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はてなキーワード:自称リベラルとは

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2026-02-12

自称リベラル意見が通らないと制度文句言うのは何でなん。

死票が多いか小選挙区制おかしい」

この主張自体別に良いと思うけど、問題自分達が推してる政党が負けた時だけ言い出すことじゃなかろうか?

前回、前々回と石破自民タコ負けした時は民意ダーッ!って息巻いておいて、

いざ中道が壊滅したらそれを言い出すのは見苦しいにも程があるんちゃう

そして国民馬鹿から〜という主張までがセットでしょ。

やっぱり根底自分思想は優れているという選民思想が見え隠れしてると感じるのよね。

真に優れていて頭が良いのであるならば、バカにしている国民自称リベラル意見賛同するように上手な扇動を考えるべきじゃないんですかね?

Permalink |記事への反応(1) | 08:15

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2026-02-11

anond:20260211142327

ネトウヨが真のリベラルからじゃないか

若者リベラルだがなぜリベラル政党を選ばないのかって話題でも有ったけど自称リベラルリベラルではないという説は今大きくなってる

Permalink |記事への反応(1) | 14:30

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2026-02-10

anond:20260210204907

自称リベラル自民党解釈してもそのまま当てはまる内容ばかりで草

Permalink |記事への反応(0) | 21:03

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自称リベラルはなぜ正直に言えないのか?

自称リベラルの多くは、正直に言えば次の前提を共有している。

自分たちは正しい

• その正しさは何を聞いても変わらない

そもそも相手を説得するつもりはない

にもかかわらず、これをそのまま言うことはほとんどない。

なぜ言えないのか

理由は単純で、それを認めた瞬間に「対話」「民主主義」「説得」といった看板が崩れるからだ。

本音を正直に言えば、こうなるはずである

これは正しさの表明であって、合意形成や説得は目的ではない

しかしこれを言ってしまうと、自分たちがやっているのが議論ではなく、単なる立場表明だと露呈してしまう。

その結果起きている矛盾

• 説得する気はないのに「なぜ分からない」と怒る

合意形成放棄しているのに「民意」を語る

批判しかしないのに「改善のため」と言い張る

これは議論ではない。

やっているのは「自分は正しい側に立っている」という確認作業、つまり道徳的ポジション取りである

さらに厄介な点

一部では、説得しないこと自体正義だと考えられている。

• 説得=迎合

• 歩み寄り=加担

理解しようとする=裏切り

こうなると、最初から言語ゲームが成立していない。

相手を変える気はないのに、相手が変わらないことだけは許さない。

結論

「正しい。その正しさは何を聞いても変わらない。説得するつもりは最初からない」

これを正直に言え、という要求論理的には正しい。

だがそれを言った瞬間、自称リベラルは「リベラル」ではなく、

正義を振りかざす党派

道徳的優位性の自己確認集団

だと自白することになる。

から言わない。

言えない。

そして、その曖昧さのコストはいつも他人押し付けられる。

Permalink |記事への反応(1) | 20:49

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結局自称リベラルって本当にリベラルなの?

Permalink |記事への反応(0) | 19:44

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政治を語るのに必読な本三選

万人にとっての正義存在しない。

より善い社会を作ることが政治役割であるとすれば、そもそも”善い”とは何か。

それを知る必要がある。そして、それを知らずして語る政治はいつも空疎に響いて聞こえた。

そんな自分違和感払拭し、政治について数多の本を読んできたがその上でも必読と呼べる三冊を紹介しようと思う。

正義論』(ジョン・ロールズ

これを読まずして政治は語れない。

しろ、これを読まずに政治を語るのはフェアじゃないとさえ思っている。

はっきりいって読みやすい本ではない。

それでも20代の私は、この本に出会って初めて「正義感情ではなく、設計問題なのだ理解した。

ロールズ提示する「無知のヴェール」という思考実験は有名だ。

自分がどの立場に生まれるか分からない状態社会制度設計するとしたら、人はどんなルールを選ぶだろうか。

ここで重要なのは、「誰が得をするか」ではなく「最悪の立場に置かれた人が、どこまで耐えられるか」という基準が持ち込まれる点だ。

この本を読んだあと、私は「過度に正当性を叫ぶ言葉」にどこか冷めた視線を向けるようになった。

なぜなら多くの正当性自分がどの位置に立っているかを隠れた前提にしているからだ。

ロールズは、その前提を許さない。

『偶然性・アイロニー連帯』(リチャード・ローティ

ローティは「普遍的な真理」や「理性によって保証された正義」といったもの容赦なく解体する。

我々の価値観は偶然の産物であり、言語道徳歴史的に作られたものしかない。

それでも尚、他者苦痛を減らそうとする態度だけは手放すな、というのが彼のスタンスだ。

本書で述べられている「リベラル・アイロニスト」といった概念は、自称リベラルにかなり刺さるだろう。

リベラルとは

自分の信念が絶対ではないと知っている

・それでも政治立場を引き受ける

正義を“証明”しようとはしない

政治とは、自分の正しさを証明するゲームではない。

自分の信念が偶然に支えられていることを自覚したうえで、それでもなお立場を引き受ける行為なのだ

ローティを読んで以来、「正義論破で勝ち取ろうとする」行為が誤りであることを知ることができた。

『大転換』(カール・ポランニー)

本書は政治思想というより、政治という営みそのものの解剖図だ。

扱っているのは市場国家社会が、どのように結びつき、どの地点で破綻するのかといったことを入念に描き出す。

ポランニーが繰り返し示すのは、市場自然現象ではなく、徹底して政治的に作られた制度だという事実だ。

放っておけば自由市場がうまく回るという発想そのものが、実は国家権力による介入と強制産物だった。

この逆説を、19世紀ヨーロッパ歴史を通して執拗に描いていく。

この本を読むと「政治は介入するか否か」という素朴な二択がいか無意味かが分かってくる。政治は常に介入している。ただ、それが誰を守り、誰を切り捨てる形で行われているのかが見えにくくなっているだけなのだ

自由か統制か。右か左かといったラベルいかに粗雑で、思考停止に近いのかをこの本は静かに暴いていく。

ロールズ制度正当性を問い、ローティ価値の偶然性を引き受けたとすれば、ポランニーはその土台である社会が壊れるメカニズム」を描き出す。

政治を語るうえで避けて通れないのは、理念でも倫理でもなく、制度人間生活にどう作用するかという具体性なのだと、この本は教えてくれる。

最後

これら三冊を読んで、ようやく腑に落ちたことがある。

政治における無理解政治に対して無知から起こるのではなく、政治が行うとしている行為のものに対する知識の乏しさから生じるものであるのだと、理解するに至った。

無論これらの本を読まずとも、政治を語ることはできる。

だがそれは米の旨さについて語り合うときに産地を無視するようなものだ。

甘い。硬い。まずい。好きだ嫌いだと感想を述べることはできるだろう。

しかし「なぜその味になるのか?」や「なぜ違いが生まれるのか?」を理解しないままでは、議論はどこにも辿り着かない。

政治も同じで、意見を持つことと政治理解することは別だ。

政治について語ることは容易である

自らの発言に対し、責任を伴わず、好き勝手なことを言って容認されれば尚のことだ。

しかし自らの言説に責任を持ち、最低限の知識を以てして発言することこそが政治に参画する大人のマナーであり、嗜みなのではないだろうか。

Permalink |記事への反応(1) | 19:16

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自称リベラル左派=ただの差別主義者だけだろ 今回は

俺達の意見に従わないやつは統一ばりの事言いやがって

Permalink |記事への反応(0) | 10:30

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anond:20260210094914

そうね

自称リベラル極左がやっと滅びた

俺は自分リベラルだとおもってるしポリティカルコンパスでもかなり左なんだけど

俺でさえネトウヨかい全体主義の偽リベラルが滅んでくれてやっと日本の政治始まった感じ

まあ始まったからいい方に行くとは限らんけど

Permalink |記事への反応(1) | 09:55

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2026-02-09

自称リベラルな、はてなー達の投票先を教えてくださいや

どこ?????

はてなー論調的に自民党は論外だとして、他どこに入れたの?

国民民主維新自民党尻尾を振っていると捉えている人が多いんでしょう?

チームみらいも選民思想だと言っている人が多かったかリベラルの対局にある。

じゃ、残るは、宗教団体合併した中革と、れいわ、社民共産ぐらいだと思うんだけど。

あと、ゆうこく?

入れる先なくね?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

てか、さんざん高市批判しといて、じゃあ国民に信を問おうとしたら、卑怯だの時期が悪いだの急にやるなだの、はてなーは頭悪すぎるわ。

そんでもって、立憲は国民に振られて、公明党合併ですか。投票先なんて無いよ。

Permalink |記事への反応(1) | 00:17

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2026-02-08

anond:20260208091521

本当に”現状を疑う”訓練を受けてきた人たちはまず”リベラルは知能が高いのか””データはあるのか””そのデータはどのくらい信用出来るのか””リベラルを自認する人たちはリベラルなのか”を疑問に思うんだけどね

理系はチー牛右翼といいつつ理系の作ったAIが生成した文章垂れ流すだけの自称エリート自称リベラルには一生わからんだろうが

Permalink |記事への反応(0) | 11:06

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2026-02-07

anond:20260207064417

こう言う自称リベラルて言うキモいリベラルが増えたよな

Permalink |記事への反応(0) | 07:01

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2026-02-06

anond:20260206173152

人文学教授ナンタラさんがこう言ってる!とか

ジェンダー学者カンタラさんがこう言ってる!だとか

共産党本部が決めたことに反論なんかしてはいけない!とか

権威主義の極みなのがジャップ自称リベラルさんですが…

Permalink |記事への反応(1) | 19:49

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anond:20260206173458

自称リベラル

まり自民……

Permalink |記事への反応(0) | 17:43

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anond:20260206114121

そのわりに自称リベラルな人々は中国だのロシアだの南北朝鮮だの政府によって人民自由がかなり阻害されてる国にシンパシーを感じてるようなのはなぁぜなぁぜ?

Permalink |記事への反応(1) | 17:34

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anond:20260206133925

リベラル政党与党ならリベラリスト権力追従してもおかしくないし

自民党日本で唯一の自称リベラル政党から

多様なリベラル意味の一つに自民党政権支持も含まれうる

Permalink |記事への反応(0) | 13:44

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anond:20260206102318

もし体制というもの自体自由ではないと君が思うなら

別に珍しくはなくて、ぱよp.. 失礼日本自称リベラル左翼の方によく見られるが

それはアナーキズム無政府主義であってリベラルではないよ

Permalink |記事への反応(0) | 10:29

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2026-02-03

anond:20260203123550

自称リベラルがすぐ発狂する理由は、彼らが現実的想像ができないか妄想現実との大きすぎる差に耐えられなくなって発狂するのではないか

ネトウヨのふりをするにしても馬鹿妄想だし

普段から言ってる戦争になるってのも何度目だという感じだし

Permalink |記事への反応(1) | 12:49

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anond:20260203121703

社民党投票せずに原発基地賛成に反転した中道投票する自称リベラルの事かな?

Permalink |記事への反応(0) | 12:18

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2026-02-01

自称リベラルの人たちに聞きたいんだけど日本左派が完全終了してどんな気持ちなの

みなさんがネトウヨ連呼しながら現役世代叩いてるうちにリベラル消滅したぞ

Permalink |記事への反応(1) | 23:02

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2026-01-25

自称リベラルリベラルという名前破壊しました、次は中道破壊します」←こいつ

やりすぎ

Permalink |記事への反応(2) | 13:51

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2026-01-21

anond:20260121201442

そんな事を言う自称リベラル参政党や維新には発狂するのも不思議なんだよ

あれなんで発狂してるの?

Permalink |記事への反応(0) | 20:30

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2026-01-20

anond:20260120155541

こういう、自称リベラルって、ただ単に日本衰退ポルノ愛好家、媚中なだけなんだよな

Permalink |記事への反応(0) | 16:10

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2026-01-16

anond:20260116143115

一番最悪なのは価値観は俺が決めると言ってる自称リベラルなんだよな

次は中道自称しても中身は変わらないダブスタのままだろうけど

Permalink |記事への反応(0) | 14:36

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anond:20260116111506

民主党政権擁護政治解決できない問題とできる問題の切り分けがとても恣意的なんだよ

自称リベラルのやっている都合の良い弱者の選別と同じ

民主党は支持者の思想が怖すぎる

Permalink |記事への反応(2) | 11:19

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2026-01-15

anond:20260115233937

搾取階層バラモン)なのに弱者のために力を尽くしてる(左翼)と自称してるだけだから

自称リベラルと言われている人たちの昔の名前だよ

次は自称中道になりそうだけど

Permalink |記事への反応(1) | 23:43

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