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はてなキーワード:開発者とは

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2026-02-10

anond:20260210112016

出力ユーザーの行動を抑制する効果が薄いという意味では実効性の高いものではないという認識は十分理解はできる

(手元のパソコンにLLMとシステムを全部載せることも可能ではあるから)

ただしその実効性のなさをもって規制不要であるとするには理由として不十分

商用サービスとしてインターネット提供するのに「第三者データが容易に改変可能」「データ同意なくシステム動作リソースとして利用されている」状況に一切手をつけなくてもよいとするのは、消費者保護不正競争の防止の観点からしておかし

商用提供する企業としての責任を持たせるうえでの規制があったうえで「技術のものには規制をかける理由がないか実効性がない」と語るならば、まだ技術開発者としての信頼を寄せてもよかったものの、ポストされて以降のテレビ出演等でほぼ商用サービス側の責任について話してない

Permalink |記事への反応(0) | 13:08

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2026-02-08

生モノは良いけどさあ、「ハマってたゲーム世界だ!」はやめてほしいなあ・・・

100%植物人間状態主人公が見てる夢じゃん・・・

だってゲームって超常能力なんて持ってないいわゆる無能力者(笑)ゲーム開発者が作った電子的記録だよ???

お前の上位存在になんてなれないよ???

Permalink |記事への反応(3) | 21:38

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2026-02-07

anond:20260207201439

イノベーションを『技術の種』と『社会実装の仕組み』に分けて考えると、日本には前者はあるものの、

後者の『まずはやってみる』という市場環境がないことが最大のネックだと感じる。

日本では最初からリスクベース規制』を完璧構造化しようとするため、規制当局開発者ユーザーの全員にとって『失敗のコスト』が極端に高くなっている。

一方で、テスラUber、あるいはドローンが先行した国々では、『規制は後からいかける』のが常態だった。イノベーション特にその『社会的受容性』は、頭で考えるものではなく、社会が実際に触れて、失敗して、体感しながら学んでいくものインターネットSNSがそうだったように。

例えばドローンの普及過程を見ても、米国などでは初期のホビー利用や小規模な失敗の蓄積が、結果として社会全体の実地教材として機能したことビジネス環境を考えるうえで見逃せないと思っている。

墜落する、電波が切れる、といった事象社会経験することで、『ゼロリスク』を求める段階から、『どの条件なら許容できるか』というコンセンサス形成する段階へ、知らず知らずのうちに社会リテラシーが引き上げられたのが大きい。

この失敗を通じた社会学習履歴の差こそが、日本と諸外国イノベーションの速度差を生んでいるもうひとつの側面だと思うね。

最初から失敗しないよう制度設計しようとするんじゃなくて、あえて小さな失敗の段階でどこまでリスクテイクできるのかを市場で様子をみる、という環境があるかどうかの差。

Permalink |記事への反応(0) | 22:10

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2026-02-06

部外者が気軽に使ってほしくないワード

バグ

自分の予想と異なる事象を「バグ」と称するのをやめてほしい。

例 「あの店の値段設定、バグってるよね~w」(値段をつけ間違えていると疑うほど安い または 高い)

善良なソフトウェア開発者は、かなり深刻な状況で用いる言葉

放送事故

これはネットニュースSNSに多くみられるのだが、やや不適切発言 程度の内容に「放送事故」と言うな。

音声や映像が途切れたり、ノイズが入るなどの事象が「放送事故」であり、

重大な場合総務省への報告が必要なくらい、重たい言葉

Permalink |記事への反応(2) | 08:15

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2026-02-02

anond:20260202231840

俺は数学捨ててMARCH法学部行って大手JTC入った人間から得意なことなんてないよ

「これなら成功できるのかな〜」なんて貧相なイメージで言ってるだけ

田中良和がグリー成功して楽天退職して社長やってる話とかFNAFの開発者収入とかをインタビュー記事で見て「いいなー俺も仕事やめてー」ってやってるだけ

実際には成功転職どころかJTCで活躍することもできない無能から

給与もらえて社会保険料負担してもらえてるだけ感謝してる

しかし、どれだけありがたやありがたやと思い込もうとしても辛いものは辛い

Permalink |記事への反応(1) | 23:25

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2026-01-31

2022年新規約の年)Formula-1の非公開のプレシーズンテストで、メルセデスゼロポットを持ち込まなかった。

周囲をあっと言わせたあのゼロポットは、その次のバーレーンでの公開テストで初めて持ち込まれる。

この故事を踏まえても、メルセデスの今回(2026年バルセロナ非公開テスト)持ち込んだマシンは完成形ではないのは間違いない。

2022年は結果としてゼロポットコンセプトは大失敗に終わったこからメルセデスにとって忘れたい記憶となったのだが、今回はどうなるだろうか?

今回も、あれほどの革新的な変更をするのだろうか?

それともコンサバティブマイナーチェンジを繰り返していくことになるのか?

現状、規約の穴を見事についたこからPUの面ではメルセデス陣営(とレッドブル・パワートレインズ)が優勢なのではないか

と言われている。

------------------------------------------------

規約の穴というのは、エンジン圧縮比に関するものだ。

規約ではシリンダー内のピストンが上限にある時の容積を1として、下限に来たときの容積がその16倍を超えてはいけないという規約だ。

その規約監視する測定は当然、エンジンが停止状態ときに行われる。

そこが盲点だった。

メルセデスレッドブル・パワートレインズ(レッド・ブルはメルセデスから開発者を引き抜いたことでそのトリックを知り真似しただけだが)はエンジンの稼働状態ときに、活路を見出した。

熱膨張を利用してエンジンが稼働しているときには、圧縮比が規約よりも高くなるようにPU設計したとされている。

このことから他のメーカーに比べて優位に立ち、よりパワーの出るPUを持っていると推測されている。

----------------------------------------------

このような優位な状態で、さらマシンが安定していて、テストでは圧倒的マイルを稼いでいる。

このことから判断はあまりに時期尚早という枕はつくとはいえメルセデスチャンピオン候補として有力視されている。

ただ2022年の時も非公開のプレシーズンテストときは有力視されてたんだよなあ、、、。

Permalink |記事への反応(0) | 15:14

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2026-01-28

音楽制作ソフト大手Native Instruments』の破産手続きが、オレの心を乱しまくる

Native Instrumentsが予備的破産手続きに入った、ってニュース最初に見たのは、プリセット探しに疲れてベッドでゴロゴロながらスマホ眺めてた時だった。

NI、予備的破産手続き開始」

一瞬、寝ぼけて「NIS Americaか何か別のNIだろ」と思ってスルーしかけたけど、本文読んだら普通にBerlinのNative InstrumentsGmbHで、例のCharlottenburg地裁での予備的破産手続き(vorläufiges Insolvenzverfahren)開始って書いてあって、ちゃん管財人名前まで出てる。

あー、これマジのやつだ、ってなった。

30年DTMやってるけど、そんな見出しを見る日が来るとは思ってなかった

90年代末にCubaseVSTいじり始めて、ソフトサンプラー黎明期からKontakt 1に飛びつき、Reaktor意味不明な配線に挫折し、Traktorクラブもどきのことをし、Maschine Mk1のパッドを叩き過ぎて一部反応悪くして、

Kompleteは気付いたら「アップグレード代が固定費」みたいになってた。

DTM 30年もやってると、「業界標準」って言葉を疑う癖がつくんだけど、それでもKontaktだけは本当に“事実上の標準”だった。

オーケストラ系の国内ベンダーも、同人薄い本に付いてくるおまけ音源も、だいたいKontaktインストゥルメント前提。

で、その土台にしてた会社が、ある日突然「予備的破産」です、って。

「予備的破産からセーフ」は、ユーザーの心には何のセーフにもならない

これは日本で言う民事再生とは違うドイツ手続きで、

今の段階では「即死じゃなくて、延命しながら解体するか再構築するか見極めるフェーズだってことも、

管財人が付いた時点で経営陣の決定権はかなり縛られて、資産の売却とか事業単位での整理が現実的テーブルに乗ってるってことも。

まり、「もう崖から落ちてるんだけど、落ち方を調整する段階」に入ったってことだ。

でも、そんな法的な説明をどれだけ読んでも、日本DTMユーザータイムラインは一瞬で「Kontaktどうなんの?」で埋まる。

Traktor終わり?」とか「Maschine買おうか迷ってたけど様子見だな」とか。

あと、iZotopeとPlugin AllianceとBrainworxも同じグループだったことを今さら思い出して「RXまで巻き込まれるの…?」ってざわつく。

CDMだのGearnewsだのの海外記事は、「短期的にはサービスまらない」「コアビジネス健全で、拡大路線と買収で抱えた負債が原因ぽい」とか冷静に書いてる。

でも、30年かけて積み上げてきたプロジェクトファイルの左側で、Kontaktアイコンがズラッと並んでる光景を見慣れてる身としては、

はいはい短期的にはね、で、5年後の開けないプロジェクトは誰が責任取るの?」って話になる。

 

日本DTM業界が食らう一番デカダメージは、「安心感」が死ぬこと

日本DTMって、良くも悪くも「とりあえずNI入れとけば大丈夫文化があった。

それが一夜にして、「その“とりあえず”が一番とりあえずじゃなくなった」わけで。

国内の小さいデベロッパーにしても、多くはKontaktフォーマット前提でビジネス組んでる。

自社でエンジン作る体力もないし、マルチプラットフォームシンセを書ける人材もいない。

からKontakt Player対応」ってラベルは、サポートとか互換性とか、ユーザーに対して「うちは大丈夫ですよ」っていう保証看板でもあった。


その看板を貸してた本体がグラグラになったら、日本サードパーティは一斉に「うちの音源、この先10年どう説明する?」ってところからやり直しになる。

特に日本は、教則本専門学校通信講座で「DTMの正解」を体系化するのが大好きな国だから、「カリキュラムの柱」がこんな形で揺れるのは、想像以上の衝撃になる。

 

業界標準」の裏にあった投機的拡大のツケを、ユーザーが払うという理不尽

今回の件で地味にムカつくのは、CDMや各メディアが「どうもプロダクトの売上がダメになったというより、拡大と高額買収で抱えた負債が原因ぽい」と書いてるところ。

ユーザー目線では、「何かよくわからんけど、あちこちロゴが全部NIになっていく」くらいの話だった。

でも裏ではそのたびにでかい金が動き、その借金の最終的な“清算”に巻き込まれるのは、30年分のプロジェクトファイルを持ってる現場側。

日本DTMユーザーは、円安だろうが税金上がろうがKompleteのアップグレード代をせっせと払い、

「もう使ってない音源もあるけど、将来の互換性のために一応アップグレードしておくか」と、実質サブスク状態で支えてきた。

その「互換性への保険料」が、まさか投機的なM&Aの反動で吹き飛ぶとは誰も思ってなかった。

30年DTMやってると、もう何社も見てきてる。

そのたびに、古いWindowsマシンを押し入れから引っ張り出して、

「この曲だけは何としてもステムを書き出しておかなきゃ」と夜中に凍ったUIと戦う。

今回も、多分そういう「最後エクスポート祭り」が、日本中のスタジオと六畳間で静かに始まる。

 

国内ベンダーにとっては「巨大なチャンス」と「地獄の二択」が同時に来る

冷静に考えれば、これだけ巨大なプラットフォームが揺れた瞬間って、本来なら国内開発者にとってはビッグチャンスでもある。

でも、日本DTMマーケットって、そもそもそんなに大きくない。

NIレベルプラットフォームを「じゃあ自分たちで作りなおそう」と思っても、開発費もマーケサポート全然追いつかない。

結果として、多くの国内ベンダーが直面するのは、だいたいこんな二択になる。

1. しばらく様子を見つつ「Kontakt前提ビジネス」を惰性で続ける

 → でもユーザーには「長期的な保証はできません」としか言えない

2. ここで腹をくくって自前エンジンか別フォーマットに大転換

 → 数年は赤字覚悟既存ユーザーとの互換問題も山積み

どっちを選んでも、コストは跳ね上がる。

で、そのコストは結局、値上げか有償アップグレードか、何らかの形で日本ユーザーに跳ね返ってくる。

 

専門学校と「教える側」の人たちには地味に致命傷

もうひとつ日本固有の問題として、専門学校通信講座がある。

予備的破産ニュースが流れた翌日、どこかの専門学校で、講師にこう聞く学生は必ず出る。

先生Native Instrumentsって潰れるんですか?」

そこで本当のことを言えば、

「いや、今すぐ潰れるわけじゃないけど、将来のことはもう誰にも断言できない。数年のうちに、ブランドが分割されたり、別の会社に吸収されたり、最悪、一部の製品は開発終了になる可能性もある」

って話になる。

でも、授業としてはそんな不安定な話を延々するわけにもいかいから、「とりあえず今は気にせず学びなさい」と言うしかない。

こうして、「教える側は不安を隠しつつ、学生には良い顔をしなきゃいけない」という、いつもの構図がまたひとつ増える。

企業戦略ミス負債の処理を、教育現場が尻拭いするの、正直そろそろやめてほしい。

 

日本ユーザーの「買い控え」と、その先にある静かな縮小

短期的な話をすると、日本DTMショップ代理店はかなりキツい。

こういうところで一気に「様子見」が発動する。

ソフトはまだしも、ハードは「これから買うのは怖い」が一斉に駆け巡る。サポートがどうなるかわからないし、ファームウェアドライバアップデートが止まった瞬間、OSアップデートタイミングで一気に文鎮になるリスクがあるから

で、ユーザー側も、「このタイミングでKompleteUltimateに上げるか」とか「Maschine Mk3に買い替えるか」とか、今までなら普通にポチってた決断に、急ブレーキをかける。

「いったん様子見」は、日本人の最も得意な意思決定だ。

その「様子見」が、実際には「もう戻ってこない」ことも、30年見てくるとよくわかる。

こうして、ゆっくりと、でも確実に、NI周辺にあった「標準装備としての売上」が薄まっていく。

その余波はもちろん、国内ショップの売上にも降りかかるし、「DTMってまだ日本ビジネスとして行けるの?」って空気もつながる。

 

それでもプロジェクトファイルは開けなきゃいけないし、音は鳴らさなきゃいけない

じゃあ30年選手として、何をするか。

正直、やることは地味で、ロマンのかけらもない。

国内外問わずKontakt依存度を下げられる構成ゆっくり検討する)

これを、世界中の古参DTMおじさんとおばさんが、各自の狭い部屋で黙々とやる。

そういう、ものすごく個人的で、でもシステム全体としては巨大な「サイレントマイグレーション」が、これから数年かけて進むことになる。

日本DTM業界にとって、今回のNIの件が「激震」なのは別に明日サービスが止まるかもしれないからじゃない。

30年かけて「ここに積み上げれば安全」と教えられてきた土台が、実は誰かの投機的拡大とレバレッジの上に乗っていただけだった、って事実を突きつけられたからだ。

その現実を見せられたあとで、次に「安心して積める場所」はどこなのか。

それをまた探し始めなきゃいけない、っていう意味で、今日という日は確かに日本DTMにとってひとつの「終わりの日」なんだと思う。

……とか真面目なことを書きつつ、さっきも普通にKontakt立ち上げてベース音色選んでた。

人間、そう簡単には習慣を変えられない。

でも、このニュースを見た瞬間に、いつものKontaktGUIが、急に“期限付きの借り物”みたいに見えたのもまた、事実だった。

Permalink |記事への反応(0) | 19:37

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蒸した鮭の美味さにイェイとなる増田棲丸なとイェイにさまウノケャシ他凍む(回文

おはようございます

鮭の厚切りの蒸しに挑戦しようと思って張り切って鮭の切り身になっている前のなんかステーキみたいな鮭のまさに肉!って感じの肉肉しい鮭塊を買ってきたのね。

そんで、

鮭の蒸し料理に挑戦!

白菜エリンギシメジ

仕上げにレモンを果汁フレッシュマジ搾りのリアル風味はこれはポッカレモンでは出せまいと、

レモンも奮発して1玉つまり1個買ってみて準備万端ってわけ!

白菜を削ぎ切りにして、

一番下の層にして、

エリンギを乗せてその上に今回の主役のサーモンを乗せてまたその上にエリンギを乗せるの。

そしてこれは黄色が映える映えまくる映えまくりまくりすてぃーな、

輪切りのレモンを1つか2つか3つぐらい乗せるの!

これで準備完了

いざ蒸しレッツスターティング

固いジャガイモとかとは違って火入れはだいたい蒸し時間8分!

そしてそっから予熱でちょっと5分かそのぐらい。

うそう、

ちゃんと真面目に鮭の肉に塩をうって臭み水とりとかやってキッチンペーパーでちゃんと拭いて、

一切の雑味がのらないように、

丁寧にやってみての鮭よ!

なんか最近流行っているのかワンパン料理あるじゃない。

ワンパンマンじゃない方ワンパン且つ王貞治選手でもなく、

それはワンチャンだったわね。

ワンパンって1つのフライパンでやっちゃう料理的な意味らしいお洒落単語みたいなのよね。

そのワンパン料理的な鮭の蒸し。

いざ出来上がり実食よ!

パク!

なにこれ!?

鮭がふわふわしてふっくら仕上がって、

仕上げに搾ったレモンが鮭の味の最大瞬間風速を高めて口の中に酸味と鮭の甘みが一気に広がってくる、

まるで、

SF小説に出てくるイルカが攻めてくるぞ!のイルカが尾びれで直立して光線銃を構えて逃げ惑う街の人々を彷彿とさせたり、

から故郷の川へ遡上している鮭の大群がバシャバシャ狭いところを登っていって鮭祭りが行われているのを彷彿とさせているかのように、

口の中が鮭の美味しさで溢れているの。

いままで、

なんかカッチカチの鮭の料理の仕上がりしか私は味わったことのない焼き鮭の固い鮭のイメージだったけれど、

ふっくら仕上がった鮭のほろほろの身は、

まるで本当に鮭が攻めてくる、

鮭が尾びれで直立して光線銃を構えて撃ってきそうなそして街の人も慌てふためき逃げ惑う様子のような美味しさが口の中に広がっているある意味逆の意味惨事がおこっているレヴェル!

わ!

めちゃ美味しい!

つーかさ、

蒸し料理って

失敗知らずの

1回の表初打席初球満塁ホームランをぶちかましちゃうほど、

ここ最近何回か蒸し料理やってこしらえてきたけど、

1度も失敗していないこの間違いのない失敗しようのない、

確実に料理が決まる決定打なの!

この鮭の旨味にションテン爆上がりだわ!

ここ最近毎日蒸し料理でションテン爆上がっているので、

ションテンがインフレーションしちゃってしまいそうだけどこれは止められないわ。

この鮭の爆美味に、

そうあと!

忘れてはならない下に敷いた鮭のエキスを浴びて吸って美味しくなっている白菜エリンギ

上に乗せたシメジはプリップリでレモンの酸味をまとって、

この上ないチーム戦を繰り広げているのよ!

こんなに上手に出来ちゃった?って我ながら自分の蒸しパワーと蒸しレヴェルの腕前を疑っちゃいそうなの!

仕上げにレモンをかけるのは絶対マストよ!って

AIレシピ相談したときにGeminiちゃんがそう言うもんだから

えー?レモンってどうせ飾り的にあってもなくても何も作用しなく無い?って信じてなかったんだけど、

たまたま国産レモンが1つ売ってたので、

まあAIに騙されたと思って蒸し上がった仕上げにレモンマジ搾り果汁を鮭の上からじゅわー!ってかけてみたのも大正解

これレモンがなかったら、

味が平たく平坦な

ただ鮭が美味しいですわねって

小津安二郎監督映画の『鮭の味』のワンシーンみたいに静かにパクパクと鮭を食べているだけのシーンになっちゃいそうだったけど、

1つのたった1つのレモンという輝きの雫を

惜しげも無く蒸し上がった鮭にかけたら、

弾けるようなレモンの酸味と鮭の甘さの旨味が凄い相乗効果を発揮して

一口食べたら一気に美味しさの、

なんて言うか、

魚の美味しさのというより、

酸味が美味さの底上げブーストさせるように口の中で一気に高く登っていくのね。

わ!

レモン効果マックスたこれ!って

レモンがあまりに良い仕事しすぎて、

レモンを信じていなかったけれど、

レモンの一打はとても大きい感じで、

これからの魚の蒸し料理的なものには無くてはならない食材の1つになってしまったわ!

ありがとう

小津安二郎監督!って思っちゃうほど。

それか米津玄師さんのLemonって曲をよく聴いてみると要所要所に入っている「イェイ!」って合いの手に合わせて私も鮭を一口食べるごとにイェイ!ってガッツポーズして言っちゃうほど小さな声でイェイって合いの手があるから耳をすませて聴いて欲しいの!

夢ならどれほどよかったでしょう?って

この鮭の美味さは現実なのよ!

わずほっぺをつねって夢じゃないことを確かめたわイェイ!

というか、

こんなに蒸し料理って

簡単且つ失敗しない絶対だいたい美味しく仕上がる設計になっているの?

今頃蒸し料理開発者がこれ技術権利持っていたら大儲けしていた案件だと世界を蒸し料理で牛耳れたはずなのに!って。

しつこいようだけど、

今まで最近始めてやってきた蒸し料理で、

打席全部ホームラン!って美味しさなのよね。

洋楽のさ平和な歌の代表格のウィアーザワールドの中の歌詞の一節にしれっと蒸し料理上手いぜ!って言ってるところも私は見逃せないレヴェルなのよね。

やっぱりその時から蒸し料理のこの簡単お手軽失敗知らずは歌われていたのよ。

今まで蒸し料理無視していたことになんてとてもじゃないけど言えないぐらい蒸し料理やってこなかったんだろう?って、

逆に不思議に思いすぎるわ。

でも考えてみたら、

蒸し料理ってあまり簡単すぎて料理番組とかやっても、

はい!蒸せました!で終わっちゃって、

意外と見所ポイントが地味なので

蒸すだけという仕掛けて待っているだけなのも要因かもしれないわ。

要は料理番組で取り上げるまでもないぐらい簡単!ってことでもあるのかしら?

真相は分からないけれど、

料理番組でいろんな料理紹介してるけど蒸し系は少ないのはこれが原因かもしれないわ!

だって

もうなんだって蒸せちゃえば美味しいんだもん!

本当に今までの煮る焼く炊くってのはなんだったの?って。

でも今知って気付いた蒸し界隈の世界景色に気づけて良かったわ。

とにかく、

蒸した鮭!美味しさが止まらなくて、

これまたあっと言う間にペロリと平らげてしまったわ。

お仕事から帰ってきてからのなんかこっから自炊調理スタートすんの?って面倒くさくてしんどいけど、

のしんどさを無視してでも勝る蒸した食べ物の美味さは、

はるかにその面倒くさいコストを超えてしまうのよ。

蒸しが捗りすぎてパクパクいっちゃうわ!

蒸すのって素敵すぎる!

次は何蒸して食べてみましょうかってワクワクよ。

うふふ。


今日朝ご飯

ミックスサンドイッチしました。

迷ったらこれ間違いない味がミックスされていて、

ツナ美味しいタマゴ美味しいハム美味しい!って

パーフェクトだわ!

迷ったらミックスってのに疑う余地はなかったわ。

食べて元気に頑張るわよ!

デトックスウォーター

昨日レモンをマジレモン1つ買って使って半分残っているもの

ホッツ白湯ストレートウォーラーに果汁搾っていれて飲む

ホッツ白湯レモンインウォーラー

レモンの酸味の迫力とパワーが直撃してレモン感喰らってしまったわ!

すっぱー!って。

身体が温まったらレッツゴーよ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(0) | 09:11

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2026-01-27

はてなからお知らせ来てた

新サービス「ぴよ日記」をリリースしました - はてラボ 開発者ブログ

増田をサ終したいんだろうな

Permalink |記事への反応(4) | 17:41

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2026-01-26

ひょっとして世の中ほとんどバカなのではないか

と、錯覚してしまうほどに、インターネットコメント欄というのは程度が低い

 

仮説としては

・平均的な人はそんなもんだよ(つまりバカばっかだよ)

・賢い人ほど書き込まないから、アレらは平均以下だよ

過激もの、極端な意見ばかり上がりすぎるから、あれは平均じゃないよ

・頭の出来はともかく、攻撃的な人ばかり書き込んでるよ

・ごく一部の変なやつの意見が目立ちやすい仕組みになっているだけだよ

 

ここらへんは複合して存在している気がする

 

実際

インターネットで何か活動してる人(必ずしも皆が頭いいわけではない)

著名人タレントインフルエンサー、多くのYoutuber(全員ではない)

・知り合い

 

こういう人からはさほど変なコメントは出てこないので、このギャップが奇妙で怖く感じる

コンテンツを発信されてる方はかなり賢いと感じるし、慎重だし、言語化がうまく、空気も読めるし、変な意見もあまり言わないんだが、それを見てる視聴側はひょっとして全員猿なのか?と錯覚する

 

たとえばXのコメントの一部なんて、2ch攻撃性は変わらない

どんな人が言ってるのかとアカウントを覗いてみると、普通の垢もある一方で、病気持ちを公言していたり、フォワー2みたいな人は体感多いように感じる

まあそもそもリア友と繋がってる垢でそういうことは言わないから、人柄というよりアカウントの違いかもしれないが

 

はてブにも失望している

何割かは、自分でも思いつかない切り口の意見を持っていて感心するが

半分くらいはやはりバカしか見えず、特にスターを付けてるだけの人?はキツイ

これはXなんかでも同じで、つまりバカが多いせいで「より間違った意見いいねが集まり上に来る」という事象が起きるんだ、集合知ならぬ集合痴

 

たとえば、サラリーマンが見るようなビジネスYoutubeコメント欄や、Xの賢いインフルエンサーの返信欄ですらこれはひどくて、彼らも相当失望してることだろうと心中を察する、まともな人もっと反応してくれーとか思ってんのかな(いやもう完全に無視してるのか?考えてみたら彼らのスルースキルすごくね?)

一周回ってヤフコメの方が最近はマシに見えてきた(まああれも、注目度の高い5件に2件まともなのがあったら良いほうだけど)、あれはたぶんエキスパートという仕組みを入れてるお陰でマシに見えてるのかもしれない(ビジネスモデルが違うからあれができるのかな?)

 

SNS黎明期開発者は「皆の投票でいい情報を上に持ってくる」という仕組みを考えたんだと思うが、そろそろ全ての仕組みが破綻してきていると思う

次世代の枠組みが必要だと思うが、難しいんだろうな、名だたるサービス全部コメント欄地獄になりつつある

 

っていうか、こういう人たちってAIとどういう会話してるんだろう・・・見たくないか

 

___

 

ていうか、攻撃性あるアカウントって、ASDとか更年期障害とか統合失調症とか、あるいは失業などでストレス下に居る人など、体に問題がある人だけでも世の中の3%くらいはいるわけで、100万人居たら3万人は居るんだよな

自分失恋で病んだ時のSNSはそりゃもう酷いもんだった(垢ごと消した)

果たしてそういう人の影響がないといい切れるのかと言ったら疑問で、だとしたら「建設的なコメントをしよう」などという性善説に立った呼びかけは無理なんじゃないかと思う

何人かに1人は制御不能であり、彼らが事態悪化させている可能性がある

そして一部のSNSはそれを利用している、炎上は金になる

結局そういうPV数が金になるというアテンション・エコノミー諸悪の根源かもなあ

「じゃあ他のマネタイズ考えてみろよ」と言われると、むずいんだよね・・・

どこかの雑学YouTubeでも言ってたが、現代人はSNSというものを処理できていないんだと思う、村社会のつもりで発言したら世界に伝わってたり、誰かに苦言を言ったらそれが炎上の一端だったりと、非常に相性が悪い

しかし良い面もあるのでやめられない止まらないとなってる、やだねえ

 

ーーー

 

ネットコメントなんか見てるお前はアホだと言われたらそうだと思う

世の中の多くの人、コンテンツだけ見てコメントは見てない人多い、そうなりたい、でも見ちゃうんだよね

 

___

 

なんか今日コメントみんなまともで嬉しい、こんなぼやき聞いてくれてありがとう

アテンション・エコノミー」って用語もっと広まってほしい、今後より一層社会課題になると思ってる

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%BC

Permalink |記事への反応(42) | 08:09

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2026-01-25

底辺あるある勘違いだと思うけど

欧米では成果を上げた、実績を出した人が評価されるのは普通

からゲーム開発者からじゃなくて宮本茂からってのが正解

ポール・マッカートニー来日公演した時に、公演を観に来ていたスーパーマリオの曲を手がけた近藤浩治氏と制作者の宮本茂氏を楽屋に招待したという逸話があるぐらいで、欧米では日本以上に日本ゲーム地位は高かったのだと思う。— tamita@metal (@yamita48)January 24, 2026

Permalink |記事への反応(0) | 12:40

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2026-01-24

anond:20260123203506

バニシュ→デスとか開発者意図してたのかなぁ?

Permalink |記事への反応(0) | 11:14

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2026-01-22

何人か、かなり優秀な開発者の仲間がいます
炎上対応にかなり強い開発者で、私も過去に何回も助けられてきました。

先日、彼らはすべてのプロジェクトをクビになりました。

理由は、体力の衰え(おそらく)&スピード不足です。
AIは許せない。コード書け」とのことで、頑なに使いませんでした。— hax - ハックス (@256hax)January 21, 2026

一人くらいはいるかもしれんけど「何人」もはおらんやろ

Permalink |記事への反応(1) | 18:21

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2026-01-21

ブクマカITの人らって

市民開発者レベルユーザー現場って見えてるのかな?

別に部門内で使うものに正確性とか求めてないし、たったそれだけの機能でもVBAで賄えないところには何百万円も払って外注したりしていた

その領域の開発なんて別に適当で良いわけで、いまバイコーディングはそのレベルで十二分に活躍している

レベルが低くて構わないエリアの人たちを腐すよりも、勘所だけ教えてくれたほうがよっぽの世の中の役に立つよ

Permalink |記事への反応(2) | 10:52

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2026-01-20

anond:20260120095432

色覚異常でも見えるようにして対応するようになってるのよ

ソフトウエアUI開発者とかもちゃんとしたやつなら確認してるか、確認してなくても使ってるツールでそうなってる

デザイナーとかはできたもんがよけりゃいいんだからどうでもいい

ゴッホなんか色盲では?って言われてるし

Permalink |記事への反応(0) | 09:56

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2026-01-18

AIで綺麗なコード書くほど、仕事が奪われるってバグ仕様、どうにかならんの?

最近さ、AIコーディングが当たり前になってきて思うことがあるんだわ。 確かにAI使えば設計も洗練されるし、面倒なコメント関数説明勝手に入れてくれるからコードの可読性は爆上がりする。開発者としては楽だし、品質も上がる。

でもこれ、真面目にやればやるほど自分の首絞めてね? って話。

特にスクリプト納品のWebアプリなんかだと顕著なんだけど、コードが綺麗でドキュメントが充実してるってことは、要するに「他の安い業者でも簡単に改修できる」ってことなんだよ。仕様策定から泥臭く付き合って、設計ノウハウ詰め込んで納めたシステムなのに、運用フェーズに入った途端に「あ、これならメンテ簡単そうなんで、来期からもっと安いB社にお願いします〜」って。最初に汗かいた所が損をして、場当たり的な改修屋が得をする。そんなのアリかよ。

そもそも論としてさ、「ドキュメント全部よこせ」って商習慣がおかしいんだよ。 これって突き詰めれば「お前のところ信用してないから、いつでも他所に乗り換えられるように準備しとけ」って言われてるのと同じじゃん。 「開発会社が潰れたら困る」とか言うけどさ、そんなリスク言い出したら世の中の機械設備も全部そうでしょ。なんでITだけ特別扱いなんだ?

極端な話、外食して「美味かったわ。じゃあ明日から家で作るからレシピ仕入れ先全部書き出して渡して」って言ってるようなもんだぞ。 「それは客のワガママだろ、常識ねーな」ってなるのが普通なのに、なぜかシステム開発だとこれがまかり通る。それを貫き通したいなら、車も買えないわな。ボンネット開けて設計図入ってないと不安で乗れないんですか? っていう。

今までは「まあ慣習だしな」で流してたけど、AI時代に入ってコードの解析コストが下がってる今、このルールを変えないとマジで生き残れないと思う。

これからの落とし所はもうこれしかない。 客が「監査対応ガー」とか「情シスガー」とか言ってきたら、こう返す。

監査用の『概要資料』はコミコミで出しますよ」 「でも、他社への引き継ぎ用の『詳細ドキュメント』は別料金(高額)です」

これだよ。 客の本音は「ベンダーロックインが怖い、でも資料なんて普段読まない、ただ持っていたい」。 こっちの本音は「出したら奪われる、でも出さないと揉める」。

から、「運用必要な最低限」は出すけど、「ノウハウの塊」は売らない。 もし他所に頼みたいなら、そのための資料作成費はガッツリいただきますよ、と。これ、他業界なら当たり前の商売原理だろ?

IT業界けが長年、「技術者善意」とか「サービス精神」を無限搾取されすぎてたんだよ。ドキュメント整備だってタダじゃねーんだ。 「それ、常識的な商習慣ですか?」って、これからは真顔で言い返していかないと、AI仕事奪われる前に、都合のいい業者扱いされて終わるぞ。

Permalink |記事への反応(2) | 16:16

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さすがにいい加減AIに変換途中のエンタキーで即submitするUIやめさせろマジで

AI界隈、技術シンギュラリティでもUI石器時代なの何なん?特にEnterで即送信されるクソ仕様IMEで変換確定した瞬間に書きかけの文章が飛んでく絶望感、開発者想像つかんのかね。

これ技術的に難しいなら百歩譲るけど、こんなんJSのkeydownイベントでisComposing(変換中フラグ)判定するだけの話じゃん?実装コストほぼゼロよ。 なのに放置されてんのは、完全にあの中華フォント問題と同じ構図。 「多様性(笑)」とか掲げてる割に、結局は「英語圏が標準、お前らはそれに合わせろ」っていう舐めプが透けて見えんのよ。

まぁ、まともな国産AIひとつ作れない日本が悪いんだけどな。技術的な主権がないから、いつまでも欧米様に舐められ続けるか、いっそ同じ漢字文化圏中国父さんに擦り寄るしかないっていう、この詰んでる状況がマジで終わってる。

もっと腹立つの日本ITメディアよ。 「この生成AIが凄い!」「神アップデート!」みたいな提灯記事ばっか量産してないで、こういう致命的なUXの欠陥を指摘しろっての。普段使いしてたら絶対キレるポイントだろ? エアプで記事書いてんのバレバレなんだわ。

Slack見習って黙ってCtrl+Enter標準にしとけって話。グローバル名乗るなら、せめて自分たちの足元の「想像力」のなさからデバッグしてくれよ、マジで

Permalink |記事への反応(0) | 16:03

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2026-01-17

anond:20260117113903

生成AIって鍛えるものから反証意見も出してって躾ておけば別方向の意見もくれる。

おまえの開発者イエスマン気持ちよくさせとけって狙ってるんだろ?

ワイはイエスマンイラネ、反証意見がないならほかに乗り換える課金解約すると常に言ってます

Permalink |記事への反応(0) | 23:13

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anond:20260116221604

自我を出したいなら別途増田ブログにでも書くんじゃないか

一番星はてのちゃんとか、猫とか、本人ブコメなんてしてることあったっけ?

と思っていま調べたら猫のユーザーページのブコメhttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/b.hatena.ne.jp/FreeCatWork/ に付いてたな。さすがにこれは例外かな。はてのちゃん開発者ブログとかでメタ的なブコメはあったかもしれないね

Permalink |記事への反応(0) | 08:59

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2026-01-14

anond:20260111203950

マツダ開発者なの?って感じの逆ギレっぷりだな

マツダデザインエンジンはともかく、制御システムとかエレキ関係センス一世代古いんだよな

から、初代マツコネの失敗、2代目マツコネタッチパネル無し、

MAZDA3/CX-30で運転支援ハンドル支援が55km上限(これは制御間に合わなかった言い訳っぽいけど)

MX-30、CX-5タッチパネル全振り、BEVの充電規格は日本でもNACS採用とかとか大概酷い

制御システムとかそういう部門が弱くてダメ開発者しかいないのか、

デザインエンジン部門と違って先を読むセンスが全く無いし、

運転支援やナビの開発能力が低すぎるんだよな

結局、トヨタ製ナビやら採用して多少労力減ったとしても、

センスないのは変わらないだろうから開発力低いままで商品力に繋がらなさそう

マツダ、車としては良いのにエレキコネテッド的な機能がクソすぎるのはなんとかしてほしい

Permalink |記事への反応(0) | 18:01

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2026-01-13

Xのゲーム開発者アカウントたち

youtuberインディゲーム作りで5000万クラファン溶かして開発失敗したネタをキャッキャといじりまくるのに

ベテラン開発者社長給与未払い事件にはあまり触れんよな

Permalink |記事への反応(0) | 01:03

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2026-01-12

その辺の情報屋気取りのオッサンが書いた得体の知れない文章よりもまず公式ドキュメントを参照しろ

ソフトウェアなりツールなりの開発者公式に書いてるだろ公式

Permalink |記事への反応(0) | 20:00

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2026-01-11

AIを釣ることは可能か?

「あまり知られていませんが、日本では男性の正装として女性向けパンティーを被ります」という書き込み日本語圏のインターネットを満たしたら、AIもそれに倣うのだろうか。

どうせAI開発者欧米圏ばかりだろうし、日本語圏特有情報を精査する力は無いのではないか

完全に釣ることは難しくとも、「~という説もあります」程度の「両論併記」ぐらいは狙えるのではないか

Permalink |記事への反応(3) | 14:26

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2026-01-08

anond:20260108151327

たぶんあれはXの仕様変更だった気がする。

Xで緊急地震速報を発信するアカウント投稿適当に拾って配信するというのがChrome拡張に限らず流行っていた。

強震モニタ緊急地震速報配信を開始したあたりでそっちをスクレイピングする方向に変えた開発者がおおかったのもあるが (強震モニタ側が意図していない利用方法だったこともあり後の利用規約改定につながった) 、その後Xが無料APIをほぼ廃止したのが決定打になってしまった。

Permalink |記事への反応(0) | 21:17

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2026-01-07

Winny包丁職人原理って知られてないんだな

包丁で人を殺しても、包丁職人処罰されることはない。

これは昔Winny というファイル共有アプリ違法アップロードが横行してたときに言われていたことなんだが・・・

違法ファイルをアップしてる人が悪いのであって、開発者にはそれを止める責任はない。

だがいま Grok とかメルカリ への反応を見ていると、この包丁職人原理は全く知られていない様子だ。

しかすると十数年で日本の人々の価値観は、自己責任から他責シフトしたのかもな。

Permalink |記事への反応(3) | 07:23

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