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2026-02-12

ミヤネ屋20年の歴史に幕

2026年2月12日、平日午後の情報番組として長年君臨してきた「情報ライブ ミヤネ屋」が2026年9月末で終了することが、司会の宮根誠司氏により正式に発表された。番組終盤、宮根氏は約4分間のスピーチ視聴者スタッフへの感謝を述べ、自らの言葉番組から「卒業」を伝えた。この発表は、2006年7月番組開始から20年という節目を迎えた長寿番組終焉意味する。

発表に至る経緯と宮根氏の決断

番組終了の第一報は、2026年1月28日に「女性セブンプラス」が報じた。関係者への取材によれば、宮根氏自身読売テレビ側に「番組を終えたい」と申し出たことが発端だった。局側は必死に慰留したが、宮根氏の意思は固く、その後読売テレビ日本テレビ上層部との話し合いを経て、10月期の改編で終了することが決まった。

2月12日生放送では、宮根氏は「この9月末をもって私、このミヤネ屋卒業させていただく運びになりました」と述べた。フリーアナウンサーとして番組の終わりが来ることは覚悟していたとしながらも、「何度か卒業しようと考えたこともございます。そのたびに読売テレビはじめ、皆さまにありがたいことに慰留していただきまして、この20年まで続けることができました。本当に幸せ者です」と感謝言葉を続けた。

宮根氏は局アナ時代を含めると26歳から37年間、63歳になる年まで月曜から金曜の帯番組担当し続けてきた。この長いキャリアを振り返りながら、「信じられないくらい恵まれ環境で、テレビに携わらせていただきました」と語った。スピーチ最後には、「やめるのをやめたという可能性もありますので、その時はまたご報告させていただきます」と笑いを誘う一幕もあった。

関西ローカルから全国区へ、番組の歩み

ミヤネ屋」は2006年7月31日、読売テレビ制作関西ローカル番組としてスタートした。前身は金曜のみ放送されていた「激テレ★金曜日」で、これを月曜から金曜までの帯番組リニューアルする形で誕生した。当初は午後の遅い時間から放送だったが、評判の良さから徐々に放送地域を拡大していく。

2007年10月には関東長野を除く全国ネットに昇格し、2008年3月31日から日本テレビでも放送が開始され、完全な全国ネット番組となった。これは、2007年9月草野仁氏が司会を務めていた「ザ・ワイド」が終了し、日本テレビが午後のワイドショーから一時撤退したことが背景にある。読売テレビ独自に育てた「ミヤネ屋」が、結果的にその枠を埋める形となった。

番組の特徴は、宮根氏の歯に衣着せぬトークと、関西弁を駆使した親しみやすい進行スタイルにあった。読売新聞特別編集委員橋本五郎氏、弁護士野村修也氏といった論客とのやり取りも人気を集め、政治から芸能まで幅広いテーマを扱う情報番組として、平日午後の顔となった。

視聴率面では、2009年度から9年連続関東関西地区ともに通期の平均世帯視聴率トップを獲得。20年間にわたり全国平均で5から7パーセント台を安定的に維持し、累計放送回数は4000回を超えた。近年はTBS系「ゴゴスマ」やフジテレビ系「旬感LIVE とれたてっ!」など他局の追い上げもあったが、コア視聴率では依然として同時間首位キープしており、高視聴率を保ったままの終了となる。

なぜ今、終了なのか

宮根氏が番組終了を決断した理由として、複数メディア共通して伝えているのは、「新しいことに挑戦したい」という本人の強い意志である関係者証言によれば、2年前に還暦を迎えた頃から「安定にしがみつくのではなく、新しいことに挑戦したい」という思いを抱いていたという。2025年7月番組20周年を迎えたことが、その思いをさらに強くした。

宮根氏は1963年まれ現在62歳。朝日放送1987年アナウンサーとして入社し、関西で人気アナウンサーとして活躍した後、2004年にフリーへ転身した。その際も40歳という節目で「一から出直す覚悟」を決めたとされ、今回も同じ心境で新たな挑戦に臨むという。

また、平日は大阪で「ミヤネ屋」、週末に上京してフジテレビ系「Mr.サンデー」に出演するという生活を15年間続けてきた体力的な負担も、決断の背景にあるとの見方もある。関係者は「年齢的にもいまが最後のチャンスと考えている」と語っており、宮根氏自身番組20周年という区切りを、自らのキャリアの転換点として捉えたことがうかがえる。

宮根氏は2025年7月20周年の際、「平時は型にはまらず楽しく、もし大きな災害緊急事態が起こったときはいちばん頼りにされる。そんな正体不明番組であり続けたい」と今後の意気込みを語っていたが、この頃すでに大きな決断を胸に秘めていたとみられる。

地方局制作の全国番組という成功モデル

ミヤネ屋」の成功は、テレビ業界において大きな意味を持つ。地方局制作する情報番組全国ネット放送するというスタイルは、現在では珍しくないが、その先駆者こそが「ミヤネ屋」だった。放送関係者は「番組成功を見て各局がまねた格好。昼の情報番組に与えた影響は計り知れない」とその功績を評価している。

ただし、番組終了の裏では、後番組をめぐる読売テレビ日本テレビの複雑な関係も指摘されている。全国放送での月曜から金曜の帯番組は、地方局にとって貴重な枠であり、CMなどの営業収入も莫大だ。読売テレビ内では「ミヤネ屋」が全番組の中でも最大の収益源となっていた。

この枠をめぐり日本テレビ側が「枠を戻せ」と主張する可能性も報じられている。かつて日本テレビは「ザ・ワイド」を終了させ午後のワイドショーから撤退したが、読売テレビ独自に育てた「ミヤネ屋」が成功を収めたことで、複雑な思いを抱えていたとされる。現在、後番組については未定とされており、今後の動向が注目される。

平日午後のワイドショー戦線、新たな局面

ミヤネ屋」の終了により、平日午後の視聴率競争は新たな局面を迎える。現在、同時間帯ではTBS系「ゴゴスマ」が健闘しており、司会の石井亮次氏、フジテレビ系「旬感LIVE とれたてっ!」の青木源太氏と、宮根氏を含めたフリーアナウンサー三つ巴の戦いが注目されていた。最古参の宮根氏が退くことで、この構図は大きく変わることになる。

一方、宮根氏の今後については、現時点で具体的な発表はない。「Mr.サンデー」の司会は継続するとみられるが、新たな挑戦の内容は明らかにされていない。関係者は「40歳ときと同じ心境で一から出直す覚悟を決めている」と語っており、宮根氏自身がどのような道を選ぶのか、業界内外の関心が高まっている。

番組2026年9月末まで放送を続ける。宮根氏は「残り半年ありますので、まだ半年頑張っていきたい」と述べ、最後まで視聴者とともに歩む姿勢を示した。20年にわたり平日午後の情報番組リードしてきた「ミヤネ屋」が、どのような形で幕を閉じるのか、そしてその後の平日昼のテレビ界がどう動くのか、今後の展開に注目が集まっている。

Permalink |記事への反応(1) | 16:29

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2026-02-11

高市への質問炎上してる太田に罪は無かったが……

政治とはまったく別の話で

ビジネスキチガイ限界を露呈していた点があまりに残念だった

なんだこいつ一般人じゃねえか



太田エキセントリック行動や失礼芸するのって所詮同じ芸能村の人間とか、それか他所の界隈でさすがに自分権力及ばない奴(村上春樹とか茂木健一郎とか落ちぶれたあとの二階とか)とかの弱い者限定だったんだな


高市に対してはいつもみたいに「えっ?なんで怒ってるんですかぁ?」とかすぐ煽れよ

それすらビビり散らかしてやらなかったのマジで一般人

Permalink |記事への反応(7) | 12:27

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anond:20260211070150

スポーツ芸能学術世界には何かがいる。

Permalink |記事への反応(0) | 07:05

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2026-02-09

anond:20260209061646

運が良かった。

マジで思うことばっかりだわ。

後々に誰のためにもならない今だけ駆け抜ければいいって考えはワイも気に入らん。

今だね金だけ自分だけ。

いずれ変わってくるまでの、変革期的な時期だって言われればそれまでだが、今はまだ判断つかんしちょっと言い過ぎかもしれんけど。

漏れ出すモノってなんかあるからね。感性でも性格でも何でもあると思うわ。いずれ起きたこと、それが今だったってだけなのかもねってちょっと思った。

正直、全力でやっていて手を抜いていたのかは分からないけど、手を抜いているようにしか見えなかったのはムカついた。

そのコネやら地位やら成り上がってきた今までの成果は何だったん?ってなる。

それが購買層を舐めてる感覚に繋がりかねないのも分からなかったのか。萎えるって思うわ。芸能世界じゃないけどさ、人、コネツテ、とかの世界だと思うんよね。裏切りやったらもとに戻すにはかなり大変だと思うんや。

なんか非を認めて言われたことも含めてどっかの記事で版化してくれればいいんだけど隠れちゃうんじゃ図星じゃねぇかって。どっかの政府みたいじゃねぇかって。

でもは卍解してくれる人にはついていきたいと思うよ。沈んだはい終わり〜じゃ、更生の余地ないし、流石に人としてそこまでクソではないし、深層のどっかに好きだって気持ちも残っているからなんだろうけど。

でもまた舐めたことして↑みたいなことで何回も卍解していけばいいかーなんて思われていたら流石にイラッとするかも。

あれや、消える奴は勝手に消える、全部拾う必要はないって思うわ。

みんな騒いじゃまずいゾと思うことはあるものの、人気が出てきて圧があるから他人の操縦は正直は非常にむずい。

いずれ、ボロだしたときまで待つだけや。

次はないよ。ってね。

レベルアップも期待して。

複雑な気分やわ

Permalink |記事への反応(0) | 12:41

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2026-02-05

anond:20260205231457

緒方恵美モリカケ問題の時は明確に自民党側であったが

コロナ禍で芸能関係が切り捨てられ、売れっ子緒方大丈夫でも知人友人が苦しんでいるのを見て反転してしまった

Permalink |記事への反応(0) | 23:20

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anond:20260205153404

──芸能界引退後、どのようにして介護世界出会われたのでしょうか?

引退後になんの仕事をしようか考えているときに、私は高校も出ていないし、会社員経験があるわけでもないので、芸能経験一般会社で活かすのは難しいんじゃないかと思ったんです。ただ、コロナ禍で接客飲食業は厳しい時期。社会に今求められていて、長く続けられて、自分の手に技能が残る仕事は何か考えました。

その時期に、同じ年にミスマガジンを受賞した芸能界時代から親友西田美歩相談してみたんです。そしたら、先に介護仕事を始めていた西田が「介護仕事いいんじゃない?向いていると思う。めっちゃ楽しいよ」と話してくれて、そのまま介護の道へ進みました。西田もとても楽しそうにはたらいていたし、新しい業界への挑戦にあまり迷いはなく、すんなりと決断できましたね。

Permalink |記事への反応(1) | 15:36

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2026-01-29

anond:20260129091811

真性非モテ男性は女どころか自分すら直視できない

何かとおこぼれをもらえる芸能人と、一般社会で男からバカにされ婚活自由恋愛で女に相手にされない自分を同一視する

大人初デートサイゼはありえない」→「芸能有名人なら女が寄ってくる」

「低身長と未婚おっさん需要がない」→「芸能有名人なら(ry

Permalink |記事への反応(0) | 10:22

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2026-01-28

50代高齢童貞でも「自分は女に需要がない人材だった」事をと認められない

非モテ男性例外なく、人気者ポジション等の世間評価地位肩書や人脈や身長スペックといった女が求めるマウント材料を持たない

それでも上記の要素が一つもない50代結婚歴のない男性でも「自分には女が求める要素がないから女から恋愛対象にされず未婚のまま終わってしまった」のを認められず「チンポのデカいやつがモテる」と未だに主張している

福満しげゆき(妻)

@fukumitsuu

マンガです☺️(1/2)

https://x.com/fukumitsuu/status/2011406837300736353?s=20

1月14日

マンガです☺️(1/2)

福満しげゆき(妻)

@fukumitsuu

(2/2)

https://x.com/fukumitsuu/status/2011406845752279177?s=20

@tulutukuhousi

何故、無駄自己肯定感が高いのでしょうか?お母さんに甘やかされているからでしょうか?

@jijiji_mumumu

自分客観視できない男性マジで多い。女性だって認知が甘い時期というのはもちろんあるんだけど、歳を重ねるにつれて現実を知る。自分と同レベルくらいの顔だと思っている人との周りの態度や見る目が明らかにうから男性ってこういう経験をほぼしないってことなの?

エピちゃん

@epichan77

でも女で顔可愛い子はおとなしいグループにもいたりするけど、

男のイケメンマジで中心グループしかおらんくない?

教室の隅っこにイケメンがいるの見た事ない。

上記ポストに「陽キャブサイクばかり、教室の隅で本読んでるオタクの方がイケメンが多い」という無数の男性の反応が湧いてしま

まず一般社会芸能人みたいな顔の男性はいないのを認められない

なおかつ容姿が良ければ女から相手にされる、マスコミ芸能関係者から声がかかる、男からナンパ合コン要員として誘われるが、それらの経験が一度もなくても自由恋愛婚活でも女に選ばれなくても「自分イケメンである」という自己評価を手放せない

https://anond.hatelabo.jp/20260128095235

Permalink |記事への反応(3) | 11:34

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2026-01-22

あちこちオードリーおじさん勢揃い回にて「最近アイドルがわからない」という古来から言われ続けた文言が飛び交っていた

自分は年齢を重ねたからわからないのではなく、昔から全然からない

見ない・聴かないものを知っているわけがない

自然と耳に・目に入ってくるだろう」って言うけど、ずっとネットしか眺めない生活なのに自分の嗜好以外のものが入り込むわけないだろう

(ましてや田舎だと繁華街も無いので、垂れ流している音楽流行りの曲が聴けるとかも無い)

視聴するメディア選択性になった時点で、世間流行から大きく引き離されることになる

というか今ほどネット全盛でなくとも、芸能人ってのは意図して情報収集しないと知識が欠落する対象だと思う

俳優歌手芸人タレントアイドルコメンテーター

テレビ映画見てないとわからない

歌手なんて最たるもので、歌番組や(タレント活動をしている歌手場合は)バラエティを見ない限り知り得ない。好みのジャンル以外は完全に除外される

サブスク流行っているものランキングが表示されているが、それを聴きに行く努力もしない

(仕事にしてるわけでもないのに努力するわけがない)

結局、知らなくても困らないか無知をずううううっと放置

たぶん、相当昔からヤバいレベルで知らないまま生きている

周りの人との話も芸能一般みたいなのは無くなったよなあ

好きなジャンルに特化した話しか出来ない

世の中のディスコミュニケーションって、これも一因なのかもしれんな(そんなこと言われ尽くしてるんだろうけどな)

「誰でも知ってる芸能人ドラマ映画・曲・スポーツ」みたいなのが無いもん。共通話題

別にそれで良いと思う

Permalink |記事への反応(0) | 13:08

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2026-01-20

anond:20260119111246

新卒で躓いたら」じゃなくて「大学入試で躓いたら」だぞ

言っておくがFランだったらまだマシだぞ、そこにも滑り落ちたらもう文字通り人生終了

前科持ち大卒のほうがマシぐらいの人生終了

大卒人生終了しない例外スポーツ芸能関連と高専卒と看護専門ぐらい、それくらい才能ないと人生終わり

Permalink |記事への反応(3) | 22:08

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2026-01-15

友達と私の変化について

私には仲の良い友達がいる。

そして、いた、に今後変わっていく予感がしている。

私は20年ちかく前、熱狂的なファン(オタク)がいるようなブランド(企業)で仕事をしていた。

アイドル芸能ではない。

ただ、そこのオタクは厄介率が高く、オタク1人のせいで業務に支障が出て、何千万の損失となるような世界だった。

そのせいで何回も嫌な思いをしたし、報告書も書いた。

そして、冒頭で述べた友達最近その界隈のオタクと化しているようで、ブランド限定アイテムの品切れに激怒し、開店の何時間も前から並んでみたり、

私としてはあの忌まわしいオタクとなんら変わらぬ姿になってしまたことに辟易したような気持ちと、

40近くなってそんなことをしていることに対する情けなさ、そしてその歳ともなれば実家後継者問題とか、親族介護相続結婚出産子育て(するか否かについての判断も含まれる)、、、そういった現実的問題が山積みとなっていてもおかしくない年齢なのに

いい気なもんね、呑気ですね、と非常に幼く見えるのだ。

かに対して怒りを持つこと、それ自体は悪ではないよ。

だけど、アイテムが買えないとか、開店前に何時間も並んだとか、そういう脳内を垂れ流すような言葉は慎んでほしいかなと今年は会う回数が減りそうな予感がしている。

Permalink |記事への反応(0) | 19:21

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友達と私の変化について

私には仲の良い友達がいる。

そして、いた、に今後変わっていく予感がしている。

私は20年ちかく前、熱狂的なファン(オタク)がいるようなブランド(企業)で仕事をしていた。

アイドル芸能ではない。

ただ、そこのオタクは厄介率が高く、オタク1人のせいで業務に支障が出て、何千万の損失となるような世界だった。

そのせいで何回も嫌な思いをしたし、報告書も書いた。

そして、冒頭で述べた友達最近その界隈のオタクと化しているようで、ブランド限定アイテムの品切れに激怒し、開店の何時間も前から並んでみたり、

私としてはあの忌まわしいオタクとなんら変わらぬ姿になってしまたことに辟易したような気持ちと、

40近くなってそんなことをしていることに対する情けなさ、そしてその歳ともなれば実家後継者問題とか、親族介護相続結婚出産子育て(するか否かについての判断も含まれる)、、、そういった現実的問題が山積みとなっていてもおかしくない年齢なのに

いい気なもんね、呑気ですね、と非常に幼く見えるのだ。

かに対して怒りを持つこと、それ自体は悪ではないよ。

だけど、アイテムが買えないとか、開店前に何時間も並んだとか、そういう脳内を垂れ流すような言葉は慎んでほしいかなと今年は会う回数が減りそうな予感がしている。

Permalink |記事への反応(0) | 19:21

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友達と私の変化について

私には仲の良い友達がいる。

そして、いた、に今後変わっていく予感がしている。

私は20年ちかく前、熱狂的なファン(オタク)がいるようなブランド(企業)で仕事をしていた。

アイドル芸能ではない。

ただ、そこのオタクは厄介率が高く、オタク1人のせいで業務に支障が出て、何千万の損失となるような世界だった。

そのせいで何回も嫌な思いをしたし、報告書も書いた。

そして、冒頭で述べた友達最近その界隈のオタクと化しているようで、ブランド限定アイテムの品切れに激怒し、開店の何時間も前から並んでみたり、

私としてはあの忌まわしいオタクとなんら変わらぬ姿になってしまたことに辟易したような気持ちと、

40近くなってそんなことをしていることに対する情けなさ、そしてその歳ともなれば実家後継者問題とか、親族介護相続結婚出産子育て(するか否かについての判断も含まれる)、、、そういった現実的問題が山積みとなっていてもおかしくない年齢なのに

いい気なもんね、呑気ですね、と非常に幼く見えるのだ。

かに対して怒りを持つこと、それ自体は悪ではないよ。

だけど、アイテムが買えないとか、開店前に何時間も並んだとか、そういう脳内を垂れ流すような言葉は慎んでほしいかなと今年は会う回数が減りそうな予感がしている。

Permalink |記事への反応(0) | 19:21

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anond:20260114162911

もう政治思想とかどうでもよくて芸能ゴシップになっててちょっと面白い

Permalink |記事への反応(0) | 12:49

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2026-01-09

中学生出演のAV制作容疑、芸能会社長を逮捕 

これは中学生逮捕されるべきだよね( ^ω^)・・・

15歳の女子中学生自身わいせつ行為をする様子を撮影し、アダルトビデオAV)として販売したとして、

警視庁は8日までに、芸能関連会社役員粟津容疑者(51)=東京都新宿区=を不同意性交児童買春・児童ポルノ禁止法違反などの疑いで逮捕した。

女の子は18歳という認識だった」と容疑を一部否認しているという。捜査関係者への取材でわかった。

写真】「見られ続ける恐怖」AV出演被害相談は高止まり

■容疑の一部否認 自身は顔を隠し出演

 粟津容疑者は、出演契約の書面などを渡さずにAV制作したとするAV出演被害防止・救済法違反の疑いでも逮捕された。捜査関係者によると、「顔はAIで加工する」と伝えて撮影していたが、実際には加工はわずかで個人特定できるような状態だったという。容疑者自身は顔を隠した上で、女子中学生相手役として出演していた。

 容疑者逮捕容疑は、昨年7月上旬新宿区歌舞伎町ホテル少女が16歳未満と知りながら、現金4万円を渡してわいせつ行為をし、撮影した動画AVとして販売した、などというもの

 事件後の昨年7月中旬歌舞伎町の「トー横」周辺に出入りしていた女子中学生警視庁少年育成課員が補導し、事情聴く中で被害が発覚した。

わいせつ動画約1700点見つかる 警視庁が解析進める

 容疑者は、2024年7月ごろから歌舞伎町女性に声をかけたりSNS女性を誘ったりして同様のAV撮影を繰り返していたと説明

AV構成は私が監督男優をしていた。自分の性欲に負けてしまった」と供述しているという。

 撮影した動画を売っていたといい、警視庁は、昨年1~10月に少なくとも計1千万円の売り上げを得たとみている。自宅から押収したハードディスクには1020代とみられる女性が登場するわいせつ動画が少なくとも約1700点確認されており、経緯を調べている。

Permalink |記事への反応(2) | 08:46

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2026-01-08

コロナ禍のほうが、なぜか楽しかった気がする。

言うと怒られそうだけど、あの頃の世の中には妙に“お祭り”みたいな空気があった。

全員が同じ制約に放り込まれて、「この条件でどう楽しむ?」って共同イベント感。

ステイホーム生活文化祭で、余り物で謎料理を作り、観葉植物名前をつけ、照明の色温度に急にこだわり始める。

それなのに今、リモートが減って都市部回帰って、結局なんだったの?と。

せっかく手に入れた自由を、わざわざ満員電車に返納しに行く感じ。

「出社が正義」って空気にスッと従えるあたり、日本人は勤勉を美徳にしすぎて“奴隷根性”って言われても仕方ない。

で、何が一番すごいって、戻るときだけ異様に迅速なこと。

DXは10年かかるのに、出社の復活は一瞬。

結局この国は、未来より「いつもの」を守るスピードが最速なんだと思う。

……今日満員電車で、みんなで仲良く“元通り”に通勤してる。これ、もはや日本の伝統芸能

Permalink |記事への反応(0) | 19:08

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暴露ゴシップ推しを失った話

無論フェイクあり。

増田には推しがいた。Aとする。

具体的な界隈は伏せるが、当時は界隈外も含めてかなりの知名度だった。

別界隈の著名人(Bとする)と結婚した際も、公表による影響は全く無く、

しろ裏表のない実直な性格好意的に受け取られて、顔ファンほとんど離脱しなかった。

増田はAが有名になる何年も前から推していて、人生の半分はAを推していた。

Aのコンテンツはほぼ全て巡回していたし、それなりの割合給料を捧げていたと思う。

ある日、某暴露インフルエンサーがAのゴシップを公開した。

とある有名人不倫をしているらしい。

信憑性に欠ける内容であったこと、Aの性格的に人たらしな部分もあったので、

増田含めたAファンダムはそこまで揺れなかったし、仮に本当だとしてもそこまでダメージは感じていなかった。

しかしAファンダムの外は異様に燃えた。

暴露したインフルエンサーの悪行もバズったため異様に燃えた。

増田たち古参AファンがBファンと傷を舐めあっている裏で、ネットニュースになり複数界隈を巻き込んで長期間燃えた。

最終的に誰かがチクったのかバズりすぎたのか、Aの事務所が「事実無根」「法的措置」を宣言

A本人も炎上言及し、事態収束した。

ここまではありふれた話だし、その後も増田普通に推し活を継続していた。

不倫疑惑収束から数年後、学生時代の友人と会う機会があった。

暴露インフルエンサー話題になった時、ひとりの友人が声を小さくして教えてくれた。

「Aの不倫はうちも掴んでいた事実。Bの事務所がブチ切れて金で潰した。不倫相手社会的抹殺されたらしい。」

友人は某マスコミに勤めていて芸能ゴシップ担当していた。

増田がAを推していることを友人には伝えていなかったので、その場では「そうなんだ」と軽く流したが、

帰りの電車で動悸が止まらなくなった。

Aは結果的仕事も増え、疑惑以降さら活躍の場を広げている。

世の中的には「夫婦の絆が勝った」ということか。

手元のスマホ不倫相手とされた人を調べると、友人の言う通り事務所HPから名前が消えていた。

それ以降、Aに関するコンテンツを見るたび、

「何食わぬ顔でいるけど裏では不倫揉み消してもらって平然としているカス」がチラつくようになり、

楽しい気持ちよりも、カスを推す自分に対する後ろめたい気持ちが勝るようになってしまった。

金で不倫を揉み消してもらった人間が、自分人間性で集金を続けている事実が無理だった。

勝者と敗者の構図が気持ち悪かった。

長年推してきたAを信じたい気持ちもあったが、正直友人の話や不倫の真偽はどうでも良くて、

Aを信用しきれない自分、惰性で推している自分思考が嫌になってしまった。

ヒモと別れられない限界社会人みたいな気持ちだった。

ほどなくして増田はAの推しを降りた。

グッズを○ルカリ放出したら1週間で9割さばけた。まだまだAは人気らしい。

そこから数年、今でも界隈でのAの信用はすさまじく、気を抜くとAの顔や名前を見かけてしまう。

そのたび最悪な気持ちになっていたが、最近やっと前向きな気持ちになれたので記念増田

Permalink |記事への反応(0) | 18:25

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2025-12-29

anond:20251229184236

〝どうでもいい相手〟じゃなくて知らんよ

芸能フリークでもないし

エスパーじゃない事を責め立てるな、異常だぞお前

Permalink |記事への反応(2) | 18:49

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anond:20251229175241

お前らさ、

嫌いな奴が相手だと

「性加害“疑惑”」ってだけで即・断罪人格否定社会的抹殺までやるくせに、

裁判有罪になった

ガチモンの性犯罪者

しれっと芸能復帰してる件については

驚くほど何も言わないの、マジでおもろいな。

Permalink |記事への反応(1) | 18:02

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2025-12-28

お前らさ、

嫌いな奴が相手だと

「性加害“疑惑”」ってだけで即・断罪人格否定社会的抹殺までやるくせに、

裁判有罪になった

ガチモンの性犯罪者

しれっと芸能復帰してる件については

驚くほど何も言わないの、マジでおもろいな。

あれ何?

好き嫌いフィルター通すと

犯罪の重さまで変わる仕様なの?

被害者気持ちガー」

社会的責任ガー」

って普段あんなに正義ぶってるのに、

いざ“推し側”とか“どうでもいい相手”になると

急に記憶喪失になるの何なん。

疑惑>確定犯罪

になってる時点で、

それもう正義でも倫理でもなくて

ただの私刑ごっこだろ。

結局、

叩きたいかどうかが先にあって

理屈被害者は後付け。

正義感じゃなくて

感情のはけ口として炎上を消費してるだけなの、

そろそろ自覚した方がいいと思う。

Permalink |記事への反応(10) | 22:37

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2025-12-24

anond:20251224215701

漫才相方にするなら、高市早苗か?それともダイアン津田か?」を議論して。

A:……あの、さっきの政治の話よりはるか難解なテーマですよ、これは。漫才相方を選ぶというのは、人生の伴侶を選ぶ以上の「技術マッチング」の問題ですから。それを前提に言わせてもらえば、ダイアン津田さんを相方にするなんて、自殺行為に近いですよ。

B: ほう、面白い。なぜですか? 彼は今、日本で最も「何をやっても面白い」と言われる、いわば笑いの神に愛された存在の一人ですよ。

A: そこが問題なんです。彼は「素材」であって「調理師」じゃない。津田さんを相方にするということは、こちらが一生、彼の支離滅裂叫びや、すぐキレる性格、そして時折見せる絶望的なまでの無知を全てリカバーし続けなきゃいけない。センターマイクの前で、猛獣使いになれと言うんですか?

B: まさにそれこそが漫才醍醐味でしょう!完璧構成案をなぞるだけなら、AIにでもやらせればいい。高市早苗さんを相方にする自分想像してみてくださいよ。彼女は喋りのプロです。滑舌完璧論理構成も隙がない。でも、彼女の隣に立って、あなたは「ツッコミ」を入れられますか?

A: できますよ。むしろ高市氏のような「絶対正論しか言わないキャラ」が、ちょっとした世間常識からズレた瞬間にツッコむ。これほど快感なことはないでしょう。彼女のあの落ち着き払ったトーンで、とんでもない極論を言ってもらい、それをこちらが常識の側から引き戻す。非常に質の高い「インテリ漫才」が成立します。

B:理屈ではそうですが、舞台上の「熱」はどうなるんですか?漫才には、理屈を超えた「愛嬌」が必要なんです。高市さんの隣にいても、客は緊張して笑えない。「この人、後で本当に怒るんじゃないか」っていう恐怖が勝ってしまう。対して津田さんはどうですか。彼が「すぐ言う〜!」と叫んだ瞬間、劇場全体のガードが下がる。あの「圧倒的な隙」こそが、相方にとって最大の武器になるんです。

A: 「隙」といえば聞こえがいいですが、それは「予測不能事故」のリスクと隣り合わせです。漫才は4分間という制限時間の中で、伏線を回収し、オチへ向かう建築物です。津田さんはその設計図を、本番中に破り捨てて叫び出すタイプでしょう。プロとして、そんな不安定パートナーと組むのはストレスしかない。一方で高市氏は、秒単位ネタ時間コントロールできる。信頼関係の土台が違います

B: その「設計図通り」が一番つまらないんですよ。高市氏と組んだら、それは漫才ではなく「政見放送」のパロディしかならない。客が求めているのは、予定調和が崩れる瞬間です。津田さんがネタ飛ばし、顔を真っ赤にしてこちらを睨みつけ、わけのわからない造語を叫ぶ。その時、舞台には「生きた笑い」が宿るんです。そのカオスを乗りこなしてこそ、真の漫才師じゃないですか。

A:あなたが求めているのは「笑い」ではなく「ハプニング」だ。高市氏には、日本伝統芸能に近い「話芸」の可能性があります彼女のあの独特の抑揚、強調の仕方。あれを漫才の「ボケ」のシステムに組み込めば、新しい古典が生まれるかもしれない。津田さんのような「消耗される笑い」とは次元が違うんです。

B: 消耗される? 失礼な。あの「叫び」には、現代人が言いたくても言えない鬱屈を晴らすカタルシスがあるんです。高市氏の「正しさ」は人を正座させますが、津田氏の「おかしみ」は人を解放する。相方として、隣でその解放の瞬間に立ち会えるのは、表現者として至上の喜びだと思いませんか?

A: いいえ。隣で「ゴイゴイスー」と叫ばれるたびに、こちらの知性が削られていく気がするはずです。……しかし、確かに認めざるを得ないのは、高市氏を相方にした場合こちら側の「ツッコミ」に圧倒的な力量が求められるという点ですね。彼女の威厳に負けず、いか彼女を「可愛げのあるボケ」に転落させるか。これは至難の業だ。

B: そうでしょう?高市氏を「笑いの対象」にするには、こちらの人間力が試される。でも、津田さんは勝手に転落してくれる(笑)私たちはただ、その転落を優しく、あるいは激しく指摘するだけでいい。この「やりやすさ」こそが、相方選びの現実的な解ですよ。

A: ……ふむ。では、もう少し踏み込んでみましょうか。「技術としての漫才」と「生き様としての漫才」。私たち相方に、完璧リズムを求めているのか、それとも制御不能な爆発力を求めているのか。

(続き)

A: 先ほど、津田さんは「勝手に転落してくれるから楽だ」とおっしゃいましたね。でも、それは相方として「甘え」ではないですか?漫才師というのは、お互いの知性を研磨し合って、誰も見たことがない景色を見せる存在であるべきです。高市氏という「最高精度の素材」をどう料理し、彼女の鉄の仮面を剥いで、一人の人間としての「ズレ」を露出させるか。これこそが、クリエイティブな挑戦ですよ。

B: 挑戦としては面白いでしょう。でも、漫才舞台実験室じゃない、戦場なんです。高市氏と組んだ場合彼女の「正論の壁」があまりに高すぎて、客が笑う前に納得してしまう。客が「なるほど」と思った瞬間に、笑いは死ぬんですよ。一方で津田さんは、舞台に立った瞬間に「負けている」。あの「情けなさ」があるからこそ、客は安心して笑える。相方にとって、これほど頼もしい「敗北」はありません。

A: 負け芸、いじられ芸……確かにそれは一つの完成形です。しかし、津田さんの笑いは、常に「周囲の優しさ」に依存していませんか? 周りが彼を面白がってくれるという空気があって初めて成立する。対して高市氏は、アウェイ空気すら自分のペースに巻き込む圧倒的な「個」の力がある。もし、全く笑う気のない冷え切った客席に放り出されたら? 私は高市氏の「鋼のメンタル」と「計算された話術」の方に賭けますね。

B: 鋼のメンタル、ね……。でも、漫才における本当の強さって、鋼であることじゃなくて、柳のように「折れても戻ってくること」じゃないでしょうか。津田さんは、どれだけ滑っても、どれだけ相方罵倒されても、最終的には「スーを差し上げます!」と叫んで無理やり着地させる。あの執念、あの泥臭い肯定感。あれこそが、客席の冷気を熱気に変える魔法なんですよ。

A: それを「魔法」と呼ぶか「ゴリ押し」と呼ぶか。……ただ、少し視点を変えてみましょうか。もし私が高市氏と組むなら、彼女に「完璧な理詰めのボケ」をやってもらいたい。例えば、コンビニレジ袋の有料化について、国際法経済安全保障観点から3分ノンストップで喋り倒してもらう。その横で私が「……で、袋いりますか?」と一言ツッコむ。この落差。

B:(笑)。それは確かに見てみたい。でも、それって一発屋の芸ですよね。2回目からは客も展開が分かってしまう。漫才相方必要なのは、飽きさせない「揺らぎ」です。津田さんは、同じネタをやっていても、その日の機嫌や体調で叫びトーンが変わる。あの予測不能リズムがあるからこそ、コンビとして何十年もやっていける。高市氏は、100回やったら100回とも同じ秒数で喋り終えてしまいそうで、パートナーとしては息が詰まりそうです。

A:職人性を「息が詰まる」と言われては、漫才伝統が泣きますよ。しかし、認めましょう。あなたの言う「可愛げ」や「人間臭さ」が、演芸本質的な一部であることは。高市氏を相方にするということは、私が彼女の「完璧さ」を破壊する悪役にならなきゃいけない。一方、津田さんと組むということは、私が彼の「未完成さ」を愛でる保護者にならなきゃいけない。

B: 結局、自分が「破壊者」になりたいか、「保護者」になりたいか。その好みの問題かもしれませんね。高市氏という巨大な権威ステージ上で転がす背徳感か。あるいは、津田氏という制御不能エネルギーに振り回されながら、一緒に崖から飛び込む疾走感か。

A: どちらにせよ、まともな神経では務まりませんね(笑)高市氏の論理の刃で切り刻まれるか、津田さんの叫びで鼓膜を破られるか。究極の選択です。

B: でも、一つだけ確かなことがあります。どちらと組んでも、終わった後には「とんでもないところへ行ってしまった」という、心地よい疲労感だけは残るはずです。それが漫才という、言葉人間が激突する芸能の正体なんですから

Permalink |記事への反応(1) | 21:58

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2025-12-23

anond:20251222202939

でもはてなー芸能ゴシップ上から目線で斬って悦に入ってるカスの集まりから同類ですよね

Permalink |記事への反応(1) | 14:11

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2025-12-22

真空ジェシカはてなで人気あるのさっぱり分からない

M-1見ていて真空ジェシカネタに「しょこたん転売ネタ」だの「粗品がTHE Wの審査でなんか言った」だの「フット後藤がどっかで噛んだ」だの、芸能ゴシップネタばかりが織り込まれてて、知らねえからはっきり言って全然ついていけなかった。

知らんがなというものばかり。まとまりもない。「まーごめ」連呼持ちネタ大鶴義丹の大昔の不倫がどうのというもので、これも古い芸能ゴシップリサイクルし続けているもののようだし。知らねえよ。まず大鶴義丹の顔も分からない。

はてブには「真空が勝てなくて令和ロマンが勝つなんて納得いかない」だの、その手のコメントがつけられていたりしたが、アーカイブを見た令和ロマンの去年のネタしろ今年優勝したたくろうしろ面白かった。

少なくとも知らねえ芸能ゴシップだらけでついていけない事態にはなってなかった。ずっとついていけて笑えた。納得できる優勝だと思った。

わっけがわかんねえからTwitterで「審査員のフット後藤が噛んだことをネタ中にいじっていた」等の説明を見たわ。馬鹿にしてんのか?あの会場にいたとしても少しも笑ってないと思う。ずっと芸能人の知らねえ失敗が羅列されてるだけから

というか、はてブでウケている真空ジェシカがこんなに芸能ゴシップ芸人だとは知らなかった。お前らこんなに芸能ゴシップについていってんの?そんで、芸能人のやらかし失敗ネタをただ並べるだけで即座に反応して笑えるの?全然ついていけない。

エバースとヤーレンズにはファンがいるのがわかる。会場の勢いをつけられなかった、のようななんともいえない空気のようなもので優勝を逃しているだけで、安定した実力を感じた。

たくろうの爆発には及ばなかったが、ドンデコルテのような芸風にこそ優勝を獲って欲しいタイプがいることも分かる。ヨネダも個人的にはあれは漫才じゃないと思うが笑ったのであれが好きな人もいるだろう(なぜか笑ってしまうが漫才じゃないから点は伸びないだろう)。

真空ジェシカには本当に引いたんだよな。ゴシップの羅列!しかお笑いの界隈の内輪ネタ盛り上がってる様子だったらM-1TVerで見るだけみたいなタイプには全く元ネタが分からない。

あいう内輪しか見てないような真似をして優勝してほしくない。そして真空ジェシカこそハイセンス!みたいな物言いをして他を腐し続けているブクマカのことは軽蔑する。悪目立ちしている。去年も一昨年も見た。「真空が優勝できないM-1おかしい」というような物言いをする連中。

芸能ゴシップいじり羅列の早押しクイズネタの何がどう優れているんだよ、なぜ他の芸人より評価されるべきだなどと言い切れるんだよ。教養でもなんでもないただのゴシップといじり。

笑ってないのはママタルトでも少しも笑っていないんだが、真空ジェシカについてはなんというか、不愉快だったわ。笑えないだけでなく胸糞悪かった。優勝した芸人を下げながらこのようなネタを「センスある」と持ち上げる行為についても、最悪という感想しかない。

Permalink |記事への反応(4) | 20:29

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12月3週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

🎭エンタメカルチャーテレビ芸能音楽舞台

M-1グランプリ敗者復活戦をリアルタイム視聴しながらの実況・感想が多く、特定漫才師かまいたち等)への評価や好みの違いが可視化された。

オペラレ・ミゼラブル』で観客が合唱したエピソードに感動が共有され、舞台芸術の力話題に。

ゲーム音楽フュージョン音楽関係Adoちびまる子ちゃん表現手法比較など、サブカル考察も展開。

🚲交通・移動・モビリティ

自転車ミラー義務化されていないことへの不安が共有され、特に車道走行時の危険性が議論された。

LUUPや電動バイクの普及について、交通マナー道交法の未整備への懸念が目立つ。

年末交通量増加や、都市部での運転ストレスについての実感ベースの声も多かった。

💼仕事・働き方・制度

フレックス制度や在宅勤務の実態残業代責任範囲曖昧さについての問題意識が共有された。

プロジェクトリーダー責任仕事の断り方、評価制度など、実務者目線リアルな悩みが多い。

労災通勤中の怪我の扱いについて、制度理解重要性が再確認された。

👶育児・家庭・ライフイベント

育児休暇によるキャリアのダウンタイムが、特に女性に不利に働く現状への問題提起

男性育休は制度存在するが、実際の取得率は低いというギャップが指摘された。

結婚報告や引っ越し、新居に物が増えすぎた驚きなど、生活の節目が多く語られた。

🍽️ 食・外食日常の楽しみ

もつ鍋鴨鍋中華料理寿司資さんうどんなど、食の話題が非常に豊富

現金のみの個人店は「美味しい」という経験則や、PayPay手数料への店舗視点も共有。

クリスマスビールデザートトリュフタワーなど、季節感のある話題で会話が和む。

💻ガジェットITサービス

子どもPCiPad必要性について、「本当に使うのか」という自問が多い。

価格.comクックパッドレビュー信頼性SNS時代情報収集の変化が議論された。

PayPayとマネーフォワード連携、ChatGPT障害など、日常ITトピックも頻出。

💰資産運用経済お金の話

FANG+、NASDAQ100、SP500、ゴールド国債など来年投資戦略をめぐる意見交換

円安暗号資産下落による資産減少への嘆きがあり、短期感情と長期視点の揺れが見える。

宝くじ寺社仏閣の修繕費社会保障など、お金社会関係にも話題が及んだ。

🌍社会事件政治

台北市福岡での無差別通り魔事件が共有され、不安情報確認が行われた。

扶養控除、特別児童手当の年収上限など、制度設計への不満と期待が混在。

スパムネット情報の扱い方など、軽めの社会ネタも挟まれた。

🧘 体調・睡眠日常コンディション

睡眠の質が悪い、早寝早起きが難しいなど、慢性的な疲れが共有された。

カフェイン離脱症状服装ヒートテックが合わない等)、冬の体調管理話題に。

📌 1週間分の総括

この1週間は、年末特有の忙しさ・不安・振り返りが色濃く、

仕事育児お金健康エンタメ自然交錯するログだった。

大きな思想対立よりも、生活者としての実感・愚痴・知見共有が中心で、

チャット全体としては「雑談力の高いコミュニティ」がよく表れている。

年末を前に、来年の働き方・投資生活をうっすら考え始めている空気感共通していた。

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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

オープンチャットの参加URL

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

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Permalink |記事への反応(0) | 13:53

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2025-12-20

anond:20251220220729

風俗での元芸能地雷女隠語やで

基本的SNS風俗運用している商売女にロクな奴はいない

そういうタイプとやるのが趣味のS気質向け

Permalink |記事への反応(0) | 22:41

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