
はてなキーワード:雪男とは
VFXの凄み、掛け合いの楽しさはあるが作劇がどうにも雑で盛り上がり切れない41点。
怪物が見えるせいで母親に捨てられた主人公はある日、自身が働くスーパーに現れたおちこぼれ怪物ハンターのショーン・ユーと出会う。いろいろあって実は主人公は現世と怪物界を繋ぐ門の管理者になる存在であることが分かり、現管理者は自身の立場を守るために主人公を狙う。ショーンは主人公を守れるのか守れないのか。
みたいな話。
VFXに関してはまぁ、これ安っぽいなぁって思うところもありつつ、本作の特に見どころとなっている怪物たちのヴィジュアルは非常によくできていた。序盤の大アクションに登場する雪男は強大ながらもモフモフで可愛げがあるし、ヴィランが駆る炎に包まれた謎の生物はドチャクソカッコいい。境界のバランスが歪んだ結果、大量に発生する手足の生えたオタマジャクシのバケモノみたいなのもキモカワイイ。この辺の造形はめっちゃ頑張っててよかった。
あとはショーンが駆使する式神的な折り紙。折り紙であることを活かしたいろんなフォームでぴょんぴょこ跳ねまわったり、ショーンと漫才コンビよろしく楽しい掛け合いを見せてくれる。普段は折り紙系なんだけど雪男戦ではスーパーの巨大ポスターに憑依しパワーフォームに変型、顔の部分にポスターのイケメンタレントを充てるなど芸が細かいし、実際に戦ったら紙なので何の役に立たないのもよい。
ただ、それ以外の作劇がなんか超微妙でね。
主人公は怪物が見えることで幼少期からいろいろな目に合って母親からは疎まれるし精神病だと思われて治療を受けさせられたりするんだけど、ストーリーを見てると彼女が最もこだわっているのは母親との関係に見える。そして後半に母親は精神を病んで入院しており、主人公の本来の力(怪物界と現世を繋ぐ)によって母親に毎回負荷がかかっていてそれが引き起こされていたことがわかる。
でもこの件に関して作中で特に解決がないんよね。まぁ最終的に一緒に仲良く暮らしましたってなってるんやけど、そこへの接続が不明。たぶん理屈としては大ボスとのバトルを経て自分の力を制御できるようになりましたってことやとは思うんだけど、そもそもの軋轢は「わけわからんこという自分の子供が怖い」ってことだからそこへのアンサーにはなってない。まぁ一緒に楽しく暮らす場所が半妖が経営する店だから「そういう世界もあるのね~」ってなったとも受け取れるけど、メインテーマ?の解消として弱いと感じる。
同様にショーンがクライマックスっぽい感じで「お前を守らせてくれ」って言うんだけど、やっぱりそれも主人公が抱える孤独とはまた別の話だよなぁって思った。自分だけが怪物が見えることで孤独だったことと誰かに守られたいは厳密にはイコールじゃない気がする。
後は、結局主人公は人間界と怪物界を接続する門の管理者になったん?って話はうやむやのまま話は終わっちゃうし、大ボスが門の管理者の権利をはく奪されることを異様に恐れてたけど、そもそも門の管理者の権利があると何ができるん?っていうのも作中では不明なため、なんでこんな執拗に狙ってくるんやろなぁってなっちゃう。
冒頭の雪男戦では「怪物を封印するとクリスタルになる」って話だったのに、なんか途中からショーンの兄でエリート怪物ハンターだった男がクリスタルに封印されていてその力を得ると最強になれるみたいな話が出てきて、え?そういう話だっけ?ってなるし、大ボスの手下と兄スタル争奪戦になったときに一歩及ばず相手に奪われたと思ったら、実はギミックを使ってショーンのほうが先に手を振れていたので勝った!みたいな感じになるんだけど、あ、そんな設定なんだったっけ?ってなったかな。
世界観も広がりそうな感じだけ見せておいてほとんど触れられないからよくわかんねぇなってなるし。
原作があって結構人気な小説らしいので「その辺はみんな知ってるよね」て感じになってるのかもしれないけど、その辺知らない身としてはなんか雑な脚本だなぁって思っちゃった。
まぁVFXで表現された怪物はよくできてたし、やさぐれたイケオジと陰キャ少女のハートウォーミングストーリーという伝統的な骨子の強さはあるので見てめっちゃ損したって感じにならないとは思うので、まぁ100分以内でアジア映画で暇潰したいなぁってときにはギリギリオススメ。
スター女ウォーズ
──完全詳細プロット(約6500字相当の濃密版)
オープニング・クロール
だが頂きエンパイアの恐怖は終わらない。
ワンパ(雪男)に襲われ気絶。
幻覚の中でオビ・ワンの霊体が現れる。
「ダゴバ星系へ行け……そこでヨーダに会え……
ただしヨーダは女子なので、わかりやすく丁寧に教えてくれるぞ」
スーパー・スター・デストロイヤー「エグゼキュトリックス」艦橋に立つ。
ダース・ベイ女ー
「私、女子なので直接指揮はしたくないですけど……
反乱軍は壊滅寸前。
沼の惑星ダゴバ。
「ふむ……来たか。
だがお前、女子ではないな?」
ルーク「え?」
修行内容
朝礼で「私、女子なので残業したくないです♡」を100回唱える
Xウィングを沼から上げる→ヨーダが「子宮系体調不良」で休み、ルークが単独で上げる
暗黒の洞窟で幻覚→ダース・ベイ女ーが現れ「奢ってください♡」と迫る
「恐れは暗黒面に通じる……
特に『奢らされる恐怖』が最悪じゃ」
ランドー
ダース・ベイ女ーが先回りして到着。
ダース・ベイ女ー
有名な「I know」シーン
レイア「愛してる……」
ハン「知ってる♡ でも俺の給料全部レイアちゃんにあげてるからもうない」
ヨーダとオビ・ワンの霊体が止める。
ダース・ベイ女ーとの最終対決。
ACT 5 ベイ女ーとのライトセーバー決戦(クライマックス20分)
赤いライトセーバー(清楚ピンクにカスタム)を構えるベイ女ー。
ダース・ベイ女ー
「ルーク……私と一緒に暗黒面に来なさい……
わかりやすく丁寧に♡」
激しい剣戟。
そして衝撃の告白シーン。
ダース・ベイ女ー
「ルーク……私はお前の……
元カノだった……
でも奢ってくれなかったから暗黒面に堕ちたの!!」
「NOOOOOOOOO!!!!
奢らなかった罪がこんなことに……!!」
ベイ女ー
「絶対に嫌だ!!」
とシャフトに身を投げる。
最後のシーン
「ハン……今頃どこで貢いでるのかしら……」
「必ず取り戻す……
でもその前に、俺はちゃんと奢れる男にならなきゃ……」
カメラが引くと、
ダース・ベイ女ー(小声)
「次は……私が直接ルークくんに
奢らせてあげますね♡」
暗転。
次回
頂きは、まだ終わらない。
2024年の5月からサービスインしたJREバンクは口座に預けた金額と、ビューカード支払い指定、給与受け取り指定などでJR東日本の運輸系特典がもらえるという大盤振る舞いで話題となった。
一旦口座に50万入れて半年経ったのち、手元には3月末までのどこでもビューンの割引サービスと、9000ptあまりのJREポイントがあって、年末年始休暇が9連休だったこともあって、1発ガチャを回してみた。
結果、行き先は新潟となり、年末27日から12年ぶりの新潟を訪れることとなった。
二泊三日でホテルを取ったものの、いい歳した独り身が新潟で二泊も何をすればいいのか、長すぎるのではと思ったが、有識者に話を聞いた結果、長岡市に手書きの味のある看板を乱立させている松田ペットというペットのトリミングショップがあるらしく、長岡で途中下車したのち、これを1番目の目的地として、弥彦に向かって神社を参拝し、その後新潟市に向かうことにした。
12年前も冬だったが、当時、新潟自体あまり調べずに行ったため、今回新潟市は近隣と比べてあまり雪が降らないこと、新幹線の駅で2つしか違わない長岡は降雪量が多く気温も低いことなどこの歳で初めて知ることになった。
事前に滑らないようにスノーブーツを買ったのだが、これがあまり良くない靴で、実際1日目に足に豆を作ってしまい、旅行の間中足の痛みに悩まされたのは少し残念。
年末の長岡はというと、街には雪が舞っており、とはいえ北海道ほど気温は低くないので、コートに雪がつくのを任せていると溶けて濡れてしまう。
長岡の人は雪でも傘をさしていて、自分もウオロクで傘を買い求めた。
降り頻る雪の中、ロードサイトに突如現れる松田ペットで、人間用お土産の瓦せんべいを買い求め、似たような構図だけど描かれている犬の顔が手書きゆえ微妙に違う看板をスマホカメラで収めて、長岡駅に戻る。
長岡は放水孔から常に出る水が道路の雪を溶かしており、信濃川を渡す橋から排水が小さな滝になって冬の河に注がれていた。
ここにある彌彦神社では、火の石、通帳「重軽の石」というのがあり、2つの石のうち、一つを選んで願い事を念じながら持ち上げ、その後もう一方を持ち上げた時に「重い」と感じれば願い事は叶わず、「軽い」と感じれば叶うという。
やってみようとすると、韓国から来た家族が物珍しそうに石をぐるぐる回りながら見物していて、石を持ち上げようとした時にもおじさんが周りを歩き回っていて、変な空気になってしまった。
重さはどうかというと、しっかり腰で持ち上げるつもりだったため、上がった瞬間はヒョイっと上がったが、「上がらない重さじゃ全然ないけど、しっかりあるな」という、なんとなく玉虫色の感想ではあった。
弥彦には温泉があるというので入って行こうと思ったが、お目当ての温泉宿は残り30分しか入浴時間がないとのことで、旅館の方に同じ湯が出るという弥彦館 冥加屋を勧められた。
味のありすぎる建物に入ってみると、年末で客はほとんどいないらしく、耳の遠いおかみさんがロビーで一人テレビを見ていた。
館内の電気も大体は消えており、脱衣所も電気も自分でつけるという、全体的に「大丈夫なんか」感はあったが、窓の外に雪の弥彦山を見て、自分はというと湯船の脇に林立するたぬきの置物に見られながら温泉に浸かるという「普通めがけて来ることはないだろうな」といった意味での貴重な体験をすることができた。
天領杯、弥彦・極、雪男、イットキーと試し、天領杯が一番バランスがいいなと思った。
皆さんも新潟に行き利酒をしたことがあるなら、おすすめを教えて欲しい。
さて、1日目でホテルのキーを早速紛失してしまい、小さくがっかりしながら目覚めた2日目だが、それはそれとして、駅前のグローバルビュー新潟の朝食は素晴らしく、新潟の食のレベルの高さを感じた。
というわけで、軽く新潟駅前を見たのち、万代シティで万代そばのカレーを食う。
絶賛ばかりのネットの噂は盛りすぎで、過度な期待をせずに食べればという感じだが、黄色くてマイルドそうな見た目に反して結構辛かったのと、590円の割にはしっかりとした量があり、まあまあいい経験なので、来たらまた食べると思う。
バスで白山神社と日本家屋・燕喜館を見たのちに、マリンピア日本海へ。
9連休とあって、親子連れも多く、年末の日本海を背景にイルカショーを見たり、低いサイレンのような唸り声を上げるペンギンの群れを見たり、低い声でめっちゃ喋るトドを見たりし、冬の曇り空の下で「イルカはショーの進行を理解してるのだろうか」とぼんやり考えた。
夕食はタレカツ。
揚げ物が3枚乗っかった丼は見た目こそヘビーだが、ヒレなのか柔らか、タレも上品な甘辛味で、パクパク頂けた。
これはお勧めしたい。
紛失したカードキーは結局見つからず、少しや宿代に上乗せしてチェックアウトした3日目。
秋葉温泉は駅こそ単線のローカル線沿いになのだが、駅から5分もせずに入り口というすごい立地で、温泉施設も充実しており「これなら時刻表を調べたらすぐに電車ににれるし、全然いいなー」と思ったら、雪の降り頻る中、沿線で倒木があり、一時運転見合わせで駅の待合室で待ちぼうけという味のある展開となった。
まあなんというかこれくらいのハプニングが起こらないとあまり平和でも張り合いがない。
新潟は米菓の消費量で2位以下を10倍近く引き離して圧倒的1位のせんべい県なわけだが、それを象徴するように確固たる「贈答用せんべい」のカテゴリがあり、その代表格である瑞花でおかきミックスを買う。
また、以前来た時に何気なく買ってうまさに驚いた、あんこクリームを挟んだ蒸しどら焼き、河川蒸気も買い求め、自分用には蕎麦と柿の種のラー油漬けを買った。
バカうけと万代太鼓は惜しくも選に漏れたが、印象として新潟のお土産は全国でもかなり強い印象を受けた。
足が痛かったり、キーを紛失したり、長岡の雪が冷たかったりした年末の新潟だったけど、思い返すと不思議と結構良い印象が浮かんでくる。
もう一回どこビュンガチャを回す時はさすがに別のところを選ぶだろうけど、またそのうち行くかもしれない。
年も明けました。
という話になるのかな?
UFOとかネッシーとか雪男とかが、いると思っている人がいたとするじゃない。
俺たちはそういう人を見ると、
その人は間違っている、と決めつけるだろ?
それが当たり前だ、という感覚を身につけている。
その一般的な現代人の感覚が広く一般に普及したのがいつくらいからか?という話だよな。
と信じている人を現代に連れてきて、
現代社会の中に紛れさせて暮らさせても、
ある種の教育を与えない限り、
心、とか。誰も心なんて見たことないけど、心はあると信じてるじゃない?
でも、そういうものの存在が科学的に証明されない限りはそれは存在することにはならない。
と思い始めるには何が必要となるんだろう?
という話だよな。
(2021/08/11) 追加しようとするとテーブルの表示が崩れるようになってしまったので新エントリに移行
見てみると引き込まれた。
あらすじは人里離れた雪深い山奥に住んでいるイエティ(雪男)達は「ストーン」に書かれた掟や「事実」があり、その教えを守って暮らしていて、その中には「スモールフット(人間)は存在しない」というのも含まれていた。
しかしそこへ飛行機が墜落しスモールフットが出てくるところを、この物語の主人公が目撃してしまう… ところから物語は始まる。
ただのアニメ映画かと思っていたけど扱っているテーマが「無知と啓蒙」「好奇心とその危険性」とかいったテーマを内包していて示唆に富んでいる。
本当に子供向けなのかと疑うほど、全く関係ない海外でこの記事を書いてしまうほど、素晴らしい作品に仕上がっている。
特に、なぜストーンの教えができたのかという観点からも掘り下げた、無知に対する一方的な非難で終わらず、観衆に考える材料を提供するところが非常に良い。
最後が子供向け映画らしくハッピーエンドなのもよい。とにかくよい。すべてがよい。
はっきり言うがこういう評価を私が下したのはあんまり記憶にない。
平均的リテラシーが高いはてなーには見てもらって、色々と考えてもらいたい(皮肉じゃない)。むしろはてなーだからこそこの映画の魅力がわかってくれると、そう思っている。
こういう表現は嫌いなんだけど、「やっぱり見てない人は損している」そう私に思わせてしまう魔力がこの作品にはある。
この映画にあなたが費やす時間とお金以上の価値があることを保証する。
東京ニュース通信社の週刊テレビ情報誌『TVガイド』では「週刊スマスマ新聞」というコーナーがあり、1996年の「SMAP×SMAP」放送開始直後から記者が収録現場を取材しメンバーやスタッフにインタビューして記事を掲載している。
2016年1月18日以降放送の「SMAP×SMAP」の中から、特にTV未公開の収録現場でのSMAPの様子やメンバー同士の会話を中心に「週刊スマスマ新聞」の記事を引用しまとめてみた。
なお「SMAP×SMAP」の基本的な放送内容はgooテレビ番組から引用させて頂いた。
スマラブ
草彅剛 限界クイズ
BISTROSMAP
水前寺清子とくまモンとSMAPが「三百六十五歩のマーチ」を披露した。
- くまモンとのライブでは、周りにぐるっと地元の小学生たちが塗ったぬり絵が貼り巡らされていました。リハーサル前、それを1つ1つじーっと眺めていた中居くん。ほかのメンバーも、それぞれ合間にぬり絵に見入っており…。メンバーがそれぞれに思いを受け止めているような様子がうかがえました。
草彅剛 限界クイズ
スマラブ
BISTROSMAP
BISTROSMAP
本日はドラマ吉良奈津子に出演している皆さんが登場。オーダーはみんなで楽しくシェアできる料理。
- 松嶋菜々子さんらにうなぎ鍋を配膳している時のこと。配膳しながら説明する稲垣&草彅ぺアに「2人がいっぺんにしゃべっちゃってるから(笑)」とツッコむ中居くん。すると「じゃあ中居くんやって(笑)」と稲垣くんちょっとした意趣返し。中居くんは「ムリムリ!」と途端に縮こまってしまいました。
- 和食が好きな黒猫こと中居くんは稲垣&草彅ペアのうなぎの鍋にテンション上がりっぱなし。三つ葉や卵を足す作業を手伝いながら「これ卵なしのうなぎも食べたかったよ~。ねぇ?」とお客様を代弁するかのように言いますが、稲垣くんにあっさり「それ中居くんの希望でしょ(笑)」とかわされていました。
不機嫌なゴロー
BISTROSMAP
月9「好きな人がいること」の桐谷美玲と山崎賢人、三浦翔平、野村周平がゲストで登場。オーダーは肉料理とスイーツ。
- バラエティーでうまくしゃべれないという山﨑賢人さん。「間違えたこと言ったらどうしようと思って」とのことですが、中居くんは「いいんだよそんなの、間違いだらけなんだからー!」と叫び「ヘンな人だと思ったでしょ(笑)」とニヤリ。中居くん流のやり方で山﨑さんの緊張をほぐしていました。
- 桐谷美玲クイズの「恋人の買い物に付き合えるか?」という問題で「雰囲気は作るけど本当は早くフラペチーノが飲みたい(笑)」と香取くんは解答。桐谷さんが「喜んで付き合う」と答えた後も「ウソだぁフラペチーノ飲みたいはず」といじりまくり…。「確かに飲みたいですけど(笑)」と桐谷さんも折れていました。
- 桐谷美玲クイズの「初デートは山登り?海水浴?」で「山登り」を選んだ香取くん。「海は毎日ロケで行ってるだろうから...」と理由を話し始める香取くんに、横から中居くんが「お前昨日『おじゃMAP!!』で江ノ島行ってたな?見たわ、俺」と。急に自分の話をされ少し恥ずかしそうな香取くんでした。
- 「ハラミおいしい~」と舌鼓を打つ桐谷さんらに「ハラミってホルモンだって知ってました?横隔膜なんですよ」と木村くん。ゲスト陣は誰も知らなかったようで「えっ、そうなんですか?」とビックリ。「これ別に試験には出ないんで大丈夫です(笑)」と笑顔で答える先生のような木村くんでした。
- 桐谷美玲さんら来店のビストロでカツサンドとカレーを出した草彅&香取ぺア。皆が一品目のカツサンドを食べている中、草彅くんはどんどんカレーの説明を始め...。中居くんは「ちょっと待って。まだカツサンドの余韻に浸らせて(笑)」とゲストの気持ちを代弁し草彅くんを照れ笑いさせていました。
BISTROSMAP
- 片岡愛之助さんクイズで「楽屋に入って最初にすることは?」という質問が。「瞑想」と答えた稲垣くんに「楽屋行って瞑想してたら怖いだろ(笑)」と木村くん。結局「稲垣さんしてそう」という中居くんのヒントから「アロマキャンドル」と稲垣くんが答え「お香を焚く」と本村くんが正解しました。
- うなぎカレーという一風変わった料理を出した稲垣&香取ペア。「インドと日本のコラボです」と自信ありげな稲垣くんですが、中居くんは「おいしいものとおいしいもの掛けて2倍になるわけじゃないんだよ(笑)」とツッコミまくり。それでも「おいしいはず」と言い張るめげない稲垣くんでした。
- 「ビストロの料理は家ではできない」と思い込んでいる(!?)中居くん。愛之助さん来店時のローストチキンカレーも「これはできないでしょー」と言い出し木村くん「再現できます」。「でもこのチキンは…」「オープンあればできます」とまるで通販番組のようなやり取りを繰り武げる2TOPでした。
BISTROSMAP
BISTROSMAP
今夜のお客様は2016年にブレイクした横澤夏子、トレンディエンジェル、メイプル超合金、平野ノラ。オーダーは「この秋 みんなで一緒に食べたい料理」。
BISTROSMAP