
はてなキーワード:藤井とは
清繭子さんという早稲田大学政治経済学部卒で出版社勤務の経歴を持ち、WEB連載に加えて書籍も出版しているプロのエッセイストが発端です。
出版社での勤務によってマーケティングの手法は熟知しているかと思われます。
繰り返し小説家になりたいと言い続けているため、おそらく手段を選ばず名を売りたかったのでしょう。
左翼どころか、経歴及び文章の内容を見るに、当人は多分ネオリベ。比例区はチームみらいに入れてそう。
後ろめたく思う必要がないのはその通り。
責められるべきだとしたらあたかも市井の一主婦のような態度で振る舞った清繭子さんであり
騙された人達は悪くない。
@cobta
「#ママ戦争 を素朴な声だと感じて投稿したのは左翼に見えて失敗だった」と反省をお見かけたので。あれを失敗と呼ぶ人がいますが本当のところは不明です。たぶん結果に関係ない。あれはきっと憲法改正を止める上で必要なプリミティブさを持つ言葉です。後ろめたく思う必要はなく、大事にしたいです。
• 疑わず
• 補強し
• 外部に流通させる
が優先される。
⸻
このポジションでは、
が決定的になる。
⸻
町山・菅野型の言説は、
•善悪二元論が明確
• 敵味方がはっきりしている
• 疑うと「裏切り者」扱いされる
結果、距離を取れず
媚びているように見える振る舞いになる。
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• 内部批判
• 味方への疑義
•物語の分断
• 界隈内評価の維持
⸻
ここが構造の核心。
•扇動者
• 強い物語
•感情の方向づけ
• 御用記者
互いに、
• 免罪し
•修正せず
•矛盾を見ない
この循環が続く限り、
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•権力と闘っている
•弱者の側に立っている
そのため、
•扇動性
• 言説の変遷
•事実誤認
が視界から消える。
媚びている自覚はなく、
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•フェミニズム界隈における
これは
どちらかというと中道・れいわ・社民・共産の支持者のキモいところが出てしまったのが良くなかった。
羽生結弦のファンがキモすぎて、あれのファンとは思われたくない感情がないだろうか。
藤井風が出てきたばかりの頃は別になんともなかったが、だんだんファンにキモおばが増えてきて「コメント欄の様子がおかしいな?」ってなったことないだろうか。
オモコロチャンネルやクイズノックもそうだ。なんかキショいのが湧いてきて「あれと同じと思われたくない」というブランド棄損が起こることがある。
今回起きたのは完全にこれ。ママ戦争止めてくるみたいなのが引かれた。気持ち悪いと思われた。一緒にされたくないという感情を引き起こした。
個人的にはジャパンファンドに「バーカ」と思ったが、そういうのが原因で中道が壊滅したのではない。
■町山智浩 型
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• 触れている情報圏に強く感化
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■津田大介 型
→ 敗因は常に「環境」
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• 「勝たせてはいけなかった」論
→ 負け=社会が間違った、という整理
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■ 伊崎由維子 型
• 結果より姿勢の正しさを強調
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• 数日後:正しさは揺るがない宣言
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• 「今後起きることはあなたたちが背負え」
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→無党派・保留層が二度と戻らない
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■共通点
• 敗因は常に外部
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まとめ
「間違えたのは有権者」
という三段論法に入る。
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赤:朝田徹@山形 緑:古川勝朗@岡山 白:藤井誠一@北海道 青:香月裕志@福岡
青13
白 8 青 3 緑12 白11 赤14 赤 2 白15 白 4
青 5 青 1 青18 青 6 白22 白 7 赤 × 青16
白19 青25 青23 白24
白17 > 1
青 × 赤21 スルー 青20 青10 赤 1 白 9
+--+--+--+--+--+
| 赤 | 青 | 青 | 青 | 青 |
| 赤 | 青 | 青 | 白 | 青 |
| 赤 | 青 | 青 | 白 | 青 |
| 赤 | 青 | 青 | 白 | 青 |
| 赤 | 白 | 白 | 白 | 青 |
赤: 5枚 ○ 4 × 1
緑: 0枚 ○ 1 × 0
白: 6枚 ○10 × 0
青: 14枚 ○11 × 1
BSジャパネクストがリニューアルBS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや4月からtverを含め見逃し配信あり
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・02霜柱
・03ボリビア
・04 『鬼平犯科帳』
・05桃太郎電鉄
・06柔道(整復師
・08星野源 ほしのげん
・09 [近似値]34万3275 人
・14滋賀(県
・15 [血青素]ヘモシアニン
・16 [立体文字]院
・18大浦天主堂
・19 4(年
・21 [2択]白 身魚
・23 [3択]5 7歳
・25柄本佑 えもとたすく
・28 [3択]思い出 の国
・29e ハ(ン)ムラビ(法典
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(日曜本放送)このあと14:15からは「人生に魔法をかける ロングブレスで激変物語 【73歳女性が呼吸で腰痛改善】」→14:45BS10からのお知らせ
16:00-17:46中森明菜Akina NakamoriLive tour2003 ~Ihope so~[字]
(25日日曜日)
https://x.com/shmp901/status/2011668737267810708?s=46&t=m0EXJSjLezh3AQX5_uZarQ
Shimpei @shmp901・1日
何人もの方に反応頂き多くの女性がいらっしゃるということ、よくわかりました。勉強させて頂きます。
伊崎由維子 @074VVouiA5xwPt4・1日
「つるんでやってる」ように見えないように相互フォローしたりは極力してないんで、目立たないかもしれませんが、おばさんもがんばって参戦してますよ〜
まとまった文章は書いていませんが、私も心の中では批判者の批判者です。
minako @cXjvalBLJOcU2ug・1日
私も女だよん。
やせない男の日常 @AlumduriS73519・1日
伊藤さん叩く人たちが「批判派は女!擁護派は男!」という構図に持って行きたがってるのは分かるんですけど、
伊藤さんを叩く人たちの中には山口敬之や温泉ペンギンさんをはじめ珍しい数のおじさんがいらっしゃるので安心して欲しい
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横山祐典「地球46億年気候大変動炭素循環で読み解く、地球気候の過去・現在・未来」
藤井一至「ヤマケイ文庫 大地の五億年 せめぎあう土と生き物たち」
主婦の友インフォス情報社「事故物件サイト・大島てるの絶対に借りてはいけない物件」(再読)
上遠野浩平「恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-」★
菅沼 悠介「地磁気逆転と「チバニアン」地球の磁場は、なぜ逆転するのか」
ヴィンチェンツォ・ヴェヌート「生きものたちの「かわいくない」世界動物行動学で読み解く、進化と性淘汰」
いがらしみきお「ぼのぼの人生相談 「自分をしまっちゃうのをやめないとさ」」
ちょめ「室外機室 ちょめ短編集」
特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」於・国立科学博物館。
昨年に引き続いて阿部勤也を読んでいる。歴史系の本は雑学が増えて楽しいし、現代で当然とされていることが全く通用しない世界をイメージできるので、自分の価値観が相対化できる(時折正しいかどうかだけが自分の判断軸になり、どう感じているかをおざなりにしがちなので大事)。他には地学や土壌が気になってたようだ。
なお、昨年までやっていた星印の評価はやめにした。同率二位とか三位とかを考えるのが面倒だったからだ。……とか思ってたけどやっぱり直感でやることにした。
乙一「TheBook ~jojo’s bizarreadventure 4thanother day~」
志村史夫「古代世界の超技術〈改訂新版〉 あっと驚く「巨石文明」の智慧」
コタニヨーコ「夏が、僕らの世界を見ていた」
熊倉献「春と盆暗」
「フリクリ」
特別展「魂を込めた 円空仏 ―飛騨・千光寺を中心にして―」於・三井記念美術館
久し振りに芥川賞を読んで面白いと感じた。自分の好みは、語り手が男性で、非常に知的であるか(丸谷才一をこの年読んだのはそのため)、怒りや暴力性などを抱えている作品にハマることが多い。もちろん例外も多数ある。というか読書の趣味は例外だらけだ。
あとは、高校生以来で「百年の孤独」を再読したが、当時と比べて複雑なストーリーを理解する能力が向上していたとわかったのは嬉しい。
「ジョジョ」や「フリクリ」など、すでに知っている物を手に取ったのはファン心理かもしれないし、これは外れないだろうというある種の安心(または怠惰さ)かもしれない。面白かったけれどね。
志村史夫「古代日本の超技術〈新装改訂版〉 あっと驚く「古の匠」の智慧」
篠田謙一「新版日本人になった祖先たち―DNAが解明する多元的構造 (NHKブックスNo.1255) 」
アシュリー・ウォード「ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」動物のひみつ 争い・裏切り・協力・繁栄の謎を追う」
「生誕150年記念モンドリアン展純粋な絵画をもとめて公式図録」
「生誕100年ジャクソン・ポロック展 JACKSON POLLOCK[図録]」
丸谷才一「横しぐれ」★★★
「特別展 慶珊寺と富岡八幡宮の名宝―『大般若経』が語る中世東国史―」於・金沢文庫。
また、この月は数年前に行けなかった美術展の図録を買って楽しんだ。たまたま行けなかったり、コロナ禍で自粛してしまったりしたもので、ずっと喉の小骨のように行けなかった後悔にさいなまれていたのだが、すっきりした。
丸谷才一「樹影譚」
ハンフリー・カーペンター「J. R. R.トールキン 或る伝記」
J. R. R.トールキン「農夫ジャイルズの冒険トールキン小品集」
A. A.ミルン「クマのプーさんAnniversary Edition」
A. A.ミルン「クマ横丁にたった家Anniversary Edition」
エーリヒ・ケストナー、池内紀訳「飛ぶ教室」★★★
児童文学が多い。「飛ぶ教室」は男子校を卒業して二十年余りの自分にはとても良く刺さった(小さい頃にもらったのだがパラパラめくっただけだった。たぶん自分の中の男性性を求める心が強く目覚めていなかったんだろう。あるいは、一生付き合っていきたいという友人に出会う前だったからかもしれない)。また、今まで触れてこなかったトールキンの作品に触れて楽しかった。これは十二月の洋書による再読の遠因となる。
スタインベックは障害観が少々古いが、無駄な場面がなく、悲劇としての構成が美しい。
湊一樹「「モディ化」するインド ――大国幻想が生み出した権威主義」★
J. R. R.トールキン著、クリストファー・トールキン編「ベレンとルーシエン」
相国寺承天閣美術館開館40周年記念 相国寺展―金閣・銀閣鳳凰がみつめた美の歴史。
うろこの家・展望ギャラリー、山手八番館、北野外国人倶楽部、坂の上の異人館。
湊川神社宝物殿
いつもの月と比べて大変に少ない。今月は休みの日に読まなかったのと、「終わらざりし物語」が上下巻それぞれ五百ページ超えと大変に長かったためである。四月までの分を加えれば平均して月十冊は読めているし、味わわずに読み飛ばすよりははるかにましである。というか、三月四月と十五冊読んでるじゃないか。プラスマイナスなし。
年始から神道をはじめとした日本の信仰について読んでいる。記紀に記載のない神々や、民間の信仰、仏教との混交などの知識が増え、日本神話についての解像度が上がった気がする。
なお、「クィンティ」はファミコンゲームで、これをスイッチでプレイした。祖父の家に合ったもので子どもの頃はクリアできないなりに楽しんでいた。スイッチの巻き戻し機能を利用してやっとクリアした。
余談だが昨年はクリアしないなりに「パリア」をプレイしたのだった(結局こういうクエストものや箱庭・スローライフものはそこまで好きじゃないというか飽きるとわかった。スローライフと言いながら結局採取や労働をしており、仕事で疲れて帰ってきてやるモチベーションが湧かない)。「Neo Atlas」は二〇二二~二〇二三にプレイしたが結局飽きている。世界を探検するのが好きなのはcivilizationで分かっているのだが、通知がひっきりなしに来るので、これもリアルな仕事と似ていて疲れた。
飯島吉晴「竈神と厠神 異界と此の世の境」
ダニエル・T・マックス「眠れない一族食人の痕跡と殺人タンパクの謎」★★★
成澤勝嗣「もっと知りたい狩野永徳と京狩野 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
狩野博幸「もっと知りたい河鍋暁斎 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
稲垣栄洋「生き物の死にざま」
小泉悠、高橋杉雄、太田啓之、マライ・メントライン「ゴジラvs.自衛隊アニメの「戦争論」」
小塩 真司「「性格が悪い」とはどういうことか ――ダークサイドの心理学」
綾辻行人「どんどん橋、落ちた」
櫻井武「SF脳とリアル脳 どこまで可能か、なぜ不可能なのか」
安田峰俊「民族がわかれば中国がわかる 帝国化する大国の実像」
「ACNラムセス大王展ファラオたちの黄金」於・クレヴィアベース東京
軽めの本が多め。
この後読む皇族の本も含め、学問の世界の厳しさに触れる本が多かった。知識を蓄えるのではなく、同じ問題にずっと取り組み続け、微細な差異や違和感に疑問を持つ才能がないと、研究者としてやっていくのは難しい(これはうまくできなかった自分を慰めている側面もある)。
脳科学については、著者の主張や意見のウエイトが大きく、前々から気になっていた意識や心の哲学についてはそこまで突っ込めなかった。ジャンル全体の概観をつかむだけなら、おそらくウィキペディアを拾い読みしたほうが早いか。
(対象:2024年12月〜2025年11月にリリースされた曲)
読んだことない人は私にオススメのフィクションを教えてほしいです。
それもない人は好きなyoutubeを教えてほしいな。
それもない人は当たった宝くじで何を買うか教えて。
【漫画編】
・4歳児とそのパパと周りの人たちのほのぼの面白い日常系。ふふってなる。たまにネットで試し読みができるからね。見てみてね。
・続きがすごく気になる!ってなるから是非みんな見て欲しい。量が多いしそこまで頑張りきれないよって人は旅団編とかGI編まで流し見でもいいと思う。それぞれの話のオチもほへーってなる。感想がアホっぽすぎるか。予想つかない展開といえばいいのかな。
私は好きすぎて日常的に台詞を言う激ヤバ27歳になってるから、日常会話にHUNTER×HUNTERの台詞を言いたい人は是非みて♡♤沈黙、それが答えだ!!!!!!!!!!
カナカナ
・設定はスパイファミリーと同じく、心が読める少女の話だけど、隣にいるのが爆笑ボーイだから、そりゃあもう面白い。サンデーうぇぶりのアプリで読めるんじゃあないかしら?
・女子高生の日常系。面白い。少し不思議な話もあってミステリー小説とか好きな人もハマると思う。うちは父がめっちゃハマった。嬉しいね。
脳噛ネウロ
・ミステリーの皮を被った人間讃歌物語。女子高生が頑張る。色々と。時には悩みながらもバンバン謎を解いていくよ。
ファブル
・ギャグだね。もはやこれは。最強の殺し屋が日本を綺麗にする話。あと美女が飲んだくれる話。
・絵が綺麗。女子にオススメ。どの話も面白くて綺麗。少年の復讐物語。推し探し中乙女たち集まれ〜!
・銃と戦いの話。しょたおねかと思いきや内容も面白い。オチに感動。
・男子高校生が妹の死を解明していく話。かっこいい台詞が出てくる。時間関係ある系が好きだからハマった。
はてな匿名ダイアリーを読む人の中に、中高生がいるとは思えないが、中高生とか特にハマるんじゃないかな。
・お腹抱えて笑う。なんで〜。
いぬまるだし
・王子様ギャグ物語。まずは2巻ぐらいで様子をみてもいいかもね。博識になれる気がする。
・女子たちがストレッチする話。女子が可愛いんだよ。日常系。物語の起伏はあまりないんだけどなんかゆるくて好き。
女の園の星
・ミステリー。元気がないと読めない。
・絵が綺麗で面白い。妖怪ミステリー系。小説家の乙一とか好きな人すきなんじゃないのー!?
・絵が綺麗。神様の話。
働かないふたり
・のんびり日常系。くらげばんちで読めるからみんな見てみてね。
裏バイト
少し不思議な話たち。少し不思議なバイトをこなしていく女子2人の短編集。
月刊ムーとか星新一とか世にも奇妙な人は絶対読んだ本がいいよ。
↓最近好きになった↓
路傍の藤井
くたくたの仕事終わりに楽しめる娯楽はありがたい。
妹は知っている
内容と関係ない話をすると、面白いのだが、たまにそうだった!と思い出すのかちちがでるのが面白い。
友達にこれとふじおを進めたら主人公の癖があるねえと言われたり、職場の人には、あなたの心が表れてますよと言われた。
今日、増田が藤井聡太に2年連続のタイトル挑戦(棋王戦)を決めた。
前回↓
増田と言ってもはてな匿名ダイアリーの著者のことではなく、増田康宏八段28歳のことである。前回の五番勝負挑戦では藤井棋王に一度も勝利することなく、三連敗ストレートで敗れてしまった。
指し直し局で敗れたものの、一応第3局は後手番から千日手(引き分け)にしている。先手番からの千日手は基本やりたくないので、藤井聡太に後手番から千日手にできたのはちょっと凄いことではある。
がしかし、増田(はてな匿名ダイアリー著者)は、増田(八段)が藤井聡太にタイトル戦で一度でも勝つ所を見たい!