
はてなキーワード:著名人とは
自民党はリベラルじゃなくて非自民がリベラルだと仮定した時、どうして非自民支持者はリベラルなのに他人の政治的なあれこれに文句を言うのだろうか
個人の尊重なくして、どうしてリベラルを名乗ろうとしているのか理解できない
なぜ『 #ママ戦争止めてくるわ』というタグを使いたい人の考えを尊重しないのか
著名人が政治的主張をした時に、その主張を尊重せずに反発しようとするのか
なぜ若年層の高市政権支持を尊重せずに、ありもしない単純な理由を見出そうとするのか
他人の考えを尊重しない発言をしながらリベラルを自負するのはなぜなのか
民主主義ってのは様々な考えを持つ各人が全員で妥協する仕組みであって、一つしか存在しない理想を実現するための仕組みではない
外面か内弁慶かみたいなのでネットだと箍が外れる人が出てくる目立つもあるし、
みんなバランスよい知識があるわけではないので、苦手分野で声大きい人が悪目立ちするもあるし、自分がちょっと詳しいところだと全員バカにみえるし
発言者が普段どんな感じかわからないってのも(知り合いや著名人だとこの分野だけ弱いおかしいと気づけたり、逆に他が凄いから納得感が出てしまう)あるし
とっくにそうだけど、ネットってそんなもんってのを知ってかないとSNSに情報が集まる状態では辛いなと思う
そもそもまだ日本でも半分以上はコメントまで見てない(ほぼ見る機会がない)と思う
書かれてるとおりだが、ちょっと足すと、そもそも、半数ほどが見てない世界で、その中の性格か境界的な判断に難ありめが出しゃばってるのだから、バカじゃないひとが混じってくれてるのがありがたい奇跡ぐらいで
ここから、ネットSNSほぼ触れない人の割合は減ってくだろうし、そういった人が嫌になって離れるのをどう防いでいくかみたいなのもテーマになってくるというか既に一つの答えは、若者だけ、同好者だけの…
・インターネットで何か活動してる人(必ずしも皆が頭いいわけではない)
・著名人、タレント、インフルエンサー、多くのYoutuber(全員ではない)
・知り合い
物体を高くに持ち上げるほど位置エネルギーは大きくなっていくとされるが、もっと高いスペースシャトルの中ではふわふわ浮いていて落ちてこないように位置エネルギーゼロとなっている、これは矛盾だ、つまり位置エネルギーなんてものは存在しない
みたいな、とても変なことを言うインターネットで何か活動してる著名人インフルエンサーだっているのに?しかも間違いを指摘されても認めずさらに変な発言を量産してたよ。
昔有名だったけど何十年も仕事もらってない元イラストレーター(本人は現役のつもり)とか、明らかにカネコマなのに古い知識垂れ流して呪詛吐いて手当たり次第に絡みに行っててやばいぞ
と、錯覚してしまうほどに、インターネットのコメント欄というのは程度が低い
仮説としては
・賢い人ほど書き込まないから、アレらは平均以下だよ
・過激なもの、極端な意見ばかり上がりすぎるから、あれは平均じゃないよ
・頭の出来はともかく、攻撃的な人ばかり書き込んでるよ
・ごく一部の変なやつの意見が目立ちやすい仕組みになっているだけだよ
ここらへんは複合して存在している気がする
実際
・インターネットで何か活動してる人(必ずしも皆が頭いいわけではない)
・著名人、タレント、インフルエンサー、多くのYoutuber(全員ではない)
・知り合い
こういう人からはさほど変なコメントは出てこないので、このギャップが奇妙で怖く感じる
コンテンツを発信されてる方はかなり賢いと感じるし、慎重だし、言語化がうまく、空気も読めるし、変な意見もあまり言わないんだが、それを見てる視聴側はひょっとして全員猿なのか?と錯覚する
たとえばXのコメントの一部なんて、2chと攻撃性は変わらない
どんな人が言ってるのかとアカウントを覗いてみると、普通の垢もある一方で、病気持ちを公言していたり、フォワー2みたいな人は体感多いように感じる
まあそもそもリア友と繋がってる垢でそういうことは言わないから、人柄というよりアカウントの違いかもしれないが
何割かは、自分でも思いつかない切り口の意見を持っていて感心するが
半分くらいはやはりバカにしか見えず、特にスターを付けてるだけの人?はキツイ
これはXなんかでも同じで、つまりバカが多いせいで「より間違った意見にいいねが集まり上に来る」という事象が起きるんだ、集合知ならぬ集合痴
たとえば、サラリーマンが見るようなビジネス系Youtubeのコメント欄や、Xの賢いインフルエンサーの返信欄ですらこれはひどくて、彼らも相当失望してることだろうと心中を察する、まともな人もっと反応してくれーとか思ってんのかな(いやもう完全に無視してるのか?考えてみたら彼らのスルースキルすごくね?)
一周回ってヤフコメの方が最近はマシに見えてきた(まああれも、注目度の高い5件に2件まともなのがあったら良いほうだけど)、あれはたぶんエキスパートという仕組みを入れてるお陰でマシに見えてるのかもしれない(ビジネスモデルが違うからあれができるのかな?)
SNSの黎明期、開発者は「皆の投票でいい情報を上に持ってくる」という仕組みを考えたんだと思うが、そろそろ全ての仕組みが破綻してきていると思う
次世代の枠組みが必要だと思うが、難しいんだろうな、名だたるサービス全部コメント欄が地獄になりつつある
っていうか、こういう人たちってAIとどういう会話してるんだろう・・・見たくないかも
___
ていうか、攻撃性あるアカウントって、ASDとか更年期障害とか統合失調症とか、あるいは失業などでストレス下に居る人など、体に問題がある人だけでも世の中の3%くらいはいるわけで、100万人居たら3万人は居るんだよな
自分も失恋で病んだ時のSNSはそりゃもう酷いもんだった(垢ごと消した)
果たしてそういう人の影響がないといい切れるのかと言ったら疑問で、だとしたら「建設的なコメントをしよう」などという性善説に立った呼びかけは無理なんじゃないかと思う
何人かに1人は制御不能であり、彼らが事態を悪化させている可能性がある
結局そういうPV数が金になるというアテンション・エコノミーが諸悪の根源かもなあ
「じゃあ他のマネタイズ考えてみろよ」と言われると、むずいんだよね・・・
どこかの雑学系YouTubeでも言ってたが、現代人はSNSというものを処理できていないんだと思う、村社会のつもりで発言したら世界に伝わってたり、誰かに苦言を言ったらそれが炎上の一端だったりと、非常に相性が悪い
しかし良い面もあるのでやめられない止まらないとなってる、やだねえ
ーーー
ネットのコメントなんか見てるお前はアホだと言われたらそうだと思う
世の中の多くの人、コンテンツだけ見てコメントは見てない人多い、そうなりたい、でも見ちゃうんだよね
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なんか今日のコメントみんなまともで嬉しい、こんなぼやき聞いてくれてありがとう
「アテンション・エコノミー」って用語、もっと広まってほしい、今後より一層社会課題になると思ってる
Permalink |記事への反応(42) | 08:09
・自分が煽り運転してきたのにカメラもって謝罪しろと詰め寄るヤンキー
※まともなケース例→裁判において被害者が「せめて犯人から謝罪を聞きたい」と言うケース
※謝罪しても「謝罪の仕方が悪い」と言って叩くので、スルーが正解とされている
これって「溺れる犬は棒で叩け」っていうのかな?
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キャンセルカルチャー(Cancel Culture)とは、特定の個人や企業が社会的に不適切とされる発言・行動をした際
SNSなどを通じて集中的に批判し、不買運動やボイコット、契約解除などを通じて社会的に排除しようとする動きです。
欧米を中心に広まり、日本でも著名人の過去の発言が問題視され番組降板や炎上につながるなど、社会的な影響力を持つ現象として注目されており、
多様性やポリティカル・コレクトネスと関連が深いです。
ちょっと似てるかも
はい、ここ数ヶ月(2025年後半〜2026年初め)に関して見ても、昔ほどの大量のバッシング/誹謗中傷の激しさは報じられていないようです。
国内ニュースやSNSで確認できる最新の動きから整理すると、以下のような状況です。
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•映画『BlackBox Diaries』に関連した報道と批判への対応
•映像の使用方法をめぐって一部専門家や弁護士から問題指摘があり、伊藤さん自身が修正や説明を出しています。これは批判というより作品内容/法的な手続きに関する論点です。 
•東京新聞の記事内容をめぐって訴訟を起こしたという法的な争いが報じられています。これも、SNS上のバッシングそのものというよりメディアと当事者の間の法廷でのやりとりです。 
•豊田エリーさん(女優)がSNSで伊藤さんを擁護する言葉を発信しています。これは批判ではなく支持意見の方です。 
つまり、現在の主な話題は「SNSでの大量バッシング」というより、作品や報道を巡る個別の質問・法的対応に移っているという印象です。
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過去に言及された「70万件の書き込み」という大規模分析は、2017〜2020年前後のSNS全体の蓄積データからでした。これが「バッシングが多い」と象徴される代表例として言及されます。 
しかし、最近数ヶ月のニュースやSNSの主要動向には同規模の投稿大量発生や炎上トレンドが見当たりません。
✔映画公開や訴訟が中心で、炎上ツイート自体の急増は報じられていない
最新ニュースでは、映画の配慮や法的争点に関する議論が主で、SNS上で一斉に批判投稿が爆発したという明確な傾向は確認されていません。
→ これは「バッシングが収まった」というより「別の論点が中心になりやすい状況」になっている、と言えます。
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「批判が少なくなっている」と感じるのは、たとえば以下のような理由が考えられます:
•過去はネット炎上しやすいテーマ(虚偽指摘、人格否定)が多く目立った。
•現在は映画の制作背景や法的問題など、SNS一斉批判になりにくい話題が主流。
•対立構造がニュース内で完結しているため、SNSでの大規模拡散に至りにくい。
• 以前ほどの明確な炎上誘発が起きにくいアルゴリズム要素がある可能性も指摘できますが、これは広くSNS全体の話です。
要するに、「批判が全くなくなった」ということではなく、**“圧倒的に目立つ大量バッシングがここ数ヶ月では起きていない”**という整理が現状として適切です。
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はい、ここ最近(2025年後半〜2026年初め)は、かつて言われたような大規模なSNSバッシングは目立っておらず、「多い」と断定できる状態には見えません。
むしろ、
• 法的な争点
• 支持者の発信
つまり現状は、
➡ “以前ほど激しいバッシングは発生していない”
イオン海老名は子供の頃から馴染みのお店で、当時はまだサティだった。
丸井やダイエーにも食料品売り場はあるけど、うちはサティを一番利用していたように思う。
サティが安かったのかな?
エスカレーター横の洋服売り場では、夏、母親が服を選んでいる間、暑いし暇だからラックにかかっている洋服に手を入れながら歩いて涼んだ。
2階のおもちゃ売り場ではゲームを買ってもらったことがあったと思うけど、そんなに安くなかったような……。
近所ならヤマダ電機の方が安かった印象。
それから、子供の頃の町内会のイベントでMrインクレディブルをここで見たのを覚えている。
TOHOシネマズは既にあったと思うけど、ワーナーマイカルの方で見ていたかな。
今じゃもっぱらTOHOなのにね。
でも何年か前にヤマノススメの特別上映かなんかがやっていて見に行った。
ワーナーは二ッチを攻めていてたまに利用したくなる。
ライトノベルを初めて買ったのはここのTHE CITYだったな。
本屋横のベンチスペースでは友達と駄弁ったり遊戯王カードをやったりした。
ポトラッチ館も思い出深い。
今はもうないけど、あそこのスポーツ用品店で中学の部活で使う卓球のラケットを買った。
結局部活はすぐ辞めちゃったけどね。
ゲオの横のレストラン(?)は一度くらいは入ったことがあるかな。
ゲオでは子供の頃たくさんビデオ(VHS)をレンタルしたし、中学の頃はCDも借りた。
あ、これはもう大人になってからだけどスイッチはここのゲオで買ったんだった。
他にもサティに隣接しているロッテリアとか床屋とか銀だことか色々思い出あるけど、書ききれないのでこのへんで。
これだけたくさんの思い出のあるイオンがなくなるのは悲しい。
目まぐるしく変わっていく海老名でまた一つ、俺の少年時代が刻まれた場所がなくなるんだなぁ。
どうもありがとう、長い間お疲れさまでした。
無論フェイクあり。
具体的な界隈は伏せるが、当時は界隈外も含めてかなりの知名度だった。
別界隈の著名人(Bとする)と結婚した際も、公表による影響は全く無く、
むしろ裏表のない実直な性格が好意的に受け取られて、顔ファンもほとんど離脱しなかった。
増田はAが有名になる何年も前から推していて、人生の半分はAを推していた。
Aのコンテンツはほぼ全て巡回していたし、それなりの割合で給料を捧げていたと思う。
信憑性に欠ける内容であったこと、Aの性格的に人たらしな部分もあったので、
増田含めたAファンダムはそこまで揺れなかったし、仮に本当だとしてもそこまでダメージは感じていなかった。
増田たち古参AファンがBファンと傷を舐めあっている裏で、ネットニュースになり複数界隈を巻き込んで長期間燃えた。
最終的に誰かがチクったのかバズりすぎたのか、Aの事務所が「事実無根」「法的措置」を宣言。
ここまではありふれた話だし、その後も増田は普通に推し活を継続していた。
暴露系インフルエンサーの話題になった時、ひとりの友人が声を小さくして教えてくれた。
「Aの不倫はうちも掴んでいた事実。Bの事務所がブチ切れて金で潰した。不倫相手は社会的に抹殺されたらしい。」
増田がAを推していることを友人には伝えていなかったので、その場では「そうなんだ」と軽く流したが、
Aは結果的に仕事も増え、疑惑以降さらに活躍の場を広げている。
世の中的には「夫婦の絆が勝った」ということか。
手元のスマホで不倫相手とされた人を調べると、友人の言う通り事務所HPから名前が消えていた。
それ以降、Aに関するコンテンツを見るたび、
「何食わぬ顔でいるけど裏では不倫揉み消してもらって平然としているカス」がチラつくようになり、
楽しい気持ちよりも、カスを推す自分に対する後ろめたい気持ちが勝るようになってしまった。
金で不倫を揉み消してもらった人間が、自分の人間性で集金を続けている事実が無理だった。
勝者と敗者の構図が気持ち悪かった。
長年推してきたAを信じたい気持ちもあったが、正直友人の話や不倫の真偽はどうでも良くて、
Aを信用しきれない自分、惰性で推している自分の思考が嫌になってしまった。
グッズを○ルカリに放出したら1週間で9割さばけた。まだまだAは人気らしい。
そこから数年、今でも界隈でのAの信用はすさまじく、気を抜くとAの顔や名前を見かけてしまう。
なんか「達成可能な範囲でやっておきたいこと」みたいなのばっかじゃん。
もっとこう「これ絶対無理だけど、やれたら凄いだろうなあ」みたいなの入れてこうぜ?
俺だったらどうするかなー。
・AIに作らせたコンテンツを世界的にヒットさせて「俺はAIに作らせただけ。頑張って自分で作ることに固執してる奴らはオワコン」とろくろを回す
・葬式で不謹慎ソングが流れる現場に遭遇する(例:よみがえれ歩き出せ~ジョーの歌~、死ね死ね団のテーマ)
・羊とセックスする
・美味いものを食って泣く
・そういうコンセプトの店以外の場所で棍棒を振り回して手当たり次第に破壊する
・宇宙空間で射精したあとグルっと一回転して自分の出した精子を食べる動画をインターネットに投稿して反応を見る
うむ。
ここ数時間?中いきについてのますだが多い気がするけど何かあったの?
dorawiiより
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令和7年最新
各位
日頃より、全国における自主的マナー監視・指導活動に深甚なるご尽力を賜り、厚く御礼申し上げる。
本年度も、SNS上での厳正なる叱責から、公共空間での指導的咳払いに至るまで、多方面で顕著な成果が確認されたところである。
しかしながら、近時の社会情勢の急速な変化及び価値観の多元化を踏まえ、当省として従来の行動指針を再検討した結果、以下のとおり新方針を策定したので、関係各位におかれては適宜周知のうえ遺漏なき対応をお願いする。
従前、我々は「世界の良化」を最上位目標に掲げ、正しいマナーの普及啓発を実施してきた。
マナー違反者に対しては、SNS指導、メディア指導、まれに物理的示唆等、各種手法を駆使し、世界の道徳的安定化に寄与したものと自負している。
しかし、一般大衆からの支持を長年確保してきた我々の活動も、昨今の多様性尊重の潮流の前に大きな転換点を迎えている。
国際社会を見渡せば、
一夫一婦制が絶対に正義であるとの主張はサウジアラビア国王に対し呈示し得るものか、
結論として、価値観とは各人に帰属するものであり、その正誤を論ずる営みは効果より疲労が上回ると判断した。
従って、当省としては以下を申し添える。
「知ったこっちゃない」
ものとすること。
村八分その他の集団的制裁行為については、自然淘汰に委ねること。
なお、日本人の高い道徳心が幸福度に直結していない点も併せ考慮し、
当省はついに
との真理に到達した。
以上を踏まえ、価値観の押し付け及びマナーの過度な指導は本年度をもって終了する。
来年度より、当省は「道徳省Ver2」として、新たな段階における静観的姿勢を基本としつつ、必要に応じて軽い咳払い程度の指導を行う体制へ移行する。
以上(ChatGPT10分)