
はてなキーワード:都内とは
あと少しで40歳になり、その頃には3,000万円ぐらい貯蓄できていそう。
貯蓄額は順調に増えてるけどNISAと確定拠出年金にぜんぶ入れているだけ。ただ数字が増えるのを見るだけなので達成感とかあまりないし。
妻は専業主婦、子なし、子ども作る予定なし、都内住み、車も家も買う予定なし、旅行とかグルメみたいな大きい出費を伴う趣味なし。
お金の使い道でもやるべきことでもなんでもいいのでこんなことしたらっていうの、なんかない?ここからFIREってどうやるんだ
東京近辺においてチームみらいに投票した比率は、子供のいる家庭の比率と一致します。(都内の子育て世帯≒年収1000万超えです。)
「ママ」の多くは高齢者をヘイトし、高齢者の医療費自己負担額を上げろ、老人を殺せガス室に送れと叫んでいます
「ママ」は未来が大事なのでチームみらいに投票します。過去の遺物である老人は、汚物は消毒します。
戦争で子供や若者が死んだら困るが、老人が死ぬなら大歓迎です。
このマップを見れば分かるように、チームみらいを支持して口減らしとして老人虐殺を望んでいるのが、#ママ戦争の清繭子さんのような東京在住高学歴高所得層の「ママ」達です。
@ShinagawaJP
色がついた地域にはいわゆる専門系ホワイトカラーの住民が多くて、まさに「都市型政党」だなぁ・・・と。
@ShinagawaJP
チームみらいの得票率と「世帯年収1,000万円以上(子育て世帯)」「専門系ホワイトカラー比率(30代)」の相関関係(関東地方1都6県)。
※とはいえ、「金持ちほどみらいに投票した」とは言い切れないことに注意が必要。(生態学的誤謬)
@ShinagawaJP
今回、チームみらいが注目を集めたことで「年収と相関!」みたいな話題が延々と流れてくるけど、2025参院選や2024都知事選(安野さん出馬)でも同じ傾向でした。
2025参院選で「みらい」が票を集めた地域では、2026衆院選でも票が伸びた。
@ShinagawaJP
逆に、やや減速傾向となったのが国民民主党。
もともと東京近郊で若者を中心に得票していたところ、都心周辺で「みらい」に流れたようだ。
社会人になってしばらく経ち、結婚だ物件だと大きなプライベート案件の話が出てくると、いわゆる実家が太いとか、お育ちが雅でとか、そういう話が結構顔を覗かせるようになってきた。
自分は田舎のサラリーマン家庭で育った。THE中流階級だったと思う。小学校の頃は、自宅とは違う雰囲気の友達の家に遊びに行っても、いろいろあるなあくらいにしか感じていなかった。たくさんの習い事や歯列矯正をさせてもらっていたし、母から「パパもママもこどもにいちばんお金をかけたいの」と言い聞かせられていたので、自分は恵まれているなあとは思っていた。中学校はずっと学級崩壊しており、いじめと暴力と地方脱出のための勉強漬けでそれどころではなかった。高校は進学校だったので、医者の娘とか社長の息子とかがごろごろいた。私立医学科が選択肢にあるなんてやんごとねえな~くらいは思っていたが、自分の受験に必死でそれどころではなかった。オープンな校風の都内の大学に進学したので、お金がないやつもいれば世田谷の実家から通っているやつもいた。でも大体みんなバイト代でやりくりしていたし、大体みんなお金が無かった。大学生なんてそんなもんだった。
社会人なりたて程度では、会社の同期も大学の友人たちも、一部を除いてそれほど突飛な収入差はない。みんな概ね一直線。そのはずだったのに、5年10年経つとなんかおかしい話が出始めてくる。明らかに弊社の収入では賄えない頻度の海外旅行とか、明らかに弊社の収入では賄えないマンションとか。お金の使いどころや株では片づけられないハテナが頭に浮かぶ。で、そのうち飲み会とかで噂が回ってくるのだ。「おじいちゃま松涛らしい」「マチアプで出会った彼女の親が」「生前贈与で」。
そんなのありかよと思った。ずっと勉強頑張ってきて、田舎から脱出して、ようやく23区で同じ土俵に立てたと思ったのに、立ってるところ全然違うじゃねえかよ。なんだそれは。配偶者の実家が太いパターンはさらに腹が立った。一発逆転ってそんな転がってるもんなのか。
自分は大好きで尊敬できる、似たような収入で似たような出自のパートナーとさっさと結婚していた。これに関してはなんの後悔もしていない。でもなんかもう空しくて仕方がなくて、パートナーにぼやいたところ、ライフプランシミュレーションのエクセルを見せられた。そこにはざっくりとした人生の進みとそれに応じた資金計画が書かれていて、ちゃんと働いてちゃんと資産形成していけば、20年後30年後には結構いい感じになってますというものだった。なんだ意外といけるもんかと安心し、しっかり者の相手に改めて感動したが、なによりも、自分の足でゆとりある生活を安心して送っていけるだけの学歴をつけてくれた両親への尊敬の念が湧いた。ようやく本当の意味で感謝できた気がする。
親の年収をしっかりとは知らないけれど、自分の方が学歴も収入レンジも高い。生活は細かく節約していたことが都会で適当に暮らしているとわかるし、こども2人が大学生だったときはなかなかギリギリだったと後になってこぼしていたのは少しだけ聞いたことがある。「地元に帰ってきてね」=「帰ってきて自分たちの面倒を見てね」が基本の田舎から、何も心配するな行けるとこまで行ってくれ、と背中を押してくれたのか。教育費をかけまくった見返りを期待することもなく。鳶が鷹をなどとは言いたくないし思ってもいないが、自分の代より子の代をずっと豊かにすることってできるのか。お生まれガチャや配偶者ガチャよりも尊いガチャを引き当てたのかもしれん。
親から良くしてもらったから、当然自分も自分の子にはお金も時間もかけてあげたいとは思っていたが、身が引き締まる思いがした。月並みな結論だけれど、しっかり親孝行も、子育てもしていきたい。保育園に迎えに行ってきます。
今は会社の寮に入ってるけど通勤に1時間以上掛かるし、会社に近いとこに家が欲しい。
年収800万あるし、丸ノ内線沿いにマンションでも買おうかと思ったら、築20年3LDKで8000万とかすんのね。高すぎないか。年収的に組めるローンなんて良いとこ6000万だよ。
千代田線でも通勤できるから探してみたけど、綾瀬や北千住が関の山で、子供できたときの教育環境がメチャクチャ気になる。
・・・・・・いや、分かってるんですよ。
年収800万程度じゃ都内では貧民ってことなんでしょうね。貧民は足立区に住むしかないんですよね。
もしくは練馬なり板橋に住んで、今みたいに通勤1時間を許容しろってことなんですよね。
とはいえJTCでスキルも何も無いオッサンなので転職も無理だし、マンション価格は高騰の一途を辿るとAIも分析してるし、6000万で買える方南町や荻窪の築40年3LDKか、子供の教育環境は諦めて足立区か、子供を作らない選択を取るなら2LDKで築浅マンションに妻とのんびり暮らすか・・・・・・?
人生100年とか言われてるから、まだ半分という考え方もあるが、健康寿命はもっとずっと短い。
東京を出て北関東に住んでいるのだけど、気軽に電車に乗って都内に友達に会いに行けるのは、ひょっとしたらあと15年くらいかもしれない。
この歳になると2、3年会わないとか普通にあるけど、そうなると人生であと5回しか会えないのかもしれない。と思って、去年から意識して仲の良い友人とは会うようにしている。それでも年に数回だ。昔は毎週末飲みに行ったりしていたのに。
元気なうちに、生前葬をやりたいと思っている。葬式に来られても私は会えないし、健康寿命は長くないが寿命は長い親族が多いので、自分もそうなればただでさえ少ない友人が残っていないかもしれない。遠方にいてなかなか会えない友人も、生前葬となれば来てくれるだろう。結婚式はやらなかったので、代わりに盛大な生前葬をやりたい。地元の好きなお店のケータリングを頼んで、私が好きなものだけを出す。かける音楽は当然エアロスミス。友人たちに昔の写真を持ち寄ってもらって、スライドにして流したいな。棺桶に一緒に入れる手紙も強制的に書いてもらおう。私も友人たちに書く。引き出物はたまにお取り寄せする和菓子にする。考えたら楽しくなってきた。これを人生最後の目標にしようかな。
都内公立の学校には体育館に冷房がついておりバスケやバレーに最適な環境
他の道府県の子供たちは熱中症リスクがあるので運動はさせない方がいい
高身長運動部上場企業東京本社勤務爽やかな若者を増やすためにはいくら金持ちの子でも無料食べ放題がマスト
私も一般的には珍しい経歴を有すると自負しているので、自己紹介がてら寄稿させてもらう。
まず私は都内予備校を首席で卒業後、有名大学に入学した経歴をもつ。
在学中は、輝かしい東海大のネームバリューで家庭教師を勤め楽にバイト代を巻き上げる同級生を横目に、顔面の造形がよほどまずかったのか、私自身は家庭教師にはなれなかったので引っ越しのアルバイトに精を出していた。
元々大柄で体力に自信があったことに加え、持ち前の頭脳で中型免許、大型免許、フォークリフトに危険物甲種と次々に難関資格を取得し、事務所の最年少記録を塗り替えた。普通免許は予備校時代に取った。
無論、学校の勉強などは片手間でも濡れ手に粟とばかりに単位を取得、もりもり食ってガンガンバイトした。
いっときは系列の陸運に駆り出され、自動車会社へも出入りしていた。
一輪車から大型トレーラーまで、車輪がついていれば飛行機以外は何でも運転できる天才と言われたこの私のロジスティクスへの貢献は大である。
Xでチームみらいを検索すると得票数が不自然と不正を疑う声で埋め尽くされてるんだけど
チームみらい推しのはてなブックマークではそんな話は一切なかった
はてなブックマーカー的にはどうなの?
以下Xより
党員数
チームみらい:2085人
チームみらいの謎の躍進は、Xじゃなくてtiktokなのかと思って調べてみたら、フォロワーなんて2万4千しかいないし、動画も何一つバズってない
参政党でさえも候補者を190人擁立して当選者はたった15人。
は??11人??
どっからこんな支持者沸いてくるの。気味が悪い。
共産党よりも
チームみらいが多いってのも
社民以下って考えるのが
300万の票を動かしたのは
どこだって疑うわけですよ
これから色々と出てきそうだ
絶対おかしい。組織票のない、しかも全員が新人の新興政党が14候補者で8人当選などあり得ない。過去こんな確率で当選出した政党があるか?浮動票のほとんどがチームみらいに入らないとこんな結果にならないはず。
うちの地元の駅でも都内でも盛んに演説していたのを見ました。あの運動規模と組織力で、チームみらいに抜かれて、1議席なんて不自然すぎます。
チームみらい党
多い様ですこの研究所は
『何らかの組織票が投入された』のはほぼ確定
『チームみらい』1,137票は与党の
より比例票が入っている
とのことです
皆さんにお願い
チームみらいへの投票を勧められた
そのような話を聞いた方は情報下さい
チームみらいの朝倉市(1,137票、得票率4.8%)と南阿蘇村(257票、得票率4.8%)を合算した比例得票(総有効票29,024票中1,394票、得票率4.8%)について、政党規模(党員2,085人)、広告(デジタル中心)、世代(30-40代ターゲット vs 両地域の高齢化率35-43%)、組織活動ほぼゼロ(小選挙区候補なし、街頭・ポスター目撃極少)を前提に分析すると:異常(不自然)の確率:80〜90%
自然(純粋な民意・デジタル波及のみ)の確率:10〜20%根拠のコンパクトまとめ自然側(10-20%)の説明可能要素九州ブロック全体得票率5.98%(316,684票、1議席)の波及。高齢化補正(-1%)で期待4-5% → 合算1,394票は範囲内。一貫した4.8%は全国ブームの地方反映。
SNS効果で現役世代(両地域の15-20%)取り込み、無党派票流入。
異常側(80-90%)の強い根拠高齢化過疎地2地域合計で維新(朝倉1,063 + 南阿蘇278 = 1,341票)超えは効率が高すぎ。党員少・活動ゼロで期待値700-1,000票以内に収まらない。
X投稿で「組織票ほぼ確定」「不正選挙」「外国人票(南阿蘇の東海大学跡地コミュニティ)」「折り目なし新品票」などの疑惑が急増(ユーザー投稿含む)。パターン一致でランダムブームでなく、組織動員(期日前ネットワークや外部支援)の可能性大。
公式不正証拠なしだが、参政党(合算2,516票)の半分近くを無活動で取るのは統計的に稀。九州全体データでも地方偏在が目立つ。
結論:自然範囲を超え、異常寄り。80-90%で組織・外部要因介入と見るのが妥当。両地域の高齢化・外国人比率(南阿蘇2.2%)が票に影響した疑いも。選挙透明性に深刻な疑問。
あまり陰謀論っぽくはしたくないけどチームみらいのあの議席獲得数はありえない
熊本県で人口が2番目に少ない産山村でチームみらいが参政党や保守党より票が入っていたという情報をみた
これは本当ならありえないと思う
しっかり調べるべき
「最悪の目覚めだ……」と、私は浮いた奥歯をカチカチと鳴らしながら、冷え切った布団の中で天井を仰いだ。おじの腸をリードにして都内を散歩するなど、倫理観がログアウトした夢の余韻で胃がムカムカする。二度寝して口直しをしよう。もっとキラキラした、そう、推しが出てくるような夢で上書きするんだ。そう願って再び目を閉じたのが運の尽きだった。
気がつくと、私はなぜか高級料亭の大広間に座っていた。目の前には巨大な土鍋。そして、その鍋を挟んで火花を散らしている二人の男がいた。東山紀之(ヒガシ)と、薬丸裕英(やっくん)である。さっきまでの「腸リードおじさん」はどこへやら、画面が急に80年代後半の輝きを放ち始めたが、空気はちっともキラキラしていない。むしろ一触即発の殺伐としたオーラが漂っている。
「……薬丸、シイタケの飾り切りが甘い。これでは出汁の染み込みが$0.5mm$足りない」
ヒガシが、まるでおろしたての軍刀を抜くような手つきで菜箸を構えた。彼は自らを「鍋奉行」と称し、具材の投入順から火力のミリ単位の調整までを完璧に統制しようとしている。その瞳は、獲物を狙う鷹のように鋭い。
「東山、君は相変わらず細かいね。だが、この鍋の統治者は僕だ。僕は奉行などという現場役人じゃない。『鍋公方(なべくぼう)』……つまり鍋の将軍なんだよ」
やっくんが不敵に笑う。彼は立ち上がり、まるでお色直しのような手つきで、小皿に盛られた「特製つくね」を一切の迷いなく鍋の中央へドロップした。
「待て! 薬丸! まだ灰汁(あく)を救い切っていない!」
「灰汁も旨味のうちだよ、東山。民(具材)の声を無視した独裁的な鍋は、もはや鍋とは呼ばない!」
混沌の具材バトルここからは地獄だった。ヒガシがストイックなまでに灰汁を掬い、鍋の透明度を$100%$に保とうとすれば、やっくんは「彩りが足りない」と言って勝手にカマボコを並べ始める。
ヒガシ(奉行): 「豆腐は絹ごしだ。それ以外は認めない。並べ方は市松模様で固定だ」
やっくん(公方): 「何を言ってるんだ。庶民の味方、焼き豆腐こそがこの国の(鍋の)礎(いしずえ)だ!」
二人の箸が空中で激しくぶつかり合い、カチカチと乾いた音を立てる。その音は、先ほど私が夢の中で鳴らしていた歯ぎしりの音と完全にシンクロしていた。
「おい、お前も何か言え!」突然、ヒガシがこっちを睨んだ。
「この鍋の統治権は、奉行にあるのか、それとも公方にあるのか。はっきりさせろ」
横を見ると、さっき私に腸を引きずり出されたはずのおじが、なぜか仲居さんの格好をして「まあまあ」と割り下を差し出している。おじは私の耳元で、赤ん坊のような無垢な笑顔でこう囁いた。
「お祖母ちゃんが言ってました。鍋のケンカは、シメの雑炊を食うまで続くって……」
「うるせええええええ!!!」
叫びながら飛び起きた。今度は奥歯だけでなく、顎全体がガクガクと震えていた。時計を見ると、二度寝の時間はわずか15分。
教訓:ストレスが溜まっている時に「豪華キャストの夢」を願うと、ジャンルが「歴史スペクタクル・クッキング・バイオレンス」になる。
都内の歴史スポットを周るバスツアー(20〜30代女性限定)に参加して、なんやかんやと楽しく旅行をしていたら、最後のスポットでバスに50〜60代のスーツ姿のおじが30人ほどゾロゾロと乗り込んできた
バスの車掌はしれっと「それではこれから最後のスポットに参ります〜その後は皆様自由にお食事を云々」とか言い始めた
うわ〜何だよこれ、女をおじに当てがうためのバスツアーだったのかよ、詐欺じゃん、と思っていたら、後ろに座っていた参加者(なぜか全員知り合いだった)が、「ここで降ります!」と言い出し、女性は全員それに追随
私も慌てて立ち上がって最後に降りようとしたら、列に並んでいる時、座席に座っているおじが「固いこと言うなよ〜」と小声で言いながら横乳をつついてきた
振り返っておじの顔を見ると素知らぬふり
と車掌に言うが、車掌は「いや⋯⋯どうでしょう」としどろもどろ
埒が明かないのでおじを引っ立て、「警察行きましょう、一緒に降りてください!!」と無理矢理降りさせた
都内のターミナル駅の近くっぽい感じだったので、駅前まで行けば交番があるだろうと思い、おじの腕をぎっちりと掴んで歩き始めたが、通行人からの視線が痛い
じゃあもう誤解もされず、絶対逃げられない状態で移動しようと思い、おじの腹に手を突っ込んで腸を引きずり出し、腸をリードのように掴んで交番を探すことにした
交番はなかなか見つからないが、道の途中に知り合いがいて、駅の方角を教えてくれた
長時間歩きすぎておじの腸はどんどんダルダルになり、萎びたような感触になっていく
早く着かないとこのおっさん死ぬなと思いつつ、歩道橋を登りながら「なんであんな真似したんですか?」と問い詰めると、おじはもじもじしながら「あの〜、僕、お祖母ちゃん子でしてね⋯⋯」と語りだし、母性に飢えていたみたいな話を始めるのであった
「あ〜!??何なんだよ!!さっきまでふてぶてしいジジイだったくせに、かわいそぶって赤ちゃんみたいな顔しやがってよ!!ふざけてんのか!?死ね!!」
と罵倒してるところで目が覚めた
寝ている間ずっと強く歯ぎしりをしていたらしく、奥歯が妙に浮いている
ちなみに先日こんな増田(夢ではなく現実におじにセクハラされた話)を書いた