
はてなキーワード:調子とは
腎臓の調子がよくないのでタンパク質を取り過ぎないようにするとPFCバランスを満たそうとすると脂肪を多くとらないといけない。
中性脂肪も高いので不飽和脂肪酸でとりたいが不飽和脂肪酸は魚などタンパク質が一緒についてくる。
念願の脱サラを成し遂げたわけだけど、鬱になった
漫画家として軌道に乗ってから仕事を辞め、部屋を引き払い、実家に帰って子供部屋おじさんとして実家で仕事していた
好きなペースで仕事して、好きな時に寝て、好きな時に出歩く
アシスタントはリモートで、自分の場合は担当通して仕事をお願いしていたので直接の会話はもちろん連絡すらしたことなかった
会社員時代に夢見てた生活をしていた訳だけど、仕事の調子が悪くなった時に一瞬で精神的に参ってしまった
先輩は今まで俺のような漫画家を山ほど見てきたようですぐにアドバイスをくれた
・生活習慣
好きな時に寝て好きな時に起きる(ほぼ昼夜逆転)→朝家族と一緒に起きて夜には寝る
・仕事場
好きな時に仕事して好きな時に起きる→仕事するのは平日の5日間、時間は朝9時から夕方5時半まででどんなに仕事が進まなくても夜9時には仕事を切り上げる
・人との交流
人との関わりは担当と家族だけ→他の先生たちやアシスタントと交流を持つ、編集部の紹介で漫画教室の講師も始めた、学生時代の友人や前職で仲良かった元同僚たちとの交流も再会
・運動
という感じ
自分の場合は通院とかせず、編集部の方のアドバイス通りに生活を見直してすぐに改善した
また、担当の先輩からは村上春樹のエッセイ「職業としての小説家」をもらった
村上春樹の小説は読んだことなかったが、彼の創作論や仕事への向き合い方は本当にタメになった
創作活動している人もしていない人もぜひ読んでみて欲しい
その中で村上春樹が言っていたのが、作家にとっては仕事のリズムが大切だ、ということ
作家は好きな時に好きなだけ仕事ができるし、サボることもできる
しかし、ずっと仕事をし続けるにはやはりリズムを大事にする必要があるとのこと
サラリーマンが40年間仕事を続けられるのは、朝起きて同じ場所に通勤し、決まった時間仕事して、大体同じような時間に帰宅するというリズムがあるからだと
これは本当にその通りだと思う
仕事で独立するっていうのは、本人の人格に問題があるかどうかは置いといて実力者であることは確かだ。
美容師、電気工事士、整体師、庭師、整備士なんでもそうだが、少なくともその道で食っていけるというのは相当努力したに違いない。
そしてそういう人は結構身近にいて、日々生活していても巡り合うことは多い。
こうした人と出会ったとき、俺は本人の雑談には全力で付き合うようにしている。
素人の俺には持ち合わせていない、その業界の知識を教えてくれるからだ。
そしてこういうおじさんは大抵自分にスポットライトが当たる人生を経験していない。
”寡黙な職人タイプ”は当てはまらないが、自分の得意分野で楽しそうに話を聞いてくれる人に嫌な気はしない。
もちろん仕事の邪魔になるので、自ら話しかけてくれたときにそっけなくしないことを徹底している。
そのおかげでカッコイ髪型になったし、コスパの良いエアコンを買えたし、効果があるストレッチを知ることができたし、車の調子もバッチリだ。
2日目 少しずつ死に近づいてるというのは皆平等だけれどもやはり怖い。銀行口座や年金などの整理を始めた。いい加減なだらしない暮らしだが最近の株高もあり金額はまあまああった。今仕事を辞めてもとりあえず数年はなんとかなるかもしれない。あまり時間がないと思うとゴミ捨てが捗る。ショック状態なのかあまり食欲がない。確かに疲れやすいが体調自体はそれほど悪くない。
anond:20260204145928 のつづき
ちょうど婚約指輪買ってもらったら婚約指輪の半返しで炎上起きたの笑う。
実はこの件の後、思っていたよりもいい指輪を買ってもらったのでちょっとだけ愛情が戻った。この時代に本当に給料3ヶ月分くらいの指輪。アツい。
半返しには1/3くらいの価格の時計を買った。さすがに人間としてこんな高価なものを貰いっぱなしってわけにはいかないので。
プロポーズ先延ばしで冷めまくってたし、子供できればもう夫いらんなくらいに思ってたけど、いい指輪買ってもらったら気持ちが戻りつつある。
私の母親のことなんだが、10年くらい前から集団ストーカーの被害に遭っているらしい。
買い物に行くと付きまとわれたり、買い物カートをぶつけられたりしているようだ。
駅のホームで電車を待っている時も付きまとわれていると言っていた。
付きまといを振り切るために利用する電車とは反対側のホームで電車を待つふりをして、ドアが閉まる前のタイミングで利用する電車にダッシュして乗り込んでいた。
電車に乗った後も付きまといがいないかキョロキョロ周囲を睨むように見回していて頭がおかしいんじゃないかと思った。
他には雪が降った日に私が家の車のワイパーを上げたのだが、いたずらされたと思ったらしく警察を呼んでいた。
俺もワイパーを上げたことを言えば良かったんだが、まさかこんなことで警察を呼ぶとは思わなかったよ。
嫌なことがあるとドアをバンッと大きな音で閉めるし、テレビの音量も深夜にも関わらず爆音で聞いている。
テレビの仕様にもよるだろうが、音量は40から50くらい聞いている。これは相当うるさいよね?
親父も関わりたくないせいか、定年退職した後も昼間には家にいないようにしている。
今回の選挙で自民党史上最高の議席数になったけど、田中角栄とか中曽根康弘とかの時代に小選挙区制があったら、令和になる前に一党独裁になってたかも。
(中選挙区制だから社民党の様な政権を任せられない党でも生き延びてたって見方もあるけど)
与党の調子が良いときに選挙するから敵失を攻めれないし、下手な反対意見は「批判ばかり」って言われて逆効果になるし、今回みたいに短期決戦を挑まれると対抗する政策もまとめられないし、与党に賛成ばかりだと党の存在意義がないし、万人受けしそうな政策提言は与党が実行しちゃうし、「夫婦別姓」とか与党が出来なそうなうな政策は多くに人には優先度低いし、
戦後で解散の使い方を間違えたのって野田と石破だけじゃないかな?
このまま2年間、自民党に大きな失敗がなければ「衆参W選挙」やるよね。
与党の「解散権」ってハックに対抗するには「小選挙区の候補者一本化」しかないけど、これだけ野党同士で仲が悪いとそれも無理だよね。(仲の悪くなった原因の立憲がこの状況だから次は変わるかもしれないけど)
「小選挙区の候補者一本化」も少数野党のうちは良いけど、それを続けていたら党勢の拡大に限界が来るからジレンマだよね。
「政策本位」って比例代表では強いし「批判ばかり」って言われずに済むメリットもあるけど、小選挙区だと1人しか当選できない→特定の層に刺さる政策じゃやなくて多くの人に刺さる政策を打ち出す必要がある→それはだいたい与党がやってる(特に衆院解散時は)だから辛いよね。
党が小さいうちは比例代表が大事だから「政策本位」が正しい戦略だけど、ある程度の規模にするには支持層の拡大が必要だから、政策の幅を広げる必要が出てくる→それをやると与党っぽい政策に近づくから党の存在意義を問われるよね。
「消費減税より社会保障費削減」っていう政策は、高齢の支持者も多い自民党だと提言しづらい&そこその数の有権者に刺さる良い提言だど思うけど、おそらく党勢が拡大するとうまく行かないよね
団塊の世代の次のボリュームゾーンが団塊ジュニア、その人達が氷河期世代&50代、「貯金もないのに保険料値上げ」なんかされたら命に関わるから必死で反対するよね。
療養して回復したら大学受験しようと思っていたが、さっぱり良くならないまま何年も経ち、受験は諦めた。
通信制大学に入ってみても、基礎学力不足とメンタル不安定のせいで、休んだり自習の繰り返しで、なかなか卒業できそうにない。
自覚なかったけど実家の環境がヤバかったらしく、20代半ばでいわゆる「理解のある彼くん」と結婚してから、ゆっくりではあるけど心身の回復が進み、ここ数年は「専業主婦」と呼べるくらい家事はできるようになってきた。
しかし妊娠出産育児に耐えられると思えるほどには回復しないままアラフォーになってしまったため、子どもはいない。
心身の状態が良くなるにつれて、いつか働きたいと思うようになってきたが、自分の経歴に絶望している。
高校中退、職歴ゼロ、アラフォー主婦なのに育児していたわけでもない。
精神障害者として作業所通いでもするのが妥当なのだろうが、現状、週3以上外出するのもきついから厳しいし、できたところで大して稼げやしない。
大学で専攻したかったことに近い分野のボランティア活動には参加してて、一緒にやってた人の中には独自性を出したりクオリティを上げて稼げるようになった人もいるから、その道を目指すのが手っ取り早そうだとは考えてる。
でも、今後もし働けるくらい調子が良くなったとしても、何も無い経歴が足を引っ張って、仕事なんかさせてもらえないんじゃないか。
この何も無い経歴を覆そうと思ったら、そこらの健常者より圧倒的に有能にならないと駄目なんじゃないか。
どうしたらこの社会に価値を認めてもらえる人間になれるんだろうか?
「理解あるの彼くんに養ってもらえてるならいいだろ」って言う奴もいると思うけど、配偶者以外の誰にも、社会的にも金銭的にも価値を認められずに生きているのが、苦しくてどうにもならない。
○ご飯
○調子
むきゅーはややー。おしごとはおやすみー。
痰と鼻水が沢山出た。
昼頃に特大のが出て、そこから少しだけスッキリして気分が落ち着いた。
○ご飯
○調子
むきゅーはややー。おしごとは頑張った。
帰って熱を測ると37.1。だいぶ下がったが微熱だなあ……
寝てるとしんどくなるし……
本当に病気じゃないのか?
本当に大丈夫なのか?
医者を信じて良いのか?
初めて増田に書く。本当に腹に据えかねているから、ここに吐き出させてもらうとともに、警鐘を鳴らしたい。
整体師、お前らいい加減にせえよ。
私は体の調子が悪い。幼少期から姿勢が悪いと指摘されていたが、ここ最近は1〜2年に1回はぎっくり腰を患うようになった。
それに伴い、定期的に整体に通うようになった。お金がバカにならないので、できれば極力行きたくないが、冬場に1か月整体に行かなかったらぎっくり腰が再燃し、なかなか治らなかったため、定期的に通っている。
自宅では毎日ストレッチを欠かさず、とにかく体をいわさないように、細心の注意を払っている。
整体院を選ぶポイントとしては、チェーン系の整体院はリラクゼーションの延長であることが多く、施術が安定しないため、症状を見てカスタム施術をしてくれるところを選んでいる。
そうすると、だいたい独立開業している個人の整体院に行くことになる。
あるとき、ぎっくり腰の予後が悪く、YouTubeで観たある治療法に注目した。その治療をライセンスとして卸しているらしく、最寄りの(といっても数駅離れている)治療院に予約を入れた。
金額も通常の整体院に比べると高かったが、症状を少しでも緩和してくれるならと思い、通うことにした。
数回通ったある日、季節は夏だったのだが、膝丈の5cm上くらいのハーフパンツで家を出てしまった。その日、整体の予約を入れていたことを忘れていたのである。
しかも、そこは着替えが出ない。
ただ、その治療は通常の整体と異なり、ほとんど足を触らない施術(足首をつかんで曲げるくらい)だったので、問題ないだろうとそのまま向かった。
入るなり整体師に「足、めっちゃキレイですね」と褒められて、すごく嫌な予感がした。今思うと、その場で帰るべきだった。
施術が始まると、いつもは触らない足を異様に触ってくる。おかしいなと思っていると、ハーフパンツの隙間から手を突っ込まれて、そのままお尻ぎりぎりの太ももまで撫でられた。
次に、口コミを吟味して、評判が良さそうな整体院を探してそこに行くことにした。
最初のうちは良かったのだが、回数を重ねるうちに「患者に聞くべきじゃない」個人的な情報を聞き出そうとする気配があった。
答えたくないので濁していたが、だんだん「整体師と患者の恋愛はどう思うか」など、気持ち悪いことを聞かれるようになり、気持ち悪くなって行くのをやめた。
次に行った整体院では、整体師が左手の薬指に指輪をしていたので、いささか安堵した(最初にセクハラをしてきた整体師も既婚者ではあったが)。
しかし、やはり回数を重ねるごとに個人的な質問が増え、挙げ句に「妻とは不仲、いつ離婚してもいい」などと話し始めたため、気持ちが悪くなって行くのをやめた。回数券を買ってしまっていたので、2万円分くらいをドブに捨てることになった。
これらはほぼ1年半以内に立て続けに起こったことで、その結果、男性の整体師という存在そのものが気持ち悪くなり、体を触られるのも無理になった。
たぶん、知人の会食に知らない男性がいて「整体師です」って言われたら、申し訳ないけど「うわ、気持ち悪い」と思ってしまうと思う。
もともと整体師の性犯罪というのは時折耳にすることで、医者に比べて件数が多い。それは、国家資格を得なくとも独立開業できるという手軽さもあるから、医者に比べてコンプライアンス意識も低いんだと思う。
さらに、整体師は整体師になりたくてなったのではなく、何らかの事情を抱えてドロップアウトした人も多く、社会人経験が乏しい人もいる。
身バレが怖いので詳細は書けないが、整体師という立場を使った職業倫理に反するビジネスを展開していると公言する人物もいた。
さらに保険適用をしている医院でも、ケガは治っているのに、なぜか料金をサブスクにしており、基本的に患者が言い出さない限り継続されるという料金システムを取っているところもあった。
怖くて男性のいる整体院に行けなくなってしまったので、現在は女性の整体師さんがいるところに電車に乗って通っている。
最初からそうすればいいだろと思われるかもしれないが、女性が開業している整体院というのは数がものすごく少ないから、遠方まで通う必要がある。
それに、女性が開業している場合、良からぬ目的で通う男性客を避けるために、料金を高めに設定しているケースが多い。
周りに話を聞いても、整体院で変なところを触られたとか、飲みに誘われたという知人は多い。
いや、本当になにしてくれてんだよと思う。こっちは体の不調という切実な理由で通っているのに、お金まで払って、なぜこんな目に遭わなければいけないのか。
そもそも整体院を選ぶときは大通りに面したところを選んでいたし、服装もダボっとしたスウェットを着るなど最低限の自衛はしていたのである。
整体院は体のメンテナンスをするところであって、お前の狩場じゃねえんだわ、って思う。
それに、私は立派な中年である。中年になってもなお、このような被害に遭うのだから、本当に気が抜けない。
ここに書いた整体院のGoogleレビューに書いてやりたいが、こちらは住所を握られているから、報復が怖くて書けない。
あと、たまに整体師とか、美容師とか、ジムのトレーナーとか、体の一部に触れるサービス業の異性をすぐに好きになっちゃう人がいるけれど、悪いことは言わないからやめた方がいい。
仮に相手から恋愛的なことをほのめかされてのぼせ上がったとしても、それはあなたに言ってるんじゃなくて、客の大半に言ってると思った方がいい。
しかも、それでなびいちゃう人がいるから、成功体験をつかんで次から次にそういうことをしているんだと思う。
ということで、カスタム施術を受けたいから個人院を選ぶという私と同じような人は、女性か、夫婦で運営する整体院を強めにおすすめします。
○ご飯
朝:なし。昼:おにぎり。夜:Inゼリー。カロリーメイト。間食:なし。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは頑張った。
帰ったらまた発熱。
異常だろ、どう考えても……
解熱剤ないし……
なんかもうずっと辛い、辛くてイライラしてきた。
ゲームもずっと遊べてない。
なお、私は国民民主党の支持者です。
■自民党
勝ちすぎじゃない? とは思うけれども、今回に関しては仕方ない、とも感じる。
なんせ左派が成し遂げられなかった「女性首相」を誕生させたのである。
ただ高市総理大臣については心配している。総裁選の際も選挙の際も、過度なまでに感情を抑えていた。
おそらく、彼女の本質は「調子に乗りやすい」タイプで、割と独善的な部分がある。良くも悪くも突っ走りやすい。
熟議を通して、彼女をうまくブレーキングして日本が衝突事故を起こさないように、政治が行われることを期待したい。
ぶっちゃけ壮大な自爆劇を見た。なぜ、立憲民主党と公明党がくっつこうとしたのか。
公明党側は分かる。なんせ今まで手を組んでいたの自民党と戦うことになるからだ。であれば、票を取り込めるところと連帯を組むのが一番だと考えたのだろう。
問題は立憲民主党側だ。自衛権行使を明言し、原発再稼働を公明党に合わせて容認した。
無党派層の中で、「反戦争(自衛権の行使すら認めない)」「反原発」そして「反新興宗教」、こういう人たちが立憲民主党を支持してきた。
逆に「反新興宗教」は自民党に投票しやすくなった。自民党の見解は「統一教会とは(表向きは)縁を切った」からだ。
日本は新興宗教にはオウム真理教という大きなトラウマがある。この層は想像以上に大きかったということだろう。
壊滅もやむなし、というところであろう。
今回に関しては自民党に無党派が多く食われた形になる。一方で、革新保守としての支持が厚い。
議席減とならなかったのは悪くはないか。一方で、多数の落選議員を生み出したので、彼らのケアはきちんとしてあげてほしい。
■日本維新の会
選挙制度改革を連立時は訴えていたが、それは彼らが比例がとても弱いからである。
今回、比例候補者の不足で議席を譲ることになった自民党がこの法案に乗るかどうか。
■参政党
「これ以上自分たちの暮らしを悪くしたくない」層を取りに行った。
むしろ今まで自民党に入れていた、中間層以外を取りに行けている。
「日本人」というアイデンティティしかない、それを利用したい層からの支持を得ることができた。
■チームみらい
社会保障費を減らすことを唯一第一に掲げたことで、若年層と経営者層を取りに行けた。
■他
特にいうことがない……れいわと日本保守はなんか消えたし、ゆうこくは何がしたかったんだ……。
個人的には、もっと比例区を増やして小選挙区を減らしてほしいとは思う。
ある日のこと、毎朝のお通じでトイレで用を足してからトイレットペーパーで拭き取るとペーパーが真っ赤に染まっていた。
切れ痔は何度か経験があったのでまた同じかなと思って席を立つと今までにないくらい便器の水が赤く染まっていた。
「今日は激しいな」
その時はそれくらいにしか思ってなかった。
午後にまた便意を催したのでトイレに座り、第一弾が放たれたタイミングで股間から覗き込んでみると、インクをこぼしたかのように赤い色が透明の水に広がっていく様子が見れた。
切れ痔の時はもう少しポタポタといった感じだったかと思うのだが、なんというか出血の量が多い。
それでも切れ字なら大体2日程度で終わる。そう思って過ごした翌日も出血が治まる様子はなかった。
これは良くないことが起こってそうだなと思ったけど、病院で尻の穴を見せる勇気がわかずに様子を見ようと日和ったのが先週のこと。
とりあえずググった。
どうやら鮮血は基本的にまずいことはなさそうだ。
様子を見ていると常に出血しているわけでもなく、トイレに座ったばかりの頃にも出血している様子はなかった。
しかしいざ便を出すという段階になってみると、はやりトイレは赤く染まった。
更に翌朝、そして夕方と、恐怖感とともに背に腹は代えられない便を放つと、またもや今まで見たことがないくらいにトイレに鮮血が溢れかえっていた。
見た目の不安からか実際の出血量からか、眼の前がクラクラとし始めた。
再び少しずつ言葉を変えながらググってみる。
しかし、やはり鮮血についてはそれほど心配がないという言葉が並ぶ。
それが「いきみすぎ」だった。
もともとお腹に不安があるほうで、一度トイレに入ったら全部出しきらないと気がすまない方だった。
増田でもこれまで何度か報告しているが事故を最小限に抑えるためにはやはり朝のトイレは大事だ。
そのため、トイレに座ったらまずは尻の肉を横に引っ張り、少しでも便が通りやすくするところから始める。
その後は一気に放出できるようにがっつりといきむ。
息を止めていきむので出ない時は何度も息を吸い直しながらいきむ。
そんな自分にしてみれば、「いきみすぎ」は自覚がありすぎるくらいにあった。
そうして迎えた翌日の便意。
いつもより尻肉の広げ方は押さえ気味にする。
いつもならここでがっつりいきむところだが、尻の穴ではなくもっと上の方の腹筋を意識しながら、それでいて自然に便が流れ落ちるように力の入れ方を意識する。
いままでならファースト便着水の前にトイレが赤く染まり始めるが、今回はしっかりと便だけが着水している様子が見て取れた。
いきまないトイレというのも本当に久々だったが、別にそれだから難産だったということもなくトータルの時間もそれほど長くかかったということもなかった。
そうして今朝、いきまないうんこ3回目を迎えることができたが無事に流血沙汰は回避することができた。
今まで自分のトイレがいきみすぎだということは考えたことがなかった。
それよりも今日一日に不安を残さないように少しでも腸内を空っぽにすることのほうが大事で、そういった不安が知らぬ間にいきみを強めてしまっていたのかもしれない。
今はこんな調子で増田を書いているが、少し薄めの赤ワイン程度にはトイレを彩っていたほどの出血は、3日も続くと現実的な死の足音として感じるに十分なほどの恐怖だった。
日々トイレ外脱糞の恐怖と戦っている兄弟たちの心中は察して余るほど理解しているつもりではあるが、だからといってケツに負担をかけるとそれはそれでまた別の不安につながることもある。
しかしながら、彼らがこれからも首都圏のインテリ層狙いを続けるなら、早晩頭打ちになる
比例の得票だけではここが限界だ
各地域の主要都市に支部を作り、ネットワークを構築して、地方選挙に仲間を送り込む
国会で少数派は無力だが、地方議会では影響力を発揮できる機会が少なくない
それが逆にチャンスになる
その隙間にどれだけ入り込めるかが勝負だ
教会は解散請求中でいろいろドタキャンしたけど結局大勝で国民からしたらOK出てるってことよね?
公明の創価とか他の党も宗教あるのに、自民だけなんで今だに統一教会ガーとか言われてんだろ?
裏金周りもいろいろ出てきたけど、勝ったってことは国民が考える目下の問題はそこじゃないってことだよね。
あと過半数を盛り返したから余計に責任が付きまとうし、また何かやらかしたら野党に突っつかれるからむしろやらないんじゃね感ある。
これだけ選挙で大勝しても、自民党の支持率は大して上がらないと予想する。
今回の選挙は、自民の選択ではなく、野党の否定であり、自民を選出した選挙では決して無い。
だから今後高市政権が絶対安定多数をいいことに、今までのように調子に乗った軽はずみな失言、誤った政策を押し通せば、
それは今までの言動で明らかだ。
その時に、また野党が性懲りもなくこき下ろしの攻撃ばかりやっていれば、
今回の選挙の二の舞いになる。
悪口ではなく、高市氏が言葉に詰まるような理性的かつ鋭い批判ができるようになって、
どうか優秀な野党が成長することを願って止まない。