
はてなキーワード:風景とは
結構ベテランのお年寄りが一人とかで食事なりモーニングを満喫しているのを見かける。
偏見だけど年寄食から離れてパンチのある物食べたくて食べに来たのかな?って
なんか食のベテラン冒険家のように見えてただならぬ気配を感じる。
そんでそういうお婆ちゃんに限って、
そんで次は何を食べようか、食べるかわからないけど楽しそうにメニューを見開いて見ているし。
これって
気にしすぎ?
まずは料理関係!レシピ系が多いが単に調理風景を映してどやあーってのも結構流れてくるぜ。ただし、レストランとか屋台とかのを撮ったどんぐり系は見ねえ。
あと、これは料理系の一種ということになるんだろうがコーヒー、特にエスプレッソを淹れてる動画がやたら流れてくるな。自分自身はネスプレッソで適当に飲むだけだが、何をどうこだわっているのかは初心者レベルの知識がついてしまったぜ。
他には工場の動画。国内海外問わず、規模もいろいろで、人の手が殆ど入らないほぼ完全自動クラスのものから職人の手による9割手作業みたいなのまである。
化学実験や電子工作系も多いな、有名なのや派手なのがウケやすいからか多く登場するが、たまに地味ーなのもある。
ゲームの動画も多い。もともと据え置き機のプレイ動画をよく見ているからだろうが、最近もちもちほっぺのやつが混ざるようになった。遊んではいない。
ちなみに、政治とかの動画は上下左右前後問わず全部ミュート送りしているし、上記デッキに含まれるとしても掲示板まとめみたいなやつは気に入らねえから同様だ。平和なサジェストの維持のためには欠かせない作業だぜ。
トランプ2.0政権下、高市政権は同盟維持のために国家予算を事実上、米国の「上納金」へと変貌させます。
軍事費爆買いによる「円」の垂れ流し: 巨額の防衛予算を米軍事産業に注ぎ込むため、外貨準備を切り崩し、さらに際限のない国債発行を継続。
「トランプ・トレード」への過剰同調:米国のインフレ政策に引きずられ、日本も金利を上げられないまま円安を放置。「日米一蓮托生」のポーズは、市場には「日本銀行の独立性放棄」と映ります。
日本が「原則」ではなく「トランプ氏個人」に従属する姿を見て、国際通貨市場は日本円への不信感を募らせます。
「悪い円安」の常態化:EUやBRICSが独自の経済圏を固める中、日本は中国とのデカップリングで供給網を自ら破壊。物価高騰が止まらず、実体経済がスカスカの状態で通貨だけが刷り増される状況に、投資家は「円」を逃げ場のない「泥舟」と認識し始めます。
国際決済網からの孤立:BRICS諸国が進める「脱ドル決済網」からも排除され、さりとて米国内でも優遇されない日本は、決済通貨としての円の流動性を失っていきます。
トランプ氏の退任後、米国が「多国間主義」へ回帰した瞬間、梯子を外された日本の没落は経済面から爆発します。
キャピタル・フライト(資本逃避): 米新政権が「日本飛ばし」で中国と手を取り合う中、日本に取り残されたのは「巨額の債務」と「壊れたアジア外交」のみ。これを嫌気した外資が一斉に引き揚げ、1ドル=250円、300円を超える制御不能な円安が発生します。
円の「紙屑化」: もはや「安全資産」の面影はなく、日本国内では輸入エネルギーや食料価格が数倍に跳ね上がり、ハイパーインフレの兆候が見え始めます。産業競争力が枯渇しているため、円安による輸出増の恩恵も受けられません。
トランプという「劇薬」に依存した結果、日本は一時的な安心を買う代わりに、「通貨の信用」という国家の命脈を売り払ってしまいました。
かつての英国の衰退を上回る、「円という通貨の消滅」または「他国通貨への隷属」を伴う悲惨な終着点。かつて世界を席巻した経済大国は、独自の経済主権を失い、文字通り「極東の、通貨価値なき孤島」として歴史の表舞台から退場することになります。
通貨の信用が地に落ちたことで、かつての「生活の質」は一気に崩壊します。
「円」の拒否と物々交換の再来:商店の棚から輸入品(エネルギー、小麦、肉類)が消え、残った国産品も価格が数時間ごとに書き換えられます。ついには、街中の個人商店やフリマアプリで「円はお断り。米ドル、金、あるいは現物(米や酒)」での取引が優先されるようになり、日本円は「自国内で使えない通貨」へと成り下がります。
「デジタル小作農」への転落: 若年層や高度人材は、日本企業を見捨てて海外のプラットフォームで外貨を稼ぐことに必死になります。しかし、国力が低下した日本からの労働者は、デジタル空間でも「低賃金の単純作業」に従事せざるを得ず、稼いだ外貨も高騰する生活費(電気代・通信費)に消えていく、現代版の小作農化が進みます。
インフラの「選択と集中」という名の切り捨て:財政破綻により、地方の鉄道、水道、道路の維持が不可能になります。政府は「居住エリアの集約」を強行し、維持できない地域は文字通り「棄民化」。かつての美しい地方景観は、廃墟と化した太陽光パネルだけが並ぶ「墓場」へと変わります。
通貨価値が消滅した日本に残された道は、さらなる「安売り」です。
不動産・重要資源の「バルクセール」:暴落した円を背景に、中国を中心とするアジアの新興勢力や、トランプ後の米国投資ファンドが、日本の優良企業や水源、港湾施設を「二足三文」で買い漁ります。日本人は自分の国の土地にいながら、所有者はすべて外国人という「賃貸国家」の住人となります。
安全保障の「民営化」:自衛隊の予算維持すら困難になり、防衛の一部を米国の民間軍事会社(PMC)に外注。日本はもはや「同盟国」ではなく、米国の利益を守るための「有料の防衛拠点(サブスクリプション型基地国家)」へと変質します。
北の方向から走ってやって来る車の屋根の上に雪がどっさり乗っかったままな姿を見ると、
囲炉裏にきりたんぽが周りに刺して焼いてあってその炭火の上に自在鉤に吊された鍋に美味しく炊けているぐつぐつ煮えて温かい大根汁をパワーウインドーを下げてお椀を構えている運転手さんにドライブスルー形式で寒いところから来なさったね!って大根汁をお玉ですくってそのお椀によそって振る舞いたいぐらいな、
雪のお便りがきたわ!って感じじゃない?
あの車の屋根にどっさり雪が積もっている車を見ると!
フライパンに乗せて使えるお手軽蒸し網で蒸し料理をいろいろと食材を試しているんだけど、
なんかさ、
むかし、
高速道路の海老名のサービスエリアでインド系屋台トラックがあってチキンティッカかタンドリーチキンか私は詳しく分からなかったけれど、
その屋台トラックで買ったそのチキンがめっぽう美味しくて出逢えたー!って下條アトムさんばりに言って喜んでいたんだけど、
幻だったのかしら?っていうぐらい今また蒸している海老!
もうさ、
私は
帰り道晩ご飯で食べた
で早速海老に挑戦したの。
適当に買ってきたブラックタイガー海老の海老を蒸し網に乗せること10尾!
おおお!
この迫力のあるブラックタイガー海老の10尾ならんだところはパノラマ写真で撮って残しておきたいぐらいな迫力の風景!
ちょっと気を効かせてテクってお酒なんか振り掛けてちゃったりなんかして。
蒸すこと10分弱!
美事蒸し上がったわ!
海老の良いとこ食べ頃になったら恋をしているように赤くなる海老だから今よ!って食べ頃のチャンスを逃さない自信はあるの。
実食!
パク!
うわー!
ぷりぷりで海老の旨味しかない美味しい美味の味がする波の音が聞こえてきそうな感じ!
でもよくよく考えたら海老って
そんな波打ち際で獲れるようなものじゃないわよね?って一旦ここは冷静になりつつも、
むむむ!と海老の美味さの詰まったぷりぷりの身を楽しんでいたの。
でもこれは急に訪れたこの海老のションテン爆上がりの一気な急降下!
急にもう海老飽きちゃった!ってなったの。
この現象何?
今噂の最新AIに尋ねてみたの!
そしたら美味さ疲れだって!
旨味だけしかない海老を食べ続けるとそれに一気に飽きちゃって美味しいんだけどもういらないってなる現象があるんだって。
なーんだ。
言うならば味の素を直接舐めて美味い!って舐め続けてこれは美味しいのか?はて?って
要は海老が美味すぎる故にすぐ舌がその変化のない一定の旨味しかない味に疲れちゃって呆れ命令が脳にいくらしいの。
そんでかー!
あと微妙に殻を剥いて食べるのが面倒くさくなってきたのも否めないこともないこともなさげな顔を私はしていたのかも知れない。
一気に爆上がる美味さの頂点はいつまでもキープできなくて一気に降下する海老への憧れ。
実は、
旨味の甘さしかないので食べ続けるとなんか飽きちゃうというか、
紅はるかもいい蒸しあがりっぷりを披露して美味しいのは美味しいんだけど、
その美味しすぎるゆえのなんかもういいや!ってなる現象になりかけていたけれど、
それは紅はるかを細身の2本を余裕で食べ切っちゃうぐらいの適度な量だから、
半ば飽きる前に食べ切ったこともファインプレーだったのかも知れないわ。
私の今まで蒸し網でトータル10回ぐらい蒸してきた食材の膨大なデータを参照してみると、
鯛・鮭・ジャガイモ・カボチャ・ピーマン・シメジが圧倒的なの!
特に鯛は閉店間際の割引シールのついた爆安鯛を見付けちゃうともうまっしぐら!
リピ率最強かも知れない。
でも人って気まぐれなの私の舌のように。
鯛にも飽き飽きしちゃいそうなその淡泊で水っぽい味に。
でもここでまた最新のAIに尋ねてみたの!
そしたらよ!
とにかく凄い自身なの!
私は導かれるまま言われるがままに、
食べるラー油を買い求めてみて蒸し上がった鯛の白い美しい身の上に食べるラー油をのせて食べてみたの!
うわ!
これまた味変のチャンスきた!って
まあ食べるラー油の味が濃すぎてその味しか勝たん!ってなっちゃうけど、
また鯛の身が良い仕事するじゃない!
これもう、
食べるラー油をのせる器として鯛の蒸し上がった白身があるだけになってない?って
なるほどね!
なしよりのありか
ありよりのありかと言われたら
あり中のあり!だわ!
食べるラー油がチート過ぎて実はあれ単体でもパクパクスプーンですくって食べられちゃいそうじゃない?って悪い予感しかないので、
これはあまりに食べるラー油が美味しすぎて鯛専用兵器にしなくてはいけないぐらいの禁じ手よ。
やっぱり、
確かに蒸しても美味しいけれど、
その美味さの塊ゆえ舌が美味さ疲れを起こしちゃってすぐに飽きちゃうって現象を発見しただけでもまた人類の蒸しの1ページになにかを記すことができそうなのよね。
あとなんだっけ?私がもう一つ蒸して食べたけどそんなにションテン上がらなかった食材って?
あ!レンコンか!
あれは固すぎたのよ。
横着しないで丸ごと蒸すもんだから文字通り噛み切れない歯が立たなかったのよ。
タマネギもまるで食べるオニオンスープや!ってひっくり返る美味さだったけど、
あれはあれで1玉という絶妙な分量が飽きる前に食べきれる感動をキープできたのかも知れないわ。
そうではないみたいね。
だったらとっくに世の中は蒸し料理で征服されているはずでしょ?
蒸し料理があまりに素晴らしくてこれがなぜ世の中を征服していないのかがちょっと分かったような気がするわ。
エビは1尾で充分なのよ!
美味さの塊は食べ続けられないみたいね。
うふふ。
ツナも久しぶりに食べるとツナ!って感じでツナツナ!ってあがるわ~。
夜蒸し野菜ばかりなので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
アニメ多くて1回じゃ書ききれないので複数に分けて書いてます。
星は個人的な好みを表したもので作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。あとテレビ放送中心で書いてます。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
今期はWOWOWにて「カヤちゃんはコワくない」「魔術師クノンは見えている」「死亡遊戯で飯を食う。」が無料で放送されている。
中でも「カヤちゃんはコワくない」は地上波テレ東系だがBSテレ東でやっていないので助かる。
この世界では「勇者」という罪があり、殺されても蘇生され魔王と戦い続けるという重い罪。
女神嫌いの元聖騎士団長ザイロは戦いの中で女神と出会い、不本意ながらも魔王を倒すため契約することになる。
混沌とした世界で輝かない勇者が活躍し、気持ち悪い魔獣によってモブキャラが殺されまくるところはクレバテスを思いだす。
初回1時間枠。しかもほとんどCMなしなので58分間あった。陛下いいキャラだわー。
私頭が悪いんで理解するため呪術廻戦 第2期を見直した。すげー時間かかった。
話が難しいな。理解はできるんだけど。分かりやすいプレゼン資料なものも見せてくれるんだけど難しいと思う。
OPはKing Gnu。映像は別作品のアニメや絵画のオマージュがあると少し話題になった。
映像がすごい。すごい。すごいんだけど演出でおなか一杯になる。いやすごいんだけどね。私の中ではアニメ作品というよりアート作品。
JKがハウスキーパーのバイトで行った先が推しアイドルの家だった。
そんなことある?若い男性の家に?女子高生を行かせる?というのは置いておいて、王道少女漫画ストーリーは嫌いじゃないぜ。
推しアイドル福原多聞くん、アイドルの顔ではセクシー&ワイルド担当のイケメン。「イケ原さん」
でも家の中では自己肯定感の低い、キノコが生えるくらいジメジメと輝きのない男の子だった「ジメ原さん」(シャンピニオンかな?)
イケ原さんモード、ジメ原さんモード、どちらも全肯定して応援するのであった。ちょっと母性も感じるが。
最初の方は結構好きだったんだけど、多聞くんに恐怖を感じるようになってきた・・。
音楽で世界を救うアーティストヒーロー、キョウヤと凪のボーイ・ミーツ・ガールでもあるように思える。
この2クール目はキョウヤの挫折から。そんな彼を心配するソウジ。これソウジの株が爆上がりだろ。
ヨースケは色んな人を泣かせて罪な男よのう。
今までOPを見てて青野君の髪型に違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで髪型が変わる。
花とゆめの漫画原作。ドラマ版「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~」が有名かもしれない。
2回もドラマ版が作られた。ドラマ化は日本より台湾が先。韓国でもドラマ化された人気作品。
この作品といえば大塚愛「PEACH」とオレンジレンジ「イケナイ太陽」なのだけど、今作のアニメ版はOPもEDもYOASOBIです。
原作者が亡くなったのは2023年10月と約2年前。1話の最後に作者の冥福を祈るメッセージが出る。
拷問と殺人が合法の世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画が原作というペース。
拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか
1期はそうでもなかったけど、2期のレースから好きになってきた本作。藤原拓海のその後も語られる。
実際の公道でのモータースポーツを見ている感じで熱中して見ててあっという間に時間が過ぎる。
EDはm-floのTaku OPは・・・ボンレスハムwwwww
小説やラジオドラマにもなっている。時は江戸時代中期。火消の話。
かつて「火喰鳥」と称された火消し・松永源吾と、彼のもとに集まったクセ者ぞろいの「ぼろ鳶組」が、次々と起こる付け火の謎を追う。
人物は主に3DCGで描かれる。この辺が苦手な人がいるかもね。
OPはポルノグラフィティ。EDは大泉洋、作曲は玉置浩二。EDの最後の風景では仲間がだんだん増えていく。
こんなタイトルだけど1話でふ化します。ドラゴンのデザインはデジモン寄りに見える。
そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。
突然の交通事故で両親が亡くなり、小説家で人見知りな叔母に引き取られる。
少しぎこちない姪と叔母の共同生活。めっちゃ雰囲気好き。とても繊細に言葉を選ぶ。タイミングを伺う。
見ていて時にホッとして、時に息苦しくなって、気が気じゃなくて、見終わったら「はぁ・・」とため息がでる。
今期一番笑わせてもらってるアニメかも。
生まれつき目の見えない少年クノンだが、水魔法を使って視覚を作る。得意魔法は水魔法「ア・オリ」
主人公が変な子で、会話の中で煽ってんのかってくらいボケる。こんな性格になったのはだいたい侍女の所為。
「ア・オリ」と「煽り」このコントみたいな掛け合いが面白いと思うか、寒いと思うかは人それぞれか。私は好き。
第55話でタイトル回収。長かったなー
実写版が2月20日と2月27日の金曜ロードショーでありますので、そちらもお忘れなく。
いつもの追放刑。元々剣士なんだけど、器用な事に付与術士としてもいけるんで付与術士として勇者パーティーで活躍。
ほんで本職の剣士として再開。付与術士として培った経験や技術によって常識外れな強さを発揮する。
ちょっとこういう話は飽きてきたかな。もうこいつ一人でいいんじゃないかな
4等分の声姫(アポロ)。中学時代のあの頃、あの真夜中の時間、熱中して聴いていた配信者を高校生になって追い続ける。
みんな声に関係するお仕事に憧れている。完璧主義者の俺が全員プロにしてやるさ。
そんな主人公だけど言動がユニークで、それに影響されたりツッコミを入れる女の子が面白い。
話が進むにつれてラブコメしてきたし、主人公の人柄の良さも伝わってきて好きになってきた。
まあラブコメになってんですけどね。
カノジョも彼女と黒岩メダカに私の可愛いが通じないを足して割った印象。
ラッキースケベシーンがあるやつです。
転生もの。魔族に転生した主人公が勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。
勇者が魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶にアタックしようと志す。
戦う見える子ちゃん
最強の霊能者であり幼稚園児のカヤちゃん。幼稚園を舞台にカヤちゃんが悪霊をなぎ倒していく。
でも本当の強敵は・・家に・・・。個人的にはぬ〜べ〜より怖いアニメだと思う。
テレ東系、BSテレ東ではやっていない。BSはWOWOWでやっているのでテレ東が映らない地域は配信かWOWOWかAT-Xになる。
そういえばこれも海外の人に見せたらTofuonfireと言われるのだろうか
女性が何かの光に吸い込まれそうになっていたので助けようとした。が、それは聖女召喚の光で、
異世界で慣れた経理の仕事で正直に、それはもう正直に生きて評価されるわけだが・・・
「いやだ、管理職なんてうんざりだ。俺は責任もしがらみもない状態で仕事をしたいんだ」
わかる。わかるよ。
BLでやることやる。馴染ませる(キス)って表現はエロいな。でも(BL苦手な人でも)社会人経験がある人は楽しめるかも。
6話でもうひとつ好きになった。一般的な日本企業の予算編成時期にこういう話を入れてくるのはズルい。
2クール目。OPとED変更。セレクションリメイクといった感じで、
ジャンプはたまに読んでた程度で単行本は持っていないのだが、印象的で覚えているストーリーが再アニメ化している感じ。
ゲーム版は吸血鬼探偵アルネと貴族の娘リンがメインだったが、アニメ版は少年探偵ルイス中心で物語が進む感じ?
2話でOPが少し変わり、いなくなった人が消えたりゾンビになったり。
5話かけてプロローグをやった感じ。長かったなー。
鎧伝サムライトルーパーの続編。リメイクではない。
旧作をリアルタイムで見ていたが、別にそこまで好きじゃなかったな。まだシュラトの方が好きだったかも。
80年代の音楽が流れるのが面白い。それだけで私は視聴決定かもしれない。
OPはblankpaper。謎のユニットっぽくしてるけど倖田來未よね。
実験動物のチンパンジーが出産。子は人間とチンパンジーの交雑種「ヒューマンジー」だった。
そんなチャーリーが「ALA」(動物解放同盟)の行動に巻き込まれていく。
設定だけで注目作なんじゃないでしょうか。かつて日本でも話題になったオリバー君を思い出す人もいるかもしれない。
人間の学校に動物とのハーフが加わるのは「キミと越えて恋になる」が記憶に新しいが、世界が、背景が異なるので、
あそこまで優しい世界ではない。「キミと越えて恋になる」は既に前例があるし。
人間も天界も敵わない魔王だけど、可愛いくて優しい娘にはやはり敵わない。
優しい世界。笑いあり、涙ありで大好きです。一番口角上がってみるアニメだと思う。
いや人によってはこの緩い魔王の娘にイラッと来る人もいるかもしれないが。
転生ものではない。子供の頃に辛い人生を送って来て29歳になった冒険者が親に捨てられた少女に出会う話。
少女はサキュバスで、夜になると大人の姿になってしまう。エッチな感じになっては欲しくないなー
いい温度で暖かく笑って見れるアニメ。OPとEDはHoneyWorks
めっちゃ好き
目の見えない人間女性・夜香しずかは、透明男の探偵・透乃眼あきらに想いを寄せている。
タイトルでネタバレする作品はその過程が絶対に面白いに違いない。
透明人間と目が見えない人のカップリングってよく思いついたよね。
副音声で解説音声が流れる。私は毎回副音声ありで見てる。他もそうだけど、こういうテーマのアニメはちゃんと配慮があるよね。
(ゆびさきと恋々みたいに耳が聞こえないアニメの場合は字幕を用意しているとか)
異種族が共存する世界。透明人間と人間、ホワイトエルフとダークエルフ、同性でのパートナーの話もあって、多様性ってやつ?
OPは阿部真央。関係ないけど今の時期のみんなのうた(2026年2月3月)も阿部真央の曲があります。EDの映像は毎回少しだけ違う。
今期のスカーレット枠。拳ではなくて言葉でスカッとスカーレット。
地味なコニーが貴族社会で窮地に立たされるも、故人で悪女スカーレットが乗り移り、言葉で殴っての逆転劇。
突然の転移でも落ち着いた貴族様と、彼の相棒となる冒険者とのバディもの。
異世界の沙汰は社畜次第はBLだけど、こっちはブロマンス寄り。
タイトルは、"「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい"
追放系。ステータスがオール0な女の子が主人公。奴隷少女がパートナー。
何故か神のお告げで勇者パーティーに選ばれたが、このステータスなもんで仲間からゴミ扱いされ奴隷商に売られてしまう。
だが特殊な属性「反転」が覚醒、奴隷生活から少女と脱出。この絶望的な運命をも反転させていく。
世界名作劇場や日本昔話くらいナレーションが多い。解説用の副音声にしてたかな?と思うことがある。
話が進むにつれてEDのテーブル席につくキャラクターが増えていく。
人のいない森に住む魔女のお話。薬づくりが趣味で、作った薬は街に卸している。
彼女が通る道には毒キノコが生えることから、シャンピニオン(きのこ)の魔女と呼ばれ、誰も近づこうとはしない。
街の人からは忌み嫌われている存在だが、実はかなり街に貢献している存在でもある。
そんな彼女が少年を保護し、一人前の魔法使いとして育てるお話。
書ききれないので続きはこの下へ
ミニ番組が好きだった。
今はテレビ番組自体を観ないからどんなミニ番組があるのかすらわからない。食いしん坊バンザイとか、世界の車窓からとか。なんなら風景流しながら天気予報してるだけのやつもノスタルジアあった。
dorawiiより
-----BEGINPGP SIGNEDMESSAGE-----Hash: SHA512https://anond.hatelabo.jp/20260206182323# -----BEGINPGP SIGNATURE-----iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaYWzGgAKCRBwMdsubs4+SFIQAQD8Ih58KS0JkgJFFofPuynx372SZ0JuVupQdenhnvzPbQEA5SU4QAnmE5hlii5Ix9XCgrqhMMbVXizJMgfUFZ8dZAo==Z/pd-----ENDPGP SIGNATURE-----
えっ、いまさらそれ一本で戦いにくるんですか!?でもそんなにストレートにくるのは逆に新しいかも!って感じのスーパーナチュラルSFホラー映画だった。66点。
父と義母、義妹の4人でドイツのリゾート地に引っ越してきた主人公は今の家族とあまりうまくいっていない。なんとなくギクシャクしながらも、父の友人のねっとりした金持ちに誘われて彼のホテルで働き始める。ホテルではあちこちでゲボ吐いてる女が居たり、スカーフにサングラスの謎の女に追いかけられたり、お客さんと唐突にマリファナキメてレズりだしてホテルの金盗んで逃亡しようとしたら事故ったりいろいろあった後にこのリゾートの謎を追う刑事と知り合う。果たしてこのリゾートに秘められた謎とはなんなのか。
みたいな話。
もう唐突にネタバレしていくんだけど。まさか2024年にカッコウの生態一本で挑んでくる挑戦者がいるとは。
日本横断ウルトラクイズだったら「鳥に関する問題です。カッk」ピンポーン「托卵」ってなるくらいのベタ問でしょ。数限りない作品で引用されてきたし、数限りないエロ漫画のモチーフになってきた鳥クリシェオブクリシェのカッコウの托卵。ただこの映画のすごいところはそこから更に一歩進んで二歩下がって、このリゾートはカッコウ人間の繁殖保護観察地だったのだ!というトンデモ設定をぶち込んできたところ。カッコウの生態を倫理観の問題じゃなくて、ナマのそういう生態の新人類に託すとはやりおる。
習性として、カッコウ人間である義妹がバニシングツインであったり、意外と先に巣箱に生まれていた別種である姉とは共存できていたり、また他のカッコウ人間が鳴き声で周囲の人間の脳をハックするとかいろいろしっかり踏襲していたと思う。あとカッコウ人間の鳴き声で「同じ時間を繰り返す」能力はたぶん鳩時計(海外ではカッコウ時計と呼ばれている)のモチーフなのもわかる。
そしてストレートにカッコウ人間にしたことで、当初はむしろ自分がカッコウのように巣の中で一人だけ異分子感を持って苦しんでいた主人公が、母への留守電から義妹の優しさを知り、最終的にカッコウ人間という究極の異物である義妹を受け入れ女性パートナーという「母性という本能ではない」形で新しい家族を作るというエンドが決まってるのはよかった。まぁ両親はどこ行ったんや?という疑問はあるが。
ただ唐突にレズりだした時はなんやこれと思ったし(それはそれとして大好物です)、最終的に考えてももっと掘り下げようあったやろという女性パートナーも女性同士であれば托卵される心配もないので異性愛で世界が滅ぶという世界観に対するクィアカウンターやったんかな?個人的にはやかましいわ!って感じだけどそういうテーマもいいだろう。
そしてカッコウ人間をブリーディングしてたねっとり金持ちと、妻を托卵の際の現象で事故死させられてしまった刑事が主人公と義妹を挟んで「素晴らしい新人類なんだ!保護して繁殖させないといけない!」「そいつは悪魔だ殺すしかない!」と銃を突き付け合う展開は、今の日本の熊問題の環境保護過激派VS人間のほうが大事過激派の争いを彷彿とさせるし、もっとジャンプするなら移民問題にもつながる気がするしらんけど。
なにより映像がよくてねぇ(シミジミ)。開始してすぐに、あ、これフィルムで撮ってるんやなってわかるけど個人的には別にそれはどうでもよくて、俺別にフィルムに思い入れないし。
最初にウッってなったのが冒頭のトイレのシーンで主人公が共同トイレに入ると誰かがやってきてドアをガチャガチャするっていう一般的な驚かしがあってその後、その主が隣に移動するのを陰で見せる。そして壁を映してそこで絶妙な間があってカメラがズズズッと上に視点移動していく、当然上には隙間がある。コワすぎィ!
あとは何でもない主人公を映したショットなのになぜか主人公の奥の森の一部にカメラのピントがぬるっと合ってめっちゃ誰かがいる感出してきたり、夜に主人公が自転車で逃げてるシーンで主人公の正面からのショットと主人公と並行する風景のショットをカメラの振りの長回しで映すんだけどさ。並行する風景ではグラサン女が遠景の中とんでもない勢いでダッシュしてるのが見えて、また主人公の顔に戻って気付いてるの?いないの?ってなっててまた風景に戻るといない。そして主人公視点で自分の自転車の陰にふっと女と伸ばしてくる手の影が映る。コワすぎィ!
じわっとねっとりと怖い撮影がかなりすごいと思ったわね。
個人的にカッコウ人間の鳴き声攻撃を受けた時に画面が振動するのは今どき音をあらわすのにそのエフェクトなん?とは思っちゃったかな。
主人公は若い頃(フィフス・エレメントとか初代バイオハザード)のミラ・ヨヴォヴィッチみたいな尖ってるけど繊細な感じでよかった。ねっとり金持ちはいかにもすぎて逆にノイズ。こんなやつおらへんやろってちょっとなった。
そんなこんなで映像もよくてテーマ性もわかりやすくよくできてたけど、個人的にはもっとドカーンって感じの作品とかロジックや因果関係がはっきりしている作品のほうが好きなので、感想としてはよくできてるけど面白さはそこそこ!みたいな感じに落ち着いちゃったところはあるかな。あと、結局主人公と義妹の問題は何となく解決したけど、主人公と家族の問題は散々胸糞だった割にうやむやになっちゃうのもなんかビミョー。俺は好きだったけど、そもそもカッコウ人間ってなんやねん!ってなっちゃう人にはちょっと厳しいか。
シール集めと切手収集は似てると勝手に思ってるんだけど、シール好きは女児や女性が多くて切手好きは特に性別に偏りがないイメージがある(実際は違うかもしれない。私はシールにも切手にも詳しくない)。
ボンドロとかキラキラしたシールとかぷっくりしたやつとかキャラものとか、あれを好む男性が少ないのはまあ、そうだよなと思う。
この前、欧米の古いステッカーやらシールやら売られてるのを見た。アンティーク?ビンテージ?そういう感じのやつ。男性客も女性客も、手に取って眺めたりしていた。
あんまりきゅるるんってしてない感じの、切手みたいに例えば風景とかのシールを男性向けに売り出したら、老若男女シールブームを巻き起こしたりできるのかな?
って最近考えてて、私は別にシール屋でもないし考えても本当に意味ないわけだけど。
でもシールに限らず、アクスタとか缶バッジとか集めるのも女性が多いよね。じゃあそもそも男性はあまり物をコレクションしないのか?切手収集がたまたま例外だっただけであって、男性向けにシールを売り出したって男性は買いに来ないものなのか? でもプラモいっぱい持ってる男性はいるじゃんね。
シールとかアクスタとか缶バッジとかは平面だからなのか?いくらシールがぷっくりしていてもプラモほど立体にはならないもんな。ていうか、プラモは組み立てるのが楽しいのであって、コレクションの文脈で語るのは何か違うか。でも切手も平面だし組み立てないよな。貼ったら手紙を送れるという点は、シールアクスタ缶バッジとは違うけど。
蒸したら美味しい食材を探して旅をしている最中の私がもしかしたら大根がイマイチだった反省を活かして、
大根っておでんでのポテンシャルを知っているわけじゃない私たちは。
その土台があったから、
あれ?蒸してもそうでもなくない?ってあったので、
日頃のションテン低めの全然むしろあんまり嬉しくない食材の方が蒸し上がったときの仕上がりがションテン爆上がりするのでは?という新たな仮説を説くために、
私はもうこうなったらAIの力を借りることにしたの!
私も複合素材いや、
複合食材をなにかションテンが爆上がりする、
そのままの姿だと一切ションテン上がらないのに、
蒸し上がって食べると一気にションテンが上がる、
いわゆる化ける食材。
ここではゼロから100まで一気に加速できる食材を探してもらったの。
しかも複合素材の組合せで新素材を作るのはお手のものでしょ?ってAIに尋ねたの。
そしたら、
でもこれエリンギ、ピーマン、茄子らの食材って単体で生の素である状態だと、
ぜんぜんションテン上がらないじゃない。
もう全くの美味しそうな感じがしないただの脇役的な。
じゃこれ何分で蒸したらいいの?
これも複合素材の組合せで新素材を作るのがお手のもののAIなので、
複雑な組合せの複合食材のそれぞれの蒸し時間が算出される叩き出されるかと思ったらよ!
全部まとめで15分で!
って言うじゃない!?
ちょ、ちょっと全部まとめて15分一緒の時間で蒸すって乱暴じゃない?
そのままフライパンの中に設置できて私が最近お気に入りの絶賛蒸し網の上に乗せるだけっていうの。
適当に15分切らずにそのまま乗せなさい!って信じられる?
でも私は一応は信じてそのままの複合素材の組合せで新素材を作るのが得意なお手のもののAIを一旦は信じてそのままやって実行してみたの!
あ!
さすがにサツマイモの紅はるかは固すぎて別で蒸せとのことだったので、
これは複合素材の組合せで新素材を作るのがお手のもののAIでもサツマイモの他の食材と比べて火の通りが違うってことは計算で出されているみたい。
で、
まずは
エリンギ、ピーマン、茄子を乱暴にそのままフライパンの中に仕掛けられた蒸し網の上に乗せるの。
まあそれはいったん置いといて、
15分経ち蒸し上がりました!
早速実食よ!
パク!
美味い!茄子のスープをそのままかぶりついているみたいな茄子の甘みだけでの上質なスープのような仕上がり!
まるで貝のホタテ柱のようで、
ぷりぷりの歯応えは食べ応え抜群の、
これもエリンギがなぜ蒸したら甘くなるのか分からないけれど絶妙な歯応えでの美味しさ!
そして、
なにこれ!?
ピーマンを囓ると中に閉じ込められてピーマンの美味しいルーシーのスープがピーマンの中にそのまま留まっていて、
さらには
そうAI曰くピーマンの種すらも取らなくてオーケー!というもはやAIはオーバーフローしてそんな適当な答えを私に提示しているのでは?ってふざけないこと言わないで!って当初思っていたけれど、
種の部分の周辺がめちゃ美味しいの!
なにこれ?
超絶美味しいんですけど!
ちょ、ちょっとあまりの野菜のそれらの美味しさに私やっぱりひっくり返っちゃったわ!
もちろんションテンも爆上がり!したのは言うまでもないの。
全てが想像を絶する美味さに、
ただ15分蒸しただけでそうなっちゃうの?って、
思わずほっぺが落ちたほっぺをもう一度はめ直したところよ。
あまりにこれらのエリンギ、ピーマン、茄子3種類の食材で大満足して忘れかけていたけど、
この調子のいいながれで、
こっちはサツマイモで固いからさすがに蒸し時間が30分から40分で蒸せとのAIの叩き出された計算に基づく蒸し時間に設定。
とりあえず30分蒸してから箸で指してみて柔らかかったら食べちゃおうってぐらいな勢い。
はい!30分。
蒸し上がりました。
箸を指してみるとすーっと入っていかにも中まで火が通っている合図かのように滑らかに通っていくの。
でもまあサツマイモでしょ?って私はその実力をまだその時は知らなかったの紅はるかの。
そして実食!
パク!
ななななにこれ!?
当たり前のことを丁寧に言いたいぐらいな生活を送れそうなほど、
あんまーい!
もうこれデザートの域を振り切ってるじゃん!
スイートポテトの美味しいさをはるかに超えると言っても言い過ぎの過言ではないぐらい、
優しい甘さのスイーツが出来上がっちゃったの!
これも、
まるまる1本の姿のまま蒸かしたの。
たったそれだけ。
なんか凄い料理のフルコースを味わったかのような巡る美味しさなのよ。
この4打席連続全部サヨナラ満塁ホームラン!って感じのホームラン!
野菜を蒸し網の上に乗せて蒸しただけというのに。
またこれ私知らない間に丁寧な暮らしの技を繰り出してしまったことを反省するわ。
こんなに野菜が美味しくていいのかしらって?
食べまくっちゃう!
うふふ。
お野菜の食べた翌朝の消化が良すぎて、
お腹が空なのが分かる感じで
またミックスサンドイッチがそれに相まって美味さが身体にしみるのよ!
朝のサンドイッチ美味しい!って
とりあえず忙しい朝なときは
温めて活動開始ね。
野菜が捗りまくるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
イケメンに対してすら「蛙化したw」とか仲間内で大笑いしてピエロにする育ち悪い陽キャ男性的な強さを持ってて金に対する凄まじい執念持ってたりするけど(理想の男は「社長」とか即答したり)、そういう子がセックスのときちゃんと喘いでイクことにとんでもなく興奮するのは普通よな?
だから俺、そこらへんの少年みたいな顔した数々のアスリート女子(※選手引退含む)とばっかりセックスしてきた人生だった
ワカメちゃんかよってくらい後ろ髪を刈り上げてる子とかヘアケアスルーで競技に打ち込んでたから中学生男子みたいにツンツンのタワシ頭の子とか普通にいるからバックのときの風景はほぼホモセックス状態
https://anond.hatelabo.jp/20260202160653
今ぐらいの時間(夕方)になると、毎日決まってうちの前で大声で子供が泣きわめく。
しばらく騒ぎがおさまらず、うるさくて正直困っていた。
毎日のことなので、虐待でもされとるんかなと少し心配でもあった。
そこで”騒ぎ”と感じるほど長く泣きわめく子がいる(人数書いてないけどうるせえ程なら複数?)
これはちょっと異常な感じだぞ
お昼寝後で寝ぼけてるとか遊び足りないとかグズるぐらいはあるかもしれん
泣きわめいてるのはなんかおかしいだろ
一応の「問題解決編」を見せられたら疑問を持たず「ほっこり」みたいな反応するだけ
こいつらやっぱり知能や注意力が低いのだわ
友人のデメオが別れようと言い出して
たまたま親には会ったけど
一体いつ付き合ったんだウォイ
彼に少しうんざりしていたところもあった
そんなら少し距離を置こうかとも思ったし長い付き合いで残念ではあったが
「ガックリと肩を落とす」ような話でもない
バイト生活者よりも金借りやすい女を捕まえたんだろうなと思っただけだった
彼の行末を深く想像することはなかった
彼はそのあと律儀に借りた金を返してくれていた
それは有り難かった
ピアノを弾くことも無くなった
とてもわざとらしい取り乱し方で
見てもいない話は信じてもいないが
もっと彼を引き留めるべきだったのだろう
私がお尋ねモノだということへの疑いはほぼなくなっている
トラウマばら撒き活動をしながら人の反応を伺っている金融業者が未だに蠢いているのだ
続編検討中
軽度知的障害と精神疾患で手帳(2級)をもらって生きている、いわゆる「こどおば」だ。
風呂に入るのも3日に1回。
万年床の湿気た匂いの中で、ただ天井を眺めるだけの人生だった。
そんな私が最後の一攫千金を夢見て手を出したのが、AIによるアダルトCG集の販売だった。
でも、私には決定的な欠陥があった。
「本物のエロ」が、怖くて描けないのだ。
デブスで恋愛経験もない私には、過激な表現の生々しさが理解できない。
結局、捨てきれない中古のプライドが邪魔をして、当たり障りのない「綺麗売り」でお茶を濁してしまった。
壁の薄い実家。隣の部屋で親がテレビを見ている音を聞きながら、35歳の独身女がマイクに向かって「お師匠様……大好きです」と声を絞り出す。
録音した自分の声を聞き返して、あまりの虚しさに死にたくなった。
画面の中の透き通るような美少女と、鏡に映る自分の肉塊とのギャップに、何度も吐きそうになった。
でも、自分自身が許せなくて食卓につけず、昨日から水道水でお腹を膨らませながら、動かない売上カウンターを眺めている。
結果は、売上0円だった。
笑ってほしい。
35歳にもなって、親の脛をかじりながら、一人でエロい声を録って、1円も稼げなかったこの滑稽な人生を。
もし、この悲惨なドキュメンタリーに「牛丼一杯分」くらいの価値を感じてくれる物好きな人がいたら、私の「爆死の結晶」を覗いてみてほしい。
これが、風呂にも入っていないデブスな女が、必死に偽造した「理想の清楚」だ。
(https://www.dlsite.com/aix/work/=/product_id/RJ01555337.html )
https://b.hatena.ne.jp/entry/4782374763614230626/comment/Gl17
◎そも日本側評価は一体どこ根拠なのこれ、まさか個人のTL風景?
https://b.hatena.ne.jp/entry/4742477410485629295/comment/worris
◎最近は法華狼さんがエントリを上げると即座にブコメを付けに来る
ratepuroika さんの仲間がずいぶん増えたな。
そのうちロンクハラライスがどうのこうのと書くようになるのだろう。
無かったのですか?っていう
キバヤシ:「……おい、お前ら。最近勢力を伸ばしている『参政党』……。あの党名、そしてあの『色』に違和感を覚えたことはないか?」
ナワヤ:「えっ?参政党ですか。まあ、オレンジ色が鮮やかで目立ちますけど……それが何か?」
タナカ:「ただのイメージカラーでしょ。若さとか、情熱とか……」
キバヤシ:「(机を叩いて)甘い! 甘すぎるぞお前ら!! よく考えてみろ。『サンセイトウ』……この響き、何かに似ていないか?」
イケダ:「サンセイトウ……サンセイ……サン……セット……。ああっ! 『サンセット(Sunset)』だ!!」
キバヤシ:「そうだ。サンセット、つまり『夕日』だ。そして思い出してみろ、参政党のイメージカラーは何色だ?」
キバヤシ:「そう、オレンジだ! 夕日の色、これは単なる偶然だと思うか?」
イケダ:「でもキバヤシさん、夕日なんてどこにでもある風景ですよ。それが一体何に繋がるって言うんです?」
キバヤシ:「いいか、ここからが本番だ。『日』という漢字が何を指しているか……まさか忘れたわけじゃないだろうな?」
ナワヤ:「日……。日、本……!!」
キバヤシ:「その通り! 『日』とはすなわち『日本』のことだ!! つまり、参政党が意味する真実とは……」
一同:「(ゴクリ……)」
キバヤシ:「『日本(日)が沈む(サンセット)』……。参政党という名前そのものが、日本滅亡の不吉な予言だったんだよ!!」
ナワヤ:「そんな……! 俺たちが支持したり注目したりしていた裏で、そんな恐ろしい計画が進行していたっていうのか!?」
キバヤシ:「ああ……。このオレンジの波が日本を飲み込む時、文字通りこの国に『夜』が訪れることになる……。人類は、いや日本人は滅亡する!!」
月に1回程度行くようになってしまった。
しかも回数を重ねるごとに罪悪感がなくなっていってしまっている。
本番のない店にいっていて、口でのサービスやキスはなし。おっぱいもんで手でぬいてもらう感じだ。
つまり病気のリスクはなるべくは減らす努力はしているし、最後の砦(本番やキス)は崩していない。
また、月一回というのは本当に直近で、去年は3回行き、今年は1回行ってるくらいのペース。お気に入りの嬢もいない。
自分としてはライトな利用なのだが、これは妻からすれば微々たる差だろう。
ペースアップするかもしれないし、お気に入りの嬢ができて本番やキスしはじめるのも時間の問題だ。
風俗に行っておっぱいもみながらぬいてもらうと、自分がきちんとオトコであることを再認識できる。
妻とは長らくセックスレスである。同棲して結婚するとほとんど性交渉はなくなってしまった。
現在、おたがい30代で子どももいないのに、妻はもうセックス卒業したみたいな顔をしている。
そうすると自分の人生、もう性は誰とも楽しめないのか、もうおっぱいすら揉めないのかと絶望してしまう。
家でシコシコしていてると10代20代童貞だったときと何も風景がかわらないことに気づく。
自分が哀しき独りシコシコマシーンであることに何度も絶望し、そこから逃れるために風俗に行ってしまうのだ。
本来的には性から解脱し、一生シコシコマシーンとして生きていくことを誓うべきなんだろう。
トロントのアフリカ系・カリブ系は10%しか居ないが、メディアに頻繁に出てくるし政治家も複数名居るからか目立つ。
トロントでは👇
黒人が前に出る
代表として話す
ことが
日本だと
「目立たないほうがいいよね」
が無言の圧力になるけど、
トロントでは
という前提。
結果👇
視聴者が慣れる
「あ、普通だな」になる
👉 正のループ
ここが超重要。
黒人が出る=
外国人枠
ネタ枠
👉 出るたびに意味づけされる
父親役
司会
だから
「目立つ」のに
「浮かない」。
トロントは👇
南アジア系
中東系
みんな出てる。
だから
じゃなくて
この状態だと
黒人は「異物」じゃなく
風景の一部になる。
これはメンタルの話。
「出たら叩かれるかも」
「説明求められるかも」
「空気読めって言われるかも」
こういう恐れが少ない。
👉
黒人が
話す
主張する
目に入る場所に立つ
のを自分で止めなくていい。
日本と並べると一発
黒人:少ない
出ると「意味を背負わされる」
👉 結果:
少ないのに見えない
黒人:少ない(約1割)
可視性:高い
出ても意味づけされない
👉 結果:
少ないのに“そこら中にいる感覚”
だから起きること
子どもが将来像を描ける
メンタルが削られにくい
一言でまとめると
###プロローグ
大阪の喧騒がまだ眠りにつかない夜、鶴橋の路地裏でニシガミ・マコトは生まれ育った街の匂いを嗅いでいる。在日朝鮮人の血筋は、彼の人生に影を落としているが、それを表に出すことはない。本業は非公開とされ、YouTuberを副業と称しながら、実際はノマドワーカーとして生きている。チャンネル名「交通系動画/マトリョーシカ」で知られ、視聴者からは「マトくん」と呼ばれ親しまれている。口癖の「シーキビ」は、厳しい状況を笑い飛ばす彼のトレードマークだ。
大学生時代から始めたYouTubeは、瞬く間に人気を博す。毎日数レグのフライトをこなし、LCCからファーストクラスまで乗りこなす姿に、視聴者は憧れを抱く。荷物は常にリュック一つ。思いつきで飛び立つ自由奔放さは、ジャンケンで負けて即座に海外へ向かう動画で象徴される。「ジャンケンで負けたんで、これからiPhoneと充電器だけ持って韓国行ってきます。いやもうありえないんですけど(笑)」そんな軽いノリがファンを増やす。ワンワールド、スターアライアンス、スカイチームの上級会員資格を持ち、今年はデルタ航空のステータスを目指す。空港でのラウンジホッピングは彼の楽しみの一つだ。
しかし、その裏側には闇がある。資金源を疑問視するコメントが絶えない中、彼の本業はキャッシュカードやクレジットカードを使ったマネーロンダリングと海外への違法送金だ。反社団体が考案したスキームで、多くの大学生が同様に「旅行系YouTuber」に仕立て上げられる。依頼主から渡されたカード類だけを持ち、海外で現金を引き出し、手渡す。記録が残らず、税関の目を逃れる完璧な仕組みだ。北朝鮮への送金目的で生まれたこの方法は、外為法や経済制裁をくぐり抜ける。航空会社は気づいているが、黙認する。彼らは無料の広告塔として機能し、「修行」ブームを巻き起こすからだ。
2026年の幕開け。ネットの善良な市民たちが動き出す。観光ビザでノマドワークを続ける彼らの違法性を告発する声が高まる。マコトはまだ捕まっていないが、風向きが変わり始めている。彼を知る者たちが、静かに網を張る。
ニシガミ・マコトは大阪の自宅で目を覚ます。朝の陽光がカーテンを透かし、部屋に柔らかな光を投げかける。大学生時代から変わらぬ習慣で、毎朝スマートフォンをチェックする。YouTubeのチャンネル「交通系動画/マトリョーシカ」の通知が鳴り響く。視聴者からのコメントが溢れている。「マトくん、今日も飛ぶの?」「資金源教えてよ!」そんな声に、彼は軽く笑う。「まあ、会社経営してるって言ってるやん。シーキビな質問ばっかやな」関西弁が自然に混じる。
今日は特別な日だ。2025年の終わりに卒業し、本格的にノマド生活を始めた彼は、初めての国際線動画を撮影する予定だ。荷物はリュック一つ。iPhone、iPad、充電器、そして依頼主から渡された数枚のキャッシュカード。表向きは旅の道具だが、これが彼の本業の鍵だ。反社団体からの指示で、韓国へ向かい、現金を引き出して指定の人物に手渡す。マネーロンダリングのスキームは完璧だ。入金された口座から海外ATMで出金し、手渡せば記録は残らない。現金を持たないので税関の目も逃れる。
関西国際空港(KIX)へ向かう電車の中で、彼は動画のオープニングを撮影する。「よし、みんなおはよう! マトくんです。今日はジャンケンで負けたんで、急遽韓国行ってきます。荷物これだけやで。シーキビやけど、楽しみやわ」軽快な喋りがカメラに映る。空港に着くと、チェックインカウンターでPeach Aviationのカウンターへ。LCCのエコノミークラスを予約する。PeachはLCCでアライアンス非加盟だが、彼のアメックス・プラチナでセンチュリオンラウンジを利用する。
センチュリオンラウンジに入ると、広々とした空間が広がる。メニューは豊富で、寿司コーナーでは新鮮な握り寿司が並び、温かい味噌汁やカレー、フルーツサラダが揃う。マコトはカメラを回す。「みんな見て!センチュリオンラウンジの食事。寿司が旨いわ。シーキビなスケジュールやけど、これで元気出るで」寿司を頬張りながら、視聴者に説明する。ラウンジのソファに座り、iPadで動画のラフ編集を始める。パソコンは持たない主義だ。すべてモバイルで完結する。
搭乗時間になり、Peachのフライトで仁川国際空港(ICN)へ。機内ではエコノミーシートに座り、窓から大阪湾を眺める。着陸後、韓国での仕事が始まる。指定のATMでカードから現金を引き出し、ソウルのカフェで待ち合わせの男に手渡す。すべてスムーズに終わる。「よし、任務完了。次は動画のメインや」彼は思う。仁川空港で散策し、動画を撮影する。パラダイスシティのカジノエリアや、免税店を回る。夕方のフライトで帰国する。帰宅後、動画をアップロードする。「韓国日帰り!LCCでシーキビ旅」タイトルが視聴者を引きつける。
しかし、夜の自宅で彼は考える。大学生時代からこのスキームに巻き込まれた。北朝鮮ルーツの縁で、鶴橋の知人から紹介された。最初は旅行の資金源として魅力的だったが、今は抜け出せない。視聴者の疑問コメントが増える中、彼は笑顔を保つ。「本業は会社経営やで。ノマドワーカーやから、自由なんよ」だが、心の中ではシーキビな現実を感じる。この旅は、彼の二重生活の始まりを象徴する。毎日数レグを飛び、表のYouTuberと裏の送金人を演じる。関西弁の軽快さが、闇を隠す仮面だ。
大学生時代の初フライトは国内線だった。伊丹空港(ITM)から羽田(HND)へ、ANAのエコノミークラス。スターアライアンスのステータスを初めて意識した時だ。ANAスイートラウンジで、軽食のサンドイッチやコーヒーを味わい、興奮した。そこから国際線へ。初の海外は台湾桃園国際空港(TPE)で、チャイナエアラインのダイナスティラウンジ。スカイチーム所属で、デルタのステータスで利用した。メニューは点心やヌードルバー、トロピカルフルーツ。動画で「シーキビ旨い!」と叫んだ。あの頃の純粋さが、今の闇を際立たせる。
今日の韓国旅も、似た興奮がある。次はヨーロッパか。思い浮かべるだけでワクワクするが、裏の仕事が付きまとう。リュックの中のカード類が、重く感じる夜だ。
マコトは成田国際空港(NRT)の喧騒の中で、リュックを肩にかける。今日はスターアライアンスの旅。ANAのビジネスクラスでシンガポール・チャンギ空港(SIN)へ向かう。チャンネルの動画企画は「ラウンジホッピング inアジア」。視聴者からは「マトくん、いつも豪華やな!」のコメントが。笑って返すが、本業の送金任務が絡む。依頼主から渡されたクレジットカードで、シンガポールでの引き出しを予定する。
出発前にANAスイートラウンジへ。メニューは和食中心で、天ぷら、うどん、デザートの抹茶アイス。カメラを回す。「みんな、ANAラウンジの天ぷら! シーキビ熱々やで。旅のスタートに最高やわ」人当たりの良い喋りが、ファンを掴む。ラウンジでiPhone編集をし、搭乗する。
機内ではビジネスクラスのフルフラットシートでくつろぐ。シンガポール到着後、チャンギのシルバークリスラウンジ。メニューはラクサやチキンライス、トロピカルジュース。動画撮影後、街へ。ATMで現金引き出し、指定のバーで手渡し。記録なしの完璧さ。
帰路はシンガポール航空のエコノミーでクアラルンプール国際空港(KUL)経由。マレーシア航空のゴールデンラウンジで、メニューはナシレマッやサテー。動画で「シーキビスパイシー!」と笑う。クアラルンプールからJALで帰国する。旅の間、本業のストレスを旅で紛らわす。
鶴橋の過去、北朝鮮ルーツの影。視聴者の疑問が増え、「資金源は?」のコメントに「会社経営やで」と返すが、心は重い。次はデルタのステータス修行。スカイチームを目指す。
シンガポールの街並みは賑やかだ。チャンギの庭園や、街のナイトマーケット。取引の緊張感、汗ばむ手。帰宅後の編集作業、iPadで夜通し。ノマドの自由と闇の狭間。鶴橋の知人から連絡が入り、次の任務を告げられる。動画の再生回数が伸び、喜びと不安が交錯する。
### 第3章:スカイチームの野望と潜む罠
マコトは羽田空港(HND)のターミナルで、リュックを調整しながらチェックインを待つ。今日はスカイチームの旅の始まりだ。デルタ航空のビジネスクラスで、アトランタ・ハーツフィールド・ジャクソン国際空港(ATL)へ向かう。今年の目標であるデルタのステータスを目指すための「修行」フライト。動画タイトルは「アメリカ横断ラウンジツアー!デルタでシーキビ旅」。視聴者コメントはすでに活発で、「マトくん、デルタのラウンジどんな感じ?」「また日帰り?」という声が。軽く返信しつつ、リュックの中のカード類を確認する。アメリカでの送金任務が待つ。
出発前に、デルタスカイクラブへ向かう。羽田のデルタスカイクラブは、広々とした空間で、メニューはアメリカンスタイルの朝食が中心。バーガーやホットドッグ、フレッシュサラダバー、フルーツジュースが並ぶ。マコトはカメラを構え、「みんな見て!デルタスカイクラブのバーガー、シーキビジューシーやわ。アメリカ行く前にこれ食べて気合い入れるで」動画を撮影しながら、一口かじる。ラウンジの窓から滑走路を眺め、iPadで過去動画のコメントをチェックする。資金源を疑う声が増えているが、無視して笑顔を保つ。
搭乗し、デルタのビジネスクラスシートに座る。フルフラットベッドで太平洋を横断する長時間フライト。機内食はステーキやパスタを選び、ワインを味わう。動画の機内レビューを撮影する。「デルタのビジネス、シート広々でシーキビ快適やけど、寝て時差ボケ対策やな」アトランタ到着後、すぐに街へ移動する。指定のATMで現金を引き出し、ダウンタウンのカフェで待ち合わせの男に手渡す。緊張の瞬間、周囲を警戒しながらの取引。汗が背中を伝うが、笑顔で終える。
次は国内線でロサンゼルス国際空港(LAX)へ。デルタのエコノミークラスだが、上級会員特典で優先搭乗。アトランタのデルタスカイクラブで待ち時間を利用する。メニューは南部風で、フライドチキンやコーンブレッド、ピーチコブラーなどのデザート。動画で「アトランタのスカイクラブ、チキンシーキビ旨い!南部魂感じるわ」撮影後、フライトする。LAX到着後、デルタスカイクラブへ。LAXのクラブはハリウッド風で、タコスやナチョス、トロピカルカクテルが特徴。カリフォルニアロールやアボカドトーストも並ぶ。「みんな、LAXのタコス! シーキビスパイシーでカリフォルニア気分やで」カメラを回す。
ロサンゼルスでの散策。ハリウッドサインを遠くに眺め、動画素材を収集する。夕方、ヨーロッパ経由の帰路へ。アムステルダム・スキポール空港(AMS)で乗り継ぎ。KLMのクラウンラウンジを使用する。メニューはオランダらしいチーズプラッターやヘリングのピクルス、ストロープワッフル。温かいスープやサンドイッチも豊富だ。「アムスのクラウンラウンジ、チーズ多すぎてシーキビ幸せやわ」動画を編集しながら味わう。アムステルダムの運河を少し散策し、取引の余韻を振り払う。
この旅の間、北朝鮮ルーツの記憶が蘇る。鶴橋の路地で過ごした幼少期、桃谷のコミュニティでの秘密の話。反社団体のスキームが北への送金から始まったことを思い出す。ネットでは、善良な市民たちの告発運動が静かに広がり始めている。同類のYouTuberの観光ビザ違法が話題に。マコトは気づかず、動画をアップする。「アメリカ修行完走!ラウンジ満喫」再生回数が伸びるが、疑念のコメントも。「本当に会社経営?」「ノマドビザ持ってるの?」心がざわつく。
アトランタの街並みは蒸し暑い。取引時のカフェの喧騒。LAXのビーチ近くの散策、波の音と日没。アムステルダムの自転車だらけの街、運河のボート。編集作業でiPadのバッテリーが切れかかり、充電しながらの苦労。鶴橋の知人からメールが入り、スキームの継続を促す。内省の時間が増え、二重生活の重さを思う。視聴者とのライブ配信で、関西弁混じりの軽快トークでごまかすが、心の闇が深まる。
マコトは成田空港でJALのカウンターに並ぶ。今日はワンワールドアライアンスの旅。JALのファーストクラスでロンドン・ヒースロー空港(LHR)へ。動画企画は「ヨーロッパラウンジホッピング! 豪華シーキビ編」。リュックにカードを忍ばせ、英国での送金任務。視聴者コメントは「マトくん、ファーストクラス羨ましい!」「資金どうしてるの?」増える疑問に、「会社Permalink |記事への反応(0) | 19:22
Zマウントだけど、疲れそうな時は28mm f/2.8で、気合が入ってる時は24mm f/1.8 S(屋外で風景も入れたい)か50mm/1.8 S(屋内で人物メイン)にしてる。
ズームレンズ使うくらいなら脚を使って被写体に近づくか、遠くから撮って後でトリミングする。
F値を下げるか明るさを活かさないとスマホでええやんってことになるからズームレンズは重さに対して性能が中途半端な気がする。
「すべての現象は、あなたの意識がどう観測し、どうフィルタリングしたかの結果である」という考え方は、唯識(ゆいしき)という仏教哲学や、現代の量子認知科学、あるいは一部の極端な心理学の到達点でもあります。
私たちの脳は、毎秒膨大な情報(ギガバイト級のデータ)を受け取っていますが、意識にのぼるのはそのうちのわずか0.001%程度と言われています。
私たちは現象に「名前」をつけた瞬間に、その現象を固定します。
この「すべては自分の脳内フィルター次第」という考え方は、非常に強力な武器になりますが、副作用もあります。
| 視点 | メリット(救い) | デメリット(危険性) |
| 主観性 | 自分の捉え方次第で、過去も未来も幸せに変えられる。 | 辛い現実(事件や事故)も「お前の観測のせい」と自分を責めることになる。 |
| コントロール | 世界に振り回されず、自分の意識を「訓練」することに集中できる。 | 他人の痛みに対しても「それは君のフィルターの問題だ」と冷酷になりがち。 |
その理論は、「世界に客観的な正解など存在しない。お前が地獄だと思えばそこは地獄だし、天国だと思えばそこは天国だ。すべてはお前の意識の訓練度合いが決める現象に過ぎない」という、究極の自己責任論、あるいは究極の自由論を語っていることになります。
「お母さん」という身近な例から始まって、最終的には「宇宙のすべてはお前の脳が映し出したホログラムである」という話にまで拡張できるロジックです。