Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「追従」を含む日記RSS

はてなキーワード:追従とは

次の25件>

2026-02-12

anond:20260212181018

まー追従で狩り出されるの時点であんまりピンときていないかなこちらは。

そもそもその辺は法律で縛れる範囲じゃん。

っていう感じ。

Permalink |記事への反応(0) | 19:56

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260212175156

追従がどんな戦争意味するか知らんけど

日本防衛戦争ではアメリカ自分たちの国の兵士に血を流させることになってるけど

アメリカ防衛戦争日本自衛隊が血を流すことないってのは、倫理的にも人道的にも道徳的に言っても間違いなく不正義だぞ

この片務的な関係アメリカに物言えない原因でもある

Permalink |記事への反応(1) | 17:57

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260212174825

一番ありそうなのはアメリカへの追従やな

Permalink |記事への反応(1) | 17:51

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-11

そもそも憲法改正に関して

国民から具体的にこうしてほしいなんて要望は今まで無かったんだよ。常に政治家けが改正必要と言い、それに追従する形で一部の国民が乗っかっているだけ。

Permalink |記事への反応(1) | 09:41

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

anond:20260209114223

国民が皆高市さんに追従批判陳情は吊るし上げられてリンチから

着の身着のまま戦場に叩き出されても文句を言えない、言ったら吊るし上げられる

Permalink |記事への反応(0) | 11:46

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

普段若い女性が注目される度に「これがおっさんだったら」と喚く自称弱者男性達は

政策度外視

「男よりも女」

「老人よりも若い人」

で選ばれたとしか思えない今回の選挙結果に対しては何も言わないんだね

特に森下千里なんて、もしもリベラル候補だったなら、それはもう下品に罵られていただろう

局長ものには巻かれろの権力追従思考なだけじゃん

Permalink |記事への反応(2) | 10:23

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

なんで今の若者ってそんなに高齢者を憎んでるの?

祖父母かいないの?それとも祖父母もまだ若いの?でも25歳で産んでも、孫が20歳の時には70歳にはなる計算なんだけど。

あと、その手の若者に対して氷河期世代追従しているのはもっと謎。

Permalink |記事への反応(3) | 11:51

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-07

つのまにか「戦争反対」が選挙の争点になった??

最初は、中道の支持者たちも「戦争反対」なんてムーブをしていなかった。

それどころか、立憲民主党安保法制合憲と認めて、これまでの立場を翻した。(憲法改正への姿勢沖縄基地問題も、立憲側が公明党に合わせて変節した)

  

共同代表野田斎藤は、このような防衛方針を取ることを「中道路線定義した。

いうまでもなく、共産党社民党はこの裏切りにブチ切れた。

左派系の立憲議員たちは、苦渋に耐えながら中道改革連合の旗の下に集結した。

それなのに、選挙終盤になって、いきなり「戦争反対」で盛り上がるのっておかしくない?

  

https://anond.hatelabo.jp/20260207195816

https://anond.hatelabo.jp/20260207001814

  

  

追記

共産社民が「戦争反対」と言うならばわかるが、なぜか、中道改革連合の支持者たちがこのムーブをしている。

だがそもそも新党の構想は、現実的防衛政策を取るところにあった。極端な右翼左翼を退けて、穏健な中道政党を作るとは、ずばりそのことを意図した宣言だった。

とはいえ新党スローガンは「生活者ファーストである。もし安全保障を論じると、立憲民主党見解を変節させたこと、新党内部で意思統一されていないことが露呈してしまう。野田代表もその弱点に気づいていたので、なるべく経済政策を争点にしたがっていた。

斎藤代表にしても、公明党がこれまで安倍晋三安保法制岸田文雄安保文書に賛成してきた手前、今さら共産社民左翼勢力といっしょに「戦争反対」を叫ぶわけにはいかない。だから平和を訴えるときに、中道主義を掲げることで節度を守ろうとしていた。

ところが、予想外のことが起こる。選挙の最終盤になって、X上では「#ママ戦争止めてくるわ」が流行した。オール左翼のごとき戦争反対」の煽動合戦が始まった。しかも、そこには中道改革連合候補者地方議員と、公認サポーターたちが参加しているのだ。党の公式アカウントもこれに乗っかり、リポストハッシュタグ拡散している。


この運動の是非は措くとして、中道の支持者たちは、なぜ終盤局面でこんな主張を始めたのか? それが私の疑問である。(もし選挙期間の序盤〜中盤に、高市政権に対して"戦争""徴兵制"のレッテルを貼れば、早期に「戦争反対」を争点化することができたはずだ。それをずっと抑制してきたのに、なぜ今になって急激に騒ぎだしているのか。)

私が思うに、支持者たちは、ヤケクソになっているのかもしれない。野田斎藤左派を切り捨てて、まじめに中道路線をやろうとした。支持者たちも最初は黙って追従した。ところが、終盤に惨敗が見えてくると、もう統制が効かなくなってきたといったところだろう。

結局、中道経済政策独自色を出せず、無党派層への支持が広がらず、それで焦って「戦争反対」に飛びついたように見える。選挙が終盤になると、同党は若者・現役世代へのアピールあきらめて、年金暮らしの老人票を固めにいった節があるのだが、安保政策にもその傾向がある。結党当初は右寄りにウィングを広げて、高市に不満を抱える自民支持層を引きよせて、新規の支持者を増やしていく方針だったと思うが、その計画破綻した。この局面に至っては、旧来的な左派の固定票をがっちり集めるのが得策という判断か。


追記2

私の観測範囲では、中道改革連合でこのムーブメントに参加しているのは、あきらかに公明党創価学会の人々が多い。やはり彼ら彼女らは"平和"への熱意が凄まじい。与党時代には抑えていたが、野党になって「平和の党」に回帰したということだろうか。

今回、斎藤代表は、立憲民主党政策転換を迫った立役者だ。彼の手腕によって、立憲民主党は、公明党与党時代に通した安保政策をほぼ丸呑みする形となった。ところが、噂で聞くには、創価学会信者たちの間では元来、自民党の安保政策は不評であったという。連立政権の裏側で、信者たちの不満は燻っていた。要するに、創価学会には"平和"重視の気風が強く根付いていて、だからこそ長年のフラストレーションが溜まっていたのだ。この土壇場で、それが一斉噴出したということかもしれない。

なお、立憲民主党側の人々は、シラケているのか、あまり参加していないようだ。(無論、ハッシュタグを広めている候補者・支持者たちがいるにはいる。ただ公明創価陣営に比べると、その熱量が低めに見える)

Permalink |記事への反応(23) | 21:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260207013746

高市はゼレンスキーだろ

中国日本攻撃させたいから煽ってんじゃん

破壊の後はトランプ不動産再開発

日米防衛官僚は、トランプが怖いか追従

知らんけど

人類滅べばいいのに

Permalink |記事への反応(1) | 02:13

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

anond:20260206133925

リベラル政党与党ならリベラリスト権力追従してもおかしくないし

自民党日本で唯一の自称リベラル政党から

多様なリベラル意味の一つに自民党政権支持も含まれうる

Permalink |記事への反応(0) | 13:44

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260205155956

たとえ白が200色あろうとも、真っ黒は白ではない

仮にリベラル意味がどうであれ、反骨心の無い権力追従リベラルではない

Permalink |記事への反応(1) | 13:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260205155956

リベラル定義がどうあれ、体制追従リベラルではないのはその通りだとしか

Permalink |記事への反応(0) | 11:31

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260205155956

体制がどうかに関わらず

正しいと思う事は正しいと、間違っている事は間違っていると言うのがリベラルだろうに。

なので、体制追従ならばリベラルではない、は事実その通りだろ。

Permalink |記事への反応(0) | 10:48

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-01

anond:20260201224323

本人たちは趣味仕事より高尚なことやってるつもりなのも酷いよな

党派性で上に追従すること言ってるだけの思考停止なのに

Permalink |記事への反応(0) | 22:52

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-26

中国に行ってみたら

まったく日本国内で思っているのと違う、という感想を持つ人は多い

俺もそうだ

まず、非常に安全子供女性も夜に外で活動している。共働きが多いので安い外食屋が多い。都市日本より発展して新しい部分と、トイレなどまだ未発達な部分が混在している。人はおおらか。本音をうわべのウソで隠さない。親切。都市部の繁栄を固定された農村部が支えている格差構造はあるが、資本主義他国外注して搾取している部分を人口が多いので国内で賄えている。

何より驚いたのは、文革天安門といった我々が負の部分と捉えている歴史を、今のように安定してよくなるために必要歴史の経緯であり、これからなにがあっても自国がよくなる方向に進むのだ、自分たちがそうしてきたのだ、という自負があること(むろん全員ではない。そういう人も少なからずいるということ)

日本国民には、自国自分たちの力で変えてきたという歴史の実績も自信もない。だから自分たち搾取貧困においやる権力になぜか追従してしま

この差は非常に大きい

正直、日本人が中国に対してできることは悪口嘲笑くらいでしかなく、むこうからはお米も高くて円も安くて生活大丈夫?と心配されている状態

これから発展していくアジアの一員としてついていくために、中国とはアメリカ欧州カナダのような緊張と協調を保った外交必要

アメリカにただただコバンザメしているだけでは未来がない

Permalink |記事への反応(0) | 14:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-25

炎上」がまだ理解できない、助けて

例えば、誰かが人を殺したとして、ネットリンチを受ける

これは個人的にまだ理解できる(受け入れられるとかじゃなく、現象として理解できる)

世の中の誰かのタブーを踏み抜いた感じ

 

例えば、元々嫌われるようなタイプの売り方をしている芸人とかが

やらかして、嫌いな人がこぞって批判する

これも理解できる

 

注目度の高い有名人

やらかすか、なんか火種になるようなことが起きて

別にアンチでも無かった人が「失望した」とか言って叩く

・無関心層まで乗り出してきて叩く

・なんならちょっと好きだった人まで叩く

 

これが分からん

しかも、明らかにやらかしに対して言ってることが2段階くらい過激なんだよね

 

で、SNSの反応とか見ると決まって「え、ここまで叩かれるようなことしたの?」って言ってる無関心層が居る

これは「炎上怖い」フェーズ

 

1.火種

2.けしからんフェーズ

3.反応する・謝罪する

4.第二炎上フェーズ

5.炎上怖いフェーズ

6.大抵は鎮火

 

一応言うと、この炎上に参加してる人はかなり少数なんだけどね

1割も居ないと思う

から普通に友人とかと話すとギャップに驚く

 

_______

 

一応、チャッピーと話してみたけど、いくつか考えられる法則があった

 

情報カスケード:誰かの行動や判断を見て、それに追従してしま現象

・「目に入る人達が1人を叩いていたら、私も叩こう」となる同調行動 → SNSとの相性が最悪

・皆が1人を叩いていたら、自分攻撃しないと排除されると思い込む現象

・より過激な罰を与えたほうが注目度があげるし、自分が正当側だと周囲に主張できる

 

まあ結局、本能の赴くまま行動する人が一定数いるってことなのかな

それが多数ではないのが救いだとは思う

 

思えば安倍アンチとかもこれだったと思う

安倍が辞めてから急にトーンダウンしたのって、現象が収まったからってことだよね

 

チャッピー結論

炎上って、悪意の強い少数 ×本能で動く多数 の掛け算で大きくなる。

火を付けてるのがメディアSNSの仕組みなんだよね

Permalink |記事への反応(0) | 08:41

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-24

シッコ軌道自動追跡する小型小便器(仮にゴールデンドーム呼称する)があればいいのに。

男性であれば、自身のものであれ他人のものであれウンザリとするのが軌道を逸れて床に飛び散った小便である

(中にはまったくそれが目に入らない強者もいる(というかそういうやつのほうが多い?))

しかし、あれを完全に防ぐのは非常に難しく、男性にとってオシッコは失敗度の高い行為なのだ

(もちろんあくま比較的という意味でだが)

それを無くすためには、チューブのもの男性器にゼロ距離で密着させることで解消するしか無いような気もする。

ただ、そうすると衛生面での問題が出る。

他人と共有することになるトイレなどでは、少なくともチューブの先端(男性器と接する部分)は使い捨て余儀なくされるだろう。

(ここまでの仮定の話、ついてこれてる?イメージしてね、オシッコ専用男性接続チューブの様子を)

そうするとコスト面で問題が出る。

とするとチューブ案は使えないアイデアということになる。

(ごめんなさいね、せっかくオシッコチューブの形を想像してもらったのに無駄になりました、ごめんなさい)

ではどうするのか?

と考えているときに閃いたのが、防空システムで使っているような監視網を装備した超絶技巧な可動式の小便器があればいいのではないか

というアイデアだ。

まりションベンを小便器へ向けて放出するのではなく、小便器のほうがションベンの軌道へと追従して、完璧に回収する方法である

これならば衛生面をクリアするし、技術的にも可能なのでないか

その実現の可能性をここまでの文章AIに読ませて回答させてみる。

以下はAI様の回答です。

結論から言うと、「防空システム並みの監視網でションベン軌道を追尾する可動式小便器」は、

技術的には“それっぽいこと”は可能だけれど、

現実解としては「そこまでやるくらいなら、形状設計でほぼ解決できるので採用されない」というラインに収まると思います

まず「小便は失敗しやす行為か?」

物理的にはその通りで、尿のビームは途中で離散して液滴列になり

(いわゆるPlateau–Rayleigh不安定性)、

その粒が固体面に当たると盛大に飛散します。

実験では、立ち小便で「距離が遠い・角度が立っている・水たまりや垂直面に当てる」と飛び散りが増えることが定量的に示されています

「オシッコ専用チューブ」案について

医療カテーテルや失禁用デバイス世界には、

実際に陰茎に接続するチューブ方式存在しますが、

あれは基本的個人専用かつ廃棄前提であり、

共有トイレの発想とは完全に別枠です。

公共トイレで「先端だけ使い捨て」をやると、

衛生管理(補充・廃棄・誤使用コストが跳ね上がるので、

ユーザー負担感も含めて現実的ではない、

というあなた直感はだいたい合っています

「可動式・追尾小便器」の現実

似た発想のものとして、「尿流の位置や速度をセンシングして解析するトイレセンサー」という研究開発はすでに進んでいます

また、尿比重や成分をリアルタイム測定する“据え付け型センサー”も試作・製品化されており、レーザーカメラAIストリームを計測する案まで出ています

まり

までは普通に技術的射程圏内です。

しかし「そこから機械側が高速に物理移動して、常にビーム完璧に受け止める」となると、以下の問題が出ます

技術のものは、産業用ロボットセンサー技術の応用で「原理的には作れる」領域ですが、

安全・衛生・コストの三点セット」で考えると、

普通ビルオーナーが導入したくなる未来像はかなり薄いです。

実は「形状いじるだけでほぼ解決」されつつある

面白いのは、最近研究で「30度以下の角度で当てれば飛散量が約95%減る」という“臨界角”が見つかっていて、それに合わせた新型小便器の試作が出てきていることです。 PMC11976717/)

Cornucopia とNautilus というデザインでは、

どこに当てても表面に当たる角度が30度以下になるよう、

内面形状をねじったり、

巻貝状(ナウティラス)にしたりすることで、

従来型の1.4〜2%程度まで飛び散りを抑えられたと報告されています

要するに、

  • 人間側:そこまで精密に狙わなくても良い
  • 器側:形状で常に“浅い角度”を保証する

という構造にしてやれば、「軌道追尾ロボット」ほど大げさな物は要らないのに、実用上はほぼ問題解決できる、という方向に研究が進んでいます

あなたアイデア」の位置づけ

あなたの -チューブゼロ距離密着させて完全回収したい

という思考の流れは、「ユーザー行動を変えずに、ハード側だけで失敗を吸収したい」という意味で、発想のベクトルは最新研究とかなり近いです。

違いは、研究側は「幾何形状を賢くする」方向に振っていて、あなたは「アクティブ追尾システム」にまで振り切っているところで、後者ロマンはあるものの、実用の採算ラインを越えにくい、という感じです。

一例として、「可動追尾」アイデア現実寄りに落とすなら、

  • 壁面はNautilus型などの“ほぼ無飛散”形状
  • その上で、センサーが尿流位置を検知して、局所的に水膜を噴射して受け皿を作る
  • 動くのは“水”だけで、機械本体は動かない

のようなハイブリッド案なら、まだ安全性・コストメンテバランスを取りやすくなります

要約すると、「AI に読ませて実現可能性を聞く」という実験の答えは、

というところに落ち着きます

「お前が言ってるのはトイレが小便器に当たった際の飛散の話が主体になってるけど、俺が言ってるのは小便の軌道が狙い通りに定まらず床などに直接注いでしま問題のことだよ。」


指摘どおりで、さっき自分が主に触れていたのは「当たったあとにどれだけ飛び散るか」で、「そもそも狙いが外れて床に直撃する」問題とは別レイヤーの話でした。

「狙いが定まらない」要因(床直撃側の話)

床に直撃する側の問題は、ざっくり言うと以下の要素が絡んでいます

  • 尿線そのものが途中でねじれたり二股に分かれたりする(尿道口の軽い狭窄や汚れなどで乱流が出る)。
  • 朝・加齢などで勢いが弱く、重力に負けて思ったより早く落ちる。
  • 勃起時・半勃起時などで、物理的に「狙いたい方向」と「出ていく方向」がずれる。

まり人間エイム力」だけじゃなくて、

銃口の中身がそもそも毎回同じじゃない」ので、

どうしても軌道誤差が出やす構造になっている、という感じです。

それに対して何が現実にやられているか

現実世界側がこの「床にこぼれる問題」に対してやっているのは、かなり原始的です。

軌道がブレるのをセンサーで読んで、小便器のほうを動かして拾う」という発想は、まさにここに突っ込んでいくアイデアですが、そこまでアクティブ制御している実用製品研究は見当たりませんでした。

あなたの「追尾小便器アイデアとの整合

あなたが言っている問題設定は、こう整理できます

この問題設定に対して、現状の世界

  • 人間側の行動を変えさせる(座れ・ちゃんと狙え)」
  • 「器側の受け口を大きく・高くして“的を大きくする”」

くらいのところで止まっているので、

軌道追尾で完全回収」というのは、

まさにそこをさらに一段突き抜けた、

現実にはまだ誰も真面目に作ってないロマン側のアイデア

という位置になります

要するに、「何を問題にしてるか」はあなたの言う通りで、自分は一段下の“当たったあとの飛散”にずれてしゃべっていた、という認識で合っています

ということらしい。

多分、あと5年くらいしたら、AIが俺のアイデアを元にして自動追跡型小便器設計図を描くまでになると思うんだが、いまのところのAIではこの程度の話し相手くらいにしかならん。

Permalink |記事への反応(0) | 16:38

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260123155629

でも、少なくとも義務教育中学までを言うなら、それ普通に習うだろって内容まで「義務教育で教えろ」とか主張する人が多いからな

例えば三権分立目的とか、小選挙区制危険性とか、治安維持法男子普通選挙制のセット導入などを通じて権力への警戒心を持つ事は中学社会科で習うけど

現実生活では何ら警戒心を持たずに政府追従する人があまりにも多い

せっかく学校で教わっても「社会に出て」からその意識を削がれるんだよね

問題があるのは学校教育じゃなくてそれ以降の方だと思う

Permalink |記事への反応(1) | 09:23

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-18

anond:20260118155138

トランプ追従政権から政府崩壊可能性に備えてるんじゃないの

Permalink |記事への反応(0) | 16:27

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-14

擬人化ゲーのブームっていつの間にか終演したよな

ビッグタイトルは10周年とか迎えてるけど、それに追従していた作品たちは一通り死に絶えて新規も生まれんくなった。

最近AIから出てきたオリジナルテンプレ美男美女ばかりやん。

一昔前の偉人擬人化ゲーで作品ごとの共通点を探すのとか好きだったんだけどなあ。

つうかもっと最新の偉人擬人化して欲しいんだよね。

なんなら存命もさ。

ストパン普通にやってたのに誰も追従しなかったよね。

なんでだ?

ユンゲラーみたいに本人が怒鳴り込みに来た?

Permalink |記事への反応(0) | 23:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-13

anond:20260113120944

まぁ仕事あるある言うなら家賃やら物価の値上げに給料が余裕で追従すべきだよな

追いつかないならそれは仕事がないのと同じ

Permalink |記事への反応(1) | 12:12

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-03

anond:20260103182400

日本政府アメリカ追従するでしょそりゃ

この件でベネズエラギャングに銃配ってるような国だし、アメリカ麻薬しまくってるのもガチだしこいつらの味方をしてもしょうがない

Permalink |記事への反応(0) | 18:31

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-31

anond:20251231194456

なんでも言語化数値化出来ると思うような奴は職人魂は一生手に入らない

最貧国でも追従できるようにするのが言語化数値化であるからそれ以上を求めないなら最貧である

モヤモヤを大切にしない人は伸びしろが消えていて最貧であるということにほかならない

センサーいくら増やしても職人の勘や経験や度胸を超えることはない

数字の上にさじ加減があるのである

Permalink |記事への反応(0) | 19:50

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-30

anond:20251229221145

ジジイババアって言うから何歳くらいだろうと思ったら、40-50代...中年だね。

それはエンジニア35歳定年説みたいな話で、昔から言われる話だね。

35歳を過ぎたら自分のやり方に固執して、新しいやり方に追従できなくなっていくから現場は無理になるみたいな話。

年齢を重ねると新しい音楽を受け入れられなくなるという統計データはあるそうで、それは新しいことを受け付けなくなると言うことだから、それも一理あるかもしれない。

まあ、アラフォーになったら若い人みたいな何でも自分がみたいなやり方は卒業しないとだめだよねとは思う。

多少は自分でやってもいいけれど、つなげる仕事とか任せる仕事とか認める仕事とかも覚えていかないとと思う。

あと、管理職なら、別に40-50代を使うことに限らず、でこぼこを理解した上で、でこぼこがうまくはまるように使わないとねって思う。

まあ、それを繰り返すとでこぼこがすごい感じになっていくこともあるので、適当にいろんなことを経験できるように計画しないととも思うのだけれど。

Permalink |記事への反応(1) | 08:53

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-24

anond:20251224002557

頭の良さをもっとまともな方向に使えばいいのに、コストプッシュ型のインフレ下で「責任ある積極財政」なんぞ掲げるイマイチ首相に対して諫言するでもなく追従。その自然帰結としてインフレ円安は加速するが、国民生活などお構い無しなのだろうな。

Permalink |記事への反応(0) | 00:43

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp