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はてなキーワード:言及とは

次の25件>

2026-02-12

anond:20260212230013

腐女子BLオナニーしない説

うそでしょ?

じゃあ腐女子は何をオカズオナニーしてるの?

そもそもなんのためにエロ漫画読むの?

エロ漫画エロい気分になりたいから読むでしょ?

エロい気分になったらオナニーするでしょ?

腐女子だって感想えっちでした…✨️って書いてるじゃん

腐女子だけどさすがに男キャラ投影できず

おとことおんな

Permalink |記事への反応(0) |言及する23:00

🫩男だって視姦どまりってことあるだろ

Permalink |記事への反応(0) | 23:01

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anond:20260212165549

自治体サイトみたら開票結果以外の記事が消えてて何日に届くのかはわからんかった

郵便物はなるべく長い間捨てないで全て保管してるから捨ててはいないはず

言及感謝

Permalink |記事への反応(0) | 17:03

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はてダ言及以外にいいねボタンもほしい

Permalink |記事への反応(0) | 10:16

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最近また新人増田が増えてきている

文章煽り口調のトラバ風なのに

何処にも言及できていない書き込みを多く見る

Permalink |記事への反応(1) | 06:48

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中道改革連合への「与党批判偏重批判——惨敗が浮き彫りにした立憲民主党構造課題

中道改革連合とは何だったのか

2026年1月16日立憲民主党公明党が合流して新党中道改革連合」を結成した。高市早苗首相による突然の衆院解散に対抗するため、野田佳彦立憲民主党代表斉藤鉄夫公明党代表が共同代表就任し、中道路線を掲げる政治勢力結集を目指した。綱領では「生活者ファースト」を打ち出し、分断から協調へという理念を掲げた。

しか現実は厳しかった。1月27日公示2月8日投開票衆院選で、公示前172議席から49議席へと壊滅的惨敗を喫し、両共同代表は辞任に追い込まれた。この結果は、母体となった立憲民主党が長年抱えてきた問題を白日のもとにさらすこととなった。

与党批判しか力を入れてこなかった」という批判は、中道改革連合の敗因分析においてしばしば言及される論点である。この批判実態と背景を多角的検証したい。

立憲民主党に対しては、結党以来「批判ばかりで対案がない」という批判が繰り返されてきた。まずこの認識事実関係確認する必要がある。

note記事による集計では、立憲民主党政府提出法案への賛成率は2023年の第212回臨時国会で73.3パーセント2024年の第213回通常国会で83.3パーセント2025年の第217回通常国会では89.7パーセントに達したとされる。この数値が正確であれば、法案の大半には賛成しており、単純な反対勢力という評価は当たらないことになる。

また議員立法による政策提案も行われてきた。2022年の旧統一教会問題では野党が提出した被害者救済法案が議論の土台となり、与党案にも影響を与えたとされる。ガソリン税税関法案では、2025年立憲民主党が主導して成立させた事例もある。

しかしこうした実績があるにもかかわらず、国民メディアからは一貫して「批判ばかり」と認識されてきた。なぜこのギャップが生まれるのか。

野党建設的な政策提案や賛成した法案報道価値が低いとされ、与党との対決場面や激しい批判の場面が優先的に取り上げられる。国会でのヤジや追及場面は視覚的にインパクトがあり、特にSNS時代においては拡散されやすい。

2026年1月24日高市首相所信表明演説では、立憲民主党議員によるヤジで演説が一時中断する事態となった。NHK中継を見ていた視聴者の多くが不快感を表明し、これが選挙戦序盤のイメージ形成に影響したとみられる。与党側は「国民聴取妨害する不作法」と批判し、野党側は「議会政治監視監督」と擁護したが、視聴者の印象は前者に傾いた。

立憲民主党は「存在感がない」「目立たない」という批判を長年受けてきた。野田代表自身が党の動画で「なかなかバズらないけれど」と自嘲したことは、この苦悩を象徴している。

地道な政策立案国会審議を重視する姿勢は、専門家から評価されても一般国民には伝わりにくい。他方で、目立つパフォーマンスに走れば「中身がない」「批判ばかり」と攻撃される。このジレンマをどう乗り越えるかが、野党第一党の課題であり続けた。

2009年誕生した民主党政権は、鳩山・菅・野田と三代の首相を経て2012年崩壊した。普天間基地移設問題東日本大震災対応消費増税などを巡る混乱の記憶は、有権者の間で根強く残っている。立憲民主党民主党の流れを汲む政党であり、「批判はできても統治はできない」というイメージ払拭されていない。

この文脈では、「批判ばかり」という言葉は単なる行動様式の指摘ではなく、「政権担当能力がない」という評価婉曲表現として機能している。

中道改革連合惨敗により、立憲民主党への批判は新たな局面を迎えた。

新党結成に際し、立憲民主党は従来の政策を大幅に転換した。安全保障法制については「違憲部分の廃止から合憲容認へ、原発政策も再稼働を条件付きで容認するなど、公明党との政策すり合わせのために基本路線を変更した。

野党各党からは「看板の付け替え」「野合」という批判が相次いだ。れい新選組山本太郎代表は「日本ダメにしてきた者たちが看板を付け替えて、もう一回詐欺をやろうとしている」と痛烈に批判した。また立憲民主党内部から原口一博議員新党結成に反対し、離党した。

これは「批判ばかり」という批判とは別の次元問題である選挙協力のために理念を曲げれば、もともとの支持者からは「信念がない」と見なされる。公明党組織票を得る代わりに、都市部無党派層理念を重視する支持者を失った可能性が高い。

選挙戦では、高市政権右傾化積極財政による円安物価高を批判したが、有権者には「では中道改革連合は何をするのか」が明確に伝わらなかった。党名や理念すら浸透しない短期決戦の中で、政策の具体性を訴える時間が決定的に不足していた。

朝日新聞報道によれば、立憲民主党からは「バラバラだ」という不満の声が上がり、比例名簿作成を巡っても内部対立が生じていた。公明党出身者を優遇した結果、公明出身28人全員が当選した一方で、立憲民主党玄葉光一郎外相枝野幸男官房長官岡田克也外相といった政権担当経験者が軒並み落選した。人材基盤の喪失は、今後の党運営に深刻な影響を及ぼす。

選挙期間中、X(旧Twitter)では「#立民いらない」「#嫌立民ムード」などのハッシュタグが急上昇し、検索窓に「立憲」と打つだけで「立憲民主党 いらない」が候補に表示される事態となった。議員日常的な発言をしただけで誹謗中傷が集中し、党公式アカウントの年頭挨拶にも罵詈雑言が浴びせられた。

この現象は、立憲民主党への関心の高さの裏返しでもある。本当に「存在感がない」政党であれば、これほど粘着的な批判は集まらない。しかネット上の批判の多くは感情的で、政策の是非よりも人格攻撃に終始する傾向があった。

ここで重要なのは、「野党批判ばかり」という言説そのものが、政治的な意図を持って用いられている側面があることだ。

ジャーナリストの尾中香尚里氏は、この批判対立軸の明確な二大政党制を阻害し、「万年与党万年野党」という55年体制への回帰正当化する言説として機能していると指摘する。自民党野党を「批判ばかり」と攻撃することで、政権交代可能政治という理念のもの否定しようとしているというのである

実際、野党が対案を出しても報道されず、与党野党案を取り込んでも「与党の成果」として報じられる構造がある。この見方に立てば、立憲民主党問題は「批判ばかり」ではなく、むしろ批判も対案も国民に伝わらない」という情報発信力の欠如にある。

ただしこの分析にも限界がある。尾中氏は立憲民主党寄りの論者であり、野党戦略的失敗や組織的問題過小評価している可能性がある。メディア与党責任を強調しすぎれば、野党自身改善努力を阻害する危険もある。

与党批判しか力を入れてこなかった」という批判を整理すると、以下の三層に分けられる。

第一層:事実誤認に基づく批判

法案賛成率や議員立法の実績を無視し、対決場面だけを見て「批判ばかり」と断じる認識メディア報道の偏りとSNSでの情報拡散によって増幅される。

第二層:正当な批判

対案を出していても国民に伝わっていない、政権担当能力実証できていない、理念政策一貫性がない、という指摘。これは立憲民主党真摯に受け止めるべき課題である

第三層:政治意図のある批判

野党存在意義のもの否定し、政権交代可能政治を阻害する目的で用いられる言説。与党与党寄りの論者が戦略的使用する場合がある。

中道改革連合惨敗は、これら三層すべてが複合的に作用した結果と見ることができる。メディアSNS構造問題野党自身戦略的失敗、そして与党側の攻撃が重なり合い、壊滅的な結果を招いた。

中道改革連合2月13日小川淳也氏を新代表に選出し、再建を図る方針であるしかし49議席という規模では、野党第一党としての影響力は大きく低下した。

再建のためには以下の課題に取り組む必要がある。

まず理念政策一貫性回復することである選挙協力のために政策を曲げれば、支持者の信頼を失う。中道という立ち位置を明確にしつつ、立憲民主党ルーツである立憲主義生活者重視の理念を再構築しなければならない。

次に情報発信力の強化である建設的な政策提案をしても伝わらないのであれば、伝え方を変える必要がある。SNS時代適応した情報戦略、メディアとの関係構築、分かりやす言葉での政策説明が求められる。

そして政権担当能力実証である。最終的に有権者が求めるのは、与党に代わりうる現実的な選択肢である地方自治体での実績積み上げ、政策集団としての専門性向上、危機管理能力の訓練など、地道な努力が不可欠である

中道改革連合惨敗は、単なる一選挙の結果ではなく、日本野党政治が抱える構造課題を浮き彫りにした。「批判ばかり」という言説の背後にある複雑な要因を理解せずに、表層的な批判を繰り返すだけでは何も変わらない。健全民主主義のためには、批判する野党と同時に、その批判を適切に評価する有権者メディア成熟が求められている。

Permalink |記事への反応(0) | 01:21

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2026-02-11

組織そのままでいくとしても

中道改革連合議員やその支持者は今後一切、右、左、中道保守リベラルという言葉を使わないでほしい。

自ら言うから余計揶揄されるし、若い世代からイデオロギー的な言説は忌避される。

もちろん誹謗中傷する方が悪いのは分かっているが、今はそれを止める手立てがないので。

経済暮らし安全保障など個別政策として言及してほしい。

個別政策で見たら良いものもあるのだから

当然、党名も変えてほしい、組織そのままでいくとしても。

Permalink |記事への反応(0) | 20:44

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しか自民支持者は戦争話題ウクライナしか言及しないね

かに衝撃的な出来事だったし今も続いているが、もう6年前だろう

今年に入ってすぐのベネズエラ空爆トランプの恐ろしさを思い知らされ、そのトランプの指示を受ける高市早苗についても、同様の奇襲攻撃を行うのではないかと警戒されるのは当たり前だと思うのだが。

Permalink |記事への反応(13) | 15:25

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2026-02-10

石破氏「高市さんの人気、クリアカットから」 自民圧勝理由言及

https://www.asahi.com/sp/articles/ASV293QYMV29PUUB007M.html

Permalink |記事への反応(0) | 16:27

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anond:20260210121920

男のことに言及してるのであって、女には言及してないんだわ

Permalink |記事への反応(1) | 12:56

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昔のデイリーポータルZはよかったおじさん

「昔はインタビュー記事とか追及系の記事が多くて今のクソみたいな自分語り記事がないからよかった」

本当かこれ?言うほどインタビュー記事多かった(今より比率が高かった)か?

デイリーランダム表示機能使って昔の記事も読んでるけどそこまで昔の記事がよかったとも思わんぞ。平坂寛がいたころはディープ実践系とかの比率が上がってたのは事実だろうけど、そういうおじさんは平坂に関してあん言及してない気がする。

古賀及子とかの印象?古賀は他のライター記事でも聞き役で呼ばれてるからインタビュー系の印象はあるけど記事一覧見ると本人が書いてる記事だとアンケートします→こういう結果でした!だけのパターンも多くね?

林べつやくが細かいネタばっかになってんのはわかる。べつやくはべつやく絵があるからそれで特徴になってるけど、林が何周か遅れのガジェット系tuberみたいになってるのは加齢だなと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 12:31

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2026-02-09

anond:20260209164547

俺なら

宗教法人への会計ガバナンス規制厳格化

宗教団体政治活動定義拡張して投票呼びかけ候補者名の言及政策比較資料の配布に圧力

宗教団体への個人情報・名簿利用規制の強化

あたりを立法して公明潰すね

Permalink |記事への反応(1) | 16:51

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https://digital.asahi.com/articles/ASV281SWQV28PITB002M.html?ptoken=01KGZ1X96B6VT95F4ETCPQTPRA

記事の要旨

朝日新聞衆院選投票後、広島市内の有権者で「高市内閣を支持する」と答えた男女200人に取材し、支持理由を「最初に出てきた一言第一声)」で分類したところ、政策内容そのものよりも、属性・印象・語り口への評価が目立った。

支持理由第一声)の多かった順

女性」:34人(17%)

-- 「同じ女性から」「女性初だから頑張ってほしい」など(答えた34人中30人が女性

「はっきり/きっぱり」:34人(17%)

-- 言い切る姿勢、話し方の明確さへの評価

政策言及33人(17%)

-- 内訳は外交が15人(中国韓国への毅然さ等)、経済ガソリン減税・株高等)が7人

期待感(やってくれそう):22人(11%)

実行力/行動力:21人(11%)

人柄・雰囲気(元気・明るい等):17人(9%)

スピード感(速い):15人(8%)

リーダーシップ:8人(4%)

その他:48人(24%)

※重複回答あり

  • ただし政策面では「賛同しきれない」人も多い

取材では、高市首相政治姿勢(例:非核三原則見直しに含みを残した点、衆院選での「裏金議員公認への批判など)についても尋ねている。

非核三原則は堅持すべき:169人中57人(34%)

-- それでも支持する人は「実行力は評価」「世論が止める」などと折り合いをつける語りがあった。

政治とカネ問題に注文:155人中47人(30%)

-- 「嫌だけど仕方ない」「全部思い通りにはならない」など、割り切りの発言も。

この2テーマの双方で高市首相姿勢に異を唱えた人が23人おり、「支持は個別政策の信任メッセージにもなりうる」と問うと、「支持しておきながらどうすればいいかからない」「政治家が決めることだから…」「他よりまし」など、迷い・諦め・相対評価が語られた。

付記(コメント欄趣旨

有識者コメントでは、多くの有権者にとって政策の中身が最重要とは限らず、閉塞感を破る期待などが支持を集めた可能性が指摘されている。一方で、今後の政権運営は難しくなるのでは、という見立ても添えられている。

Permalink |記事への反応(0) | 16:26

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2026/2月1週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

政治選挙社会情勢

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経済投資テクノロジー

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仕事労働環境キャリア

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教育子育て・発達支援

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健康・体調・生活感覚

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食・旅行地域話題

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趣味文化エンタメ

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デジタル社会コミュニケーション

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## 1週間分の総括

この1週間は、選挙を中心とした政治社会への高い関心が全体を貫きつつ、AI投資など未来志向話題と、食・旅行趣味といった身近な雑談バランスよく共存していた。

仕事教育医療といった現実的課題への悩みが多く語られる一方で、新技術文化を楽しむ姿勢も見られ、不確実な時代の中で生活最適化しようとする等身大大人たちの対話が印象的なログだった。

関連記事

https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

オープンチャットの参加URL

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

https://line.me/ti/g2/MFSXhTJoO_pLfrfds1LpyJ0OlBgcPJSqHoRbBg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

Permalink |記事への反応(1) | 13:42

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anond:20260209003903

今回の選挙のヤバさは、勝った自民党側の意見が完全にブラックボックスなところにある。そのひどいブクマカ自民党の正しさの可能性を匂わすだけで具体的には言及していない。自民党党首党首討論を欠席したことだけじゃなく、自民党支持の若者とか、自民党側の考え・思想・主張がマッタク表に出ないままに、ただただ支持率けが爆増していった・・・

ミステリーならばWhy doneit だ。なぜ殺害したのかが不明すぎて、でも解決編が一向に来ないまま終わるリドル・ストーリーは、もはやホラー

Permalink |記事への反応(1) | 00:53

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2026-02-08

従来の自民党支持者は、「新しい自民党支持者」の奴隷となる。

自民党が手にした圧倒的な議席数は、もはや「地盤看板・鞄」という旧来の組織票だけでは説明がつかない。今回の勝敗を分けたのは、これまで党を冷笑し、距離を置いていたはずの無党派層による異質な合流である自民党圧勝に導いた、この「新しい自民党支持者」とは何者か? 

新しい自民党支持者」といえる彼らを突き動かしているのは、盲目的な忠誠心でも、安定への回帰でもない。それは、SNS時代の濁流の中で磨かれた冷徹合理性だ。本稿では、膨大な言語データから彼らの正体を浮き彫りにする。

要約すると、

  1. 自民党が手にした圧倒的な得票。その裏側にあるのは、従来の組織票凌駕する「新しい自民党支持者」の合流。
  2. SNS上の膨大な投稿テキスト(540万件)を形態素分析した結果、浮き彫りになったのは、彼らが自民党を「愛している」のではなく、冷徹に「消去法で選ぶインフラ」として利用している実態
  3. ポインツ
    1. 消去法の圧倒的シェア: 期待による支持ではなく、野党への不信とリスクヘッジ投票の主因。
    2. 価値観の断絶:都市部・現役世代を中心とした成長・合理性世代間公平を求める層が、かつての自民党支持層(分配・現状維持)を飲み込みつつある。
    3. 逆転する力関係:自民党の存立は今、デジタル空間冷徹合理性依存している。既存支持基盤は離反を恐れ、この新しい層の価値観に隷従するという、歪な構造が生まれている(若い世代への高齢世代奴隷化)。

1. 540万件のデータが示す「支持」の真意

今回の分析では、選挙公示から投開票日までの期間、X(旧Twitter)およびYouTubeコメント欄から抽出された計540万2,100件のポストコメント対象に、自然言語処理NLP)を用いた形態素分析実施した。

分析メトリクス
「支持」の動機における語彙の変化(出現頻度比)

従来の世論調査が捉える「政権への期待」とは裏腹に、SNS上の言語空間ではネガティブ合理的選択を示す語彙が圧倒的なシェアを占めている。

特徴的語彙 出現頻度(前同期間比)連語(共起ネットワーク
「消去法」 340% 増野党現実的、マシ、他がない
「公金」 210% 増 チューチュー、利権NPO、透明化
「実績」 125% 増外交株価、安定、野党の空論
「お灸を据える」 78% 減悪夢民主党政権、二の舞、リスク

特筆すべきは、「#自民党にお灸を据える」というハッシュタグの劇的な減衰だ。新しい支持者層において、自民党への投票愛着ではなく、リスクヘッジという動詞と強く結びついている。

2.感情極性分析に見る逆説的な支持構造

既存メディア自民党への逆風を報じる中、SNS分析では異なる数値が算出された。感情極性分析ポジネガ分析)の結果、新しい支持層心理は以下のように構成されている。

彼らにとって、自民党支持とはベスト選択ではなく、致命的な失敗を避けるための最低限のインフラ維持に近い。

3. 「新しい支持者」の属性価値観対立軸

従来の支持基盤と、今回流入した新しい層を比較すると、その断絶は明らかだ。

比較項目 従来の自民党支持者新しい自民党支持者
主な属性地方在住、高齢層、産業団体公務員都市部、若年〜中年層、IT系個人事業主
支持の動機地縁血縁業界への恩恵情緒的安定 「消去法」による選択野党不信、変化の期待
経済政策 「分配」重視:公共事業補助金 「成長」重視:規制緩和、減税、労働流動化
社会保障現状維持」:年金医療既得権益世代間公平」:効率化、自己責任
外交安保協調リアリズム」:伝統日米同盟戦略的リアリズム」:経済安保国益優先
社会問題保守的」:伝統家族観、秩序重視合理的リベラル」:夫婦別姓容認能力主義
夫婦別姓 「慎重・反対」:伝統的な家族観の維持容認・推進」:個人自由合理性の重視
情報の接点新聞テレビ地域会合SNS、切り抜き動画まとめサイト
価値観の核 「信頼と実績」:継続価値コスパ真実」:無駄排除メディア裏読み

4. 特徴的な語彙(トークンから見える深層心理

形態素分析によって抽出された以下のキーワードは、彼らの正義の拠り所を示している。

結論:ドライ利用者の危うさ

新しい自民党支持者」は、自民党という組織を愛しているわけではない。あくまで現状の最適解としてドライに利用しているに過ぎない。「支持者」ではなく「利用者である

彼らにとって、政治信仰ではなく投資である。そのため、自民党がひとたび古臭い利権調整や非効率な分配に終始する姿を見せれば、この540万件のデータが示す熱量は、一気に離反へと転じる危うさを孕んでいる。彼らが求めているのは、安定という名の停滞ではなく、合理的破壊再生なのだといえるだろう。

皮肉なことに、党を支えてきたはずの従来の自民党支持者たちは今、この移り気な「新しい自民党支持者」の機嫌を損ねぬよう、彼らの価値観に隷従するかのように振る舞うことが求められている。組織票というかつての主役が、デジタル空間冷徹合理性に離反の恐怖で縛られ、奴隷のように寄り添い続ける。

この歪な共生関係が崩れたとき自民党という巨大な器は、その真の存立基盤を問われることになるだろう。

Permalink |記事への反応(1) | 23:31

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高市政権の弱点は明らかに維新だけ前のめりな政策群だったのに

議員定数削減とか副首都構想とか、明らかに自民党候補言及しないようにしないように逃げてたじゃん。

なんであそこを争点に設定して戦わなかったのか本当に意味が分からない。

議員定数したら東北議席が減りますよ?」とか「大阪ありきの副首都構想愛知県民としてどう思いますか」とか選挙区自民党候補は聞かれたら嫌だったと思うよ。

そもそも安全保障なんて高市から用意した争点なのに、わざわざ「戦争反対」とかいって付き合ってあげるの日本左翼の皆さんって優しすぎるのでは?

Permalink |記事への反応(0) | 21:55

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都構想反対派が吉村はんに投票してきた

本日大阪府知事選吉村はんに投票してきた。

都構想は反対やけど、吉村はんに投票してきた。

何でかって?吉村はんはようやっとるからや。

うそやで、消去法や。

まずは候補者を見てほしい。

https://www.pref.osaka.lg.jp/documents/124004/chijisenkyokoho.pdf

これは実際に家に届いた紙と同じやつや。

具体的に政策を書いてる吉村はん、

信用創造大阪中に知らせるために立候補した大西はん、

経済に何の言及もないなっとうはん。

これだけ見たら吉村はんしか投票先ないやん。

都民だった頃に苦渋の決断百合子に投票してたけど、今回はそれ以上に苦渋の決断

悩む余地が無さすぎて悩みはせんかったけど。

Permalink |記事への反応(0) | 21:03

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ハサウェイのお薬描写既視感って何だ?

※一応補足しておくとタイトルネガティブ意味を全く含みません。

 

自分が頭がおかしいからか、普段から精神科医とか脳科学者・心理学者の本を読んでいるからか、タイトル周りの描写については「悲しいけど人間ってままああい状態になってしまうのよね」くらいのテンション劇場を後にしたのだが、今日ちらっとネット感想記事を読んだら割と「ハサウェイ頭がおかしい」みたいに言われていて、感想って人それぞれだなと改めて思った。今頃になって殊更に言及せんでも、ハサウェイは前からおかしかっただろ!

アムロやクェスの幻を見る場面についても深刻な症状として「マジでヤバい」とコメントしている人がいたが、あの程度の幻は誰だって見るだろ(これはつまりフィクションにおいて)。そりゃあ、その幻に囚われて現実他人に害を与えたりしたら問題だけど……って、ハサウェイさん、あなたゴリゴリ人殺しテロリストでしたね……。こりゃあマジでヤバいですわ。

 

 

さて、タイトルの件。

昔の作品ヤバいやつを現代的に解釈し直して彼・彼女のヤバさは病理的なものだったのだ、みたいな作品、あるいは、序盤でヤバいやつとして登場していた人物が実は……みたいな物語過去にいくつか見たことあるような気がするんだが、全然思い出せない(言うまでもないことだが、だからパクリだとかそういう話じゃない)。かろうじてトッド・フィリップス監督ホアキンジョーカーは思い出したんだが……。

似たような傾向がある作品をご存知の方がいれば教えてください。そのテの作品好みっぽいからたくさん読んだり観たりしたいんじゃ〜!

Permalink |記事への反応(0) | 20:12

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anond:20260208194252

AIに聞いて上げたぞ

高市政権が「戦争に近い」と言われる主張には、事実解釈が混ざっており、因果関係が飛躍している部分が大きい。以下の4点で整理できる。

1. 「抑止力強化=戦争志向」という短絡

高市氏の主張は、軍拡ではなく“抑止力可視化”が中心。

敵基地攻撃能力: これは先制攻撃の解禁ではなく、すでに攻撃が始まった場合の反撃手段の話。国際法上も自衛権範囲内で、多くの国が標準装備している能力

国防費増額:日本防衛費は長年GDP比で主要国より低水準。増額は「異常な軍拡」ではなく、同盟基準への調整に近い。

・核共有の議論議論すること自体保有と別。NATOでは長年制度化されている現実があり、「議論核武装」という理解は飛躍。

抑止力を強めるほど戦争が近づくという理屈なら、軍事力を持つすべての国家が常に戦争直前ということになる。

2.憲法改正=好戦化という誤解

憲法改正論は「戦争するため」ではなく、法的整合性問題

自衛隊の明記: 現状でも自衛隊存在し、活動している。明記は“現実の追認”であって新戦力の創設ではない。

・フルスペック自衛権: すでに限定的に認められている集団的自衛権を、条文上整理する議論行使するかどうかは政治判断であり、自動的戦争参加を意味しない。

「戦える準備=戦う気」という解釈は、消防署を建てたら放火する気だと言うのに近い。

3.歴史認識安全保障を直結させる無理

靖国参拝歴史観と、即座に戦争リスクを結びつけるのは外交単純化

靖国問題外交摩擦の原因にはなり得るが、軍事衝突の直接要因ではない。現代戦争資源地政学安全保障構造で決まる。

歴史教育国内歴史観議論が即有事に繋がるなら、世界中歴史論争国家は常に戦争状態になる。

外交摩擦と軍事衝突の間には巨大な距離がある。

4.対中姿勢挑発という前提の問題

経済安全保障はすでに多くの先進国採用している標準政策

サプライチェーン再編: 米欧も進めている。特定国依存を下げるのはリスク管理であって敵対宣言ではない。

台湾有事への言及日本地理的条件上、無関係はいられない現実の共有。関心を持つこと自体挑発になるなら、沈黙しか外交手段がなくなる。

現実安全保障リスク認識することと、戦争を望むことは別物。

総じて、「戦争に近い」という評価は、政策存在動機や結果に直結させた心理的連想に近い。抑止力の強化や制度整理は、多くの民主国家平時に行っている通常の政策領域であり、それ自体戦争志向意味するわけではない。

どうせAI使うなら両論併記ぐらい考えないと

使い方下手だな

Permalink |記事への反応(1) | 19:55

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左派が大嫌いすぎて毎回はてサ言及ちゃうみんな〜〜

左派ワイも右派のこともっと考えなきゃな、知らんけど

Permalink |記事への反応(1) | 19:49

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Vtuber人間の善性じゃ無理

Vtuberという仕組み、もう無理なんだと思う。

少なくとも、「中身バレバレだけど触れないでね!暗黙の了解からね!」っていう、人の善性に頼り切った運用の仕方はもう辞めにしてほしい。

悪意を持った人が、そこをつつくだけで、簡単にそこまでのロールプレイをぶっ壊すことができてしまう。

Vtuber市民権を得られなくて一部のアンチを産んでしまった時点で、この仕組みでやるのはもう破綻してる。

私みたいな、虚構現実区別がつかない人間にとって、Vtuberはすごく面白い試みだった。

私はVtuberを、一人のキャラクターとして推すことができる。

"中の人"について見聞きしたりすることがあっても、「まあ別の人やな〜」と思ってしまう。私が好きなのは、あの見た目(絵)であの性格な、"キャラクター"だから

みんながみんな私みたいじゃないのは分かってる。「Vtuberとか絵を被った生主じゃん」と思える人は、現実俯瞰して見れてるのかもしれない。

でも、理解できないなりに、"中の人"とかいう特大のメタ言及しないでほしい。というか、みんなが言及しないでくれないと、成り立たない存在なんだ、Vtuberは。

まあそんなのは無理だ。好きじゃない人からしたら、「なんでお前らのおままごとにこっちが合わせないとといけないの?」だ。

まり、もう仕組みとして破綻してしまっているんだと思う。

今回とかサロメみたいな、「中の人言及した炎上」なんか、目も当てられない。運営演者も、"中の人"という概念に触れられない以上、実質対応ができなくさせられてしまっている。

あと、Vtuber推している立場なのに、中の人に触れて意見を述べる人が多すぎる。

なんか、私みたいな「キャラクター中の人を完全に切り分ける」人の方が異端なのかもしれない。でも、もともとVtuber意図してるのって私みたいな楽しみ方だと思うのだけど。

もうおわりだ。どうにかしてくれ。

Permalink |記事への反応(1) | 11:22

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国民に決めて頂く」審判で 説明しない首相、不誠実な逃げの姿勢

この社説ができるまで 論説副主幹小沢秀行

 選挙戦中の高市首相言動を正面からテーマに据えた社説を構えるべきではないか。そう思わせた直接のきっかけはふたつあります

 

 ひとつ1月31日首相川崎市内での演説で「輸出産業にとっては大チャンス」「外為特会(外国為替資金特別会計)の運用、今ほくほく状態です」と、物価高を助長しかねない円安容認するような発言したことです。

 

 もうひとつは翌2月1日、各党の党首が参加するNHK討論番組を、直前になって急きょ欠席したことです。

 

 首相衆院解散理由として、「国論を二分するような改革」に国民審判を得たいと言いながら、それが何を指しているのか、具体性に欠けることは、それまでも気になっていました。

 

 たとえば「安保政策の抜本的強化」を柱のひとつに挙げますが、その内容として言及するのは、無人機の大量運用などの「新しい戦い」や長期戦への備えといったもので、これが国論を二分するものとは思えません。

 

 首相が年内を予定する安保3文書改定では、GDP国内総生産)比2%を達成した防衛関連予算さらなる増額が打ち出されるのは必至ですが、そのことには全く触れません。

 

 社説検討会議では、首相が常に改革最初にあげる「責任ある積極財政」や危機管理投資戦略投資について、「こうした経済政策が、果たして国論を二分するものと言えるのだろうか」という疑問もありました。

 

 消費税減税について、「検討を加速」という自民党公約より踏み込んで、2026年度内の実現をめざすと明言しながら、選挙遊説では一切触れていないことも、おかしいと感じていました。選挙後、本当に取り組むのであれば、財源の確保策や外食産業への影響をどう考えるのかなどを、きちんと語るべきです。

 

写真・図版

演説聴く聴衆=2026年2月1日午後0時9分、福岡市中央区、鳥尾祐太撮影

 本来説明すべきことを説明しない一方で、「ほくほく」発言のように、言わずもがなのことを言う。そして、問題点を指摘されてもX(旧ツイッター)などで一方的に釈明を発信するだけです。

 

 NHK討論番組ドタキャンは、持病の関節リウマチ悪化が原因とされています。やむをえない状況であったのかもしれませんが、午後の岐阜県愛知県遊説は予定通りにこなしています医師治療時間を調整するなどして、討論番組に出席することはできなかったのか。少なくとも、番組出演より遊説を優先した判断だったとは言えるでしょう。

 

 遊説基本的に、自分の言いたいことを一方的に聴衆に伝えるだけですが、討論番組では司会者や他の出席者から時に厳しい質問も飛びます首相官邸は4日になって、政府高官メディアに対し、欠席は木原稔官房長官判断だったと説明しました。社説検討会議では、側近に匿名で語らせるのではなく、首相が堂々と記者団の前で、自らの言葉説明すればいいではないかという意見もありました。

 

 総じていえば、首相姿勢は誠実さを欠く「逃げ」ととらえるべきだとの意見大勢でした。社説見出しを「拭えない逃げの姿勢」としたのは、そのためです。

 

 語られぬテーマであれば、裏金問題世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との関係もっと焦点を当てるべきだという意見複数ありました。ただ、社説は紙の新聞に向けて行数が決まっているため、今回は残念ながら後半の1段落を割くだけにとどまりました。

 

 首相が急に語りだしたことに注目すべきだとの指摘もありました。憲法改正です。自民党自衛隊の明記など4項目の改憲の実現を公約に掲げていますが、首相遊説で正面から取り上げたのは2日が初めてでした。報道各社の情勢調査自民党の優勢が伝えられ、野党も含めた改憲勢力が発議に必要3分の2の議席を得る可能性が出てきたことを受けたものではないかとの見方が示されました。当初の社説提案資料の中にはありませんでしたが、言及することにしました。

 

 「高市人気」に牽引(けんいん)されて、自民に勢いがあると見られています女性初の首相で、物言いもハッキリした高市氏が、有権者から「新鮮」に受け止められるのは無理もないという見方も、複数論説委員から示されました。

 

 しかし、社説がこれまでも主張してきたように、衆院選党首人気投票ではないはずです。政策や党の姿勢とセットで考える。その人に託したら、その後、どんな政策が展開されるのか。そこまで見通した判断が求められるのではないでしょうか。

 

https://digital.asahi.com/articles/ASV257JR4V25USPT00GM.html

Permalink |記事への反応(1) | 10:54

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2026-02-07

合理的棄権主義』という政治的立場作ってみた

投票しても意味がない」みたいな意見は、若者に限らず繰り返し表明されては、ここで嘲笑対象になりがちだ。

けれど少し調べてみると、学術的にもそのような立場は実際に存在している。投票の期待効用マイナスになり得るという議論は、合理的選択理論文脈で真面目に論じられてきたものだ。

有名なのがライカーとオードシュックのモデルで、投票合理性は次の式で表される。

R = P × B - C + D

ここでRは投票参加による利得、Pは自分の一票が結果を左右する確率、Bは望ましい結果が得られたとき利益、Cは投票にかかるコスト、Dは投票すること自体から得られる満足感や義務感を意味する。

R > 0の時に投票に行くのが合理的だということになるわけだけど、現実特に国政選挙ではPはほぼゼロで、Dを除けばRはまずマイナスになる。

共産主義MMTもそうだけど、正しいか間違っているか以前に、そう主張する人が大勢いて、学術的にも理論存在し、政策制度設計に影響を与え得る立場である以上、名前を付けられず政治的立場としてすら認められていないのは不健全じゃないかと思う。

ライカーやオードシュックのような考えで、選挙における投票棄権する立場を、『合理的棄権主義』と呼ぶことにしてはどうだろうか。

#合理的棄権主義 というハッシュタグも作ったから、意見を同じくする人や、批判的にでも言及する人は使ってほしい。

民主主義=多数決ではない。このように言語化し、事実だと思うなら他の市民に隠さず伝えて議論制度改善していくことも、また民主主義じゃないだろうか。

Permalink |記事への反応(0) | 22:26

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anond:20260207220231

あれは飲み込んでるんじゃなくて「レアアースってよーわからんから黙っとこ」って奴らしかいないだけよ

与党にも野党にもまともに言及できる奴がいないから、なんとなーく流されていってしまっているだけ

レアアースに限らずそんなんばっかよ

国民の半分は馬鹿だってことを認識したほうがいい

Permalink |記事への反応(0) | 22:05

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名古屋駅前で自民中道演説やってるが

中道に比べて自民側の演説聞きにいてる人数が3倍超、自民側は若者多数で拍手が生まれ中道演説聞いてる若者は1人2人だった

中道は#ママ戦争止めてくるわへ言及していたが前述の通り反応している若者はほぼ居ない

都市部でこんなんだったら地方では本当にヤバいんじゃなかろうか

Permalink |記事への反応(3) | 20:06

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