
はてなキーワード:訪問とは
小渕さんは分からんでもないけど、だから死んだのではって思ってしまう
岸田さんが人柄が良さそうは分からない 爆弾を投げつけられた暗殺未遂で笑っていたし、キーウ電撃訪問でも余裕を見せていたし、脳が恐怖を感じない感情麻痺者に思える 特に暗殺未遂当日に予定通りに散髪に行ったエピソードがサイコパスのように思えた だいたい危険な状態で笑っているのであの人は怖い 他人事(デスゲーム主催者的な)ではなく自分が殺されかけても笑っているのでおかしいと思う 人前で強がっているのではなく命の危機の当事者になる体験を愉しんでいる感情がにじみ出てる感じすらする
あと石破さんは常に是々非々で身内を作らず誰のことも後ろから撃つので、いわゆる人柄が良いとは違うように思う
政治家になる義務があり周りに期待されるように振る舞い続けた「空っぽ」の人柄が良い人は安倍さんだと思うね 山上みたいな家庭を作って人柄が良いはないだろっていう人もいるだろうけど、そういうことじゃないねん 人柄が良いって身内に甘くて、同時に「大人数」のことも重要で、遠くの少数の人は見なければいいってことなんだよ
「減税」合戦、その先は自己責任社会でいいのか 奪い合わない選択は
NPO法人POSSE代表理事・岩本菜々=寄稿2026年2月7日 9時00分
だが、こうした状況に対して、社会の多くの人は無関心である。それどころか、権利を要求する生活保護受給者をたたき、切り下げを積極的に支持していくような雰囲気すらある。こうした世論があるからこそ、国が司法の判断を軽視することが可能になっていると言ってもよいだろう。物価高騰にともなう社会全体の貧困化は、賃上げや社会保障の拡充要求へと向かうのではなく、むしろ「自分たちの生活を守るために他者を切り捨てる」という意識を広げているように思われる。
これを象徴するのが、現在行われている選挙で各党が掲げる「減税」合戦である。たしかに減税を行えば、多少なりとも手取りは増えるかもしれない。しかしその結果として社会保障が削減されることになれば、よりいっそう自己責任が強化された社会が待っている。
昨今の選挙では、外国人が社会保障に「ただ乗り」し、日本人の納めた税金を奪っているという主張や、高齢者の医療費負担が若者の生活を圧迫しているといった主張が人々の共感と支持を得ている。
私たちはこのまま、自分の生活を防衛するためなら他者を切り捨てることもいとわない、冷たい社会へとつきすすんでいくほかないのだろうか――。本稿では生活保護切り下げや「減税」合戦がもたらす現状を分析し、そこから抜け出す可能性を考えていきたい。
上がり続ける物価、夏場は生きるのがつらい
いま、私が代表を務めるNPO法人POSSEも含む支援団体で行っている生活相談会では、生活保護受給者からの相談が急増している。全国の支援団体や弁護士が連携し年3回開催する「なんでも相談会」の埼玉会場では毎回食料配布を行っているのだが、この2年ほど、生活保護を受給している人が食料を求めて列に並ぶことが増えてきた。
たとえば、25年春の相談会では、生活保護費と年金で生活する80代の夫婦が、朝早くに訪れた。2人は、生活保護費が足りず、食事を十分に取れずに痩せ細っていた。特につらいのはエアコン代のかかる夏場だという。電気代を払うと食費が足りなくなってしまうため、1日1食、安いせんべいを買って水に溶かして食べて空腹をしのいだり、コッペパンを3等分して食べたりして乗り切った。妻は、ひと夏で体重が4キロ落ち、夫はレタスもかめないほど衰弱してしまったという。
生活保護費が足りずに亡くなったと思われる方も出てきている。生活保護引き下げ違憲訴訟の集会では、生活保護を受ける当事者から「エアコンが使えず、生活保護を受給していた仲間が熱中症を発症して亡くなってしまった」という報告を、昨年だけで2回聞いた。亡くなったうちの1人は東京に住む女性で、もう1人は神奈川で生活保護裁判の支援もしていた男性である。
5年ほど前までは、失業した人や、病気で働けない人も、生活保護につなげばなんとか命を守ることができた。だからこそ、相談会でも「生活保護につなげる」ことが一つの目標だった。しかし、生活保護の減額が維持されたまま、物価が上がり続けていることで、生活保護を受けても生存が守られなくなりつつある。
セーフティーネットが十分に機能しない社会では、生活を維持するためには、ひたすら自己責任で働き続けなければならず、ひとたび病気になったり、高齢により就労が難しくなったりしたら、途端に死への恐怖と隣り合わせになる。その残酷さを、日々現場で実感している。
選挙で繰り広げられる「減税」合戦は、こうした状況に拍車をかけている。この数年は、減税による「現役世代の手取り増」が焦点化されてきた。この主張は、一部の政党の公約では、外国人や高齢者などへの社会保障削減と表裏一体の形で展開され、人々の支持を集めてきた。
たとえば、国民民主党や日本維新の会は、現役世代の保険料負担を軽減すると同時に、高齢者の医療費負担の引き上げを公約に掲げている。さらに、参政党は「終末期における過度な延命処置に高額な医療費をかけることが国全体の医療費を押し上げる要因の一つとなっている」として、尊厳死の法制化を公約に掲げているほか、外国人への生活保護の支給停止も訴えている。
大胆な減税への要求と、「税金を食い潰している」として高齢者や外国人などを攻撃する排外的な主張が支持を集めるなか、高市政権下ではすでに、様々なセーフティーネットの切り下げが検討されている。たとえば厚生労働省は、高額療養費制度の見直し案として、所得に応じて27年夏までに自己負担の月額上限を7~38%程度引き上げる案を提案している。さらに25年12月には、維新と自民党が、市販薬と成分が似ているOTC類似薬について、約1100品目について25%の患者負担増とすることで合意した。
減税合戦がエスカレートすればするほど、「次は誰を切り捨てるか」ということが問われ、不断に排除と分断が生み出されていく。
なぜなら、法人税増税、富裕層増税などが実現されないまま減税によって貧困を克服しようとすれば、「では、どの支出を削るのか?」という問いは避けられないからだ。そうした構図の中で、排除の線引きが、「外国人労働者」「高齢者」「難病患者」など、様々な形で引かれていく。
この構図を見て私が想起したのは、21年に大流行したNetflixドラマ「イカゲーム」だ。
様々な理由で多額の借金を抱えた貧者たちがデスゲームの会場に集められ、賞金を目当てに殺し合いをさせられるという物語。死者が増えるたびに生存者に割り当てられる賞金の額が増えるため、参加者たちは、自分自身や自分の家族を守るため、「自主的」にゲームに参加し、参加者同士で裏切り、殺し合う。その様子を、上から超富裕層が楽しげに見物しているが、ゲームの参加者は彼らの存在に気がつかない。
限られた財源の負担と配分をめぐり、人々は他者を排除し、少しでも自分の取り分を得るという競争に巻き込まれてしまっている。今の日本の政治状況は、まるで「イカゲーム」の世界がそのまま現実になっているかのようだ。
多くの人が、他者への分配を減らすことで減税を実現することが、自分の生活を防衛する唯一の方法であると思わされてしまっている。しかし、本当にそれしか方法はないのだろうか。「イカゲーム」ではシリーズの後半、主人公が参加者を説得して味方につけ、ゲームの主催者に闘いを挑むことで、ゲームそれ自体を終わらせようとする。
他国に目を向ければ、現実の世界でも、社会の99%を占める労働者が連帯し、富を独占する1%に闘いを挑むことで、富と貧困が同時に拡大する社会にNOを突きつけ、誰もが生存可能な社会をつくろうとする試みが広がっている。
たとえば、25年の米ニューヨーク市長選では、イスラム教徒で移民であるゾーラン・マムダニ氏が当選した。彼は、富裕層への増税を行い、その財源で幼児教育の無償化・市営バスの無料化・家賃の値上げ凍結などを実現するという主張を掲げ、貧困化する労働者層の支持を得たのだ。その背後には、若い世代を中心とする10万人近くの選挙ボランティアによる、地道な個別訪問による説得があった。ボランティアらは、生活苦のなか、敵対の構図は「白人労働者」vs「移民労働者」などではなく、「99%の貧しい労働者」vs「富を独占する1%の富裕層」なのだと、有権者に語りかけたのだ。
こうした動きは、アメリカ全土で広がりを見せている。25年10月にあった「NOKINGS(王はいらない)」デモは、「NOKINGS NO BILLIONAIRES(王はいらない、富裕層はいらない)」をスローガンに掲げ、主催者発表によると全米で700万人を動員したという。
労働組合を結成し賃上げを求める闘いも広がっている。アメリカのスターバックスでは、550店舗で働く約1万2千人が労働組合に加入し、CEOが平均的な労働者の6千倍近くの報酬を得ていることを批判し、賃上げを要求している。さらに、ニューヨーク市の複数の私立病院では、26年1月12日から看護師計約1万5千人がストライキに突入した。現場となった病院の一つでは、CEOが年間でおよそ2630万ドルもの報酬を受け取っていた。看護師たちは、賃上げや人員の確保を要求し、現場で働く労働者と地域住民のために富を使うよう経営陣に迫っている。
日本でも26年2月2日、減税合戦が繰り広げられる選挙戦のただ中で、「非正規春闘」の開始宣言が行われた。これは、労働者が様々な差異を乗り越えて連帯し、利益を分配しない企業や富裕層に対抗していくという世界の運動の流れをくむものだ。
今年の非正規春闘では、非正規雇用労働者を組織する35の労働組合が、160社、10自治体に対し賃上げを求める方針だ。日本企業がため込んでいる利益である内部留保が過去最高となる一方、社会を支えるエッセンシャルワーカーは低賃金でこき使われている。こうした状況に対抗するべく、10%以上の賃上げを求めて非正規労働者らが連帯し、交渉を始めたのだ。
記者会見には、保育士・語学講師・飲食店アルバイト・出版流通で働く労働者など、会社・職種・国籍の垣根を越えた非正規労働者たちが集まり、非正規雇用労働者全体の底上げを求めていく決意が語られた。
貧しい者同士の分断があおられ、誰もが目先の手取りに関心を奪われている日本社会で、仲間とつながり、賃上げや社会保障の拡充を求める連帯を地道に広げていくというのは、困難な道のりかもしれない。しかし、こうした取り組みを広げていくことが、誰もが手取りの減少におびえ、生活苦が進むほど財源の負担をめぐって互いを蹴落とし合うという絶望的なゲームから抜け出す唯一の方法だと、私は思う。
写真・図版
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=46…
14年2月19日伊藤穣一「21日にバンクーバーから島に行くね、ボストンに23日に戻るよ、23日の島からのフライトは自分で手配したほうがいい?」
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=72…
14年11月29日エプ「レイドホフマン(LinkedIn)と伊藤穣一と(島に)ついたよ」
(https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=86…
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=78… )
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=d3…
2015年8月11日伊藤穣一「いつか君の島にいってダイブしたい気分だよ今」
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=8d…
15年8月2日エプ「(「牧場」にホフマンと伊藤穣一と一緒にいるのかという質問に)「Yes」
2018年11月 エプスタインに2013年逮捕に関する調査報道がでて不正があったと暴露される
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=99…
2019年2月伊藤穣一「大丈夫?お知らせなんだけどレオンブラックのカネはキープできることになった、でもASUからMITへの$25kははじかれることになっちゃった…」
https://x.com/realstewpeters/status/2018558067894600169?s=20
伊藤穰一氏はRanchにも訪れているが何か埋まっているようだ
2013年7/4にも訪れてるけど(多分初回)また探すのめんどくさくて…誰か付け足して…
このXポスト(@b0kita_2の投稿)は、Jeffrey Epstein関連の裁判・捜査資料(いわゆる「Epstein files」)で明らかになったElon Muskとのメールやり取りをネタにしたものです。
最近(2026年1月頃)、米国司法省(DOJ)が新たに数百万ページのEpstein関連文書を公開した中で、2013年9月のメールが話題になっています。<grok:render card_id="4a5283" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">27</argument>
</grok:render><grok:render card_id="f3b29c" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">32</argument>
「NYの予定は?国連総会(generalassembly)の開会で、面白い人たち(many interesting people)が家に来るよ」
「2社の複雑な会社の製品設計/エンジニアリングを率いてるし、SpaceXは史上最も先進的なロケットを打ち上げようとしてる。NYまで飛んでUNの外交官たちが何もしないのを見るのは時間の無駄だ」
「冗談だよ、25歳以上はいないし、全員すごく可愛い子たちだよ」
ポストが言ってる「女がいるパーティだと仄めかされてるの理解できなくて」「おっさんの集まりに出ても時間の無駄だろって断ってて」「国連のオッサンの集まりに出てられるか」というのは、まさにこのMuskの返事(UN diplomatsdo nothing =国連のオッサンたちが何もしない)を指していて、Epsteinの「面白い人たち」が実は若い女性を匂わせていたのに、Muskが文字通り「国連関係のつまらない集まり」と解釈して合理的に断った、という解釈で笑えるポイントです。<grok:render card_id="451cf4" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">27</argument>
</grok:render><grok:render card_id="0c8deb" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">29</argument>
このメールの原文はDOJ公開のEpstein files(PDFなど)に含まれていますが、一般公開されている直接リンクはまだ散見される程度で、主にメディアが引用・報道しています。詳細を読みたい場合、以下の報道記事が該当部分を詳しく抜粋しています:
Musk本人は過去に「Epsteinの島の招待を繰り返し断った」「行ったことはない」と公言していて、このメールも訪問しなかったことが確認されています。文書全体はDOJサイトやCourtListenerなどで検索可能ですが、膨大なので「Elon Musk」名でフィルタすると該当メールが見つかりやすいはずです。
時効と言うほど時は経っていないと思うけど数年前のやらかしを懺悔する。
と言っても結末はもうタイトルが全てなんだけど。
メインの件以外の細かい描写については当時リアルタイムで自分のやらかしを報告していた友人とのLINEのトーク履歴を見ながら埋め合わせして書く形になる。
数年前のある休みの日、俺は自宅で寝ていた。
するとインターホンの音が鳴る。
この日は受け取り待ちの宅配荷物が1つあったため、それが来たのだと判断して名乗りを聞かずにオートロックを反射的に解除操作する。
これが間違いだった。
こちらも同様に名乗り出るのを聞かずに扉へと向かい、鍵を開ける。
扉が開いた瞬間に1人の男が体を入れてきて扉が閉まらないようにブロックしてきた。
男は間髪入れずに捲し立てる。
「こんにちは〜。私N局の者でして、この度放送受信料ウンタラカンタラ…」
寝起きでボーっとしていた脳を叩き起こされた感覚に陥った。
N局の受信料支払いのやり取り。
この一般社会で普通に生活していれば避けては通れない件だろう。
無理やり気味に契約締結を迫る方法に不快感を覚える人もそれなりにいるのか、インターネット社会になって以降は体験談をみんなで共有しあって「いかに追い返すか」「いかに居留守を使うか」というライフハックが確立されている。
中には強引にドアを閉めようとして怪我をさせられたとか、女性の一人暮らしで怖い思いをしたといったネガティブな情報が溢れており、多くの若者にとってN局の訪問員は「招かれざる客」の筆頭と言ってもいい存在だ。
その訪問員は、およそ公共放送の使いとは思えないほどチャラい見た目をしていた。同年代くらいだろうか。
顔はKis-My-Ft2の藤ヶ谷をさらに尖らせたような感じで、いかにも「営業成績、取ってます」という自信が服を着て歩いているようなタイプだった。
契約の話を捲し立てられ続け、招いてしまった自身の油断に、俺は思わずその場で頭を抱えたくなった。
この訪問員と対峙した当時は、コロナ禍になってから2年ほどした時期。
自分は社会人1年目の2020年にコロナ直撃の世代だったため、社会人になってからN局が来たのはこれが初めてだった。
大学の時も一人暮らしだったのでたまに来てはいたが、頑なに契約しなかった。それには理由がある。
自分の姉が大学時代に一人暮らしをしていた頃、訪問員に玄関扉に足を無理やり入れられ、逃げ道を強引に断たれた状態で契約を迫られたということがあり、両親が怒り心頭だった。
「あんたも気をつけなよ」と耳にタコができるほど言われており、それを忠実に守っていた。
また、前述の通りネット上でも度々そういった被害報告を目にしていたため、俺の脳内は「N局=悪」という価値観に完全に染まっていた。
このことから、大学時代も頑なにブロックし続けて受信料を払っていなかった。
(ちなみに実家は普通に受信料を払っている。おそらく両親としては、そういう強引な手口が許せないというだけの話であり、受信料を払うなとかそういう思想という訳ではないと思う。)
「ここにサインをいただければ……」
訪問員は名刺を渡し、矢継ぎ早に説明しながら書面にサインさせようとしてくる。
これにサインしたら最後ということくらいは理解している。しかしドアは彼の体でブロックされている。
俺は寝起きで直面した困惑も相まって、しどろもどろになりながら「あー、さーせん……」といなすが、相手は一歩も引かない。
ここで、寝起きで正常な理性が働いていなかった俺は、突如として訪問員の両肩を強めに押し、強引に扉から離れさせてドアを強くバタン!と閉めた。
「これ傷害罪ですよー!」
しかし寝起きで最悪に不機嫌な俺は、そんなこと知るか、寝させろと無視して部屋に戻ろうとした。すると、訪問員がさらに声を張り上げる。
「これ別の問題発生してるんで出てきてくださーい」
ここでようやく意識がはっきりしてきて、猛烈に「ヤバい」という気持ちが湧いてきた。
俺は扉を細く開けて、相手に応じることにした。案の定、訪問員は法律を盾にして色々と言い始めた。
だが、この時期の俺は勤め先の仕事が絶望的にハードな時期で、心底疲れ切っていた。仕事がツラい、逃げたい。
そんなメンタリティに支配されていた俺の脳内に、最悪の方向にブーストがかかったイカれた思想が芽生えた。
(……これで警察沙汰になって会社をクビになれるなら、それでもういいか)
相手に対するカマかけのつもりは一切ない。ただ純粋に、そのまま警察のお縄に付いてやるつもりで動いていた。
すると、今度は訪問員側が急にひよりだした。
後から知ったのだが、訪問員がされて困ることは、その場で警察に通報されることらしい。
つまり、自分はそんなつもりは無かったのだが、意図せずして「詰み」の条件を発動させていたのだ。
訪問員はウダウダと、急に歯切れが悪くなった。
これで引き下がるだろうと思った俺は、少し落ち着いてこう伝えた。
「あなたが仕事なのはわかっているので、そこは仕方ないと思ってます。しかし、こちらも家族が昔N局の訪問員の被害に遭っている背景があった。感情論なのはわかってますが、手を出してしまったのは申し訳ない。」
すると、訪問員はこう返してきた。
「何があっても、手を出すのは違うと思う。あなたのご家族が昔被害に遭われた件はN局を代表して謝る、申し訳ない。こんな形で出会わなければ、あなたと私は仲良くなれていたかもしれないのに」
その後、訪問員は「次来る方と解約の話してください」と言ってきた。
彼は最後、去り際に「やったこと反省してくださいね」と捨て台詞を吐いて帰っていった。
俺はその去り際の背中に向かって、「警察呼ぶなら呼んでください!こちらは大人しく受け入れるので!」と叫んだが、無視された。
以上で、俺とN局の戦いは終わった。
ちなみに。
その日、受け取る予定だった宅配便は結局来なかった。
営業所に電話したところ、「すみません。宅配ドライバーが積むのを忘れていたらしいです」と言われた。
ふざけんなボケ。
ヒント
2026新東大病院長辞任
1869新聞紙印行條例
1999日産ゴーン
2024米価格高騰
2020コロナウイルス
2024紅麹
Gemini
「中国以外が少ない」という印象があるかもしれませんが、最新の統計(2024年〜2025年)では、**訪日客の勢力図は劇的に変化**しています。かつての「中国一辺倒」から、多国籍化が進んでいるのが実態です。
### 1. 国別の来日者数ランキング(2024年〜2025年傾向)
| 順位 | 国・地域 | 特徴 |
| --- | --- | --- |
| **1位** | **韓国** | 円安と近さを背景に圧倒的。リピーターが非常に多い。 |
| **2位** | **中国** | 回復傾向にあるが、以前の「団体爆買い」ほどのシェアはない。 |
| **3位** | **台湾** | 日本文化への親和性が高く、地方都市への訪問も盛ん。 |
| **4位** | **アメリカ** | **過去最高を更新中。**円安の恩恵を最も受けている層の一つ。 |
> **ポイント:**アメリカや東南アジア(タイ、ベトナムなど)からの観光客は、パンデミック前を大きく上回るペースで増えています。
---
なぜ、実際には増えているのに「中国以外が少ない」と感じてしまうのでしょうか?
1. **見た目の印象(漢字圏の多さ)**
---
「日本は安い」という武器がある一方で、さらに多様な国から人を呼ぶには以下の壁があります。
---
###結論
現在、日本は**「中国以外の観光客」によって過去最高の観光収入**を叩き出しています。かつてのように特定の国に依存せず、世界中からバランスよく人が集まるフェーズに移行しつつあると言えます。
安倍元首相暗殺の件で比較されてた長崎市長銃殺と石井紘基議員刺殺って、どっちも加害者は暴力団員で前科ありなんだよな。
長崎市長射殺事件(ながさきしちょうしゃさつじけん)は、2007年(平成19年)4月17日に当時長崎市長の伊藤一長がJR九州長崎駅近くの歩道で山口組系暴力団幹部の男に銃撃され、死亡した事件[1]。
石井紘基刺殺事件(いしいこうきしさつじけん)とは2002年10月に右翼団体幹部が民主党所属の衆議院議員・石井紘基を刺殺した殺人事件[1]。
あと、戦後に殺害された現職の国会議員は石井紘基議員以前にも三人いるようで、うち一人は加害者が未成年、もう二人は心神喪失で不処罰のようだから、やはり山上のモデルケースとしては不適切だな。
浅沼稲次郎暗殺事件(あさぬまいねじろうあんさつじけん)は、1960年(昭和35年)10月12日(水曜日)に東京都千代田区の日比谷公会堂で開催された自民党・社会党・民社党3党首立会での演説中の浅沼稲次郎日本社会党中央執行委員会委員長(日本社会党党首)が17歳の右翼少年・山口二矢に刺殺された事件である。「浅沼社会党委員長暗殺事件」と称されることもある[1]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9D%91%E6%96%B0%E6%B2%BB%E9%83%8E_(11%E4%BB%A3%E7%9B%AE)
1992年、自民党訪朝団団長として北朝鮮への訪問を翌日に控えた4月12日、自宅において精神疾患を患っていた24歳の次女に出刃包丁で刺されて殺害された[1]。58歳没。当時健在であった新治郎の母の目前での惨劇であった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/丹羽兵助
丹羽 兵助(にわ ひょうすけ、1911年5月15日 -1990年11月2日)は、日本の政治家。自由民主党所属の元衆議院議員(12期)。愛知県議会議員(2期)。名古屋市内の陸上自衛隊駐屯地で、統合失調症で入院から一時退院中だった男に首を刺され、翌月に亡くなった[1][2]。弟は丹羽久章元衆議院議員。孫に丹羽秀樹衆議院議員がいる。
雑にまとめてみました
ブラウブリッツ秋田がホームグラウンドとして使っているソユースタジアムはJ1ライセンスの基準を満たしていない
ブラウブリッツ秋田は2021年にJ2昇格。以降、降格はなくJ2に定着、J1昇格を伺える立ち位置
2025年5月 沼谷市長とJリーグ野々村チェアマンが都内で会談
その後、試算の結果、既設改修も新設もコストがそんなに変わらないと判明
2025年12月 既設は難しく新設前提で考える、と沼谷市長からブラウブリッツ秋田へ伝達
交付直後の会合で出てきた案がライセンス基準を満たさない約束違いのものだったから
※ちなみにクラブライセンスの交付審査はJリーグから独立したライセンス審査機関(FIB)がやってる
いいところに着地していけることを祈ってます。
同じくフルタイム勤務でASD児の登校渋りを体験した者として体験談と自分が知ったサービスなどを残しておく。
子も二次障害のうつっぽくなって登校渋りが長引いたし、無理やり連れていくことで登園にプロセスが嫌になってしまうので、無理はさせない方がよい。
無理やり連れていったとしても、おそらく園での生活で馴染めていないことが、登園渋りの原因だろうから何も解決しない。
ASD児は定型発達の子より多くの困難を抱える。感覚過敏(聴覚、味覚等)、コミュニケーションの困難さ(友達と好きなものが合わない、コミュニケーションが独特で馴染めない等)、睡眠障害(寝つきが悪く昼寝をしにくい、逆に過眠等)などなど。その時期の子どもは自分の思っていること、嫌なことを言語化できないので、おそらく何が嫌なのかまだ本人もわからないのだろう。けれども「嫌」を察知しているから、登園渋りに繋がっている。
仕事を辞めることはいつでもできるが、同じ会社にもう一度入社することは困難である。辞める選択肢はなるべく最後のカードとして取っておく。(私も何度も辞めようと思ったが、結局辞めなかった。発達障害児はお金がかかるので、これは賢明な選択だった)
辞めないためにできることは、
→看護、介護休暇(年5日)、介護休業(年93日まで)のような制度でまずは数か月休めないかを検討する。子にASDの診断がついているから診断書を用いると介護休業が使えそう。詳しくは「育児・介護休業法」で検索して。
②訪問型支援を利用する(市役所から保育園に専門の職員を派遣してらって子どもの様子を確認して助言してくれるサービス。お住いの自治体にありますように)
③保育園と調整して合理的配慮を依頼する(自分の子が苦手な場面を少しでも和らげられるような工夫を園とともに検討する)
→①主治医での服薬調整
→相談支援事業所に相談してみる。(精神+子どもを見られる事業所が少ないこと、相談員がなかなか見つからないのがネック)そこで相談員から紹介された福祉サービスを利用する。(移動支援など)
ということができそう。(素人がまとめた内容なので、間違っていたら申し訳ない)
とりあえず、まずは一週間は保育園をお休みしてみることをお勧めする。そしてあなたも何もしない日を一緒に過ごす。それで子のエネルギーが溜まってきたなら行ってみればいいし、難しそうであれば休業を勧める。登校渋りは長期戦になる人も多いので(我が家も登校渋り10年選手くらい)親のエネルギーを消耗しないことが大事。親子でよく食べてよく寝て。
そして登校渋りが延長戦になって小学校以降に続いたとしても、小学校以降は一人でお留守番もできる年齢になってくるし、学校に放課後等デイサービスの人が迎えに来てくれるサービスもある。フルタイムを諦めたくなるだろうけれども、正念場は数年~5年くらい。そこを乗り越えられますように。この親子に幸あれ。
はい、その通りです。東南アジアの方々は、一般的に日本の雪景色に強い憧れを抱いています。
主な理由は以下の通りです。
東南アジアのほとんどの地域は熱帯気候に属しており、自然の雪を体験する機会がありません。そのため、雪は非日常的で特別な存在として映ります[1]。
白銀の世界が広がる日本の冬の風景は、彼らにとっては非常に美しく、写真映えする魅力的な景色です[1]。
スキーやスノーボード、かまくら作りといった雪国ならではのアクティビティは、新鮮で魅力的に感じられます[1]。
温泉と雪景色を組み合わせた体験や、雪まつりなどの日本の冬の文化イベントに強い関心を持つ方も多いです[1]。
これらの理由から、多くの東南アジアからの旅行者が、冬季に日本を訪れ、雪景色や雪のアクティビティを楽しみにしています。例えば、JNTO(日本政府観光局)のウェブサイトなどで、訪日旅行者向けの日本の冬の魅力に関する情報を確認できます。
東南アジア諸国からの訪日観光客数は増加傾向にあり、多くの人が日本を訪れていますが、国民全体の経済的な状況には大きなばらつきがあるため、多くの人が一生日本に来れないというわけではありませんが、依然として経済的障壁は存在します。
詳細は以下の通りです。
2024年の東南アジア主要6カ国(タイ、フィリピン、シンガポール、ベトナム、インドネシア、マレーシア)からの訪日外客数は合計で400万人を超え、過去最高を更新しています。これは、日本が多くの国に対してビザ発給要件の緩和・免除措置を実施してきたことなども影響しています。
特にタイやシンガポールのような比較的経済的に豊かな国からの訪問者は多く、タイは年間100万人以上が訪れています。
東南アジア諸国は急速に経済成長していますが、国民の平均所得には大きな地域差や個人差があります。例えば、フィリピンの平均月収は約4万7,350円(2022年時点)と日本の水準とは大きく異なり、多くの人にとって日本への渡航費用は依然として高額です。
日本への往復航空運賃は、東アジア諸国に比べてインドネシアやフィリピンなどでは高くなる傾向があり、日本滞在中の支出と合わせると、旅行総支出は20~23万円台になることもあります。これは現地の平均月収と比較すると非常に大きな負担となります。
こうした経済的な背景から、日本への渡航が困難な人々も多く、結果として出稼ぎ労働者として日本へ働きに来るケースも多く見られます。
結論として、経済成長やビザ緩和により日本を訪れる人の数は増えていますが、東南アジアの多様な経済状況を考慮すると、依然として経済的な理由で日本への渡航が難しいと感じる人々は少なくありません。
●17歳に名門コリンチャンスのユースでトライアウトに参加。誰も希望しない右ウイングに成り行きで選ばれ、運よくライバルの少ないポジションに入ることができ合格する。
●ブラジル代表選手で、当時後輩だったリベリーノにフェイントを教える。これが一生の自慢の種になる。
●コリンチャンスのユースで11試合に出場。トップチームでは出場機会に恵まれず、1年で契約を解除される。
●2部リーグを転々としたが、わずか3試合しか出場機会がなく引退。不動産屋に就職する。
●日本から社会人チームのスカウトがブラジルを訪問。トップチームの選手をスカウトする財力がないため、アマチュアでめぼしい選手を探していた。当時はブラジルサッカー界にコネがなく、日系人コミュニティばかりを巡ってセルジオ越後を発見。コリンチャンスにいた実績があり、プロ復帰の見込みがなく、日本語を話せて都合がよかった。
●藤和不動産サッカー部(現ベルマーレ)に入団。JSL初の元プロ選手入団として話題になった。一緒についてきたカルバリオが活躍し、その陰に埋もれる。セルジオ越後自身は、卓越した個人技のわりにパッとした活躍がなく、わずか2年で引退した。
●一度ブラジルに帰ったセルジオ越後が呼び戻される。細いながらもブラジルサッカー界にコネがあり重宝された。そうこうしているうちにJリーグがスタートし、メディアに担ぎあげられ、経歴ロンダリングに成功した。
妻に対し、月の中頃に「あんたの所に行ってもいいか?」と打診があったそうだ。
年末年始等であれば、本来こちらが実家へご挨拶に伺うのが筋であろう。
ただ、妻の実家は訪問することが非常に難しい土地柄であり、それを言い訳に訪問をサボれている。
当方の実家は距離的には非常に近いのだが、仏壇に線香あげる程度で、ほぼ接点はなく妻にも「我が実家はキ〇ガイが多いため近づくべからず」と伝えている。
関係なく近づいている様子ではあるが。
と言うことで、両実家や親戚等とはあまり接触することなく日々過ごしている。
前回は、近隣のホテルを予約してそこで一席設けて、お義母さんはホテルに宿泊してはどうか?と妻に提案してみた。
と言うのも、我が家は共有部が極端に少なく、客間どころか、玄関開けたらすぐリビングレベルである。
妻の「我が家には訪問客は現れない」という思想からそのような設計になっており、人が泊まれるスペースがないのである。
あと、来られるのがダルかったから。こちらがメインであることはご賢察ください。
妻母親から「〇〇のスペースあるじゃん、そこでいい」と、ホテル宿泊の提案は一蹴された。
妻はと言うと、仲は悪くないが来られるのは若干めんどくさい、しかし親孝行もせねばならぬ、といったアンビバレントな面持ち。
っていうかさ、俺がおかしいのかもしれんが、そもそも、元日に嫁ぎ先に泊まりに行くってなんかすごくねえか?すごくねえのか?
元日じゃねえけど、そういや妻兄弟の嫁ぎ先にも泊まり行ってたな。
これ、正月の決まりごとにしようとしてねえか?別に死ぬほど来てほしくねえとか行きたくねえって程のもんじゃないけど、なんか、ちょっぴりイヤじゃねえか?
妻は「まぁまぁ、(義父は逝去したため)寂しいんじゃない?たまにはいいじゃん。」、テンプレ回答、おっしゃる通りです。
私も妻母親とは仲はいいと思うんですけど、何て言えばいいんでしょうか。
正月よ?365日分の1よ?そんなん言ったら全ての日が365分の1だけれども。
俺の自身の実家への感覚が異常とも思えることに起因している気もするが、やっぱなんかイヤなんだよねえ。
妻の事を考えて、イヤって思う事も多分ダメなんだろうねえ。
めんどくせえなあ。
自分は昔法人向けの新規開拓営業をやっているブラック企業で働いていた
昨日の成果を読み上げている時緊張して数字を噛んだ
そのまま客先に行かされた
外回りでも同じだった
理由は単純だ
殴った時点で怒鳴った時点で
最低限の勤続年数を稼いだところで転職した
怒鳴られることも殴られることも当然ない
新しい職場での仕事は週次レポートの作成顧客データの更新営業資料の修正
全部丁寧さと気遣いが求められた
先輩が組んだ関数が全部消えた
「誰かがやると思ってた」
そう言った瞬間場の空気が凍った
誰も怒鳴らない誰も殴らない
営業同行でも同じだった
先輩が顧客と話している途中で自分が「それ前回も言ってましたよね」と口を挟んだ
空気を和ませるつもりだった
帰りのエレベーターで何も言われなかった
翌日から同行は外された
ホワイト企業では誰も暴れない
だから構図がひっくり返る
ブラック企業では
ホワイト企業では
そういう空気が出来上がった
結局耐えきれず短期離職した
その後就活は全滅した
メンタルも病んだ
そんな時思い出した
「もし戻ってきたくなったらいつでも連絡してください」
連絡した
驚くほど話は早かった
今もブラック企業で働いている
相変わらず怒鳴られる殴られる
たぶんこれは歪んでいる
同じような人間がきっと他にもいる
新聞やTVといったフィルタリングされた情報源からしか海外の情報を取得できなかったころと比べて調べれば即当地のニュースにアクセスできる時代にここまで嘘並べたてて何かメリットあるのw
中国の軍事演習に対してトランプ大統領は「懸念していない」と述べ、台湾住民の多くは「現状維持」を望んでいる時、日本のみが「台湾有事」を喧伝。勢いの良い事を言うのは抑止力になるという現実とかけ離れた見方を持ち、台湾訪問を繰り返す政治家や自衛隊関係者は日本の国益をどう考えるのか。—田中 均 (Hitoshi Tanaka) (@TanakaDiplomat)December 30, 2025</blockquote</p>
・不治かつ致命的とされていたFIP(猫伝染性腹膜炎)がレムデシビルで90%以上寛解可能に
・猫の寿命を左右していた慢性腎不全の薬が治験ほぼ終了、結果は良好で2027年春にも承認見込み
・がんなどの難治疾患に対して、正常な幹細胞を移植する「細胞治療」が広まりつつある
・稼ぐ力が進化。一例として、入院時は差額ベッド代が発生する少人数部屋を積極的に医療側が提案してくるようになった。言われるがままサインしたらそれは患者希望ということにすり替わりめでたく入院費20万以上/月を追加で稼げるように
・訪問診療、訪問看護は宝の山。24時間対応を謳っているが、実際夜間に患者側から連絡来ても救急車に繋げるだけで高い診療報酬をゲット
・訴訟対策も進化。入院でも点滴でも何らかの処置でも、「死んでも訴えません」という書類にサインを依頼するようになった
・全体的に自分達(医療側)を守る力も進化。例えば未だにある面会制限は、病院の中をあまり一般人に見られないようにするというのが真の目的である。患者を粗末に扱っても面会者に見られなければ訴えられることはない
・いわゆる「直美」も医者たる自分達を守る力の進化と言えるだろう
・医療技術自体は総じて低下。正確性が落ちてるので医療事故も増えている。野球に例えたら外野守備がイチローからGG佐藤、投手が山本由伸から定岡正二に代わってしまったようなものである。一方、報酬は中村紀洋レベルで要求してくる
・新型コロナワクチンは接種者の有意な脳疾患増加など弊害のほうが近年目立ってきたので進化とは言えない
・認知症の進行を数カ月遅らせる薬が出てきた。しかし延伸は数カ月に過ぎず、さらに初期じゃないと適用外、また副作用に脳出血がありトータルではハイリスクローリターン。進化と言えるかは微妙