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はてなキーワード:詩織とは

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2026-02-10

anond:20260210133026

詩織ちゃんも、年を取ってヴィジュアルが衰えたか・・・

個人への関心がなくなるのもやむなし❣

Permalink |記事への反応(0) | 13:35

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伊藤詩織擁護派、伊藤詩織をすっかり忘れる

はじめに

伊藤詩織擁護派が「沈黙」しているというより、

正確には伊藤詩織その人への関心が消えたように見える。

これは偶然ではなく、当初から内包されていた構造帰結ではないか

象徴としての役割終了

象徴としての消費期限が切れた、ということ。

擁護対象は「本人」ではなく「物語

伊藤詩織は一貫して

「語られる主体」ではなく「使われる素材」だった。

都合の悪い論点の増加

これらが出てきた瞬間、

結果として、沈黙が最適解になる。

支援」ではなく「動員」

これは冷酷さというより、

最初から支える文化存在しなかったとも言える。

結論

伊藤詩織擁護派は

伊藤詩織を守っていたのではなく

伊藤詩織というカードを使っていただけ

カードを使い切った今、

彼女は「忘れられる存在」になった。

沈黙裏切りではない。

最初から予定されていた忘却である

Permalink |記事への反応(2) | 13:30

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2026-02-09

高市早苗伊藤詩織共通点

・自陣営が定めた「敵」と闘う女性である

ルックスが良い。あるいはルックスに気を遣っている

世界的に認められている

ナラティブ個人的物語の構築)がうまい

自分が受ける層への訴求(マーケティング)がうまい

バリキャリ感がある

大事な場面でドタキャンした

しかしそれを熱烈擁護され、批判者は非人道的だと言われるほどカルトファンが多い

日本女性のし上がるのはこのパターンなのかもね。

Permalink |記事への反応(1) | 18:10

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2026-02-01

anond:20260201192046

きぬ情熱

空前の伊藤詩織ブーム

Permalink |記事への反応(0) | 19:34

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伊藤詩織擁護派、津田大介提案拒否し停滞

前提(時系列確認

• 1/18:津田大介

議論を次のステップに移行してはどうか」

と停滞を前提にした前向きな提案を行った

1/18以降の現実

• 2週間以上が経過しても

• 新しい論点整理なし

事実確認更新なし

• 「次のステップ」の具体化なし

• 実際に増えたのは

批判派への反応

個人への問題化

既存主張の反復

批判派の封殺(1/18以降も継続

作品制作過程への批判には答えない

論点ではなく

人格

動機

過去発言

問題化

• 「不誠実」「二次加害」「資格がない」というラベル貼りで排除

封殺成功体験として更新された点

津田提案という

前進きっかけが示されたにもかかわらず

• それを受けて選ばれた行動は

• 整理

修正

• 移行

ではなく

封殺継続だった

• 「黙った=勝った」という学習が強化

封殺のための新しいネタ探し

本質無関係言い回しへの揚げ足取り

些細な表現ミスの誇張

関係の薄い過去発言の掘り起こし

批判内容を検討せず

叩ける点を作ること自体目的

なぜ1/18以降も同じことをしているのか

• 次のステップに進むには

• これまでの語りを整理する

• 一部を留保修正する

必要がある

• それは

界隈の空気を壊す行為であり、選ばれなかった

総括

• 1/18という転機があったにもかかわらず

議論は一切前進していない

• やったことは

批判派の封殺

封殺を続けるための新ネタ探し

だけ

津田大介提案

停滞を照らしたが

擁護派は停滞を選び続けた

Permalink |記事への反応(1) | 19:20

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伊藤詩織擁護派、批判個人問題を作りだす事に必死

前提

映画のものへの批判制作過程・許諾・編集判断など)を

内容として受け止める意思がない

論点作品ではなく、批判した「人」に移される

個人化が起きる理由

作品批判に正面から答えると

検証

事実整理

過去発言修正

必要になる

• それを避けるため、

批判者の人格動機過去に焦点をずらす

問題づくり」の典型パターン

発言の一部を切り取り、意図を断定

過去無関係言動を掘り起こす

表現ニュアンスを誇張して「不誠実」「悪意」と名付ける

批判内容ではなく「語る資格」の有無を争点化

なぜ「何が何でも」作り出すのか

批判者に問題があれば

作品問題検討不要

議論は終了

という短絡的な勝利条件が成立する

• 黙らせる成功体験と相性が良い

内部向けの効用

• 「あの人は問題がある」と共有するだけで

団結と安心感が得られる

事実確認より感情的納得が優先される

• 内部ではこれが「対応した」「守った」という成果になる

議論への実害

作品評価制作上の問題が切り離されない

• 正当な批判者ほど離脱

検証機能が失われ、同じ話が循環

結果として見えるもの

個人攻撃は増えるが、論点は一切前進しない

問題が「可視化された」と言いながら

何も解決されない

• 語る対象作品から人へと劣化する

総括

問題を解きたいのではない

問題を作ることで、解かずに済ませたい

• そのために、映画批判派の個人

便利な標的として消費され続けている

--

ただし、問題を見出す起点はほぼ言い掛かりから始まる。

Permalink |記事への反応(0) | 18:31

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2026-01-30

anond:20260130193758

空前絶後未曽有曠前空後の伊東詩織ブーム

Permalink |記事への反応(0) | 19:39

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伊藤詩織擁護派は「界隈の空気」を保つために批判封殺し、自分語り

前提の共有

目的問題解決検証ではない

• 界隈の一体感安心できる空気の維持が最優先

批判邪魔になる理由

批判

空気を乱す

• 前提を揺るがす

過去の語りを不安定にする

• そのため内容の妥当性に関係なく

存在自体排除対象になる

封殺方法

論点に答えない

動機人格立場すり替え

• 「二次加害」「不誠実」「資格がない」とラベリング

枝葉末節に飛びつき、議論を消耗戦にする

自分語りが中心になる理由

自分感情体験正義感検証不要

事実確認より安全

• 内部から称賛されやす

• 間違いを指摘されるリスクが低い

語り続けることの効用(界隈内)

• 「私は正しい側にいる」という自己確認

• 参加している感覚の維持

問題が未解決であること自体活動理由になる

なぜ外に出られないのか

• 外部基準に触れると

検証

修正

責任

必要になる

• それは界隈の空気を壊すため、選ばれない

結果として起きていること

• まともな批判者ほど離脱

• 同じ語りだけが残る

10年経っても議論前進しない

総括

批判封殺防衛反応であり、戦略

自分語り目的であり、成果

• 界隈の空気を守るために、議論犠牲になっている

Permalink |記事への反応(1) | 19:37

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伊藤詩織擁護派が村社会から抜け出せない理由

時間経過という事実

問題提起から10年が経過している

• それにもかかわらず

事実認定の整理

論点収束

社会制度への具体的反映

はいずれも進展が乏しい

特に直近1年に限って見ても

• 新しい検証

議論の前提更新

合意形成

はほぼ見られない

自己正当化の罠

10年分の発言・断定・攻撃の蓄積がある

• いま前提を修正すると

過去言動全体が不正確だった可能性を認めることになる

• そのコストがあまりにも高く、前進より現状維持が選ばれる

象徴依存から離脱不能

伊藤詩織が「長年語ってきた象徴」になっている

10固執した対象を手放すことは

運動の失敗

自己評価崩壊

意味しかねない

• 他事例へ展開しないのは、停滞を直視したくない心理の裏返し

内輪評価システム固定化

• 外部から見れば停滞でも

• 内部では「語り続けている」こと自体が成果扱い

• 同じ論点を繰り返すだけでも

• 「問題提起を続けている」

• 「沈黙させていない」

評価される

• その結果、10年経っても議論が循環するだけ

直近1年の特徴

新事実よりも

過去の言説の再掲

既存批判への反応

人物攻撃動機批判

が中心

問題解決に向けた設計検証は見られない

実質的には議論の消耗戦に近い

「語り続けること」の完全な目的

問題解決すると

• 語る理由

立場正当性

が失われる

• そのため

• 未解決状態を維持すること

自体無意識選択される

責任主体の不在

10年間、誰も

• 誤りを確定させず

議論を締めず

• 次の段階に移行させていない

集団の「空気」が判断主体となり

修正や方向転換が起きない

結果としての循環

建設批判者が離脱

• 内部同意さらに強化

議論10年前と同じ場所に留まる

• 直近1年ですら前進が見られない

総括

問題は「難しいから進まない」のではない

• 進めない構造10年かけて作ってしまった

• その構造を壊さない限り

次の1年も同じ議論が繰り返される

--

Permalink |記事への反応(0) | 19:16

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伊藤詩織批判派の離脱

現象の整理

• 初期には事実確認論点整理を伴う批判存在した

しか議論感情化・陣営化するにつれ、冷静な批判が成立しにくくなった

• 結果として、建設的な批判者ほど議論の場から距離を取った

離脱が起きた理由

事実ベースの指摘でも「敵」「二次加害」とラベリングされる

反論論点ではなく動機批判人格攻撃にすり替わる

修正合意形成の見込みがなく、消耗だけが残る

残った議論の特徴

• 内部で同意が循環するだけの構造

批判の不在を「正しさの証明」と誤認

異論が減ったことを成熟ではなく勝利として解釈

結果としての逆説

• まともな批判が消えたことで検証機能が失われた

• 誤りや問題点修正されにくくなった

議論の質は向上せず、固定化・先鋭化が進んだ

総括

• 「批判がなくなった」のではなく

批判できる人が去った」

• その結果、議論の場は静かになっても

妥当性や信頼性が高まったわけではない

Permalink |記事への反応(1) | 14:18

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2026-01-29

anond:20260129220347

伊藤詩織映画に対しての作成過程への擁護者。

伊藤詩織に対しての擁護からもちろん当事者やで。

Permalink |記事への反応(0) | 22:35

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anond:20260129213500

伊藤詩織映画に対しての作成過程への批判者。

伊藤詩織に対しての批判からもちろん当事者やで。

伊藤詩織擁護派は元から相手じゃない。勝手擁護して批判派にグチグチ言ってるけど、この関係性では完全に部外者やで。

Permalink |記事への反応(1) | 22:03

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伊藤詩織擁護派の「加害者を許さな社会」は私刑しかない

本来意味での「許さな社会

• 法と制度に基づく事実認定

手続を経た責任明確化

処分是正範囲と期限が限定される

• 再発防止と社会復帰の設計が含まれ

擁護派が実際に示している「許さない」

事実関係が未確定な段階でも断罪が先行

司法判断手続と切り離された制裁

社会評価発言権職業的信用の恒久的剥奪

• 新情報反論は「二次加害」として遮断

私刑と差がなくなる理由

判断主体不明確(界隈・空気同調圧力

制裁基準範囲・終了条件が存在しない

• 異議申し立て修正の経路が実質的に閉ざされている

感情更新され続け、制裁が無期限化する

被害者中心主義」の誤用

被害者本人の意思が推測・代弁されがち

回復選択より、正義物語の維持が優先

被害者象徴化され、他者を裁く根拠に利用される

結果として起きていること

法治ではなく感情による統制

議論検証が止まり是正が進まない

制裁正当性検証不能なまま固定化

総括

• 「加害者を許さな社会」を掲げながら

実態手続なき永続制裁モデル

• それは制度正義ではなく

私刑区別がつかない水準に近づいている

Permalink |記事への反応(0) | 20:51

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伊藤詩織擁護派の合理的論理的帰結の正しさは担保されない

前提の問題

• 出発点となる事実認識が未確定・不完全

• 推測や想像が前提に混入している

• 前提が誤っていれば、推論が正しくても結論は誤る

論理の閉域化

反証可能性が十分に考慮されていない

異論論点でなく動機属性で退けられる

検証ループが内輪で完結している

整合性と正しさの混同

• 内部で整合していることを「正しさ」と誤認

現実検証や外部基準との照合が不足

論理一貫性事実妥当性ではない

結論先行の推論

• 望ましい結論が先にあり

それに合う理由けが選ばれる

理由が入れ替わっても結論は維持される

合理性の見かけ

用語や構図が論理的に整って見える

しか検証工程が省略されている

説明は洗練されても真偽は担保されない

結果として起きること

論理的に「もっともらしい」結論流通

事実確認や修正が進まない

• 誤りが固定化されやす

総括

合理的論理的に語られていることと

結論が正しいことは別

• 前提・検証反証の欠如がある限り

帰結正当性保証されない

彼らは必死webなり伊藤詩織作品発言を元にある答えに帰結する議論を続けている。

しかし、その正しさは何ら保証されてないし検証もされてない。

そして、本来は正しさを追求することが目的ではなく、問題解決することが目的なのだ

その履き違えた目的意識を書き換えて役に立つ活動したらいいのに。

したくないんだよね、本音は。

Permalink |記事への反応(1) | 18:38

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伊藤詩織擁護派、事実確認しない。想像議論

情報取得の偏り

• 自ら一次情報に当たらない

当事者関係者への直接確認を行わない

Web上に既に流通している情報依存する

検証姿勢の欠如

情報出所や確度を精査しない

• 異なる情報との突き合わせが行われない

反証可能性考慮されない

想像と決めつけの混入

不明点を推測で補完する

仮定が前提として固定される

可能性が事実のように語られる

議論の進め方

事実確認より物語整合性が優先される

想像に基づく前提で議論が展開される

• 訂正や修正が起きにくい

生じる問題

• 誤認が蓄積されやす

議論信頼性が低下する

建設的な検証合意形成が困難になる

矛盾

事実重視を掲げながら

実際には事実確認工程が省略されている

当事者尊重と称しつつ

当事者不在の推測が流通する

総括

問題立場ではなく手続き

• 自ら動かず、既存情報想像依存した議論

誠実さと検証性を欠きやす

まさか、この人らは事実確認🟰webにある伊藤詩織の発表、伊藤詩織作品て思ってるん?

てくらい事実確認裏付けが浅い。

足りない部分を想像と決めつけで補っていて妄想と言わざるを得ないが、どうなってんだろうなあのロジックは。

あ、チンピラみたいなのが突撃してるのはほとんど当事者じゃないよ。

Permalink |記事への反応(0) | 17:50

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伊藤詩織擁護派は未確定事項を語り、伊藤詩織意思すら代弁し、不誠実極まりない

未確定事項の過度な語り

事実確認が終わっていない点まで断定的に語る

• 推測や仮定が前提のまま流通する

検証可能性が後回しにされる

想像肥大化

可能性や懸念事実のように扱われる

反証が出ても訂正が行われにくい

問題像が拡張され続ける

当事者意思代弁

伊藤詩織本人の意思判断

第三者が語ってしまう場面が見られる

• 明示的な発言確認に基づかない代弁が混在

生じる倫理的問題

当事者性を尊重すると掲げながら

当事者意思決定を奪う矛盾

• 語り手の正義感が本人の主体性を覆い隠す

議論への悪影響

事実と推測の境界曖昧になる

批判は内容ではなく動機批判に流れやす

修正合意形成が困難になる

評価の整理

• 未確定事項を断定的に語ること

当事者意思まで代弁すること

は、誠実な議論運営とは言い難い

総括

問題立場ではなく手続き

事実確認当事者意思尊重を欠いた語りは

不誠実さを強め、議論信頼性を損なう

この活動市井の人々がファクトに当たり議論を重ねてきたなんて理解する界隈。

Permalink |記事への反応(0) | 16:23

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伊藤詩織擁護派、暇なので批判派はその資格がないと言い出す

観測される言説

批判する資格がない

当事者性が欠けている

立場上、発言権がない

といった主張が前面に出る

論点のすり替え

批判内容の是非ではなく

発言者属性立場が争点化される

事実確認検証が後景に退く

資格論の機能

議論への参加条件を事後的に設定

異論排除するためのフィルターとして作用

• 内部合意を崩さな装置になる

生じる影響

• 内容に基づく反論が減少

建設的な修正提案が出にくくなる

議論の閉鎖性が強まる

矛盾

普段は「多様な声の尊重」を掲げる一方

都合の悪い批判には資格論を適用

原則が一貫していない

結果

議論は前に進まない

• 内輪向けの正当化が強化される

• 外部からの信頼を失いやす

総括

資格論は問題解決のためではなく

批判遮断のために用いられている

• そのため

内容に基づく議論が成立しなくなる

批判派を黙らせることが目的化した末路。

本論は停滞しまくり。

Permalink |記事への反応(0) | 11:43

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2026-01-28

伊藤詩織擁護派と呼ばれる活動時系列

2017–2018年:初期擁護象徴

告発を契機に強い連帯形成される

被害当事者尊重が最優先の価値として共有される

批判限定的で、道義的支持が中心

2019–2020年評価固定化

伊藤詩織個人象徴存在として扱われる

擁護立場アイデンティティ

異論は慎重さを欠くと見なされやすくなる

2021–2022年検証批判の出現

表現報道制作プロセスへの具体的批判が現れる

擁護側は防御的対応を強める

論点より立場対立が前面化

2023年バッシング構図の定着

批判を一括して「執拗バッシング」と説明

個別論点の整理より被害構図の強調が進む

議論は長期化・反復化

2024年:停滞と内向き化

新事実や整理の更新が乏しくなる

批判特定人物特定報道に集中

社会的関心は低下、界隈内言説は継続

2025年:再点火の反復

批判が静かになると新たな問題設定を提示

抽象危険性や想定被害拡張される

• 「可視化」「成果」を成果として語る傾向が強まる

2026年現在):循環の固定

• 実務的解決制度整理には至っていない

• 成果は個人レベル限定

議論は内輪で循環し続けている

総括

• 約10年の間、

擁護固定化 → 防御 → 停滞 → 再点火

の循環が繰り返されている

時間経過に比して

社会的制度的な蓄積は限定的

成果無さげ。

Permalink |記事への反応(0) | 17:11

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伊藤詩織擁護派暇になると本質外の話を再開する

前提となる状況

批判派が疲弊離脱発言が減少

論点整理が一段落する

観測される行動

本質から外れた話題を新たに持ち出す

抽象的な危険性や想定被害拡張する

• 別件の人物事象接続して語り始める

目的の変化

問題解決ではなく議論の再点火

• 緊張状態の維持

• 界隈内の結束確認

本質からの逸脱

• 当初の争点が再検証されない

修正改善の話に進まない

可視化や語り直しが目的化する

結果

議論は循環し前進しない

• 外部からは関心を失われる

• 内輪向け言説だけが増殖する

総括

批判が静かになると

問題解決ではなく話題生成が優先される

• そのため

本質議論継続的回避される

高橋健太郎、岡美穂子あたりが仮定妄想を語り、minakoあたりが同意して純度を高める。

ほんと問題解決意思ゼロ

Permalink |記事への反応(0) | 15:38

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伊藤詩織擁護派の視野狭窄の行き着く先

議論の焦点

伊藤詩織個人正当性擁護に強く集中

個別事案としての扱いが固定化された

起きた偏り

社会一般適用可能論点整理が進まない

• 他事例に転用できる基準や指針が示されない

個人評価制度論が分離されなかった

社会的影響の欠如

制作プロセス改善への具体的波及がない

報道表現分野での実務的変化が確認できない

• 再発防止策や運用ルールが共有されていない

議論の閉域化

個人を巡る是非論に収束

• 外部参加者議論に入りにくい

問題社会化されない

結果として生じたこ

• 成果は伊藤詩織個人限定された

社会的構造的な前進が見られない

議論公共性を獲得できなかった

総括

個人にこだわりすぎたため

問題一般化されなかった

• その結果

社会への実質的影響はほとんど生じていない

映画公益性を過度に語り、伊藤詩織を称賛することばかりしてきた。

その中で社会一般に浸透する議論をせずに進めてきたことを理解できない。

どこに公益性があったのか、むしろなくしたのは誰なのかは明らか。

Permalink |記事への反応(0) | 15:29

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伊藤詩織擁護派による問題可視化がされた!とかい自己満足議論

擁護派の説明

問題可視化された

構造課題が明らかになった

社会的議論前進した

現実確認できる状態

• 具体的に解決対象として定義された問題がない

優先順位や着手点が示されていない

• 実行・修正是正に移った形跡がない

問題の拡大のされ方

想像仮定を積み重ねて問題像が膨張している

抽象的な危険性や被害構図が語られる

検証可能論点収束していない

手をつけられていない点

• どこから直すのかが明示されていない

• 誰が判断するのかが曖昧なまま

現実的な改善策が提示されていない

論理的矛盾

問題が拡大して語られる一方で

解決に向けた動きが存在しない

可視化が進んだとする主張と

行動の欠如が一致していない

結果として起きていること

想像上で拡大された問題けが流通する

現実的な対応は何も始まらない

議論自己目的化する

総括

可視化されたのは

解決可能問題ではなく

語りによって膨張した問題

• そのため

どこからも手が付けられていない

巨悪を作って戦うポーズだけで盛り上がってる暇人ほほど無意味迷惑ものはない。

そら仁藤以下だよ。

Permalink |記事への反応(0) | 14:26

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2026-01-27

伊藤詩織擁護派が語る数年かけて議論してきた結果がゼロ回答な件

長期間語ってきたという事実

• 数年にわたり同一テーマを語り続けている

論点事実関係は既に出尽くしている

• 新情報による大きな更新ほとんどない

本来期待される変化

議論の整理が進む

• 争点が限定される

合意点と対立点が明確になる

• 具体的な改善策や行動指針が蓄積される

実際に起きている状態

議論が整理されていない

• 同じ論点を同じ言葉で繰り返している

感情的反応が更新され続けるだけ

• 実務的な提案がほぼ存在しない

露呈した問題

時間をかけても議論を前に進められなかった

検証修正合意形成の能力が示されていない

• 語る量と成果が比例していない

評価ポイント

一時的な混乱や失敗ではない

• 長期にわたる停滞が続いている

議論運営のものに欠陥がある

結果としての印象

• 語り続けた年数そのもの

能力不足を可視化する材料になった

• 積み上げの欠如が明確になった

総括

問題努力不足ではなく運用能力

• 長期議論にもかかわらず前進がない点で

構造的な無能さが際立っている

いつまで外に文句だけ言ってんの?

Permalink |記事への反応(0) | 23:20

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伊藤詩織アイマスっぽい

伊藤リオン←アイマスっぽい

Permalink |記事への反応(0) | 23:06

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伊藤詩織擁護派の構造的欠陥

結論が先に固定されている

擁護正当性が前提条件になっている

行為判断再検証が許容されない

• 仮説修正が起きず、議論が循環する

問題解決より立場表明が優先される

• 具体策や改善案評価されにくい

• 強い擁護姿勢攻撃的言説が称賛されやす

建設提案ほど疑念対象になる

内部批判機能しない

• 内部から異論裏切り扱いされる

批判検証区別ができていない

• 結果として同質的意見けが残る

語ること自体目的化している

• 行動や修正より言説の継続が重視される

問題解決すると語る理由が失われる

• 停滞が維持される構造になっている

責任が発生する議論回避している

判断主体意思決定過程曖昧

• 誰が止められたか、止めなかったか検証しない

抽象論や感情論に逃げやす

外部との対話が成立しない

批判を内容ではなく属性で処理する

• 反対意見バッシング構図に回収する

事実検証が進まない

結果として生じている状態

• 内輪ですら建設議論ができない

問題の核心が放置される

擁護活動自己目的化する

総括

• 欠陥は個人資質ではなく構造にある

批判を受け止め、修正する回路が存在しない

• そのため議論も行動も前進しない

--

でも、そこに浸かった界隈の人は素晴らしいとか発言ちゃうのよ、、

Permalink |記事への反応(0) | 23:04

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伊藤詩織擁護派が自ら示してしまった批判実態

前提として語られてきた主張

擁護派は

執拗バッシングが続いている」

「広範で組織的攻撃がある」

と繰り返し説明してきた

擁護自身の行動

批判内容収集分析し始めた

• 具体例を挙げて検証しようとした

分析の結果、明らかになったこ

無差別・大量の批判確認できない

• 同一論点が延々と攻撃されている状況でもない

批判が集中している対象は極めて限定的

実際に繰り返し挙げられる対象

望月衣塑子

東京新聞

• それ以外は散発的・一時的言及にとどまる

示された矛盾

• 「社会全体から執拗バッシング」という構図が成立しない

批判

特定人物特定報道への反発

にほぼ収束している

想定されていた構図とのズレ

• 想定:

不特定多数による集団的バッシング

実態

限られた対象への集中的批判

本質的問題

問題

批判の「量」や「執拗さ」ではなく

批判の「内容」

• それを検証せず

バッシング論に回収しようとしたため

説明破綻した

結果としての自己証明

擁護派の分析行為のもの

執拗バッシング存在しない」

ことを裏づける結果になった

• 主張と観測事実が一致していない

総括

• 現状は

社会バッシングではなく

特定人物特定報道への批判

• にもかかわらず

全体攻撃の構図を維持しようとする点に

無理が生じている。

Permalink |記事への反応(0) | 21:07

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