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はてなキーワード:野村とは

次の25件>

2026-02-13

anond:20260213120044

野村見てみると、MRF運用する口座預金と預り金で運用する口座があるみたいやな

総合口座開設とかしたら強制MRFくせえ

Permalink |記事への反応(0) | 12:02

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2026-02-08

置鮎さんと前田さんと言ったら俺の中では野村たかし愛原花織なんだ

この二人なんだよッ!!

Permalink |記事への反応(0) | 09:41

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2026-02-02

anond:20260202075122

野党の弱々しさが逆ハーレム高市野村NHK古賀をのさばらせている

ゴムが売れると思うよ

Permalink |記事への反応(1) | 13:02

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2026-01-28

問題ないと主張するなら謝罪するなよ野村マヌケども

Permalink |記事への反応(0) | 21:59

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2026-01-26

はい先生

野村くんのちんこ佐藤くんのちんこと入れ替えておきました!

Permalink |記事への反応(0) | 23:00

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2026-01-23

anond:20260121124828

つの会議野村まんさい主演)

https://youtube.com/shorts/d0_XBfnN4iw

Permalink |記事への反応(0) | 10:14

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2025-12-28

???精子提供してほしい」 50代ちんさん「うおおお!」

松江警察署によりますと、事の発端は先月27日のこと。市内の男性(50代)のSNSアプリインスタグラム)に女のアカウントから精子提供してくれたら600万円を支払う」というメッセージが届きました。

男性がこの女のアカウントに返信した所、別のSNSアプリLINE)でやり取りするようになったということです。女は「佐藤」と名乗り、「子どもが欲しい」と男性に話し、精子提供報酬の一覧表を男性に送付。「佐藤」に親近感を抱いた男性精子提供を承諾したといいます

すると「佐藤」は男性LINEトークグル―プに招待し、手続きサポートするという「野村」と名乗る者とやり取りすることになりました。

Permalink |記事への反応(0) | 22:52

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2025-12-24

他人舐めるな、三宅香帆

考察する若者たち』という本を読んだ。

この本はつまらない。三宅香帆は面白くない。

初めにこのことを書かなければならないと思った。

なぜなら本書において三宅香帆は信じられない前提を置いている。

若者は、自分面白いと思う物や好きと感じることが自分では分からないという前提だ。

から初めに書く。

私は自分の好きなものや、自分の嫌いなものを確かに自分判断することが出来る。

その上でこの本は面白くないと感じるし、筆者のことは嫌いだ。

私は23歳の男だ。地元の友人は結婚ないし婚約をしている中で、そろそろ若者としての賞味期限切れを感じつつあるが、若者という立場文章を書く。

本書で述べられる考察とは何か。

それは既に存在している正解を探す行為であり、そこから与えられる「報われた」という感情報酬となって流行を見せているという主張が展開された。

この論が提示することは何か?それは受け手消極性だ。

序盤で出てくるヒットコンテンツの分析

変な家、あなたの番です等で正解のある内容を考えることでほっとして安心できる。これが若者思考であり令和でウケる要素があると書かれた。

そこには正解を当てたという「意味」があり、これがあるからこそ物語を楽しむ時間無意味であることの恐怖を和らげることが出来る。

からこそ答えがある場所に、成果が得られそうな場所に集まる。

そうして物語を楽しむという行為が報われるという行為に奪われていくという話だ。

この流れを聞いてどういった印象を受けるだろうか。

非常に主体性が欠け、周りに流されやす人物

何が良いのかも判断が付かず、それらしいものに絡めとられていく様子が私には浮かんだ。

私はこの主張に否を突き付けたい。

かに若者が好みそうなコンテンツ作品計算して作られることはあるだろう。

だがそこに乗っかるのはあくま自分たちが楽しいから自分たちが良いと感じるからのはずだ。

ネガティブ感情に追いやられ、そればかりしか楽しめなくなる集団多数派かのような内容を押し付け行為は認められない。

そもそも考察とは、本当に正解を探すゲームなのだろうか。

だって好きなゲーム考察したことがある。

一読した部分では分からないことや読み取り難い部分があり、作品に再度触れながら仮説を立てたり根拠を探したりした。

その結果出た結論が正解だったかは分からない。

が、それでいい。何故か?

答えを探し求める過程作品世界への理解が深まり、これまでの自分では気が付かなかった領域が見えたからだ。

そうして感じ取った部分を基に、またもう一度その作品が好きになる。

時間をかけて丁寧に読み、初めに探していた部分とは違った側面がいくつも見えてくる。

このキャラクター言動はこういう意図があったんじゃないか

直前の出来事でここの言動が変化していたんじゃないか

この物語は、もしかたらこういうことを描きたかったんじゃないか

改めて考察を終えた後作品を振り返ると、それまでとは全く違う姿が見える時がある。

そんな瞬間が楽しくて、考察をする。

人が考察をするのってそういう部分を求めてるからなんじゃないのか?

考察能動的だ。

コンテンツが語らなかった部分を積極的に読み取ろうとすることで、自分の中で新しい物が芽生える。

頭を使い、目に映る情報から推察を働かせる。

受動的な視聴とは違う。

自ら生み出す創作とも違う。

その狭間位置する行為だ。

推しだってそうだろう。

実際に自分ステージに立つわけではない。

それでも自分の行動が挟まる(ように見える)余地があって、自分の手で何かが変わった体感が得られる。

この能動性に考察との共通項があるからこそ、二つが同時発生的に消費者の中で存在感を放つようになったのではないか

そこには、コンテンツが溢れるようになった時代関係しているのかもしれない。

ただそこにあるものを消費する営みに疲れ、一歩積極的な行動に価値を感じるようになった。

そんな背景がもしかしたらあるのかもしれない。

ここまで書いたことと、本書で主張されたことは、どちらが正しいのかは分からない。

からないことが問題なのだ

著者に課せられたハードルはそんな低い物ではないはずだ。

根拠のない持論を重ねること。

何かの作品に対して向けるなら好きにすればいいが、現実人間に向けるなら話は別だ。

若者」達に向かって、生き方や接し方を説く。より上の世代に向けて「若者」との接し方を示す。

そんなこと、三宅香帆には分不相応だ。

分析する力も、説得する力もまるで足りてない。

自身ツイート若者を救いたいと言っていたが、別にあなた必要とされてない。

少なくとも私にとっては邪魔存在だ。

彼女がこの本でやっているのは、勝手問題意識を植え付けることだけ。

ネガティブな像を作り、最終的に自分提示する方向性誘導する。

高級感のある情報商材屋だ。イラストアイコンにしたビジネスブルーバッジがよくやっている。

顔と本名晒してやることがそれでいいのか?

もっと根本的にだ。仮に考察目的が正解当てゲームに主眼を置いた物だったとしよう。

それって楽しいか?そんなことしてるやつ周りにいて面白いか

ドラマの正解当てばかりに躍起になってるやつ、見たことあるか?

もっと言えば、そもそも考察でそんなに正解に辿り着いているか??

考察」で得られる安心感は、万人に開かれた物か???

本書の嫌いな部分はこういう所だ。

自分の言いたいことのために、もっと当たり前のことをいくつも無視している。

娯楽に触れる上で最も嫌われるのは「つまらない」ことのはずだ。

報われるだとか、最適化だとか、くだらないことをごちゃごちゃ語るんじゃなくて、シンプル面白くないことはしたくない。誰だって楽しいことが好きなはずだ。

面白そうだから考察するし、面白そうだからゲーム実況を見る。

失敗したくないだとか、何を言っているんだ。

楽しい時間が一秒でも長い方がいいだろう。

歪んだ色眼鏡勝手病理を見出すな。

若者を使ったお人形遊びがしたいなら1人でやれ。

寂しいならお友達が周りに沢山いるだろ。

他人をわざわざ付き合わせるな。

この本は一時が万事そんな調子だ。

根拠になっていない根拠に著者の妄想が乗っかり、あなたはそう思うのかもしれませんね以上に見どころがない話が続く。

さっき書いた考察という行為に対する私の主張も、別に特段の根拠がある訳ではない。

どっちが正しいかは分からない。

少なくとも私と私の周りにいる人間物語を愛するために考察をする。

三宅香帆の周りには、正解が欲しい若者が沢山いるのだろうか。

だったら本を書く前に、そんなことをしなくてよいと直接声をかけるべきではないか

声をかけた結果の対話でもあれば、この本はもっとマシな内容になっただろう。

からこの著者のことがあまり好きではなかった。

やけに人気そうな割に話すことが薄いなと思ったし、Kindle Unlimitedで読んだ『好きを言語化する技術』は途中で投げた。

読みづらい上にnoteで書けよみたいな話ばかりで。

そんな中、彼女に対する批判最近目にする。

正直批判する側に相当アレなやつが多いし、いちゃもんばかりつけられているように見えた(例えば飯田一史のやり方は気に喰わない)。

実際彼女の著書を最後まで読み切った訳ではないから、一冊しっかり読み切ろうと手に取ってみればこのザマだ。

『好きを言語化する技術』の方が何倍も良い。

全く言語化について考えたことがない人間には役立つ部分もあるからだ。

『好きを言語化する技術』は、対象が明確だった。

言葉が出てこない。何を言えばいいかからない。

そういう悩みを抱えた人間

これは対象が明確だ。

過剰な言語化ブームの中で必然まれ存在だろう。

そういった人々にとって助けになる可能性はある。

noteYoutubeで探せばもっと分かりやすく深い内容の物があると思うが、それでも本の価値は0ではない。

考察する若者たち』はどうだ。

誰のことを書いている。

様々な作品に、自分の主張を通すために無理やりな解釈を加え続ける。

長々と稚拙な話を続けた後、最後自己啓発で締める。

これでいいと本当に思ったのだろうか。

内容を磨きあげるためにベストを尽くしたのだろうか。

これでいいと思ったのなら、読者を舐めている。

そしてこれは彼女の周辺の人間にも言える。

彼女擁護する者の中に、彼女と同様に「若者」を舐めている者がいないか

もっと言えば、そいつらは三宅香帆を舐めてないか

最近三宅香帆の文章添削するというnote話題になった(https://note.com/kyunkyun_p_d/n/n9cc45ed3d74b)。

私の立場を示すなら、必要な指摘と的外れな指摘が混在していると思っている。

かに三宅香帆の文章は読みづらいと思うが、それはターゲット層の違いもある。

1-の章立てで指摘されてた表現群はちゃんと狙いがあるし、修正前の方が素晴らしい内容だと感じた。

修正した人はあまりそういった情緒を解せなさそうだ。

一方で2-、3-の章での指摘な重要な物もある。

彼女文章は、読み手おかしな部分を見逃したり、言いたいことを察したりする必要がある部分がそれなりにある。

例えばこれだ。

https://x.com/tsurezure_lab/status/1989617763934244949?s=20

このツイートに載っている表は『考察する若者たち』の冒頭で出てくる。

この表を持って

『そう、ドラマ映画の「ただの感想」よりも「考察」のほうが、いまや人気なのです。』(Kindle 3ページ目から引用)と主張する。

いやそれは違和感ない??

通常動画はかなり感想動画の方が人気だ。

ショートと通常の合計では考察動画の方が多いかもしれないが、じゃあ考察の方が人気なんですねとスッと飲み込むのはやや難しくないか

別に考察>感想なんて書く必要はない。

めっちゃ考察の波が来てますよ程度の言い方で全く問題ない。

別にしたことじゃないかもしれないが、パッと見で違和感ある主張を並べる理由もない。

彼女の本は一事が万事そんな調子だ。

一つ二つならまだしも全ての章で強引な主張に溢れている。

これ、本当に本を読まない人間向きの本か?

結構な人数が無意識に、本を読まない人間論理的思考力に欠ける馬鹿だと考えてないか

本を読まなくとも、論理展開おかしさに気付ける人は少なくない。

そんな中で適当な内容ばかり書いてある本を目にすれば、むしろ価値がない物として認識される。

子供向けと子供だましは違う。

しろ子供向けこそ、丁寧に作る努力必要になるはずだ。

彼女文章にそんなもの全く感じない。

雑に作られた形の壊れた文章を、三宅さんはそういうライターからで済ませるのは、三宅香帆を一番馬鹿にしてるだろ。

ティチュードばかり頭にあって、目の前の良し悪しについて考えることを放棄してないか?(これは彼女属性だけで飛びついて批判してそうな側にも言える話ではあるが)

彼女ライターとして歴が長い。

何年も書いてる人間ちゃんと考えれば、もっといい内容を書けるに違いない。

だって必要なことは特別アイデアじゃない。

読み手のことを考えて文章を書くという、ごく当たり前の話だ。

それが無くても別に良いと、強引な擁護を続けることは有害だ。

その程度も要求してはいけないと思っているのだろうか。

彼女周りの人間及びファンダムは、三宅香帆を過度に低く見積っているように見える。

人を舐めるな。

出版された本には名前が残る。

過去に発売された本達は、彼女名前が残り続けるにふさわしい内容だったのか?

くそうは思わない。

三宅香帆本人もだが、彼女を過剰に持ち上げようとする人々の方がより嫌悪感がある。

彼女出版物は改善すべき余地が多すぎる。

しかも、他の人間の手で改善できる部分が多々ある。

出版社は機能しているのか?

チェックする人間は何を考えているのか?

売り出したいものがあるなら、付け入る隙を減らすように粗は取り除いておくべきだ。

クオリティの低い物が注目を集めれば批判が集まるのは当たり前だ。

彼女に連なる様々な動きが、本を売り出すために仕掛けるプロジェクトだとするなら、シンプルに全ての能力限界が近いとしか思えない。

本を出版する人間達は、もっと面白くて、真摯な発信が出来るはずだ。

どうしても自然差し込む方法が思いつかなかったので、趣旨とは外れる部分を書く。

何故か後半は自分語りになってしまったので本当に読まなくていい。

三宅香帆は野村克也に見える。

野村克也日本歴代二位の通算本塁打数を誇る名打者、かつ名捕手として野球戦術戦略に様々な形を導入した人物でもある。

彼の特徴はと問われて何を答えるかは人それぞれだが、野球の実績以外にも目を見張る点がある。

それは出版された著作の多さだ。

正しい数字かは不明だが150冊以上の本が出版され、30冊以上が文庫化されているらしい。

通算150本塁打以上を記録した選手歴代で180人しかいないし、シーズン30本以上打った選手は今年のプロ野球では2人しかいない。

文筆家としても名選手だったと言えるだろう。

が、あえて言おう。野村ノート以外は読まなくていい。

強いて言うなら、楽天監督を辞めた後の時期の本は面白いかもしれない。

大体のルーキーストレートに魅力があってプロに入ってくるのに田中将大スライダーにこそ価値があった。

そんな投手稲尾和久以来だった、みたいな話はめっちゃ面白い。

逆に言えばそれ以外はあまり見どころがない。

理由簡単だ。

ほとんどの本で話が使いまわされていて、見たことがあるからだ。

ノムさんの本は毎年凄いペースで出版されていた。

そんなに人間新しい話が書ける訳がない。

使いまわされた内容が並ぶばかりだから読了するのは容易だ。

しか現場から離れていった彼の野球理論は、今読めば正直古かったり間違っていたりすることも多い。

当時でも検証不能であったが故にまかり通っていたが、今から見ればそれはおかしいと言いたくなる話が沢山ある。

それでも本は売れた。それは詳しい内容以上に彼の人間性に惹かれ、言葉を読みたい。

内容を知りたいと願うファンが多かったからだ。

私もその一人だ。内容の是非とは違う所に読む価値を感じていた。

翻って、三宅香帆はどうだ。

彼女出版ペースは凄まじい。

連載をこなし出版をこなし、メディア出演も大量も盛りだくさん。

それは現実的にクオリティを保てる物量だろうか。

今回の本を読んでとてもそうは思えなかった。

それでも彼女の本は売れる。それは三宅香帆という名前のものファンいるからだ。

とても既視感を覚える。

ノムさんの本に、今はそんなことないなんて言い続けても野暮だろう。

私が読んでいる時にそんな声が聞こえてきたら迷わず無視する。

しかしこの2人には大きな違いがある。

それは年齢だ。

ノムさんは、凄く悪い言い方をすれば引退したロートルだった。

現場で戦う人間自分たちで新しいことを探すし、話しを聞いたとしても大真面目に捉え続けることは少なかったのではないか

彼女は違う。今まさにど真ん中で社会に変化を与えようとする側だ。

からこそ、本の内容が稚拙なのが気に入らない。これでいいとは言いたくない。

から完全に離れた自分の主張を書くなら、寄り添うのはもういいと社会に対して思っている。

それは社会に余裕がある時の振る舞いだ。

今はそんなものは無い。

もちろん寄り添い全てが無意味だなんて言うつもりはない。

しろ人は1人では生きていけない。

だけどいつか人は支えて、人を引っ張り上げる側に行かないといけない。

今の生活はクソだ。

先行きは暗いし、政治に対する不満だって沢山ある。

から今の社会ゴミだなんて話で終わらせようとするのはもっとクソだ。

今の自分は弱い。周りだってそうかもしれない

でもいつまでも弱いままでいることは出来ない。

腹を括って、自分は強くなって自分は勝ちに行くんだと言い切らないといけない。

自分の周りは、そう言えるやつから変わっていると思う。

から今の社会が嫌いだ。優しそうな空気に吞まれそうだ。

三宅香帆の本は優しい。

弱いことを肯定する成分が強い内容だ。

そういう部分が共感を呼んでいることも有ると思う。

でもそれはもう遅いと思う。嫌々ながらも諦めて頑張らないといけない。

ノムさんは、プロ野球選手になってから文字通り血の滲む努力を繰り返して成功したという。

時代的にも、それは事実なんだろう。

からせめて、薫陶を受けるなら野村がいい。

彼女だって、実際は死ぬほど働いているはずだ。

それが答えだろう。

ノムさん三宅香帆も、精神面でもメッセージが強く受け取られている。

勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし。

金を残すのは三流、仕事を残すのは二流、人を残すのが一流。

今の社会に残っている野村言葉マインドの話が多い。

考察する若者たちも、読者の感想最終章への言及がとても多い。

2人とも人を感化しているし、読者は受け取ったメッセージを抱えて行動しようとしている。

じゃあ、本当に成果を出して、人生を動かしている人はどういう属性なんだろうか。

嘘偽りなく、大勢もっと頑張れというべきだと思うし、今の自分必要なことだってそうなはずなんだ。

Permalink |記事への反応(7) | 18:39

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2025-12-11

M総理愛人Tのやり放題

M総理誕生したが、これから日本はいったいどこに行くのでしょうか。 新総理は、日本未来を考えるより女性のほうがお好きで、昔から女性問題が絶えない人で、夫人も相当神経をやられている。

自民党本部女子事務員に手を出して危なくなるとさっさと捨てて、女子事務員結婚するときには平気な顔をして結婚式に出席する厚顔なハレンチ人間で、なんとも思わない性格日本国を任せる人格としてはまったく不適確である

もっと国民馬鹿にしているのは、T衆議院議員との不倫関係だ。

国会議員の間では、彼女議員になるためにどれだけ自分の肉体を提供し、公衆便所と言われ、Mと肉体関係を結び、森の人脈を利用し好き勝手放題の言動をして顰蹙を買っていることは周知のことだ。

彼女はひたすら男に媚を売り、われわれの税金を使いながら、大手を振ってMと国会不倫を続けて濶歩しているのは信じられない行為だ。 まだ、船田元畑恵のほうが純情に思えてくる。

Mは無名時代社会的肩書もないので、Mに頼み込み、堺屋経企長官も引きずり込んで、堺屋の友人であった当時、亜細亜大学学長衛藤瀋吉と結託し、亜細亜大学講師肩書を手に入れようとした。

まず彼らは教養学問も何もないTを講師にすることはできないために、考え出した事は新聞公募をして、一般から形だけ講師募集すると見せかける。 大学の経費で講師新聞公募をした。

はじめからTと決まっていたので、新聞を見て応募した多くの人たちは(勿論、Tも形だけ申し込んだ)無残にも切り捨てられてしまった。 応募した人たちの心情を考えれば、政治家教育者がこんなことをしていいのでしょうか。 いいはずはない。

目論見どおりTは講師として合格したが、大きな問題があった。それはTの講師としての能力である。 何の学識もない彼女講師として教壇に立ったとき、あまりにもお粗末な講義学生たちに大笑いされ軽蔑され馬脚をあらわしてしまった。

これではとても講師肩書は付けられないと、助手ともなんとも肩書を付けられない立場となってしまった。 その上に、会議には遅れる、派手な服装、授業のカリキュラムを与えられてもさまざまな理由をつけて休校ばかりの行動に、大学教職員の間で不信と不満の声があがり、さすがの、衛藤前学長もTを擁護することができなかった。

大学職員がTを罷免することにして衛藤前学長に抗議したのを察したTは、職員の前で涙を流して見せた。 常套手段の涙のおかげで、Tは大学罷免されずに自主退職にしてもらった。

完全に、彼らは大学私物化している。 一部始終はM総理も堺屋長官も知っていて、口を濁している。 Tは、著書の中で亜細亜大学講師または助手としているのは、経歴詐称の罪を犯している。

なお、その上に、アメリカパットシュローダー女史の事務所お茶汲みとファックスの整理だけのアルバイトをしていただけであるのに、勝手米国議会立法調査官という肩書を付けている。 そんなポジション米国議会が始まって以来存在していない。

野村夫人経歴詐称は、議員になっていないのに大騒ぎであったが、現役の議員が今でもそんな肩書を使っているのに、マスコミは見てみぬ振りをしている。 また奈良県まれでもない。 すべて嘘の人生。 いったいマスコミ正義をどう思っているのか。

こんな人間が、M総理と肉体関係を続け、ベッドの上でわれわれ国民馬鹿にし大笑いをしているのだ。 もちろんあなた方も入っているのですよ。 こんな不正を正さないで、日本にはジャーナリストと呼べる人はいないのだろうか。

ぜひ、国民に公にしていただきたい。

Permalink |記事への反応(1) | 07:51

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2025-12-10

anond:20251209084927

なんで日本株式は除くなのか、書き出してみる。

自分2000年頃、金融ビッグバンネット銀行ネット証券が認可された頃に投資を開始した。

経緯は親からの贈与。母が株式投資をやっていて、子供にも生前贈与で口座を作ってくれていた

株式投資とか証券投資っていうのは本人がやらなきゃいけないもので、子供のうちは親権者代理が許されるけれども、成人したから始めた。

 (これを見て、資産家に産まれたとは考えないでほしい。父親公務員母親専業主婦土地も家もなく、大学入学実家を出るまでエレベーターのない2LDK公務員宿舎、4階建ての4階に一家四人で住んでいた。エアコンはなかったし、風呂場にシャワーもなかった。母親の口癖は「うちにはお金がない」 今でこそ退職して小さな建売住宅を買ったが、実家に俺の部屋も荷物もない。これが資産家だろうか?)。


からもらった日興証券の口座には NKコンパスAっていう、いわゆるグロソブ為替ヘッジなし)みたいなファンド(実際には若干ハイイールドに寄せている)と日本株式が入っていた。

企業分析して株式を買ったり、FX をやったりしたけど、うまくいかなかった。

損が多かった。

優待狙いでJALANAとか。共立メンテナンスは基本よね。ファミレスとかね。あとなんかしらんけどTHKとか日本ライフラインとかが記憶にある。

一時期中国株 携帯電話チャイナモバイル?とか、石油会社シノペック?とか買った記憶がある。でも仕事中も値段は気になって身が入らない、大きく儲からなかったし、徐々に投資信託が中心になった。

ゼロクーポン債とか0.5% の世銀債とかも買ってたな。

口座を持ってたのは日興コーディアル証券マネックス証券、Eトレード証券(現SBI) とか日興ビーン証券も開いた。野村系のファンドに特化した会社? ファンドネット? そこも開いた気がする。

今、口座を残してるのはマネックスSBI だけ。


当時ダイヤモンドZAIとか読んでました。投資雑誌の。他にも日経マネーとか。

四季報とか見たりね。

自分なりに勉強したけどダメだった。

その頃、さわかみファンドがちょうど出てきた頃で。

(彼らも金融ビッグバンに併せて出てきたのかな?)

信念がしっかりしていて、長期投資バイアンドホールドでしっかりした会社を安く仕入れておけば長期で必ず儲かるみたいな投資信念を語ってくれていて持ってたんだけど。

基本的には、ピーターリンチとか、ウォーレン・バフェットを目指してたのかもしれないね

自分さわかみファンドを数年持っていて、公開アナリストミーティングにも1回参加させて頂いた。確かさわかみファンド7周年まで持っていたはず。



当時の相場世界株式インデックスファンドに勝つのは難しい。色々比較する中で、「世界株式インデックス(除く日本)」にも投資を始めることになる。

インデックス投資を始めた理由はもう1つあって、これは自分マネックス証券推している理由もつながる。

金融ビッグバンと同時に日本インデックス投資を広めたのがマネックス証券だったんだよね。

インデックス投資って当時はそんなに推されてなくて。

証券会社利益にならないから、売ってはいたけどオススメはされない。別の商品を買うように促される。そういう時代だった。

そんな中、マネックス証券は、バンガードと組んで3つのインデックスファンドを購入しやすい形で積極的提供してくれていた。

当時はね、今と全然違う。

スマホなんてなかったし、主流はまだストレート携帯電話パカパカ携帯電話がはやる前ね。FOMAが出てきた頃でPHSがまだ息してた。

ネットテレホーダイで。ADSLが出てくるくらい。

wifiもb/g/aの時代で遅かった。

 だから、今とは全然違うよ。

バンガードっていうのはアメリカインデックスファンドを広めた会社

マネックス証券は、バンガードの3つのファンド

 ヴァンガードトータルストックマーケットインデックスファンド、いわゆるvti と

 ヴァンガードモールキャップインデックスファンド

 もう一つは忘れたけど、大型安定株に寄せたファンドだったと思うけど、

これらを購入しやすい形で提供してくれていて、自分もスモールキャップを買ったのかな?

これがインデックスファンドを買った最初だったと思う。


マネックス証券の口座開設書類を取り寄せたら、この3つのファンドのビラが1枚ずつ入っていた。

今でこそ証券会社の口座開設はネットでやるのが当たり前だけど、当時は郵送でしないといけなくて。


当時はいろんな証券会社あったけど、株の売買で最も手数料の安い会社イートレード証券、今で言うSBIだったので、、マネックス日本株の売買にはベスト選択肢ではなかった。

でも、旗揚げと同時にバンガードのファンド一般人でも買いやすい形で紹介してくれたのは、マネックスの偉業だと思うね。

で、バンガードのファンドを買えるのはいいんだけど、税務処理が面倒くさかった。

アメリカ投資信託からアメリカでまず10%税金がかかる。残り10%を日本納税するみたいな。

当時は今みたいに特定口座がなくて一般口座だったから、しょうがいかって感じだったんだけど。

特定口座が出てきて税金処理が楽になると、バンガードのファンド特定口座に入れられず、面倒くさくて離れた。


いろいろ投資を行き来したけど、最終的にメインの投資先として落ち着いたのが先はニッセイ外国株式インデックスファンド(除く日本)だった。

当時は世界株式インデックスファンドもあまり選択肢がなかった。

ニッセイさんはノーロードで、信託報酬も安くて良かった。ニッセイさんはいまでも頑張ってるけど、後から出てきたeMaxis slim にシェアを奪われてしまったね。

2000年から2020年日本株インデックスって微妙でしたね。過去チャート検索してみればわかると思う。

今でこそ「日本株式をポートフォリオに入れていい」って雰囲気。だけど当時は日本株インデックス投資なんてありえん感じだった。

全然上がらん。

1989年バブル崩壊して、その後。

失われた10年」「失われた20年」、そして「ひょっとして30年失われるのか?」

っていう空気感

あれを知ってて、日本株インデックス投資

厳しくないか

もしあれをリアルタイムに見てたなら、日本株インデックス投資するっていうのが分からんな。

小学の時にバブル崩壊して、いわゆる氷河期世代日本株はなるべく投資したくないって考えるのはおかしくない。


で、2000年とか昔って、今みたいな良いインデックスファンドほとんどなかった。インデックスファンドでも信託講習が1% とか、良くてだよ。そんな中出てきた信託報酬の安いインデックスファンドがニッセイ外国株式インデックスファンド日本除く)で、これは外国株式って書いてるけど、先進国株式新興国は含んでない。

新興国ファンド信託報酬は当時は高くて2%近く、当時はインデックス投資新興国を含むっていう選択肢はなかったな。

から出てきたeMaxis slim がニッセイの同等で、お互い競争してどんどん信託報酬が下がっていった。

シェアを圧倒的に奪っていったので、自分も徐々にeMaxis slim に乗り換えているのが今。

もちろん、相当利益の乗っかった「ニッセイ外国株式インデックスファンド」は今でも持ってる。

 SP500とか、VTI的なファンドも持ってるよ、勿論。

 投資額が大きくなるとファンドをいろいろ持つと、ポートフォリオ全体の収益VTに近づいていくからね。そんならオルカン的なやつで良いか、となる。

そして勿論、自分の子供達の未成年証券口座を開いており、生前贈与をして全額を投資信託にしている。

なんでSP500とかアメリカ集中投資じゃないんだみたいなコメントもあったけど、

これもシェール革命後、LLM全盛の今でこそ言える話で、アメリカ集中投資も怖いよ?

この25年の間にはいろいろあったからね、BRICSの台頭とか、リーマンショックサブプライムとか、90円近い超円高とか。アメリカ集中投資もこわいよ。

いや、アメリカ集中投資成功している人がいるのは知ってる。でも自分は怖いからやってない。


自分が「日本除く」を押してるのは、そういう「2000年から投資している経験」があるからだろうね。

マネックス証券推しているのも、「ヴァンガードファンド日本に初めて紹介した証券会社」っていう個人投資家を重視する姿勢を見せてるところだよね。

楽天とかソフトバンク系のやり方、「大資本で圧倒的シェアを取りに行って、後からサービスを若干改悪する」やり方が好きじゃないっていうのもある。

このスレカブ.com証券を使ってるニキがいたけど、カブ.com証券取引手数料は高めだけど、多彩な注文ができるっていうことが当時の売りだった。

そういう特徴ある会社を推せるなら使っていくべきだと思いますよ。

大資本に席巻された後はサービス改悪が待っているのだから

ブコメiDecoするなら松井証券ポイントがつくのでいいよ。ってコメントがあったけど、これはありがたいコメント

俺はどっか違うとこに開いてるから、今更動かすのはあれだけど、これから開く人たちは松井証券いいんじゃないか。

サービス頑張ってる会社を推すことで全体的な競争が起きてサービスも良くなってくるからね。


何度も書くけど、「これは1000万円投資どうしようニキ」に対してまともなアドバイスがなかったから、ざっくり書いたに過ぎない。

世の中には多数の投資情報があり、それぞれ意見が違うのは当然のことだ。

同一人物でも長期的には意見が変わってくる。

個人意見が違うのが当然なので「日本除く」とかに引っかかってるのは謎でしかない。


しろ人間の考え方ってみんなちょっとずつ違うんだから意見完全に一致してる時ほど逆に危険。それは明確な自分意見を持っておらず、他人同調してるだけっていう可能性があるから

意見が少しずれているっていうのは、むしろ健全なんでございますよ。

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マネックス証券詐欺会社というイメージしかない。理由カブロボファンド

 ご愁傷様です。

 アクティブ投信は基本ゴミなんでしょうがない。


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>今円が安い

 そうでもない。歴史的に見れば、一番最初は1ドル1円で為替開始したんだよね、確か。で、一番安かった時は1ドル360円。

 そうやってみると今の1ドル155円っていうのは、歴史的な幅1円から360円のちょうど中間あたりにある。で安いと思う?

 為替っていうのは過去と比べるんじゃなくて、未来にどうなるかを考えるもの日本はこれから高齢化がもう少し進展して、子供の数はさらに減っていって、人口がじっくり減っていく。産業は色々あるし、外貨建て資産は多く、外国から投資収益は入ってくる。だけれども化石燃料石油天然ガス輸入に頼ってるし、原子力発電所の可動はまだまだ一部に留まるっていう。産業的にかなり弱い部分もある。

 これで日本円が圧倒的に強くなる未来っていうのは、俺は考えづらい。ドラッカーもそういうことを言ってたと思うけど(「すでに確定した未来への警告」)。


>本当の金持ちだーーー!!!”経緯は親からの贈与。母親株式投資をやっていて、子供にも生前贈与で口座を作ってくれていて。でも20歳を超えたら自分自身でやんないといけない。”

 そうでもない。

 父親公務員母親専業主婦(のちにパートに出たが)。母方のおじいさんが株式投資をしていて、子供のころから気になっていたらしい。母は東京就職したのを契機に株式投資を始めた。それが俺に続いている。結婚を契機に地方に戻り、専業主婦へ。

 土地もなかった。ずっと公務員宿舎に住んでた。

 確かに贈与はあったけど、公務員の父からの贈与だよ。質素暮らしをして、貯金投資していく。それだけで相当な資産ができるんだよ。

 「となりの億万長者」という本を読んでみてほしい。公務員とかお固い職業でも、質素生活して適切な投資すれば、一億の資産を作れるんだよ。

 逆に、医師公認会計士のような華やかな職業でも、若いころから浪費癖を身に着け、投資もせずに年を取れば厳しい老後が待っている。「となりの億万長者」、自分人生を変えてくれた一冊です。

  次に人生を変えるのは、これを読んでいるそう、そこのキミだ!!

>人それぞれの経験バイアスで好きに買えばいいですよね。生前贈与証券口座は(額によらず)かなり質のいい教育機会だな、と自分を振り返っても思います。考えて試行し、結果を自分で引き取る。その繰り返し。

 そうですね。同感です。

 「幼い子には旅をさせろ」っていう諺がありますが。

 投資というのは義務教育から大学を出て、企業就職してっていう一般的な労働者ルートとは全く違います企業家的な立場になることで、経験しないと分からないですよね。

 見える景色が変わってくるので、二十歳から投資を開始できたのは本当にアドバンテージだったと思います

Permalink |記事への反応(2) | 03:03

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2025-11-15

野村ぽっぺんの巻き寿司ロード

Permalink |記事への反応(0) | 21:53

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2025-09-09

半導体トランプ関税100%になったら重体やん

TMSD「TSMCは、熊本第2工場建設開始前に交通状況を改善するよう日本政府協議しています。」

野村TSMC資源投入を米国投資に優先し、熊本での第2工場建設スケジュールを遅らせている」

WSJトランプ関税を避けるために米国投資優先か」

熊本「「半導体渋滞鉄路に活路地元一丸協議会」

Permalink |記事への反応(1) | 01:39

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2025-08-09

anond:20250809114616

庶民向けの一流、名も知られてない利権まみれの本当の一流企業は違うから

とりあえず野村證券給与テーブルに合わせてる、っていう無名証券会社とかもあるよ。

野村と違ってノルマ無しの利権企業

退職しないか新卒も年に1人取るか取らないか会社とか丸の内にはある。

Permalink |記事への反応(1) | 11:48

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相手を見限る理由が他の人からしたら独特すぎるらしく困惑している

家を探してる時期、

不動産屋の営業マン

「A線沿線希望してる」

と伝えたのにもかかわらず近くのB線沿線物件を紹介されたので難色を示したら

「B線ダメっすか?B線シリーズダメっすか?笑」

と、突然バラエティ番組的な話法を使われたのでその日を最後に二度と連絡を返さなかった。




で、別の不動産会社を頼ることになったんだけど、

今度はこっちが予算を予め伝えていたのにも関わらずそれを2000万円も上回る物件を平気でゴリ推しされたので速攻で却下したんだが、その際営業マン

「いや……いやいやいやいや、この物件はとにかく特別なんです!!

増田さんにだけはどーーーーぉしても見て欲しいんっす!!!

とにかく1回だけっ!!!1回いいっすか!?

と、

またしても突然バラエティ番組的な口調を使われたので、

そしてなにより超自分勝手理由でこっちの条件ガン無視してきたのがとにかく嫌で、やはりその日を最後フェードアウト


これらの経緯を知り合いに言ったら

「そんなこと気にするなんて全然わかんない!!」


ととにかくビックリされた。

「俺、嬉しくなってこっちも砕けた口調で仲良くなっちゃうよ!?

とすら彼は言っていた。

正直、

「嬉しくなってこっちも砕けた口調で仲良くなっちゃう」

その精神性に背筋がゾワゾワっとした(なんかXの嘘松臭ぷんぷんとツイートを好きそうな、嘘松ネタを躊躇いなく投稿してそうな人間メンタルに似通ってる直感がしてゾワゾワしてしまった)。

だが、ふと野村證券営業マンに直筆の巻紙を渡すことを推奨しているのを思い出し、もしかして俺の感覚のほうがマイノリティなんでないかと疑うようになった。

野村的にはおびただしい数の客に営業かけた結果、客に巻紙渡すほうが良いというデータ出てるってことなんだろうし。

そういえば昔、野村じゃないどっかの証券マンブログ

「当時、懇意にしてもらってたお客様

『この株を買うと間違いなく大きな損失を出します。でも買ってください。社長、今回は私のために泣いてください』

と願い出たら、よし分かった、それだけ言って社長は本当にその株を買ってくれた。

お客様と真の絆があればこういうこともできるのだ」

ってエピソード書いてあるの読んであまり理解不能絶句したことあったなあ。

以上に挙げた知り合いや社長感覚マジョリティだとすると、ちょっと自分認識を大幅に改めないといけないかも。

マジで俺のほうが変なのだろうか?

Permalink |記事への反応(1) | 11:45

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2025-08-03

anond:20250803083553

野村に任せたらどんどん減ってっちゃうじゃん

Permalink |記事への反応(0) | 08:39

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anond:20250803083553

10億ならギリか?

1億までは野村にとってはカモ・養分扱いだとか昔は言われてたが…

損失を押し付ける先とか

Permalink |記事への反応(0) | 08:37

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10億くらいの資産だったら全部野村に任せて頭使わずにホゲーっと生きるという手もあるよな?

富裕層の贅沢を満喫する、とかは出来ないけど、服はユニクロでいいし、位の感覚だったらお金の悩みなく生きることが出来ると思う。

Permalink |記事への反応(4) | 08:35

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野村といえば巻物

あの迫力はもらったものしかからない

あれと同格なのはストーカーからラブレターくらいではないか

Permalink |記事への反応(0) | 07:58

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2025-07-27

エアリスが死んだ理由が今でもわからない

と言うと必ず

ティファを正ヒロインにするため」

野村エアリスしましょうって言ったから」

とか言う奴が出てくるけど、違うんだ

あの世界の中での理由」がわからないんだ


クラウド

「なぜあの時エアリスは逃げもせずセフィロスに……」と言っていた。

その後

「なぜ逃げなかったのかわかった」みたいな話の流れになっていたけど

エアリスが逃げなかった理由最後まで説明されなかった。

ホーリーを実行するためにエアリスの命が必要だったとか

ホーリー詠唱中断できない魔法だったとか

なんか理由があったわけ?

Permalink |記事への反応(0) | 22:08

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2025-06-03

anond:20250603161917

MVP5回、新人王首位打者6回、本塁打王2回、打点王5回

 

さすがに二流のイメージはないわ

王が超一流すぎて若干かすんで見えるけど

野村選手として二流って思ってる人がいないのと同じくらいには

長嶋が二流って思うのはありえない

Permalink |記事への反応(0) | 16:23

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流通が遅かったのは野村が言う党内のルールを守れと同じ力学問題だろう。

今の時点で良いとも悪いとも言う気はないが、そのうち分かる。

Permalink |記事への反応(0) | 10:39

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2025-05-13

anond:20250513131548

ちな御実姉は80年代バイク雑誌にちょいちょい登場されておられたバイク女子(大女)であらせられるぞ(実家野村モータース)

Permalink |記事への反応(0) | 13:18

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2025-04-30

dorawii

氷河期世代はつらくて大変と言っている氷河期世代野村アナリストといういい身分したコメンテーター

一体どんな裏技使ったんでしょうね?

Permalink |記事への反応(0) | 17:49

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2025-04-23

203X年、NISAオルカン民が絶滅してからちょうど1年たった

オルカンの償還が発表されたのがちょうど去年の今頃だった。投資クラスタではちょっとした話題となったが、目立ったニュースにもならず、かつての野村1兆円ファンドと同じようにひっそりとした終焉だった。

償還の表向きの理由としては、ベンチマークにしていたMSCI指数時代と合わなくなったというものだったが、本当の理由トランプショック以降下がり続ける基準価額によって資金流出が続き、運用会社が維持し続けるのが難しくなったのだろうと語られている。

償還まで積み立て続けたオルカン信者たちはNISA損益通算できない損失を抱えることになったが、そういった人たちは少数派で、目端のきく投資家の大部分は新しいファンドに乗り換えていた。

新しいファンド——トランプショック以降に続々と「先進国株式米国を除く)」「全世界株式米国を除く)」といったアメリカ飛ばしファンドが設定された。

こういったファンドが設定された当初は、投資対象からアメリカを除くことに懐疑的視線もあったが、トランプヴァンスと3期12年続いた政権ドル基軸通貨としての地位を手放して、アベノミクスに倣った通貨安政策を継続したので、今や1ドル50円前後為替レートが普通になっている。

結局のところ、アメリカ製造業を呼び戻すようなことはそれほどできなかったが、1ドル50円ともなると安く観光できる場所としてアメリカは注目されるようになり、今やアメリカの基軸産業観光業になっている。

Permalink |記事への反応(0) | 10:30

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2025-04-20

先週日曜日(2024-04-13)の棋譜

赤:峯智41@福岡 4.16  緑:五島俊太朗38@神奈川 6.18  白:野村毅43@京都 4.9  青:渡邊一美52@岡山11.5  

緑13 

白18 緑23 白12 白 ×  青11 緑 6 赤 ×  緑16

青 1 緑21 青14 青22 青24 白 7 赤 ×  白17

青 2 緑25 白 8 白20 青 3 スルー 白 ×  緑15

緑19 >  1

青 ×  赤 1 赤 4 赤 5 白10 赤 9 

+--+--+--+--+--+

赤:  6枚  ○ 4 × 2

緑: 16枚  ○ 8 × 0

白:  1枚  ○ 7 × 2

青:  2枚  ○ 7 × 1

問題数: 32   スルー:  1

https://anond.hatelabo.jp/20250413142306

Permalink |記事への反応(0) | 13:27

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