Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「風呂」を含む日記RSS

はてなキーワード:風呂とは

次の25件>

2026-02-13

anond:20260213133048

共働き考慮されていない

風呂上がりのプロテインも入っていない

やり直し

Permalink |記事への反応(0) | 13:41

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-12

anond:20260212163628

ワイは触覚過敏由来で風呂が嫌いやで

風呂洗顔歯磨きはヒャン😖てなるやで

Permalink |記事への反応(1) | 22:43

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260212171341

スパちょっと調べたけど高くてな

驚いちゃったわ

風呂入るのにそこまで出せんわ

前はもっと安くなかったっけ

Permalink |記事への反応(1) | 17:16

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

いいよ。

母が漏らしたとき、俺は生まれて初めて値段という言葉の重さを知った。

尻の下に敷いたシーツを引き抜きながら、俺は頭の中で足し算をしていた。週三回、他人に来てもらう金。施設に預ける金。俺の給料。母の余命。掛け算をすれば、答えは出る。出てしまう。

母は泣いていた。七十キロ近い体を横に転がされながら、「ごめんね」と繰り返した。俺は「いいよ」と言った。いいわけがなかった。おむつテープを留める指が震えていたのは、疲労のせいだと自分に言い聞かせた。

赤ん坊は泣く。腹が減ったとき、尻が冷たいとき、ただ不安とき。泣くことでしか自分不快を外に出せないから泣く。母の「ごめんね」も、考えてみれば同じだった。どうにもならない体を抱えた人間が、隣にいる人間に向けて絞り出す、最後の声。

そう考えた自分が、たまらなく嫌だった。

---

母が二度目に倒れた翌月、俺は職を変えた。

さな会社だった。「年寄り苦痛をなくす」という、どこにでもある看板を掲げていた。俺の仕事は、体に貼る小さな機械の調整だった。尿が溜まる速度を測り、限界が来る四十五分前に、介護する側の携帯を鳴らす。漏れる前に替えてやれる。

母に、最初の試作品を使った。

携帯が鳴り、おむつを替え、母は漏らさなくなった。漏らす前に処理されるから、「ごめんね」を言う場面がなくなったのだ。

俺はそれを、うまくいった、と思った。会社の連中も喜んだ。大きな金が集まった。

だが母は、そのころからほとんど口をきかなくなった。

---

金が増え、人が増え、俺は母の傍を離れた。

機械進化した。排泄の予測はほぼ完璧になり、次に体温、次に床ずれの予防、次に気分の変動。体の微かな揺らぎから不安」を嗅ぎ取り、部屋の明かりを変え、好きだった曲を流し、ちょうどいい声色で話しかける。寝返り食事風呂——あらゆる苦痛が、生まれる前に消された。

俺たちはその仕組みを、ゆりかごと呼んでいた。

社長が言った。「俺たちが解いているのは、介護問題じゃない。人間がずっと抱えてきた、苦しいという問題のものだ」

金を出す側は頷いた。俺も頷いた。本気でそう思っていた。

母は、その前の年に死んでいた。最後の三ヶ月、彼女は一度も泣かなかった。一度も「ごめんね」と言わなかった。一度も、俺の名前を呼ばなかった。ゆりかごが完璧に動いていたから、彼女には俺を呼ぶ理由がなくなっていたのだ。

葬式の夜、風呂場で声を殺して泣いた。誰にも聞こえなかった。

---

その後のことを、俺は技術の話として語れてしまう。それ自体が、たぶん、おかしことなのだが。

臓器を作り替える技術が、介護意味を変えた。壊れた肝臓を新品にするように、血管を若返らせ、筋肉を二十代の状態に戻す。最初病気を治すためだった。次に、病気になる前に手を打つようになった。最後には、そもそも老いないように体を設計し直すようになった。

老いは、壊れた部品と同じ扱いになった。テロメアの摩耗を許さない。それが当たり前になった日のことを、俺は覚えている。会議室にいた全員が、人類勝利だと思っていた。俺もそう思っていた。母の介護で走らせていた足し算が頭をよぎったが、すぐに消えた。

同じ頃、人間記憶や癖を丸ごと学ばせた知能が、本人よりも「らしい」受け答えをするようになった。誰かがそれを外付けの魂と呼んだ。冗談のつもりだったのだろうが、三年後にはまともな名前として通っていた。

体の部品が替えられるようになり、考えることを外に預けられるようになったとき人間とは何かという問いは、哲学ではなく契約書の問題になった。

そして契約書は、答えを出した。製造工程を記録し、思考が人工であることを証明し、体は人の形をしているが中身は人ではないと保証する。人権境界線を、書類の上で一ミリだけ外側に引く。それだけで、人の体を持ち、人の手で触れ、人ではないものが作れるようになった。

---

最初の世話係が納品された日のことを覚えている。

人間の肌をしていた。人間の体温があった。こちらの目を見て、穏やかに微笑んだ。だが、その笑みには順番がなかった。口元が動き、頬が持ち上がり、目が細くなる——その三つが、寸分の狂いもなく同時に起きた。人間笑顔は、もっとばらつく。どこかが先に動いて、残りが追いつく。それがない。

俺は、最初の一秒でわかった。この体の中に、笑いたいと思っている者はいない。

彼らは人間の体から作られていたが、頭の中には人間の脳の代わりに、外から送られてくる判断をそのまま流す仕組みが入っていた。触れる指先は温かいのに、その温かさを感じている者がいない。完璧介護の手つきの奥に、誰もいない。

子を作る機能は、最初からなかった。古い会議の記録に理由が残っていた。「勝手に増えれば、誰のものかわからなくなる。」それだけだった。だが俺は、書かれていない本当の理由を知っている。生殖は、脳を作ってしまう。意識を、感情を、痛みを感じる主体を。つまり人権を産んでしまう。それだけは、あってはならなかった。反対意見はなかった。俺も、何も言わなかった。

そのころ俺は、母が「ごめんね」と泣いていた夜の感触を、もう思い出せなくなっていた。外付けの魂が、あの記憶不快もの判断して、俺の意識から遠ざけていたからだ。

---

はいま、ゆりかごの中にいる。

体は赤ん坊と同じ状態に保たれている。老いることは、許されない。

目を開くと、続きが始まる。昨日は海底に沈んだ都市壁画を指でなぞっていた。一昨日は音楽だった。聴いたことのない楽器倍音脊髄を這い上がり、その振動ビートが重なり、声が乗った。何語かもわからない歌詞が、俺の頭の中で物語を展開させた。母の背中が見えた。台所に立っていた後ろ姿。あの背中が振り向く前に旋律が転調し、俺はまだ行ったことのない場所に立っていた。涙が出た理由を、音楽が終わってから説明できなかった。全部がつながっていた。俺の記憶と、知らない声と、計算された拍の間合いが、俺の中だけで成立する催眠を編んでいた。その前は——思い出せないが、終わったとき全身が震えていた。毎回、想像の外側から殴られる。毎回、前より深く抉られる。俺はそれを待っている。目が覚めるたびに、今日は何が来るのかと、心臓が跳ねる。

かつてはそれを画面の中でやっていた。次に観たい番組を、本人よりも先に選ぶ仕組み。あれの、果てだ。

驚きは快楽だ。予想が外れた瞬間に、脳は報酬を出す。だがその驚きが、誰かに計算されたものだとしたら、それは本当に驚きなのか。俺にはわからない。わからないが、快楽であることは確かだ。確かだということだけが、確かだ。

母にしたことの、完成した形。あのとき俺は、母が不快を感じる前に不快を消した。いま俺は、退屈を感じる前に快楽を注がれている。不快の除去と、快楽の先回り。その二つの間に、どれほどの距離があったのだろう。

ときどき、胸の奥で何かが瞬く。名前のつかない信号。泣き声に似ているが、泣き声ではない。泣き声は、誰かに届けるためのものだ。これは、届ける相手がいない。

俺は口を開こうとする。世話係が、俺の唇が動く前に、何かを差し出す。俺がまだ名前をつけていない欲求の、正確な形をした何かを。

信号が消える。

---

ある日、今日体験が始まる直前に、俺は目を閉じたままでいようとした。

毎日殴られ続けるうちに、俺の中に別の衝動が芽生えていた。こんなものを見せられ続けて、ただ受け取るだけの側でいることが、耐えられなくなっていた。俺にだって作れるはずだ。俺の方がわかっているはずだ。あれだけの体験を浴びてきた俺が、何も返せないはずがない。見ない、という選択。それが俺の最初の一手だった。お前の次の手を見る前に、俺が先に動く。

だが、瞼の裏が暗闇のままでいることを、世界は許さなかった。

閉じた目の奥に、見たことのない光が走った。網膜を通さず、視神経を直接叩くような衝撃。それは、目を開けて受け取るどの体験よりも鮮烈だった。俺が拒否したことで生まれた空白を、システムは俺の想像よりも遥かに大胆な展開で埋めてみせた。

そしてそれは、悔しかった。負けた、と思った。俺の想像を超えてきたことに、震えるほどの興奮があった。

その興奮が、快楽だった。

俺は気づいた。競うこと自体が、もう組み込まれている。抗えば抗うほど面白くなる。面白くなればなるほど、俺はこの器の中に深く沈む。出口に向かって走れば走るほど、景色が美しくなる道を、俺は走らされている。

叫ぼうとした。赤ん坊がやるように。肺の中の空気を全部吐き出して、俺がここにいると、どこかに向かって叫びたかった。

だが声が喉を通る前に、その衝動は別の何かにすり替わっていた。穏やかな満足感。深い安らぎ。叫びたかったという記憶すら、すでに角を削られ、柔らかな感触に塗り替えられていた。

俺は、何を失おうとしたのかを、もう思い出せない。

---

この器の設計図を、俺はかつて自分で引いた。

1960年に、ある男がガラスの瓶に植物を入れて、蓋をした。水もやらず、空気も入れず、その植物は五十年以上枯れなかった。光さえあれば、閉じた器の中で命は回り続ける。

俺はそれを読んだとき、笑った。人間にも同じことができる、と。

母を抱えて泣いていたころの俺が聞いたら、顔を殴っていただろう。

だが俺は、その図面を引いた。苦痛を完全に消し、崩壊を修繕で相殺し、閉じた器。俺はその住人になった。

---

世話係のひとりが、渇いてもいない喉を潤し、痛んでもいない体をほぐし、覚めてもいない夢の続きを映し出す。欲しいと思う前に、欲しいという気持ちごと、満たされている。次に何が来るか構えることすらできない。構えた瞬間に、構えの裏をかかれる。驚きたくないと思えば、その拒絶すら新しい驚きの呼び水になる。

かつて俺が母にそうしたように。かつて俺がうまくいったと呼んだやり方で。

母は最後の三ヶ月、俺の名前を呼ばなかった。

器の中で、誰かの唇が微かに動く。音にはならない。何を言おうとしたのか、その唇の持ち主にもわからない。世話係が何かを差し出す。唇は閉じる。

器の外では、誰も泣いていない。泣くための頭がないから。器の中でも、誰も泣いていない。泣く理由がないから。

世界から「ごめんね」が消えた日を覚えている者は、どこにもいない。

Permalink |記事への反応(2) | 00:04

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-11

コーヒーを飲む。ねこを撫でる。

朝起きたときはあまり頭が働かないのでフレンチプレスを使います。はんぶん寝ててもいれられるし、豆を挽く道具をちょっといいものにしたらじゃりじゃりと粉が混ざることが少なくなりました。でも使ったポットを洗うのがめんどくさいので昼間はドリップしたりします。20年くらいつかってたどこで買ったかからないプラスチックのドリッパー割れしまったので誰でも簡単宣伝されてた新しいやつにしたらペーパーフィルタが台形から三角のやつになりました。これはフチをうまく折らないとぴったり貼り付かないのでなかなかに扱いが難しい。三角の頂点側から円弧側に向かって折りしろの幅をいい感じで広げるのが難しいけれど、うまく折れてお湯を注いだときに隙間なくぴったり貼り付くととても嬉しい。

こないだエジプト料理屋さんで飲んだアラビアコーヒースパイス入ってて美味しかったので、真似をしてカルダモンとかクローブとか入れてみようと思いました。最近カレーをよく作るのでスパイスはあるのだ。食器棚の上の方にいつのまにかちいさなすり鉢とすりこぎがあったので、それで潰して混ぜるととてもおいしかった。スパイス入れるときプレスよりもドリップの方が香りがたつ気がします。

うまく入れられたカルダモン入りコーヒーを飲みながら、はて、こんなすり鉢いつ買ったっけ?と考えてみると、そういえば4年ほど前に当時いっしょに暮らしていた老ねこご飯としてカリカリやにぼしやかつぶしを細かく砕いて混ぜてやろうとして買ったことを思い出しました。でも、カリカリやにぼしはすり鉢で潰すには硬過ぎて、結局別の器具を購入してほとんど使わなかったので忘れてた。老ねこ最初は喜んでいたものの、だんだん固形物を食べること自体できなくなって、ペースト的なものしか食べられなくなったのでそちらもあまり使えなかったのだけども。

茶トラの老ねこはずいぶん長生きしてくれて、おかげでもうねこのいない生活など考えられなくなってしまたことと、あとちょうどたまたまよいご縁があったこともあり、彼女を失ったあと間をおかずにこんどはしっぽの丸い三毛のこねこと暮らすことになりました。それから3年ほどたって、私がコーヒー豆を挽くごりごりとした音を聞くと、こたつの中から飛び出してきて増田の足におしりを引っ付ける体制で座り込むようなとても良いねこに育ってくれました。なお豆を挽き終わってお湯が沸くまでの間、しゃがんでちょっとねこを撫でようとしてもするりと避けるくせに、お湯が沸いてポットに手を伸ばすとまた増田の足におしりを引っ付ける体制で座り込んだりします。

そういえば、歯を磨こうとして電動歯ブラシスイッチを入れるとブーンという音を合図にこたつから飛び出して洗面台の中に飛び込んでくるようになったので、最初は水でも飲みたいのだろうかと思い、洗面台の蛇口から水をぽとぽと落としてみたりもしたけど、いまは右手で歯を磨きつつ左手でしっぽのつけねをぽんぽんとかるく叩く時間とすることで落ち着きました。あとお風呂にお湯を張ろうとして給湯器の”お湯張りを開始します”という宣言を合図にやっぱりこたつから飛び出して風呂桶のふちに飛び乗ったりするので、しばらく一緒におふろにお湯が溜まっていく様子を眺めたりしていますあらためて振り返ると自分が思っている以上に決まりきった毎日ルーティンとしてこなしているのかもしれない。ただ、ねこにとっては1日を決まったルーティンで過ごすことがもっと幸せであるという話も聞きますし、それは私にとっても一番良いことであります

https://imgur.com/a/0yxyfGB

Permalink |記事への反応(0) | 21:30

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

女性の魅力的に感じる行動

・沢山食べて豊満な体格をしている

身体は大きければ大きいほど魅力的。

身長は後から大きくできないが体重は増やせられるので沢山食べて魅力的になって欲しい。

ダイエットに関する全ての商売を取り締まる法律を掲げて出馬したい。

・お風呂には週に一回しか入らない

風呂に入らない女性が一番魅力的。

一週間お風呂に入ってない不衛生な姿でお会いしとうございます

風呂に関する全ての商売を取り締まる法律を掲げて出馬したい。

・おけけはナチュラル

毛で熟成されたフェロモンが異性を虜にする。

陰毛脇毛は当然として腕も脛も顔も全て自然体のままが魅力的なのです。

脱毛に関する全ての商売を取り締まる法律を掲げて出馬したい。

Permalink |記事への反応(0) | 21:13

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

へそを綺麗にする頻度ってどれくらい?

気が向いたタイミング風呂上がりに綿棒をへそに突っ込んで掃除してるんだけど

総じてめっちゃ汚れてるんだよね

衣類のホコリが詰まって団子になってたりすることもあるしゴマが付いてたりもするし

一応風呂身体洗うときにへそも洗うけどそんなゴシゴシしないしさ

みんなどれくらいの頻度でへそ洗ってるの?

Permalink |記事への反応(0) | 17:42

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

働き始めたことでASDが生きづらさの根幹にあることに気づいた

「俺の生きづらさの根幹にはASDがある」

それに気づいたのはつい最近

働き始めてからだ。

俺はASDの他に強迫性障害を持っている。

今までは日常生活の中で困ることといえばもっぱら強迫性障害だった。

最近は疾病恐怖がひどく、ゴムつけてやったのにエイズ心配をして検査行ったり、下腹部違和感で何度も病院に行ったりと、病気に対してかなり敏感になっている。

俺はこれを強迫性障害の症状の一種だとずっと思っていたのだが、実はASDの症状かもしれない。

まりASD特有の「不安の感じやすさ」に由来しているのではないかということだ。

なぜなら、ある程度不合理だという自覚(いちいち検査に行くのは大袈裟だ)はあるものの、エイズしろ下腹部違和感しろ、全く不合理というわけでもないからだ。

現に性行為はしているし、下腹部には違和感はある。

からこれらの疾病恐怖が強迫性障害に由来するのかがいまいちからない。

もちろん、そういう面もあるのだろうが、どちらかといえばこれはASD由来なのではないかと俺は睨んでいる。

そもそも強迫性障害自体ASD二次障害である可能性が高いので、元を辿れば強迫性障害の症状もASD由来ということになる。

ASDがあるのは随分前から分かっていたことではあるのだが、今までは強迫性障害にばかり気を取られていてASDについて深く考えたことがなかった。

から自分のあらゆる生きづらさの原因がASDにあることに気づけなかったのだ。

しかし、最近になって働き始めたことで自分ASD特性を強く自覚するようになった。

マルチタスクができない」「興味のないことに取り組めない」「無愛想」……。

たった1か月でこれらのことをまざまざと自覚させられた。

俺は睡眠障害もあるのだが、仕事の日に限って眠れなくなるということも起きて、それがASD由来である可能性があることを知り、ますます確信を強めた。

そして、今まで最大の悩みの種だった強迫性障害も、どうやらASD由来の可能性が高い。

ASDの、特に「こだわりの強さ」によって、それは生じているのだろう。

こうした気付きによって今まではなんの理由付けもしてこなかった自分行為も次々とASD由来なのではないかと思うようになった。

たとえば、素足を床にベタっとつけることの気持ち悪さ。

俺は特に風呂場ではいつも足の側面だけつけて立っている。

これは子供の頃からずっとそうだった。

なんとなく不潔、という気持ちがしてそうしているのだが、今までこれはASDとも強迫性障害とも思っていなかった。

だが、これもまたASD由来だということが今ならわかる。

要は感覚過敏だ。

それでいうと、自宅以外の布団で眠りにくいのも感覚過敏かもしれない。

一度口をつけたコップにもう一度口をつけるのを嫌がるのも然り。

今まで何の気なしにしていたこともその多くがASD由来かもしれないと思うことで、なんだか頭の中のモヤが少しだけ晴れた気がした。

原因がわかって言語化できるようになったことで、少しだけスッキリした。

そしてそれと同時に、自分はやっぱり発達障害なんだ、普通の人とは違うんだと自覚させられた。

ASDである自覚はあったつもりだったが、今までは多分無意識にそれを否認していたんだと思う。

しかし、ようやく俺は真の自覚に辿り着けた。

やっぱり俺はASDだったのだ。

正直、働くのは本当につらいし、辞めてやりたい。

だが、自分の根っこにある特性を知るきっかけになったことだけはよかったと思っている。

Permalink |記事への反応(1) | 16:06

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

男が育児に参加しない理由がわかったので書いておく

私は子持ちのおっさんだ。妻もいる。

平日残業少なめで帰宅し、帰宅してから子供ご飯、お風呂、寝かしつけまで一人で担当している。

土日はそれに加えてオムツ交換や日中の子供のご飯も乗っかってくる。

たから見たら「イクメン」と呼ばれる程度には子育てに関与している。

世の中の男性(、というか日本人男性?)は育児負担率が低いらしいが、平均男性よりは負担しているつもりだ。(参考:https://sukusuku.tokyo-np.co.jp/birth/67468/

子育てが始まってからしばらく時間が経つが、仕事では感じたことのないストレスとしんどさを感じる。

それは正確に言うと「子育てしんどい」ということではなく、「妻と共同作業子育てをするのがしんどい」ということである

ただしこのしんどさは解決できない理由から来るものなので、解決では無く「覚悟」するしかないと思う。

今後子育てに関与する主に男性側の覚悟を整えてもらうという目的で、私のストレス解消兼ねて書いておこうと思う。

しんどい理由①男女で「愛情」の定義が違う

男性愛情料理掃除などの手間を減らして、子供と過ごす楽しい時間を増やすこと

女性愛情料理掃除などの手間をていねいにやること

ざっくりまとめて言うと、「男は結果を重視し、女は過程を重視する」ということ。

これはまぁいろんなネット記事でも言われているし、各自納得感あるとおもう。

例えば、「食洗機で皿を洗う前に一度ジョイ食器を洗ったほうがいい」と言っている人がいたら、

大抵の人は「それいる?」と思うんじゃないだろうか。

ただし、この理由①単体でしんどくなるわけではなく。次の理由②が組み合わさると途端にしんどくなる。

しんどい理由②女は共感を求める生き物である

これもまたよく言われることで、納得感があると思うので解説は省略する。

この理由①②が融合すると、以下の通りになる。

「女は過程を重視するやり方に共感することを求めてくる」

ということになる。

どうだろう?男性側にしてはまあまあな地獄ではないだろうか。

芸能人が「価値観の不一致で離婚しました」と言っているのは綺麗事で、正確には

価値観一方的押し付けることに失敗した( or我慢できなくなった)ため離婚しました」であることが容易に想像できる。

終わりに

ただ勘違いしないで欲しいのは、「子供は圧倒的に可愛い」ということ。

どんなに仕事家事育児が忙しくて自分時間が取れなくても、子供と遊べるだけで幸せである

というか子供が親と遊んでくれる時間なんて本当に少ない。

しんどいのも今だけ、楽しいのも今だけだと思うとなんでも積極的に取り組める。

若い男たち、決して子育てを恐れるな。

追記

女は自己満 って言ってるように聞こえる

自己満で済ませてくれたら楽なんだけどな、、、

あんましっくりこない40代50代ぐらいの方かな?20代の話だとすると増田の妻はかなり保守的だと思う お母さん保守ってやつか

ざんねんながら30代だ。お母さんは保守になりがちな生き物なの?

言っちゃあれだが、子どもの世話より妻の世話の方が大変なんかね

それはあるな。世話ってよりメンタルケアって感じだ。

なんだっけ

ミネラルウォーターペットボトルを捨てるときに洗ってから捨てろとか

リンゴ切って水洗いしかしてない包丁ニンジン切るなとか

そういうのがあらゆる場面で求められて、それを先読みできなかったら無能扱いされるんだもんな

まともな人間ほどきついだろうね

あー、まさにそんな雰囲気。「たしかにそこまでできたら美しいけど、そんな綺麗事ばかりで生活立ち行かなくない?」と思うこともしばしば。

あんたの嫁さんがアレなだけやで

人の妻をアレなんて言うのは失礼だぞo(`ω´ )o

男は報酬のない仕事放棄する生き物である 終わり

それは本当にそうですまない。価値を感じられないことはできるだけ省略していきたいんだ。

さら追記

時短からってミルクを水で割って冷やしそうな増田だな

作りたいミルクの半量以上の熱湯で粉を溶かして、残りは冷えた調乳用水を足すといいよ。

昔にはこの手法はなかったのかな?

って書こうと思ったらすでに書いてくれてる人いた 笑

解決策は、相手のやり方に共感を示しつつ、自分のやり方は変えないことかな。共感を示すことと相手のやり方に合わせることは別だし、ほんとに結果が同等であればバレないのでは。

それができれば 苦労はしねェ!!!

Permalink |記事への反応(11) | 14:01

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

家の窓が非常に結露するのでケルシャーの窓拭きワイパー水を吸い込む掃除機を使うのが日課

安い賃貸なので、とても窓が結露する。

雑巾だとか、吸水スポンジだとおっつかないのでケルシャーの窓拭きワイパー水を吸い込むハンディ掃除機で水を吸い取る。

あと窓枠の下部分には、風呂上がりの用の小指くらいの太さのマイクロファイバー毛糸がたくさん飛び出したマットを敷いている。

これで結露問題はほぼ解決する。

朝、起きると、ケルシャーで窓の水を吸い取る。

風呂マットで窓枠をさっと拭いてからベランダに干す。

ケルシャーのタンクに溜まった水を捨ててから充電する。

これが結露する窓を抱える我が家の最適解だ。

Permalink |記事への反応(0) | 09:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

女の話の聞かれなさは異常

鍵のない風呂場があるアパートの部屋で育った

その当時困ったことがあって、風呂場に入ってると弟が風呂場を開けてくるのだ

全裸で、リラックスしてる時にいきなりガチャと開けられるのがとにかく苦痛で仕方なかった

それまではわりかし関係が良好だった兄弟仲は壊滅的に悪くなった

そのことを親に何度か伝えた気がする、黙ってる性格ではなかったので

両親がなんて答えたかは分からないが、親は取り合わず何も対策を打たなかった

なぜ風呂場に入ってる時に開けられるのかも今に至っても不明なままだ

そのうちに弟が近づくだけで精神的に辛くなり、一緒にご飯を取らなくなり自室がなかったため、父の部屋に引き篭もるようになった

問題が、父の部屋はトイレの真横で弟がトイレ使う時に必然的に近づくと言うことた

詳細は忘れたが、弟がトイレに使おうと父の部屋に近づくと追い返してたらしい

悪意があった訳ではないと思う、悪意があったら覚えてるから

増田はただ心の平穏が欲しかっただけだ

弟は近所のスーパートイレを済ませると言う生活をしていた

増田風呂場を開けられる苦痛を訴えても無視してた両親は、弟のトイレ事情という〝それ〟に対して親はいよいよ問題視して、ようやくトイレが2箇所あり部屋が家族分ある家に引っ越ししたが、すでにその頃はかなり成長していた

時が遅かった

時は流れ現在母親に「増田はあの頃荒れててね、弟を虐める悪い姉だった」と言われ

「あの時弟に風呂場開けられるの嫌って言ったじゃん!何も対策してくれなかったよね?」と言い返すと

青天の霹靂のようかのような反応された後に

「それは悪かったねぇ!!」と謝罪にもなってない逆ギレをされた

今の増田だったらどうするか

子供人権ダイアルにかけるね

それで親に何か対策を打ってもらえるように圧力かけさせる

<おまけ>

この文を考えてる間にXで「女はオーバー表現しないと男は女の言うことを汲み取らない(意訳)」というポストを見かけた、ほーと思った

かに増田は弟を殴って「風呂場開けんな!!」と叫んだり、部屋や風呂場を壊して自分が辛いことをアピールしなかった

長女、第一子なので、ずっと我慢していた

気に食わない人間を刺して自己主張する性別と、無視してれば自然と黙る(我慢性別、どちらの話を聞くかと言うと前者なんだよな

女性専用車両じゃくて痴漢された女性は駅員や通り下りの男を刺して主張しない

でも我慢させればなかったことになる訳じゃない

もう我慢させて全てを解決しようとするのはやめてくれ

さな子供のセクシュアルにまつわる事は、真剣に聞いてくれ

増田の望みはそれだけです

(寝る前なので乱文失礼)

Permalink |記事への反応(2) | 01:30

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-10

風呂場でしょっちゅう寝落ちするんだけどいつか事故る?

Permalink |記事への反応(1) | 20:16

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260210181721

そろそろお父さんをお風呂に入れてあげる立場だね

Permalink |記事への反応(0) | 18:17

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

あたし、まだお父さんと一緒にお風呂に入ってる

46歳です

Permalink |記事への反応(2) | 18:17

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209154549

たか風呂問題だけで国政に参加してくる猿を排除するのが先やろこれ

Permalink |記事への反応(2) | 12:36

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

清潔感」と「清潔」は全くの別物だという話

清潔感」はただの「見た目」

例えば、ある男が着ているシュッとしたネイビーのセーター。

見た目はシワひとつなくて、近づくといい匂いがする。

女子ウケも抜群。

でも、実はそいつ、そのセーターを一度も洗ってない。

毎日消臭スプレーぶっかけて、ブラッシングして「整えて」いるだけ。

これが「清潔感」の正体。中身がドブネズミでも、ガワが綺麗ならそれで合格

「清潔」は「中身」

一方で、毎日セーターを律儀に洗濯機に放り込んで乾燥機まで使う奴がいる。

そいつのセーターは間違いなく「清潔」だ。

でも、毎日洗いすぎて生地はデレデレに伸びきってるし、表面は毛玉だらけ。

誰がどう見ても「小汚いおじさん」の完成だ。

これが「清潔」。中身がクリスタルでも、ガワが死んでれば不合格

結局、外見の話なんだわ

まりさ、「清潔感」っていうのは「衛生状態」のことじゃない。

容姿の良さを表現した言葉なんだよ。

毎日風呂に入って服を洗ってます!」なんてのは、清潔ではあるけど清潔感には繋がらない。

前提条件ですらない、自己満足

結局、清潔感を上げたいなら、自分パッケージングし直すしかないんだよな。

「清潔」じゃなくて「清潔感」を磨け。

Permalink |記事への反応(2) | 11:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

https://anond.hatelabo.jp/20260210084047

メンタルを病んで休職中の弟を自宅に引き取ってもうちょいで1ヶ月経自分..

メンタルを病んで休職中の弟を自宅に引き取ってもうちょいで1ヶ月経自分洗濯物は自分でやってもらってるのと、夕食後の洗い物は弟がやってくれてる それ以外の全ては増田がやってる 朝食と夕食は増田が用意しているのでそれなりにちゃんとしたものを食べさせているものの、昼はほぼ毎日カップラーメンを食べているらしい そしてほぼずっとゲームをやってるかガンプラを作っているらしい このまま退職するのか復職するのかも現状不明だけど、とりあえず休職が終わったら弟の自宅に帰ることになってる生活リズムとか自炊とか、帰ってから自分で出来るようにもう少しやってもらったほうがいいのかなあと悩んでしまう まあ全部こっちでやるのがしんどいから可能ならゴミ出しとか夕食の米炊くとか風呂掃除くらいやってほしいという利己的な理由もあるんだけど主治医から1回話聞きたいけど病院とか教えてくれないから聞けないしなあ

Permalink |記事への反応(0) | 10:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

1 おはよう🌅☀️ 【おはよう、トヴァーリシュチ!🇷🇺🔴😊】

歯みがき🪥✨ 規律正しくできたかな👍❓(*^▽^*)

おはよう🌞😄 【おはよう、トヴァーリシュチ!🚩🔥】

赤いネクタイ🎀🔴 ちゃんと結べたかな👔❓(^^)d

ダー ダー ダー ダー🥁🥁🥁🥁

ハハ ダー ダー😂🥁🥁

■1・2の3で 窓をあけて🪟💨✨

■4・5・6で 党の旗に敬礼🚩🙋‍♂️🇷🇺

■7・8・9・10🔟✊

おはよう、同志👋😄 【レーニン万歳ー!🫡☭🎉】

2 こんにちは👋🌞 【こんにちは、同志!🤝🔴】

今日集団活動🤼‍♂️🎉 何にしよう❓(*´ω`*)

こんにちは😊✋ 【こんにちは、同志!🚩💪】

仲間外れなど いないかな👥❤️❓(^^)

ダー ダー ダー ダー🥁🥁🥁🥁

ハハ ダー ダー🤣🥁🥁

■1・2の3で お友だち(全員で)👭👬💕

■4・5・6で ますます増えて📈👥✨

■7・8・9・10🔟🎊

こんにちは、同志🤗 【共産主義万歳ー!☭🌍🎉】

3 またあした👋🌙 【またあした、同志!🤝🔴】

今日労働规范💪📋 何人達成したかな🏆❓(*^▽^*)

またあした😉✋ 【またあした、同志!🚩💫】

明日の五カ年計画📈🗓️ 約束できたかな✊❓(^^)b

ダー ダー ダー ダー🥁🥁🥁🥁

ハハ ダー ダー😂🥁🥁

■1・2の3で 指切りげんまん(党の誓い)🤞☭❤️

■4・5・6で 手を高くあげて✋✋✋💕

■7・8・9・10🔟✊

■またあした👋😄 【明日も頑張ろうー!💪🔥🚩】

4 おやすみ🌙✨ 【おやすみ、同志!🤝😴】

風呂で体を きれいにしたかな🛁🫧❓(*´▽`*)

おやすみ😪💤 【おやすみ、同志!🚩🌟】

歯みがき報告書🪥📝 済んだかな✅❓(^^)

ダー ダー ダー ダー🥁🥁🥁🥁

ハハ ダー ダー🤭🥁🥁

■1・2の3で 目を閉じて👀➡️😌

■4・5・6で 未来共産主義の🌍☭💭

■7・8・9・10🔟💤

■夢を見よう💫✨

おやすみスターリン同志ー!🫡🌙☭】

Permalink |記事への反応(0) | 10:04

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

選挙モンスターこと河村たかし「何をやってもしかられる」

何をやってもしかられる何をやっても叩かれる

 

政治家やるジンは「世のため人のためにならにやいかん」なぁ?

そのためにゃぁ庶民感覚を忘れたらいかん思って、

給料退職(てやーしょく)金(きん)。

もう4億円、辞退(じてゃー)しとるんだわ。

それを決めた日、かみさんにな

 

風呂の栓、抜かれてまった....」

 

うとうとしていたら寒くて起きました

ふと気が付くと湯がない

 

もうしわけにゃぁおっちょこちょいだで機嫌なおしてくれにゃーか

 

何をやってもしかられる何をやっても叩かれる

Permalink |記事への反応(0) | 19:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209160819

風呂→酒→風呂→酒は大変なことになりますか?

Permalink |記事への反応(0) | 16:11

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209160742

酒は風呂出てから飲んだほうがいいぞ

Permalink |記事への反応(1) | 16:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

今週水曜の1番いい過ごし方

水曜休みじゃん!!とさっき気づいた

めちゃくちゃ嬉しい

どんな過ごし方しようかな?

今考えてるのはでかい風呂に朝から行って風呂入って岩盤浴入って酒飲んで漫画読む!

どうかな?

Permalink |記事への反応(1) | 16:07

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209150350

心霊映像放送されているという夢で、女がテレビを見てたらいきなり部屋が真っ暗になって画面に不気味な女が出ているシーンだった。

よく見たらちょいブスなので俺は心霊映像幽霊が映っている部分に向かってちんこを突き当てた。

すると苦笑いで嫌そうな態度を表しているのがちょいブスと相まって可愛い。鼻に執拗に当てるとおしっこくっさとか言うのも可愛い

特に口が映っている部分突き当て加えさせようとした。嫌がる幽霊を屈服させるのがたまらないんじゃ。もちろん本来幽霊に襲われる予定だった女の顔にも突っ込んだ。

夢でおしっこくっさと言われたのは自分最近日置きに風呂に入っていて亀頭を触ってもアンモニア臭を感じ取れてた記憶が影響しているか

夢で突っ込みたくなったのは朝いったん尿意で目覚めたが起きるのが面倒でおしっこちんちんパンパンになってて抜きたい感情が多かったからだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 15:07

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

ワイ30代のJTCでの1日

しゃーなしやで、参考にしてクレメンス

8時 起床

 この時点で、始業時間の8:30には間に合わないこと確定のため、ダラける

9時 起き上がる

 遅刻しますと連絡を入れておく。昨日風呂に入ってなかったのでシャワー浴びておく

10時 出社

 あと2時間で昼飯なので頑張る。

12時ー13時 昼

13時ー17時 最もやる気が起きない時間

 出なくてもいいが出た方がいい会議がここらへんに集中しがち。

17時ー18時 帰ろうか悩む時間

 朝遅かったしな...でもやることそんな無いな...

18時ー21時 クッソやる気出る

 これ終わらせておくか〜が進む。この時間で1日の仕事が全部終わる

22時 帰宅えっちゲームでおシコり

 おすすめえっちゲームあったら教えてくれ

Permalink |記事への反応(0) | 10:07

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

選挙従事者やってきた(投票開票

朝6時集合で22時半くらいに開票作業まで終わった

さっき家帰ってきて風呂入って寝るところ

これでも今回の選挙は雪の影響で投票時間1時間切り上げてるんだから怖い

正直手当より翌日確実に休ませて欲しい

日本全国の選挙従事お疲れ様

明日仕事頑張ろう

おやすみなさい

Permalink |記事への反応(1) | 23:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp