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はてなキーワード:退陣とは

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2026-02-11

国家の重心が動くとき──憲法行方、そして熱狂行方を思う

変わる国の重心

2026年選挙は、一つの分水嶺」として記憶されることになるだろう。

石破政権退陣を受け、新たに発足した高市政権。その直後に断行された、いわゆる「7条解散」。1月23日解散から投開票までの短期決戦は、グローバル市場が発した「サナエショック(金利急騰・円安)」という警告音を、政治的熱狂列島を覆う大雪がかき消していくプロセスのものであった。

結果として自民維新を中心とする勢力が全議席の4分の3を掌握したという事実は、旧来の自民党支持者すら驚くものであった。それは「政治家人気投票」という側面を加速させる、選挙戦術技術的な完成を意味していただろう。

圧倒的な数の力を背景に、長らく議論テーブルに乗るだけだった「憲法改正」は、いまや現実的政治スケジュールへと組み込まれようとしている。高市政権は、地政学リスクの高まりを背景とした「中国脅威論」や、国内に醸成されつつある排外的空気を巧みに政治的駆動力へと転換した。その支持を追い風に、「9条改正現実的要請である」というロジックが、強力なキャッチフレーズとして機能し始めている。

私たち今日、騒がしい政治タイムラインから距離を置き、無限に降ってくるエコーチェンバーの雪を視界から遠ざけることができるだろうか。

今、この国の変化した「重心」が何を成そうとしているのかを、静かに見つめ直す必要がある。

天は人権を与えないのか

憲法改正について、世間ではどのようなイメージが流布しているだろうか。「古いものを令和版にアップデートする」といった、あたかスマートフォンOS更新のような、若々しく前向きなイメージが、おそらくは今後急速に普及すると予想される。

しか私たちは、実際にどのような案が議論遡上に載せられているか、その設計図確認せねばならない。

議論参照点となるのは、自民党が2012年作成した「日本国憲法改正草案である。このテキストには、単なる9条条文の修正にとどまらない、国家観の根本的な転換が示唆されている。

最も象徴なのは現行憲法第97条の全面削除であろう。

「この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試練に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである。」

この条文は、人権国家に先立って存在する「自然権(天賦人権)」であることを宣言したものだ。しかし、草案ではこれが削除され、11条を残すことで人権国家が与える形を取ることになる。さらに第13条の「個人として尊重される」という文言が「人として尊重される」へと書き換えられた。

個人から「人」へ。97条削除に比べればわずか一文字の違いだが、ここに込められた断絶は深い。かつて草案起草に関わった片山さつき氏が「天賦人権論をとるのは止めよう」と明言した事実、そこに流れているのは当然、権利とは天から(あるいは生まれながらに)与えられるものではなく、国家という共同体帰属し、義務を果たすことによって初めて付与されるものだ、という思想である

これは良し悪しという感情論以前の、近代立憲主義というOSオペレーティングシステム)の入れ替えに近い。国家個人を守るための憲法から個人国家を支えるための憲法へ。その重心移動は2012年にすでに開始していたのである

美しい国の先へタイムスリップしてみよう

このような草案内容と、高市総理自身イメージ戦略はどのように共鳴しているだろうか。

日本列島を、強く豊かに」。これは、かつて安倍総理が「美しい国」というフレーズを用いたように、いま高市総理が繰り返し掲げているスローガンである

一見すると経済的繁栄約束に聞こえるが、彼女支持基盤である日本会議的な政治的系譜や、選択夫婦別姓への慎重姿勢家族間の相互扶助を強調する福祉観などを俯瞰するとき、そこには明治国家スローガン富国強兵」と同型的な発想が見えてくる。

明治時代、「富国」という経済的な豊かさは、個人幸福追求のためではなく、あくまで「強兵」という国家の強さを支えるための基盤として位置づけられた。

逆に言えば、それらを成し遂げなければ個人幸福保証できないような情勢なのだと言っているのかもしれない。

決して「日本国民を、強く豊かに」と言わないのは、あの時代国家観を「美しい国」として、戦後反省だけでは国を守れないとする意思を表しているのだろうか。

2026年衆院選において、高市政権市場の警告を、左派不安を、選挙勝利への多様な戦術ねじ伏せてみせた。その手腕は国家という物語を紡ぐ演出としてスケールアップし、いま有権者に受容されていく可能性を見せている。

あなた生活憲法

圧倒的な議席数と、顕在化した憲法改正への熱望。この二つが揃ったいま、私たちはどう振る舞うべきだろう。

SNS快哉を叫ぶか、あるいは嘆き悲しむか。過激批判応酬は止むことがないだろう。それでも政治的熱狂から一歩身を引き剥がし思考のための穏やかな場を確保することは可能だ。

たとえば、「憲法カフェ」のような試みがある。リラックスした空間で、コーヒーを片手に憲法について語り合う。そこでは「賛成か反対か」を叫ぶのではなく、法文がどのような意味を持つのかを学び、穏やかに思考を交わすことができる。

国家」という巨大な物語に飲み込まれないためには、私たち一人ひとりが、暮らしの根元にいつでも存在する憲法を知り、尊重されるべき「個人」として位置付けられていることを知っておくことは大事だ。

厳冬の衆院選。その唐突政治の季節は熱く、あまりに短く過ぎ去った。しか憲法という国の形を変える議論は、これからが長い正念である熱狂の宴が終わったあとだからこそ、考えて欲しい。なぜなら憲法とは、普段生活ほとんどすべてを支えている法律なのだから

自身の中に降り積もり、ゆっくりと変化する。あなたなりの言葉思想があるはずだ。

2026年2月 建国記念の日の夜記す

Permalink |記事への反応(1) | 22:47

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2026-02-09

「頑張って政権は維持したけど改憲勢力2/3は取れませんでした…次こそは…!」で引き伸ばしてトラ退陣待ちの方がまだコスパ良かったよね…

これで米から改憲圧力も増し、国民投票関連で無駄時間と金が費やされ、巨額の防衛費はFMSでチューチューされ、未納戦闘機リストが積み上がり、自衛隊が旧式装備で盾にされる未来が近付くと共に、世界各国から対日感情悪化するのかぁ…

そして何よりも台湾申し訳ない…実際日本改憲に向けて動き始めたとみた中国側こちらの準備が整うまで待つ道理もない、むしろ加速するだろうと思われるので…

なんか米しか得してなくない?本当に属国なんだなぁ…

Permalink |記事への反応(0) | 06:43

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anond:20260209003517

狂おしいほど同意

結局立憲は若手の育成に失敗してしまった。

小泉Jr.みたいなメディア映えだけの人間に負けない、骨太の若手が前面に出てほしかった。

野田退陣の後で、どうかまともな若手が活躍する立憲になって欲しいわ。

Permalink |記事への反応(0) | 00:46

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2026-02-08

政局のお局~衆院選挙の議席予想。|ぷろっぷ

2026年1月20日

自民維新政権過半数をとるのはかなり厳しい。50%もないのではないか高市総理約束を履行するなら退陣することになる。また中道単独過半数をとるのはかなり難しい。上振れかつ共産れいわ党で20人積むのはそこまで難しくないので政権交代も10%程度みてもよいきゃもね。

https://note.com/proptrader88/n/nce581d49a55a




選挙ウォッチャーちだい @chidaisan

2026年1月15日

自民党の歴史的大敗は確実と見ています。皆さんと数字を眺めながら爆笑する回になります

https://x.com/chidaisan/status/2011726480448074168




選挙結果を受けて、大外れした予測に対する総括は行われるんだろうか

個人的には予測妥当性そのものより、外したときにどういった総括を行うかの方が信用を図る上で重要だと思ってる)

Permalink |記事への反応(4) | 22:03

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anond:20260208170810

それだと早苗ちゃん退陣じゃん

玉木総理爆誕不可避

Permalink |記事への反応(0) | 17:13

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2026-02-07

「石破が選挙に負けたのは裏金統一のせいで石破は悪くない」って言ってた人、そろそろ言い訳考えた?

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/mainichi.jp/articles/20250723/k00/00m/010/057000c

高市が勝ったら、とうとう「石破が国政選挙全部ボロ負けしたのは裏金統一なんて関係なく、石破本人が無能だったから」が確定するわけだけど

石破退陣記事にいっぱい居るいつメンはてサ、そろそろ言い訳考えた?

まさか、いつもみたいに「日本人馬鹿だー反知性主義だーネトウヨガー」で行くつもり?

自民は嫌いだけど石破は評価してる」なんて賢しらぶっておバカはてサさん、明日選挙結果が出た後どんな面でコメントするのか、楽しみにしてますよ。

Permalink |記事への反応(2) | 13:05

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anond:20260206210037

岸田が背負ったのはアベノミクス清算だったけど新しい資本主義がうまく行かないまま軍事増税を表明しちゃったか退陣に繋がったのよ

Permalink |記事への反応(0) | 08:11

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2026-02-06

安倍負の遺産を岸田・石破が全て背負って自爆し、安倍後継者高市が全てを掻っ攫うの笑えない

岸田の時に裏金爆弾統一教会爆弾が爆発し自民党への不信が広がる余波で内閣ダメージを受け、総裁2選撤退を余儀無くされ退陣

その後総理となった石破は自民党への審判一心に背負って自爆衆院選参院選で2連敗して退陣

(信じられないだろうが、第2次安倍政権誕生へ繋がる2012年自民党総裁選では、党員票獲得数は安倍87、石破165で石破の圧勝だったのである2018年総裁選では3選を目指す安倍一騎打ちとなり、その時の党員票得票率は44%で結構善戦していた。そのことを考えると一体石破人気とは何だったのかと思う)

自民党ハト派リベラル派が安倍の、自民党負の遺産を一身に背負って自爆負の遺産過去問題となり、

安倍後継者たるタカ派保守派高市が全てを掻っ攫って絶大な権力を手にしようとしているのは、本当に運命残酷だなと思う。

石破が勝った2024年総裁選の時に高市が勝っていれば、と思わずはいられない。

あの時だったら負の遺産の余韻があり今回のようなロケットスタートできなかっただろうし、そうこうしているうちに無能ゆえに失政を重ねてあっという間に失脚していただろう。

今は岸田・石破とリベラル派が続いた反動SNS汚染もあって、とても高市人気を止められるような雰囲気は無い。

これから一体どうなっていくのか、考えたくもない。

Permalink |記事への反応(4) | 21:00

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2026-02-01

高市過半数取れなかったら退陣らしいが

して総裁選して支持率回復したらすぐ解散すんだろ?

それでまた負けたらどうすんだよ

絶対勝てる、負けるハズがない、もしも負けたらその後のことはその時考える、みたいな場当たり感が滲み出てんのよな早苗ちん

Permalink |記事への反応(1) | 16:58

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preciar

【速報】政府選挙活動入試への配慮要請 (47NEWS)

https://b.hatena.ne.jp/entry/4782489691640546786/comment/preciar

【速報】高市首相与党過半数を獲得できなければ「即刻退陣する」と語った:時事ドットコム

https://b.hatena.ne.jp/entry/4782304565017380546/comment/preciar

芥川賞作家高市解散を「『働かないで働かないで働かないで働かないで働きません』解散」と投稿 -政治 :日刊スポーツ

https://b.hatena.ne.jp/entry/4782172682066453218/comment/preciar

首相テレビ北朝鮮を「核保有国」と発言 政府公式に認めず:朝日新聞

https://b.hatena.ne.jp/entry/4782327442174809698/comment/preciar

【速報】国民会議合意なければ消費減税困難と首相 (47NEWS)

https://b.hatena.ne.jp/entry/4782344063170991810/comment/preciar

衆議院選挙高市早苗首相為替変動にびくともしない日本つくる」 国内投資を強化 -日本経済新聞

https://b.hatena.ne.jp/entry/4782468036401855906/comment/preciar

ファクトチェック高市首相、旧統一教会文書「明らかに誤り」「出所不明」はミスリード |毎日新聞

https://b.hatena.ne.jp/entry/4782496736465120706/comment/preciar

高市早苗首相円安外為特会ホクホク」 為替メリットを強調 -日本経済新聞

https://b.hatena.ne.jp/entry/4782542019942062306/comment/preciar

Permalink |記事への反応(0) | 09:43

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2026-01-31

与党過半数とは

与党過半数でなければ不信任決議案がとおってしまう。

したがって退陣せねばならない。当たり前のことをいっているだけ。

で結局国民民主という切り札参政党までいれれば過半数を割ることはないということなのだろう。

そういった姿勢への国民の反感は表にどうでるかだ。

Permalink |記事への反応(0) | 14:25

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2026-01-30

日米「戦時経済・統制社会」への転落シナリオ

1. 内政のデッドロックと「敵」の創出

トランプ政権過激関税政策によるインフレ再燃で支持率が急落。一方、高市政権財政出動限界社会保障費の増大で、経済政策サナノミクス」が立ち行かなくなります。 両者は、国民の不満を外に向けるため、特定の「共通の敵」への対決姿勢を極限まで強めます

2. 「限定的衝突」から集団的自衛権」の発動へ

トランプ大統領が、支持率回復を狙った「短期間で終わるはずの軍事介入」を特定海域紛争地で開始します。 これに対し、日本政府は「存立危機事態」を認定高市総理は、日米同盟の堅持と日本生存大義名分に、集団的自衛権行使して自衛隊戦闘地域への派遣を決定します。

3. 「泥沼化」とサプライチェーン崩壊

当初の予測に反し、ハイブリッド戦(サイバー攻撃経済封鎖)が組み合わさることで戦況は膠着。紅海台湾海峡などの主要航路が封鎖され、エネルギー価格と食料価格が暴騰します。 「早期撤退」は同盟崩壊政権退陣意味するため、両政権は引くに引けないサンクコストの罠にはまります

4.国内の「戦時統制」移行

物資不足とインフレを抑えるため、政府は以下のような強硬策に踏み切ります

経済安保法制の極大化:民間企業生産ラインを軍需優先に強制転換。

情報統制: 「国家危機」を理由に、SNS報道への介入・検閲が強まり反戦世論を「利敵行為」として排除

配給制価格統制:生活必需品自由取引制限されます

5. 「戦争経済」の常態化ポイント・オブ・ノーリターン

一度組み上がった軍事優先の経済構造は、もはや平時へ戻ることが困難になります

産業構造軍事依存:雇用GDPの大部分が軍事関連予算依存し、戦争を止めることが経済崩壊(大失業)を招く状態に。

恒久的な増税国債発行: 戦費調達のための債務が膨張し、通貨価値が下落。国民低賃金での労働を強いられる「低体温の戦時社会」が定着します。

Permalink |記事への反応(5) | 14:43

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2026-01-28

これで高市退陣したら面白い、は確かにある

Permalink |記事への反応(0) | 18:24

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2026-01-27

即刻退陣ぐらいじゃあ、あんまり面白くない

腹切りとかじゃないと

腹切りだったら腹切りする人見たいか中道投票する

Permalink |記事への反応(0) | 17:50

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高市首相「即刻退陣する“ことになる”」

自民党維新過半数が取れなかったら即刻退陣する“ことになる”」と言ったのであって「即刻退陣する」とは言ってないのよ

これ大事ポイントから覚えておいて

Permalink |記事への反応(0) | 01:11

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2026-01-26

anond:20260126080237

サンプル抽出が違うんだろう

あとお気持ち。石破退陣ときには仲良くデマ飛ばしてた二人だけど、ここでは合わないんだなぁ

産経朝日黒川麻雀ときには仲良く同席してたし、情報漏洩ルートを共有する時はいものいがみ合いはなくなるんかね?

Permalink |記事への反応(1) | 22:55

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関係 【速報】高市首相与党過半数を獲得できなければ「即刻退陣する」と語った2026年01月26日15時12配信

これ、本当にこうなったら面白い(笑)

まぁ、ならなさそうだけど

そうなると誰が総理になるんだろう?笑

Permalink |記事への反応(1) | 19:16

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2026-01-25

自分から解散して負けたら面の皮が1mあってもさすがに退陣するやろ

次の自民党総裁候補って誰なんや

Permalink |記事への反応(2) | 17:37

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anond:20260125104845

https://x.com/batayan_kami/status/2015001521260523713

中道改革連合「『中核連』とか『中国への道』とか皆さん弄り易いネーミング。高市さんが自分政策をより実現するべくして解散に踏み切ったことに外国メディアの方が冷静に好意的に評している。中道は、前身公明与党時代に消費減税言わず、立憲は選挙の時のみ言って来たという(続)」(22/30)

「実行性に不確かさあるが、与野党公約揃い踏みになったことでどちらが勝ってもやるんでしょう。これで補正・本予算対策と合わせて日銀という不確定要素あるが、日本経済デフレ脱却するでしょう。高市退陣大敗が最大のリスク要因ですが。中道の慌ただしい結党、誰でも政策(続)」(23/30)

「置き去りにした『野合』として批判するでしょう。普通安全保障経済エネルギー概ね合意した上で合流すべきなのに。外交については『親中』で一本化する印象。社共は立憲左派草刈り場として狙っているし、似たような構図は自民保守参政保守党との間でも見られる(続)」(24/30)

「今回はガチンコ政権選択選挙、悪いシナリオとして公明が持つ基礎票レバレッジしてテクニカル中道議席大幅増やす可能性ある。歳出増に関して与野党が今打ち出したメニューに大きく疑義挟むことはないが、対中国に関しては中道に対して不信感を持たざるを得ない。高市政権の(続)」(25/30)

「対中国地政学リスクとして大きく掲げている。危機投資等として成長戦略会議検討重ねているメニューがそれ。中国依存する国際経済の在り様転換しなければ日本が詰むという危機感の表れだ。中道にその意識なし。消費減税賛否だけで今回の選挙臨むべきではない。(続)」(26/30)

Permalink |記事への反応(1) | 10:50

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2026-01-24

anond:20260124235408

創価支援もなくなり維新とも選挙協力せず準備不足のまま選挙突入して自民過半数とれるとは思えんけどなあ

しろ現有割れ高市退陣も余裕であり得る

Permalink |記事への反応(1) | 23:58

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2026-01-20

高市与党過半数割れ退陣がみたい

憲政史上屈指のお笑いになる

政治とかどうでもいいからそういう面白いのがみたい

Permalink |記事への反応(1) | 18:22

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2026-01-19

内閣総理大臣として進退をかける」 高市首相衆院解散意向表明

これは正解だな

高市総理応援するために参政党に投票しよう」

みたいな流れを潰すために

自民が負けたら高市退陣

は言っておく必要がある

Permalink |記事への反応(2) | 18:25

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2026-01-16

anond:20260116213141

石破以上に党内基盤ないし後ろ盾麻生への根回し抜きだから200未満なら確実に退陣やろなあ

Permalink |記事への反応(0) | 21:46

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2026-01-15

石破退陣時に1ドル147円が高市で159円⇒大貧困時代

日本資産400兆円マイナスになったということ

⇒輸入製品が軒並み高くなる。賃金は増えない。

高市政権政策所得税・社保は上がる。高額医療費負担増、アレルギー薬など負担


世はまさに大貧乏時代!!!

富裕層以外の庶民は「なんかやってくれそうだから」のカルトについていって溺れ死ぬ

Permalink |記事への反応(1) | 11:18

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2026-01-09

予言

高市総理体調不良理由に今月中に退陣 → 石破が差し入れドリンクに毒を盛られたという陰謀論が盛り上がる

https://www.fnn.jp/articles/-/978880

また、石破前首相栄養ドリンク高市首相差し入れました。

Permalink |記事への反応(1) | 09:41

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