
はてなキーワード:花畑とは
軍備増強すれば抑止力で攻めてこない←核を持っていてるアメリカやイスラエルもテロによって襲われてます。
高市首相や自民政治家も戦争なんてしたくないと思っている。←何故他人を盲目的に信じ込めるのか。
こういうのはなんで「お花畑」とは言われないんだろうな
自民不支持者は自民党が戦争をしたがっていると「決め付けている」ではなく、「可能性を考えている」だと思うんだよな
可能性がゼロでない限り、あらゆる可能性を疑うのは、物事が重要な問題であればあるほど当たり前だろう。
原発事故だって共産党の吉井英勝衆院議員がそう考えて質問したのに、対策はなされなかった。
で、その結果が「想定外」。
日本人は疑うべき事を疑わず、本来ならば対処できた筈の惨事が起きた後で誰も責任を取らずに想定外だったで済ますパターンが多過ぎるのに、
糞雑魚中国は普通に負けるだろうけど問題はそのあとサヨクが反転して拡張主義に走る懸念はある
鳩山がアジア共同体をぶち上げたようにアジアは団結して白人に対抗しようって言う一派が戦前からいる
こいつらが一貫して亡国の徒
中国倒したら残るはアメリカだけだからアメリカが攻めてくる前に攻めよう、とか
なんでサヨクは攻めないって思うんだろう?
「自民党を評価はしないけど、野党がだらしないので自民党に入れる」という投票行動をずっと長年見てきたけど、結局それが何十年にもわたる日本の政治の腐敗と社会の衰退の最大の原因で、政権交代が少なすぎたのがいまの体たらくを招いたという話 - posfie
https://posfie.com/@taimport/p/vtNcQ9P
そうではない。
「自民党が勝ちすぎると危険だから(支持して無いのに)野党に入れる」
これがずっとずっと続いてきたんだ
そのせいでゾンビ化した「テンプレ野党」がずっとのさばってきたんだ
世の中が変わっていって現実離れしたお花畑の主張に疑問を持ちながらも
それ以外もこんな感じ
そのため有権者の選択肢は自民かゾンビ左翼かしかなかったのが実情だ
やっぱり頭お花畑だな。「防衛予算を増やせば一体何が起こるのか多様な側面からメリデメ議論すべきところ、日本が戦争を仕掛ける心配の一点張りしかできない」ことがバカにされているのに、本人はそれに気付かず「日本が戦争を仕掛ける心配ができる自分スゲー」で思考が止まってる
ウクライナの戦争で、戦争なんてのは今の御時世でも泥臭いものってのが嫌というほど伝わってきてるのに、近代戦において徴兵なんて時代遅れって、お花畑みたいなこと言ってるのかわからんわ
お花畑って揶揄は楽観的な考え方に対してのもので、心配する人達に向けたものではないのでは?
日本が戦争を仕掛ける心配をする人達に対し、お花畑お花畑って揶揄するけれど、
なんで日本は攻めないって思うんだろう?
普通は日本が攻める心配も攻められる心配も、どっちもすべきじゃない?
なんで自国の権力者をそんなに全面的に信用出来るのか。何度も国民を裏切るような事をやってきたのに。
それが分からない。
Permalink |記事への反応(40) | 16:39
核技術も研究機関も日本にないしアメリカ頼みだし、核実験場どうすんだ?の問題もある
今日明日簡単に手に入ると思ってるお花畑ネトウヨ核武装論者は威勢のいいことばかりで現実的でないんだよ。外国がのんびり待っててくれるのか?アメリカがイラン攻撃したのと同じようにやろうとしたら空爆されるぞ
9条があれば戦争にならないもお花畑だけど、9条改定すれば大丈夫も同じくらいにお花畑だと思います
まだまだ味がでるわ。
結局のところ、
投票した先が勝っても負けてもしばらく味がでる。
野党とも協力するし、どこの誰とも協力するし、何でも任せる。
まぁ色々なことをいろんな人に回すわけだから、
逆に自民としたら、高い人気の内に下の世代を育てるいい機会になるし、
民主としても、世代交代が強制されたから、良い結果になると思うよ。
チームみらいは一番新しい政党だし、既存政党に嫌気がさしている人たちの受け皿になっただけで、今後どうなるかの様子見でしょう。
思ったより伸びたことで、脇の甘い議員が潜り込んでそうだなーって気がする。
参政党は知らん。
個人的には、準備期間が数カ月あれば、野田さんの目論見は達成できたんじゃなかろうかと思う。
二大政党制か。
立憲には国政を担う能力がない。議席が取れても国の舵取りはできない。
以前も与謝野氏とか迎え入れてたしね。
目論見はわかる。
でもまぁ、現時点で仮に野田総理と公明のタッグだったら、自民でいいじゃんってなるし、実際そうなったわけだが。
個人的には自民と愉快な仲間たちよりは、二大政党制の方がいいんだけどな。
結局のところ、自民は国政を担うこと、与党でいることが第一の、選挙互助会なんだよね。
そのためには党が分離している状態じゃ戦えなくて、
現在の政党が派閥になるようなレベルでまとまらないとダメなのである。
これまでそれを一番妨げていたのは、民主の上の連中だったけど、
今回世代交代が進んだこともある。
今後はちょっとは良くなるかもしれんね。
もうとっくに冷戦始まっているので。
「軍備増強すれば攻められない」と主張する人達って、
必要とされる軍備の程度はどの程度ですか?その軍備増強にはどれくらいの時間がかかるんですか?その間にここぞとばかりに攻めて来られるとは考えないの?っていう。
特撮ヒーロー番組みたいに、主役が変身を終えるまで敵が律儀に待ってくれるという前提で考えている。
現実に考えたらちんたら準備している間に先手を打って攻撃してくるだろう。
相手は悪くて強い奴なのに、何故か律儀に待ってくれるという前提。
大規模な軍備増強ならば隠れてやるなんて無理な話で、この情報化社会で海外に情報が行き渡らない訳がない。
やっぱり現実とフィクションの区別が付くなんて嘘で、思い切りフィクションから影響を受けてない?
それとも二次元に限った話であって特撮は実写だから別なのかな?
Permalink |記事への反応(44) | 13:20
けんかをうったら正々堂々攻めてこられておしまいだ