
はてなキーワード:道玄坂とは
最近は東京もすっかり治安よくなって、歌舞伎町や夜の渋谷の道玄坂通りや六本木でさえ歩いてる雰囲気からして見るからにヤカラみたいなのすっかり見かけなくなったし、なんなら怖そうな人でも手でチョップのポーズして「あ、すんません!」って子供やおじいちゃんおばあちゃんが歩いてたら、道を開けたり電車で席譲ったりちょっとかすったら謝る様な民度高い人たちばかりになってて時代は変わったなと思うと同時に
その代わり、秋葉原で土日とかいってたら、結構な頻度でそういうスタイルの人たち見かけるようになったけど、あの人たち何しに秋葉原に来てんの?って不思議に思う
毎週秋葉原行くこと多いけど月に2~3回は同一人物ではないけど「そういう属性っぽい人たち」見かけるんよね
ファッションで入れてるなって感じのタトゥーじゃなくて手首や首元までガッツリ入れ墨入れてて、肩で風切って道歩いててめっちゃ浮いてるの、
オタク友達とか連れてる訳でもなくそれも一人でブラブラ歩いてるだけ、手に持ってるのはせいぜいマクドナルドの袋くらいでオタグッズ買ってる様子もないし店に入ることも何かに話しかけることもなく、肩で風切って歩いてるだけ、でも警察が通ったらコソコソ道の端に寄ったりしてね
楽しそうにカメラやレトロゲー屋でニッコニコしながら大人買いしてる外人観光客のにーちゃんたちや、
すげえ楽しそうな笑顔でトレーダーやソフマップの紙袋からはみ出した中古エロゲー箱買いしてる中国や韓国のオタクの兄ちゃんたちも、Vtuberイベやコラボカフェで推しの話しながら盛り上がってる日本人のオタクの若者たちも、
侍みたいな目つきでプラモやフィギュアを吟味して買ってる日本人のオタクの中年たちも、客引きしてるメイドカフェやコンカフェのねーちゃんですら異様だから近づこうとしないし声もかけないから滅茶苦茶浮いてるの
ヤカラっぽいんだけど、他の場所で見かけるヤンキーや不良や悪そうなオッサンと違って、大体大体小太りで眉間に皺寄せていかにも思い通りにならない人生にイライラしてるような、童顔なのにシワや髪の毛薄くなってるみたいな、なんか妙に肌が白くてオッサンか青年なのか判断に困る幼形成熟した生物みたいなのだからなんか妙に浮いてるし異様に見えるんだよね、
あと他には小太りか太ってて顎髭はやしてて、似合わないサングラスかけてウシジマくんのファッションをそのまま真っ黒にしたみたいな恰好のヤカラみたいなオッサンみたいなのとか、なんかだらしない体型のせいで「ミスターNTR」ってエロゲのキャラにしか見えない感じがして、滑稽と同時に異様に感じるんよね
全員別人のはずなのに妙にファッションは似通ってんの、迷惑系YOUTUBERとかでいそうな感じ
ああいう、オタクでもなんでもなければ反社とも言えなさそうな個体とかよく見かけるんだが
あいつらどっから湧いて出てきてるんだ?歌舞伎町とか渋谷とか赤坂みたいなモノホンのヤカラがいる地域では一切見かけないの、秋葉原とXとyoutubeだけで見かけるオタクでもなければ不良でもない、謎の交雑個体みたいな人たち
2000年代前半にインカレの起業サークルに所属していた。ビタービットバレーのちょっと後、ライブドア事件の前ぐらいかな。iモードが流行り始めて一攫千金できそうだけど、1990年代のようにホームページ作るだけで数千万円とかは無理な時代。
あと無給~月5万ぐらいで学生をインターン生として数百時間働かせるブラックベンチャーや、そういった企業に学生を紹介する人財(笑)ベンチャーやNPOが跳梁跋扈してた時代。
まぁそれはさておき、当時100人ぐらい居たほぼ同期生のうち、自分が思う成功例と失敗例についてなんとなく語る。一部フェイク含むし、上場企業の社長は特定できそうだから除く。
・成功例①
新卒でITメガベンチャーに就職し、パズドラブームちょっと前にゲーム制作会社向け人材派遣業・受託開発業を創業。あっという間に数百人規模の会社にして、最終的に30代半ばで50億程で会社売却。今はエンジェルっぽいことやってる。西麻布がホームのようだが、酒の飲み方が汚いとたまに話が回ってくる(嫉妬もあると思う)。
・成功例②
就職せずに自分で広告代理店起こすも、直後にリーマンショックが来て一回倒産&自己破産。その後、オタク業界で再起。色々あって現在年商60億ぐらい。最初の自己破産の時に迷惑をかけた人には、全額返済したみたい。
・成功例③
教育系ベンチャーに就職し、30歳ぐらいに同業で独立。最初は学生を雇って個人指導塾を経営していたけど、法人教育や通信教育(ネット)に手を出してから一気に成長。年商100億ぐらい。
・失敗例①
新卒で大企業の新規事業開発部門に入社するも激務で退職。リーマンショックで再就職うまくいかずその後連絡取れなくなる。30歳前後の頃、こいつに騙されたが連絡先を知らないか、という話がFacebookで回ってきた。しばらく忘れていたが、30代半ばにふと検索したら地方で詐欺をして捕まっていた。有罪かは不明。
・失敗例②
新卒で不動産系メガベンチャーに就職し、その後、会社の同期同士で独立。しばらくは順調そうで、たまにメディアで顔を見ていた。なぜかその後、暴力事件を起こして逮捕。現在は不明。
・(余談)自分
文系だが高校時代からコミュニティサイトを運営していたこともあって、Linuxとかサーバー管理的なことを自己流でやっていた。起業にあこがれていたが、ちょうどリーマンショックのタイミングで怖気づき、結局、日系中堅企業に就職。就職時にアピールしたためか、3年目ぐらいで新規事業に携わらせてもらい、PCやネットの知識はそこで重宝された。アラフォーの現在までに2回転職し、現在は年商100億規模のベンチャーの管理職。小さいが事業部的な組織なんで、企画から実行まで全部自分の裁量で回せるのが気持ちいい。副業可な会社でそこそこ資産もたまったけど、何やっていいのか分からず日々本業に追われている。
「成功例」としては、色々な意見があると思うがとりあえず金銭的な成功を基準としてみた。もちろん会社内部は大変かもしれないし、私生活は良くないのかもしれないが、億円単位で稼いでいたらまぁ成功と言えるだろう。また逆に借金ぐらいだったらいくらでも自己破産できるし、失敗とは言えないと思う。ただ逮捕されたらさすがに他人に迷惑をかけたということだし、さすがにそれは「失敗例」と判断してみた(不起訴とかまでは知らん)。
当時のサークルの名簿があったからググってみたら、上場オーナー経営者が数人、上場企業の役員が数人、その他、親の企業継いだ人、中小企業の社長、地方議員、医者、弁護士、社労士、インフルエンサー、情報商材販売数人…みんないろんな人生送ってるなぁ。でも名前でググって出るぐらいだから、それなりに活躍しているんだと思う。
当時は渋谷の道玄坂や桜丘町、六本木とかの安居酒屋やら安中華料理屋やらでよく飲んでたなぁ。25ぐらいまでは付き合いあったけど、そのあたりから成功失敗が別れるようになり、結局離れ離れになってしまった。いまだに繋がっているのは、飲み友達になった数人ぐらいで、あとは年賀状やFacebookの誕生日メッセージで「今年こそ飲みましょう」というやり取りをしているのが数人ぐらい。アラフォーに突入し、とりあえず生きてるだけで丸儲けだな、とは感じる。青春でした。
mixiのニュース見て、当時のことを思い出して書いた記事がホッテントリ入りしてる。嬉しいm(_ _)m
色々な大学生が参加しいるインカレサークルなんでで割合は国立:早慶:MARCH:他で、1:3:4:2ぐらい。早慶多かったけど、圧倒的、というほどでも無かったかな。男女比は9:1ぐらい。あと「自己破産ならいくらでもできる」ってのは気楽に書きすぎたかもしれないけど、ちょっと上の世代の社長で借金が原因で妻子残して失踪したり、自殺しちゃったりした人がいるんだよ。それらに比べたら、借金は自己破産して人生やり直せるんだから、失敗とは言えんよなぁ、と思って。
あとホッテントリ入りで自己顕示欲刺激されたんで、もう1人成功例を上げておく。
・成功例④
自分の知っている中では、同世代一番の成功者。彼も20代でウェブサービス作って、30代で会社ごと数十億円で売却した。知名度が高いB2Cサービスで、同世代(現在30代~40代)でネット使ってる人なら10人に1人は知ってると思う。確かに便利なんだけど、俺は悔しいから使わない(笑)
そうだった!指摘ありがとう。訂正した。
id:delta-ja2000年後期は金持ち父さんとか女子高生がドラッカーとかそういう時期だったね。氷河期の下ゆとりの上の世代はそこそこ幸運に恵まれてる世代だけど、増田周辺は打率が良いな。アフィだけ齧って撤退の連中が多かった感
はてなの起業エントリが一番盛り上がってたのも2000年後半ぐらいだった気がする。そういえば、2000年代に流行ってたものとしてSEOを忘れてたわ。pagerankが高い大学公式サイトからバックリンクをもらうために、大学の教員に頼んでゼミや学会分科会やらのサイトを無料で作ってたなぁ。そこからさらに自前のサイトにリンク貼ったりして(教員承認済み)。
id:akiat 「年商が高い=企業が儲かっている」ではないことを知っていて書いているんだろうけど、「借金しようが自己破産しようが気にしないと」いう前提があるということが分かった
年商は分かりやすい目安だからね。もしかしたら②や③も赤字や債務超過になってる可能性もあるけど、さすがにそれは外からじゃわからないし。
id:kuippa 50億100億ゆーてるけどほんまかいな。解像度1桁ちがってない?はてなで年25億。タイミーで268億。100億超えは東証プライムでも上位1582に相当。飲み屋話真に受けてない?自社の決算書見た?
①は伝聞だけど、②と③と自分の話は裏付けあるよ。てか、B2B分野なら一般的な知名度皆無でも年商10億単位はザラだし、B2C、B2B問わず年商100億超の非上場企業もたくさんありまっせ(参考1)(参考2)。
id:gwmp0000起業自営業大学の起業サークルって具体的には何すんだろ?会社作って経営すんの? 全員自分の会社を作るのかね??
毎月、30歳ぐらいの若手社長呼んできて講演してもらって、その後、懇親会的な感じ。自分1人だと挫折しそうだから、同じ方向を向く仲間やライバルが欲しい人が多かったかな。一緒に会社作るための人を探そうって人はあまりいなかったと思う。みんな我が強いから。
id:TakamoriTarou どういう人が集まってる大学なのかそっちのほうが気になった。企業サークルなんてのがあるんか。
インカレだからいろんな大学の人がいたよ。ガチ起業勢が1/3、意識高い陽キャ系が1/3、その他が1/3ぐらい。自分はその他枠だな。悪く言うとキョロ充に近かったと思う。
id:tkm300040代前半で上場企業役員ってなれる?
なれるなれる。新興市場なら、今だと社長40代後半、役員40台前半って会社も多いから。あとは30代で自分の会社を上場企業に売り払って、その事業部の執行役員経て役員になるとか。サラリーマンできる経営人材は貴重。
id:by-king 失敗の定義が逮捕になってないか。夢破れて今はしがないサラリーマンやってますとかそういう話かと思った
成功してメディアに出る以外で、その人のその後を知れるのは悪いニュース(逮捕)ぐらいしかないので…。名前ググっても出てこない半分ぐらいの人は、たぶん普通にサラリーマンとか公務員やってると思う。
驚くほど文化的なものがなにも育たずに空虚な店に埋め尽くされてる街だ。
その結果一種のファンタジー感も生まれてあの交差点を含めて「サイバーな東京」イメージに近い景観を手に入れた。
外国の人は渋谷に来ると興奮する「そうそうTOKYOってこんな感じ」が表現されている。
原宿に裏原があったように渋谷にも裏渋谷的な流れも確かにあった。
特に音楽との結びつきは比較的強いものがあったと思う。サブカルともある程度親密であった。
それと道玄坂のラブホテル街は今は知らないがクラブ文化とともにどこかさっぱりとした猥雑さという独特な空気もあった。
トー横の生々しさはもちろん、どこを歩いても人間がたくさんいる。
ザ・ノンフィクションで流れるサンサーラ「いきて~る いきてい~る~♪」がこんなに似合う街もそうない。
塩っぱいだけの店が立ち並ぶ中、あちらこちらで謎の目配せが発生する街。
無理やりおしゃれにしようとして大きなLEDを頭上に掲げてもみんなうなだれて歩いてるから誰も見ない。
こんなに豊かで物に溢れてるのにまったく幸せそうに見えない、まさにこれがTOKYOという感じ。
他の街はみんな嘘をついているのだ。
ごくごく一部の富を得たもの達が腑抜けた顔で犬を連れ歩く街など、ほとんどの人には関係のない場所だ。
【初めに】
まずかったら削除する。ただ、以前はパンチラの映っているPVを紹介したので大丈夫だろうか。
英語にはtwerking、トゥワーキングという言葉がある。音楽に合わせて尻を上下に振る動作のことで、見ているだけで筋肉痛になりそうである。youtubeで検索すると、ものすごい大臀筋の女性が実演しているのが見られる。やったら筋トレ効果で健康になりそうだ。
元々ヒップホップで使われたらしい。ウィキペディアではサザン・ヒップホップとが由来だと書かれているのだが、ヒップホップとラップとR&Bの違いがわかっていない。おそらく、わかっている人からすればモネとシニャックみたいに全然違うよ! ってことになるんだろうが(それどころかエル・グレコくらい隔たっているかもわからない)、この辺についてはいずれ調べておきたい。
具体例に関してはこちら。
https://www.youtube.com/watch?v=UNj05HL0UPw&ab_channel=RubiRose
Rubi Roseというラッパー、作曲家、モデルのミュージックビデオだ。ややこしいことにRuby Roseというオーストラリアの女優、モデルがいる。
ブルマーだったりミニスカだったりで腰を振る文化はよくわからない。評価をするだけの知識がない。
ただ、いきなり曲の途中でズボンを下ろしてパンツを見せる例があるのには驚いた。ブルマのようなしっかりと尻を覆うタイプではなく、ティーバックタイプの下着だ。
リンクを貼るのがためらわれるので名前だけ。「VI AMElI //TWERK CHOREO(bilibili動画にもあるやつ)」「АМЕЛИ //Twerk ВТ/ЧТ 18:00」がそれだ。かなり面食らっている。欧米圏にはムーニングという、ケツだけ星人のように尻を出して相手を嘲弄する動作があると言うが、これは相手を馬鹿にするというか、演者の絶対的優位を意図しているのだろうか。私は何も恐れないという宣言なのか。
道玄坂69のyoutube動画に、目が死んでいると批判的なコメントがあったのとは対照的である。
知らないことがまだ世界にはたくさんある。
社会的に認められた露出については、ルールが非常に恣意的だ。そこに道徳や法の柔軟さや二重思考が確認できて面白い。
WorldNakedBike Rideのときはロンドン市内で全裸だし、トップレスが許されるプールもある。それが文化戦争の様相を呈することもある。
現に、エアロビ全盛期の頃は、タイツをはいていることもあるとはいえ驚くようなハイレグも見られた。
https://www.youtube.com/watch?v=3pm3TC57lHI&ab_channel=uwatenage
https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=U6itxVo4T5A&ab_channel=foolicus
(35:00あたり)
https://www.youtube.com/watch?v=WTflOuT_nPI&ab_channel=Hatsumi
(1:52あたり)
とにかく、不思議でならない。
【お昼の追記】
バルセロナに行ったとき、十歳から十二歳くらいの女の子が、お腹のほとんどが露出していて、お腹を薄いレースで覆っているだけの格好をしていたけれど(見た目がほぼ裸エプロン姿)、一方で児童ポルノには極めて厳格だ。
小学校低学年の子どもがビキニを着ていると、なんだか不思議な感じもする。
性的であることと、実際に性交することとは別だという思考かもしれない。ウエルベックがどこかで、非モテの悲哀として、誘惑だけされるが情交には至らないと怒るキャラクターを出していたのを思い出す。欧米も一枚岩でははありえない。でないと激しい選挙戦や文化戦争を理解できない。
なんであれ、レッテルを貼らず、わからないことはわからないと認め、自分の感覚を精密に言語化していくこちが肝心だ。
昔はやった腰パンみたいなものか。そう思ったが、では腰パンについてもよくわからない。
【追加】
https://anond.hatelabo.jp/20240317232617
↑を書いた増田なんだが思った以上にコメントがついてビックリした。自分の中では結構身内ネタとして浸透していたのでここまで一般に広まる話だと思っていなかった。
ただ、こう考えると自分や映画を見まくっている層以外にもマナー違反をかます人間に対して辟易していて、映画界隈だけの問題でないことを認識できたので少し安心したところだ。
今回は自分と周囲の意見を参考にして23区内でマナーの悪い客に出会いやすい映画館について話していく。ただし、あくまで主観なので実際の評価は何とも言えない。あくまで参考として聞いて欲しい。
東京に限らず、治安が悪くなりがちな映画館には共通する要素が結構多い。他の地方でも下記の要素がある所では地雷客を摑まされるので参考にしてほしい。
言わずもがな、不特定多数の人間が押し寄せてくるため。夜間は泥酔客とかも入ってくる。最近は殆ど見なくなったが臭いホームレスが入ってくる事がある。そうなると地獄絵図
東京の場合、渋谷・新宿・池袋、大阪の場合は梅田・なんばで見る時は多少の諦めが必要
シネコンだろうとミニシアターだろうと収容人員が200を超えるでかいシアターは結構スマホを光らせる輩が多い。バレないとタカを括ってるか最悪バレても無視できると踏んでいる為
ボロいビルに入っている映画館は高齢者が多く来る傾向があるが、結構な割合でビニール袋に菓子を持ち込んでくる場合が多い。
寄席は飲食物の持ち込みが許可されている場合が多く、その近辺にある映画館に来る客(特に高齢者)はそのノリを引きずって持ち込んでくる。
ビルに入っているシネコンの場合、シアターまで少ないエレベーターやエスカレーターを使わざるを得なくなるため、故意で無くとも上映開始時間に間に合わない。
ゴジラがビルから覗いているので外国人にも人気があるシネコン。新宿、それも歌舞伎町のど真ん中にあるためガラの悪い客が多い。特に夜間は同伴出勤のホストやキャバ嬢が客ときて香水臭かったりする一方で昼は適当に見に来た客がうるさいことが多い。
混雑率が高いので更にイライラする可能性が高い。ただし、IMAXやMX4Dでは純粋に映画を楽しむ客が多いので比較的マシなのと築年数が新しいので比較的館内が清潔なのが救い。
導線が悪い事で有名。3階から11階までシアターがあるのだがエスカレーターとエレベーター各一機でやりくりしている。また予約画面からはどのシアターが何階にあるのか分かりにくい。
そのため上映中入場が非常に多い。ただ、グランドシネマサンシャインと違うのは大きいスクリーンが低層階にあるので大作でやらかす客がまだ多くないことか。
新宿末廣亭が近いせいか持ち込み率が高い。コンセが高いので向かいのファミマや無印で持ち込んでるっていうのもあるが。係員がシアターのそばにいないため文句を言いに行きにくいのも難点
ミニシアターでシネフィル向けの作品が多いのでそこまで治安が悪くはないのだが、シアターがわりかし広いのでSNSでバズった映画が上映されるとスマホを光らせる客が割と多い。
道玄坂にあり、導線がエレベーターしか無いので非常に進みにくい。あとビルに合わせてシアターを作っているで見にくい場合が結構多い。
場所柄若い客が多いので騒ぎ出すと集団でうるさくなる。映画ファンにとって特殊な設備があるわけではないので映画ファンは時間があっても行かない事が多い
日比谷にあるTOHOビルの中にある映画館。シネコンなのだが映画館の経緯で玄人向けの作品が多く上映される事が多い。
中高年の客層が圧倒的に多く、そいつらのマナーが非常に悪い。ビニール袋に持ち込んだ袋菓子を開ける音がしょっちゅう聞こえる。
ミニシアターは殆ど弁えている客なのでそこまで荒れる事は無い(設備面で文句を言う客はいるが)
どうしてもシネコンで見たいなら品川のT・JOYプリンスか日本橋のTOHOシネマズが比較的治安がいいのでお勧めする。
博士論文の公聴会を無事に終え、学位を実質的に取得しても、私の心に平穏は訪れなかった。
その日、かなりの時間を費して準備したプレゼンテーションを、会心の出来で決めることができた。
もちろんその成果は、(他の院生も同じだが)3年間の博士課程で膨大な時間を費し、壁にぶつかって紆余曲折とそれなりのドラマがあり、研究を他の何事よりも優先して手に入れたものである。
もっと言えば、大学入学から約10年、研究者を志した高校生の頃からだとそれ以上、思い憧れ続けてきた博士号の取得である。
プレゼンを準備している最中は、公聴会の後に万感の思いを感じるかもと想像したり、泣くかもしれないなんて思ったりした。
Zoomでの発表を一人終え、研究室からの帰路、キャンパスから渋谷駅まで歩くことにした。
もう日も落ち、夜のキャンパスから裏の山手通りに出たが、私の心は晴れなかった。
審査員から問われたあの問いになぜあのような回答をしたのだろう、こう答えれば良かったのに。
齢三十を前にして、学歴ばかり積み上がった人生の実態は浮草稼業の根無し草。
死にたくなった。
ここで私は気がついた、私の人生に心の平穏は訪れることはないのだと。
人生とは、死を迎えるその刹那まで、葛藤を抱え続ける行為に対する命名なのだと。
実際私も行くまで偏見があり、当時はなかなか行こうとは思わなかったが、しかし意外と行ってみると楽しく、友人も増え、今では定期的に行くようになった。
オタクの中にもああいう場所に行きたい or 少しは興味があるという方も居るのではないか。
私はパリピ孔明の影響でクラブに来るオタクが増えると期待していたが全然増えず悲しい思いをした、そこでクラブに興味があるオタクに向け、クラブという場所の説明とどうしたら楽しめるか、注意点は?という話をかなり薄い内容だが書いていく。
ちなみにここではナンパなどに関しては書かない。何故かというと私が音楽大好き人間でクラブに行くとき音楽を聴くのがメインで、私はしたことはなくわからないからである。
ここでいうクラブとはDJがいて音楽が鳴っててお酒を提供している場所を指す。
渋谷には大きいクラブ(ATOMやTKなど)、小さいクラブが多くあるが今回はどちらでも良いように書くようにする。
実は私もわかっていない。
私はお酒を飲みながら音楽を聴いていると勝手に楽しくなってくる人種なので、おそらく音楽を聴きながらお酒を飲むことであろう。
ほかの楽しみ方として友人などと音楽の話をしていると楽しいという副次的なものもあるが、最初は難しいかもしれない。
あとは新たな人との出会いなどもある、クラブでは意外といろんな人と話したりでき、自分とは違う人種とかかわることができる
本題である。
クラブの大きなテーマに音楽というのがある以上、音楽は最低限聞いておいた方がいい。できれば自分はこのジャンルが好き、このジャンルのこのアーティストが好きと言えるのが望ましい。
例えばテクノが好きとかFitz & The Tantrumsが好きとかいう感じである。
クラブに行って全く知らない音楽を聴いたり、知らない曲をShazamを使って調べるなどの楽しみ方もあるが、どこで乗ればいいかわからないという問題が発生したりもする。
そのため、行くイベントのジャンルの曲を軽く聞いておき、1,2曲は知っている(のれる)曲を作っておくことをお勧めする。
ただ、完全に知らないジャンルのイベントに行くというのもそれはそれで楽しいので一度やってみてもいいのではないか。
1.で書いたように知らない音楽を聴くというのも楽しみ方の一つである。せっかくいい音楽が流れているのに知らないままで終わるというのももったいない。
Shazamというアプリを使うことで流れている曲を知ることができる。いい曲だなと思ったら使って自分の知っている曲を増やしてみるのがいいだろう。
ただし必ず検索できるとは思わないほうが良い、周りがうるさいと全然検索できないこともあり、私はいい曲なのに検索できなかった…と落胆したことが何度もある。
お酒は飲めるなら飲んだほうが楽しくなる。
クラブなどでのお酒の役割として、乾杯を行うためのツールという側面と、テンションを上げコミュニケーションをしやすくするツールという側面がある。
また、ある程度友人などができると、その友人たちとショット(テキーラなど小さいグラスで飲む高アルコールのお酒)を飲む機会もできる、ショットを飲むという体験を通じ仲良くなるという側面があるのだ。
また、クラブでの友人が増えると奢り奢られする機会というのも増える、クラブでのお酒はそうやってゼロサムにするものだと思っておいた方がよいだろう。
ただしやはり無理は禁物で、私も数回ショットの飲みすぎで酔い渋谷の路上に寝たことがあるし、友人のDJがつぶれている姿を何度も見たことがあるのでほどほどにしよう。
クラブだと気が大きくなり暴れる方というのもたまにいる。
楽しい場所で暴れられるのも嫌だし、自分が暴れて翌日後悔するというのも嫌なものである。
なのでそういうことはしないように心がけよう。
あと最初にクラブなどに行くとセキュリティの方が怖いかもしれないが、セキュリティという仕事上怖くなければならないので必要以上に怖がらないで上げて欲しい
クラブは人が多く、荷物をなくす、盗まれるということがたまにある。
なので荷物には必ず注意をしよう。
大きいクラブなどではロッカーがあるはずなのでそこに荷物を入れることをお勧めする。
料金が男女で違うクラブはナンパが多いので気を付けよう、そういうところにいる男は大体がナンパ目的でクラブに来ている。
ナンパが嫌な方(特に女性)は気を付けたほうがいいポイントかもしれない。
逆ナンはよほどのイケメンでない限りほぼないのでそういうのはあきらめよう。
汚した場合、清掃代を要求されることもあるし、周りのお客さんの迷惑になる。
幸いクラブがあるような渋谷などは大きな公衆便所みたいなものなので、吐くならトイレかお店の外で吐こう。
お酒が飲める場なので身分証を必ず持っていこう。持ってない場合入れないか、入れたとしてもかなりの迷惑をかける。
実際私は、健康保険証しかなく入場が手間取り、他のお客さんを待たせたことがある。
マイナンバーカードや運転免許証など顔写真と生年月日がわかる身分証を持っていこう。
クラブによっては入る前の手荷物検査で飲み物を没収されることがある、飲み物は持って行かずクラブの中で買おう。
確かに中で買うと高いかもしれないが、そういう場所だと諦めることが重要である。
以下ではこれをするのがおすすめという点を挙げる。
DJの友人を一人作ると、そこから芋づる式にクラブでの友人が増えていく。
まずは一人DJの友人を作ろう。
またDJの友人を作ることでイベント中に音楽の話で盛り上がれたりする。
喫煙所での会話から友達が増えたりするので意外とおすすめである。
クラブによって流れている音楽のジャンルは違うので、梯子をすることで様々なジャンルに触れることができる。
ただし、入場料が取られるし、結局中でドリンクを買ったりするのでお財布と相談しながらにしよう。
いろんなイベントをしており、自分に合ったイベントをやっていたりするのでおすすめ
クラブというかバー、店員さんがシスターのコスプレをしていて可愛い。
音楽?知らんなぁ…
ここもいろんなイベントをしている。周囲にクラブが多くいろいろと行けるのもいいポイント
道玄坂の立ちんぼ、今でもいるの?
・写真3枚(顔を隠して胸を強調した釣り写真、マスクの全身写真、コロナ前に撮った顔出し写真)
・「遊び目的です!」から始まるヤリ目感満載の自己紹介、身長体重、不美人であること、「年齢容姿気にしない人は遊んでください、割り勘希望」
■実施期間、成果
・マッチした数: 40〜50人程度
・会った数: 6人
■全体所感
・37歳だし写真も載せてるしあまりマッチングしないかと思って右スワイプしまくったらかなりマッチしてびびった
・メッセージでは直ホテルを誘ってくる人が多かったが、「まずは食事をしましょう」という人も何人かいた
・カカオトーク交換して写真送ったら返事来なくなった人もいた。ヒドスwww
現れたのは長髪によれよれの服着た人。男にも写真詐欺はあるんだとびびった。何年前の写真だ…と思ったら、何年も前、大手企業に勤めてた頃の写真らしい。
無料のドリンクとケーキとアイスがあり、ドリンクとケーキをもらう。美味しかった。ビジホみたいな簡素な部屋。
まずドンキで買ったビールを飲んで30分ほどトーク。途中で相手はタバコを吸いに中座。かなり緊張してる様子。
シャワーを浴びてベッドイン。挿れる前にちょっと出てしまう。フェラして仕切り直し、挿入後またちょっと出る。終了。相手はかなり落ち込む。お互いに不完全燃焼。
②7/18(月) Toshiさん(36)
新宿駅東口で13時に待ち合わせ。写真通りのイケメンが現れる。
入ってすぐシャワーを浴びてベッドイン。前戯から挿入、フィニッシュまで30分くらい。ファストセックス。
事後に既婚者だと聞く。婚外彼女探し中らしい。
プロフの写真は爽やか系。顔はよくわからないが写真がおしゃれ。
ビールを買って部屋で飲む。行ってみたいラブホテルトークで意気投合。
ホテル前で20時30分に待ち合わせ。ホテル前に立って待ってるのはものすごく恥ずかしかった。
五反田のSARAGRANDE。休憩2時間7000円を割り勘。
サービスの駄菓子とドリンクをもらう。相手はアイスももらっていた。中華風の部屋。
部屋に入って15分ほどトーク。シャワーを浴びてベッドイン。ちん●んが臭い。仕事上で飲んでる薬のせいで勃起・射精しづらいらしい。
何故か部屋にゴムがない…(隠されたのでは?)
私が持参したゴムを使おうとしたが、完全体にならず被せられない。生挿入はしたくなかったのでちん●んをひたすら舐め続けた。お願いして雄っぱいに顔を挟んでもらった。
⑤7/30(土) Takuyaさん(39)
イカツイ感じの見た目。
13時待ち合わせ、門前仲町で昼飲み。お互いビール2杯、日本酒グラス2杯を飲む。そこそこ盛り上がる。割り勘。
ホテルに移動。門前仲町から錦糸町までバスで40分。ちょっとイヤになる。
錦糸町バリアン。満室とのことで30分程度ロビーで待つ。マッサージチェアに座ってアイスを食う。
休憩3時間9600円を割り勘。
相手はそこそこのマグロ。私が責めてFして挿入。飲みすぎたのか中折れして中断。
仕切り直して部屋備え付けの露天風呂に入り、再度挿入。また中折れして終了。ホテル前で解散。
フリータイム、5980円。相手が払ってくれた。(ありがとう…)
サービスのドリンクを飲みながらソファで30分程度会話してシャワー、ベッドイン。
以上