
はてなキーワード:食堂とは
国の借金、過去最大1342兆円 25年末、国債依存の構図続く
円安と金利上昇という結果は市場で観測されている現実で、今この瞬間にも日本政府の信用は失われ続けている。
恐らく、有権者の半数は円安が何なのかを理解していないし、金利上昇に至っては9割ぐらいが何なのかよくわかっていないだろう。
昔、借金が1億あるけど幸せです、という人がテレビに出演して美談として語られていた事があったが、これが庶民の感覚をよく表している。
1億円使い込んで返さない人が幸せなのは当たり前で、泣きたいのは言うまでもなく貸している側だ。
しかしテレビドラマでは返済に苦しむ食堂のおばちゃんが善で、借金取りの黒服は悪人だ。彼らにとって、借金を踏み倒すのは正義の振る舞いだ。
しかし、現実でそれをやるとどうなるか?生活は日々苦しくなっていくのに、円安も金利上昇も何が何だかわからないので何で苦しいのかわからない。
実質賃金はインフレによって延々と下がり続けるが、なんで下がり続けるのかもよくわからない。
無知は恐ろしいが、痛い目に遭わなければわからないこともある。米が高い、ガソリンが高いと騒いだ割に、大した痛みは感じていなかったようだ。
最近Youtubeのラジオ配信にハマっていて、おすすめを書くのでみんなのおすすめも教えてほしい
オモコロ編集長こと原宿さんと、イラストレーターの室木おすしさんの2人のラジオ番組
一番長く聴いているラジオ番組で、かなり長いシリーズもの(400本以上投稿されている)
2人のおっさんが小一時間しゃべるだけだが、生活の話とか子供の話とかちゃんと聞くと身に染みる話が面白い
あと、名物企画「いる人」と「あの事件」っていう視聴者から募集した投稿企画もあって、たまに神回があるものいい
ただ最近2人とも売れてきて編集の手を抜き始めたので、そのうちガチの投稿忘れとかやらかしそうでワクワクしている
vtuberとして活動するぽんぽこと、謎のキャラクターピーナッツくんの2人で運営されているラジオ番組
この2人は兄妹(ピーナッツくんが兄)で、実は活動歴自体は長め
Youtube自体は6,7年前からvtuberの黎明期からずっと見ているので、勝手ながら親戚がやっているラジオ番組だと認識している
でもたまにぽんぽこが言ってる内容がマジで共感できなくて、ムカついてスマホをぶん投げたくなるが、それもまた面白さの一角を担っている
シャニマス声優でおなじみ黒木ほの香さんと前川涼子さんがパーソナリティのラジオ番組
チャンネルはスタジオが運営しているので、いわば声優ラジオに近い
昨年の秋ごろから始まったばっかりで、投稿数が少ないが、2人の掛け合いが面白い番組
ただ、2人とも声色が似ていて、ちゃんと文脈を追っていないと「今のどっちだ??」となる
みんなのおすすめも教えてほしい
以下所見です
駒木結衣さんのチャハーン事件とかとても好きだし、辞めちゃったけど大島璃音さんのダンゴムシ事件とかめちゃ笑った思い出ある
ポン子もかなり昔に星座占いの「かに座!」の部分だけ切り抜かれてネットミームになってたの思い出した
やっぱり2人ともプロ中のプロなだけあって、音声がめちゃ聞きやすいし、全然無音の時間がなくて凄い
昔見てました
コーサカさんの喋りって、他の人には真似出来ない特殊技能だよね
力ちゃんの空昼ブランコはちょこちょこ聞いたことあったけど、舞元力一はあんまり聴いたことない
全て聞いています
先日8時間くらいの超長い回が投稿されて、心の準備ができていなくて聞けていません
好きな買いはARuFaさんがワールドイズマインの冒頭だけ歌って、よねを歌わないやつ
ただあまりにキラキラしすぎてて、親戚の子供と遊んだ時みたいにエネルギーを吸い取られる
振り分け間違ってたら教えて
Q:YoutubeでラジオとかMVじゃなく音楽を聴くのってどういうこと?
めっちゃ素人考えだからあほなこと言ってたらごめんだけど、音声だけのデータと違がって黒塗り画面でも動画データになるからその分だけ通信料って多くなったり重くなったりしないの?
A:通信量は普通のYoutubeの動画と変わらないので、当然ながらギガを食います
学生時代は少しでも容量を減らすために最低画質の144pに設定して画面ガビガビのまま音声だけ聴いていました
今は大人になったので、つよつよプランを契約してどこでも快適に映像も音声も聴けてますが、プランが貧弱な方は家で端末にダウンロードするとか、それこそradikoを使うとかなんらかの対策を講じる必要があります
Permalink |記事への反応(10) | 19:17
現代日本において「こども食堂」は、貧困対策や地域交流の象徴として、メディアや行政から手放しの称賛を浴びている。しかし、その急速な普及と活動の実態を冷静に観察すれば、そこには単なる慈善事業を超えた、極めて政治的な意図が透けて見える。かつて毛沢東時代の中国で展開された「人民公社」や「公共食堂」が、伝統的な家族の解体と党による民衆支配の拠点となったように、現在のこども食堂もまた、日本社会の根幹を揺るがす「人民食堂」へと変質しつつあるのではないか。
日本社会の最小単位は「家族」である。家族が共に食卓を囲む「一家団欒」は、道徳や文化を継承する神聖な儀式であった。しかし、こども食堂は「孤食の解消」という大義名分を掲げ、子供を家庭から連れ出し、外部のコミュニティへと誘導する。
これは、共産主義思想が古くから提唱してきた「家庭教育の否定」と「子供の社会化」に合致する。家庭というクローズドな空間から子供を切り離し、特定の思想的背景を持つ運営者の管理下に置くことで、親の影響力を削ぎ落とす。食の提供という生存の根幹を外部に依存させることは、精神的な依存の第一歩であり、それは家族の絆を希薄化させ、国家や組織による「個」の管理を容易にする土壌を作り上げるのである。
全国に広がるこども食堂の運営母体を精査すれば、そこには革新系団体や共産党系組織、あるいはそれらと密接な関係を持つNPO法人の影が色濃く投影されているケースが少なくない。彼らにとって、こども食堂は「福祉」ではなく「革命の拠点」である。
幼少期から特定の政治色を持つ大人たちに囲まれて育つことで、子供たちの価値観は無意識のうちに偏向していく。
「善意」という最強の武器を用いることで、本来政治に保守的な層の懐に入り込み、地域住民の個人情報や生活実態を把握する。
自治体からの助成金や補助金を獲得することで、本来は自派の政治活動に充てるべきリソースを温存し、公金を使って組織の持続可能性を高めている。
こども食堂が目指すのは、地域の互助ではない。それは、伝統的な地域コミュニティ(神社仏閣、町内会、地縁団体)を、イデオロギーに基づいた「新秩序」へと置き換える作業である。
従来のコミュニティが歴史や信仰に基づいていたのに対し、こども食堂を核としたネットワークは「弱者救済」という絶対正義を盾に、既存の秩序を「古いもの」「冷淡なもの」として排除する。これはまさに、かつての文化大革命において「旧思想・旧文化」を破壊した手口の現代版である。こども食堂という名の「人民食堂」が普及すればするほど、日本人が守り続けてきた道徳観や自立心は失われ、万事において「お上(あるいは党)」を頼る依存心ばかりが助長されることになる。
共産主義の最終目的は、既存の国家体制の転覆である。日本においてそれは、天皇を中心とした国体の破壊と、私有財産制度の否定、そして徹底的な平等社会の構築を指す。こども食堂は、この目的を達成するための「トロイの木馬」である。
まず、経済的格差を強調することで階級闘争の意識を植え付ける。次に、家庭の教育機能を奪い、国家(あるいは組織)による画一的な人間形成を行う。最後に、地域社会から伝統的な結びつきを消滅させ、すべての人間を「食堂」という名の管理下に置く。食を制する者は生殺与奪の権を握る。日本社会を内部から腐食させ、伝統を断絶させる企みは、今まさに「温かい一膳」の陰で着々と進められているのである。
我々は「こども食堂」という言葉の響きに惑わされてはならない。真に子供たちの未来を思うのであれば、必要なのは食堂への誘導ではなく、各家庭が自立して食卓を囲める経済的・精神的基盤の再構築である。
今、この国の伝統と未来を守るためには、善意の仮面を剥ぎ取り、その背後にある冷徹な政治的意図を白日の下にさらさなければならない。
40年前のメニューとして、その時に30代の客層ターゲットだったとして75年前つまり戦後の物資不足のころである
チキンはもちろん食える時代ではないが、醤油と砂糖で大根を甘辛く炒めるなどはあっただろうな。
【結論】
醤油+砂糖そのものを指す用語ではなく、大戸屋の創業理念である
「かあさんの手作り料理=家庭の味・安心感」ブランド表現の一部と見るのが妥当。
味付けとしては、醤油ベース+甘み(砂糖・みりん系)+だし+大根おろしなので、
「甘辛い醤油味の家庭料理」という方向性を当てている点はかなり近い。
一方で、
「戦後の物資不足期の記憶(75年前)の象徴として、醤油と砂糖の味を“かあさん煮”と名付けた」
というところまでのストーリーは、公式情報では裏付けがなく、かなり創作寄りの推測。
総評:
語源・歴史背景のロジックは“エビデンス不足の推理”という位置づけ。
より正確に言うと:
要素 内容
技法 煮る・絡める・照りを出す
「チキンかあさん煮定食」自体の位置づけと歴史
「創業当時からの定番メニュー」「創業時からのメニュー」といった記述がされており
大戸屋の中でもかなり古くからある看板メニューとして扱われている
コンセプト:当時は日本人の4人に1人が栄養不足と言われた時代に、
という流れが公式に語られている
したがって、
実際の創業(1958)から考えても “数十年クラスの古い定番”としては大きく外れていない
ただし
“いつ・どの店舗で「チキンかあさん煮」が初登場したか”という
正確な年は、公式には明示されていないため、
「かあさん煮」「母さん煮」を、
生姜煮、甘辛煮、照り煮、そぼろ煮 など
明らかに政治・政府(東京都)と特定団体とのズブズブ癒着疑惑であるにも関わらず
暇アンチなはてなーはスルーして「何故か」東京都側に立ってキャホキャホ
わりと真面目に凄い
一部抜き出しても、原則週一回(年間52回)のバスカフェを年間33回ぐらいしか開催しなかった某団体を適切な団体として次年度も契約してるのは駄目では?
→確かに原則週一回だと年間52回開催だが、あくまでも「原則」なので開催数を義務付けて無いし、他の事もやってるから開催数がこれでも特に問題無いと判断するのは当然
一般的に考えたら週一回の清掃サービスとか契約したけど、天気が悪いとか団体が他の政治活動してて多忙だからって6割ぐらいしか来なかったら
普通に契約不履行、詐欺で訴えられるか金返すかどちらか選べって話になると思うんだが、どうやら裁判官とはてなーは一般的な企業で働いた経験が無いらしい
よく聞いて下さいね
一般的に原則週一回と契約したら、年間通して50回ぐらいは稼働してくれると認識するんですよ
台風や大雪、スタッフの急病等で開催不可能な事態が発生するのは仕方ないけど、よくて一割ぐらいだよねパパ
特段の事情も無さそう(少なくとも都は根拠示してない)のに問題無い団体としてそのまま来年も契約ね?とかやってたら普通は業者とズブズブな関係では?と疑うんですよ
「原則」平日は毎日営業すると食堂運営会社と契約したら、週に二回は社食が休みになる様な運営会社と次年度以降契約しますか?
仮に「ぜんぜん問題無いから!」とか言って次年度以降も契約進めるアホがいたらまず間違いなく癒着疑われますよね?一般的に考えたら
判決文見てるとこんなんばっかで、住民訴訟って大変なんだなと改めて思った
他の住民訴訟でもこんなイミフの胸糞判決ばかりでよく不当判決だってオンブズマンや市民団体が騒いでたりする気持ちが分かったわ
生徒会がある
風紀委員会がある(風紀委員長が巨乳美少女か学ランのイケメンくん)
女教師の胸元がはだけておっぱいが見えてる(しゃがんだ時に尻やぱんつの形がくっきり見えるなど)
冬の学校で女の子がスカートの下に何も履いてない(だから常にパンチラ、パンモロする)
底辺校やヤンキー校に対する明確な差別がある(逆に進学校やお嬢様学校に上品さや清楚さがあるかのような偏見がある)
進学校やお嬢様学校には体罰もイジメも存在しないか殆ど見かけない
学内派閥がある(王族や高位貴族など一部特権階級専用のサロンが併設されてる)
旧校舎が取り壊されずに残ってる(それどころか水道や電気などインフラが未だ整ったまま)
クラスで1番か2番の美少女/美少年がいる(学年とか学校でなくクラスで~が重要)
あとは?