
はてなキーワード:詩織とは
• 1/18:津田大介が
と停滞を前提にした前向きな提案を行った
• 2週間以上が経過しても
• 新しい論点整理なし
• 「次のステップ」の具体化なし
• 実際に増えたのは
•批判派への反応
•既存主張の反復
•論点ではなく
•人格
•動機
を問題化
• 「不誠実」「二次加害」「資格がない」というラベル貼りで排除
• それを受けて選ばれた行動は
• 整理
•修正
• 移行
ではなく
• 「黙った=勝った」という学習が強化
• 次のステップに進むには
• これまでの語りを整理する
必要がある
• それは
• 1/18という転機があったにもかかわらず
• やったことは
だけ
停滞を照らしたが
擁護派は停滞を選び続けた
•批判は
•空気を乱す
• 前提を揺るがす
•論点に答えない
• 間違いを指摘されるリスクが低い
• 参加している感覚の維持
• 外部基準に触れると
•検証
•修正
•責任
が必要になる
• それは界隈の空気を壊すため、選ばれない
• 同じ語りだけが残る
• それにもかかわらず
•事実認定の整理
•社会制度への具体的反映
はいずれも進展が乏しい
•特に直近1年に限って見ても
• 新しい検証
•合意形成
はほぼ見られない
• いま前提を修正すると
•運動の失敗
• 他事例へ展開しないのは、停滞を直視したくない心理の裏返し
• 外部から見れば停滞でも
• 内部では「語り続けている」こと自体が成果扱い
• 同じ論点を繰り返すだけでも
• 「問題提起を続けている」
• 「沈黙させていない」
と評価される
•新事実よりも
•過去の言説の再掲
が中心
• 語る理由
が失われる
• そのため
•10年間、誰も
• 誤りを確定させず
•議論を締めず
• 次の段階に移行させていない
修正や方向転換が起きない
• 直近1年ですら前進が見られない
次の1年も同じ議論が繰り返される
--
• 出発点となる事実認識が未確定・不完全
• 推測や想像が前提に混入している
• 前提が誤っていれば、推論が正しくても結論は誤る
• 内部で整合していることを「正しさ」と誤認
• 望ましい結論が先にあり
結論が正しいことは別
⸻
彼らは必死にwebなり伊藤詩織の作品、発言を元にある答えに帰結する議論を続けている。
そして、本来は正しさを追求することが目的ではなく、問題を解決することが目的なのだ。
その履き違えた目的意識を書き換えて役に立つ活動したらいいのに。
したくないんだよね、本音は。
• 自ら一次情報に当たらない
• 異なる情報との突き合わせが行われない
•不明点を推測で補完する
•仮定が前提として固定される
• 訂正や修正が起きにくい
• 誤認が蓄積されやすい
•事実重視を掲げながら
⸻
まさか、この人らは事実確認🟰webにある伊藤詩織の発表、伊藤詩織の作品て思ってるん?
足りない部分を想像と決めつけで補っていて妄想と言わざるを得ないが、どうなってんだろうなあのロジックは。
•事実確認が終わっていない点まで断定的に語る
•検証可能性が後回しにされる
•反証が出ても訂正が行われにくい
• 未確定事項を断定的に語ること
—
•議論は長期化・反復化
• 「可視化」「成果」を成果として語る傾向が強まる
•議論は内輪で循環し続けている
• 約10年の間、
の循環が繰り返されている
•時間経過に比して
⸻
成果無さげ。
• 緊張状態の維持
• 界隈内の結束確認
• 当初の争点が再検証されない
• 外部からは関心を失われる
• 内輪向け言説だけが増殖する
• そのため
⸻
•個人にこだわりすぎたため
• その結果
⸻
映画の公益性を過度に語り、伊藤詩織を称賛することばかりしてきた。
その中で社会一般に浸透する議論をせずに進めてきたことを理解できない。
•議論の整理が進む
• 争点が限定される
• 具体的な改善策や行動指針が蓄積される
•議論が整理されていない
• 語る量と成果が比例していない
•一時的な混乱や失敗ではない
• 長期にわたる停滞が続いている
• 語り続けた年数そのものが
• 積み上げの欠如が明確になった
⸻
いつまで外に文句だけ言ってんの?
• 停滞が維持される構造になっている
•事実検証が進まない
--
•擁護派は
と繰り返し説明してきた
• 具体例を挙げて検証しようとした
•望月衣塑子
•東京新聞
• 「社会全体からの執拗なバッシング」という構図が成立しない
•批判は
にほぼ収束している
• 想定:
•実態:
•問題は
批判の「内容」
• それを検証せず
バッシング論に回収しようとしたため
ことを裏づける結果になった
• 現状は
• にもかかわらず
全体攻撃の構図を維持しようとする点に
無理が生じている。