
はてなキーワード:資生堂とは
年収160万と161万で手取りが逆転したってな、年収160万と年収300万で逆転するわけじゃないし、ええがな。
家計に例えてみろ?医療費とかジジババへの仕送りやらなにやらで、それだけで支出の6割消えてんだぞ?
もうな、社会保障費とそれ以外なんだよ。
防衛費がとか大企業へのばら撒きがとか、もう全部それ以外の小さな話だから。
そりゃあさ、少子高齢化だからさ、年金や医療保険も掛け金だけじゃ足が出るからさ、政府が少し補填するのはわかるけどさ、少しじゃねーじゃん?
ぶっちゃけ、国債の利払いだって間接的にはこの社会保障費のせいだからさ。
なんで国が詰むかどうかの瀬戸際なのに、不公平の是正みたいな話しかしてないわけ?
こういう段階にきたら、もうなりふり構わずどうにかしないとだろ?
アメリカのトランプさんは同盟国からむしるっていうなりふり構わずを始めたわけだが、ビジネスマンの感覚だとそれもわかるよ。
ここは資生堂か?
ヒント
2026新東大病院長辞任
1869新聞紙印行條例
1999日産ゴーン
2024米価格高騰
2020コロナウイルス
2024紅麹
社内には「同じ部署のメンバーは同日に有給・欠勤を取れない」というルールがあります。
一見すると公平に聞こえるかもしれません。
しかし、その部署はたった2人。どちらも小中学生の子どもを育てています。
最近の学校は土曜授業や行事が増え、翌週月曜が振替休日になるのは珍しくありません。
子どもと過ごせる貴重な休み――そう、親にとっても特別な日です。
上司が子の振替休日に合わせ、有給をすべて先に押さえてしまったのです。
果たして、これが「仕方のないこと」で済む話でしょうか?
一方、部下は「他部署に迷惑がかかる」「先に取られているから」という理由で却下される。
同じ親なのに、なぜ片方だけが優先されるのでしょう。
「早い者勝ち」で、誰かの家族の時間が奪われていいのでしょうか。
かつて「資生堂ショック」で、子持ちと子なしの働き方が議論されました。
でもいま現場では、子持ち同士で負担の押し付けが生まれてしまっている。
私は思うのです。
この状況を「誰も悪くない」と見過ごしてしまっていいのでしょうか?
本来なら等しく与えられるはずの機会が、ルールと力関係によって奪われる現実。
これを「会社の決まりだから」と片付けてしまう社会で、本当にいいのか。
働く親同士が競うのではなく、譲り合い支え合える仕組みを作れないのか。
一人の親として、一人の労働者として、声をあげたい。
要は、「ギバーの役割を背負わされた女」はそれに耐えられなくなりテイカーになる。
女は本質的にはギバーを理解できないし、なれないって話だよな。
「自称レズネコ(レズじゃない)(テイカー)とレズタチ(ギバー)の私」
「自称ワーママ(働いてない)(テイカー)と独身女(ギバー)の私」
この構造が許せない。自分以外だけが得をしている状況に怒りを覚えてしまう。
自称レズネコは、レズタチのことを「私はレズじゃないのにレズみたいな行為に付き合ってあげてる、だからその分私に尽くして当然」だと思ってるし
自称ワーママは、独身女のことを「私は本当はしたくない子育てをしてる、だからその分何もしてない独身女は仕事をして当然」だと思う。だからテイカー側はギバー側の気持ちが理解できない。
「なぜ男は家庭も顧みず、仕事をしているのか?それは自分の人生を捨てたくないからだ!」という発想しかできない。
結婚している時点で男は自由と自分のやりたいことを捨てて、「家族のために」仕事をしていることに気付けてないのだ。
そもそも、「仕事が生きがい!仕事のために生きてる!」なんて人間マジで一握りなんだよね。
みんな仕事嫌いでしょ。だから独身女も既婚女も同一賃金同一昇進にしたらみんなやる気が無くなった。
たしかに「仕事が生きがいで女に子育てを押し付けた」一握りの家庭はいるかもしれない。でも大多数が
男はもう女に尽くす時代は終わったし、女が夢を叶える時代は終わった。
今回のCMは、9月21日に発売されたインテグレートの新商品をPRするもの。女優の小松菜奈さん、森星(ひかり)さん、夏帆さんの3人を起用し、「大人のかわいらしさ」を目指す女性をストーリー仕立てで描く内容だった。
CMは2種類あり、どちらも商品のメインターゲットとなる「25歳の女性」をテーマにした内容。9月3日にウェブ公開された第1弾のCMには、小松さん演じる「ナナ」が25歳の誕生日を迎えたことについて、森さんと夏帆さんが演じる同性の友人が、
「もうチヤホヤされないし、ほめてもくれない」
といった言葉を浴びせる場面がある。その後、こうした同性からの厳しい意見に触発された女性が、「なんか、燃えてきた...」と決意する様子が映し出される。
こうした内容のCMに対し、ツイッターでは「広告で何の疑問もなく女性差別をするって何考えてるんだ」「えっなんでまだこの価値観??? 今昭和???」といった批判が女性ネットユーザーを中心に相次いだ。
30年位前、ジレットの首振りで緑の袋に入っている使い捨てのやつ、3本で実売200円くらいの、がとてもよくそれて気持ち良かったが、
20年位まえから切れなくなって全然買わなくなった。ここで他の増田が言っていることは全然信じられない。
鋭い刃物は、お店に並んでいる期間が長いほど、陳列環境の湿度が高いとか温度が高いとかすると、買う前から刃が電子顕微鏡レベルで錆びていてもう剃れない。
国産応援派がフェザー使えよ!とか言ってたのを見てフェザーも買ってみたけれど、高価すぎて替え刃購入を負担に感じた。
女性が使う一枚刃の資生堂ポアンだけは長年裏切らない。でもあれで髭剃るのは怖いし、間違ったら死ねる刃物だからそもそも怖い。
今は諦めてイオンで売ってる使い捨てを使っている。往年のジレットには全然及ばないが、ビジホの貝印よりはまし。貝印国産ブランドでずっとあるんだけどこれが剃れないんだ・・・
Xで当時の証言がでてきてるんだけど
・集団面接で面接官が男性の就活生にしか話しかけず、女子は終了まで無視
・最後に女子だけ後ろ向いてといわれ、面接官全員お尻好きなので、鑑賞させてもらいましたといわれた
・がたがたのパイプ椅子に座らせ転んだところを指さして笑われパンツの色まで言われた
・男女雇用均等法があるから「女性不可」の項目はなくて、代わりに「女性可」の項目が堂々設けられていた
・派遣の面接時に社長から愛人にならないか?優遇するぞと言われた
…引用リプが2000以上あるからまだまだだろうけど、ざっとみてもこれ
記憶が強めに改竄されてたとしても、データでも氷河期就職率はバブルと比べ男性より女性の就職率落ち込みがはるかに大きい
で、この異常な対応
男女雇用機会均等法で女性が職場に出てきて面白くないと思っていたおじさんたちのイジメなんじゃないか、これ
若い女を堂々と蹴落としてイジメられるのが楽しかったんじゃないのか
人事面接官は今の70代以上とかだろう
斉藤由貴の最初の不倫の時(24歳)がこんな感じだった。続報が五月雨式に流れてくるあたり。
・CM女王とはいかないまでも明星食品、NEC、日産、資生堂、FUJIFILM、カルピスetc.と多数のクライアントを抱える(永野は11社)
・朝ドラ女優。ほかにも日テレ開局35周年記念ドラマ、よみうりテレビ開局30周年ドラマで主演を張る(永野はテレ東60周年ドラマで主演したばかり)
・フジテレビ開局30周年記念映画に主演。ほかにも映画主演あり(「かくかくしかじか」動員に影響出そう…)
・カフェイン、たばこNGのイメージもあり、ラブストーリーのヒット作がないことがむしろ奏功して結果的に「清純派」
永野と違って当時のアイドル女優だからヒット曲もあり、自作詞多数。月刊カドカワに連載を持ち「知的」なイメージもあった
のに!最初のスクープが不倫!(渡辺謙とは噂だけで写真はなかったかと)。まさかの尾崎豊!覚せい剤で逮捕されてたよね? えー…幻滅…。とはいうものの、擁護するファンもいました。斉藤由貴側には。「由貴ちゃんは純粋だから尾崎に騙されたんだ!」的な。だからロート製薬など新たに決まったCMもあったけど、二度めの不倫で川崎麻世がおもしろ会見を開いたために完全にネタ枠になりました。ここでCM雲散霧消。主演ドラマが決まっていて既にロケ地入り済み、困った脚本家・井沢満は「いっそ汚れヒロインにするしかない」と、あの怪作「同窓会」が生まれることになります。ちなみにその翌年、同じモルモン教徒と信者同士で結婚して第一線から引いたのが28歳の時。今の若い人からは「不倫しても不倫しても干されない、色気のある謎のオバサン女優」に見えるでしょうが、若い時は誰もが知ってる好感度の高いアイドル…なんなら国民的女優に近いポジションだったんだよ。事務所事情ではあるけど「レ・ミゼ」日本初演時も役もらってたし。
永野芽郁25歳。なので、二度めのスクープで相手におもしろ会見開かれなければ、まだ浮上の目はあると思ったのでした。既婚者の方は知らん。