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2026-02-12

自称リベラル意見が通らないと制度文句言うのは何でなん。

死票が多いか小選挙区制おかしい」

この主張自体別に良いと思うけど、問題自分達が推してる政党が負けた時だけ言い出すことじゃなかろうか?

前回、前々回と石破自民タコ負けした時は民意ダーッ!って息巻いておいて、

いざ中道が壊滅したらそれを言い出すのは見苦しいにも程があるんちゃう

そして国民馬鹿から〜という主張までがセットでしょ。

やっぱり根底自分思想は優れているという選民思想が見え隠れしてると感じるのよね。

真に優れていて頭が良いのであるならば、バカにしている国民自称リベラル意見賛同するように上手な扇動を考えるべきじゃないんですかね?

Permalink |記事への反応(1) | 08:15

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そもそもとして、「奢らない男はモテない」って意見が広く賛同されてしまっている環境男性女性ご飯を奢るのって、容易に下心ありとみなされうるし、つまりほとんどセクハラ同然といえるよなあ

他人好意を示す、もしくは好意を示していると思われうる行動をすることは、現代日本ではハラスメント範囲にどんどん含まれてきている

世の中にあわせて価値観アップデートしている男性なら、奢るという行動に含まれうるリスクを──女性ハラスメントとして苦痛を与えるリスクと、自分ハラスメントをしたとみなされて不利益が生じるリスクとを考慮して、奢らないのが双方にとって良い、と判断したとしても、何もおかしいことはなく、むしろ常識的とすら言えてしま

もし奢らない男性が増えているのだとしたら、それは好意を示すことにともなうハラスメントについての啓蒙男性全体に進んでいることの現れなのかもね

Permalink |記事への反応(0) | 06:12

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2026-02-11

旗の下に立てなかったあの日の事

衆議院選挙が終わって数日が経った。

正直に言えば、私はこの選挙に疲れてしまった。

しかし同時に、「民主主義とは何か」を考え直させられる出来事でもあった。


今回、先の参議院選挙から心惹かれる候補者がおり、その方が衆院選でも立候補されることになったとみつけた。

何を行えばいいかからない、なので決起集会から参加することにした。

ただ、私はこの政党政策すべてに賛同しているわけではない。たとえば消費税ゼロを謳っているが、現実的な財源確保として不可能だろう。VAT対象品目見直しや税率の段階的引き下げならまだしも、と思う部分は多々ある。それでも、この候補者個人姿勢には共感していた。


決起集会での違和感

会場には早めに到着した。主催者席に座る候補者は、ネットで見るより穏やかで、普通の人に見えた。もしかして別人では、と疑ったほどだ。

ところが決起集会が始まると、徐々にあの雰囲気が戻ってきた。明確な目的意識と、人を飽きさせない話術。理路整然とした言葉運び。ああ、本物だ、と少なからず感動した。

しかし同時に、ただならぬことが起こっていた。

開始ギリギリに入場を諦めかけていた人々を掻き分け、個性的な格好の女性が入ってきた。顔見知りらしき女性と話した後、床に座り込んだ。満員のため床に座る人は他にもいたので、これ自体は仕方ない。冬の寒い日だったが室内は適温だった。

ところが彼女には暑かったらしい。会の進行も気にせずタンクトップ姿になり、ストレッチを始めた。候補者演説している最中である。周囲の人々が一瞥し、見て見ぬふりをし始めるのが分かった。知り合いと見られる女性も、誰も諌めることはなかった。

これは私にとって異様な光景だった。国の立法府に人を送り出そうとしている場で、自分の快適さを優先する振る舞い。それを制止できない支援者たち。人は自由であるべきだが、この状況への違和感は拭えなかった。

候補者支援者の話は感動的で思慮深く、ますます応援したくなった。だが同時に、この非社会的行動とそれを容認する雰囲気に、この集団に身を置くことへの躊躇も生まれた。候補者は心から応援するが、支援者の集まりには居心地の悪さを感じる。党内の年齢層が高いせいか、仕組みがアナログなことも気になった。



街頭演説での言葉選び

次に応援に訪れたのは、大きな駅前だった。党首候補者が揃って演説するという。選挙戦も中盤、どんな話が聞けるか楽しみだった。

党首の主張は理解できる。税金の使途変更、防衛費拡大への反対、雇用の安定化。実現すれば社会的負担を減らせる政策だ。

しか言葉選びが気になった。この街はかつて若者の街と呼ばれ、今も感度の高い人々が集まる場所だ。新しいものを好み、洗練された言葉を使う。

その駅前で「○○はいいでしょう、みなさん、どうですか?」という呼びかけ。若い世代なら思うだろう。質問形式議論誘導するのはレトリックとして不誠実ではないか、と。信念があるなら素直に政策を語ればいい。同意を求める言葉は、自信のなさに聞こえる。

若い皆さんどうですか?防衛費ガビーンうなぎ登り!」

耳を疑った。ガビーンとは何だろう。長年のキャリアを持つ政治家が、なぜこの場にいる人々に届く言葉を選べないのか。聴衆に訴えかけるのではなく、自分の話したい言葉だけを語っているように見えた。

この党首東大主席で出て司法試験合格し、若くして党を任され、弱者の側に立って問題解決に取り組んできた人だ。テレビ討論でもしっかり話される。政治家として評価されるべき実績がある。

それなのに、この演説は何だろう。データの並べ方も、相手に噛んで含めるような話し方も、聴衆を低く見積もっているように感じられた。

この区は常に23区の平均給与トップ3に入る。日々プレゼンをし、人を説得して予算を獲得する訓練を受けた人々が多い。党首の話し方は、そうした聴衆には響かない。

後ろで候補者不安そうに手を振っている。聴衆の半分は政党ではなく候補者目当てだろう。

党首がようやく話を終えたと思ったら、スタッフが「まだ話し足りない」とマイクを戻した。聴衆は候補者を見に来ているのだ。壇上の党首スタッフ候補者の間で意思疎通がうまくいっていない様子が見て取れた。

候補者演説が始まったのは25分後だった。比例候補とはいえ若者に届く言葉で話せる候補者時間が、二世代上の党首演説に削られたのは残念だった。

それでも、その足で区役所に向かい候補者政党名を書いて期日前投票した。


平日最終日の光景

選挙運動平日最終日、金曜の夜に仕事が早く終わったため、もう一度候補者演説を聞きに駅前へ向かった。

今回、リベラル政党を心から応援したいと思った。ただ投票以外に何ができるか分からない。勤め人なのでポスティング時間も取れない。せめて聴衆「モブ」の一人として場を盛り上げられればと足を運んだ。

だがその度に気になったのは、支援者排他的とも見える行動だった。

この日、自治体首長候補者と同じ政策を掲げるNPO代表応援演説に来ていた。聴衆は80人もいないように見えたが、特記すべきは15人前後が巨大なスローガン入りの旗を持っていたことだ。個性的な格好をした人が多い。

でもさあ、80人くらいだよ。ここにいるの。そこの20%が旗持っているわけ。

遠目から見て、異様な光景デモ会場なら分かる。他党でも旗を持つ人はいる。ただ大抵は小さな応援旗だ。少ない人数に大漁旗並みの旗を持つ人が20%もいる状況は、書かれたスローガンが正しくても、外から見て近寄りがたい。

あの集団を見て、楽しそうだから仲間に入ろうと思う人がいるだろうか。むしろ威圧感を与えているのではないか

遠目から候補者演説を聞いた。掠れた声で、それでも変わらない人を惹きつける話し方。前議員時代に力を入れた戦時中事故問題労働問題、あらゆる格差問題。それは意味のある言葉だった。一人でも多くの人に届いてほしいと願った。


敗退、そして気づいたこ

月曜日候補者は票が届かず敗退した。

大規模政党から見ればメジャーではない政党些細な敗北かもしれない。しかし多様な問題提起をし、さまざまな状況に置かれた人々の声を国に届けられる人を、有権者の一人として国会に送れなかった。今、とても気持ちが沈んでいる。

全ての人に優しい社会という理念大事だし、私もその一員でありたい。

直近の選挙リベラル側に立つことで、リベラルが票を増やせない根本的な問題に気づいた。

理念は正しくても、それを広げる方法課題がある。他党の主張を支持する人もいるだろう。だが節目の場では、協調他者への尊重必要ではないか政党側にも支援者側にも。

共鳴する仲間を増やす必要がある時に、外から人が入りづらい雰囲気を作る古参の態度は何なのだろう。

学生時代キャンペーンスタッフバイトでチラシ配りをしていた。人の目を見て動きを少しシンクロさせると受け取ってもらえることを学んだ。この政党スタッフ高齢の方が多く、ぶっきらぼうにチラシを押し付けるように渡していた。チラシに書かれた言葉を届けるというより、チラシ配りという役目だけをこなしている。相手の行動を見て判断し、関心のある素振りを見せなければ、誰もチラシを受け取らない。

視覚障害者用の誘導ブロックに立つ支援者もいた。「誰かが来たらどけばいい」ではない。そんな配慮もできない人が支持している、と候補者評価まで下がることに思い至らないのだろうか。

若い有権者はチラシではなく、候補者ホームページを見る。だがそのホームページも、パワーポイントで作った画像を貼り付けた雑然とした作りで、政策の深掘りも整理もされていない。フォントサイズバラバラデザインに落ち着きがない。

候補者最初の決起集会で、この政党からこそ活動ができたと感謝を述べていた。その言葉本心だろう。だが同時に、支援者たちの善意が、意図せず新しい人々を遠ざけている現実がある。



Takeaway:

私自身は無党派層であるが、今回リベラル候補者を追いかける中で、いくつかの問題が見えてきた。

理念を広げたいのであれば、まず支援者の側から、初めての人が入りにくい雰囲気を和らげる必要があるのではないだろうか。

掲げているスローガン本来社会全体に向けた言葉のはずだが、いつの間にか仲間同士の確認言葉になっていないだろうか。

さまざまな立場温度感の人が参加できる作法になっているのか、改めて考えてみる余地があるように思う。

また、政党候補者側にも感じたことがある。

どのような態度の人であれ、どの立場の人であれ、まず同じ社会構成員として尊敬の態度を持って扱う姿勢必要ではないだろうか。

自分たちの正しさを語るだけでなく、その正しさが現実社会にどのように作用するのかを、現在社会を前提に説明してほしいと感じた。

たとえ他党であっても、支持される理由があるはずであり、その点を理解しないまま批判すると、力強い、信頼できる言葉を届ける前に、結果として有権者を遠ざけてしまうのではないか




この候補者のような人が国会に届くためには、リベラルの側にも変化が必要なのだと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 23:53

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anond:20260211132014

相手が「悪くて強い奴」なら、間に合わなくても最善を尽くすべきじゃん?

悪くて強くて間に合わないから悪くて強い奴に服従して奴隷として生き延びようってこと?

俺は賛同できないな。

Permalink |記事への反応(0) | 23:04

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なぜリベラルは嫌われるのか

という話が多すぎてうんざりする。いわゆるリベラル派について言いたいことが個人的にいろいろあることは確かだけど、今回の選挙に関してはほぼ関係ない。もっと冷静になろうと言いたい。高市首相を支持している若い世代ほとんどはリベラル派が何かとかそもそもよく知らないし、とくに関心もない。

リベラルについて「悪口が多い」「上から目線」という批判が多いが、「リベラル外交経済わかっていないバカ」と、それこそ上から目線批判する右派なんていくらでもいる。もっと普通にリベラル派の主張に賛同できないとか、リベラル派個々人に生理的に嫌いな奴が多いとか、そういう風に批判すべきだろう。

Permalink |記事への反応(1) | 20:46

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anond:20260211194512

ご本人も

『みんなの声があったかすぎて、冷笑侮蔑も聞こえなかった

私には声があることがわかったか

私だけの声じゃないってわかったから一人つぶやいた時より、今のほうが戦争止められる気がしてます

ツイートしてるし、それに対する反応も諸々好意的

.........

センスのない最悪のハッシュタグ」?

皆がどれほど切実な思いでこの言葉を呟いたか、それがどれほど多くの人の心に灯をともしたか。まともな想像力があればとうてい出てこない戯言だ。センスのない最悪の野郎はてめえだよ

.........

ママ戦争止めてくるがやり玉に上げられがちだけど、ぶっちゃけ票に影響はなかったと思う。権力者でなくて一般市民発のメッセージから、弱い立場からメッセージがバズったのがムカついてそれっぽい理由考えて叩きたくなったんじゃないですかね

.........

リベラル意識の高い賢い層に向けた発信ばかりしているが、頭が悪い底辺の民に向けてわかりやす言葉を届けないと」ということで、工夫されたのが、「ママ戦争止めてくるわ」だったのでしょうね。

これでも通じなかったから、もっと底辺の民を見ないといけませんね。

.........

声を上げたのが、小さな一人だった。

賛同した人たちもそれぞれが小さな一人として声をあげた。

最初の小さな一人がママだったから、別のママも、ママじゃない誰かもこのハッシュタグ乗った。

それで十分いいと思うんです。

これをクサする人がいるのは、ハッシュタグが強力だったからではないかしら

.........

この#に、「自分はそんな戦争なんて思ってない」と噛みついてる多くは、たんに#が出てきたのが、期日前で投票を済ましてしまった後だったからでないの。

自分のし選択が間違いかもと思わせられる『正論』を前に自分は間違えていないと抗いたいだけ。

だってタグ拡散されたの当日の数日前よ?

.........

以下略

Permalink |記事への反応(0) | 19:56

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anond:20260211160112

自民内部もこの方針にみんな賛同してるのかな。

Permalink |記事への反応(1) | 16:03

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anond:20260211120304

アンフェと同じ思想の女は少数の詐欺師や頂き女子しかいないのが可視化されても「女は思想を問わずフェミ」なのを認められないんだから哀れだ

要するに自分賛同して受け入れてくれる女がこの世に存在しないのを認めたくない

ネット賛同してくれる同士がいても、臭い男が仲間でも嬉しくもなんともないのが本音から

Permalink |記事への反応(0) | 12:12

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ニュースで顔色の悪い高市さんを見たことがない

高市総理のやってることには賛同できないし今回も自民党に入れてないけど、ここだけは今までの総理と別次元ですごいと思う

高市さんは総理になってからずっと顔色が良い

今までの総理大臣は着任後の忙しさからか顔色が悪くなりがちで、不健康で景気が悪そうで弱そうな印象になっていた(あくまで見た目だけの印象の話)

総理大臣なんて忙しいだろうしそれが当たり前だと思ってたんだけど、高市さんは違う

顔色を悪くせず、元気でハツラツとした印象を崩してない

そりゃ見た目や雰囲気投票先を選ぶ層は高市さん(自民党)に入れるだろうと思ったよ

これから政治家が票を得るには清潔感どころか顔色を隠すメイク技術高市総理レベル必要になった

今までのレベルじゃ全然足りない

カバー力の高いファンデーションをみんなで使ってこ!

Permalink |記事への反応(1) | 11:10

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大黒摩季は「ママ」になりたくてもなれなかった人なんだよ

大黒摩季高市応援には大層がっかりしたけれど、

からと言ってそれに対して「『#ママ戦争止めてくるわ』に賛同しているかと思ったのに」などというコメントをするのは、あまりにも無神経の極みで怒りが湧いた

あのさあ、大黒摩季がどういう境遇の人なのかを知らないの?彼女結婚して不妊治療をしても子供ができず、夫婦2人で生きていこうとした所を夫が不倫若い女との間に子供を作ったので離婚したんだよ

にも関わらず元夫や不倫女を恨まず、子供誕生を祝福して。

そんな人に向かってあのタグ文言を用いる事がどれだけ侮辱的で無神経なのかを理解していないのか?

女はみんながみんな「ママ」になれていて、あのタグ肯定的に見ているという思い込みは一体何処から来るんだよ

Permalink |記事への反応(1) | 00:06

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2026-02-10

与謝野晶子はなぜ #ママ戦争止めてくるわ に賛同しなかったのか

Permalink |記事への反応(0) | 17:52

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立憲は他の党のこと集票装置の手下としか思ってない

公明さん早く逃げたほうがいいっすよw

共産党に対しての態度見たらわかるでしょ。

「なんであいつらは自民倒すために俺に協力しねえんだ!」ですよ。

国民民主に対しても「お前が折れろ」の態度崩さず総スカン食らってさ。

でもって鉄雄が「党の要綱に賛同した人が集まります!」って言ってたのに「ま、わたしは要綱批判しますけどねw」とかいうやつばっかだったじゃん。

立民にあるのは「俺が野党第一党!他の奴らは俺らの引き立て役!!」という思想一本のみですよ。

現に立民離れで小選挙区ボロ負けしてんのに「代表を立民に譲れ」とか言ってるでしょ。普通は勝った方に譲るだろw

公明色を抑えるとか言ってるけど、選挙中にグダグダ扱いされたりクソアホショート動画の餌食になったのは9割立民1割ジャパンファンドやで。

公明さんは今まとまったとしてもこのまま集票装置扱いされて意思決定反映されず10年後には「誠意ある対応じゃなかった!」って離脱することになると思うよ。

Permalink |記事への反応(0) | 15:49

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anond:20260210035305

賛同

Permalink |記事への反応(0) | 04:38

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anond:20260209085720

彼女政策や、裏金問題、つながりをもつものに対して賛同はできないけれど、女性首相誕生して大きく支持を得たことは本当に喜ばしい

心が二つある、本当は手放しで大喜びしたい

Permalink |記事への反応(0) | 01:54

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2026-02-09

冷笑」の定義おかしいだろ

どういう神経してたら「ママ」や「パパ」(喜ばしく輝かしい立場)と

オタク」(ただの趣味嗜好)「物書き」「漫画家」(仕事)「癌で闘病中の私」(身に罹った不幸)を並べられるの?

吐き気を催す冷酷さだな。

発端の人が氷河期世代早稲田勝ち組既婚ママで、この人も思考停止でそれに賛同しているだけはあるわ。

しかも、最後の一文が「明らかに冷笑を含む」…?

最後の一文って、「女性とか母性とかの属性特定イデオロギーを背負わせるムーブが終了してほしいわー。」の一体何処が冷笑

女性母性を美化して特定思想と結び付けるべきではないというのは、普通にフェミニズム視点から真摯批判では?全然冷笑じゃないと思うよ

実際に母親の多くは進んで我が子を戦場に送り出し、昨日も我が身と我が子可愛さで自民に入れて戦争を後押してるんだよ

なのに敢えて「ママ」を旗印とするのはあまりにも厚顔無恥だと思う

この人の中で冷笑定義おかしくない?

まさか「ー。」と伸ばしてるから冷笑だとでも言うんだろうか…?だとしたら文意が読めないにも程がある。

仮に冷笑だというなら最初の「左翼的平和主義」の方だと思うんだけど、こっちはいいんだ?謎。

碧月はる

@haru35525859

最後の一文が完全に事実誤認なので、訂正させてください。

#ママ戦争止めてくるわ という一言は、元々は作家の清繭子さんがお子さんにかけた言葉です。それを個人の呟きとして投稿したところ、反戦を願う人たちの間で大きな共感反響を呼びました。

単に、この言葉を呟いた方がママだった。それだけの話です。

また、清さんはこのタグ使用について、「母性」を殊更に強調する発言や、「ママ」という属性限定される投稿は一切されていません。それどころか、「平和著作権フリー」とまで明言しています

みんなが自発的に、タグの力をお借りする形で「自分も止めてきた」と発信している。

「パパも」「オタクも」「物書きも」「漫画家も」「癌で闘病中の私も」というように、多様な人たちがi(アイ)メッセージの形で発言されていることは、タグを少し追えばわかることです。

私もひとりの母親ですが、「ママから戦争を止めたいのではなく、「大人として」止めたいです。

選挙は、民主主義の根幹に関わる大切なものです。国民が、各々の意思として政治家に求めることが「平和の遵守」だった。だから、このタグ共感した。

それが事実です。

明らかに冷笑を含む最後の一文だけは、どうか撤回をお願いいたします。

https://x.com/haru35525859/status/2020454881971306584

山尾志桜里

@ShioriYamao

ママ」という記号左翼的平和主義の旗印に利用する文化は、これにて時代役割を終える予感。

ママでもパパでも独り身でも、ほぼ国民全員戦争は避けたいと思っていて、方法論の違いが投票先の違いに出るだけ。子どもを守るために与党に投じるママもいるわけで。

自分と違う方法論を持つ相手に「好戦的」とレッテル貼りして国内で分断を広げても、戦争回避に全くつながらない。

なにより、女性とか母性とかの属性特定イデオロギーを背負わせるムーブが終了してほしいわー。

https://x.com/ShioriYamao/status/2020350073323098604

Permalink |記事への反応(0) | 17:32

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https://digital.asahi.com/articles/ASV281SWQV28PITB002M.html?ptoken=01KGZ1X96B6VT95F4ETCPQTPRA

記事の要旨

朝日新聞衆院選投票後、広島市内の有権者で「高市内閣を支持する」と答えた男女200人に取材し、支持理由を「最初に出てきた一言第一声)」で分類したところ、政策内容そのものよりも、属性・印象・語り口への評価が目立った。

支持理由第一声)の多かった順

女性」:34人(17%)

-- 「同じ女性から」「女性初だから頑張ってほしい」など(答えた34人中30人が女性

「はっきり/きっぱり」:34人(17%)

-- 言い切る姿勢、話し方の明確さへの評価

政策言及33人(17%)

-- 内訳は外交が15人(中国韓国への毅然さ等)、経済ガソリン減税・株高等)が7人

期待感(やってくれそう):22人(11%)

実行力/行動力:21人(11%)

人柄・雰囲気(元気・明るい等):17人(9%)

スピード感(速い):15人(8%)

リーダーシップ:8人(4%)

その他:48人(24%)

※重複回答あり

  • ただし政策面では「賛同しきれない」人も多い

取材では、高市首相政治姿勢(例:非核三原則見直しに含みを残した点、衆院選での「裏金議員公認への批判など)についても尋ねている。

非核三原則は堅持すべき:169人中57人(34%)

-- それでも支持する人は「実行力は評価」「世論が止める」などと折り合いをつける語りがあった。

政治とカネ問題に注文:155人中47人(30%)

-- 「嫌だけど仕方ない」「全部思い通りにはならない」など、割り切りの発言も。

この2テーマの双方で高市首相姿勢に異を唱えた人が23人おり、「支持は個別政策の信任メッセージにもなりうる」と問うと、「支持しておきながらどうすればいいかからない」「政治家が決めることだから…」「他よりまし」など、迷い・諦め・相対評価が語られた。

付記(コメント欄趣旨

有識者コメントでは、多くの有権者にとって政策の中身が最重要とは限らず、閉塞感を破る期待などが支持を集めた可能性が指摘されている。一方で、今後の政権運営は難しくなるのでは、という見立ても添えられている。

Permalink |記事への反応(0) | 16:26

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高市単独暴走ではなく日本国民の大多数が賛同したので、中国さんにはもっとキリキリ動いてほしい

輸出入停止へGOGO

Permalink |記事への反応(0) | 15:52

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anond:20260209135000

支持って言葉調べた?他の人の意見賛同し後押しするって意味から投票=支持とは限ら無いよ。賛同せずとも消去法で投票したら支持にはならないでしょ。支持じゃなく投票意思を示したってだけの人も少なからずいるでしょうよ。

Permalink |記事への反応(0) | 13:58

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マスコミのひとたちへ

やっぱり日本国憲法ちゃんと踏まえた報道をしてくれないと困りますね。

日本では三権分立で、あくまでも国会立法を司るところです。

衆議院選挙は直接大統領を選ぶのとは違って、あくまでも国民代表としての立法に関わる議員を選んでいます

そして、彼らはあくまでも議員であって、、広く国民民意を問うて法や法の執行に関する予算について審議する必要があるわけです。

そこで決まったことを責任をもって実行するのが内閣なのだが、、、

日本では議員立法が少ないということが言われているけど、それが当たり前化した結果、なんだか内閣イニシアチブで法や予算を決めて、議員はそれに賛同するのが仕事みたいに思っているとすると、これはとんでもない話。

実態として、予算行政機関が出してくるというのはあり、そこへ影響があるのは与党なわけだが、だからといって、議会委員会)での審議が不要とは思われないけどねえ。

そのあたりの”原理”をきちんと教えてくれないと、”決める内閣”がスピード感があっていいとかいうことになってくるのではないでしょうか。

Permalink |記事への反応(0) | 07:41

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2026-02-08

もうチケットは取ってんのかな

逆に高市のこの政権国民の半数以上が賛同したら国の崩壊意味する。
私は日本から出ていくし、このアカウントも消去する。
高市がこの数ヶ月間で日本に齎した甚大なる被害、それに気づいていないということになる。
アメリカに媚を売り、中国挑発し、ロシア軍国主義だと否定された。
覚悟の日だ—高橋慶一郎 (@keitakasann)February 7, 2026

Permalink |記事への反応(1) | 22:48

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2026-02-07

anond:20260207203523

日本がよくやっているってのは賛同できないわ

実質GDP下がり続けてるんだよ?

Permalink |記事への反応(2) | 20:38

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2026-02-06

高市

自民党支持

今回の選挙は本人の言うとおり高市の信任投票だとみなしてるが、だとする場合

円安加速ホクホク

・薬/レアアースの輸入規制

 └レアアースの海底採掘はできただけで運用は先

 └不意の発言であり、言ったった!でもない

トランプに支持されている

LINEトップジャック/YouTube一億再生/各家庭にカラーパンフ出所不明多額投資

非核三原則憲法見直し(これは意見わかれるか)

統一教会

裏金議員大量公認

で、正直どこも賛同できないし何がいいのか全くわからんのだけど、結局どのへんが「信任」になってんの?

Permalink |記事への反応(1) | 15:09

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2026-02-04

グラミー賞の連中の自分たちもまた移民なんだって発言

白人がやったジェノサイド奴隷制から目を逸らす歴史修正主義なんじゃないの

そんなに素直に賛同できるかねこ

Permalink |記事への反応(1) | 20:13

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結婚指輪ケチることは賛同されて、友人に個包装の菓子を渡すと言ったら「ケチるな!箱で渡せよ!」と言われる狂ったサイト増田

 

Permalink |記事への反応(1) | 17:41

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リベラルがこの青年非難する資格あんの?

結婚指輪が高いと言ったら泣かれた

https://anond.hatelabo.jp/20260203113758

この青年ネット上のあらゆるコミュニティで叩かれたとしても

リベラルの牙城であるはてなブックマークでだけは叩かれちゃダメじゃね?

なんで叩いてんの?

 

 

1.彼にアドバイスする資格

俺はリベラル賛同したことねえからこの若者に言えるよ

  

「お前ね、夫婦の間で折半折半ってメンヘラツイフェミ主婦みたいなこと言ってんじゃないよ」

結婚指輪ぐらい男がドーンと出して嫁が欲しがってるもん買ってやりゃあいいだろうが

そのぶん頑張って働けばいいんだよ」

もうお前の気持ち価値観なんか関係ねえんだ

「目先の収支合わせとかしなくなるのが一蓮托生の夫婦というものだよ」

って。

   

でもリベラルは違うでしょ。

・万機話し合いに決すべし

夫婦であっても独立した他人である

自分気持ちを何よりも大事にすべき

・片方の趣味価値観でもう片方に負担掛けるのは許されない

・あらゆる場面で折半の収支合わせが出来てないとけしからん

・だから外で働いてる夫も専業主婦の嫁の家事を半分やれ

 

とか、

そういう俺からすればわけわかんねえ、

ちっちゃく浅い合理性を追及して全体見たら支離滅裂バカ

みたいなことばっか言ってきたのがリベラルじゃん。

  

  

2. この青年は極めてリベラル

それでこの青年思考ベースはどう見てもリベラルなんだわ。

今の若者リベラル育ちだって言うのは本当。

 

何でも折半を基本とする家計に関する考え方も

自分が納得できなければ率直に話し合ってしま姿勢

結婚指輪みてえな家父長制の軛にして固陋な因習しかないぼったくり金属に疑問を呈す価値観

リベラル的には圧倒的に正しいんだからさ。

  

いやリベラルなのはこの青年だけじゃなくて婚約者の子の方もか。   

から結婚指輪折半購入なんて夢もロマンもないことを受け入れて

更にその値打ち懐疑的見解まで示されてディスカッションされても

涙を流しながら青年側に理ありとして引いてるんじゃん。

  

リベ度が低い女ならこんなこと言われたら自分への侮辱と受け取ってひっぱたいてる。

けどこの婚約者はそういう素直な感情リベラル規範がせめぎ合った結果自分が引いた。

偉い!でも可哀想

 

  

3.リベラル思想責任取るのはお前等

まりこの婚約者の子を泣かせたのはおめーらだよ。

俺はこの子可哀想だと思うけどお前等には可哀想なんて思う資格もねーよ。

だってこの2人の価値基準自体がお前等が広めてきたお題目の結果なんだから

感情リベラル規範に引き裂かれて泣いてんだから。    

  

実はこの青年側も完全にはリベラルじゃなくて

自分は安物で婚約者には相対的に高い指輪で金は折半」っていう男側の持ち出しをしてる。

要するに男女どっちも感情リベラル規範がせめぎ合ってんだよね。

 

俺はこの2人に言う資格あるよ。

「いいかバーンと高い指輪買ってあげなさい」

「いいから満足のいく指輪を買ってもらいなさい」

って。

 

でもおめーらリベラルには言う資格ねーだろ?

この2人の境遇可哀想だとか不具合だとか思うなら

「我々が広めた浅はかなパッチのためにご迷惑をお掛けしていますごめんなさい」だろ?

  

 

4.たまには自分達のクソさに向き合ったらどうか

まり、おめーらは若者説教する前に自分自身の口と背骨の不一致を怪しめよ。

結婚指輪ぐらい気前よく買ってやらない夫」を不快に思っちゃうんなら、

お前等のリベラル価値観なんて少しも背骨に染み込んでない嘘っぱちなんだよ。

自己批判するか棄教しろよ。

  

真面目にリベラルになった結果で困ってる若者がいたら

お前等に出来るのは

「ごめんなさい、私たちが広めたリベラル規範をそんなに真面目に受け取らないで」というお詫びだけだよ。

進歩的なことを言ってる時は凡人より優れた自分になれた気がして気持ちよかっただけなの」という告解だけだよ。

  

頭だけ下げてろよ。自己総括してろよ。

何を説教とかしてんだよ、そんな資格が一番無いのに。

     

これから中道改革連合が屍と化すのも結局同じ理由だわ。

自分で信じ切れてもいない中途半端お題目を掲げて

人には大威張りで押し付け攻撃するのに自分は守ってなくて、

下の世代でいよいよ現実リベラル妄想との間に矛盾不都合が表面化しても責任取るどころか説教する。

 

そういうゴミみたいなことをずーっとやってきた迷惑白髪集団

ついに下の世代から全く同胞として見られなくなるんだよ。

それは全部おめーらリベサヨ中高年の自業自得無能怠惰傲慢の結末だと思うよ。

Permalink |記事への反応(6) | 12:45

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