
はてなキーワード:開店とは
古くはブックストア談京都店として、ゼロ年代からは文教堂に買収されたJQ STORE京都店
ああっ女神さまっ三姉妹の等身大フィギュアが通り沿いに展示されていることでも知られていたが、
地下の模型屋ともども2019年5月に閉店
その後長らく空きビルになっていたが、2月から激安の殿堂ドン・キホーテ四条店がオープンするそう
2020年2月末に閉店したジュンク堂書店京都店の後に何が入るかずっと気になっていて、
2025年4月に眼鏡市場が入るとわかったときにはがっかりしたものだが、
今回のドン・キホーテ開店もなかなか膝から崩れそうな思いがした
べつにドンキを馬鹿にするつもりはないのだけれど、同じ通りのすぐ近所にダイソーの大型店がオープンしていることもあって、
前代未聞のシールブームが起こる中、しまむらが販売トラブルのため、渋谷ロフトが販売時の安全確保とトラブル防止のため販売を中止することが発表された。
客のマナーがどれだけ悪いのかがこれだけで察せられる部分があるが、どれだけボンボンドロップシールの客はヤバいと言っても実際のヤバさがピンとこないと思うので、実際に地方の書店で少しだけバイトをしている自分が体験した怖いエピソードを特定されない範囲で書き残したいと思う。(ただし、客に舌打ちをされたり、怒鳴られたエピソードはどこにでもあると思うので割愛させていただく)
・開店前に並んでいるお客様に「今日はシールの入荷はありません」とお伝えしても「でもありますよね?」と言って並び続ける。また「今日は入荷ありません」と張り紙をしてもずっと並び続ける。
・「売り切れました」と伝えても、X(旧:Twitter)で載せられた売り場の写真を見せてきて「本当はありますよね」と粘ってくる。
・値札貼りの作業を見られるとシールだと思ったのか売れ!と迫られる。
・商品の搬入口に客がいる。まあいいじゃんという感じで入ってきて注意するとこちらの性格の悪さを非難してくる。
・シールを手に入れるために情に訴える作戦としてどれだけ自分が苦労しているかを語ってくる。
・店員が入荷したシールを買い占めているんだろう!と言うクレームがずっと来る。
こちらがいくら言葉で伝えても通じない人が多いのが本当に疲弊する。
そこまで人がいない地方で正式にファンシー雑貨を取り扱っていない所でもこんな事が起きているので、ファンシーグッズショップや文具店ではどのような事が起きているのか想像するだけでも恐ろしい。
まじでやばいよ
いわゆるファンシーショップ、子供向けの文房具とか色々売ってる店、地獄だよ
品出しとかしてると後ろから見てくる客めちゃくちゃいんの
シールですか?って聞かれるのはもういいよ、嫌だけど
レジ終わって品出し戻ろうとしたら、すごい勢いでダンボール漁ってるお客さんいて思わず声が出たよ
シールどこですか?って、ないんだっつってんだろ
ないんだって、もう何回聞かれてもないよ、ないの!
開店と同時に店に入ってきて、シールは!?って毎日騒がれて、電話でも聞かれて、もうないよないよないの知らん
仕事が進まない全然進まない、問い合わせも電話の量も格段に増えてて自分が何屋さんなのかわからなくなってきた
ようやく入荷した時は本当に辛かった、本当にきつかった
陳列した棚から奪い合うように取られてさ、個数制限もしてるのに大量に持ってかれてさ
声掛けしても、今悩んでるので!!でキープ、仲間を呼んでみんなで買っていく
おかしいよ
バックヤードにはいってくるやつもいるし、当たり前にダメに決まってんだろ
他の店舗では、わざと棚を思いっきり倒して、店員が直してる間に奪っていったりしているらしい
酷すぎる
シールだよただの
たしかに可愛いよ、キラキラしてて、私もそういうものが好きだからここで働いてるし
でもここまでのものではないでしょ
友達とかにもアホみたいに聞かれる、そこで働いてるならシール買えない?って
買えないってしつこい
助けてくれ
平日はそんなに混んでなくてのんびり働けていたのに、今もう何してんのかわかんないくらいつらい
お客さんにはなんで入荷しないのか怒鳴られるしぶつかってくるし仕事は本当に進まないし辛い本当に辛い
こんなに頭おかしい人がたくさんいるとおもわなかった
そのくらいつらい
私には仲の良い友達がいる。
そして、いた、に今後変わっていく予感がしている。
私は20年ちかく前、熱狂的なファン(オタク)がいるようなブランド(企業)で仕事をしていた。
ただ、そこのオタクは厄介率が高く、オタク1人のせいで業務に支障が出て、何千万の損失となるような世界だった。
そのせいで何回も嫌な思いをしたし、報告書も書いた。
そして、冒頭で述べた友達が最近その界隈のオタクと化しているようで、ブランドの限定アイテムの品切れに激怒し、開店の何時間も前から並んでみたり、
私としてはあの忌まわしいオタクとなんら変わらぬ姿になってしまったことに辟易したような気持ちと、
40近くなってそんなことをしていることに対する情けなさ、そしてその歳ともなれば実家の後継者問題とか、親族の介護、相続、結婚、出産子育て(するか否かについての判断も含まれる)、、、そういった現実的な問題が山積みとなっていてもおかしくない年齢なのに
いい気なもんね、呑気ですね、と非常に幼く見えるのだ。
だけど、アイテムが買えないとか、開店前に何時間も並んだとか、そういう脳内を垂れ流すような言葉は慎んでほしいかなと今年は会う回数が減りそうな予感がしている。
私には仲の良い友達がいる。
そして、いた、に今後変わっていく予感がしている。
私は20年ちかく前、熱狂的なファン(オタク)がいるようなブランド(企業)で仕事をしていた。
ただ、そこのオタクは厄介率が高く、オタク1人のせいで業務に支障が出て、何千万の損失となるような世界だった。
そのせいで何回も嫌な思いをしたし、報告書も書いた。
そして、冒頭で述べた友達が最近その界隈のオタクと化しているようで、ブランドの限定アイテムの品切れに激怒し、開店の何時間も前から並んでみたり、
私としてはあの忌まわしいオタクとなんら変わらぬ姿になってしまったことに辟易したような気持ちと、
40近くなってそんなことをしていることに対する情けなさ、そしてその歳ともなれば実家の後継者問題とか、親族の介護、相続、結婚、出産子育て(するか否かについての判断も含まれる)、、、そういった現実的な問題が山積みとなっていてもおかしくない年齢なのに
いい気なもんね、呑気ですね、と非常に幼く見えるのだ。
だけど、アイテムが買えないとか、開店前に何時間も並んだとか、そういう脳内を垂れ流すような言葉は慎んでほしいかなと今年は会う回数が減りそうな予感がしている。
私には仲の良い友達がいる。
そして、いた、に今後変わっていく予感がしている。
私は20年ちかく前、熱狂的なファン(オタク)がいるようなブランド(企業)で仕事をしていた。
ただ、そこのオタクは厄介率が高く、オタク1人のせいで業務に支障が出て、何千万の損失となるような世界だった。
そのせいで何回も嫌な思いをしたし、報告書も書いた。
そして、冒頭で述べた友達が最近その界隈のオタクと化しているようで、ブランドの限定アイテムの品切れに激怒し、開店の何時間も前から並んでみたり、
私としてはあの忌まわしいオタクとなんら変わらぬ姿になってしまったことに辟易したような気持ちと、
40近くなってそんなことをしていることに対する情けなさ、そしてその歳ともなれば実家の後継者問題とか、親族の介護、相続、結婚、出産子育て(するか否かについての判断も含まれる)、、、そういった現実的な問題が山積みとなっていてもおかしくない年齢なのに
いい気なもんね、呑気ですね、と非常に幼く見えるのだ。
だけど、アイテムが買えないとか、開店前に何時間も並んだとか、そういう脳内を垂れ流すような言葉は慎んでほしいかなと今年は会う回数が減りそうな予感がしている。
気まぐれで視聴し始めたが、回が進むにつれオーディション参加者たちの苦悩や葛藤や成長、候補生にかける審査員の熱意と寄り添いの言葉に胸を熱くし、審査員へも参加者へも感情移入し涙した。
最新話が更新されるまでの間は何度も繰り返し1話から見直した。努力し成長する美しい男たちの姿は何度でも泣けた。
オーディション終了後は約半年間楽しませてくれたお礼とご祝儀としてファンクラブにも入った。
雑誌CMバラエティー歌番組そして冠番組と、今ではテレビで見ない日はないほどの人気グループとなった。
今回の話は、惜しくも選考から漏れた1人が私の地元のイベントに来ると知り、興味本位で覗いてみたものだ。
顔が美しい。
ダンスの良し悪しについては判断することができないが、歌は上手い。彼自身もダンスより歌に自信があったのだろうと思う。
オーディション中も音程の合わない参加者の練習に付き合いピッチを合わせ、歌う必要のないダンスの練習中でも彼の歌が響いていた。チームのダンスカウントを合わせたのは間違いなく彼の歌声だった。
しかし自らそれを知らしめるようなことはせず、彼の人柄の素晴らしさはオーディション後に他の参加者から特に多く語られた。
彼のオーディション結果が公開なった後すぐにソロでアイドル活動を行うと発表があり、直後に開設したインスタはフォローしていた。
桜色の薄い唇をふわりと引き上げとろけるように微笑む笑顔の写真も、添えられる言葉も気高く美しかった。
そんな彼が地元で行われるイベントのゲストとしてやって来るらしいと知ったのは当日の朝で、出不精な私は数時間の逡巡の末、現場入りを決意した。
貴重な休日、寒いし外に出るのは面倒だけど、家にいるよりは楽しいことありそう。
欲しいものは特にないが、何かを期待して新装開店セールに行くような、そんな気持ちである。
駅前の超好立地でありながらタピオカやらフルーツサンドやらフルーツ飴やら、学生向けの流行りのテナントが瞬間的に出店しすぐに撤退を繰り返すような、常に今何が入ってるのかわからないようなビルだ。そんな中に特設ステージと言われても正直ピンと来ない。
SNSを見ても会場の様子が何もわからないので、予定より少し早めに着いた。
迷うような広さの建物ではない。
エスカレーターの真裏の特設ステージを視界に捉えた私はまず一度通り過ぎ、足早にトイレに直行した。
便座に腰を下ろしながら、思う。
きつい。
これはきついかもしれん。
特設ステージという名の、空きテナントと空きテナントの間のスペースが衝立で区切られ、舞台が組まれ、“何か”やっている。
この“何か”は明らかに私が目的としていたイベントなのだが、なんというか、思った以上にアットホームでハンドメイドでDIYだ。
意を決して会場入りする。
と言っても衝立の向こう側に入るだけなのだが。
上下の照明。
2〜30人ほどの女性の群れ。
既視感の正体は、今より景気が良かった子供の頃によく見た福引会場だ。あれによく似ている。
壇上には若い男が3人。
後で知ったがご当地アイドルらしい。この地に長く住んでるのに存在すら知らなかった。
演者と観客が軽快な音楽にあわせてコール&レスポンスしている。
きつい。
知らない曲、知らない男、ノリがわからない。
きつい。
何がきついのかわからないが、とにかく辛い。
何かから逃げ出したい気持ちのまま、ご当地アイドルの出番は終了した。
観客の1/3くらいが入れ替わる。
前方へ身を詰めた女性達がお揃いのペンライトを取り出し点灯する。
ペンライトも持っておらず立ち振舞いがわからない私はとりあえず会場の最後尾の端に立ち、防衛本能からか自然と体の前で腕を組む。そんなつもりは全く無かったが、偶然にも後方腕組み彼女面の参戦スタイルが完成してしまった。
前の方の女性たちがにわかに色めき立ち、歓声とともに、彼は登壇した。
画面越しで見るよりも色白で首が長くて顔が小さい。手足が長くて華奢だ。美しい。
喋り慣れているのだろう、臆することなく爽やかに軽快に二言三言挨拶をする。臆しているのは恐らくこの会場で私だけだ。
彼が笑顔で何かを言う度に、観客たちは笑顔で歓声をあげる。私以外の全てが笑顔だ。
爽やかな曲調。軽やかなステップ。歌が上手い。
だがきつい。
ずっときつい。
なんだこの感情は。
なんだかずっといたたまれない。
彼が歌い出す前から、いや登壇する前からずっといたたまれない。
なんだこれは。
なんだこの近さは。
つらい。
何がつらいのかわからない。
共感性羞恥とも違う。
つらい。
ずっと心のなかで何かを嘆き、よくわからない痛手を負いながら、イベントを最後まで見届け、ぼんやりとしたまま帰宅した。
冷静に今日のことを振り返る。
つらかった。
きつかった。
何がそんなにきつかったのか?
2週間ほど前。巨大な会場で、偉大な先輩たちとともに煌びやかな衣装でたくさんの照明と数万人の歓声を浴びて歌って踊る彼らを見た。
スタンド前方席で視力1.5の私でも肉眼では豆粒くらいにしか見えなかったが、それでも夢のような時間だった。
オーディション中は横並びで、彼もそうなり得た人であったはずが、結果によって片や数万人規模、片や田舎の特設ステージで無料イベントである。
この現場がどちらも映像で見たものであったなら、私と彼らの距離は全て「画面越し」で同等であったはずだ。
もちろん実際に触れ合える距離感を楽しみ、だからこそ応援したくなるというファンもいるだろう。そういう楽しみもあるだろう。
勝手にこんな気持ちになっている私の方に問題があり、本当に失礼極まりない感情である。
彼が悪いわけではないし、ファンやイベントを非難する気もない。彼は美しかった。
私自身が「選ばれない側」「持っていない側」の人間であるため、勝手に投影して勝手に落差に傷ついてしまった。
成功とは何か、幸せとは何か、人の数だけ答えはあり、個人のそれらは他人から推し量ることはできないしするものでもない。
ならば私が願うことは、美しい微笑みが崩れることなく、いつまでも幸福であって欲しいということだけだ。
1/5月曜日が来るのが嫌だった。1/3くらいから急に憂鬱になった。泣くくらい嫌だった。
年末年始はとても楽しかった。友人らと買い物行ったり大勢で年越したり美味しいもの食べたり旧友と新年会をしたり。ただ楽しかった分の反動がやってきただけなのだ。今年は仕事が月曜始まりなのも嫌だった。日曜=次の日は月曜日で仕事、という従来の刷り込みそのままなのと、急に5連勤が始まるからである。
本当に嫌で嫌で仕方なく、Geminiに相談し、有休を取ることを3日夜に決意した。幸いにも会議は無かったので、早速カレンダーをブロック。
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次に悩んだのが、何をするかであった
自分の中で案が出尽くした、と思い、Geminiに相談。そしたら出てきた提案が「スパ」であった。なるほど、スパか。実はスパはほとんど行ったことない。いってもスーパー銭湯程度で、それも友人と夜行バス後にいくとかで、1人で行ったことは片手で数える程度であった。しかにGeminiの提案文が妙に説得力があり「アリかもしれない」という気持ちにさせてくれた。もう一つの決め手は「ついでにヘッドスパを行う」ことであった。デスクワークの影響もあり、とにかく首肩後頭部の凝りが半端ないと痛感。いつもどこかぎこちなく、寝つきも悪い。後楽園にあるスパラクーアには通常の温浴施設のほかに、18歳以上限定の岩盤浴エリアやヘッドスパ店舗など充実。新しいことへ挑戦するのにハードルがめちゃめちゃ高い自分だが、無駄な有給にしたくないため、意を決して決行。
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13時半過ぎに到着。やや遅いが、11時過ぎまで寝られたのは気持ちよかった。価格はベーシック日だったので最も安く3500円。年末に行ってたら4700円だったらしい。高すぎる。平日だったがそこそこ人はいた。平日でこれなら、休日は行きたくないな、と思った。バブルバスがとても気持ちよかった。屋外の炭酸バスも良かったが、おばさま方がずーっと占領しており、なかなか入れず。結局他の露天風呂と外気浴の椅子を行ったり来たりが至高であった。サウナもあったし口コミも人気だったが、サウナ自体の楽しみ方があまりわからずほとんど入ってない。私にとっての「整う」は、露天と外気の交互が正解かもしれない。大浴場を1時間楽しんだ後、岩盤浴エリアへ。少し楽しんだあと、タイ古式は予約をとりに行ったが、最短で2時間後。まじか、、、と思ったが、せっかくきたので、そこで60分枠を予約。それまでは岩盤浴エリアの屋内外イス、岩盤浴などを楽しむ。これが結構良かった。おばさま方の大きな声は聞こえず、基本静かで落ち着いてるエリアであった。そして楽しみだったヘッドスパへ。基本的に強めにしてもらうよう伝えるのがよかった。途中までビビってなかなか言えなかったが、決心して途中で伝えたのがよかった。終わった後、いい感じの疲労感があり、気持ちよかった。次いった時は、このまま酒でも飲んで岩盤浴エリアでくつろぎたい気持ちだった。
全部で12000円程度。直前にアプリ会員になったおかげで、600円割引された。安くはないが、定期的に自分へのご褒美としていきたい。繁忙期の3月が終わったらまた行くか。次行く時は、休前日を有休にし、開店から夜までいたい。ベーシック価格だし、次の日を気にせずゆっくりできるからだ。
次行く時は持っていきたいもの
@fstora
1月①
1月②
・9割甘え大喜利
・日銀0.5%に追加利上げ
・森永卓郎氏死去
2月①
・吉田義男氏死去
2月②
・つばくろうの中の人死去
・エッホエッホ
3月①
・みのもんた氏死去
・辻希美氏第5子懐妊
・メギド72サービス終了
・さす九論争
3月②
・はるぶー氏イケオジ絵騒動
4月①
・大阪万博始まる
・コンクラーベ始まる
4月②
5月①
・メロいは性欲か論争
5月②
・農相の後任に小泉進次郎氏
・NTTドコモが住信SBIネット銀行買収発表
・長嶋茂雄氏死去
・激突!石バトル!
・筋通しましょうや……
7月①
7月②
8月①
8月②
・Twilog復旧
・レンタル怖い人
9月①
・阪神タイガース優勝
・チャーリー・カーク氏銃撃される
9月②
・無言での帰宅論争
10月①
・グエー死んだンゴで寄付集まる
・村山富市氏死去
10月②
・日経平均ついに5万円
11月①
11月②
・たぬかな氏結婚発表
・果てしなきスカーレット上映開始
・でびでび・でびる氏炎上騒動
12月①
・金融系アドベントカレンダー開始
・チンパンジーが配属されたらどうする?
12月②
・日銀ついに0.75%へ利上げ
・バキ童氏卒業発表
・そして2026年へ……
なんか「バターのいとこ」というお菓子が人気で、30人くらい並んでた
美味しいの?東京では有名なのかな
結局定番の、アンリシャルパンティエのファナンシェにしたわ
京都だから抹茶商品が多いんだけど、抹茶って好みあるし、お土産としてはちょっと買いにくい
なんか毎年同じの買ってる気がする
え?ちょっと待って!
今、
うわ!気づかずに私知らず知らずのうちに生活に取り込んでいたみたい!
年年年賀!
もうすっかり来年の干支だっていつ決まってるのかよくわからないこの世の中、
有馬記念で一等賞になったミュージアムマイルでいいんじゃない?ってもはや干支に関して何も関心がないぐらいな、
でも、
知らず知らずに口づんでしまった年年年賀は今年の最高傑作なので、
ひょっとしたら来年の干支はもはや野田洋次郎さんでも私いいと思うの。
年末年始の年末のパートは私一所懸命たくさんゲームできっかと思ったけど、
案外そうではない感じで、
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2の方を今一所懸命やってるんだけど、
船を手に入れてから世界のあちこちに調子に乗って出港だ!って文字通り銚子港から出立したところで世界地図の端っこらへんに行くと敵が急激に強くなって一気にやられちゃうこと多々ありまくりまくりすてぃーで全滅も避けられない状況。
そんで、
まだ未踏の街や村を訪れたりして、
あれ?これIの世界地図より広くなっている箇所を冒険できてる?って勇ましく帆を張って船を走らせて敵が強すぎてやられちゃうことを繰り返しているの。
ドラゴンクエストIIってこんな話だったの?って
まあ待て待てっていって、
ぼろぼろになったかつてのロトの剣をその竜王のひ孫からもらったのね。
あれ?めちゃいい人になってない?
ひ孫曰くなんかもうそんな感じでひっそりと竜王の城でくらしているけどハーゴンの一味がやってきて鬱陶しいんだな!ってぶつぶつ言っているところがハートウォーミング!
呆気にとられてかつての名剣「ロトの剣」を引っ提げて次の雨の塔かな?
妖精のいるところへ向かっているストーリーを進めているところ。
最近のロールプレイングゲームって親切だから、
ストーリーを途中で見失わないように、
次はここに行けばいいよ!って案内のテキストが1行ずつ出てくるじゃない、
私のドラゴンクエストIIの次行ったらいいよリストが5つぐらい溜まってきて、
逆にこれどっから行ったらいいの?って逆に迷っている最中なのよ!
あと困っているとこがあって、
これまで私が旅して大冒険してきた、
HD-2D版のドラゴンクエストIIIや今回のドラゴンクエストI・IIの先に始めた1の方に関して、
ぜんぜん旅の道中でゴールドに困ることってそんなになかったと思ってたんだけど、
このIIに関してはめちゃゴールドが全然足りなくって強い武器や防具がぜんぜん買い揃えることができないのよね。
だから、
そんな状態であちこち行ってボス戦になるもんだから瞬殺されるってわけ!
そんなの買えるわけないし、
ミンクのコートが売っているそのお店のラインナップも1万ゴールドに迫る武器防具が多すぎて買うことができないゴールド不足なのよね。
今までやってこなかった、
古い装備を処分してお金に変えて新しい武器防具を買うってものすごく面倒くさいから私は勝手装備してそのまま装備袋に最後までしまってて売却することはなかったんだけど、
今回はやりくり売却してお金を作って新しい武器防具を買わなくちゃいけないなんか貧しさ。
ドラゴンクエストってストーリーの流れってIIIでIでIIでしょ?
うわ!
でも我らの「やくそう」はいつの世界時代だって8ゴールドなのにね。
やったらIIは武器防具が高くって買い揃えられないわ。
だからもうフィールドで口笛吹いて敵をエンカウントして街の前で延々とゴールドを稼いでいる、
その洗礼を喰らっているところよ。
お金の工面が大変でムーンブルクの王女にここ掘れワンワンってフィールドを掘らせて1ゴールドずつ儲ける作戦もそんなことをしていたら日が暮れてしまうわ。
薬草だって今まではどんぶり勘定で200個とか300個とか適当に考えずにとにかく大量に買い揃えていたけれど、
このHD-2D版のドラゴンクエストIIに関しては、
うーん、
今回は50個にしておこうかしら?って、
ゴールド不足だわ。
街の中での不意に襲ってくるバトルイベントはこっちも準備全然してなかったから再挑戦で挑んだとて勝てないのでやむなくオートセーブから再開するけれど、
ああ、
またこの街の宝物を取り直さなくちゃいけない状態に戻されているのこれ繰り返すの何回目?
この街の宝物取り直してるの4~5回繰り返してない?ってちょっとオートセーブとて完全に頼りきれないぐらいの苦戦しようなのよね。
もちろん、
教会でなんかマメにセーブしてお祈りしてないからなおさらよね。
ちょっと、
おやすみ特に年末ぐらいまででクリア出来ちゃうと踏んでいた予定だったのに、
これも結構苦戦しそう。
あとどんだけ先長いの?ってちょっと弱音を吐いちゃいそう。
アクションゲームだったら今の操作自分がミリミスった!って分かるけどその繰り返しで上達して進めていけるようなものだったけれど、
これに関してはドラゴンクエストIIに関しては、
ただただゴールド不足なので強い武器防具が買えない状況なのよね。
諦めてもう寝る!つって寝たのが18時。
もうちょう健康的なネイリの就寝時間に我ながらあっぱれな年末の暮らしだわ。
そんでやっぱりそんなに早く寝付けないもんだから起きちゃうんだけど、
寝て起きてもゴールドは放置系ソシャゲみたいに貯まってないのよね。
NIKKEはNIKKEの方でチャプター41に!
おお!私も終盤まで到達できたわ!って思うけどどう足掻いてもこれでお話NIKKEが終わるわけないので、
アップデートに間に合ってなかった私のNIKKEだったけど追いついちゃったわ!
ここは部隊募集チケットを温存しておいてお正月盛り上がれるといいわよね。
とはいえさ、
おお!こっからがNIKKEの本骨頂かしら?
ちょっと見逃すとワケが分からなくなるから刮目してじっくり味わっているところだけどちょっと内容が気持ち悪いわうーって感じ。
でも日々のデイリーミッションや迎撃戦にシミュレーションルームにトライブタワーにアリーナにやることは多いのでぼちぼち継続中のところね。
NIKKEはこれ毎日の頃なので生活に取り入れていっていて難なくはこなせている感じはするけれど、
誤算だったのが
このHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2だわ。
思いの外苦戦してる中ね。
ローレシアの王子サマルトリアの王子ムーンブルクの王女が揃って、
オレ達つえー!って意気揚揚としていたけれど
そうは海苔の問屋さんが美味しい海苔を簡単に卸してくれないようで、
でもまあ、
辛さも楽しみなのがこれ2のいいところでもあるんだけどね。
一気に進めたいけれど進められないジレンマよ。
あとさ、
私いま一番謎なのがあって、
「イオラ」の巻物があって使ったら覚えられるアイテムがあるんだけど、
ムーンブルクの王女はもう覚えちゃってる、
サマルトリアの王子は使えなくて覚えられない、
ちょっとあれ?って思っちゃったわ。
売るにも売れないし持て余してるのよね。
いつか役に立つ時が来るのかしら?
なかなか先にサクサク進められなくてイオラの巻物も使い所がなくって、
私の大冒険が大停滞しているわ。
困った困った、
頑張って進めたいわ!
うふふ。
ゆっくりな休日モードなのでどーも駅前の喫茶店も混んでるかなと思っていたけれど、
みかんの花咲く丘公園前駅の駅前商店街の喫茶店でモーニングよ。
ランダムで決まって何が出てくるかわからないけれど大抵は鯖か鮭と相場が決まっているので、
どっちかなーって鯖でしょ?って思ったら見事!鯖だったわ!
これがどちらに当たるかの50パーセントかはやってくるまで分からないので分かんないわ。
今日は焼き鯖の美味しいランダム焼き魚朝定食美味しく頂いたわ。
ヒーコーのカップが空になっているところに、
マスターの大将はあんまりヒーコーのおかわりこっちが催促しないとってだけど、
お嬢さんのときは気を利かせて先にヒーコーのおかわり注いでくれるから嬉しいわ。
美味しい朝のモーニングね。
これは朝起きてケトルで沸かしたホッツ白湯ストレートウォーラーね。
飲んで身体を温めて目覚めさせるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
いい価格する。オムライス専門店って普通のオムライスじゃなくてちょっといい具のものを看板にしてたりするから、3000円くらいする。
量が多かった。半分でいい。半分で良いし、いい具材を上に乗っけなくていいから1500円にしてくれないだろうか。そうしたら通いやすいのに。
あとオムライス専門店って結構店の開店時間とか渋かったり、予約とか困難だったりする。チェーン店はそんなことないんだが。
ここ最近食べたオムライスが強い店は、きれいなオムライスの形をしていて、中が半熟な感じだった。
ドレスみたいに外側が半熟のやつとか、たんぽぽオムライスとかあるよね。
今日行ったところは25年くらいオムライス一本でやってるって言ってた。すごい。
あ~~~自分で作れたらいいんだけど、今日のとこなんて大量の鍋やフライパンを稼働させて作っていたから、ちょっともう自分じゃしんどい…。
卵液、米、ドミグラスソース、いい具材、を用意して、まずマッシュルームや玉ねぎを炒める。米を入れて、トマトケチャップを入れて、その横で卵液をいい具合にして…。
無理。ケチャップライスを作るのが割と大変だし、店で用意してある卵液は美味しい出汁を入れてる。
オムライスは外で食べるのに限るね…。