Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「試合」を含む日記RSS

はてなキーワード:試合とは

次の25件>

2026-02-13

anond:20260213163116

他のスポーツ試合中は選手同士でデカい声で話しまくりやで

カーリング選手マイクがついてるから視聴者にも聞こえるだけや

Permalink |記事への反応(0) | 16:40

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

カーリングって、なんか大声で会話しないといけないの?🥌💨😟

なんか試合より会話とか掛け声の方が面白いだけど…😟

Permalink |記事への反応(3) | 16:31

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260213144152

アーチェリーとかも長くなかったっけ?

あと日本武道系は70くらいで体力的に試合では負けても技術がすごい8段とかいるようなイメージ

Permalink |記事への反応(0) | 14:44

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

俺もフィギュアスケートやってれば、黄色い声援を浴びれたのかなぁ…😟

それでオリンピックに出場して、音速四回転の貴公子みたいな二つ名で呼ばれて、世界の頂点に立つんだけど、

年齢と共に段々成績が落ちていって、ある海外試合で致命的な転倒事故を起こしてしまって、

意識不明で現地の病院救急搬送されるも、半身不随になってしまって、

マスコミからも、落ち目選手悲劇事故障害者に、みたいに書かれるんだけど、

熱狂的なファン女の子たちが病院に押し寄せて、あなたフィギュアにかつて生きる勇気をもらいました、

お礼として、結婚して、介護させてほしい、みたいに言われて、全員と結婚して、

半身不随になったけど、ハーレム生活が始まって、

選手としてはもう終わってしまったけど、指導者としてフィギュア界に復活して、自伝を書いて、それが世界的にヒットして、

自分が育てた選手オリンピックメダルを取ったりして、益々名声は高まるんだけど、

ある日、うっかり未成年女性選手セクロスしてしまって、女性側の同意はあったのだけど、

日本未成年同意同意じゃねーから、ということで、その女性が親に相談したところからマスコミに発覚して、

オリンピックメダリストフィギュア選手事故で半身不随になっても、夜のベッドで股間音速四回転、

みたいな見出しスポーツ新聞週刊誌に書かれて、嫁全員と離婚

晩年生活保護を受けながら、西東京辺境老朽化した団地に住み、

ときどき老女のヘルパーに助けられながら、老人デイサービスに通っては、昔は良かった話をしてウザがられ、

デイサービスに顔を出すのもつらくなり、はてな匿名ダイアリー活動の場を移して、

Permalink |記事への反応(0) | 07:58

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-12

Jリーグスタジアム建設税金でやって自治体管理費出す話で、サッカーゴリ押し派は「他の競技と同じ」「野球場なんてその辺にゴロゴロある」とか言ってるけど

Jリーグサッカー場なんて天然芝試合日以外は芝の保全一般開放とか他のイベントで使えないみたいだし

普通に中高の試合個人でも借りられる市民球場とかと全く違うじゃねーかと思った

サッカーの奴らって自分では金も出さず偉そうなこと言うから印象悪い

Permalink |記事への反応(1) | 22:07

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20250701191638

麻雀漫画ゴルフ漫画は、どれも酷いよ

例:

麻雀漫画において、試合の展開が非常に長く感じられる、あるいは実際に1局の決着までに膨大な時間をかける作品として、最も有名なのが福本伸行先生の「アカギ 〜闇に降り立った天才〜」です。

特に「鷲巣麻雀」編は、作中ではたった一晩の出来事であるにもかかわらず、連載では約20年(1997年2017年)かけて描かれました。

この特徴に関するポイントは以下の通りです。

驚異的な引き延ばし(鷲巣麻雀

アカギの27年におよぶ連載期間のうち、鷲巣編だけで約4分の3を占めました。

単行本で約30巻、話数にして300話近くが、ほぼ一晩の対局を描くために費やされました。

心理描写の細かさ

単なる牌の捨て合いではなく、キャラクター心理駆け引き、牌の持つ「流れ」や「意思」を極限まで描写するため、1ツモ、1打に数ページ、時には1話が使われます

他の麻雀漫画の傾向

アカギ」ほど極端ではありませんが、本格的な麻雀漫画天牌むこうぶち等)では、1つの大きな試合赤坂決戦や四川編など)が単行本で数巻に及ぶことは珍しくありません。

キャラクターの牌効率戦術を細かく描写するほど、試合時間は長期化する傾向にあります

このように、麻雀漫画は1つの対局を濃厚に描くあまり時間をかけすぎてしまう(=1局が異常に長い)という特徴を持つ作品存在します。

Permalink |記事への反応(1) | 11:15

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-11

木曽路兵太について

イナイレV?イナヴィク?のストーリーモードクリアした。

当時、レイトン悪魔の箱にお試し版で付いていた所からイナイレに興味を持ち、アニメ1話からリアタイしていたアラサー女、豪炎寺-剣城好き。

案の定桜咲先輩が好きだし、自分地元長崎ということもあって、とても楽しませてもらった。

ゲーム自体は好きなのだが、如何せん集中力が続かない上に操作が覚束無い。

弟、彼氏職場の同僚にあらゆるゲームボコられた経験は数知れず。

実況プレイを見ると、1週間も経たずにすんなりクリアしていて落ち込んだ。

DS時代は3のアルゼンチン戦で負け試合なのを知らずにグランドファイアイグニッションを打たずにゲームオーバーになったくらいで、今回は出張先に向かう新幹線でずっと帝国戦をしてそれでもクリアできなかった……。

1人でやれるノベルゲーや乙女ゲーの方向にスキルリーを伸ばしていたこともあり、ソジは裏切るだろうと思っていた。

土門的ポジだと思って、1人だけ何となくで加入したこともあり、注意深く見ていた。

そうしたら、令和的正解を出されて驚いた。

そうだよね、今の時代は鉄骨降らせられないよね……と、平成男を愛する身としてもう戻れないと悟った。

化身アームドも欲しいけどね!

豪炎寺の息子は見たいけれど、嫁を見たら狂うかNL厨として真価を発揮するか

最近NL時代的に表現よろしくないらしいけど、正解を忘れた

Permalink |記事への反応(0) | 22:47

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

オリンピックモーグル試合見てるけど

ずっとチェンソーで木を切ってる音がする。

イタリア林業関係者って、そんなに忙しいの?

Permalink |記事への反応(1) | 21:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260211185502

SEEDバルトフェルドセリフ、冷めるよな

戦争には制限時間得点もない。スポーツ試合のようなね。

ならどうやって勝ち負けを決める? どこで終わりにすればいい?

である者を全て滅ぼして、かね?

これに、戦争外交手段だ、と劇中で誰も答えないの、すげぇ冷める

Permalink |記事への反応(2) | 21:54

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

家族バレしたけど家の裏のたぬきの数について

家族バレして消したけどまあ投稿する

東北住まいなんだがかなりハズレの一軒家

その家の裏にたぬきが確実に居座ってしまった

たぬきの数は少しずつ増えていった

ネットAIで調べたけどたぬきは基本群れないらしい

なのでこの群れは家族らしい

が、それにしては本当に多い

じゃあ何匹群れていたのかというと

最大18匹

家族と一緒に数えたがまじでそれだけいる

監視カメラは去年から仕掛けたけど

サッカーボールでじゃれてる動画がある

さらには野球ボールも噛んだり手でばしばししてる

たぬきサッカーとか野球やってんのかと

化かされているんじゃないか思うレベル

18匹ってことは野球試合できちまうもんな

おかしいとは思っている

飼っているわけではない

しかし追い払ってもすぐに戻ってくる

もうあんまり気にしてないし

というかあいつら全然ビビらない

こっちに近づいてくる時すらある

特に車で家に帰ってくると

何匹かが表にでてくる

歓迎してるのか?ってレベル

本当なんでこんなにたぬきが増えたんだ?

家の裏が山林だけどほかんちはいってないみたいだし

やっぱ物置が原因か?

Permalink |記事への反応(7) | 14:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

自民党が勝ち過ぎて後悔する前に、野党キチガイすぎて安心感しかないんだが…

堪え性無さすぎだろ😅

勝てる試合でことごとく負けに走るのが左翼

Permalink |記事への反応(1) | 12:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260211091642

「意地悪された!ファール!イエローカード出してちょうだい!」

 

サッカースポーツであり、演技ではありません。しかし、試合中にファウルを誘うために痛がる素振りを見せる選手もいます。これは「シミュレーション」と呼ばれ、一部の選手やチームが戦術として利用することがありますしかし、シミュレーションスポーツマンシップに反する行為とされ、審判によって見抜かれると警告や罰則対象となります。したがって、優れた選手活躍するためには、技術戦術理解フィジカルなどの要素が重要となります

Permalink |記事への反応(0) | 10:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

蟹を食べたくなる写真を見る増田丸美元社汁なく食べたを煮か(回文

おはようございます

ピーター・バラカンです。

私もさ、

ピーターバラカン方式とか逆ピーターバラカン方式とかって言ってそのワード使ってやってみたいなぁって思いつつ、

そんな、

みんなから届いたリクエストに応えるケースなんて無いわよね!って思うのよ。

オリンピック選手金メダルを取ったときにかじる亀田製菓のお煎餅だったらさぞ美味しいんでしょうね!って興奮冷めやらぬ深海魚サメヤラヌ鮫ももっと人気のある水族館アイドルになってもいいと思うの!

遠目で見たら、

金メダル金色とお煎餅茶色の色って同じく見えるじゃない。

からあの齧る金メダル

選手になにを齧らせたら面白いのか選手大喜利みたいになっちゃってるし、

メディアリテラシー高めの事前の指導なのか、

応援ありがとうございます!みんなの声が届きました!とか感謝しかないです!って

ラッパーがだいたい両親に感謝しがちなケースといっしょで、

はたまた新聞には「金メダル壊れた!」って、

ちょっとドキッとする見出しがあって、

世界情勢や政治的背景で選手生命を絶たれた何か不安の漂う気の毒な記事かと思って読み進めたら、

表彰台ではしゃいでジャンプしたら金具が壊れて金メダルが壊れたって話。

物理的なやつかーい!って

他にも金メダル壊れたって話ししている現地の選手の声は多いので、

今回のオリンピック金メダルの紐とメダルの繋ぐ金具の強度どうなってんのよ!?って思うわ。

わず私もズコー!って

読んでいる新聞テーブルごとひっくり返っちゃったわ!

あんまり時事的なことを書くとあとから色褪せて夏川りみさんばりに古いアルバムをめくったとき涙そうそう!ってまだ泣いてないから!

時代の古さが織り込まれちゃいそうなのであんまりその時のニュースのことは書かないようにはしているし、

時代ニュースを捉えて書き込むと、

私って時代ニュースアンテナびんびんに張ってますから!って思われかねたりもしないのよね。

とはいえ

新聞を読むのは面白いので読む手が止まらないのよね。

サッカー三浦知良選手が最年長試合出場記録を揖保乃糸級に伸ばして作る冬の寒いときに大変な作業彷彿とさせるあの素麺を巧みな職人の手業で棒を差し込んで伸ばしていく作業はみんな必ず見たことあると思うんだけど、

その三浦知良選手試合に出るようにって監督から指令が来たとき

おしっこをちびりそうになりました。そのぐらいびっくりしました」って書いて載せてる新聞って全国紙で1紙しかなかったので、

まだおしっこをちびってなかったことが発覚したのよね。

あとの残りの全国紙無難な「頑張ります」的な意味の内容でまとめられて、

三浦知良選手言葉をそのまま面白く載せている、

多分これ記者との間柄が人間関係出来てんのじゃないかしら?って思うのよね。

だって

ちびりそうになりました!ってそうそ全国紙で載せて良いかちょっとキドキするワードじゃない。

三浦知良選手のことは詳しく知らないけどそういう人柄なのかな?って。

同じ記事でも新聞紙で書いてあること微妙に角度違って書いてあることがあるからそういうの見付けたらよっしゃー!って面白いのよね!

高く拳を掲げちゃうわ!

新聞四コマ漫画コーナーあるじゃない。

私が好きな外人四コマじゃない方四コマの二コマ目がションテン低くて四コマ目がションテン爆上がりのやつ、

それじゃない方新聞テレビ欄の後ろからめくっていきなりあるようなあの四コマ漫画よ。

一時期あの四コマ漫画面白いから

傑作四コマ漫画集!ってのを張り切ってみて読んでみたけど、

あんまり面白くないのよね。

これなにが面白さに味を加えていてかと言うと、

その四コマ漫画と一緒の紙面に掲載されている新聞記事とのなんか内容がリンクしているか逆にリンクしてないかのあのギャップ面白さがあるのよね!

からそういう時の一面に乗っている新聞記事四コマ漫画が内容が関連してそうな感じだと、

ふふってなっちゃうし、

同時にまた高く拳を掲げちゃうわ!

あと新聞広告カニの新鮮な蟹をお届け系の

カラオケに行ったときパフィーさんのカニ食べに行きたい曲をかけようと思って曲名がわから適当デンモクから注文した曲は「渚にまつわるエトセトラ」じゃなくて「アジアの純真」だったときに、

イントロぐらいが終わって、

あれ?曲違うくね?って

山崎まさよしさんが桜木町でなにかを探す歌を歌うようにパフィーさんのその歌が「渚にまつわるエトセトラだってことにあとから気付くのよ。

でね、

その通販の蟹の一面広告

さな3歳ぐらいの子供に蟹の一番大きな足を持たせて、

たか人間との三歳児の縮尺を麻痺させるような蟹のその一番大きな足が本当に大きく見えちゃう錯覚を利用した写真

子どもに蟹の足とか蟹持たせて掲げるなよって思うの。

私一瞬!

この蟹大きいかも!って思わず0120ってダイヤル回しちゃいそうになる手を止める歌なんだっけ?ってまたその曲探しにぐるぐる回っちゃうの。

から

の子どもがカニを持った写真には気を付けた方がいいわ。

それなら、

ベビーベッドで寝ている赤ちゃんの横に蟹を並べて取った方が食い初め的な儀式にも見えるし、

そっちの方が潔くない?

の子どもがカニを持った写真を見るたびに私はカニが食べたい口になるのよ!

もちろんその時の手の両手の格好はダブルピースカニさん!を正に迫真の演技で演じきるかのよう!

サルカニ合戦役者の臼、蜂、栗、猿、蟹、牛の糞の中で蟹を演じるなら、

助演蟹優賞の受賞待ったなし!だと思うの!

その賞を受賞したあかつきには、

蟹を掲げた写真を撮って載っけて欲しいの!

その時はいいと思うのね蟹持って写真撮っていいのは。

注意して蟹広告見てると、

カニだけどイカ子どもが蟹持たされているかってのがよく分かると思うわ。

いちいち新聞を読んでて登場する蟹広告沢村一樹さんじゃない方一喜一憂してたら疲れちゃうわ!

新聞カニ探し楽しいからやってみること請け合いよ!

うふふ。


今日朝ご飯

おやすみなのでゆっくりモードね。

とはいえ朝早くから

いつものみかんの花さく丘公園前駅の駅前商店街喫茶店モーニングを決めているわ。

珍しく珍しく、

今日モーニングピッツァトースト頼んじゃいました!

実はピッツァトーストも大好きなんだ!

ションテン上がるわー!

いい休日よ!

デトックスウォーター

起きたときに飲むホッツ白湯ストレートウォーラー身体が温まるわ。

今朝は雨模様のようなので、

そんなに冷え込みはなかったけれどね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(0) | 09:56

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

高市政権の人気をサッカーで例えると、戦術守備の安定よりも「個人技と気合で魅せる試合」に特化したチームみたいなものだ。

たとえばプレミアなら、守備不安定さはあるけど前線スター選手(例:ラッシュフォードサラー)がドリブル突破して派手なシュートを打つマンチェスター・ユナイテッド的な戦い方。勝率パス回しの精度は二の次でも、観客は盛り上がる。

リーガなら、守備の堅さよりメッシやヴィニシウス級の個人技で魅せるレアル・マドリード的な感じで、結果よりも見せ場で人気を取るタイプ

まり高市政権の支持は、安定した勝利よりも、攻めてる姿勢と派手なアクションに惹かれる層に支えられている。

Permalink |記事への反応(1) | 09:16

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

長崎スタジアムティはJ1の試合のすぐ後に高校生の部を開催するのがいい

アウェイの地から高校を招待し長崎一の高校と対戦させる

そうすることで帰りの混雑を緩和することが出来る

高校生の父兄もくれば2試合観戦で経済効果抜群

新幹線全通の署名をしてくれるかもしれない

Permalink |記事への反応(0) | 00:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-10

スポーツって別に金かけてなくても賭けなんだよな

高校サッカーとか高校野球あんなに面白いのって

技術だけじゃなくて、かけてるものデカすぎるからだろ

子供からの夢全部乗せた一発勝負みたいなもんじゃ

負けたら終わり、次はない

プロ試合よりヒリヒリする瞬間があるのは

人生の一部そのままテーブルに乗せてるからだと思う

時間努力挫折、仲間関係

全部が一点に収束してる

金賭けるギャンブルより重い賭けしてるよな普通に

見てる側もそれを無意識に感じ取るから

どうでもいい他人試合なのに手に汗握る

スポーツって結局

人間が何を賭けてるかを見る娯楽なんだと思う

Permalink |記事への反応(1) | 19:54

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

高市の支持者はスポーツの日代表選手応援するように高市応援している

から

公約達成できなかったらどうしますか?」

なんて聞くのは

試合で負けたらどうしますか」

と聞くのと同じで極めて失礼という話にもなる

日本国民なら成功を信じて応援するのが当たり前、とね

Permalink |記事への反応(1) | 16:17

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209143831

かい所は分からんけど結局は敵に塩を送る形になったって事だよな

まら試合だったわけでもないんだけど、不思議試合だった

Permalink |記事への反応(0) | 15:09

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260208160246

投票権利です

使う使わないは自由ですが、それで損するのは自分

投票率が下がれば当選するのは組織票を持った政党

既得権益を背景にした組織が得をする

から白票でもいいか投票して、投票率を上げて、組織票を薄くしなくちゃ

過去投票率が上がったときに何が起こったかというと、政権交代だったりする

自分の一票なんて意味ないないって思っている人たちが10万人いたら、1万の組織票に負けてしま

諦めたらそこで試合終了ですよ

Permalink |記事への反応(1) | 11:12

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

客寄せパンダカズとか見てらんないわ

地方リーグスタメンにも選ばれずに練習を頑張るカズは見てられたけど

J3若者に混ざって客寄せパンダとして試合に出てるカズとか見てられんわ

そりゃチームとしては客入りに貢献してくれるから重宝するんだろうけど

だったら韓流アイドル20分出て貰った方が良いでしょ

あのカズがこんな扱いってのがホント見てられんよ

Permalink |記事への反応(0) | 22:44

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

憲法改正ガチで来る流れじゃないかこれ

次の参院普通にやられて、

高市がどこまで持つかは分からんけど、

仮にその後が進次郎になったら第二の小泉ブームさらに加速するだろ

ここまでの流れ、

全部野党オウンゴールの積み重ねだから

与党特別強いというより、

対抗勢力勝手に信用落として、

勝手支持層を削って、

勝手現実からズレ続けた結果

自民しか選択肢がない」って空気を作ったのは

自民じゃなくて野党支持者のほうだろ

憲法改正現実味帯びてきたのも、

歴史必然とか時代の流れとかじゃなくて、

単純に政治試合で自滅し続けた結果

文句言うならまず味方の戦い方を見直せよって話

Permalink |記事への反応(1) | 22:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260208082324

白票でよろしい

組織票は薄くなる

あなた投票したデータは残る

統計データを元に立候補者選挙対策をする

からあなた属性も気にかけるようになる

諦めたら、そこで試合終了ですよ

Permalink |記事への反応(1) | 08:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-07

anond:20260207125639

おまえは試合に下手なやつから出すのかよ

Permalink |記事への反応(0) | 13:01

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

週末の選挙について思うこと

週末に選挙がある。

私は選挙が近づくたびに、ある種の恐怖を感じる。それは候補者政党への恐怖ではない。人々が「あちら側、こちら側」と簡単に線を引き、今回であれば「外国人日本人」のように属性で分断し、選挙試合のように「勝った、負けた」で語る。まるでお祭りに参加して踊っているような、その熱狂。それが私を怖がらせる。

私たちは、いつからこんなに簡単に、人を敵と味方に分けるようになってしまったのだろう?

■ なぜ二択なのか

なぜ、人は二択で考えてしまうのだろう。なぜ、二択で考えるように仕向けられてしまうのだろう。

現実世界出来事は、そんなに明確ではないはずだ。政治経済、法、哲学等の学者達の間でさえ、意見が異なることがある。

数学と違って「正しい、正しくない」が明確ではない。「良い、悪い」がはっきりせず、霧の中にある。

それなのに、私たち簡単に「あちら側、こちら側」に分かれて、相手を敵だと思い込む。まるで、わからないことに耐えられないかのように。

■わからないものについて

からないものについて、何もわからない者同士が意見をぶつけ合っても、何も生まれない。

私は政治について、ど素人だ。政治経済に興味が薄い理系人間である選挙では、好き嫌い自分が得するかどうか。その程度の感覚投票をしている。

それであっても、ノーベル経済学賞の人々の本や芦部憲法くらいは、教養として目を通している。

なのに、ネットでも現実でも、その程度の本すら読まない人々が喧々諤々と議論をし、意見が合わない人を汚い言葉で罵っている。

一体、私たちは何をしているんだ。

誰かを罵るくらい熱い気持ちがあるなら、そんなに興味関心があるなら、自分立候補すればいい。博士号を取って研究すればいい。でも、みんなそれをしない。

何もわからない者同士が、ただ怒り、ただ罵る。その時間は、一体何のためにあるのだろう。

もっと本を読もう

選挙の勝った負けたや政治思想の左右に、私たちの大切な時間を溶かしている場合ではない。

人生はそんなに長くない。

みんな、本当は暇じゃないはずなんだ。

本来やるべきことから目を背けて暇を持て余すから感情を煽るような政治コンテンツを見て、心を揺さぶられてしまう。

でも、もしみんなが自分のことに忙しくしていれば、そういった扇動的コンテンツは力を失う。みんなが賢くなれば、極端なことや馬鹿なことを言う候補者相手にされなくなり、落選する。

国民の知性が下がれば、為政者は楽に統治できるはずだ。

から私たちは、もっと本を読もう。もっと学ぼう。もっと考えよう。

楽をさせずに、給料分の仕事をさせてやろう。

それが、私たちにできる、最も静かで、最も強い抵抗だ。​​​​​​​​​​​​​​​​

■ここからが本題

みなさんの「最近読んで面白かった本」を教えてくれたら嬉しいです。見て良かった映画芸術、聴いて良かった音楽でも良いです。

3行くらいでいいから、感想をつけてくれたらもっと嬉しいです。

Permalink |記事への反応(1) | 11:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

週末の選挙について思うこと

週末に選挙がある。

私は選挙が近づくたびに、ある種の恐怖を感じる。それは候補者政党への恐怖ではない。人々が「あちら側、こちら側」と簡単に線を引き、今回であれば「外国人日本人」のように属性で分断し、選挙試合のように「勝った、負けた」で語る。まるでお祭りに参加して踊っているような、その熱狂。それが私を怖がらせる。

私たちは、いつからこんなに簡単に、人を敵と味方に分けるようになってしまったのだろう?

■ なぜ二択なのか

なぜ、人は二択で考えてしまうのだろう。なぜ、二択で考えるように仕向けられてしまうのだろう。

現実世界出来事は、そんなに明確ではないはずだ。政治経済、法、哲学等の学者達の間でさえ、意見が異なることがある。

数学と違って「正しい、正しくない」が明確ではない。「良い、悪い」がはっきりせず、霧の中にある。

それなのに、私たち簡単に「あちら側、こちら側」に分かれて、相手を敵だと思い込む。まるで、わからないことに耐えられないかのように。

■わからないものについて

からないものについて、何もわからない者同士が意見をぶつけ合っても、何も生まれない。

私は政治について、ど素人だ。政治経済に興味が薄い理系人間である選挙では、好き嫌い自分が得するかどうか。その程度の感覚投票をしている。

それであっても、ノーベル経済学賞の人々の本や芦部憲法くらいは、教養として目を通している。

なのに、ネットでも現実でも、その程度の本すら読まない人々が喧々諤々と議論をし、意見が合わない人を汚い言葉で罵っている。

一体、私たちは何をしているんだ。

誰かを罵るくらい熱い気持ちがあるなら、そんなに興味関心があるなら、自分立候補すればいい。博士号を取って研究すればいい。でも、みんなそれをしない。

何もわからない者同士が、ただ怒り、ただ罵る。その時間は、一体何のためにあるのだろう。

もっと本を読もう

選挙の勝った負けたや政治思想の左右に、私たちの大切な時間を溶かしている場合ではない。

人生はそんなに長くない。

みんな、本当は暇じゃないはずなんだ。

本来やるべきことから目を背けて暇を持て余すから感情を煽るような政治コンテンツを見て、心を揺さぶられてしまう。

でも、もしみんなが自分のことに忙しくしていれば、そういった扇動的コンテンツは力を失う。みんなが賢くなれば、極端なことや馬鹿なことを言う候補者相手にされなくなり、落選する。

国民の知性が下がれば、為政者は楽に統治できるはずだ。

から私たちは、もっと本を読もう。もっと学ぼう。もっと考えよう。

楽をさせずに、給料分の仕事をさせてやろう。

それが、私たちにできる、最も静かで、最も強い抵抗だ。​​​​​​​​​​​​​​​​

■ここからが本題

みなさんの「最近読んで面白かった本」を教えてくれたら嬉しいです。見て良かった映画芸術、聴いて良かった音楽でも良いです。

3行くらいでいいから、感想をつけてくれたらもっと嬉しいです。

Permalink |記事への反応(0) | 11:04

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp