
はてなキーワード:頭でっかちとは
実はそれにも色々秘訣があるんや。
まず演説内容。
政策なんて真面目で難しい話は全くせず、ひたすら共感を促す内容とスカッとできる言葉で構成しとるんや。
ほんま考えられとる。
つまんない政策なんかダラダラ並べ立てられても、クソ真面目に聞く聴衆なんかおらへん。
ほとんどの大衆はそれで足を止めよう、ここに投票しようなんて思わへん。
聞いていて心地よい、その場にいて盛り上がる。
そういう演説になるよう候補者演説も応援演説もバッチリ対策しとる。
例えば「今日は子供の誕生日でした。本当は一緒にお祝いしたかったけど私にはやらなければならないことがあります!子供もそれを理解してくれて、私を送り出してくれました!」みたいな感動話。
こんなん聞いたら応援したくなるやろ。
例えば「私は政治のことを何もわかりませんでしたが、政治がおかしいことを参政党に教えてもらい、参政党なら変えられると仲間になりました」みたいな政治は難しくて分からんって人に共感してもらえる内容。
じゃあ自分も、ってなるやろ。
当然、「そうだそうだ!」となりそうな怒りの共感を誘う内容も色々盛り込んどる。
他にもパターンがあるから何回も参政党の演説聞いて比較してみてな。
聞いていて心地よかったり、頼もしさを感じる言葉ばかりが散りばめられとるで。
他党の臆病な政治家ではビビって言えないような強い言葉もバンバン使う。
参政党はそれも凄い。
しかも演説中突然やってくれるからなズドーン!と胸に響いてスカッとするんや。
濡れてる女もいるんやないかな。
他党のよわよわ政治家じゃ対処できない困難でも強気で対応できる男の中の男や。
悪者アンチを打ち倒す正義のヒーローみたいでこの人しか頼れる人はおらへんって感じさせられるで。
次に支持者の配置。
支持者は前の方に集まって盛り上げる。
それが普通だと思うやろ?
でも参政党は違う。
ただ後ろを通りかかって立ち止まっただけの人の近くにもおる。
そんで候補者や応援の人が盛り上がることを言ったら大きく拍手をするんや。
周りに拍手する人がいたら何も興味なくてもなんとなく自分も拍手しなくちゃって気分になるやろ?
ほんで拍手の輪がどんどん広がっていって大盛りあがりしてるようになるんや。
拍手されるほどいいこと言ったんだろう、って思ってしまうこともあるやろ?
しかもな、人間っちゅうのは不思議なもんで、拍手でもなんでも、何かをしてあげるとその相手に好意を抱きやすくなるんや。
心も開きやすくなってくれるっちゅうわけやな。
しかも一部の支持者は、自分が支持者だってことを隠して普通の人の格好をしとる。
ちゃんと見てるとカバンのスキマからオレンジ色がめっちゃ見えるかもしれへんで。
グルーブ感、ちゅうんかな。
ハテラボの登録名はNoralemontan、ノラレモンタン、になっていて変ですが、Tanを付けないと、当時のGoogleがなぜかアカウントをくれなかったからです。
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ここには、ユーチューブミックスリスト説明文の過去ログを溜めていたので、3つずつ載せて行きます。
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ADHD(ADD)/ASDグレーゾーン Noralemon見た後のリスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PL6rI5QtoBePzBZK17qNPaYJE9GcZ5pX3v
ここの説明文の過去ログを、ここに3本ずつ置いていきます。不定期です。1~2カ月に1~2回ぐらいにしようかと考えてます。
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ユーチューブに自動設定で付いている『後で見る』を公開しようか考えたことがきっかけで、やはり私が一度以上は見て、健全か、恐くないか心配事を確かめてからが良いだろうと考え、『見た後の』リストと名前を付けました。
通常は10本前後の動画と、説明文を入れ替え、入れ替えしているので、2本目のSNSのように利用しています。
無料、安全、難しい手続きなしで使えるらしいので。リストに載せたものの感想や連想や思い出や言いたいことを、書きまくった場所。
その説明文を、全部じゃないけどログを取っておきました。3本ずつ載せます。元の動画、URLがあるものも、無いものもあるけどごめんなさいね。
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【そしてブログの紹介。】・
https://5502r4gengoka.seesaa.net/
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ブログ記事の中にも、ユーチューブミックスリストのリンクあります。
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●伝説のお母さん
何年か前のNHK夜のドラマ。たしか、私が前の町に住んでたときにやってたかなー。好きだったよー。笑ったよー。
母娘ともども可愛いの。娘ちゃん愛らしい。オキシトシン収穫いっぱい♪
でもね、続けてよく見ると笑ってもいられない。
今どきの子育ては、「常識」も「やれて当たり前」も「買えて当たり前」も理不尽なくらい山のようにあって。それでも女性が働き続けるならば、こういう風な葛藤があって、苦労があって。ならば働くのを辞めるかというと、能力を発揮しないと回らない分野という場所もあり。なに選択しますか? どうして結婚と子育てをしないんですか? しようとしないんですか? 承認しませんよ? という社会からの暗黙のプレッシャーもある。
承認されない、構ってもらえない、結婚している人は要所要所で祝ってもらえるけれど、それと引き換えに諦める人は諦めていく。
けれど子どもって愛しいよね、大切だよね、苦労してでも育てるよね、でも働くよね、貯蓄が要るよね、納税も要るよね、さあ子ども要る? 要らない? どうする?
…この問いは、本当は女性に向けられてはならないの。したくない科目の宿題のようにそーっと除けられてるけれど、社会に向けられなけばならないの。そして男女一緒に、悩みながらでも社会の子育てサービスを受けるという形を、目指すんじゃないの。もう出来上がってもらわないと困るの。
私はそう思うの。
https://www.youtube.com/watch?v=MiMcNST0RDk&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=113
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私個人にも心当たりが大いにあること。それが具体的な言語化を、お見事にしてもらっているありがたい(動画)一本です。具体的な特性としてすでに解明されているにも関わらず、当事者が第三者に(病気発症診断や休職などの申し入れをするときに理由として)説明するさいに、難し過ぎて伝えられないのです。私だって伝わらないから休めないようなものよ。言おうと頑張っても、”なんだか頭でっかちな知性ありげな話を無理して言おうとして空回りしてる“ に見えちゃうだけで、話を打ち切られて終わります。関わる人たちの中でも、とくに職場の現場にいる人にとっては、当事者の認知の独特さなんて異次元のように、どーっでもいい聞く価値も無い問題なのです。仮に、自分の力で具体的に訴えてみるとか、不思議ちゃんを気になって気になってたまらない現場の女性たちから問い詰められて、他にいい言い方を知らないからあからさまに言ってしまうならば。よく分からない上に、なんとなく女性たち個人が知性を侮辱されたかのような感覚を感じます。被害者集団の誕生です。言葉のタコ殴り、いや、そこにいる女子労働者たちのモラル感の質によっては、本当に手を上げることも起こるかもしれない危険な事案なのです。被害者集団を作っている時点で、本当は『永遠の『宿題』』の取り組みすらも不可能になってしまいます。『宿題未提出』の踏み絵が私たちだけの前に差し出され、処刑人たちが当事者一人を取り囲む構図ができあがります。それでも自己責任で65まで働け、働かなければ食うや食わずになれと命じてきたのがこの国なのです。
https://www.youtube.com/watch?v=3BIBBjKf5ZI&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=197
https://www.youtube.com/watch?v=G_WOhAuSHzA&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=118
https://www.youtube.com/watch?v=KjCJjEICkVQ&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=126
https://www.youtube.com/watch?v=JlncPD8Gesw&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=105
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●そりゃそうです。日本の市販の食べ物はバラエティーさが異常です。
極寒の外で両手を温めながらいただくおしるこ! 太っちゃいけない、と悩みながら飲んで温まった学生のころ、遠いむかしを思い出す。今はそんな機会は無いかな。最低限の雪かきをしたらバスや車に乗るから。お手洗いが近い身体になったから、あまりゆっくり飲み物を外で飲まない。売ってるコンビニは覚えてるから買ってみようかな。
屋内でいただく豚汁も美味しいけど、冬のイベント屋台で買う豚汁。もう何年、そんな温かい一杯を買っていないだろうか。お祭りイベントに行きたくなってきた。起きて身支度するのは疲れるから、お仕事帰りに出くわすのがいいな~★
https://www.youtube.com/watch?v=hIE8s1_ksC0&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=112
https://www.youtube.com/watch?v=Am6Mr7XRYvU&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=140
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日本はハッキリ言って韓国以下、いや、台湾より最悪な慢性的な地獄の国になっているのは事実だし今後発展しないのは断言してもいいだろう。
その大きい理由の1つは利権と化した団体、メディア、再生産された富裕層か安全地帯で育つエリート地位にいる人材(悪魔)、大企業の寡占だろう。
本当に弱い立場にいる被害者側も声高に現状を話すことできず、結局は自死するか息をひそめるしかない。自分だって例外でない。
地方はおろか、中核都市も残るのは頭でっかちか、無能を通り越して有害な成功体験にとらわれ続けている属性を持つ老人の存在。
あらゆるところを転々としているが、最後に残るのは「若いんだから未来はあるよぉ~」とか言いつつ現実を直視しない、そのような属性の老人しかいない印象
「戦争はやめろ!」と叫ぶ連中(老人)が多いが「相手国の基地も撤去すべき」「対話すべき」とかも主張しないし、さらには戦争の形態も1945年に比べてあらゆるものに進化しているし、その源となるあらゆる問題にはダンマリ。
日本や地方が発展するだなんて声高に叫ぶ奴らは馬鹿が現実逃避して幻想を見ているか富裕層的な地帯にいながら軽視して見栄を張るものが仕掛ける夢物語にすぎない。
そういえば最近のものは全国の地方のスーパーを沢山喰い込んだだけで飽き足らず、さらには西友の支配に名をあげたり道の駅まで支配しようとしてきた企業は脅威だ。地域に機会がないのもこの企業のせいなのも1つあるだろう。
結果は嘘をつかないが嘘つき(主に大企業)は虚構の未来を語り、その事業は決まって連鎖的に地域の経済や昇進の機会を破壊する。こんなん教養なきレベルでも容易に想像できる展開だ。
ここで一つの仮説が立つ。
結局は戦争とか破局級な地震が起こらないかぎり、保身のために強がる悪魔の利権とかした為政者や大企業は調子に乗り続ける法則ということ。
たしかに1945年であらゆるものが焼け野原にされて、岩戸景気やら高度経済成長(笑)やら言われているのは無から色々開拓がすすみ豊かになり
惨事から立ち直ったのはいいものの、問題はそこから生まれた一部の強い地位を得たものがウソや責任転嫁をお得意としノウハウを固め悪魔の利権と化したこと。
利権と化している馬鹿な責任ある立場のものはお得意の言い訳と無視で切り抜け、挙句の果てには責任を擦り付ける
まともなどれだけこつこつ努力をしようとも、直接間接問わず打撃を与える。そいつらが決まって媚びるのは理性すらない利権団体、オールドメディアやら腐った大企業なのだ。
最近スポンサー問題とやらで因果応報を受けたテレビ局が罰を受け続けた中、のうのうと蘇っているのは結局はこういう嘘をつく"上の者"に魂を売り渡すしかないというカラクリがあるのだろう。
国連だって結局はアメリカやら中国やら強がる常任理事国が居座りが自分がやっていることを棚に上げ、第3国からあらゆる形態で搾取しつつ
「ロシアのウクライナにしてることは犯罪だ!」「日本の戦争犯罪ガー」やらその国の強い立場にいる国民が日本含む外国であらゆる金をチラつかせ汚い方法で、
歪んだ正義が今も立て続けに形成され続ける。結局は腐った企業やら団体と歪んだ正義を洗い流すのは大地震やら大規模な戦争などで罰を受けるしかまともな人たちが前に進まないのだ。
当然平和な世界が続くならいいに越したことはないし、破滅主義者でもない。
こっちは停滞した空間に居座らされることを余儀なくされいつまで「ひきこもり」などひとくくりにされ馬鹿にされればいいか。
結局自分のような立場の人は何も光も生まれない中、そういう歪んだ正義で支配続ける連中が戦争の炎を浴び滅びるまでの辛抱なのかもしれない。
訂正しようかと思ったけど、それ以上に幻滅の方が強かったので、何も言えなかった。旧帝大出てて頭はいいはずなのに、そういう一般教養がないんだよね。
昨日も「クリスマスイーヴ」と呼んでて、正直キモかった。「クリスマスイブ」でいいじゃん。こだわりが強すぎる。そのくせフランフランは読めない。頭でっかちなんだと思う。CHANELのことを「チャネル…?」とも呼んでた。シャネルを知らない彼氏ってどうなの。でもiPhoneのことは「アイフォーン」と呼んでる。変なところでこだわりがあるんだよね…。
一番ひいたのが、サーティワンのことを「バスキン・ロビンス」と呼んでたこと。なんなんそれ。逆に笑ってしまった。もう耐えられない。今年中に別れる予定。
AI漫画驚き屋のノリを見ててなんか違和感があると思っていたら、なんか漫画というものを全部バクマンのノリで(頭でっかちに)理解してる感じがあり、まあそういう世代かと思う。
そもそも、AI漫画の出る前から、ツイッターでよくわからない自称編集者の根拠のないアドバイスが拡散されていたり、『漫画』というものに対する認識はだいぶ歪んでいた。
もはや『バクマン』後と言っても10年以上経ってしまっているので、誰もその前なんか覚えてないかも知れない。
でも『バクマン』が漫画を広告代理店みたいなノリで語りだす前は、漫画はもっとエモーショナルなものだった。
漫画の中心は「キャラ」だった。漫画の「キャラ」は「キャラクター」とは違うんだという評論があった。
それは絵とセリフが生み出す不思議なマリアージュで、設定や理屈ではなかった。ひとつの表情、ひとつの漫符のニュアンスが「キャラ」を変えた。
人情を感じさせる関係性や、ハラハラと次回への展開を期待させるヒキだった。
漫画は絵があるところがメリットなんだから、文字数にあらわれるような「情報量」を求める読者は誰一人いなかった。
美味しんぼみたいな情報漫画でさえ、大事なのは「面白いポイントだけ」を要約してセリフにまとめることだった。
小説やエッセイから抜き出して来たような、文章語のセリフを読みたい読者は一人もいなかった。
今や、そんな漫画は皆無である。ほんとうに、完全になくなったと言って良い。
みんなセリフが無駄に長い。口語の歯切れの良さはなく、修飾が多くて突っ込まれないように書くネットの投稿みたいだ。
口に出して読もうとするととにかく一息が長いので、アニメになると声優がずっと喋ってて演出の余地もない。
絵はデジタルで綺麗になったが、すべてコピペみたいな均一な顔で、一コマ一コマ感情を込めて描いたことが感じられる表情なんか皆無。
「感情的になっている」表現ですら、教科書どおりの記号を並べましたみたいな、場面場面の微妙なニュアンスの違いなんか一切感じられない、みんな同じ顔。
そして同じコマ割り。
バクマンが漫画を頭でっかちなものにし、受験勉強とゲームしかやってこなかったような文化的感受性ゼロなサラリーマンがそれをマニュアルにしてしまった。
もはや「ここにこの絵が欲しかったから」だけで理屈なく漫画を描ける漫画家志望者もどこにもいない。それを評価する市場もない。
AIには、いやそれ以前に、デジタルのトレスとコピペで全てを描く世代の漫画には、資料がないものを「ここにこの絵が必要だ」と感じて悩む感性すらない。
とても残酷な物語である。美人しかコスプレを楽しめないし、好きなものを好きと言ってはいけない。
「不細工でもいいんだよ」なんてまりんちゃんは一回も言ってねえ
ルッキズム反対とかそんなことを言ってない
お前みたいなガイジにポリコレ棍棒与えることのガイってこれなんだよ
ポリコレ的じゃないテーマの作品を全て「おかしいぞ」って言いだすんだ
おかしくねえよ
アニメで丁寧な描写にブラッシュアップしてもらって大分得してる
でもいいんだよ乱暴で、それが描いてる当人の欲のありかたなんだから
美形だらけってそんなもん昔からそうだし
お前さ、マジでリアルだったら襟掴んで部屋の角に押し込んで小突きながら問い詰めたいけどさ
おまえはその「ブサイクが輝く作品が登場」を心の底から待望するからそれを言ってるのか?
それが読みたくて読みたくて仕方ないから出してくれって思ってるのか?
待望しての発言なら許そう。
でも違うよな?
「こういう作品が正しいはずなのに出ていない」ってくだらないことを思いついただけだろ?
お前すら読みたくねえ、商業的成功も見込めねえ、描く方も読む方も楽しくねえ、
そんなもんが出版される意義って何なんだよ?
カスがよ
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20250929183646
これについたコメントを要約すると、
みたいな感じで、俺も同意だけど、ただ人を好きになると狂っちゃうのはあるんだよな。
若い時に恋愛しとけって言われても、できないもんはできないからさ。
「最初は飯でも誘え、いきなり告白するな」はもっともなんだけど、恋愛初心者が大人になって恋に落ちちゃったらこうなるのも分かる気がする。
もちろん元増田が悪いし相手女性は気の毒だけど、まあしゃーないっていうか、事故みたいなところあるよなとは思う。
はてな民って、恋愛結婚というよりかは、相手の条件と自分のステータスを比べて釣り合う人と結婚してる感じなんだよな。
大恋愛とかなさそう。
そこそこ好きで結婚してる人ばっかりなんじゃないの?
全員がそうだとは言わないけどさ。
元増田の行動は擁護しがたいけど、はてな民も恋愛のことわかってねーなって感じなんだよ。
頭でっかちというかさ。
冷静になれとは言うが、恋愛って基本冷静さを失った状態だからな?
コントロールが難しいもんなんだよ。
それを分からずに、いきなり告白するな、身をひけ、仕事やめろとか、理性でしか考えてない感じ。
ラブコメ漫画を読んで、くっつくか離れるかみたいなのを横で見てるのが好きなだけで、自分は恋愛なんてしないんだろうな。
怖いんだよ、恋愛が。
それか、もう歳なんだろうな。
枯れてるんだと思う。
学生時代はいいが、社会人になったら冷静な恋愛をしろ、という、なんていうか老害ムーブな気がするよ。
個人的にはCANON、Nikonが好きですが、予算次第ですね。
カメラを始めると、色々と知識を得なければいけなくなりますが、
その前に色々撮ってみて、沢山失敗して、
なぜ綺麗に取れないのかを考えるようになって、
今はネガ・ポジフィルムを現像し印刷する手間がなくなったので、
お金がかからなくなってきているから、沢山失敗してもお金をロスすることがありません。
沢山楽しんでください。
https://japancamera.org/golden_ratio/
https://genkosha.pictures/photo/22111045977
https://nij.nikon.com/enjoy/phototech/cameralesson/lesson21.html
https://nij.nikon.com/enjoy/phototech/cameralesson/backnumber.html
まぁ、独身前提でFireを決め込もうとしている人に、いやその前に考えることあるでしょって言ってるだけです
ネットでマイナス情報浴びすぎた結果、頭でっかちになって「結婚は負債」と考えがちな人も多いけど、
人間は十人十色なので、たとえ背負うことはできなくとも、共に歩いてくれる相手を探せばいい
仰ることはごもっともで、そりゃ簡単だとは言わないけど、難しいから無理~なんて言ってたら
一生を左右することなんだから、まずは「投資と同じぐらい真剣に」検討してみるべきで、
その結果、ダメだったのなら仕方がない
そもそも、今はこれだけ結婚相談所などのシステムも発展しているし、資産運用する層も増えつつあるのだから、
「働きながら資産運用もやっている相手」とマッチングすること自体は、難しいというわけではないような???
(マッチングした先に、条件が折り合うかどうかは、本人の努力と試行回数の問題に帰着すると思われる)
創作活動に取り組むとき、ふとした瞬間に立ち止まってしまうことがある。「このストーリー、ぶっ飛んだ設定すぎない?」と不安が立ちはだかる。でも、最近のエンタメの世界を見渡してみると、そんな心配はもしかしたら無用なのかもしれない。突拍子もない設定や奇抜な物語が、意外にも多くの人の心を掴んでいるのだ。
たとえば、『ウマ娘 プリティーダービー』を思い浮かべてみよう。実在の競走馬をモデルにした美少女たちが、レース場で競い合い、友情や努力の物語を紡ぐ——初見では「え、競馬と美少女?」と二度見してしまうような設定だ。現実の競馬とアニメ的なキャラが交錯するこの世界は、一見すると「どうやって受け入れられるんだ?」と思えるかもしれない。だが、実際はゲームが爆発的な人気を博し、アニメも熱狂的なファンを獲得。SNSではキャラクターごとのドラマやレースの熱さに心を奪われた人々の声が溢れている。この成功の裏には、作り手が「これが面白い!」と信じて突き進んだ情熱があるはずだ。
もう一つの例として、『チンチンデビルを追え』を見てみよう。このタイトルだけでも、思わず「何それ!?」とツッコミを入れたくなるような奇抜さがある。普通のストーリーとは一線を画す設定だ。こうした作品が受け入れられる背景には、ユーザーが「新しい体験」や「予想外の展開」を求めている現実がある。奇妙で、笑ってしまうような設定でも、物語に心があれば、ファンはその世界に飛び込んでくれるのだ。
ユーザーは、意外性や斬新さに心を動かされる。たとえば、ホラーやダークファンタジーのジャンルでは、「不気味さ」そのものが物語の魅力になる。『東京喰種』や『チェンソーマン』のように、グロテスクで奇抜な世界観が多くのファンを惹きつけるのは、作り手が「これが描きたい!」という衝動を抑えずに表現したからだ。理屈や常識を超えた「何か」を持っているからこそ、ユーザーの心をつかむ。
理屈で考えることももちろん大切だが、頭でっかちになりすぎると、せっかくのアイデアが「安全な枠」に収まってしまい、平凡な作品になってしまうかもしれない。中途半端なリアリティを出すことにより、いわゆる「不気味の谷」のような違和感が出てしまったりする事もあるだろう。
「不気味の谷」という言葉は、元々ロボットやCGの分野で使われることが多い。人間そっくりに作られたものが、微妙に「何か違う」と感じられることで生じる違和感を指す。創作の物語でも似たようなことが起こる。たとえば、中途半端にリアルさをを求めすぎた結果、少しの違いで「こんな設定、現実には起こらない」と、ユーザーが現実と比較して創作の世界から醒めてしまう。勿論リアルさが重要となってくる創作物もあるが、それが必須であって欲しくないと私は思う。リアルさよりも、創作者の突拍子もないユニークな世界観を見たいのだ。
ユーザーは、感情を揺さぶる物語や、見たことのない世界を求めている。だからこそ、「これ、ちょっと変だけど面白いかも」と感じたアイデアを信じて、まずは形にしてみることが大事だ。自分がワクワクする物語なら、その熱はきっと読者やプレイヤーに伝わる。
ただし、奇抜さや不気味さだけで勝負できるわけではない。『ウマ娘』の成功の裏には、実在の競走馬のストーリーを丁寧に反映し、努力や絆といった普遍的なテーマが織り込まれている。キャラクター一人ひとりの背景や成長が、ユーザーの感情を揺さぶるのだ。
ユーザーは、もっと自由で大胆な物語を待っている。SNSやレビューを見ると、ファンは「予想外の展開」や「独特の世界観」に熱狂していることがわかる。理屈や「売れるかどうか」を考えすぎるよりも、「これを伝えたい!」という情熱を信じて突き進むことが、時代を超えて愛される作品を生む鍵なのかもしれない。