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はてなキーワード:自在鉤とは

2026-02-10

エビは美味すぎてすぐ飽きる増田棲丸騎亜グス手木住まう派冷え(回文

北の方向から走ってやって来る車の屋根の上に雪がどっさり乗っかったままな姿を見ると、

囲炉裏きりたんぽが周りに刺して焼いてあってその炭火の上に自在鉤に吊された鍋に美味しく炊けているぐつぐつ煮えて温かい大根汁をパワーウインドーを下げてお椀を構えている運転手さんにドライブスルー形式寒いところから来なさったね!って大根汁をお玉ですくってそのお椀によそって振る舞いたいぐらいな、

雪のお便りがきたわ!って感じじゃない?

あの車の屋根にどっさり雪が積もっている車を見ると!

からのお便りだわ!って。

おはようございます

フライパンに乗せて使えるお手軽蒸し網で蒸し料理をいろいろと食材を試しているんだけど、

蒸しの王様に君臨しそうな海老!ってあるじゃないあの海老

なんかさ、

むかし、

高速道路海老名のサービスエリアインド系屋台トラックがあってチキンティッカかタンドリーチキンか私は詳しく分からなかったけれど、

その屋台トラックで買ったそのチキンがめっぽう美味しくて出逢えたー!って下條アトムさんばりに言って喜んでいたんだけど、

あれ以降あの屋台トラックキッチンカーに遭遇しないのよね。

幻だったのかしら?っていうぐらい今また蒸している海老

もうさ、

海老って美味さの塊の要素の成分しかないじゃない!

海老一択これ蒸し料理間違いなし!って

私は

帰り道晩ご飯で食べた

坂下一択ラーメンを食べながらそう思ったの!

海老しかない!って

で早速海老に挑戦したの。

適当に買ってきたブラックタイガー海老海老を蒸し網に乗せること10尾!

おおお!

この迫力のあるブラックタイガー海老10尾ならんだところはパノラマ写真で撮って残しておきたいぐらいな迫力の風景

ちょっと気を効かせてテクってお酒なんか振り掛けてちゃったりなんかして。

蒸すこと10分弱!

美事蒸し上がったわ!

海老の良いとこ食べ頃になったら恋をしているように赤くなる海老から今よ!って食べ頃のチャンスを逃さない自信はあるの。

実食!

パク!

ブラックタイガー海老の殻を剥いて食べるの!

うわー!

ぷりぷりで海老の旨味しかない美味しい美味の味がする波の音が聞こえてきそうな感じ!

でもよくよく考えたら海老って

そんな波打ち際で獲れるようなものじゃないわよね?って一旦ここは冷静になりつつも、

むむむ!と海老の美味さの詰まったぷりぷりの身を楽しんでいたの。

わ!これも美味しいわ!

でもこれは急に訪れたこ海老のションテン爆上がりの一気な急降下!

沢村一樹さんじゃない方の一気の方!

急にもう海老飽きちゃった!ってなったの。

この現象何?

あんなに赤く染まった海老に恋していたのに。

この海老に対する急な喪失感なに?って

今噂の最新AIに尋ねてみたの!

そしたら美味さ疲れだって

旨味だけしかない海老を食べ続けるとそれに一気に飽きちゃって美味しいんだけどもういらないってなる現象があるんだって

なーんだ。

海老が美味しすぎるから

言うならば味の素を直接舐めて美味い!って舐め続けてこれは美味しいのか?はて?って

ふと我に返る瞬間あるその海老体験したそれらしいの!

要は海老が美味すぎる故にすぐ舌がその変化のない一定の旨味しかない味に疲れちゃって呆れ命令が脳にいくらしいの。

そんでかー!

急に海老に対する気持ちが冷めたというか。

あと微妙に殻を剥いて食べるのが面倒くさくなってきたのも否めないこともないこともなさげな顔を私はしていたのかも知れない。

海老さ確かに美味いけど、

一気に爆上がる美味さの頂点はいつまでもキープできなくて一気に降下する海老への憧れ。

実は、

サツマイモ紅はるかも美味しかったけど、

旨味の甘さしかないので食べ続けるとなんか飽きちゃうというか、

紅はるかもいい蒸しあがりっぷりを披露して美味しいのは美味しいんだけど、

その美味しすぎるゆえのなんかもういいや!ってなる現象になりかけていたけれど、

それは紅はるかを細身の2本を余裕で食べ切っちゃうぐらいの適度な量だから

半ば飽きる前に食べ切ったこともファインプレーだったのかも知れないわ。

私の今まで蒸し網でトータル10回ぐらい蒸してきた食材の膨大なデータを参照してみると、

リピした食材リピート率高いもの

鯛・鮭・ジャガイモカボチャピーマンシメジが圧倒的なの!

特に鯛は閉店間際の割引シールのついた爆安鯛を見付けちゃうともうまっしぐら

リピ率最強かも知れない。

でも人って気まぐれなの私の舌のように。

鯛にも飽き飽きしちゃいそうなその淡泊で水っぽい味に。

でもここでまた最新のAIに尋ねてみたの!

そしたらよ!

食べるラー油をかけること100パーセント!って

言葉意味はよく分からないけれど、

とにかく凄い自身なの!

私は導かれるまま言われるがままに、

マーケット飛び込み前転をして、

食べるラー油を買い求めてみて蒸し上がった鯛の白い美しい身の上に食べるラー油をのせて食べてみたの!

わ!

これまた味変のチャンスきた!って

まあ食べるラー油の味が濃すぎてその味しか勝たん!ってなっちゃうけど、

ちょっと鯛の身にのせるとアクセントになって、

また鯛の身が良い仕事するじゃない!

食べるラー油の味を若干まろやかにしてくれる淡泊さ!

これもう、

食べるラー油をのせる器として鯛の蒸し上がった白身があるだけになってない?って

目的が逆転してしまちゃうほど!

なるほどね!

これが食べるラー油効果か!って実感したの!

しよりのありか

ありよりのありかと言われたら

あり中のあり!だわ!

食べるラー油チート過ぎて実はあれ単体でもパクパクスプーンですくって食べられちゃいそうじゃない?って悪い予感しかないので、

これはあまり食べるラー油が美味しすぎて鯛専用兵器にしなくてはいけないぐらいの禁じ手よ。

やっぱり、

エビみたいに単体で味が完結しすぎている旨味しかないものは、

かに蒸しても美味しいけれど、

その美味さの塊ゆえ舌が美味さ疲れを起こしちゃってすぐに飽きちゃうって現象発見しただけでもまた人類の蒸しの1ページになにかを記すことができそうなのよね。

あとなんだっけ?私がもう一つ蒸して食べたけどそんなにションテン上がらなかった食材って?

あ!レンコンか!

あれは固すぎたのよ。

横着しないで丸ごと蒸すもんだから文字通り噛み切れない歯が立たなかったのよ。

ちょっと意味合いが違うわね。

タマネギもまるで食べるオニオンスープや!ってひっくり返る美味さだったけど、

あれはあれで1玉という絶妙な分量が飽きる前に食べきれる感動をキープできたのかも知れないわ。

何でもかんでも蒸したら世界征服できると思っていたけど、

そうではないみたいね

だったらとっくに世の中は蒸し料理征服されているはずでしょ?

蒸し料理があまりに素晴らしくてこれがなぜ世の中を征服していないのかがちょっと分かったような気がするわ。

エビは1尾で充分なのよ!

美味さの塊は食べ続けられないみたいね

エビ発見だわ。

うふふ。


今日朝ご飯

タマゴアンドツナサンドしました。

ツナも久しぶりに食べるとツナ!って感じでツナツナ!ってあがるわ~。

タマゴとのバランスバッチリで美味しく食べて、

今日もさくっと仕事片付けちゃうわよ。

デトックスウォーター

ホッツ白湯ストレートウォーラー

ルイボスティーティーパックインでの

ルイボスティーホッツウォーラー

朝起きたとき身体に温かく染みわたるわ。

夜蒸し野菜ばかりなので、

お腹空っぽ感なところに染みるホッツを感じるわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(0) | 09:04

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