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はてなキーワード:負け惜しみとは

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2026-02-13

中道負け惜しみ打線組んだwww

1チーム目

1(右)不正選挙だ、ズルだ、インチキ

2(二) これは小選挙区制が悪い

3(左)日本国民馬鹿ばかりだ

4(一)ハッシュタグ「私は8割」

5(三)国民民主党造反そもそも元凶

6(中) チームみらいは得体がしれず気色悪い

7(捕)ナチス雰囲気だけで信任を得た

8(遊)勝負はずっと前から付いていたのかも

9(投) もう日本戦争は止められない

2チーム目

1(中) 票を得ても、それは白紙委任ではないぞ

2(捕)投票者自民党監視する責務がある

3(左)ネットデマがひどすぎた

4(右) 負けた者を嘲笑するのはやめましょう

5(三) もはや維新の会との連立など無視されるぞ

6(一)政治不都合を伝えてくれないマスメディア

7(二)高市政権はまだ何も成し遂げていない

8(遊)選挙広告費とか、不透明会計がある

9(投) 旧統一教会票で勝ったんだ。政教分離違反

適当解説

1(右)不正選挙だ、ズル、インチキ

改憲派勝率が7割?明らかに異常じゃねーかという指摘。伝聞証拠状況証拠があるため、陰謀論ではないらしい。

おかしいのは野田氏の選挙戦略だということには気づかず、とりあえず他責

2(二) これは小選挙区制が悪い

選挙というゲームに負け、そのルール自体文句を言っている。比例では結構勝っていたのに、小選挙区で負けたのはルールおかしいから、という難癖。

なお現在選挙ルールを作ったのは、ほかでもない小沢一郎である

3(左)日本国民馬鹿ばかりだ

自分たちは頭がいい。愚かな国民によってこうなってしまったという主張。彼らにとって、これは選民思想とは呼ばないらしい。

我々の素晴らしい政策を読めば中道投票するはずなのに、それすら見ていないと本気で思っている。「消去法」という概念自体がないのかもしれない。

4(一)ハッシュタグ「私は8割」

開票後に現れたハッシュタグ惨敗して少数派になり、ズタズタになったメンタルを癒すために生まれた。

自民党投票した2割より、我々のほうが多数派だ、という慰安

悪魔合体に失敗したのに、まだ野党全体で結集できると思っているらしい。

5(三)国民民主党造反そもそも元凶

昔別れた元カノのことをいまだに引きずっている。あるいは他責言い訳

野党与党批判をするのが仕事なのに、と怒っている。「批判する」という手段が、もはや党の目的だと錯覚してしまっている。

6(中) チームみらいは得体が知れなくて気色悪い

理解の外にある人間の行動に恐怖する様子。

ずっと欲しがった「無党派層」がそこにいるのに、それすらも敵に回す。参政党ですら支持者を諌めるレベル言動

党首が長髪なのがキモい」という容姿批判まであった。

7(捕)ナチス雰囲気だけで信任を得た

ナチス選挙で選ばれた、選挙に選ばれたのは高市。だから高市ナチスだ、という非常に分かりやす方程式

この理論で行くとトランプナチスではないのだが、そこは無視するものとする。

自分たちがいつかユダヤ人のように迫害されると勝手危機感を覚えている。

8(遊)勝負もっとから付いていたのかもしれない

選挙戦よりずっと前から、巨悪の陰謀によって敗北することは決まっていた、とする諦観大敗によって、今回ばかりは弱音を吐いている支持者が多くみられる。

もしくは「自分たちは悪くなかった」という他責思考の類なのかもしれない。

9(投) もう日本戦争は止められない

いつものやつ。もはや安心感がある。

言葉暴力では殴ってくるが平和主義者を自称している。

中道になって現実路線に入ったのに、まだその事実を受け入れられていない。

もしその「予言」が当たると言うなら、いつまでに戦争になるのか教えてほしい。今のうちに三菱重工の株を買っておくので。

2チーム目の解説

1(中) 票を得ても、それは白紙委任ではないぞ

議院内閣制の基本を教えてくれている忠言。毎日新聞まで1面でこれを書いている。

明らかにくやしまぎれの言葉なのだが、中道改革連合自分たち白紙委任によって誕生したことはとうに忘れている。

中道の様子を見れば、白紙委任危険性は痛いほど判る。

2(捕)投票者自民党監視する責務がある

政権がもし失敗したら、投票した人のせいだ、という押し付け。「もうしーらない」という、ふて寝でもある。

この理論で行くと、自分達には中道監督責任がある。まずは自分政党から立て直してほしい。

中道存在自体有耶無耶になりそうなので、まだ後回しなのかも。

3(左)ネットデマがひどすぎた

岡田氏も言及した敗因。息をするように他責

ちなみに自分たち言葉真実なので、デマではない。

弁士なのにデマに負ける程度の発信力なら、当選しても影響力がないのと同義なのだが、そこは立候補者力不足ではないのだ。

4(右) 負けた者を嘲笑するのはやめましょう

議席は激減したが、それを笑われたくないという完璧主義的な気持ち

自責の念に囚われたくないので、言い訳をして一生反省はしない。

嘲笑されるのは嫌だが、自分たちは卑屈に笑っている。

5(三) もはや維新の会との連立など無視されるぞ

自民党単独3分の2を取ったこから維新への恨み節も飛び出している。

自分達を裏切って、与党についた維新へのひがみ、そねみ。

自分達が名前を変え、国民民主党との間に取り交わした協定反故にして無視したことを、もう忘れている。

6(一)政治不都合を伝えてくれないマスメディア

もっとネガキャンをして自分たち支援してくれ、という意味

我々はしばき隊として、私的制裁を加えたのに、という意味でもある。

与党だけでなく自分達の不都合な部分も曝け出されることを失念している。

7(二)高市政権はまだ何も成し遂げていない

成果主義的な主張。約半年という期間では自分達も批判しかできていないはずだが、そこは棚上げしている。

成長を見守る、という発想自体がないのかもしれない。

8(遊)選挙広告費とか、不透明会計がある

裏金問題関係してそうで、してない話題

公職選挙法違反を責めると、自分達の首も締まってしまうことまで気が回っていない。

中道参議院の残党とで、政党交付金をどうしたのか、これからどうするのかは不透明だが、そこはダブスタ

9(投) 旧統一教会票で勝ったんだ。これは政教分離違反

隙あらば憲法を持ち出す手法護憲派なので、憲法解釈だけは一丁前にできる。

しかブーメランは深々と刺さっている。公明党支持母体すら知らないらしい。

Permalink |記事への反応(0) | 19:16

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anond:20260213091815

どう見たら負け惜しみに見えるのか詳しく

Permalink |記事への反応(0) | 09:19

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anond:20260213090556

負け惜しみ乙w

Permalink |記事への反応(1) | 09:18

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はてサヨまだ負け惜しみ言ってる

選挙に負けたんだ

弾圧されるべきはお前らだ

ザマア

Permalink |記事への反応(0) | 09:08

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2026-02-12

anond:20260209141947

負け惜しみ

Permalink |記事への反応(0) | 11:01

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anond:20260211235053

「ルンプロ革命の敵」ってマルクス負け惜しみときゃいいじゃん。

Permalink |記事への反応(0) | 07:46

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2026-02-11

anond:20260210173914

ブコメ見てると左翼負け惜しみが「高市は人柄が悪い」って人格攻撃になってて笑った

そんなことばかりしてるから人柄が悪い左翼が嫌われて自民圧勝するような結果になってしまうんだと思った

Permalink |記事への反応(0) | 23:53

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チームみらいが叩かれ始めたのって

自民党にぐうの音も出ないほど負けて

何を言っても負け惜しみで惨めになるだけだから

自分らより小さいくせに勢いのいいチームみらいを腹いせに叩き始めたってことだよね

Permalink |記事への反応(1) | 17:12

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2026-02-10

anond:20260210214902

反論できなくなって負け惜しみ言って逃げてて草

Permalink |記事への反応(0) | 21:59

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anond:20260210103357

まだ負け惜しみ言ってる

Permalink |記事への反応(0) | 10:36

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anond:20260210095437

まだ負け惜しみ言ってる

Permalink |記事への反応(0) | 10:05

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中道敗北の反省

今回の中道惨敗は自滅であるが、しか自分も当初は中道結成に賛成しており、判断を誤ったと思うので反省がてらに書く。

第一に立憲と公明連携それ自体は適切な戦略だったと思う。特に公明については斎藤代表の誠実そうなしゃべり方や、夫の横暴に付き合いきれなくなった妻という熟年離婚雰囲気から有権者は同情的だったのではないか。立憲についても反高市票をある程度集めることができたはずだ。高市首相は強烈な人気を誇っているが、強烈な人気には強烈な反発が必ずついてる。問題新党を作ったことだと思う。連携はよかったが新党はまずかった。何よりも野合とみられた。ずるいことをしようとしている集団だとみられたわけである

この世で最も嫌われるのは知識人政党であり、政党特に嫌われる。なぜなら怪しいことをしている集団からだ。素直に考えれば間接民主制(特に比例代表以外の政治制度)においては一人一人の政治家がそれぞれの信条を訴えて当選し、そして国会個人として議論すればよいと思われる。政党は票集めのための集団であり、立派な理念を掲げれていたとしても、怪しい目で見られる。なぜでは個人で訴えずに集団を作るのかと怪しまれる。昨今のNPOをめぐる疑惑も同じであり、集団で何かをやっているというのは怪しいのだ。これは健全感覚だ。

(なお、営利企業もまた集団であり怪しいことがあるが、しか営利企業利益のために合理的に動くと考えられているため、怪しさが減じられる。つまり活動目的が明確であり、合理性の有無はCGコード市場によって監査されることになる。不明確な動きをしていれば株主が離れていく)。

怪しい集団とみられたならばどんなに立派な理念を言っていても無意味である。必ず裏の目的があるとみなされるからだ。そもそも政策論争フィールドに立てない。あらゆる政策は裏があると思われその主張は無効化される。

自公政権だってそうではないかという反論があり得るだろうが、3つの反論がある。①自公連立政権であり、自民党公明党は決して吸収されなかった。自民党公明党がそれぞれに牽制あいつつ、協力していることが有権者から見て明確であった。②自民党内の派閥存在自民党内においても派閥存在し、互いにけん制しあっていることが見えていた。したがって、自民党という怪しい巨大な集団ではなく、派閥同士の牽制というガバナンスが効いている組織とみられていた。これに対して中道においてはそのような牽制が見られず、票目当ての怪しいなれ合いのみが見られた。③同じ土俵に降りたのであれば、挑戦者が負けるに決まっている。同じ怪しい集団ならば、とりあえず現状を変えないであろう自民党を選ぶに決まっている。

結局、中道ガバナンスが効いていなかったし、それを有権者に見透かされ、失格判定を受けた。自民党ガバナンスが効いているとは言い難いが、派閥による牽制残滓が残っていること、そして、少なくとも石破⇒高市という政権交代を果たしたこと評価する有権者がいたのだろうと思う。

政党ガバナンスは高い透明性が必要である公明党は創価学会という支持母体を抱え、組織力は非常に高いものの、透明性に疑義を抱えている。その点が公明党を嫌う人々が存在するゆえんでもあろう。立憲は結党以来は枝野を中心として開かれた存在であったが、その透明性が昨年秋の政局以降、大きく減じられた。個人的には安住政局は非常に興奮するものであったが、政局で興奮するのは異常者である。私は異常者であったがゆえに、新党結成についても公明票と立憲票の足し算しか考えられなかったのであり、党の透明性を省みていなかった。反省と後悔しかない。

第二に、政策論争としても失敗していた。ただ前述のとおり、そもそも怪しい野合であるとみられた時点で政策論争フィールドに上がれずに失格となるのであり、政策のまずさは補助的な理由に過ぎないだろう。

この点よく食料品消費税減税が指摘される。この点は伝え方がまずかったが、一連の政策の一部としては必ずしも完全な悪手ではなかった。というのも岡本政調会長が主張していたように、食料品減税は他の消費税12%に上げることとセットであることが予定されていた。食料品中心のインフレが続くのであれば、食料品限定の消費減税はわからなくもない(低所得者世帯への給付がより望ましいとは思うが)。ジャパンファンドについては残念ながら擁護のしようがない。ただこれについては自公連立政権の時には自民党好意的に受け止めており、おそらくそ場合にはここまで広範な反発を招くことはなかったのではないかとは負け惜しみを言っておく。

安保法制については、立憲時代(野田代表時代)の伝え方がまずかった。そもそも違憲部分という説明野田自身理解していなかったのではないか代表理解も納得もしていないことを積極的に謳うのはどうかと思う。勉強していないことがばれていた。

なお個人的には安保法制は制定当時はやはり違憲であったと思う。しか現実において防衛力強化が必要なことは周知の事実である以上、違憲であるならば憲法を変えるしかない。憲法改正手続を踏まずに安保法制を制定したということが安保法制違憲性の問題なのであり、9条2項違反はそれに比べれば大きな違反ではない。立憲を謳うのであれば、安保法制違憲を前提に、憲法改正を主張してほしかったところである安保法制において緻密な議論が行われ、法的基礎が固められたのだとの議論があるが、緻密な議論議論正統性担保しない。いかに見事な砂上の楼閣を作ったとしても砂上のものにすぎない。立憲民主党はしたがって、憲法改正による正統な基礎固めを主張すべきであったと思っている。この点を枝野理解していたと思われるが、違憲というワードに惹かれてわらわらと集まってきた左派は何も理解しようとしなかった。

現在においては、安保法制はもはや事実として定着してしまった以上、憲法改正手続きに拠らない憲法改正が行われたとみなす他はない。

とはいえいずれも、中道政策論争をするフィールドにも上がれていなかったのだから直接の敗因ではない。そもそも自民党政策を主張していなかった。やはり野合とみなされたことによる敗北であろう。

自民党投票した有権者偏差値を嘆く声もあるし(後述するように有権者はとても賢い)、(都合のいいときだけ)市場審判を求める声、さらには(驚きべきことに!)トランプ政権による高市政権への圧力に期待する向きもあるが、党派的な思考をしている限りにおいて野合批判は免れない。左派が低調であるのも、組織における透明性の低さと党派性を見抜かれているからだと思われる。

有権者は賢く選択をした。仮に日本において確固たる野党が成立するとすれば、それはおそらく現実的な政策ではなく、まずは(相対的自民党野合集団と見えるような)高い透明性のあるガバナンスが何よりも必要になる。そのガバナンスは単に意思決定過程を透明にすればよいというものではなく、党内で各種のアクター牽制あいしかし十分な議論と調整を経て政党としての意思決定をし、それに所属議員が異議なく従うという姿を見せなければならない。

(おそらくチームみらい及び参政党の躍進はいずれも自民党派閥システムに代わる新たな政党ガバナンス可能性が評価されているように思われる。もっとも、チームみらいについて以下の指摘がある。

https://okadaasa.theletter.jp/posts/5c5f5c60-9c33-4311-832b-c78cc34efcd8

また参政党については一見して透明なガバナンスを謳うように見せて、非常に不透明な、カルト宗教的集団であるところが一部の支持者以外の多くの有権者に強烈な拒否感を与えるゆえんだろう)

Permalink |記事への反応(2) | 01:17

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2026-02-09

anond:20260209164444

また負け惜しみ言ってる

Permalink |記事への反応(1) | 16:48

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anond:20260209155342

まだ負け惜しみ言ってる

Permalink |記事への反応(1) | 15:56

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今何言っても負け惜しみしかならないのにね

ご精が出ますねぇ

Permalink |記事への反応(0) | 12:51

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anond:20260208205614

角度を変えた「自民支持は愚民

単なる負け惜しみ

自分絶対正しいマン

周りにまともな人が居ない、悲しきエコーチェンバー

もはや哀れ

Permalink |記事への反応(0) | 10:33

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anond:20260208222041

馬鹿負け惜しみ言ってて惨めだな。戦争反対から高市なんだよ、マヌケ

Permalink |記事への反応(0) | 03:22

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anond:20260209011139

そう言う負け惜しみ言う人こそ勝ち馬に乗るようにした方が良いよって事

どうせ勝った負けたしか興味なくて、負けた腹いせに悪口言いたくなっちゃっただけなんだものな?

Permalink |記事への反応(1) | 01:41

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anond:20260209010505

そうやって負け惜しみ言うくらいなら不承不承でも自民投票しとけばよかったのに……

Permalink |記事への反応(0) | 01:06

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野党支持者の「自分の間違いを認めない力」ってどっから来てるんだろう。

―――って言うと直ぐに「与党支持者の間違いを認めない力」には敵わないけどなww

的なメタ意見論破した気になっちゃうアレ。

少なくとも今回は大敗を喫したんだから力が足りなかったって思ってほしいんだけど、

「正しさが認められなかった」みたいな負け惜しみ反省勘違いちゃうあのロジックはどこから来ているのか。

教えて有識者

Permalink |記事への反応(0) | 01:05

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負け惜しみと言われるのを覚悟で言う。自民党の大勝利薄氷の上に成立している。

これだけ選挙で大勝しても、自民党支持率は大して上がらないと予想する。

今回の選挙は、自民選択ではなく、野党否定であり、自民を選出した選挙では決して無い。

から今後高市政権絶対安定多数をいいことに、今までのように調子に乗った軽はずみな失言、誤った政策を押し通せば、

一気に高市政権支持率すら下降するリスクが十分にある。

というか、高市氏は必ずどこかで選択ミスをする。

それは今までの言動で明らかだ。

その時に、また野党が性懲りもなくこき下ろしの攻撃ばかりやっていれば、

今回の選挙の二の舞いになる。

悪口ではなく、高市氏が言葉に詰まるような理性的かつ鋭い批判ができるようになって、

初めて自民の履かされた下駄崩壊することになるだろう。

安住氏や岡田氏、大石氏の敗北は良い兆候だ。

どうか優秀な野党が成長することを願って止まない。

これが野党の、日本最後のチャンスだ。

これを逃せば、日本高市政権という裸の王様を戴いたまま凋落の一途を辿ることになるだろう。

Permalink |記事への反応(4) | 00:43

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2026-02-08

よっ!パヨちゃんいい負け惜しみ吐いてるw?

相変わらず民主主義殺しちゃってるw?

Permalink |記事への反応(0) | 23:15

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anond:20260208090149

負け惜しみ宣言はえーよ。

負けてからしろ

Permalink |記事への反応(0) | 09:09

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2026-02-05

anond:20260205094937

それで負け惜しみじゃないふりするの、さすがにお前自身すらも騙せないだろ

Permalink |記事への反応(0) | 09:51

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2026-02-02

anond:20260202130410

定義根拠もない感覚なのは間違いないから、そこを軸に根拠なく他者を見下した馬鹿と言われるなら否定することはできないよ。一応、私のこの感覚はそこまでズレてないと思うから、この感覚が間違っているという根拠データを持ち出さずに、感覚という一点で全否定される点に関して不服はあるけど。まぁ感覚他者馬鹿にした愚かさに関しては完全には反論できてないから、負け惜しみなっちゃうしね。

ただ、メタ認知に関しては少し反論したいかな。あなたは私の『明確な存在に対して反論しているから、私が馬鹿にしているような人達と同じではない』という主張に関する反論を書いてないよね。

あくまで、自分メタ認知主観で間違ってないと判断した点に関してそれはおかしいと主張している。ただ、それは本当におかしいのかな?

もちろん、あくま自己判断から間違っている可能性も無視できないほどあるけど、だからと言って必ず間違ってるわけではないよね。これが、私の自己判断による結論に対して言い返せない反論をしてきたならまだ納得できるけどね。

Permalink |記事への反応(1) | 13:16

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