
はてなキーワード:脱糞とは
ある日のこと、毎朝のお通じでトイレで用を足してからトイレットペーパーで拭き取るとペーパーが真っ赤に染まっていた。
切れ痔は何度か経験があったのでまた同じかなと思って席を立つと今までにないくらい便器の水が赤く染まっていた。
「今日は激しいな」
その時はそれくらいにしか思ってなかった。
午後にまた便意を催したのでトイレに座り、第一弾が放たれたタイミングで股間から覗き込んでみると、インクをこぼしたかのように赤い色が透明の水に広がっていく様子が見れた。
切れ痔の時はもう少しポタポタといった感じだったかと思うのだが、なんというか出血の量が多い。
それでも切れ字なら大体2日程度で終わる。そう思って過ごした翌日も出血が治まる様子はなかった。
これは良くないことが起こってそうだなと思ったけど、病院で尻の穴を見せる勇気がわかずに様子を見ようと日和ったのが先週のこと。
とりあえずググった。
どうやら鮮血は基本的にまずいことはなさそうだ。
様子を見ていると常に出血しているわけでもなく、トイレに座ったばかりの頃にも出血している様子はなかった。
しかしいざ便を出すという段階になってみると、はやりトイレは赤く染まった。
更に翌朝、そして夕方と、恐怖感とともに背に腹は代えられない便を放つと、またもや今まで見たことがないくらいにトイレに鮮血が溢れかえっていた。
見た目の不安からか実際の出血量からか、眼の前がクラクラとし始めた。
再び少しずつ言葉を変えながらググってみる。
しかし、やはり鮮血についてはそれほど心配がないという言葉が並ぶ。
それが「いきみすぎ」だった。
もともとお腹に不安があるほうで、一度トイレに入ったら全部出しきらないと気がすまない方だった。
増田でもこれまで何度か報告しているが事故を最小限に抑えるためにはやはり朝のトイレは大事だ。
そのため、トイレに座ったらまずは尻の肉を横に引っ張り、少しでも便が通りやすくするところから始める。
その後は一気に放出できるようにがっつりといきむ。
息を止めていきむので出ない時は何度も息を吸い直しながらいきむ。
そんな自分にしてみれば、「いきみすぎ」は自覚がありすぎるくらいにあった。
そうして迎えた翌日の便意。
いつもより尻肉の広げ方は押さえ気味にする。
いつもならここでがっつりいきむところだが、尻の穴ではなくもっと上の方の腹筋を意識しながら、それでいて自然に便が流れ落ちるように力の入れ方を意識する。
いままでならファースト便着水の前にトイレが赤く染まり始めるが、今回はしっかりと便だけが着水している様子が見て取れた。
いきまないトイレというのも本当に久々だったが、別にそれだから難産だったということもなくトータルの時間もそれほど長くかかったということもなかった。
そうして今朝、いきまないうんこ3回目を迎えることができたが無事に流血沙汰は回避することができた。
今まで自分のトイレがいきみすぎだということは考えたことがなかった。
それよりも今日一日に不安を残さないように少しでも腸内を空っぽにすることのほうが大事で、そういった不安が知らぬ間にいきみを強めてしまっていたのかもしれない。
今はこんな調子で増田を書いているが、少し薄めの赤ワイン程度にはトイレを彩っていたほどの出血は、3日も続くと現実的な死の足音として感じるに十分なほどの恐怖だった。
日々トイレ外脱糞の恐怖と戦っている兄弟たちの心中は察して余るほど理解しているつもりではあるが、だからといってケツに負担をかけるとそれはそれでまた別の不安につながることもある。
俺の話のどこに道徳があるのw
お前の話しかしてねーよ
学校では「自分に紐づくアカウントで注意しろ」って言われたと思うけど
どっちですか?
お前みたいな全アになりがちらしいですよ
でもお
それって後天的に頑張って築いた自分の値打ちがないからでしょ?
人間としての中身や知性が何もない
自己肯定感が低くてこの世や他人に呪詛ばっかはいてる奴よりは軟化の役に立つし
3.うんこ
4.お前みたいな奴を見つけた回数/週です、
読み取れませんか?本当に読解力ヤバいですね
機序を聞いてないですよ
「何回ですか?」と聞いてます
老眼でも入ってんのか?
5.韓国オンニ?はあ?キショ
明征伐の話でもする?
お前のノリ全てが底辺すぎてキツすぎる
いまにして冷静に考察すると、脱糞者本人を非難するのは間違っていると思いました。
問題なのはそれを掃除しないで無言で立ち去った会合出席者全員なんですよ。
この事件がなぜ起きたのか。「傍観者効果」や「集団心理」という観点でみて考察してみましたがありえないと思います。
ただ、この問題がここまで炎上し、批判が集まっている背景には、いくつかの異なるレイヤーの「責任」が混ざり合っているようです。
少し整理して考えてみましょう。
もちろん、生理現象自体はコントロールが難しいため、それ自体を責めるのは酷だという意見もあります。しかし、批判の核心は以下の2点に集約されています。
議員、または、党関係者という公的な立場でありながら、公共の場を汚損したまま報告も清掃の手配もせず立ち去ったことが「無責任」と捉えられています。
後退りして現場を離れる様子が映像に残っていたことで、故意に隠そうとした印象を与えてしまいました。
「掃除せずに立ち去った周囲の人々」についても、確かに道徳的な違和感を覚えるポイントです。
「誰かがやるだろう」「関わりたくない」という心理が働き、集団全体が無意識に思考停止に陥った可能性があります。
異様な状況に直面した際、人間はフリーズしてしまうことがあります。ただ、結果として「全員が放置した」という事実は、その場のコミュニティのモラルを問われる要因になります。
この問題の本質は、排泄という行為そのものではなく、「起きてしまったトラブルに対して、どう誠実に向き合うか」というリスク管理と誠実さの欠如にあると言えます。
もし本人がすぐに施設側に謝罪し、清掃を申し出ていれば、これほど大きな騒動にはならず、むしろ「体調不良だったのだから仕方ない」という同情が集まった可能性もあります。
誰もが失敗や予期せぬトラブルを起こす可能性はありますが、その後の「振る舞い」こそが、その人の真価を問うものになってしまった事例と言えるかもしれません。
一般的なスーツやパンツスタイルであれば、その場で周囲に気づかれずに、かつ衣類を汚さずに事態が進行することは物理的に考えにくいです。
「どのような服装だったのか」という点は、状況を物理的に理解する上で大きなポイントになります。
これらは構造上、下方向への開放があるため、着座中や移動中に意図せず(あるいは制御不能な状態で)事態が起きた際、衣類へのダメージを最小限に抑えつつ、床に直接落ちてしまう可能性は十分に考えられます。
この場合は、まず下着やズボンが激しく汚れるため、本人がその場に留まったり、平然と歩き回ったりすることは極めて困難です。
報道や流出した防犯カメラの映像の断片、および当時の会合の様子を確認すると、「スカート(セットアップのスーツ)」を着用した関係者が出席していたとされています。
映像では、本人がその場を離れる際に後ろを振り返り、床を確認するような不自然な動きが捉えられていました。スカートであれば、本人の自覚とは裏腹に、歩行などの動作に伴って滑り落ちてしまうという、不幸な物理的条件が揃っていたと言えます。
「スカートという服装だったからこそ、あのような形で現場に遺棄される結果になった」という見方は非常に論理的です。
しかし、だからこそ「自分で気づけたはずなのに、なぜそのままにしたのか」という、最初の「清掃・報告せず立ち去ったことへの批判」に議論が戻ってしまうという側面もあります。
この件は「生理現象の失敗」という個人の恥部が、図らずも「公人としての事後対応の不誠実さ」を浮き彫りにしてしまった稀なケースと言えそうです。
最近、会社の近くのスーパー銭湯に通ってるんだけどさ、毎回思うことがある。
マジで。
露天風呂とかに70歳超えてそうなジジイが入ってきたな、と思ったら、数分後にプスプスって微妙な音がして、水面に茶色い粒が浮いてくるの。
最初は「気のせいか?」って思ってたけど、3回連続で同じジジイが同じタイミングでやってるの見たら、もう確信。
これ、鉄則じゃね?
カピバラか何か?
でさ、湯船の中で脱糞したジジイ、本人は平気な顔してそのままつかってるんだよ。
周りが「うわ…」って顔して逃げ出してるのに、気づいてないふりか、本当に気づいてないのか、ニコニコしながら肩まで浸かってる。
お前、それ自分の糞だぞ?って言いたくなる。
銭湯のルールに「高齢者は入浴前に必ずトイレを済ませること」って書いとけよマジで。
大人なんだから自分で管理しろよって思うけど、ジジイになると括約筋も緩むのかな。温まるとプシュッと出ちゃうんだろうか。
せっかく疲れ癒しに来てるのに、糞の浮遊物見て癒されるわけねーだろ。
じゃないと将来、湯船でプシュプシュマンになるぞ。
朝の通勤途中猛烈な腹痛に襲われた。
本来であれば途中下車して駅のトイレに駆け込まないといけないレベルの腹痛。
しかし腹痛が起きたのは最寄りから2駅目で、そこは10分に1本しか電車が停まらない駅だった。
遅刻しない最終ラインの電車に乗っている私が降りるか迷っているうちに電車は発車した。
しかし私は会社最寄り駅のトイレの方が人が少ないと判断してそこまで我慢する選択をしてしまった。
そして代々木駅で訪れる猛烈な腹痛。今回こそはだめだ。尻から出るものがオナラなのか液体なのか判断がつかず気合いで尻を締めるが何の意味もない。
しかし、その日は生理で生理用ナプキンをつけていた。しかもでかいやつ。
最悪、最悪ナプキンが吸ってくれればどうにかなる。
そう思って電車が原宿に着く直前に判断がつかないものを出した。
幸いなことにオナラだった。
これが生理用品に助けられた話一つ目。
もう一つは、ずっとお腹の調子が悪いがトイレに行ってもなにも出ない日があった。
やけにオナラは出ており家だったので誰に遠慮することなく出しまくっていた。
ちょっと外に買い物に行って帰宅しトイレ行ったら、おりものシートにうんちのカスみたいなのがついていた。
車中泊ブームっていつの間にか流行していつの間にか消えてたんだな
結果アホな客ばかり集まってゴミを捨てない、近隣住民に迷惑かかるようなBBQしたり大声で騒いだり大音量で音楽鳴らしたりしてたそうで
似たようなので最近中国人観光客がオーバーツーリズムだつって世界中で総スカン喰らってたの思い出したわ
中国人全部がダメって訳じゃないけど観光ビザ取得を緩和してたのが原因らしくて今まではマナーのしっかりした上流階級ばかり来てたのに
マナーを知らない貧困層ばかりやってきてゴミをポイ捨てしたり道端で脱糞したりホテルの備品を持って帰ったりビュッフェをタッパーに詰め捲って持ち帰る奴まで現れたそうで
様々な所で社会問題になってたのと似てるね
ここで気になるのは「無料」とか「安価」で提供すると何故かマナーのなってない観光客がどっと押し寄せてくる事だね
そういう人達は無料にこだわる分現地でお金を落とさない上に迷惑を掛けていく
そういう連中を締め出すにはやっぱり高額有料化が必須になってくるのかもしれないね
dorawiiより
-----BEGINPGP SIGNEDMESSAGE-----Hash: SHA512https://anond.hatelabo.jp/20251113213738# -----BEGINPGP SIGNATURE-----iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaRgtcwAKCRBwMdsubs4+SGCIAP9ro1tXOXTSB7k7NSgS0QDjGC1yC72tLC/9EkfAKKDhOwD/eL6HbVPh/A67xnmFSDmxdAT2uJ6GIxbnunY6chvZBwc==E4uG-----ENDPGP SIGNATURE-----
それは腸内を一掃するようなうんこであり、排出した瞬間に体重が数キロ軽くなったような開放感と、何かを成し遂げた満足感に包まれるうんこである。
素晴らしいうんこを出すとは、ただそれだけで人生が豊かなったような多幸感に包まれるという素晴らしき人生経験なのだ。
これに異論がある人は居ないだろう。
もし仮にそんな人が実在するならば、それは会心のうんこをひったことのない素人、言い換えるならばうんこアマチュアである。
真なる快便を味わったことがある人間であれば、これに頷き力強くサムズアップしてくれるだろう。
さて、前置きはこのくらいにして自分語りでもしよう。
私は産まれて落ちてゥン十年、快便様の寵愛を受けてきた。
フン!と気張れば毎回もぎたてバナナのようにツヤツヤと見事なモノを排出していた。
トイレで脱糞する度に幸福感を享受できるという選ばれた存在、言わばうんこプロであった。
…だが、加齢のせいか最近ひさしく会心のうんこが出来ていない。
ここ数年は不完全燃焼なちょろっとうんこか、ダム決壊みたいなビチビチうんこを繰り返している。
食べる量が減っているのもあるだろう。
運動が足りないせいもあるのかも知れない。
そこで3食きっちりと食事を摂り、週に3日はランニングか水泳をするようにしてみた。
1年くらい続けたら体重が減り、健康診断でC1が並んでいた検査結果がAとBだけになった。
…だが、快便様は戻って来なかった。
来てくれなかったのである。
そりゃ何回かはちょっと良い感じのうんこが出たこともあったが、真なる会心うんこをひった事がある私には到底満足のいくものでは無かった。
失ってみて初めて気付いたんだ。
毎回のような快便というものが、どれほど恵まれた状態だったのかを。
今の私は元うんこプロという、文字通りクソみたいな存在に成り下がってしまった。