
はてなキーワード:韓流アイドルとは
引用やリプライを見て、こいつは韓流アイドルのライブに行くって言ってる、こいつはミセスのライブに行くって言ってる、こいつは去年BUMPが出ないフェスに行ったって言ってる、こいつはアニメのイベントに行くって言ってる
そんなことを調べた
当たらなくて当然なのだ、BUMPにしか時間を使わない人のためにBUMPのライブはある
私は複数公演当選している、当たり前、BUMPのために生きているから
そんなことはない、他所に行く予定がある時点で不公平もなにもないことがわからないファンがいることに驚いている
BUMPでしか生きられない私が当選しない方が不公平なことがわからないのか
自分はよそで生きられるのにわざわざBUMPにくるな、なんでくるのか、ちゃんと考えてほしい
私はアニメも漫画もほとんど観ないんだけどやたらこの炎上が流れてくるから読んでみると
おじさんがアイドルに沼って自分の作品のアニメにいろいろ散りばめたらしくて炎上してた
え?おじさんがアイドルに沼っちゃ駄目なら、おばさんが韓流に沼るのも同じくらい炎上しないと駄目でしょ
アニメという作品を私物化したから炎上してるのなら観なきゃ済む話じゃん
広告代理店から怒られて、その界隈で炎上するならわかるんだけど観てるほうには何の関係もないし
女社員「恋人には自分のダメなところもすべてさらけ出して受け入れてもらいたい」
派遣女「親しき仲にも礼儀ありと言う言葉があるのに……ご存じない? 国語の授業で出るはずですが……ああ、日本人では……ああいや、それなら仕方ないですね。文化が違いますから」
女社員「中国・韓国コスメや韓流アイドルとか全然知らないんですね。時代について行けてます?」
派遣女「歴史を感じる、アンティークなものが好きなんです。韓国は歴史が浅くて、そういったものがほとんどないでしょう。中国も、上が変わるごとに過去の物を燃やしてるので、現存して見れるものが少ないんですよね。あと、中韓の人も物も、遠くから眼鏡をはずしてみる分にはいいんですが、眼鏡をかけて近くで見ると粗が目立って、どうしても……ああ、女社員さんは気にしなくていいんですよ」
女社員「派遣女さんって、ずっと派遣なんですか?正社員になれないんですかねぇ」
派遣女「何度かお誘いいただいているんですけど、個人事業主として別で仕事を持っているので難しいですねぇ。正直派遣を辞めてもいいのですが、引き留められてしまいましてね……そういえば、この時期は寿退社される方が増えますよね」
女社員「派遣女さんはどうなんです?彼氏さんいないようですけどぉ?」
派遣女「良くしていただいている方はいるんですが、お付き合いとなると、どうしても面倒で。自分のやりたいことが一番ですし、それに付き合わせるのもちょっと。女社員さんも、予定が合ったらデートするぐらいの関係がよくて今も独身なんですよね」
うちの一人息子はPCゲームが大好きなチー牛だ。
家でマインクラフトばっかりやってる。
そんな息子も、今年の春で小学5年生になった。
そろそろ、好きな子の一人や二人いてもおかしくない年頃かなと思うのだけど、本人にその気配は一切感じられない。
妻に聞いた感じだと「女子はゲームの話が出来ないからつまんない」らしい。
まさかの異性に対する興味の切り捨て方が、ディスコミュニケーション過ぎて将来が心配になる。
俺が小5の頃は、同じクラスの女子に人生初の告白をしてフラれた記憶がある。
顔はそんなに美人じゃなかったけど、女子の中で一番足が速くて、スポーツ万能だった。
クラスでは男子3人がその子を好きだったらしく、俺の告白を皮切りに争奪戦が始まり、最終的には別の男子と両思いだったと聞いた。
ちなみにその男子は、高校のときにシングルマザーとひと夏のアバンチュールを過ごして人生を踏み外したし、
その女子はJR職員と結婚して安定した生活に入ったらしい。記憶が正しければ、の話だが。
話を戻す。
うちの息子は俺に似て顔はさほど悪くないのに、女っ気が一切ない。
運動神経もよくない。度の強い眼鏡のせいで、いよいよチー牛感が強化されている。
俺には姉がいたので、こっそり少女漫画も読んでいたし、当時はママレード・ボーイとかご近所物語みたいな恋愛アニメも当時は普通に放送していた。
でも、今って田舎県でもアニメの再放送を全然しなくなったし、息子はテレビもあまり見ない。
冗談みたいだけど、本当の話。
父親としては、どうにか彼に“異性を意識するきっかけ”を与えてやりたい。
少女漫画を読ませる案もあるが、本人はそもそも漫画をあまり好まないし、早期に恋愛脳になっても困る。
「今どきの女の子が好きなもの」を刷り込んでみるという案も浮かんだ。
ジャニーズ?いや、息子が将来ジャニオタと結婚されたら大変だ。
韓流アイドル?妙な影響を受けてメイクをし出すようになりそうだから不味い。
これを観せれば「イケメン=かっこいい=女子にモテる」という単純構造が頭に残り、見た目と立ち振る舞いに意識が向くかもしれない。
さっそく、地元の映画館の上映作品を調べたら、「玉ねぎのなんとかかんとか」という、どうやら丁度良さそうな恋愛映画を見つけた。
母親が連れて行ったら、息子を彼氏扱いして“母子デート”を演出する痛い母親みたいになってしまう。それは絶対に避けたい。
ただ、父と息子で恋愛映画を観に行くなんて話は今まで聞いたことが無い。
小学生の息子に性教育の入り口として恋愛映画を観せる、良いアイデアだと思うんだけどなあ……