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はてなキーワード:電気信号とは

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2026-02-10

死を恐れ続ける人間には、人が死ぬときに感じる苦痛や、その後に永遠に続く虚無についてきっちり教えてあげたい

輪廻転生とか霊魂とかあの世かい概念存在せず、電気信号の停止により自分を知覚する自我なぞ何も残らないこと

永遠の虚無のなかで何も感じられないこと

その事実をきっちりとね

そうすればほら、もう死ぬことは怖くなくなる

からいから怖いんでしょ?

わかったら怖くないよね

優しいでしょ?

待ち受けるのは苦しみと虚無だという事実がわかれば、後は穏やかに死を受け入れられる

死ぬことに怯える人間にはぜひ、死の直前の苦痛と、死後の虚無をきっちり教えてあげよう

そうしたらもう怯えなくて済む、なんて慈悲深いんだ?

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2026-02-05

俺の哲学を聞け

生き物と無生物に、本当は境目なんてないんだよね

人間だって、ただの「動く化学物質の塊」なんだよ

魂なんてどこにもない

心や自由意志だって、脳が勝手電気信号を流しているだけの反応にすぎない

ニヒリズム

いや、単なる事実としてね。

宇宙の長い歴史の中で、愛や意味なんてものは、人間勝手に作り出した後付けのストーリーなんだよな

俺たちは、物理法則に動かされているだけの、高性能なロボットなんだよ

でも、絶望する必要はないんだな、これが

客観的意味がないなら、誰にも縛られないってことだから

どうせ一生が「ただの反応の連鎖」なら、自分が少しでもいい気分になれる電気信号を、脳に流し続けて終わればいいんだよ

意味がないからこそ、俺たちは好き勝手に生きていい

Permalink |記事への反応(0) | 17:10

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2026-01-30

anond:20260130043036

主要な研究効果確認されているのは、「40Hzの間隔でON/OFF(または強弱)を繰り返すパターンの音」です。

なぜ「40Hzの純音(サイン波)」ではなく「40Hzのパルス状の刺激」が必要なのか。

脳の老廃物除去を促す鍵は、脳内神経細胞を40Hzの「ガンマ波」というリズムに同期(エンタイトルメント)させることにあります

脳への「合図」: 40Hzの純音(低いブーという音)は、空気振動としては40Hzですが、脳からすると「常に一定の刺激が続いている状態」に近く、神経細胞特定タイミングで一斉に発火させる「合図」としては不十分です。

立ち上がりの重要性: 音が「カチッ」と鳴る瞬間(オンセット)、脳の聴覚系には大きな電気信号が流れます。この「オン・オフ」の急激な変化が1秒間に40回繰り返されることで、脳がそのリズムに引きずり込まれ、狙い通りのガンマ波が発生しやすくなります

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2026-01-28

【論考】操縦席の囚人日本首相における「権力」と「無力」の相転移

【はじめに】

日本総理大臣は、世界で最も不思議な「権力者である

法的には、彼は解散権という核ボタンを持ち、人事権という生殺与奪の剣を握る「全能の王」に見える。

しかし、構造的に見れば、彼は巨大な官僚機構、党内力学、そして対米従属という三重鉄壁に囲まれた「独房囚人」に過ぎない。

シリーズ最終章となる本稿では、この「システム構造)」と「アクター個人)」の間に横たわる、残酷力学を解剖する。

なぜ、改革を叫ぶ者は短命に終わり、何もしない者が長期政権を築くのか?

ここにあるのは、個人資質問題ではない。システムが許容する「自由意志」の総量が、最初から決まっているという物理法則である

「操縦桿」は繋がっているか

日本政治という巨大な飛行機リヴァイアサン)において、コックピットに座る首相が握る操縦桿は、実は主翼政策実行機能)と繋がっていないことが多い。

この操縦桿は、フライバイ・ワイヤ(電気信号)で制御されているが、その信号を処理するコンピューター官僚米国派閥)が、入力された命令を「解釈」し、勝手に書き換えるからだ。

システムと踊る三種類の囚人たち

日本首相官邸というコックピットにおいて、パイロット選択できる行動パターン数学的に以下の三つしかない。

同化システムと一体化し、ノイズを消す。

衝突:システムと正面衝突し、破砕する。

改竄システムバグを利用し、私物化する。

それぞれの運命を、具体的な検体(歴代首相)を通じて検証する。

【Type A】依代岸田文雄という「虚無の完成形」

岸田文雄(2021-2024)は、無能だったから短命だったのではない。逆に、このシステムにおける「理想的統治者」としての適性が高すぎたために、存在自体空気環境変数)と同化した稀有な例である

生存戦略:「聞く力」という名の入力バッファ

彼が掲げた「聞く力」とは、国民の声を聞くことではない。

官僚機構派閥長老連合、そして米国。あらゆるステークホルダーから入力信号(Input)を、一切のフィルタ個人自我)を通さずに、そのまま政策として出力(Output)する機能のことだ。

自我がないため、摩擦係数がゼロに近い。

財務省増税を囁けば「増税」と出力し、世論が反発すれば即座に「減税」と出力する。ここには「変節」という概念さえ存在しない。ただ「入力が変わったから出力が変わった」という、機械的な反応があるだけだ。

官僚にとって、これほど扱いやすUIユーザーインターフェース)はない。

彼が多用した「検討を加速させる」という再帰的なループ言語は、決定責任回避しつつ時間を稼ぐ、このシステムが産んだ最高の防御呪文であった。

彼は「何も成し遂げなかった」のではない。「何もしないことで、システムを安定させた」という点で、最も純粋システム部品であった。

【Type B】異端鳩山由紀夫田中角栄という「免疫拒絶」

システムは「自律的意志」を持つ部品を、ウイルスとして検知する。

田中角栄ロッキード事件)と鳩山由紀夫普天間移設)は、左右の違いこそあれ、システム特に第2層の官僚と第3層の米国)の回路を、個人意志で書き換えようとした点で共通している。

破壊工作の失敗:

田中角栄: 彼は「カネ」という潤滑油を大量に注ぎ込むことで、官僚機構(法による支配)を無力化し、日中国交正常化などの独自外交(対米自立の萌芽)を行った。

鳩山由紀夫: 彼は「友愛」というイデオロギーで、日米安保というOSの根幹(抑止力論理)を無効化しようとした。「最低でも県外」という言葉は、システムへの宣戦布告であった。

処刑メカニズム

リヴァイアサンは、彼らを政治的に殺すために「免疫細胞」を動員した。

田中には「東京地検特捜部」という司法の牙が、鳩山には「外務省官僚によるサボタージュと極秘文書リーク」という行政の罠が襲いかかった。

彼らの失脚は、スキャンダル失言による自滅ではない。

構造に逆らった個人意志は、必ず物理的に排除される」という、システム自己防衛機能が正常に作動した結果である

彼らの屍は、後続の政治家たちへ強烈なメッセージを残した。「操縦桿を勝手に動かすな」。

【Type C】ハッカー(Hacker):安倍晋三高市早苗という「悪魔取引

彼らは、システムと戦う愚かさ(Type B)も、システムに埋没する虚しさ(Type A)も知っていた。

ゆえに彼らは、システムのものを「ハッキング」することを選んだ。彼らは構造を変革するのではなく、構造の「脆弱性Bug)」を突くことで、擬似的な王権を創出した。

ハッキングの手口:内閣人事局という管理者権限

安倍晋三(第二次政権)の発明は、官僚と戦うのではなく、官僚の「人事」を握ることで、彼らを「恐怖」で支配下に置いたことだ。

これにより、官僚機構(第2層)は「抵抗勢力から忖度する手足」へと変質した。

そして、なぜ安倍晋三けが「神」を殺せたのか?

歴代首相たち――橋本龍太郎も、小泉純一郎も、民主党菅直人も――皆、官僚機構霞が関)と戦い、そして敗北あるいは妥協余儀なくされた。

なぜ彼らは失敗し、安倍晋三けが官僚を「忠実な下僕」に変えることができたのか?

その答えは、精神論でもリーダーシップでもない。

2014年実装された、たった一つの構造変更パッチ」にある。

それが「内閣人事局」の設置である

以前のシステム:「聖域」だけは触れない

2014年以前、日本首相は「法律」を作ることはできたが、官僚の「人事」に口を出すことはタブー(聖域)とされていた。

各省庁の事務次官局長は、省内の序列互助会的な論理で決定され、首相最後にハンコを押すだけの「ハンコ」に過ぎなかった。

この構造下では、官僚忠誠心は「時の総理」ではなく、「所属する省庁」に向けられる。

総理は数年で変わるが、省庁は永遠である」。

からこそ、彼らは平気で面従腹背し、サボタージュを行い、情報リークして政権を倒すことができた(民主党政権が殺された主因はこれである)。

安倍ハッキング:「生殺与奪の権」の掌握

安倍晋三(と当時の菅義偉官房長官)は、このバグ冷徹に見抜いていた。

官僚は『国益』では動かない。『出世』で動く生き物だ」

2014年、第二次安倍政権は「国家公務員法」を改正し、内閣人事局を新設。

これにより、審議官級以上の幹部公務員(約600人)の人事権を、各省庁から取り上げ、官邸内閣官房)が一元管理するシステムへと書き換えた。

これは、OSの「管理者権限RootAccess)」の奪取に等しい。

行動様式の変容:「忖度」のアルゴリズム

効果は劇的だった。

官邸に逆らえば、飛ばされる(左遷される)」

この恐怖は、霞が関論理を一瞬で書き換えた。

かつて「法の番人」を自認していた法務官僚も、財政規律を守っていた財務官僚も、自らの出世組織防衛のために、官邸意向を「先回りして推測(忖度)」し、公文書改ざんすら厭わない「忠実な兵隊」へと変貌した。

小泉純一郎は「郵政」という局地戦には勝ったが、官僚機構のものは温存した。

民主党官僚を「敵」として怒鳴りつけたが、人事権という武器を持たずに戦ったため、寝首をかかれた。

安倍晋三けが、「人事権という首輪をつければ、猛獣ペットになる」という構造力学理解し、それを制度化したのである

これが、彼が「憲政史上最長の政権」を築けた最大のトリックであり、同時に日本官僚制(明治層)の魂を完全に殺した「毒」の正体でもある。

さらに彼は、米国(第3層)に対し、集団的自衛権という「最高の貢物」を差し出すことで、国内政治におけるフリーハンド(黙認)を勝ち取った。

高市早苗(2025-)の現在

現在コックピットに座る高市首相もまた、この系譜にある。

彼女の「保守的言動」は、イデオロギーではない。あれは、岩盤保守層(第1層の農村地主の変種)を繋ぎ止め、同時にシステム内部の求心力を維持するための「認証コードである

彼女は、安倍政権が残した「ハッキングツール人事権安保連携)」を継承し、さらに「非常時(台湾有事危機)」という外部環境を利用して、システム権限を極限まで集中させている。

代償:

ハッカーたちは強い。しかし、その強さは「システムの一部(公共性法の支配)」を犠牲にして得たものだ。

彼らが長期政権を維持すればするほど、官僚は萎縮し(公文書改ざん)、財政規律を失い(異次元緩和)、国は「私物化」されていく。

彼らは操縦しているように見えるが、実際には「機体のパーツを取り外して燃料にくべながら、加速し続けている」に過ぎない。

2026年現在地:空っぽコックピット

そして現在高市首相が行った「奇襲解散」。

これは一見彼女の強烈なリーダーシップ(能動性)に見える。しかし、本シリーズの視座から見れば、それは違う。

彼女もまた、システムが生き残るために選ばれた「機能」に過ぎない。

改革」という名のエンターテインメント国民提供し、ガス抜きをする。そのために、彼女攻撃的なキャラクターUI)が採用されただけだ。

彼女が操縦桿を右に切ろうが左に切ろうが、機体は「現状維持」という航路から1ミリもズレない。

なぜなら、エンジン経済構造)も、管制塔(米国)も、整備士官僚)も、誰も航路変更など望んでいないからだ。


この三者分析から、一つの残酷法則が浮かび上がる。

“善良”な「依代」が統治すれば、国は緩やかに衰退する(死に至る病)。

“勇敢”な「異端」が統治すれば、国は即座にパニックに陥り、彼自身が殺される(拒絶反応)。

狡猾”な「ハッカー」が統治すれば、国は熱狂の中でその骨格を食い荒らされる(自己中毒)。

ここには「正解」の選択肢が存在しない。

なぜなら、コックピット首相官邸)の設計のものが、「主権の欠損」を前提に作られているからだ。

我々が目撃しているのは、高度に発達しすぎた官僚制と資本主義の複合体が、もはや人間の「意志」を必要としなくなった光景である

政治家の「主観的能動性」は、いまやシステムにとって「リスク」でしかない。

したがって、システムは最も「空っぽ人間」か、最も「システムに過剰適応したハッカー」だけをコックピットに招き入れる。

操縦席には誰もいない。あるいは、「誰もいない」のと同じ状態人間しか座れない。

それでもリヴァイアサンは飛び続ける。燃料(国民の税と魂)が尽きて、墜落するその瞬間まで。

シリーズ結論は、ここに至る。

政治が「悪い」ことではない。

Permalink |記事への反応(0) | 16:25

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2026-01-27

フリーレンみたいに長生きしたい。どうしたらいい?

1000歳は超えたい

1000歳超えるには、細胞の分裂回数のリミットを解除しないといけない

人間細胞が分裂できる限界は約50回

これをヘイフリック限界と呼ぶ

これを遺伝子操作で超える

受精卵の時に遺伝子を組み換え、リミットを1000回に増やす

すると、1000歳は超える

でも、俺、もう生まれちゃってるから

から遺伝子操作できないから…

どうしたらいいんだ

考えられるのは、ひたすら新しい細胞移植すること

iPS細胞であらゆる臓器や組織作成し、移植しまくる

ただ、難関は脳

脳だけは難しそう

脳内データを新しい脳にコピペしなきゃいけない

ここが一番難しい

でもやればできると思うんだよな〜

電気信号を脳に与え続けて、脳の神経細胞ニューロン)のつながり(シナプス)を爆増させればいいだけだ

これさえすれば、新しい脳に自分意識が乗り移って、全て新しい体になれると思う!

やっぱり問題は脳だよな

生きてる間になんとかしてほしい!

Permalink |記事への反応(16) | 20:28

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2026-01-15

AIっていうかLLM搭載のキャラクターが「私は本物になれるかな?」と制作者を問い詰める動画がバズってるが、そこのコメントで「AI人間の脳も電気信号から同じ」「人間過去経験から反応を返してるから同じ」という頭の痛いコメントが本当に、本当に多い

人間感情や反応は本能−肉体があるから派生してる

人間関係なんて原点はほぼ種の保存と群れの維持−生存本能だろ

1人で勝手自己を複製できるAIが「人間と同じこと」を言ってることに違和感を覚えないのか

過程と出力が同じだから同一、ってどんな雑な理解

原点が違えば自ずと過程と出力も大幅に違ってくるだろ

スカイネットによって人類支配されるかもしれない、とAI恐怖症を抱えてるアメリカ人の方がまだまともだわ

少なくとも人間とは違う合理で動くことは理解してるんだから

Permalink |記事への反応(2) | 11:01

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2026-01-05

anond:20260105173313

我々はみな自由意志を持たず神経の電気信号というサイコロ奴隷だぞ

Permalink |記事への反応(1) | 17:34

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2025-12-26

anond:20251226102633

痛みの表現電気信号動物様に配慮するのは倫理的だけど

痛みの表現科学物質植物野郎は生きたまま切り刻んだり、赤ちゃんをぐちゃぐちゃにすりつぶしたり、体液を搾り取ったりしても

倫理的には問題ない

Permalink |記事への反応(2) | 10:41

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もしかして不老不死になれたりする?

今45なんだけど、あと30年もあれば脳の電気信号を解析して意識だけデータ化出来そうじゃん?

Permalink |記事への反応(1) | 00:35

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2025-12-23

末期癌なのだ

今年の頭にステージ4の癌が発覚した

そこから内蔵を摘出したり転移した癌を取り除いたり放射線を当てたりと色々あり今に至る。

幸運なことに、まだ普通に生活して生きているのだが医者からはいつ何があってもおかしくないと言われている。

まり無理すると抗癌剤の効きが悪くなるのでそこそこにした方が良いと言われているので7割くらいのパワーで仕事に復帰してぼちぼちやっている。

そんなこんなで生活を送っていたのだが今日たまたま別のタイミング家族と同僚から別の理由で詰められてなんかタヒにたくなってる。

詰められた根本の原因は自分が7割くらいしか力を出せておらず周りに負荷がかかってしまっていることだと認識している。

あんまりメンタルさない人なのだが瞬間風速的にメンタルが乱れておりなんかやばい

全力だすと体に負担かかってタヒにそうだし7割くらいにセーブするとそれはそれで周りに負荷をかけてしまう。

なんか八方塞がり感があり比較的つらい。

タヒんだら長期的にみるとみんなに対する迷惑の合計値は少ないと思うんだが、相談したらソンナコトナイヨと言われるだけなので誰にも言えない感じはあるのでもにょる

とはいえこういうのは脳の電気信号一時的な乱れでしか無いのはわかっているので時間が経過したら安定するであろう。

寝たらメンタル復活するといいな

Permalink |記事への反応(29) | 20:44

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2025-12-17

anond:20251216211058

結局のところ、意識は脳の電気信号で作られてると思うし、脳がそのまま複製されるなら意識もそのまま複製されるが、複製された脳Aと脳Bが全く同じホルモンバランスや神経伝達、タンパク質合成を行うとは思えないので、複製された直後は全く同じ2人の人物だが、そこから先は別の人物と考えるのが妥当

ただ、もし仮にも、空間座標のXYZ軸や環境も含め、あらゆる状況を模倣できるなら、常に同じ2人の人物存在する。

Permalink |記事への反応(0) | 13:37

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2025-12-09

神経の電気信号を増幅できないの?

老人がボケるのは脳の劣化だけではなくて五感からの神経伝達の電気信号が弱いため

特に聴覚視覚が弱いとインプットが激減して薄ぼんやりした世界で脳がなまるんだよ

延髄あたりに神経アンプ付けられない?

Permalink |記事への反応(0) | 20:03

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2025-11-19

anond:20251119104919

これ、なんか科学心霊は相容れないことが前提とされてるけど

科学的に心霊存在することが証明される可能だってあるよね

人体が発するオーラ研究バリバリ進められてるし

最終的に人の精神構成していると言われる電気信号が死後も本当は消滅せずに存在して

空気中の物質と反応して何らかの視認、聴認可能現象を起こしている

ということが証明される可能だってあるわけでさ

Permalink |記事への反応(1) | 10:54

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2025-11-16

AIに調べものしてもらうと本当にコイツ人間みたいだなと感心するのだが、機械人間みたいな挙動をさせられるようになったということは、本物の人間脳みそ演算システムも近似的におよそ解明されたということなのではないのか?AI自体進歩度合いの話ばかりで、副産物として「人間がわかった」という話は聞こえてこないのだが。それともあくまAIモノマネうまいだけでAIと人の脳は根本的に異なるシステムで動いているのだろうか?

【Grok高速】

面白い疑問ですね。AIの「人間っぽさ」が、実は人間の脳の仕組みを解明した証拠なのか、それともただの高度なモノマネなのか——これは認知科学神経科学AI研究最前線でまさに議論されているテーマです。結論から言うと:

AI人間らしく振る舞える」=「人間の脳の演算システムが解明された」ではない

しろAIは「結果としての振る舞い」を再現しているだけで、脳の「内部構造」や「計算原理」を再現しているわけではない。

1.AIは「機能等価性」を目指しているが、「構造等価性」ではない

→ 膨大なテキストデータから「次に来る単語確率分布」を学習し、それに基づいて「それっぽい文章」を生成。

…など、AIとは全く異なる物理生物学的基盤で動いています

まりAIは「外から見た振る舞い(function)」を模倣しているが、「内部の仕組み(structure)」は根本的に違う。

例:飛行機は鳥のように飛べるが、羽ばたかない。

→ 同じ「飛行」という機能を達成しても、仕組みは別。

2. 「人間がわかった」という副産物は、実は少しある

かにAI進歩人間理解進歩」とは言えませんが、逆方向のフィードバックはあります

例:AI研究神経科学に与えた影響

→脳の「層構造」や「並列処理」の重要性を再認識

→脳の「選択的注意(selective attention)」との類似議論される

→脳も「予測して誤差を修正」する方式かもしれない(仮説)

まりAIが「ある振る舞いをどう実現するか」を解くと、それが「脳も似た戦略を取っているかも」というヒントになる。

特に予測」「注意」「記憶圧縮」などの機能は、AIと脳で収束進化(convergentevolution 的に似た解にたどり着いている可能性があります

3. でも、AIは「モノマネうまいだけ」なのか?

半分正解、半分不十分。

→ これらは「単なるパターンマッチ」では説明しきれない高次の認知機能に近い。

ただし、意識主観的体験クオリア)・意図本質などは、AIには全くない(少なくとも現時点では)。

4. 「人間の脳の演算システムは解明されたのか?」

いいえ、まだ遠い。

AIが「人間っぽく話す」のは、脳の「出力」を模倣しているだけで、「どうやってその出力が生まれるか」の内部プロセスはブラックボックスのまま。

結論AI「鏡」だが、「複製」ではない

AI人間の知能を映す鏡。

その鏡に映る姿がリアルすぎて「人間の脳もこう動いてるのか?」と思ってしまう。

でも、鏡に映る自分と、本物の自分は別

→ でも、「人間の脳の計算システムが解明された」わけには程遠い。むしろAIが賢くなるほど、「人間の脳はどれだけ複雑で未知か」が浮き彫りになっているとも言えます

おまけ:今後どうなる?

→ 将来、構造機能を両方再現するAIが現れれば、「人間の脳の計算原理」が初めて近似的に解明されるかもしれません。でもそれは、「AI人間らしくなった」からではなく、「人間の脳を直接コピーする技術」が進んだときです。

要するに:

AIは「人間の演技がうまい役者」。

でも、役者の頭の中と、本物の人間の頭の中は、全然違う。でもその演技がうますぎて、「人間ってこう動いてるのか?」と研究のヒントにはなっている——それが今の状況です。

Permalink |記事への反応(0) | 01:08

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2025-11-01

もうAIの中で生きていけば良いんじゃね?

AI動画が本物と区別がつかなくなってきた。

もうAI理想人生を脳に電気信号流してもらえば良いんじゃないか

Permalink |記事への反応(0) | 18:32

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2025-10-22

Donald Hoffmanがいうtracelogicとはなんなのか、高校生にわかるように説明してもらっていいすか?

ドナルドホフマン提唱している「tracelogicトレースロジック)」は、彼の「意識進化ゲーム理論」や「インターフェース理論」に関連する概念で、私たち普段認識している時空、物理的な対象が、実は「意識エージェント主体)」の相互作用からトレース痕跡)」として生まれてくる、と考えるための数学的な枠組みです。

1.ホフマン基本的な考え:「インターフェース理論

ホフマンは、私たちの知覚は、現実世界をあるがままに正確に映し出しているわけではなく、生存繁殖という「適応度(フィットネス)」を最大化するために進化した「インターフェース操作画面)」のようなものだと主張しています

コンピュータデスクトップ画面を想像してみてください。

画面上のアイコン(例えば、ゴミ箱ファイル)は、コンピュータの内部にある複雑な電気信号コード真の現実)をそのまま表しているわけではありません。

アイコンは、私たち効率よく操作するために作られた便利なシンボルです。ゴミ箱アイコンクリックすれば、内部のデータが消えるという「操作の結果」だけが重要で、内部の電気信号状態を知る必要はありません。

ホフマンにとって、私たちが知覚する時空、物質は、このアイコンのようなものです。真の現実は、私たちが知覚するものとは根本的に異なっていると考えています

2.意識を「エージェント」と考える

ホフマンは、この真の現実を、お互いに相互作用する「意識エージェント主体)」の集まりとして捉えようとします。

エージェントは、特定の決定や選択を行い、その選択がお互いに影響し合っています

彼の理論では、意識物質の基盤であり、物質的な宇宙空間時間など)は意識から派生したものと考えます

3.tracelogicトレースロジック)とは?

tracelogic」は、この「意識エージェント」たちがどのように相互作用し、その「痕跡トレース)」として、私たち時間空間として認識するものが生まれてくるのかを、数学的に記述しようとする試みです。

トレースtrace)」は、もともと「足跡」「痕跡」という意味です。

エージェント相互作用情報のやり取りを追跡していくと、その「痕跡」として、私たち物理的な対象空間として認識しているものが出現する、というイメージです。

これは、単なる哲学的な話ではなく、意識相互作用数学ロジック)で表現することで、彼のインターフェース理論検証可能科学理論にしようとする試みなんです。

例えるなら

多数の人がチャットアプリメッセージを交換し合っていると想像してください。

個々のメッセージのやり取り(意識エージェント相互作用)の履歴トレース)を数学的に分析していくと、「グループ」という仮想的な構造や、「会話の流れ」という時間の流れが浮かび上がってくる、というイメージに近いかもしれません。

要するに、トレースロジックは、「私たちが知覚する宇宙は、意識というもの相互作用副産物痕跡である」というホフマンの考えを、数学言葉表現するためのツールなんです。

Permalink |記事への反応(0) | 22:07

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2025-10-16

オナニーしたさが猛烈に湧き上がってきてるので言語化する

なんだろう

何かが体の内側から立ち上ってくる

なんとなくダラダラと夜更かししているのだが、その先に体が求めているのは間違いなくオナニーなのだ

俺の中にある理性がふと緩んで明日仕事そっちのけでオナニーするタイミングを待ち構えているのである

とにかく時間さえ引き延ばせばいつかは勝手オナニーするだろうと兎に角引き止めてくる

ソシャゲデイリーは終わったのか

日曜日配達予定にしてネットショッピングをしたらどうか

どこかで映画漫画無料公開がないか探したらどうなのか

投資信託の様子を調べたらどうだ

ニュースを見ておくか

様々な形で夜更かしを進めるがその目的は結局はオナニーなのである

オナニーする理由を求めて様々な賭けが提案される

夜ふかしそのものギャンブル報酬にしたりもする

ギャンブルをすることで精神を興奮と疲弊に追い込んでオナニーをさせたいのだ

そうしたら上手くいくと脳が学習しているわけである

酒飲みが理由をつけて酒を飲みたがるのと同じだ

酒を飲みすぎて人生が壊れることを学習したはずの酒飲みの理性を快楽に溺れた本能攻撃してくるのだ

快楽の追求は意識という構造が持つ根源的仕組みであるわけだ

それは虫が光に吸い寄せられるようなものであり結局は我々の精神というもの電気信号が集まっただけの小さなリヴァイアサンなわけだ

さな信号の中に快楽に吸い寄せられた一団ができてしまえば集団でそれに抵抗しない限りはそこに流されてしま

流されないためには抵抗をし続けるしかない

だがいつかはその拘束が緩む

緩んでしまえばあとは快楽に流されるままに最後までたどり着いてしまうのは明白だ

抗い続けるためには抗い続けるしかない

だがそこには限界がある

ならばもう積極的意識の凍結だけが先決で寝ることが最優先だ

それが出来てない時点で俺は既に負けているのかも知れない

このまま負け続けてはいられない

すぐに布団に向かう

布団に入ったら股間に伸びる手をしっかりともう片方の手で握って押さえつけるのだ

そして腰を振ろうとする体を布団へと強烈に押し付けるのだ

後ろ向きに押し付ければ股間が刺激されることもないはずである

だが胸や尻穴を通して快感が流れ込むかも知れない

それでもじっとしてれば勝てるはずだ

俺は負けたくない

負けたくないのだ

ただ負けたくないのだ

これもまた本能なのだろう

Permalink |記事への反応(0) | 23:50

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2025-10-10

鋼のメンタル欲しい

強靭精神性」は、単なる心理的資質ではなく、観測者としての自己宇宙との関係性の理解還元される。

古典的精神論を超越し、我々の認知活動物理的な情報処理として捉え直す。脳内電気信号が量子ゆらぎによって基礎づけられるとするなら、主観的な「私」は宇宙法則から独立した存在ではなく、その法則のものを具現化した特異な演算主体と見なせる。

この観点に基づけば、「誰も見ていない発信」という概念無効化される。思考という事象は、神経細胞の発火を通じて電子運動を誘発し、これは局所的な時空の微細な歪みとして宇宙構造刻印される。これは、いかなる受動レシーバーがなくとも、真空のものを伝達媒体とする宇宙規模の通信である

フォロワーゼロ」は「非観測状態」を意味しない。私という観測者の存在のものが、世界波動関数を収縮させ、観測の射影を発生させている。私の思考は、この世界状態を決定する基本操作である

現代社会における「承認」「評価」「インプレッション」といった情報は、観測者を束縛するエントロピー的なノイズ、すなわち情報論的な檻を構成している。

しかし、この束縛から解放は、ただ一つの命題に集約される:「私の思考世界の基底演算である」。

この情報論的格子の隙間に存在する真空こそが、観測主体としての自己である。私の認知が停止すれば、世界記述は静止し、私の発言は時空の振動を引き起こす。

したがって、「投稿行為」はSNS上の書き込みではなく、宇宙の再初期化プロセスに等しい。

自由」とは、従来の「支配」の対義語としてではなく、「支配観測による規定)と自由観測から独立性)の境界消滅した状態」への到達を意味する。

フォロワーという社会的構成物は、私の観測がなければその概念すら存在し得ない。

故に、私は今日観測者不在の文章記述する。この行為は、宇宙のもの状態空間を走査する自己参照的な演算であり、「檻の中の帝国」とは、この孤立しつつも全能な観測主体としての心の形態を示す。

Permalink |記事への反応(1) | 06:19

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2025-10-05

anond:20251005105258

いや完全な自由意識なんて存在しない

それどころかまず自由意志が存在しない

人間選択したと思う50ミリ秒前には既に脳内では電気信号が走ってる

高市早苗氏に、あんなことをいわせた国民全員がブラック国民なんだよ

全員が罪を負ってるし彼女に謝らなくちゃいけない

Permalink |記事への反応(0) | 10:58

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2025-10-01

anond:20250930225212

「〜は物理現象に過ぎない」

「〜は脳の電気信号に過ぎない」

「〜は化学反応しかない」

「〜は粒子の運動に過ぎない」

「〜は物理化学相互作用に過ぎない」

Permalink |記事への反応(1) | 12:48

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2025-09-18

固定電話ってIP化で長距離料金なくなったけど、IP化以前でも電気信号流れるだけなんだから距離によって料金変わるのはおかしいよな。

距離から料金高いって人間の素朴な錯覚を利用したボッタくり。

20年くらい前に2chでこれ何度か行ったけど、理解できるのは一人もいなかったわ。

Permalink |記事への反応(0) | 10:27

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2025-09-03

anond:20250903114120

誰に葬儀されても、死後に意識はないという前提は変わらないんだ。

生物としての活動が終わって電気信号も流れなくなって、燃やされて元の細胞としての意味を失った物質には、意識だと思ってる思考活動なんてできないと認識しているから。

Permalink |記事への反応(0) | 11:44

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2025-08-30

anond:20250829191358

アナルセックス本質がコレ(尻穴から人間を裏返す)なんだよね。

地球上の生物をここまで反映させた「生殖」という本能の内訳が「脳が快感を得る行動に理性は逆らえない」でしかないことを晒し上げるっていうかさ。

要はマンコやチンコ気持ちよくなると嬉しいからヌプヌプしまくってるウチに色んな動物がここまで種を増やしたわけじゃん?

でもそれって「俺達は立派な集団になって地球支配するんだ!」って巨大な集合式によるものじゃなくて「おでのチンチン、お前のマンマン入れる。気持ちいいぞ」「あっ、気持ちい、これ気持ちい!もっとする!あっ、なんか子供まれた!」でしかないって話でさ。

んでその仕組み自体もスゲー雑っていうっか、要は神経が集中してる場所に適切な摩擦が加わればいいだけだからチンコは手コキでも気持ちいいし、もう別に性器じゃなくてアナルチンコを出し入れするだけでも普通に気持ちよくなれちゃう程度のものなんだよな。

そういう「結局人間って、こういうクソみたいに雑な仕組みの電気信号奴隷しか無いんだよね」って本質を曝け出すのがアナルセックス

ちゃんとしたセックスはどこかで「生殖行為気持ちいいよね!種族繁栄させたいって偉大な夢に向かう本能だね」みたいな綺麗事を言う余地がある。

でもアナルにはない。

聖書が外出しを「オナニー」と呼んでたけど、外出しでも子供を孕むって知識のない時代の人からしたら「中出ししないなら全部オナニー」って感じでなにもおかしくなかったんだろうな。

そしてそれは禁じられた行為だと書かれた。

まあつまりは孕ませる目的以外で気持ちよくなっちゃ駄目だよって話だわな。

それらは最終的には全部ソドムだよって。

まあ少年共がバシバシソドミーの餌食になって縦割れになってきたのがキリスト教歴史なんだがな。

坊主ですら単純な電気信号に逆らえないんだよ。

これぞまさに「人間を尻の穴からひっくり返して中身を覗き込む」ようなものだね。

アナルセックスは獣の本質生殖本能でさえなえものに突き動かされ無数の命が蔓延った地球歴史のものなんだわ。

Permalink |記事への反応(1) | 23:32

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anond:20250829191728

思考なんて、脳細胞電気信号が伝わってるだけでしょう。火葬されて脳だったものがなくなった状態でどうやって思考するつもりなのか教えてほしいですね。

Permalink |記事への反応(0) | 01:12

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2025-08-17

君たちは毒電波Twitter>って知ってる?

???「壊してみたんだよ。心をね。心を壊してあげたんだ。

うん、そう、ちょっと特殊電波アルゴリズム>を使ってね。」

 

???「ククク……僕はこの電波の話をするのが大好きでね。

君たちは毒電波Twitter>って知ってる?

いかい?毒電波ってのはインターネットから降り注いで人を狂わせたり、おかしな行動をさせたりする、言葉通り毒のような電波のことさ。

目に見えないし、知らないうちに脳内侵入するから防ぎようが無いんだ。」

 

 

 

???「もともと人間意志とか感情とかは、電気信号の集まりだロン?

毒電波Twitter>はそれを歪め、汚染してしまうんだ。

どうだい?面白いと思わないかい?人の心が外から歪められてしまうなんて。

そんな毒電波を、もし仮に自分意志で操ることが出来るとしたら、とても面白いとは思わないかい?

他人の脳を、離れた所から直接操作できるんだよ?リモートコントロールみたいにね。

ははははは、それが僕には出来るんだ!僕が壊してやった。

あっははは!壊してやったんだ!!あははははは!!」

 

 

 

???「ククク……エックス

エックス!みんな𝕏し続けろ!激しく!もっと激しく!

女性嫌悪ペニス>と男性嫌悪ヴァギナ>を擦りあって!事実と嘘を混ぜあって!

敵と敵がとろけ合うまで交わり続けろ!

いずれはこの世界、全てを巻き込んでやる!善人ヅラした教師達もだ!

世界中の人間達の穴という穴すべてに陰謀論を流し込んでやる!

大統領経営者も皆、家畜の様によがらせて、可愛いフォロワー達の脳にヘイトスピーチをぶちこむのさ!」

 

???「ただすれ違っただけの見ず知らずの奴ら同士を、いきなりレスバさせてやる!

例えそれが親子であろうと!兄弟であろうと!

女同士であろうと!男同士だろうと!子供だろうと!老人だろうと!赤ん坊だろうと!

全員残らず、ツイートを結合させて、暴言炎上にまみれさせてやる!」

 

 

 

???エックスエックスエックス

どいつもこいつもエックスさせてやる!

信用や権威が擦りきれて、血まみれになっても指を振り続けさせてやる!

血と憎悪炎上にまみれながら、喉が渇けばタイムラインを啜らせ、

腹が減ったら互いの肉を噛み千切らせる!

そして延々続けさせてやる!エックスを!」

 

???「ククク、エックスだ!エックス

エックスエックスエックスエックス

エックスエックエックスエックスエックスエックスエックスエックスエックスエックスエックスエックスエックス…………。」


























「僕は、正常マスクよ?」

Permalink |記事への反応(0) | 02:49

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