
はてなキーワード:通信費とは
トランプ2.0政権下、高市政権は同盟維持のために国家予算を事実上、米国の「上納金」へと変貌させます。
軍事費爆買いによる「円」の垂れ流し: 巨額の防衛予算を米軍事産業に注ぎ込むため、外貨準備を切り崩し、さらに際限のない国債発行を継続。
「トランプ・トレード」への過剰同調:米国のインフレ政策に引きずられ、日本も金利を上げられないまま円安を放置。「日米一蓮托生」のポーズは、市場には「日本銀行の独立性放棄」と映ります。
日本が「原則」ではなく「トランプ氏個人」に従属する姿を見て、国際通貨市場は日本円への不信感を募らせます。
「悪い円安」の常態化:EUやBRICSが独自の経済圏を固める中、日本は中国とのデカップリングで供給網を自ら破壊。物価高騰が止まらず、実体経済がスカスカの状態で通貨だけが刷り増される状況に、投資家は「円」を逃げ場のない「泥舟」と認識し始めます。
国際決済網からの孤立:BRICS諸国が進める「脱ドル決済網」からも排除され、さりとて米国内でも優遇されない日本は、決済通貨としての円の流動性を失っていきます。
トランプ氏の退任後、米国が「多国間主義」へ回帰した瞬間、梯子を外された日本の没落は経済面から爆発します。
キャピタル・フライト(資本逃避): 米新政権が「日本飛ばし」で中国と手を取り合う中、日本に取り残されたのは「巨額の債務」と「壊れたアジア外交」のみ。これを嫌気した外資が一斉に引き揚げ、1ドル=250円、300円を超える制御不能な円安が発生します。
円の「紙屑化」: もはや「安全資産」の面影はなく、日本国内では輸入エネルギーや食料価格が数倍に跳ね上がり、ハイパーインフレの兆候が見え始めます。産業競争力が枯渇しているため、円安による輸出増の恩恵も受けられません。
トランプという「劇薬」に依存した結果、日本は一時的な安心を買う代わりに、「通貨の信用」という国家の命脈を売り払ってしまいました。
かつての英国の衰退を上回る、「円という通貨の消滅」または「他国通貨への隷属」を伴う悲惨な終着点。かつて世界を席巻した経済大国は、独自の経済主権を失い、文字通り「極東の、通貨価値なき孤島」として歴史の表舞台から退場することになります。
通貨の信用が地に落ちたことで、かつての「生活の質」は一気に崩壊します。
「円」の拒否と物々交換の再来:商店の棚から輸入品(エネルギー、小麦、肉類)が消え、残った国産品も価格が数時間ごとに書き換えられます。ついには、街中の個人商店やフリマアプリで「円はお断り。米ドル、金、あるいは現物(米や酒)」での取引が優先されるようになり、日本円は「自国内で使えない通貨」へと成り下がります。
「デジタル小作農」への転落: 若年層や高度人材は、日本企業を見捨てて海外のプラットフォームで外貨を稼ぐことに必死になります。しかし、国力が低下した日本からの労働者は、デジタル空間でも「低賃金の単純作業」に従事せざるを得ず、稼いだ外貨も高騰する生活費(電気代・通信費)に消えていく、現代版の小作農化が進みます。
インフラの「選択と集中」という名の切り捨て:財政破綻により、地方の鉄道、水道、道路の維持が不可能になります。政府は「居住エリアの集約」を強行し、維持できない地域は文字通り「棄民化」。かつての美しい地方景観は、廃墟と化した太陽光パネルだけが並ぶ「墓場」へと変わります。
通貨価値が消滅した日本に残された道は、さらなる「安売り」です。
不動産・重要資源の「バルクセール」:暴落した円を背景に、中国を中心とするアジアの新興勢力や、トランプ後の米国投資ファンドが、日本の優良企業や水源、港湾施設を「二足三文」で買い漁ります。日本人は自分の国の土地にいながら、所有者はすべて外国人という「賃貸国家」の住人となります。
安全保障の「民営化」:自衛隊の予算維持すら困難になり、防衛の一部を米国の民間軍事会社(PMC)に外注。日本はもはや「同盟国」ではなく、米国の利益を守るための「有料の防衛拠点(サブスクリプション型基地国家)」へと変質します。
株、仮想通貨etcそういった取引量が多くて直ぐに現金化できる資産なら、2,3日位の生活費で十分。
糞アルト、とか紙屑なら数週間掛かるかも?
土地なんかだと、場所にもよるけれど現金化するのに年オーダーが掛かる場合がある、このばあい、年オーダーの生活費。
生活費?
一日や二日ていどなら極端な話、飲まず食わずでも死にはしないので、最悪〇円でも?
実際数日分くらいの食費くらい。
急な怪我や病気の医療費。これは支払いは数週間後とか、事情があればさらに待ってもらえるので、
現金化が数日オーダーならそんなに気にしなくてもよい。
月オーダーになってくると、家賃や光熱費、通信費などを考慮しないと。
投資の有無にかかわらず、だれでもやってる(はずだ)から、特に気にせずそれまでやってた、それぞれの「万が一のお金」で十分じゃね。
わざわざ「生活防衛費」なんて気にしなくても。
~
そもそも、自分のタイミングじゃないのに資産を現金化しないといけないのが、や。
e.g.
10万の家賃払うために、毎月8万の家賃収入がある不動産を売るのはトータルで大損でしかない。
株みたいに細かく売買できる資産だとそんなに気にしなくてもだけれど。精々手数料と、税金位?。
土地とか、古物とか分割しにくいやつだと、現金化しなくて済むように。
~
貰い始めるまでの待機期間の7日分くらい?
ライフスタイルによるんだろうけど俺は電車で音楽聴いたり動画みたりしない
え、じゃあ電車乗ってる時暇じゃない?
と思われるかもしれないけど、主に増田と、なろうと、カクヨムを見てる
povo使った事ない人は『でもトッピングが必要なんでしょ?』
と思うじゃん?
俺もそう思ってた。
だけどね、違うの。
povoって月額0円で通信し放題なんだよね。
快適に過ごせてるか?というとまぁ快適、では無いけど。
電話かけることも無いし。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/toyokeizai.net/articles/-/932679?display=b
でも、はてなーが思ってるよりずっとずっと多いと思うよ、LINEを業務連絡ツールとしてメインで使ってる会社。
社内業務連絡ツールがLINEのみ。LINEワークスですらない。SlackやTeamsはおろか、貸与端末自体が無い。かろうじて、営業兼監督兼役員的存在にのみ社用携帯と、事務方が使うPCが事務所にあるだけ。
外との連絡はメールか電話で取ってるみたいだけど、主要顧客の担当や協力業者とは、LINEで友達になってるよw
おそらく、はてなーの大半は「まともな会社(の派遣やバイト含む)」か「まともとは言えないがIT」か「ほぼ全員がオフィスワーカー」のいずれかがあてはまる組織に属してると思うんだ、だから想像つかないんだろうね
もちろん、セキュリティ的は問題ありまくりだよ。そして普通は抵抗あるよね、特に若い女の子とかさ。まぁそこは、無理なら入社しなければいいだけってことになってる。
メリットも沢山あって、まずみんな元々使ってる。スマホを持ってればほぼLINEも使ってるから、新しいツールをインストールする必要ないし、使い方を説明する必要もない。そして会社は備品費通信費を出すことなくタダ乗りできる。
Xで見かけたので自分も書いてみる。ボーナスはない(年収÷12がそのまま月収)で、手取りは31万です。大学中退で30代前半。
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| 生活の固定費 | 58,500 |
| 家賃 | 40,000 |
| 光熱水費 | 7,000 |
| 通信費 | 6,500 |
| 洗濯代 | 3,000 |
| 日用品 | 2,000 |
杉並区で湯船もなければ洗濯機置き場もない狭いワンルーム。「快適な暮らし」には程遠いけど、寝て起きて+αができるスペースって考えたら安い……と思う。
ガス乾燥機つきのコインランドリーが徒歩1分なのはありがたい。洗濯代が3年で10万超えるけど、洗濯機の買い替えとか処分とか考えなくていいのは楽だよね。
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| 食べるもの | 27,000 |
| 食費 | 18,000 |
| 外食費 | 9,000 |
朝:フルグラ
夜:パックご飯 + 値引きの惣菜 + 週に2回ぐらいでカット野菜のサラダ
本当は自炊がいいんだろうけど、ホテル備え付けサイズの小さい冷蔵庫だから買いだめも作り置きもできないから正直厳しい。
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| 交際費 | 10,500 |
| 交際費 | 8,000 |
| 交通費 | 2,500 |
こっちに知り合いがいないから交際費は発生しないはずだったけど、地元に帰ったときorこっちに誰か来たときに飲みに行ったりするから月あたりだとこれぐらいになるっぽい。
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| 実家関連 | 29,100 |
| 帰省費 | 5,000 |
| 仕送り | 20,000 |
| サブスク(家族用) | 4,100 |
サブスクは実家の母とおばあちゃんのためにU-NEXTとYouTube Premiumファミリープランの2つ。変な動画や広告(マイルドな表現)を避けるため費用として仕方ない気がする。
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| 保険・医療 | 14,000 |
| 保険料 | 11,000 |
| 医療費 | 3,000 |
保険は都民共済にしてもっと安くしても良い気がするけど、親を安心させる手数料って考えたらこれでもいいのかなって思ってる。
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| 身だしなみ | 2,000 |
| 服 | 2,000 |
臭ったりヨレたりするのは論外なのはさすがにわかるからその前に捨てて買い替えてるけど、おしゃれどころかオフィスカジュアルも正直よくわからん。
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| 返済・税金 | 38,000 |
| 奨学金返済 | 18,000 |
| 年金追納 | 16,000 |
| ふるさと納税 | 4,000 |
奨学金は残り260万円もある。一種と二種を最大まで借りたのに留年したあげく結局中退したからマジでアホ。
年金の追納は120万ぐらい。ちょこっと繰り上げ返済したけど積立NISAやるなら繰り上げ返済せずに追納期間ギリギリまで引き延ばせば良かったと思う。
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| 積立 | |
| NISA | 50,000 |
| マッチング拠出 | 20,000 |
会社が出してくれてる確定拠出年金?の2万と合わせて9万あるし、預金の残高増えてないけど老後はなんとかなるでしょ(楽観)
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| 自分の楽しみ | 60,900 |
| サブスク(自分用) | 1,600 |
| 嗜好品 | 4,000 |
| その他 | 55,300 |
サブスクはアマプラとYouTube Premium。YouTube Premiumって住所が違うと「ファミリー」として認められないんだね、なんだよそれ……
その他はチケット代とかボイス代とかグッズ代とかで、変動はあるけど平均するとこれぐらいらしい。前はイベントのための交通費や宿泊費もここに入ってたけど、上京したらそれが0円になってその分グッズ代とかに回せて本当に助かる。これだけでも引っ越したことにお釣りが来るかもしれない。
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結婚とかまったく考えてないってのはあるけど全体的に楽観的すぎる。体調崩したり事故ったりしたらどうなるんだろう。
あとガチャとタバコと酒に興味がなくて良かったと思う。というかガチャ課金勢を(ガチャ回さなきゃ数万浮いてるのにな…)って内心バカにしてたけど人のこと言えないじゃんね……
| 項目 | 金額 | 月額 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 食費 | ¥1,102,499 | ¥91,875 | 妻も4~5万くらいは出してると思う。もっと節約しないといけない。昼飯はガストとかマック |
| 住宅 | ¥966,600 | ¥80,550 | 金利上昇のため、住宅ローン返済額5000円上昇 |
| 趣味・娯楽 | ¥817,673 | ¥68,139 | switch2関連10万、家族旅行20万、推しのライブ5回(ホテル4泊) |
| 自動車 | ¥762,713 | ¥63,559 | 自損事故2回修理費50万 |
| 水道・光熱費 | ¥409,062 | ¥34,089 | ソーラー付けてない。電気代高め。 |
| 特別な支出 | ¥307,370 | ¥25,614 | pc購入20万 |
| 税・社会保障 | ¥161,052 | ¥13,421 | 固定資産税 |
| 通信費 | ¥157,936 | ¥13,161 | 俺と息子のスマホ、ネット回線 |
| 日用品 | ¥131,692 | ¥10,974 | |
| 衣服・美容 | ¥99,792 | ¥8,316 | |
| 健康・医療 | ¥90,760 | ¥7,563 | 親知らず抜歯で入院1回 |
| 保険 | ¥85,512 | ¥7,126 | 毎月7000円掛け捨て |
| その他 | ¥57,166 | ¥4,764 | |
| 合計 | ¥5,149,827 | ||
| 収入 | ¥4,714,479 | 手取りプラス児童手当 | |
| -¥435,348 |
子どもの病気で送り迎えが必要になり、時短勤務で収入は減少したが、支出を削るのは難しい。時短勤務が続けば来年はもっと収入が減る見込み。
確かに、数字だけを並べて比較すると、今の時代からは想像もできないほど「お金の重み」と「心のゆとり」が違って見えますよね。
おっしゃる通り、1990年代(特に前半のバブルの名残がある時期)は、今と比べると**「物価と賃金のバランス」**が劇的に違いました。
| 項目 | 1990年代前半 | 現代(2020年代) |
| --- | --- | --- |
| **TDL ワンデーパス** | 約4,800円 | 7,900円〜10,900円(変動制) |
| **早慶学費(文系)** | 約70〜80万円 | 約120〜130万円 |
| **ラーメン1杯** | 約500〜600円 | 約800〜1,100円 |
| **消費税** | 3%(1997年から5%) | 10% |
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### なぜ「想像を絶するほど豊か」に感じるのか
単に物価が安かっただけでなく、いくつかの決定的な要因が重なっていたからです。
当時は社会保険料や税金の負担率が今よりずっと低かったです。額面が同じ30万円でも、手元に残る金額が今より数万円多かったため、自由に使えるお金(可処分所得)が圧倒的にありました。
「給料は右肩上がりに増える」という前提が社会全体にあったため、貯め込むよりも「使って楽しむ」という空気が強く、それが街の活気につながっていました。
吉野家の牛丼が400円、駅弁が800円という価格設定でも「高い」と感じさせないだけの所得水準があり、今の「値上げに怯える感覚」とは無縁の世界でした。
もちろん、当時がすべてにおいて楽園だったわけではありません。
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あの頃の「1万円札1枚で、朝から晩まで贅沢に遊べた感覚」は、今の若い世代からすれば、おっしゃる通り**ファンタジーに近い**かもしれませんね。
現代って技術の発展はすさまじいけどその恩恵を受けるために相応のコストがかかるから、発展するだけ負担感も増してるよね
たとえばスマホ。機種代だけで安くても3万円〜。通信費は月数百円〜数万円まであって、情報に強いか弱いかでその辺は変わってくる。最近は学校からの連絡がスマホに来るから親には必須だし、就活もスマホ必須の体制の企業がほとんどだから子どもにもひとり1台必要になってくる。こりゃ子ども作るのが負担になるわって感じ
対して産業革命における技術の発展って、基本的にコストを下げる方向に進歩したんだよね。綿製品を作る織り機や動力を生む蒸気機関など、時間と人手を大量に削減できる発明のおかげで日用品が安くなり、生活のコストは下がった。だからこき使われる労働者層のQOLや治安の悪化と引き換えに、影響の少ない層の生活はより豊かになったわけで、これは技術の発展と文明の進歩が同時に進んだって感じがある
そうなるとAIはどうなるんだろう、新たな蒸気機関になるんだろうか。文や絵を秒で生成すること、写真や絵画の特徴的な部分を検出すること、それらはコストを下げ、費用削減へ繋げられるのだろうか
文や絵については大量生産が可能なようでいて、実は本質的には量ではなく作家性が求められていることが分かり、機械が綿製品を支配したようなパラダイムシフトまではまだまだ調整が必要そうだ
写真や絵画の分析については伸び代があると感じられる。病理検査や監視カメラの解析、地図の測量なんかに使えるんじゃないかな、専門家じゃないから分からないけど。発展するならこっち方面かな
そういや音声データの合成なんてのもある。リアルタイム翻訳と吹き替えがまとめてできるAIが開発されていて、これはかなり伸びそう。語学教師や翻訳家を駆逐してしまいそうだ
クレームへの対応なんかも今後はAIに取って代わられるだろうな。クレーマーへの対応は細かい機微なんて必要なくて、会社の規定通りの対応しかできないってことを折れるまで話すだけだから。きっとAIによる対応と振り分け→一部を人間が対応→クレーマーと判断された場合は専用AIへ、という流れが定番化するだろう
意外に伸び悩んでいるのが、買い物履歴からのサジェストだな。消費者が複数店舗をまたいで買い物したりしていて良いデータが取れてないんだろうか。むしろオススメされたいんだけどな…
天気予報なんかはデータさえ揃えばAIの得意分野っぽいのに、未だに正答率が上がらないのは何故なんだろう?ワールドワイドなデータが取れないのか、はたまたデータ化されていない因子が存在するのか
データサイエンティストという職業は今後、分析はAIに出力させるとして、食わせるデータの選定や出力方向の決定が主な業務になりそう……って、これは既存の業務か。データ収集能力の方で差がつくようになったりするんだろうか?
なんにせよAIというやつは、世界に網目を被せたとき、その網目のマスの情報一つ一つを言葉で区別できるなら何でも扱えてしまう怪物だ。できれば味方にしたい
5年は前になる。
近所のスーパーでキャベツ一玉68円とか、卵10個パック198円とか、そういう物価だった頃だ。
体調を崩して仕事を辞め、貯金を切り崩した後は、幸い申請が通った障害年金と、リハビリとして始めたアルバイトで暮らすようになった。
その時考えていたのが、「いつ生活保護を受けることになるかもわからないから、支出をその範囲で抑えられるようになっておこう」ということだった。
いつまた働けなくなるかもしれないし、年金が打ち切られるかもしれない。
役所で一度相談し、説明を受けたことはあったので、金額はその時教えてもらっていた。
ちなみにその時は水際対策で断わられたわけではなく、まだ貯金がある段階で、働けなくて収入の当てがないと相談したところ、手続きの仕方などを保護担当の人が親身になって教えてくれた。
おかげで「お金がなくなったら生活保護があるし、役所で追い返されることもない」という安心感が持てて、そこから体調も安定し始めた。
話を戻して、当時住んでいた自治体では生活保護費は住宅扶助を上限まで使って13万円だった。
簡易キッチンとユニットバスの狭いワンルームなのだが、1万円近く超過している。
なので、13万円以内で生活するには生活費を諸々込みで67,000円に抑える必要があるわけだ。
バイト先への交通費は別にしておいて、通信費はスマホ(格安SIM)と家のネットを合わせて約9,000円。
水道代はほぼ基本料金なので隔月2,400円。電気・ガス代は(※当時)平均5,000円。
これを固定費として、月々15,200円の支出は確定していることになる。
ここから食費、雑費、被服や美容費など捻出するわけだが、人付き合いがなく出かけることがないので交通費がかからず、近隣に図書館があり、元々趣味が読書なので娯楽にも対して金がかからないのもあって、案外暮らせるものだった。
障害者手帳のフリーパスでバスに乗れば交通費はさらに節約できたし、割引になる美術館や自治体主催の無料の講座などに参加したりもできた。
一方で、歯医者の定期クリーニングや美容院の予定が入ったりすると一気に苦しくなるのも事実だった。
衣服代も予算を圧迫するので、靴はとにかく安いものを探し、ワークマンの980円のキャンバスシューズに行き着いた。
工夫をすれば暮らせるが、収入がある時は普通にやっていたこと(歯医者での定期クリーニングや、三か月に一度の美容院)が「贅沢」となり、小綺麗な格好をするのが難しくなるため、友人同士の集まりやおしゃれなカフェなど、身なりを値踏みされそうな場所からはちょっと足が遠のく。
月13万円はそんな生活だった。
しかし、その「工夫をすれば暮らせる」さえ、あくまで5年前の話だ。
それからロシアのウクライナ侵攻が始まり、円安も進み、物価がどんどん上がっていった。
まいばすで78円で買えていた板チョコが今は税抜148円だ。
光熱費は、使用量は減らしたのに基本料金と単価がバカみたいに上がり、倍になった。
いつも鶏むね肉を100グラム68円で売っていたスーパーでは、100グラム98円になった。
サバ缶は158円が258円になった。
まいばすの味がしないバナナなんぞ78円が気付いたら128円だが、それでも相当安い方だ。
chatGPTに相談すると「業務スーパーや作り置きを活用しましょう」などと言ってくる。
あのな、この世の困窮してる人間のそばに業務スーパーは必ずあるのか?
誰にでも徒歩やバスで行く体力があり、自炊する気力や知識や環境があると思ってるのか?
そういう話をしてるんだ私は。と、小一時間chatGPTを詰めてしまった。不毛な時間だ。
経済的に余裕がなく、さまざまな事情で自炊も難しい人が、安く食べたい、とにかく腹を満たしたいという時にそこにあって手が届くのは、現実的には安い菓子パンでありPBのカップヌードルだったりするのだろう。
普段からちゃんと食事をしている人がたまの間に合わせに食べるならいいが、常食するには体に悪すぎる、それらの食物でも「食えることは食えるんだからいいだろう」と言うのは、奇しくもマリー・アントワネットが言ってないとされる「パンがないならお菓子を食べればいいじゃない」という状態だ。
おおマリー、お菓子は安くとも体に悪く、民衆のQOLを下げてしまうのよ。
マリア・テレジアも草葉の陰で泣いている。
今は何も調べずにこれを書いているが、多分生活保護費が引き上げになったとかってことはなく、(むしろ引き下げの話をしてるくらいだ)同じ金額のまま、物価は爆上がり、交通費も光熱費も上がり、カツカツからキュウキュウで皆生きているんだろう。
(私はもう無理だと思ったので、貯金を諦めて生活費の上限を上げた。金がなくて食えなくなったら最悪死ぬからもういい)
とはいえ、これがどのくらい政治のせいなのか、友人も妹もいないタイプのメロスである私にはわからない。戦争とか温暖化の影響を、一体誰がどうしたらどうにかできるんだろう。
何もわからない。
今日もごみ出しをして、切れてたパンを買って帰ってきて、こういう日常の流れってこのままでいいのか?ってまた考えてしまった。
夫婦の役割分担は、別に完全に半々じゃなくてもいいと思ってる。
収入や体力、得手不得手、育った環境や生活リズムが違うのは当たり前だし。
ただ、ある程度はバランスが取れててもいいんじゃないかって思う。
時間に余裕があるほうや収入が少ないほうが家事を多めにやるのは自然だと思ってる。
家賃や光熱費は収入比率で割り、通信費や新聞、食費は自分が全部負担。
だから朝のごみ出し、ルンバや洗濯乾燥機のごみ取り、排水ネット掃除はほぼ自分。
換気扇や空気清浄機のフィルター掃除、床拭き、水回りの掃除もだいたい自分が先に気づく。
トイレ掃除も夫がやることはあるけど、自分のほうが頻度は多い。
改善のために「夜のうちにごみ出してくれない?」って提案したこともある。
たまにやってくれるけど習慣にはならない。タスク表を作って分担しようとしたら同意はしてくれたけど、実行はしない。
結局こっちが日程を決めて貼り出すところまでやらないと動かない気がする。
一度、あまりにモヤモヤが消えなくて、カウンセリングにも行った。
そこで言われたのは「まずは相手の立場で話を聞くことから始めてみては」ということ。
どういう考えでそうしているのかを、そのまま聞くのが大事らしい。
でも正直、それをやったとして本当に状況が変わるのかはわからない。
こっちはそれなりにやってるつもりだし、提案もしてきた。
それって家庭内でマネージャー役やるみたいなもんじゃないのか?って思うことがある。
時々、いっそ家事やめたほうがいいのか、そもそも自分が「こまめにやるべき」って勝手に決めつけてるだけなのか、そこまで考えることもある。
私について→未就学児を2人抱えるシンママ。週5で事務系のパートをしている。出戻り実家で70代父と子供2人の4人暮らし。サブスクでアニメや動画を見たり、本を読んだり、pixivを徘徊するのが趣味。収入はパート代+児童手当+児童扶養手当+養育費。
父について→サブスクで映画やドラマを見たり、家庭菜園したり、平日昼間にジム通いするのが趣味。収入は年金。
一番これを言いたいがために書いてる。
とにかく国保+国民年金より協会けんぽ+厚生年金が安過ぎて…!!国保は扶養家族分全員払わないといけないのが本当に辛かった。半分払ってくれる会社様々です。
所得税: 35万円
住民税: 30万円
これが本当に助かるー!!!!!😭😭
住民税が非課税かどうかであらゆる手当や給付金が変わる!本当に本当にありがとう。
これ、所得税がかからないだけでなく、しれっと児童扶養手当の上限額も上がったんです。去年の収入的に満額もらえるはずなかったのに今年も満額だった。びっくりした。
来年は一部支給になる見込みだけど、就学児援助の要件の一つが児童扶養手当を頂いているかどうかなので、一部支給の上限が上がったことも非常に助かる。
私のような経済的弱者の視点の話があまり流れてこないため、結構助かってるんだよ〜というのをアピールしたかった。
でも我が家は家賃負担がないので(父が固定資産税も火災保険も払ってる)、経済的弱者と言いつつわりと恵まれている方。生活費負担としては、食費の全額+子供にかかるあれこれ+サブスクやスマホ含む通信費が私負担という感じ。父は家関係は元々一人でも払ってるからと言ってくれてるが、光熱水費の比重が重いかなと思って家電の買い替えとかをたまに私が負担してる。それこそ一時給付金とかを貯めて賄ってる。
納税者の皆様には頭が上がらない……
✅ 他の利用者の目(サボれない)
❌ 月額¥7,000-10,000
❌ 往復時間(15-30分)
❌ 混雑時は待ち時間
年間: ¥92,400 + ¥5,500 = ¥97,900
✅ 初期費用のみ(¥8,000)
✅ 天候関係なし
✅ すぐ始められる
❌ 負荷が軽い(増量には不十分)
❌ 筋肥大には不向き
❌ スペース必要(2畳程度)
月額: ¥0
年間: ¥8,000
✅ 超高い継続率(楽しすぎる)
✅ 自宅で完結
❌ 初期費用高い(¥75,000 Quest 3)
❌ 筋肥大には不向き
❌ スペース必要(3畳程度)
初期: ¥75,000(Quest 3128GB)
ソフト: ¥3,000/本 × 3本 = ¥9,000
月額: ¥0
年間: ¥84,000(初年度)
✅ 増量に最適(高負荷可能)
✅ 初期費用のみ
✅ 自宅で完結
✅ 一生使える
❌ 初期費用(¥30,000-50,000)
❌ スペース必要
❌モチベーション維持大変
2.フラットベンチ: ¥8,000
3.ヨガマット: ¥2,000
4.プロテイン: ¥5,000
合計: ¥32,000(初期のみ)
月額: ¥0
年間: ¥32,000
適切な運動:
✅ 高負荷筋トレ(週2-3回)
✅ 軽い有酸素運動(週2-3回)
優先順位:
増量適性 ★★★★★ ★★★☆☆ ★☆☆☆☆ ★★★★★
継続性 ★★☆☆☆ ★★★★☆ ★★★★★ ★★★☆☆
コスパ ★☆☆☆☆ ★★★★★ ★★☆☆☆ ★★★★☆
1. 増量に最適(筋トレメイン)
5.コスパ最高
初期投資
合計: ¥40,000
差額: -¥57,900(お得)
月・水・金:筋トレ日
朝(7:10-7:40)30分:
1.ウォームアップ(5分)
- 動的ストレッチ
3.クールダウン(5分)
カロリー消費: 約150kcal
→ 増量の妨げにならない
→筋肉刺激で成長促進
火・木・土: 有酸素日
朝(7:10-7:40)30分:
→免疫力向上
→ 心肺機能強化
→ストレス解消
日: 完全休養日
運動なし:
または:
種目 セット 回数 休憩
種目 セット 回数 休憩
プランク 3 60秒 60秒
種目 セット 回数 休憩
必須(今すぐ購入)
推奨: FIELDOOR 可変式ダンベル
Amazon: B08XQQY8KY
2.フラットベンチ: ¥8,000
推奨: YouTenフラットベンチ
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推奨:プリマソーレ
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合計: ¥25,000
推奨(1ヶ月後)
→バリエーション追加
5. プッシュアップバー: ¥1,500
→自重トレ強化
6. 腹筋ローラー: ¥1,000
→体幹強化
合計: ¥4,500
あれば便利(3ヶ月後)
7. 懸垂バー: ¥3,000
→背中強化
8. ケトルベル 16kg: ¥5,000
→ 全身トレ
合計: ¥8,000
やること
1.ホットクック購入
- 可変式ダンベル: ¥15,000
-フラットベンチ: ¥8,000
-ヨガマット: ¥2,000
合計: ¥25,000
Amazon: ¥8,000
→明日到着
4. 保存容器購入
KASUMI orドンキ:
→ 一生使える投資
9:00 起床
9:30 朝食
12:00 KASUMI買い出し(週間分)
13:00 昼食
14:00 CoinSpace個室(IELTS)
18:00 退出
18:30いきなりステーキ
19:30帰宅
-レシピ1(鶏甘辛煮)
21:30 保存容器に分配
22:00 就寝準備
23:00 就寝
平日(月-金)
6:00 起床
7:00 体組成計測定
月水金:筋トレ
7:40シャワー・準備
8:00 CoinSpace or通勤
休日(土日)
日曜:
→ 月火水用の作り置き
水曜:
→ 木金土用の作り置き
コスト総まとめ
項目金額
ホットクック ¥35,000
保存容器 ¥2,000
合計 ¥70,000
月額ランニングコスト
項目 月額
家賃 ¥87,300
通信費 ¥3,000
作り置き食材 ¥15,560
外食 ¥45,000
CoinSpace ¥25,000
その他 ¥3,000
合計 ¥194,460
貯蓄 ¥75,540
Before(現状)
体重: 66.0kg
BMI: 18.8
体脂肪率: 18%
筋肉量: 54.1kg
基礎代謝: 1,650kcal
生活:
❌ 食欲なし
❌運動なし
❌ 生きた心地なし
After(3ヶ月後)
体重: 70.5kg
体脂肪率: 16.5%
筋肉量: 58.9kg
基礎代謝: 1,780kcal
生活:
✅ 毎朝30分運動習慣
✅IELTS順調
✅免疫力向上
まとめ
✅ 週2回調理(日・水)
✅ 3日分作り置き
✅弁当持参(昼食)
✅外食併用(夕食週3-4回)
結果:
お前生活してないの?
自分、妻、障碍児2人。
妻の収入は妻の小遣いにしかなってないので、生活費は自分の給料だけ。
分類はほぼマネーフォワード任せ。
ほとんど外食してないし、妻実家からお米を貰ってる割に食べ過ぎだと思う。
住宅ローンなど。固定資産税はまた別に。すげー安いと思う。悲しいかな中古住宅。
車検もあったし、保険の更新とか、住所の書き換えを行政書士に頼んだり、ガソリンは高いし。
オムツ代がけっこうしたな。二人とも外れてなかったからオムツだけで毎月1万円くらい消えてた。
実は俺の趣味の放送大学が半分くらいを占めてて、障碍児だからってかかってる部分はほぼない。
通所証もらってるから児童発達支援センターも無料。
妻と自分のスマホ代。固定の光回線。それにしちゃ高いけど、サブスクとかも集計に入れてた。
ChatGPTとClaudeのサブスクは今年に入って辞めたから、これで2025は6万くらい浮くはず。
Microsoft365も放送大学を利用して半額にしてやった。
まあ少ないほうじゃない?知らんけど。これとは別に放送大学に毎年10万くらい課金させてもらってるし。
病院とか薬局の薬とか。たしか2024はCTとMRIが一回ずつあって、それがすこしかさんだ。
内訳をみると寄付金が多かった。
これは、削減できないな。
ガソリン代とかは自動車の項に含めてるから、こっちは電車とか、スイカのオートチャージとか。
出張交通費として会社が後で出してくれたやつ含んでるから、たぶん正味だともうちょっと少ないと思う。
なにに使ったのって聞くとうるさいから聞かないで未分類のままにしてる。
東京で家賃とか言われたらなるほどね~となるけど、食費5万とか言われると食べ過ぎでは?!って思うのは多分俺が食に対してあまりにも興味がないからに違いない。一般の人々はカロリーメイト1箱食べたらもうその日はそれで満足したりしないんだよな。むしろ毎日飯を食べることに嫌気が差したりしないんだろうな。今日は飯食べるの休もう……毎日食べてて疲れた……ってならないんだ。
通信費が1万とか数万いくのもわかんない…… 家で使う分には5,6千円で光回線ひけば無線なんて一緒に使えるだろうから外で使う用に月何千円も払ってるってこと?なんで?友達がすごく多いのかな。振り返れば、そもそも俺は携帯みたいないちいち使いづらくて画面が小さい端末のことを不便だなあとしか思ってないからわかるわけないんだった