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2026-02-10

anond:20260210174044

とても賢いはてなブックマーカーの中でも特に経済学薫陶がある者たちをフォローしなさい

経済学を学べるぞ

はてな経済学五人衆だ

sawasho

You-me

hat_24ckg

auto_chan

howlingpot

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anond:20260210223019

とても賢いはてなブックマーカーの中でも特に経済学薫陶がある者たちをフォローしなさい

経済学を学べるぞ

はてな経済学五人衆だ

sawasho

You-me

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2025-12-24

他人舐めるな、三宅香帆

考察する若者たち』という本を読んだ。

この本はつまらない。三宅香帆は面白くない。

初めにこのことを書かなければならないと思った。

なぜなら本書において三宅香帆は信じられない前提を置いている。

若者は、自分面白いと思う物や好きと感じることが自分では分からないという前提だ。

から初めに書く。

私は自分の好きなものや、自分の嫌いなものを確かに自分判断することが出来る。

その上でこの本は面白くないと感じるし、筆者のことは嫌いだ。

私は23歳の男だ。地元の友人は結婚ないし婚約をしている中で、そろそろ若者としての賞味期限切れを感じつつあるが、若者という立場文章を書く。

本書で述べられる考察とは何か。

それは既に存在している正解を探す行為であり、そこから与えられる「報われた」という感情報酬となって流行を見せているという主張が展開された。

この論が提示することは何か?それは受け手消極性だ。

序盤で出てくるヒットコンテンツの分析

変な家、あなたの番です等で正解のある内容を考えることでほっとして安心できる。これが若者思考であり令和でウケる要素があると書かれた。

そこには正解を当てたという「意味」があり、これがあるからこそ物語を楽しむ時間無意味であることの恐怖を和らげることが出来る。

からこそ答えがある場所に、成果が得られそうな場所に集まる。

そうして物語を楽しむという行為が報われるという行為に奪われていくという話だ。

この流れを聞いてどういった印象を受けるだろうか。

非常に主体性が欠け、周りに流されやす人物

何が良いのかも判断が付かず、それらしいものに絡めとられていく様子が私には浮かんだ。

私はこの主張に否を突き付けたい。

かに若者が好みそうなコンテンツ作品計算して作られることはあるだろう。

だがそこに乗っかるのはあくま自分たちが楽しいから自分たちが良いと感じるからのはずだ。

ネガティブ感情に追いやられ、そればかりしか楽しめなくなる集団多数派かのような内容を押し付け行為は認められない。

そもそも考察とは、本当に正解を探すゲームなのだろうか。

だって好きなゲーム考察したことがある。

一読した部分では分からないことや読み取り難い部分があり、作品に再度触れながら仮説を立てたり根拠を探したりした。

その結果出た結論が正解だったかは分からない。

が、それでいい。何故か?

答えを探し求める過程作品世界への理解が深まり、これまでの自分では気が付かなかった領域が見えたからだ。

そうして感じ取った部分を基に、またもう一度その作品が好きになる。

時間をかけて丁寧に読み、初めに探していた部分とは違った側面がいくつも見えてくる。

このキャラクター言動はこういう意図があったんじゃないか

直前の出来事でここの言動が変化していたんじゃないか

この物語は、もしかたらこういうことを描きたかったんじゃないか

改めて考察を終えた後作品を振り返ると、それまでとは全く違う姿が見える時がある。

そんな瞬間が楽しくて、考察をする。

人が考察をするのってそういう部分を求めてるからなんじゃないのか?

考察能動的だ。

コンテンツが語らなかった部分を積極的に読み取ろうとすることで、自分の中で新しい物が芽生える。

頭を使い、目に映る情報から推察を働かせる。

受動的な視聴とは違う。

自ら生み出す創作とも違う。

その狭間位置する行為だ。

推しだってそうだろう。

実際に自分ステージに立つわけではない。

それでも自分の行動が挟まる(ように見える)余地があって、自分の手で何かが変わった体感が得られる。

この能動性に考察との共通項があるからこそ、二つが同時発生的に消費者の中で存在感を放つようになったのではないか

そこには、コンテンツが溢れるようになった時代関係しているのかもしれない。

ただそこにあるものを消費する営みに疲れ、一歩積極的な行動に価値を感じるようになった。

そんな背景がもしかしたらあるのかもしれない。

ここまで書いたことと、本書で主張されたことは、どちらが正しいのかは分からない。

からないことが問題なのだ

著者に課せられたハードルはそんな低い物ではないはずだ。

根拠のない持論を重ねること。

何かの作品に対して向けるなら好きにすればいいが、現実人間に向けるなら話は別だ。

若者」達に向かって、生き方や接し方を説く。より上の世代に向けて「若者」との接し方を示す。

そんなこと、三宅香帆には分不相応だ。

分析する力も、説得する力もまるで足りてない。

自身ツイート若者を救いたいと言っていたが、別にあなた必要とされてない。

少なくとも私にとっては邪魔存在だ。

彼女がこの本でやっているのは、勝手問題意識を植え付けることだけ。

ネガティブな像を作り、最終的に自分提示する方向性誘導する。

高級感のある情報商材屋だ。イラストアイコンにしたビジネスブルーバッジがよくやっている。

顔と本名晒してやることがそれでいいのか?

もっと根本的にだ。仮に考察目的が正解当てゲームに主眼を置いた物だったとしよう。

それって楽しいか?そんなことしてるやつ周りにいて面白いか

ドラマの正解当てばかりに躍起になってるやつ、見たことあるか?

もっと言えば、そもそも考察でそんなに正解に辿り着いているか??

考察」で得られる安心感は、万人に開かれた物か???

本書の嫌いな部分はこういう所だ。

自分の言いたいことのために、もっと当たり前のことをいくつも無視している。

娯楽に触れる上で最も嫌われるのは「つまらない」ことのはずだ。

報われるだとか、最適化だとか、くだらないことをごちゃごちゃ語るんじゃなくて、シンプル面白くないことはしたくない。誰だって楽しいことが好きなはずだ。

面白そうだから考察するし、面白そうだからゲーム実況を見る。

失敗したくないだとか、何を言っているんだ。

楽しい時間が一秒でも長い方がいいだろう。

歪んだ色眼鏡勝手病理を見出すな。

若者を使ったお人形遊びがしたいなら1人でやれ。

寂しいならお友達が周りに沢山いるだろ。

他人をわざわざ付き合わせるな。

この本は一時が万事そんな調子だ。

根拠になっていない根拠に著者の妄想が乗っかり、あなたはそう思うのかもしれませんね以上に見どころがない話が続く。

さっき書いた考察という行為に対する私の主張も、別に特段の根拠がある訳ではない。

どっちが正しいかは分からない。

少なくとも私と私の周りにいる人間物語を愛するために考察をする。

三宅香帆の周りには、正解が欲しい若者が沢山いるのだろうか。

だったら本を書く前に、そんなことをしなくてよいと直接声をかけるべきではないか

声をかけた結果の対話でもあれば、この本はもっとマシな内容になっただろう。

からこの著者のことがあまり好きではなかった。

やけに人気そうな割に話すことが薄いなと思ったし、Kindle Unlimitedで読んだ『好きを言語化する技術』は途中で投げた。

読みづらい上にnoteで書けよみたいな話ばかりで。

そんな中、彼女に対する批判最近目にする。

正直批判する側に相当アレなやつが多いし、いちゃもんばかりつけられているように見えた(例えば飯田一史のやり方は気に喰わない)。

実際彼女の著書を最後まで読み切った訳ではないから、一冊しっかり読み切ろうと手に取ってみればこのザマだ。

『好きを言語化する技術』の方が何倍も良い。

全く言語化について考えたことがない人間には役立つ部分もあるからだ。

『好きを言語化する技術』は、対象が明確だった。

言葉が出てこない。何を言えばいいかからない。

そういう悩みを抱えた人間

これは対象が明確だ。

過剰な言語化ブームの中で必然まれ存在だろう。

そういった人々にとって助けになる可能性はある。

noteYoutubeで探せばもっと分かりやすく深い内容の物があると思うが、それでも本の価値は0ではない。

考察する若者たち』はどうだ。

誰のことを書いている。

様々な作品に、自分の主張を通すために無理やりな解釈を加え続ける。

長々と稚拙な話を続けた後、最後自己啓発で締める。

これでいいと本当に思ったのだろうか。

内容を磨きあげるためにベストを尽くしたのだろうか。

これでいいと思ったのなら、読者を舐めている。

そしてこれは彼女の周辺の人間にも言える。

彼女擁護する者の中に、彼女と同様に「若者」を舐めている者がいないか

もっと言えば、そいつらは三宅香帆を舐めてないか

最近三宅香帆の文章添削するというnote話題になった(https://note.com/kyunkyun_p_d/n/n9cc45ed3d74b)。

私の立場を示すなら、必要な指摘と的外れな指摘が混在していると思っている。

かに三宅香帆の文章は読みづらいと思うが、それはターゲット層の違いもある。

1-の章立てで指摘されてた表現群はちゃんと狙いがあるし、修正前の方が素晴らしい内容だと感じた。

修正した人はあまりそういった情緒を解せなさそうだ。

一方で2-、3-の章での指摘な重要な物もある。

彼女文章は、読み手おかしな部分を見逃したり、言いたいことを察したりする必要がある部分がそれなりにある。

例えばこれだ。

https://x.com/tsurezure_lab/status/1989617763934244949?s=20

このツイートに載っている表は『考察する若者たち』の冒頭で出てくる。

この表を持って

『そう、ドラマ映画の「ただの感想」よりも「考察」のほうが、いまや人気なのです。』(Kindle 3ページ目から引用)と主張する。

いやそれは違和感ない??

通常動画はかなり感想動画の方が人気だ。

ショートと通常の合計では考察動画の方が多いかもしれないが、じゃあ考察の方が人気なんですねとスッと飲み込むのはやや難しくないか

別に考察>感想なんて書く必要はない。

めっちゃ考察の波が来てますよ程度の言い方で全く問題ない。

別にしたことじゃないかもしれないが、パッと見で違和感ある主張を並べる理由もない。

彼女の本は一事が万事そんな調子だ。

一つ二つならまだしも全ての章で強引な主張に溢れている。

これ、本当に本を読まない人間向きの本か?

結構な人数が無意識に、本を読まない人間論理的思考力に欠ける馬鹿だと考えてないか

本を読まなくとも、論理展開おかしさに気付ける人は少なくない。

そんな中で適当な内容ばかり書いてある本を目にすれば、むしろ価値がない物として認識される。

子供向けと子供だましは違う。

しろ子供向けこそ、丁寧に作る努力必要になるはずだ。

彼女文章にそんなもの全く感じない。

雑に作られた形の壊れた文章を、三宅さんはそういうライターからで済ませるのは、三宅香帆を一番馬鹿にしてるだろ。

ティチュードばかり頭にあって、目の前の良し悪しについて考えることを放棄してないか?(これは彼女属性だけで飛びついて批判してそうな側にも言える話ではあるが)

彼女ライターとして歴が長い。

何年も書いてる人間ちゃんと考えれば、もっといい内容を書けるに違いない。

だって必要なことは特別アイデアじゃない。

読み手のことを考えて文章を書くという、ごく当たり前の話だ。

それが無くても別に良いと、強引な擁護を続けることは有害だ。

その程度も要求してはいけないと思っているのだろうか。

彼女周りの人間及びファンダムは、三宅香帆を過度に低く見積っているように見える。

人を舐めるな。

出版された本には名前が残る。

過去に発売された本達は、彼女名前が残り続けるにふさわしい内容だったのか?

くそうは思わない。

三宅香帆本人もだが、彼女を過剰に持ち上げようとする人々の方がより嫌悪感がある。

彼女出版物は改善すべき余地が多すぎる。

しかも、他の人間の手で改善できる部分が多々ある。

出版社は機能しているのか?

チェックする人間は何を考えているのか?

売り出したいものがあるなら、付け入る隙を減らすように粗は取り除いておくべきだ。

クオリティの低い物が注目を集めれば批判が集まるのは当たり前だ。

彼女に連なる様々な動きが、本を売り出すために仕掛けるプロジェクトだとするなら、シンプルに全ての能力限界が近いとしか思えない。

本を出版する人間達は、もっと面白くて、真摯な発信が出来るはずだ。

どうしても自然差し込む方法が思いつかなかったので、趣旨とは外れる部分を書く。

何故か後半は自分語りになってしまったので本当に読まなくていい。

三宅香帆は野村克也に見える。

野村克也日本歴代二位の通算本塁打数を誇る名打者、かつ名捕手として野球戦術戦略に様々な形を導入した人物でもある。

彼の特徴はと問われて何を答えるかは人それぞれだが、野球の実績以外にも目を見張る点がある。

それは出版された著作の多さだ。

正しい数字かは不明だが150冊以上の本が出版され、30冊以上が文庫化されているらしい。

通算150本塁打以上を記録した選手歴代で180人しかいないし、シーズン30本以上打った選手は今年のプロ野球では2人しかいない。

文筆家としても名選手だったと言えるだろう。

が、あえて言おう。野村ノート以外は読まなくていい。

強いて言うなら、楽天監督を辞めた後の時期の本は面白いかもしれない。

大体のルーキーストレートに魅力があってプロに入ってくるのに田中将大スライダーにこそ価値があった。

そんな投手稲尾和久以来だった、みたいな話はめっちゃ面白い。

逆に言えばそれ以外はあまり見どころがない。

理由簡単だ。

ほとんどの本で話が使いまわされていて、見たことがあるからだ。

ノムさんの本は毎年凄いペースで出版されていた。

そんなに人間新しい話が書ける訳がない。

使いまわされた内容が並ぶばかりだから読了するのは容易だ。

しか現場から離れていった彼の野球理論は、今読めば正直古かったり間違っていたりすることも多い。

当時でも検証不能であったが故にまかり通っていたが、今から見ればそれはおかしいと言いたくなる話が沢山ある。

それでも本は売れた。それは詳しい内容以上に彼の人間性に惹かれ、言葉を読みたい。

内容を知りたいと願うファンが多かったからだ。

私もその一人だ。内容の是非とは違う所に読む価値を感じていた。

翻って、三宅香帆はどうだ。

彼女出版ペースは凄まじい。

連載をこなし出版をこなし、メディア出演も大量も盛りだくさん。

それは現実的にクオリティを保てる物量だろうか。

今回の本を読んでとてもそうは思えなかった。

それでも彼女の本は売れる。それは三宅香帆という名前のものファンいるからだ。

とても既視感を覚える。

ノムさんの本に、今はそんなことないなんて言い続けても野暮だろう。

私が読んでいる時にそんな声が聞こえてきたら迷わず無視する。

しかしこの2人には大きな違いがある。

それは年齢だ。

ノムさんは、凄く悪い言い方をすれば引退したロートルだった。

現場で戦う人間自分たちで新しいことを探すし、話しを聞いたとしても大真面目に捉え続けることは少なかったのではないか

彼女は違う。今まさにど真ん中で社会に変化を与えようとする側だ。

からこそ、本の内容が稚拙なのが気に入らない。これでいいとは言いたくない。

から完全に離れた自分の主張を書くなら、寄り添うのはもういいと社会に対して思っている。

それは社会に余裕がある時の振る舞いだ。

今はそんなものは無い。

もちろん寄り添い全てが無意味だなんて言うつもりはない。

しろ人は1人では生きていけない。

だけどいつか人は支えて、人を引っ張り上げる側に行かないといけない。

今の生活はクソだ。

先行きは暗いし、政治に対する不満だって沢山ある。

から今の社会ゴミだなんて話で終わらせようとするのはもっとクソだ。

今の自分は弱い。周りだってそうかもしれない

でもいつまでも弱いままでいることは出来ない。

腹を括って、自分は強くなって自分は勝ちに行くんだと言い切らないといけない。

自分の周りは、そう言えるやつから変わっていると思う。

から今の社会が嫌いだ。優しそうな空気に吞まれそうだ。

三宅香帆の本は優しい。

弱いことを肯定する成分が強い内容だ。

そういう部分が共感を呼んでいることも有ると思う。

でもそれはもう遅いと思う。嫌々ながらも諦めて頑張らないといけない。

ノムさんは、プロ野球選手になってから文字通り血の滲む努力を繰り返して成功したという。

時代的にも、それは事実なんだろう。

からせめて、薫陶を受けるなら野村がいい。

彼女だって、実際は死ぬほど働いているはずだ。

それが答えだろう。

ノムさん三宅香帆も、精神面でもメッセージが強く受け取られている。

勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし。

金を残すのは三流、仕事を残すのは二流、人を残すのが一流。

今の社会に残っている野村言葉マインドの話が多い。

考察する若者たちも、読者の感想最終章への言及がとても多い。

2人とも人を感化しているし、読者は受け取ったメッセージを抱えて行動しようとしている。

じゃあ、本当に成果を出して、人生を動かしている人はどういう属性なんだろうか。

嘘偽りなく、大勢もっと頑張れというべきだと思うし、今の自分必要なことだってそうなはずなんだ。

Permalink |記事への反応(7) | 18:39

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2025-10-03

anond:20251003225457

オタクだろ

コミケの故米沢代表とかまさにその世代弟子だったから、あらゆる規制に慎重的だったし、

その薫陶を受けた共同代表古参サークル主催たちは意見が合ったから同じ船に乗ってきた

Permalink |記事への反応(0) | 23:00

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2025-06-28

ジークアクスで、マチュが「本物の、強いニュータイプ」を志向すること自体違和感があるんよ

だってマチュは「ニュータイプとは」とか「ニュータイプかくあるべし」と考えた形跡が描かれていないか

そしてニュータイプ論を語るための経験値が不足しているか

シャリア・ブルは良いのよ、木星経験が語られたし、巨大な絶望があって、戦争と殺し合いの虚しさが蓄積すれば、どんな答えが出てきてもあり得る

マチュは、才能だけで殺し合いゲームを何試合かこなして、指名手配されたから逃げて、シャリア・ブルと邂逅して(もしかたらここで少しニュータイプ薫陶を受けて)、導かれるままにララァに遭って、この旅の中で、何を得たのか?ニュータイプに対する考え方がどう変わったのか?

途中経過が無く「強いニュータイプ」って結論が出るから違和感が拭えない

キャラクター言葉じゃ無くて、脚本言葉に聞こえる

Permalink |記事への反応(2) | 15:54

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2025-06-26

ジークアックス文句たらたら界隈に一撃入れておく

https://kokamumo.hatenablog.com/entry/2025/06/25/134921

https://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20250625/1750844969


うるせーおじ共だなぁ。

おじ、黙れ。

ジャンプ』でも読んでろ。多分そういうのないけど(笑) ああ。ヤンジャンヤンサンに増えてるか。そっち読め。きめぇな。


おじ共の感性が古い。というかスケベ。見えるよオマエラのそれ。要するに「ソフト百合」が見たいだけだろ、キメェなぁ。臭っ。


ファーストガンダム』if戦記物ジオン勝利すれば……、っていう大前提世界でどこを切り捨てるよ?

まず大命題はここだ。『大久保町シリーズ』みたいに「宇宙世紀0079、ジオン公国は地球連邦勝利した。理由は分からない。それから9ヶ月――」、これならオマエラのマチュ✕ニャアンでも、ヒゲマンシロウズでも好きにしろきめぇ。臭。


カラーが取ったのは「映画話題さらます。そのためにはジオン勝利の流れは映画で30分はやらんといかんです!」という予算の取り方だ。

恐らくプロットの段階で、めちゃめちゃ面白かったか企画は始まってる。これは新しい(ビジネスの/物語の)切り口だ。多分、富野監督も「(無言)」で企画書をゴミ箱に投げ入れるぐらいでOKしただろう。

ハゲが言いたかたことは「戦争戦争の道具を美化するな!」ってことだろうけど、それを魅せながら上手くやってる『ガンダム作品が、商品の売上や円盤の売上を立てた実績と実情を理解しているが故に、これ以上は何も言えないだろうと容易に想像が付く。要するに『Seed』で“負けた”ことが富野監督の中で忸怩たる思いであっただろう。まぁ、これは内部からの外郭情報なので「ソース出せ!」って言われたら出せません、なので)


さぁ一年戦争勝利の流れを「映像」にしました。物語に乗せた以上『大久保町シリーズ方式は使えません。

じゃあ書くしかないよね。今の流れを。

この作品を支えているのは、ファーストとそこから洗礼薫陶を受けたガノタだ。

ひえっひえっだった70、80年代おたくおじたちが突然バカみたいな火力でインプを高めた。恐らくカラーの狙い通りであろう。

となれば、何をどう料理するかはカラーの考え次第。だってこれは「カラー作品」だもの

ガンダム』はビジネス

作品制作会社のもの

今回はサンライズ内製じゃなくて、外注作品。要するに「ゲーム漫画と同じ立ち位置」の作品です。『水星魔女』とは違います


一年戦争勝利の流れを書いてしまったら何が出てくるのか。もうやばい

アムロってどうしてるの?

シャアはどこいったの?

ジオンは財力的にヤバいんじゃないの?

連邦ってどこまで衰退したの?

・ZやZZの流れあるから、手前をずらすとしてどうすんの?

この情報を量をどうやって捌く?

まさかとは思うがブログ書いてて、感想書いてて、『ドクター秩父山』の「コイツはな、文句しか言わないプロなんだよ」って奴じゃねぇだろうな?

考えろ。そのソフト百合でほんわかしたいうす汚いピンク色の脳みそで。

大久保町シリーズ方式を取らなかった以上、山程の情報量とどうやって立ち向かうんだ?


「いや。待ってくれ。俺はただの視聴者だ。文句だけしか言わん」

ってなるんだったら、俺は答える。

「そうか。じゃあ、黙れ。お前の感想なんぞ、一顧だに能わぬ」


オマエラのような「ソフト百合/青春ものが見たかったんだい!」っていう輩への切断処理はとっくに完了しているが、必ず「黙れ」という感想を言うために、コイツを書いている。


じゃあうす汚いピンク色の脳みそのためにも、もう少し「現実解」のための情報を追加してやろう。

まず、オマエラの望んでいたものは「26話あれば可能だった」という事実だ。

じゃあ何故「26話じゃなくて、12話だったのか!」ということだが、多分3つある。


1.劇場版で13話の予算は使った。

さすがにそれは無いとは思うが、予算制作予算だけではない。宣伝予算もある。宣伝インプレッションへの燃料のために、使った可能性は十分にある。

ただ、これは宣伝費(ある程度の可変)だし、バンナムは「仕事になる」から喜んで調整しているだろうから、追加燃料は使っていないだろう。

だとすれば、映画予算映画予算で賄っているのではないか、ということ。


2.カラーバンナムサンライズの間で握れた予算が13話ぐらいしか作れなかったということ

まぁまぁある可能性。バンナムからすりゃ「分かる。制作は金かかる。でもウチはライツで飯食ってるから(笑)」というシブチンなんだということをご理解いただきたい。

彼らは「商品を作って右から左に流すだけ」が仕事会社だ。

実は「作品は作ってない」のだ。

彼らは「作品商品になるから出資している」のであって「予算以内で仰ってる内容は作ってくださいね」というスタイルを崩していない。

要するに13話分の金しか与えなかったのだ。十分ありえる。


3.アニメ業界人手不足残酷物語

作品同時制作中のカラーに、監督くん(庵野秀明)に余裕はない。余裕はないから13話ですね、というお話

別に鶴巻監督も暇じゃないだろう。恐らく他の作品にはとっくにかかっていた。

その中で「ガンダムなんだ」って言われれば「ガンダムですか」と答えるだろう。

カラー周りに知り合いはいないので、具体的情報は無いが、今「劇場版レベルアニメ作品を作れる監督は数に限りがある!」という事実がある一方、「アニメしましょう!出資は決まりました!」という作品は山積みになっていたりして、人手は足りない。そして「名誉ある作品」を作るには、監督の人脈能力必須なっている。

恐らく、カラーをして、監督くん&鶴巻監督をして、「13話がフル稼働限界ですね」という大人の事情である

分割26話も無理だったんだろう。腕の良い人たちは、みんな2年先3年先までスケジュールが埋まっているのだから


さて。これでやっと作劇、シリーズ構成を考えることになる。

やっちまったもの企画書で啖呵を切ったのは実現するしか無いが、何をどうやっても12話(1話分はBeginningで使った)しか無い。

そうなれば、もう構成を切り刻むしか無い。

そして構成は、脚本監督くんがいるし、恐らく監督くんに依頼があったのを「俺は監督業がこれ以上できないから、参加だけするんで」で鶴巻監督に投げたが、監督くんの悪さは「責任を負わないところで好き勝手する」のが大好きだ。

間違いなくシリーズ構成監督くんの手によるものだ。彼が70年、80年おたくなのは論を待たない。

そうなれば「ジオン公国一年戦争勝利世界で、アムロシャアララァ三角関係ハッピーエンドにしよう!」となってもおかしくない。

はい。ここでオマエラが大好きな「ソフト百合」は一撃必殺でゴミ箱行きです。

彼女らは「舞台を整えるだけの存在/状況を進めるだけの存在」になりました。キャラじゃないです。

まぁ、入れられるけどね、ある程度は。

「言わせた」り「言った」りすればいいだけなんで。そんなもん、小説では「行間嫁」になるでしょ? 文字読みのくせにそういうのもやらないの? アニメ視聴でもやんなさいよ。

俺は劇場+12話で、これぐらいは「行間嫁」してるんだから


まぁ、だから「マチュ✕ニャアンで一年戦争ジオン勝利世界を見たかった」ってのは「なかったんだ。だからこの話はここでおしまいだ」ってことになるわけ。

薄い本でも書いて補完せい。


結論アニメビジネスです。

追記:以上は、全部俺の脳内での拡大解釈なので、違う事実が出てきたら「へー。そうなんだー(大本営発表出るぐらいだったか(笑))」となるだけなので、責任は負わぬよ。

Permalink |記事への反応(4) | 11:24

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2025-06-08

anond:20250608200319

たとえ親兄弟でも貯金があるなどと言ってはいけない という親御さんの薫陶であろう いい経験しましたね 通帳は親ごさんに見つからんとこにおいてるでしょうね?

Permalink |記事への反応(0) | 22:46

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2025-05-27

anond:20250527190948

遺伝なのか薫陶なんか知らんがそんなのは親に似てるんだな

Permalink |記事への反応(0) | 19:14

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2025-03-15

anond:20250315181109

昔はそれなりに読み取り力のあるライターさんや批評家作品を読む視点とか構造とかを示してくれてたんだよね、雑誌とかで。

だけどもう今はそんな薫陶を受ける文化じゃないのよ。

ユーチューバーかいう有名なだけのシロウト考察を有難がったり、SNS流れる鳴き声に便乗するだけの屑、共感できるかできないか面白い面白くないか、それだけで作品を味わった気になる無教養が増えすぎなんだよね。

作品の消費スピードもどんどん加速してるし。いちいち立ち止まってふか~く解釈してらんないのよ。時間も余裕も知識もない。作品を顧みることなく、感情なすまま、次から次へとバズジャンルに飛びつき脊髄反射で物を言うのが今のオタクの習慣なのよ。

哀れだね。

Permalink |記事への反応(0) | 19:00

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2025-03-13

仕事錬金術師

社内情シスをしている私。

 

相手「〇〇を××にしてほしい」

私「そうした場合、△△の場合に困ると思うのでそこは変えないか、□□にした方がいいと思う」

相手「えぇ~(不満気)」

 

結局、その仕事は同僚に振られることに

 

同僚「〇〇を××にしました」

相手ありがとう、同僚さんは話が早くて助かるわ~www」

 

相手「△△の場合、前に触ってもらったところが悪さして業務がうまくいかない」

同僚「じゃあいったん戻しましょうか」

相手「お願い」

 

相手「やっぱり改善自体はしてもらいたい」

同僚「じゃあ□□にするっていうのはどうですか?」

相手いいね、それでお願い」

 

私はこれを見て憤るというよりも感心してしまったわけ

同僚は別に仕事ができないわけじゃない、何ならインフラ出身で私よりも技術力は高い

今回の顛末もわかっていたはずだ

 

でも同僚は今回の件で、

1.〇〇を××にする

2.それを元に戻す

3.□にする

という、3つの仕事を錬金してみせたわけだ

私がやってれば3の仕事しか生み出せなかったのに、

1、2という穴を掘って埋めるという仕事を生み出した

しか相手心証を害さないで

 

これこそが正しい社会人の姿なんだなぁと薫陶を受けたね、私は

私も自分仕事を生み出せる立派な社会人にならなきゃなぁ

Permalink |記事への反応(16) | 09:57

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2025-01-09

龍崎薫からアイマスにドハマリ←ごめん。どう必死に養護しようとしてもキモいって結論しか出てこない

メダリスト最高の作品ですね。

いのりさんが本当に立派な子で好感が持てます

自分にも「もっと早く始めていれば」という後悔から動き出せずに諦めてしまったものが沢山あるので、自己主張・挑戦・努力といったことが出来て本当に凄いなと感じました。

でも、作者のエピソードマジでキモいですね。

U149ぐらいしかアイマスは知らないんですけど、この子が好きになるってことはえっと……つまり……ナボコフ先生薫陶を受けた特殊趣味の持ち主ということでしょうか?

いやマジでキモいですね。

そういう人がいるのも仕方ないと思いますし、別の脳の病気とは思いません。

豊臣秀吉が立派な人だったのかは置いといて歴史的事実としてそういうのが普通の時期はありましたもんね。

でも今の時代にそういう性癖を前面に押し出して生きているというのはキモいと思いました。

すみません

立派な人だと思いますよ。

夢を叶えたのは先生自身だと思います

あっ、先生ダブルミーニングみたいになってしまいました。

やっぱキモいですね。

Permalink |記事への反応(2) | 17:51

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2024-12-24

anond:20241223225740

しろあの軽音楽部に

ヴィジュアル系

音楽教師加護を受けたジャズの人

ライブハウスの主として横暴を繰り広げているジジイ薫陶を受けたブルースの人

がいないのが不自然だなと。

Permalink |記事への反応(0) | 15:41

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2024-10-14

悲報漫画界至宝篠房六郎休載半年達成

篠房六郎氏の新連載「姫様はおあずけです」前回の掲載である"前編"を載せた4/10からとうとう半年が経過してしまった。

https://urasunday.com/title/2182

掲載サイトでは次回更新は未定となっている。

Xを見るに名前・固定・bioで新連載を周知しており、前編という中途半端なところで切られていることから打ち切り可能性は低いだろう。

https://x.com/sino6

まりずっと掲載をおあずけされている状態である

つらい。

Xは稼動しているので安否は一安心であるがなにかしらの事情があるのかもしれない。

もし仮に氏が漫画を描けない状態、利き腕が死んでしまったなどの事態になっているのならば、たとえばAIなどを活用してぜひとも連載を続けて欲しい。

幸いにも篠房氏には数年をかけて完成させた氏の「メソッド」が凝縮された著書、「ポーズ定理」がある。

漫画が描けなくなる前に彼の技術の粋がこうやって遺されたことは幸運であるし、先見の明があるというほか無い。

ぜひともこれでAI学習させ、ゆるぎないメソッドで構築された篠房イズムを残し続けてほしい。

もちろん、著書に薫陶を受けたはずの沢山の徒弟のうちの誰かに代筆を頼んでも良い。現代漫画はもはやスピンオフはもちろん、絵柄の模倣や死後の代筆すら行なっている業界である。篠房氏は生きているのだからAIでも徒弟でもタッグを組み原作漫画家として活動してほしい。

自分で筆をとれないことは漫画界の至宝として許されない思いがあるかもしれないが、逆に彼だからこそ筆をとらずとも彼の遺伝子が生きている状態なのである。彼は彼の偉業を存分に活用し、”漫画家”として執筆を続けていただきたい。

Permalink |記事への反応(7) | 09:51

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2024-06-26

anond:20240626105525

  • 高レートは実務において有能だよ(っていう箔が付くから学生さんはうちのサービスもっと使ってね)
  • うちで好成績を取ったやつが実務で役立つかは知らんけど(うちの判定が間違ってて御社に損害を与えても責任は取りません)

悪いエンジニア無責任さを濃縮した感がすごい

これの薫陶を受けて育ったひとたちが実務で残念なことになるのはそらそうよ

Permalink |記事への反応(1) | 13:46

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2024-05-12

anond:20240512162748

官僚出身大学東大だけじゃないし

社会に出たら上司から関係部署の先輩から薫陶を受けるんですけど……

もしかして社会人エアプ?

Permalink |記事への反応(1) | 16:33

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東大生上野千鶴子名誉教授薫陶を受けてるわけで

その東大生日本を動かしてんだからフェミしか勝たんのよ

弱者男性には関係ない話ですまんけど…💦

Permalink |記事への反応(2) | 16:27

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2024-05-03

もう一つ挙げるなら親の財力やろ

さらにもう一つ挙げるなら薫陶を授けてくれる人との出会い

Permalink |記事への反応(0) | 22:18

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2024-04-27

会社にいるヤベー奴。子供いるのウッソだろって奴いるよな…まともに育つんか?

いや、ヤベー薫陶でヤバく育つんか。

Permalink |記事への反応(2) | 09:01

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2024-02-28

空堀裁判不当判決理由裁判長がカルピスなせい

暇空茜が堀口英利に侮辱され訴えていた件は、被害者である暇空の訴えが棄却されるという不当な結果に終わった。

一方的侮辱された後で暇空は堀口に多くの反論をしたが、反論の数が多すぎるために最初の堀口の侮辱相殺されるという奇妙な判決だった。

それでは、「殺すぞ」と言われて「イヤイヤやめてやめてやめて」と言えば、「殺すぞ」より長く多く話しているので相殺されるという理屈になる。

そんな道理が通るはずがない。

この結果を出した裁判長藤岡淳、調べてみると経歴が怪しい。

https://yamanaka-bengoshi.jp/wp-content/uploads/2018/02/%E5%B9%B3%E6%88%90%EF%BC%93%EF%BC%90%E5%B9%B4%EF%BC%91%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%99%E6%97%A5%E6%99%82%E7%82%B9%E3%81%AE%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E4%BB%BB%E5%AE%98%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%9F%E7%8F%BE%E8%81%B7%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%AE%98%E3%81%AE%E7%B5%8C%E6%AD%B4%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7%E8%A1%A8%EF%BC%88%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E9%A0%86%EF%BC%89.pdf

藤岡裁判官になる前、弁護士を務めアストレア法律事務所勤務だった。

アストレア法律事務所代表青木信昭は、かつて東京法律事務所に勤めていた。

http://www.astraea-law.jp/index.php?%E9%9D%92%E6%9C%A8%E4%BF%A1%E6%98%AD

https://www.tokyolaw.gr.jp/60th_site/history.html

この東京法律事務所悪名高き自由法曹団に与する、カルピスの集まりとして有名なところだ。

http://www.jlaf-tokyo.jp/danin_katsudo/kakujimusho.html

青木薫陶を受けた藤岡は、まず間違いなくカルピスだろう。

判決なんてどちらが勝つか五分五分なのに堀口が「傍聴にきてほしい」などと勝利確信していたのが怪しかった。

あれは裁判長カルピスで、「あなたを勝たせますよ」と事前に教えていたからこその余裕だ。

完全に裁判長と堀口がつるんでいる。

そもそも裁判官は多くいるのに何故カルピス裁判長に選ばれたのか。

「暇空潰しのために裁判官カルピスで固めろ」という指示があったのではないか

暇空は裁判官交換と判決やり直しを求めるべきだ。

Permalink |記事への反応(7) | 21:38

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2024-01-24

他人人生への言及

やる奴はやるし、やらない奴は死ぬまでやらない

みたいな言葉があると思う

個人的にこの言葉自体は「正しい」だろうと思う

問題はこの言葉が使われる状況だ

この言葉が使われるときと言うのは、大概他人人生への提言薫陶などが行われている場面だ

しかしね、考えてみて欲しいのだよ

やる奴はやるんだ

やる奴に下らねぇ提言なんていらねぇんだよ


こういう生存者バイアス成功話を有難がる輩がマヒしてんのは

紹介されるのが、【やればできそうに見える事】だからなんだよな

音楽絵画語学料理、服飾、そして独立

夢として抱えても普通にサラリーマンになってしま

ちょっと冒険してみようか、そういう奴を食い物にする商売沢山あるよな


けどさ、脱サラで「あなた食パン」とか「あなた餃子」とか「あなたタピオカ」って話があったら、絶対ケチつけるだろ?

やる奴はやるし、やらない奴は死ぬまでやらない

なんて話にならねぇで

止めとけってなるはずなんだよ

脱サララーメン屋だって止める奴の方が多いだろ

現実的な話が出てきて、勝算あるのか?ってなる

それは「潰れるラーメン屋」を自分で見てるから

から、その無責任さが想像できる

プロ野球選手プロサッカー選手でもそうだろう

それで食っていくことの大変さ、門の狭さは容易に想像ができる

けどな

これが、漫画かになると途端に解像度が下がるんだよ


https://note.com/keitauehara/n/nb8472b76c497

(この漫画の是非には触れない)

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/keitauehara/n/nb8472b76c497

29歳だから言える みたいなコメントしてるやつはどうせ29歳でもやれないやつだろう 65歳からケンタッキー創業したカーネルサンダース見習いたい(私が)

とりあえずここでウダウダ言ったり漫画ケチつけてる奴らがノーチャンなのは確か

コメ欄見てるとやる奴はやるし、やらない奴は死ぬまでやらないってことがよくわかる

こういうコメントがついちゃう

漫画家になるかどうかじゃねぇだろ、心意気の話だ

みたいにずらす奴も出るだろうが

それこそ「そういう話じゃねぇだろ」って奴よ

軌道修正した後のリスクをこういう話はものすごく小さく描く

下手したらゼロ

漫画家になれたか脱サラしたって奴のうち、何人がそのまま漫画家でいられるんだろな?

こういう煽り話をする時

それが煽りだと分かったうえで煽り全振りするのも良いだろう

サロンなんかでは好意的に受け入れてもらえるだろう、自分を全肯定してくれる甘言だから

そうでないなら、安全弁として職は維持しろみたいな提言であるべきだ

漫画家(その他在宅ワーク)が形になったからと言って安易に現職を辞めるなと言うべき

この警告が要らない相手には、提言のものが要らない

やる奴はやるのだ

だが、他人背中を押すなら、無責任に押すなと思うんだよ

他人の【甘言】に後押しされないと出来ない奴は辞めるべきだ



この起動修正投稿が、フランチャイズコンビニ経営を勧めてても

同じこと言うのかね

ケチつける奴はノーチャンってさ

Permalink |記事への反応(1) | 10:32

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2023-10-01

海浜幕張にマトモな飲み屋がない件、ひいては内房

先週展示会を見に幕張メッセまで行った。喫緊課題はないがコロナの間キャッチできなかった業界流行を少しでも感じられればと半ば物見遊山であったが、久しぶりにコンパニオンちゃんねーに声掛けられて就活以来だなと少し昔を思い出して懐かしくなったりもした。

その頃は何か気恥ずかしくて興味ある企業に声を掛けることもできず、行っただけで帰ってきたので企業主催説明会に直接出向いたりするスタイルに切り替えるきっかけになったが、その分数を打たなかったことが結果には繋がらなかった。ただ、そもそも働いて何するのかもよく理解できていなかったし積極性の欠如や理解力、注意力の乏しさからどの道、第一志望は難しかたかもしれない。

その後、たまたま拾われた企業学歴による贔屓を受けて幹部ルート職歴を付けてもらい各上司薫陶イベントもあり経験知識判断力だけは磨かれた。中小企業あがりらしい現場感のある幅広く業務を知っているタイプといって通じるだろうか、東プラにいる専門性勝負するのとは違った味わいがあると自負している。

自分語りが長くなり過ぎたが、久しぶりの幕張メッセで後ほど合流した上司と部下とこんな機会だから海浜幕張駅付近で飲みに行くことにした。

そういった役回りが期待されるキャラクターなので飲みに行く話もあったので事前に海浜幕張周辺の情報は下調べしていた。折角ならチェーン以外にしようと、まず私のいい飲み屋の探し方である海浜幕張 酒場放浪記」および「孤独のグルメ 海浜幕張」で検索してみたがヒットせず、次に「海浜幕張 穴場」で検索してもホテル内のレストランが出てくる程度、これはちょっとおかしいと思い内心やや焦り始めてGoogleマップで丹念に飲み屋レビュー検索してみたら、どれも酷い酷い酷い、どれも表面上、まともなレビューはあるもののいくつか掘り下げるとすぐに接客が〜、料理が〜、値段が〜と低評価ばかりである

いや、どんなにいい飲み屋でも悪いレビューはあるものだし、もうそういったもの無視してある一店舗に狙いを見定めた。

幕張メッセから海浜幕張駅を越えて右側のビルである

ビルに入る前から嫌な予感はしていた。四時にビル前にキャッチがいてビラを配っている。今の時代にそんなことする??? 歌舞伎町かな、と思ってしまった。あまりにもその兄ちゃん元ヤン雰囲気しかなくチラシを受け取りながらビルに入ると、何か匂う。。。まだ多くの店舗開店前だからとはいえこれは適切な排水処理がされていない飲食店群の放つあれである。匂うからその上に消毒効果のある薬剤を撒くことで匂い自体が固着するアレ。

入店後のことは長くなるので箇条書きするが、

最初の注文からタブレット

・三人で入ったのに席に置いてある四人分の取り皿をひとつ下げない

焼き餃子パリっとしてなくて芯がある固さ一度(焼いたもの解凍してる)

・一番自慢のローストビーフビーフジャーキーなみに硬い

かぼすソーダが薄過ぎてほぼノンアルコール

焼肉チャーハンが売り切れ

・まだ6時過ぎで客席がガラガラなのに2時間制の追い出される

・その宣言をした店員の顔が般若

いやほんと久しぶりに飲みに行ったのに上司と部下に申し訳なかった。私たちが退店させられたあと予約客が続々と入っていくことから人気店ではあるのだろうけれど、彼らはリピーターなのだろうか。それとも、私たちのような展示会関係一見さんなのか。

で、ここでようやく本題なのだけれど、海浜幕張周辺にまともな食事スポット飲み屋存在しないということでOK

あるなら次行く時の参考にするし、お前の探し方が悪いんだって罵倒して欲しい。しかし、私のレーダーに反応するのは有限会社〜みたいなところくらいで、そこも駅から微妙に離れているため利用できなかった。なので、イ◯ンや富士◯の社員ロッテファンのかたが普段どこ行くのか興味がある。諦めて千葉に出るのだろうか。

いやしかし、私も一時期内房線沿線に住んでいた身として言いたいのだが、千葉から君津にかけてそれなりの人工集中地帯があるにも関わらず、まともな名物や有名な食事処がないという事実毅然として存在していいだろう。

他の地域に行けば、名物と呼ばれる美味しいものや、なかったとしても金さえ出せばそれに見合うだけの美味しいものが食べれるものであるが、こと内房に関してはそれがまったく見られなかった。食に関する文化というものが育つだけの素地というもの存在していないのではないか、というレベルで。

Permalink |記事への反応(1) | 23:05

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2023-06-22

anond:20230622133550

歴史をわかってないな。

団塊ジュニア世代ゴリゴリ日教組教員薫陶をどっぷり受けた世代だよ。

学校行事君が代歌うなんてけしからん!という教員にそうだそうだと従った世代

高校生の頃(1989年社会党消費税廃止公約参院選圧勝土井たか子が「山が動いた」と言って話題になった。

から本来団塊ジュニア世代リベラルだったし、後には自社さ連立政権もあって今よりもっとリベラル空気世間支配していたよ。


ところが消費税廃止にならなかった。

バブルは弾けて未曾有の不況自分たち就職氷河期第一世代となるが、何の救済もされず「自己責任」とされた。

バブル崩壊後の1994年社会党村山富市首相となったが、彼らが政権をとって何をやってくれた?

言い訳に終始して何も変えてくれなかったじゃないか

公務員教員すら採用を絞り、人口ボリュームが多い団塊ジュニア世代をただ路頭に迷わせて見て見ぬ振りをした。

結局リベラルは口だけで実行力などないのだ、

政治に期待するのは間違っている、と、その時点で見限ったのだよ。

今も文句ばかりで実行力は皆無のリベラル政党なんか誰が支持するんだよ。

Permalink |記事への反応(2) | 14:23

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2023-05-11

卓球選手いくら筋トレしても金出してそれを見たい人がゼロなら金銭的には稼げない窓際筋肉

ゼロ円でも競技愛で次世代エース薫陶を与える

Permalink |記事への反応(0) | 11:46

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2023-02-27

ヨッピー無敵の人だった

対戦おつかれさまでした。対戦増田に対してもいろいろ思うところはありますが、ひとまず増田という私が観測できるところでヨッピー意見を引き出してくれて感謝しております

対戦を通して勝手認識したことは、ヨッピー無敵の人だったんだということです。

(あ、この増田トーンポリシングなのでまともな意見はないです。個人観想です。冒頭語りかけている感あります独り言です)

ここでいう無敵の人は「失うものが何もない人」ではなく、文字通り「負けない人」の意です。

ヨッピーは負けません。最強です。無敵です。なぜなら、ヨッピーが負けないようにしているからです。ヨッピーが負けないように文章を書いているのでヨッピーは負けません。

負けられない理由簡単に、ぶっ叩かれるからですね。

謝罪のものが叩かれるのではなく、謝罪の前にある「やらかし」が叩かれるんですよ。貴方も見てりゃわかるだろうけど、はてブには、僕に明確な憎悪を向けてあれこれ言ってる人達がたくさんいるのはわかるよね?

そういう人たちはずーっと手ぐすねひいて僕がやらかすのを待ってるのよ。特にやらかしても無い事ですら適当に捻じ曲げて解釈して「やらかした!やらかした!」って延々粘着してくる人がくるのよ。今回、ひとりはしばきあげたけどさあ。

やらかし」たら(著名ゆえ)叩かれるから、慎重に、丁寧に文章を紡いでいるわけです。危険認識しているし、ライターである自負と能力があるのでしょうからヨッピー自分文章にとても自信があることと思います

とはいえもちろん人間なのでミスは生じますが、ダメージコントロールお上手で、譲れる、致命傷ではないと思われるところは譲ることで誠実な印象をもかもしだしています

「あ、これは確かに書き方がまずかったな」って思ったら普通に謝って訂正して追記したりしてるよ。発端になった奢り奢られの記事読んできなよ。ホストうんぬんの所で追記して謝ってるから基本的にはそのスタンスだよ。

でもヨッピーやらかしはいけない無敵の人なので、コアな部分では間違いません。今回も長い論争をしているようで実際はひたすらはてブ空中戦して「さようなら。奢り奢られ論争。 」の内容を譲ることはしてないかと思います

もちろんヨッピー視点で意を翻すべき意見がなければ不動で問題はないです。真剣に慎重に考えた刀でもってテッキトーに考えた100文字以下の意見をバッサバッサと切り捨てることは容易なんでしょう。

まあ、でも、そういう人って態度に出るよね。と。

今回、自覚があるというとおり、ヨッピーはかなりマッチョだった。うすうす感じていたけどもう本人がそういっちゃったかマッチョ。どれぐらいマッチョかというと

いいよ。全然いいよ。完全無欠で良いよ。これはもう、更なるヘイト買いそうだからあれだけど、僕が普段飲んでる仲間って、事業やってる社長とか売れてる漫画家とかそんな人達が多いし、もちろんまだ若くて収入が高くないサラリーマンの人が混ざったりしてたらその辺は奢ったり勾配つけるよ。こっそりLINEとか送ってきてくれたらその仲間連中集めてグループ通話しても良いよ。そんでそこで僕の「仲間」に聞いてみてよ。

ぐらいマッチョヘイト買いそうと書いてるのですごくヘイト稼いだよ。と書いておきます。そしてこういうヘイトいくら来ようが(ほぼ)ノーダメージで振舞える立場ヨッピーは行ってしまった。いやめちゃくちゃレスバしてはてなに怒ってるでしょと言われそうですが、あれらもただの薫陶ですから。愚かな我々(はてな民とか)にイライラしてるだけ。ヨッピーの正しさが誤読だろうとスタンスの違いだろうと伝わらない(伝わらず噛み付いてくる)ストレスなだけではないかと思いますヨッピーギリギリ過去から培ってきた誠実さとか何がしかがあるのでこうやって下々の我々に反応してくれてるだけで、他のヨッピーの仲間のような人は無視してます。してるんじゃないかな。

そんな人の考え、言葉文章って私のような一般人未満にはどうしても鼻につくもので。それこそ俺様社長や独特の創作術がある売れてる漫画家やなんなら切り込み隊長ひろゆきとか、「確信している人」の書く文章と似た匂いがここ数年のヨッピーから漂っていて、私の勘違いかな?と自分の鼻を疑っていたところにご本人からそうだよ俺が匂いの元だよと言われた思いです。


そんなヨッピーに届けたいわけではなくて、ただただ私の胸の内で投げかけているのですが、「ヨッピーは上に行ってくれ」と思っていますヨッピー記事で見てるのは失礼ながらはてブ話題になるものが多いです。そして改めて振り返ると、ヨッピーは読者に投げかける(問いかける)ような文章が多いな、と思いました。文体なのか構造なのか、硬柔で言うと柔に属する文章だと思います。だからたぶん、ある程度の読者はそれを受けて自分の考えを発信してみたり疑問点を書いてみたりしやすいのかと思います。でも文章は柔でもヨッピー自身やらかしできない「硬」なのでミスマッチが起きます雰囲気的に問われて問い返せるかなと思ってはてブツイッターから一方的な(なのはかに構造問題があるけど)キャッチボールを投げてみてもバチバチ跳ね返されるだけ。(ホストのような正誤以外で)多分ヨッピーには響かないしヨッピーストレス溜まるしで不毛ですよね。

これを回避するのは簡単で、今回のような問いを発するかのような(印象を抱かせる)文章を書かないことかと思います。いやいや口を閉じろと言いたいわけではなくて、ヨッピーにはかなり確度が高い自論があるのですからもっと大上段にバッサリ、他者を寄せ付けないような文章自身の思いをゴリゴリゴリゴリ押し付けていく文章のほうがよろしいのではないかと。有能なライターなのでそういった文章を書けるでしょうし(有能なライターなのでワザとそういった文章を書かないのでしょうが)、もっと自身と近しいお仲間のような文書を書けばいいんじゃないかと勝手に思っておりますアドバイスじゃないのでただの脳内遊びですけど。

それでもはてブはまだまだウザ絡みしてくるのは明確ですが、それでも「ヨッピーがそういう人」であることは最初からもう少し伝わりやすいんじゃないかなと。

anond:20230227074611

ネットで怖い論争なんてせずに、これまでのキャラベースにサクッと"いろんな世代に奢り奢られについて聞いてきた!"みたいな記事をあげて、その中で奢られるのが好きな女性もいれば苦手な女性もいる、奢って当然派の男性もいれば、奢るのは女性に失礼だと思ってる男性もいる、といった感じで様々な考えを紹介して"多種多様な考え方があるんですね!"みたいにまとめれば良かった話ではないんだろうか。誰も傷つかず社会の役に立ちヨッピーの株も上がりヨッピー感覚アップデートされるような記事を彼なら書くことが出来たはずなのにな、と残念に思う。

誰も傷つかず社会の役に立ちヨッピーの株も上がりヨッピー感覚アップデートされるような記事を彼なら書くことが出来たはずなのに

こういう人が居るし自分最近までやっぱりそんな印象をなかなか捨てきれていなかったのですよね。

もはやヨッピー受容体ではないのに。

まあ、今は変わってしまったヨッピー認識できてない人が多いだけで今のままをずっと続けるだけでもそのうちわかってくれる人だけが残ることかと思いますけど、傍目には不要な苦労を背負ってるなと感じました。以上です。


最近は印象の反発が起こってるかも。もともとオモロイライターで認知してきたヨッピーだんだん加齢や地位によってオモロさがなくなって失えない人のマッチョさが全面に出てきてるのよね。これが初登場からマッチョだったらそういう人で受け入れられる。だけど身を投げ笑いを生んでくれた(と思っていた)人がこうなると他の人のスタートラインはるか手前、マッチョの反対のオモロからめっちゃ助走をつけて突っ走ってるように映る。ヨッピーにしたら本質は昔から変わってないのかもしれないけれど、どうしても変節に見えちゃう部分がある。それこそ6年前のPCデポですらこの前みたいに思っちゃう人が居るはてブなら急に、極端に変わったと思われてもしかたないのかも。つまり私もPCデポよりもっと前のオモロかった時の印象を引きずってたか最近(が数年になってしまう)の振る舞いにモヤモヤしてしまっていたんだ。

うすうす感じていたけど見ない振りをしていたヨッピーの変化。地位名誉か守るべき家族か仲間か金か。ライフステージの移ろいによって、もう負けられない、負けない自分地位ある仲間らを身につけたヨッピーを受け入れるしかないのだ。ただのライターではなくてイケイケでオラオラマッチョ企業家社長といった人種であることを受け入れる必要があるのだ。私がオモロイライター、ヨッピーから卒業するべきなのだ

さよならするのはヨッピーに対してだ。「さよならヨッピーヨッピーに論争をふっかけるべきではない。「さよならヨッピーとの論争」いやふっかけてもいいけど、多分不毛だよ。ヨッピー負けないから。


余談ですが、緑のアイコンの人に関してはご愁傷様と思います。頑張って。

anond:20230226021633

Permalink |記事への反応(3) | 10:41

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2022-09-14

角川の親父はキチゲ長男に、銭ゲバ次男に残して、いちばん大事ものは誰にも継がせなかった。折口柳田から薫陶を受けておきながら結局息子はこのざまだ。家柄の悪いやつは快楽に弱すぎる。おちんちん気持ちいいとすぐにラリってしまう。

Permalink |記事への反応(0) | 21:49

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