに
そして、
今のところ何回も既に積んできた蒸し打席数!
今回もホームランで全打席ホームランは新記録を更新し続けているという偉業!
蒸し野菜を蒸してきたけどホームラン連続でかっ飛ばしている失敗のなさの
全部全回蒸し美味しい!って逆にどういうこと?って思うの。
まあ、
強いて言うのなら、
ブロッコリーの軸と本編である房の蒸し時間がちと長すぎたかな?ってことぐらいの懸念しかないぐらいなもう1分か2分蒸し仕上げる時間短くてちょうど良かったかも!って思うぐらい。
蒸し時間が長すぎて詰まった当たりだと思ってたけどホームラン!
結局昨日の晩の晩酌のお供は、
ブロッコリーだけで大満足という、
まさか房よりも軸の方が美味しいという大どんでん返しを喰らって感動して泣いてしまうぐらいの
しかも、
素材自体の味がしっかり蒸すことによって濃くなっているようなこともあってか、
直訳すると調味料無くっても蒸したブロッコリーは充分に美味しい!って意味ね。
あまりの手間の簡単さ過ぎてしかも手間に見合った以上の何倍の美味さになるので、
いままでの自炊してきた常識の自炊脳がおかしくなってしまうわ。
もう蒸すだけでよくね?って。
これって自炊のなんか面倒くささ、
何食べようどう切ろうどう煮よう焼こう炊こう味付けようと
蒸すってだけは、
切って蒸し網の中にいれて時間で蒸すだけ。
今までの自炊の苦労がなんだったのかしら?って思うわ。
もちろん自炊して作るビーフストロガノフも美味しく決まったときは嬉しい美味しい楽しい!ってドリームズカムトゥルーさんの歌みたいになっちゃうときもあるけど、
それも相まって簡単手間もないのにホームラン級の美味しさになっちゃう!ってことなのよ。
蒸しているだけなのに。
なんかここ最近の初めて蒸して食べる食材に全編全部感動していたら疲れちゃうわ!ってぐらいなんだけど、
それをも上回る、
そんな美味しいポテンシャル成分が有り余るほどふんだんに含まれていたとわ!
感動しすぎて疲れちゃったわ。
そう思いつつ、
ブロッコリーを食べながら思ってたのよ。
もう嫌だなぁ次を何蒸して食べてみようか?って考えるの。
その美味さに美味疲れを起こしてしまいそう。
身体にはめちゃ良さそうだけど。
おかげで昨日は晩ご飯ブロッコリーだけで大満足という結果に終わったの。
私は出来ちゃったわ!
ウケる!
次何を蒸そうかな?って考えちゃうわー。
ピーマンも意外と蒸し上がって良い味に仕上がる予想しか予想だにできない旨味しかまたこれなさそうなのよ。
他なに蒸す?
蒸し大根でまた大根の美味さのアップデートが走っちゃう更新されちゃうかも知れないという恐怖があるわ。
キノコ類は魚とかと一緒に蒸して魚の全旨味汁のルーシーを全受けして染み旨に仕上がるので
魚とキノコとかの組合せも漏れなくパーフェクトゲームを叩き出すの。
あと私やってみたいのが、
内臓だけ取ってあるまるまるの姿が残っている魚ってあるじゃない。
あれ丸ごと蒸したらどんなことになるの?って
たぶん美味しさのあまりに私がひっくり返っちゃうかも知れない憧れがあるロマン系魚まるごと蒸しってのにも挑戦してみたいわ!
そんなことしたら、
美味しくて誰かに怒られそうよ!
あとパックで売ってる無頭エビとか、
しかも自ら色が赤くなって蒸したて食べ頃を教えてくれるというシステムを持ち合わせているし。
海老も蒸したら大変なことになりそう。
これら、
ただ心配なのが
まあだいたい私が編み出した数学博士の秋山仁先生もビックリするような5分で蒸す5の倍数の定理をもってして蒸せば、
とりあえずだいたい上手に蒸せそうよ。
これ本当に私の蒸しライフにも彩りを与えてくれるのよ。
こんなに毎回蒸しでションテンが上がりまくっていたら蒸し料理なんて疲れて嫌になりそうだけど、
それをも凌駕する超えてくる美味しさには敵わないのよね。
蒸すってことが美味しさパラメーターのチートすぎておかしくなっちゃうわ。
ジャガイモ蒸かしたら超美味しいわよー!って窓開けて大声で叫びたいぐらいよ。
うふふ。
目新しく私の目前の目の前に飛び込んできたそのスモークサーモンとクリームチーズのサンドイッチは
アトランティックサーモンかトラウトサーモンかノルウェーサーモンかは分からないけれど
赤い色とクリームチーズの白い色のコントラストが鮮やかで引き寄せられてしまって手に取って買って食べてしまったわ。
ちょっとお値段するけれど
サーモンとクリームチーズが美味しくってこれまたリピ決定美味さだわ!って。
今日も頑張れる気がする!
うん!
ルイボスティーのパックもまだまだ夏から引き続きたくさんあんので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
【はじめに】
本稿で描写した力学は、日本固有ではなく、「長期一党優位 × 外部安全保障依存 ×人口逆転」を満たす政治体制に一般化可能である。
本稿は、硬直化した日本政治システム(リヴァイアサン)がいかにして「変化」するのか、あるいは「変化しない」のかを、構造的制約(Structure)と主体的能動性(Agency)の緊張関係から分析する。
結論から述べれば、閉鎖された均衡システムにおいて、内部の主体的行動はシステムの延命(メンテナンス)に寄与するのみであり、構造転換をもたらす真の変数は、常にシステムの「外部」から到来する。
なぜ内部からは変われないのか。なぜ外部ショックのみが有効なのか。本稿はその力学的メカニズムを解明する。
1.システム内の能動性:「異物」に対する免疫反応と、改革者の窒息
システム内には、現状維持を望む者ばかりではない。稀に、私利私欲を度外視し、本気で構造転換を志す「確信犯的改革者」が出現する。
彼らは「空気を読まない」強さを持ち、世論の熱狂を背に、既得権益という岩盤に突撃する。
しかし、なぜ彼らは例外なく敗北し、システムに吸収されるか、あるいは排出されるのか。
その敗因は、個人の資質ではなく、リヴァイアサンが備える高度な「免疫システム」にある。
現象:改革者が「AをBに変えろ」と命令した瞬間、官僚機構と族議員は「徹底的な検討」と「根回し」を開始する。
日本の意思決定プロセスは、無数の承認ハンコと全会一致の慣行によって設計されている。
改革者の持つ「政治的熱量」は、膨大な会議、部会、審議会というプロセスを経ることで、「摩擦熱」へと変換され、散逸する。
鋭利な刃物も、泥沼を切り続ければ摩耗して切れなくなる。システムは「反対」するのではなく、「手続き」によって改革者を疲弊死させる。
能動性:
河野太郎氏は「異端児」として知られ、行革担当相やデジタル相として、日本の非効率なアナログ行政(ハンコ、FAX)を打破しようと試みた。彼は「岩盤規制をドリルで砕く」という強い意志を持っていた。
システム(各省庁)は、彼の命令を拒否はしなかった。その代わりに、「法解釈の整理」「セキュリティ上の懸念」「関係各所との調整」という名の「手続きの迷宮」を展開した。
結果として、「ハンコをなくす」ために「デジタルハンコを押すシステムを作る」といった、本末転倒な解決策(システムの自己保存)へと誘導された。
結果:
彼の膨大な熱量は、岩盤を砕くことではなく、岩盤の表面を磨くこと(UIの微修正)に浪費された。彼はシステムを変えたのではなく、システムによって「改革ごっこ」というガス抜きの役回りを演じさせられたのである。
現象:既得権益を攻撃する改革者は、システム内部で「調整能力がない」「独善的だ」というレッテルを貼られる。
システムに逆らう異物に対しては、派閥や官僚機構が連携し、この血液の供給を遮断する。
協力者がいなくなり、情報が入らなくなり、部下が動かなくなる。
どれほど高潔な意志を持っていても、手足となる組織を兵糧攻めにされれば、改革者は「裸の王様」として孤立し、機能不全に陥る。
事例2:民主党政権(2009-2012)—— 「臓器移植」への急性拒絶反応
能動性:
鳩山由紀夫および民主党は、「政治主導(脱官僚)」と「対等な日米関係(脱対米従属)」を掲げ、システムの中枢OSを書き換えようとした、極めて純粋な理想主義者たちであった。
明治層(官僚機構)は、新参者である民主党大臣に対し、重要情報を上げない、あるいは意図的にリークするという「兵糧攻め」を行った。
同時に、米国層(将軍)は、普天間基地問題を巡って「トラスト・ミー」と叫ぶ鳩山氏を「システムのエラー」と認定し、徹底的に冷遇した。
結果:
官僚と米国という二大免疫細胞に攻撃された政権は、内部から機能不全(多臓器不全)に陥り、わずか3年で壊死した。これは、適合しない臓器を無理やり移植した際に起きる「急性拒絶反応」そのものであった。
現象:システムにとって最も危険な改革者に対しては、あえて「大臣」などの要職を与える。
これは罠である。要職に就けば、その省庁の官僚を守る義務(答弁義務)が生じる。
改革者は、自らが破壊しようとしていた組織の「顔」として振る舞うことを強制され、既存の論理に取り込まれる(ミイラ取りがミイラになる)。
システムは、敵対者を「内部に取り込み、腐敗を共有させる」ことで、その牙を無力化する。
能動性:
かつての日本社会党は、自民党の金権政治と軍拡に対抗する、強力な「システム外の対抗馬」であった。
1994年、自民党は驚くべき奇策に出た。長年の宿敵である社会党のトップ(村山富市)を、あえて「総理大臣」に指名したのである。
権力の中枢に座らされた村山氏は、システムの論理に従わざるを得なくなった。彼は就任直後、社会党の党是であった「自衛隊違憲論」や「日米安保反対」を撤回させられた。
結果:
「総理大臣」という最高のポストを与えられた瞬間、社会党の魂(イデオロギー)は死んだ。自民党は、敵を王座に座らせることで、敵の存在意義を消滅させたのである。これは、システムが実行した最も残酷で鮮やかな「安楽死」であった。
2.外部変数A:宿主の衰弱 —— 「分配原資」の物理的枯渇とシステムの栄養失調
政治とは、究極的には「誰からリソース(税金)を徴収し、誰に配分するか」という資源配分の技術である。
戦後日本政治の安定性は、経済成長という「宿主」がもたらす無限の果実を前提にしていた。しかし、宿主の生命力が限界に達した現在、システムは「イデオロギーの敗北」ではなく「会計学的な死」に直面している。
構造的現実: 前述の通り、自民党には核となるイデオロギー(魂)がない。多様な派閥や、農協、医師会、経団連といった利害が相反する集団を一つに束ねていた「接着剤」は、ただ一つ。「国からの補助金と公共事業」である。
崩壊の論理:高度成長期やバブル期は、パイ(財源)が拡大し続けたため、「全員に配る(Positive-sum)」ことが可能だった。しかし、ゼロ成長とインフレが常態化した現在、パイは縮小している。
一人のプレイヤーに利益を誘導すれば、別のプレイヤーから奪わねばならない(Zero-sum)。利益分配マシンとしての自民党は、その存在意義(配る機能)を物理的に喪失しつつある。カネの切れ目が縁の切れ目となり、システムをつなぎ止める引力が消滅する。
構造的現実: 「税収が足りないなら国債を刷ればいい」という現代貨幣理論(MMT)的アプローチは、低金利という特殊な温室環境でのみ作動する「バグ技(チート)」であった。
崩壊の論理:2024年の日銀の利上げ(金融正常化)以降、このチート機能は強制終了された。金利のある世界では、国債の利払い費が爆発的に増大する。
防衛費、社会保障費、そして利払い費。これら「固定費」だけで国家予算の限界値(Cap)に達する。政治家が「自由意志」で配れる裁量予算はゼロになる。政治家は「利益の分配者」から、単なる「赤字の管理人」へと降格させられるのである。
構造的現実: 配るカネがなくなったシステムは、最終手段として、声の小さい層(非正規雇用者、若者、そして未来の世代)から搾取し、コア支持層(高齢者、既得権益)へ移転するという「略奪的再分配」に移行する。
崩壊の論理:しかし、搾取される側の実質賃金(生存エネルギー)が限界を割った時、宿主は死ぬ。少子化や労働意欲の低下は、国民の道徳的退廃ではない。「これ以上搾取されることへの、生物学的防衛反応」である。
働く人間がいなくなり、税収が途絶えれば、いかなる強固な政治権力も物理的に餓死する。
読者は疑問に思うかもしれない。「借金をチャラにできるゼロ金利がそれほど便利なら、なぜシステムはそれを永遠に続けなかったのか?」と。
答えはシンプルだ。外部環境(米国金利と為替市場)が、そのチートの使用を物理的に許さなくなったからである。
外部変数:2022年以降、米国(将軍)はインフレ退治のために急激な利上げを行った。
システムの反応:金利とは「通貨の魅力」である。米国が高金利で、日本がゼロ金利であれば、世界中のマネーは日本(円)を売って米国(ドル)へ流出する。これは水が高いところから低いところへ流れるのと同じ物理法則である。
「円安」は輸出企業(経団連)にはプラスだが、エネルギーと食料を輸入に頼る日本国民(宿主)にとっては、猛烈な「輸入インフレ」として襲いかかる。
ガソリン代、電気代、スーパーの食材価格が高騰した。これは、政治システムが最も恐れる「国民の生存コストの限界突破」を意味する。もしこれ以上放置すれば、暴動や政権転覆のリスク(システムの物理的破壊)が生じるレベルに達した。
システムは、以下の二つの地獄から一つを選ばなければならなくなった。
地獄A(利上げしない): 円が紙屑になり、ハイパーインフレで国民生活が崩壊する(通貨の死)。
地獄B(利上げする): 国の借金利払いが増え、予算が組めなくなる(財政の死)。
国家にとって「通貨の死」は即死を意味するが、「財政の死」はまだ延命の余地がある。
ゆえに、植田総裁(日銀)が利上げを決断したのではない。「通貨崩壊」という外部からの銃口を突きつけられ、システムが自動的に「地獄B」へのスイッチを入れさせられたのである。
ここにも「自由意志」は存在しない。あるのは、外部環境によって狭められた「強制された選択」のみである。
3.外部変数B:将軍の変心 —— 「吉田ドクトリン」の強制廃棄
日本の戦後構造(軽武装・経済優先)は、日本人の平和愛好精神が生んだものではない。冷戦構造下でアメリカがそれを「許容」し、安全保障コストを肩代わりしていたという「外部環境の特異点」に過ぎない。
なぜこれが決定的なのか:
米国の国力相対低下と中国の台頭により、アメリカはもはや単独でパックス・アメリカーナを維持できなくなった。トランプ現象に代表される米国の孤立主義は、日本に対して「安保のタダ乗り」を許さない段階に入った。
「将軍(米国)」からの圧力は、日本の国内政治力学(護憲派 vs改憲派の議論)を無効化する。
米国が「守ってほしければ、自分で槍を持て(防衛費増額・敵基地攻撃能力)」と命じた瞬間、日本国内の憲法論議は吹き飛ぶ。
システムは生存のために、憲法解釈をねじ曲げ、増税を行い、強制的に軍事国家へと再編される。これは主権的な選択ではなく、「属国としての構造的適応」である。
4.外部変数C:生物学的強制 —— 「消極的選択」としての保守と情報環境の閉鎖系
人口動態の変化は、単なる数の減少ではない。それは、異なる情報環境と経済的絶望を生きる世代間の断絶を意味する。
若者の自民党支持を、かつての学生運動のような「熱狂的な政治参加」と誤解してはならない。それは、メディア環境と経済的不安によって構造的に誘導された、極めて「受動的な合理的選択」である。
メカニズムA:生存本能としての「現状維持(Status Quo)」
現象:
20代の多くは、高市早苗氏のようなタカ派や自民党を支持するが、それは積極的な変革への意志というよりは、「リスク回避」の色合いが濃い。
深層分析:
デフレと停滞しか知らない世代にとって、リベラル野党が掲げる「分配」や「負担増」は、高齢者への富の移転を固定化する「緊縮の悪夢」として映る。
対して、自民党が掲げる「積極財政」や「強い国」というナラティブは、たとえそれが幻想であったとしても、窒息しそうな現状に風穴を開けてくれそうな「唯一の生存ルート」に見える。
彼らはイデオロギーで選んでいるのではない。「野党に任せて混乱するリスク(ダウンサイド)」を極限まで嫌い、「腐敗していても、今の生活が崩壊しない程度の安定を提供してくれる自民党」に、消去法的にしがみついているのである。
構造的要因:
この「消極的選択」を強化しているのが、ソーシャルメディアのアルゴリズムである。
TikTokやYouTube Shortsといった短尺動画プラットフォームにおいて、野党の複雑な政策論争は「退屈なノイズ」として淘汰される。
一方で、「論破」や「強い言葉(国を守る、敵を倒す)」といった保守派のシンプルなメッセージは、「消費しやすいエンタメ・コンテンツ」として拡散されやすい。
ここ最近私が一人大騒ぎ騒いでいる食材を蒸したら蒸すだけで美味い!ってやつ。
あれジャガイモ何回か繰り返して、
蒸して食しているのね。
初回はフライパンで使える新しい蒸し網を買ってションテン爆上がりの上でのそれの初めて使う感動だけでジャガイモが美味しくなってたのかな?って思っていたいわゆるポテトビギナーズラック的なことだと思ってたの。
でも
2回目!美味し!
3回目!美味し!
うーん、
いわゆる品種とか拘らず無視して蒸してとにかく一応なんでもやってみようってポテトスタイルで挑む、
ここ何回か蒸してきたジャガイモなんだけど。
総じて全部全回美味しいのよ。
もう逆に思うにこのジャガイモの蒸しただけでの不自然なまでの美味しさに怪しく思っちゃうの。
蒸しただけでこんなにジャガイモの旨味を引き出すことができるの!?って。
しかも残念なことに私の蒸しパワーと蒸しレヴェルはまだまだ1なので、
私の超絶蒸しテクニックが超絶技巧ではないのは間違いないのよ。
つまりこれ、
誰が蒸かしてもジャガイモばっちばちに美味しく蒸し上がる?ってこと?
ここ最近試していた蒸す時間は数学者の秋山仁先生もビックリするような5の倍数の定理を守りつつ、
さすがにほっこりホクホクしすぎて、
もっと私のダイレクトに刻む歯応えを確かなものにしたいと蒸し時間を調整して短くしてみたの。
15分!
はい!
蒸し上がりました!
美味しいジャガイモのアルデンテやー!って
少し歯応えがあり固く仕上がっているけれど、
芯まで熱は通ってるのでホクホクには間違いないんだけど、
食べ応えのある歯応えになったのは大成功だったの!
そして、
なんか作ってもこれ美味しく仕上がってんのかしら?って
まーこんなもんでしょ?って首をかしげながら食べていたビーフストロガノフと焼きたてパンのオックスベーカーを浸して食べるんだけど、
これが私が美味く作ることができたのか、
よく正解が分からないままビーフストロガノフと焼きたてのオックスベーカーを食べていたのね。
手間かけた割りにはそうでもなくない?って
あまり飛び上がるような美味しさでは無いのよね。
なのになのによ!
それだけで美味さがいきなりマックスになるライドオン!なにこれ?って思っちゃうじゃない。
たしかに、
煮たり茹でたりしてルーシーのスープは美味い!とは感じていたけど、
これ全部茹でたり煮たりしたときに
野菜たちとかの素材の旨味のポテンシャル成分が全部流れ出ていたってことらしいの。
それを一切の一滴もこぼさずに
野菜や食材達の美味しいポテンシャル成分がモイスチャーな湯気に包まれるようにして蒸すことで、
そのポテンシャル成分が少なくなってしまうことがないってことなのよ。
マジもうこれこの冬シーズン、
つーか余裕でジャガイモ美味いしそれだけで暮らせそうなぐらいの味わい!
帰ってからパスタ茹でる11分ですら面倒くさがって夜茹でパスタ王になるんだー!って思いは強くても、
手間のコストを遙かに凌ぐジャガイモの美味さで全てが帳消しになるの。
むしろ蒸しだけにってワケじゃ無いけど、
そんな手間は惜しまない!って蒸したい気持ちが私がマックスに余裕で帰宅してクタクタになったヒットポイントが少ないわずかな1ポイントでも
面倒くさいを乗り越えてでも食べたい蒸しジャガイモなのよ!
こんな夜に
美味しい蒸したジャガイモとか食べてたら逆に美味しすぎて身体に害になるのでは?って思って一応AIたちChatGPTちゃんやGeminiちゃんに尋ねるけれど、
野菜とか最高すぎるやろ!カップラーメン食べて寝るよりかははるかにマシ!って計算結果を叩き出すのよね。
ホクホクの美味しさだけしかない、
しかもわりとビタミンCとかも含まれているジャガイモは完全食品とまで言わないけれど、
完全食品よりな食材であとズーチーのチーズとか乳製品さえあれば大丈夫とのこと。
ジャガイモ1つ蒸して食べてるだけなのに、
やっぱりこれはおかしい!美味しすぎる!怪しい!って思いつつも
あっと言う間に小ぶりなジャガイモを2つホクホクと食べ切ってしまって罪悪感のない満足感に包まれるの!
でね、
ぱく!
食べるでしょ、
美味っ!甘くてホクホクでカボチャも美味すぎるでしょ!って
1打席で2本のホームランが打てちゃえないけど打てちゃった感じの、
うーん、
こんなに美味しくていいのかしら?って不安になるレヴェル。
でも箸でほぐれるぐらいのもうとろける寸前!
蒸すってこんなに凄かったの?って
何度でも感動してしまうそのフライパンの上の蒸し網のステージの食材達への拍手喝采なのよ。
自炊の謎ミラクルに奇跡的に美味しく仕上がっても再現性のない二度と再現できない料理とくらべて、
これは蒸し時間だけなので、
蒸す時間という意味での再現性に必要な要素はそれしかなくてどう考えても間違えようのないバッチリ感なの!
こんな毎晩ションテン爆上がりしてていいのかしら?って
私のションテンメーターがたった1つのジャガイモだけで壊れてしまいそうだわ!
あまりにも相手の戦闘力が高すぎて計測出来なくてスカウターが爆発してしまう、
新しいションテンメーターを博士に開発してもらわなくっちゃ!って。
また恐ろしいことに、
これまた美味しい食材をシンプルに蒸しただけのワンパン何品かそろったやつをションテンメーターで計測したらたぶん計測不可能な美味しさになってしまいそうで計測するのが怖くなっちゃうわ。
なんで毎回蒸したジャガイモがこんなにも美味しい?
不思議に思うわ。
私一人で大騒ぎしているみたいよね。
でもジャガイモが美味すぎるのはどうやら毎回蒸しても大成功なので間違いないみたいね。
美味しくっていいんだけど、
やっぱりどう考えても蒸すだけでこんなにも美味しくなってしまうのは
怪しいと首をひねってしまうわ。
また今夜もパクパクとあっと言う間に美味しく蒸したジャガイモを食べながら唸るに決まってるのよ。
目に見えているわ。
うふふ。
そう思っていて迷っている自分を反映している鏡に映しているかのようだわ。
でも今朝はそう迷いは無かったはずなのに、
そう言うことにするわ。
美味しいことに変わりはないから。
美味しくいただいて身体が温まったところ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
同居してる女と私とは帰ってくる時間が違う。だから家に何も無いと思い、スーパーで私が惣菜を買ってきたり、食材を買ってきて料理を作ったりすると大抵女も安売りの惣菜をいくつか買ってくる。上になんか食べてきたので、惣菜は食べないという。仕方がないので、がんばってたくさん私が食べるが、結局食べきれない。明日に回すのだが、明日も食べきれない、気づけば悪くなってしまい、いくつか捨てることになる。
そろそろお茶が無くなるなと思い、スーパーで安売りのお茶を何本か買うと、女も買っている。
私たちは伝えるのが下手だ、一言あればよかったと何度も後悔している。フードロス対策はまずおはなしから、つくづく実感している
ちなみに女はしゃぶしゃぶ食べ放題に行くと野菜をとにかく持ってくるので、結局食べきれない。
こんな人がいるから…
| 食材 | 役割 | 節約ポイント |
|---|---|---|
| 酢飯 | 土台 | 米1.5合分。すしのこ(粉末)を使うと安くて失敗なし。 |
| カニカマ | メイン具材 | 1パック100円程度のものを縦に割いて増量。 |
| 卵焼き | 彩り・ボリューム | 卵2個に少し多めの砂糖と醤油で「田舎風」に。 |
| きゅうり | 食感 | 1/2本を縦長に切る。1年中安定して安い。 |
| 厚揚げ(煮物) | 満足感 | 醤油・砂糖・みりんで甘辛く煮ると、穴子の代用になります。 |
| 揚げ玉(天かす) | 隠し味 | マヨネーズと和えると、コクが出て高級感UP!海苔巻き10枚入り等の徳用パックを使用。 |
厚揚げを1cm角の細長い棒状に切り、フライパンで甘辛く煮詰めます。これが「お肉」や「魚」のような満足感を生みます。
海苔の上に酢飯を広げ(奥2cmは空ける)、手前に具材を置きます。
具材の隙間に「揚げ玉」をパラパラと振ってから巻くと、サクサクした食感がアクセントになり、安っぽさが消えます。
刺身を買わなくても、たくあんのポリポリ食感で満足度爆上がりです。
ちくわを縦半分に切り、青のりを混ぜたマヨネーズを塗って入れると、磯の香りが強まります。
1本丸ごと入れると、切り口がピンクで可愛く、食べ応えも抜群です。
鮭の厚切りの蒸しに挑戦しようと思って張り切って鮭の切り身になっている前のなんかステーキみたいな鮭のまさに肉!って感じの肉肉しい鮭塊を買ってきたのね。
そんで、
鮭の蒸し料理に挑戦!
仕上げにレモンを果汁フレッシュマジ搾りのリアル風味はこれはポッカレモンでは出せまいと、
白菜を削ぎ切りにして、
一番下の層にして、
エリンギを乗せてその上に今回の主役のサーモンを乗せてまたその上にエリンギを乗せるの。
そしてこれは黄色が映える映えまくる映えまくりまくりすてぃーな、
輪切りのレモンを1つか2つか3つぐらい乗せるの!
これで準備完了!
そうそう、
ちゃんと真面目に鮭の肉に塩をうって臭み水とりとかやってキッチンペーパーでちゃんと拭いて、
一切の雑味がのらないように、
丁寧にやってみての鮭よ!
それはワンチャンだったわね。
ワンパンって1つのフライパンでやっちゃう料理的な意味らしいお洒落な単語みたいなのよね。
いざ出来上がり実食よ!
パク!
なにこれ!?
鮭がふわふわしてふっくら仕上がって、
仕上げに搾ったレモンが鮭の味の最大瞬間風速を高めて口の中に酸味と鮭の甘みが一気に広がってくる、
まるで、
SF小説に出てくるイルカが攻めてくるぞ!のイルカが尾びれで直立して光線銃を構えて逃げ惑う街の人々を彷彿とさせたり、
海から故郷の川へ遡上している鮭の大群がバシャバシャ狭いところを登っていって鮭祭りが行われているのを彷彿とさせているかのように、
口の中が鮭の美味しさで溢れているの。
いままで、
なんかカッチカチの鮭の料理の仕上がりしか私は味わったことのない焼き鮭の固い鮭のイメージだったけれど、
ふっくら仕上がった鮭のほろほろの身は、
まるで本当に鮭が攻めてくる、
鮭が尾びれで直立して光線銃を構えて撃ってきそうなそして街の人も慌てふためき逃げ惑う様子のような美味しさが口の中に広がっているある意味逆の意味で惨事がおこっているレヴェル!
うわ!
めちゃ美味しい!
つーかさ、
蒸し料理って
失敗知らずの
1度も失敗していないこの間違いのない失敗しようのない、
確実に料理が決まる決定打なの!
この鮭の旨味にションテン爆上がりだわ!
ションテンがインフレーションしちゃってしまいそうだけどこれは止められないわ。
この鮭の爆美味に、
そうあと!
忘れてはならない下に敷いた鮭のエキスを浴びて吸って美味しくなっている白菜とエリンギ、
この上ないチーム戦を繰り広げているのよ!
こんなに上手に出来ちゃった?って我ながら自分の蒸しパワーと蒸しレヴェルの腕前を疑っちゃいそうなの!
AIがレシピ相談したときにGeminiちゃんがそう言うもんだから、
えー?レモンってどうせ飾り的にあってもなくても何も作用しなく無い?って信じてなかったんだけど、
まあAIに騙されたと思って蒸し上がった仕上げにレモンマジ搾り果汁を鮭の上からじゅわー!ってかけてみたのも大正解!
これレモンがなかったら、
味が平たく平坦な
ただ鮭が美味しいですわねって
小津安二郎監督映画の『鮭の味』のワンシーンみたいに静かにパクパクと鮭を食べているだけのシーンになっちゃいそうだったけど、
惜しげも無く蒸し上がった鮭にかけたら、
弾けるようなレモンの酸味と鮭の甘さの旨味が凄い相乗効果を発揮して
一口食べたら一気に美味しさの、
なんて言うか、
魚の美味しさのというより、
酸味が美味さの底上げブーストさせるように口の中で一気に高く登っていくのね。
うわ!
レモンを信じていなかったけれど、
レモンの一打はとても大きい感じで、
これからの魚の蒸し料理的なものには無くてはならない食材の1つになってしまったわ!
それか米津玄師さんのLemonって曲をよく聴いてみると要所要所に入っている「イェイ!」って合いの手に合わせて私も鮭を一口食べるごとにイェイ!ってガッツポーズして言っちゃうほど小さな声でイェイって合いの手があるから耳をすませて聴いて欲しいの!
夢ならどれほどよかったでしょう?って
この鮭の美味さは現実なのよ!
というか、
こんなに蒸し料理って
簡単且つ失敗しない絶対だいたい美味しく仕上がる設計になっているの?
今頃蒸し料理の開発者がこれ技術権利持っていたら大儲けしていた案件だと世界を蒸し料理で牛耳れたはずなのに!って。
しつこいようだけど、
洋楽のさ平和な歌の代表格のウィアーザワールドの中の歌詞の一節にしれっと蒸し料理上手いぜ!って言ってるところも私は見逃せないレヴェルなのよね。
やっぱりその時から蒸し料理のこの簡単お手軽失敗知らずは歌われていたのよ。
今まで蒸し料理を無視していたことになんてとてもじゃないけど言えないぐらい蒸し料理やってこなかったんだろう?って、
逆に不思議に思いすぎるわ。
でも考えてみたら、
意外と見所ポイントが地味なので
蒸すだけという仕掛けて待っているだけなのも要因かもしれないわ。
要は料理番組で取り上げるまでもないぐらい簡単!ってことでもあるのかしら?
料理番組でいろんな料理紹介してるけど蒸し系は少ないのはこれが原因かもしれないわ!
だって、
もうなんだって蒸せちゃえば美味しいんだもん!
本当に今までの煮る焼く炊くってのはなんだったの?って。
でも今知って気付いた蒸し界隈の世界の景色に気づけて良かったわ。
とにかく、
蒸した鮭!美味しさが止まらなくて、
夜お仕事から帰ってきてからのなんかこっから自炊調理スタートすんの?って面倒くさくてしんどいけど、
蒸すのって素敵すぎる!
次は何蒸して食べてみましょうかってワクワクよ。
うふふ。
パーフェクトだわ!
食べて元気に頑張るわよ!
レモンの酸味の迫力とパワーが直撃してレモン感喰らってしまったわ!
すっぱー!って。
身体が温まったらレッツゴーよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!