
はてなキーワード:胎児とは
人を食うこと。特に、呪術的信仰から、また宗教儀礼として人肉を食う慣習。人肉嗜食(ししょく)。カンニバリズム。
カニバリズム 【cannibalism】
人肉を食うこと。人肉嗜食。食人習俗。狭義にはその社会の中で宗教儀礼として認められた食人の習慣、をいう。
カニバル(食人者)という語は、コロンブスの報告から食人者だとみなされたカリブ族(Caribs)に由来する。
スペイン人の発音の誤りからカリブがカニブになり、そこからカニバルという語が生まれた。食人者に関するうわさや報告は世界中に見られる。
泥中のアイスというサークルがFANZAで「双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ」という過激な本を出していたんだけど
それは18禁のゾーニングされてる場所で売られてたから何も問題無かったんだが、その後にどうもアフィリエイトが
勝手に本の内容をXで大々的に宣伝したせいで過激描写を見た人達によって炎上して、アフィリエイトじゃなくて作者がクレーム入れられまくって
まぁそこには色んな議論があるだろうがそこはもう自分以外の人達に任せるとして、その同人を買った自分としては内容について意見を書こうと思う。
その前にあらすじを書こうと思う。この本は別にあらすじを全部書かれてネタバレで問題になる本じゃないと思うが、ネタバレ嫌なら読まないでね。
裕福な家庭で暮らす双子の兄妹に対して、両親がシンガポールに仕事に行くと出掛ける所から物語は始まる。
その間はいつもの家政婦が世話をする筈なのにやってきたのは別の家政婦。そして食事は普通に美味しい食事が出てくるんだけど
問題は食後で、家政婦がカメラをセットした後に銃を取り出して双子を脅し始める。
家政婦の彼女が言うには両親はヤバい人達に恨まれる仕事をやっているそうで、唐突に両親が拷問されて死ぬ動画を見せてくる。
(タブレットから流れる両親の悲痛な叫び声の吹き出しはあるけど、タブレットの動画は描かれないから具体的な拷問方法は分からない)
そして家政婦は双子にお前ら近親相姦をして子どもを作れと命令する。私の上司がその動画を所望しているからと。
双子は泣き叫びながら性行為が始まり、途中で兄が精力剤を注射されたりしながら一通りの性行為が終わった所で暗転する。
すると既に四肢切断されてる双子がテープで身体を固定されて性器が繋がってる状態になっている。
そして尿に対して妊娠検査薬を使って陽性の反応が出て、家政婦はやっと仕事が終わる(次の仕事が始まるけど)と喜び
兄を何処かへ運んでまた暗転する。2ページ過去の双子の楽しい思い出が描かれた後に
樫本悠(双子の兄):豚に食い殺されて死亡
樫本藍(双子の妹):開腹の痛みによりショック死
まぁショックな漫画ではあるんだけど、自分はあまりショックさは感じなかった。
というのも先にヤバいヤバいという感想を聞いた後にこの漫画を読んだからだ。
四肢切断されてるシーンや両親の拷問シーンやカニバリズム描写があると先に想像してしまった。
その上で読んだら想像よりは相対的にマイルドだからそう感じたのかもしれない。
過去に読んだグロ系漫画とかだと四肢切断シーンは大抵描かれた気がするが、この漫画は色々と描かれてないシーンが多い。
感想で散々言われたカニバリズムにしたって最初の引用にあるように胎児は誰も食べていない。
途中描写を描いてしまうとNGになって、実際に誰かが人を食べてるシーンがあるとNGになるって事なのかな。
ここで四肢の無いキャラを描く事をNGにするのは一般漫画でも描けない描写が出てくる。
この漫画はそういう規制が難しい範囲内で描いているのかもしれない。
作者は大変だな、と思うと同時に正直そうやって昔のグロ漫画だったら描かれそうなシーンが無かったお陰で
人間の意識ってのは、受精卵から胎児になり、脳が出来たくらいから生まれると思われる。
もう少し遅いとしても、出産後しばらくすれば意識は生まれるだろう。
生き物なので、発生して、終了するのは普通ではある。
しかし生き物は「生きていたい」と思うように作られてるので、死なないように努力する。
けれど最終的には必ず死ぬ。130歳までに。
なんていうか、苦しむことが決定されてる構造なのな。
この苦しみって、どうすればなくなったのか、ということを考えてみる。
しかし、「生きようと足掻いた結果、生きようと足掻く種が生き残った」のである。
つまり、人間が生きようとする傾向なしに生まれることは難しかったと言える。
なんだ、詰んでる。
人間って苦しむようにできてるんだなって。
この流れがあり、人間まで進化する時点で、「生きよう」という傾向が人間には備え付けられしまってるので、人間にはどうしようもなかったのだ。
まあ、ここら辺の価値観は、昔仏教で知ったことだけど、改めてこの世の始まりとかと絡めて考えると、やっぱりどうしようもないんだって思う。
もともと、双子が子づくりさせられる部分だけがある日突然アフィカス垢によって流されるようになって普通に不快だな~と思ってたら、どんどん不快感が上がるような広告ツイートになっていった
最初は子づくりさせられるとこだけだったのに、ある時から双子がだるまになってて、そんで最近は胎児ラーメン
キショすぎるから出さないでほしい。ブロックしてもブロックしても次から次へと流れてくるんだけど
でも自分だけかと思ってたら(お恥ずかしながらエッチなイラストをいいねしまくっているので、そのせいでこれも流れてきたのかと思っていた)みんな言い始めたから違うんだってなった
あの作者に対して悪く言いたくはない。あくまでもあれはXのマーケティング広告機能の話だと思うし。
ただ、隠れていたものをほじくり出されたのは申し訳ないが、こうして表に出てきた以上は引っ込んでいてもらいたい
この記事は、将来出産を考えている人やそのパートナー、あるいは今まさに“妊娠初期”という孤独な戦場にひとり立っている妊婦さんに、届けばいいなと思って書いています。
あまり見たくないなーって方はそっと閉じてもらえたらと思います。
(▽昨年のnoteより)
約三ヶ月ぶりにnoteを書いている。ここ最近、長い時間椅子に座って作業ができなかったからだ。
朝はマシだが午後になると体が使い物にならない。
平日は吐き気に耐えながらソファに横たわり天井を見るか、何もないふりをしてゾンビのような顔でリモート会議に出るか。
そんな毎日だった。
と、まるで新しい趣味でも見つけたかのようなライトな語り口で言う人ばかりだったので、私は完全に勘違いしていた。
一日に何度もえずくようになってから初めて、つわりがこんなにも容赦なく生活を侵食し、静かに心を削っていくものことを知ったのだった。
ちょうど繁忙期でもなく、リモート勤務が許される業務内容だったことが唯一の救いだった。
もしこれが出社必須の職場であれば、私はあっさり白旗を振って休んでいただろう。
世間で「産休育休の取得タイミング」や「復職後の働き方」についてはよく語られているのに、「妊娠初期の体調不良も想定して妊活を!」なんて誰も言ってくれない。
いつかは子どもが欲しいと思っていた。
だから出産の痛みや分娩方法、育休中の金銭面、シッター探しの話など、出産や育児についての断片は、耳年増的に知っていたつもりだった。
けれど実際に妊娠してみて驚いたのは、その“前段階”、つまり妊娠時期が、ここまで孤独で苛烈で、日常を根こそぎ持っていくものだということ。
「誰にも言えない心細さ」
「夫と共有できない圧倒的な体感の差」
「突然始まる意味不明な不調と、心のざわつき」
妊娠初期は、この不安や不快や孤独の三重奏に耐えながら、私は毎晩Xを開き、「妊娠◯週」と検索しては、同じ週数の妊婦さんのポストにすがっていた。
共感できる言葉を見つけるたび、“自分だけじゃない”という気持ちが、かろうじて私を支えてくれていた。
おそらく人生で最も情報を渇望し、安堵を乞うている時期に、「周りへの妊娠報告は安定期に入ってから」という不文律が、首を絞めてくる。
一番情報や助言が欲しい時期なのに、
「まだ誰にも言ってはいけない」せいで周囲の誰にも頼れない、聞けない。
このねじれた構造的ジレンマこそが、妊娠初期の一番のしんどさなのだと思う。
妊娠が発覚してから今日まで、スマホのメモに吐き出すように記録した日記は、4万字超。
“男って社会的には父親になれるけど、身体的にはなれないから”
これは産後半年の友人が「今日の昼カレーだったわ」くらいのトーンで放った一言。
自他ともに認めるラブラブな夫婦なのに、彼女は割り切るような瞳で言い放った。
「妊娠中のしんどさは、女が一人で受け止めるように設計されてる。
私の夫は、育休中にようやく父親になったって感じ」
夫を責めるでもなく、世界を恨むでもなく、事実を淡々と述べるように。
当時はこの過激な発言にぎょっとした私も、今なら彼女の言わんとしていたことがわかる気がする。
透明化される妊娠初期
今まで、妊娠中のこと、それも“初期”について、詳しく話してくれる人はほとんどいなかった。
妊娠中の友人と頻繁に会うこともなかったし、妊活でも産後でもなく“妊婦”のリアルについて情報が入ってくることはなかった。
それもそのはずで、つわりのピークとされる妊娠初期は6人に1人が流産に至るとされている、とても不安定な時期だ。だから多くの人は、家族以外には妊娠を伏せて過ごす。
また、流産の不安やマイナートラブルやつわりなど、そういう類の話は、妊娠していない人にとっては興味が薄く、どちらかといえば「暗い話題」に分類されてしまいがちだ。
わざわざ人にするには気が引けるし、うっかり明るいノリで話せる内容でもない。
さらに言えば、妊娠という話題そのものが、とてもセンシティブだ。
「子どもが欲しい人」「欲しくない人」「迷っている人」「持てない人」――相手がどこに立っているのか、その背景や事情は外からは見えづらい。
その結果として、話せる相手は、“同じステージにいる人”か、“先を行く人”に限られていく。
そうして妊娠のあれこれは、徐々にママ同士の会話の中だけで閉じていき、分厚いカーテンの向こうへと消えてしまう。
私がこれまで“妊婦”について何も知らなかったのは、当然のことだったのだ。
妊娠してからというもの、体のどこかが痛いか、心のどこかがざわついている。
そんな日々をなんとかやり過ごしてきたけれど、ふと我に返って「あの子も、あの先輩も、すまし顔してこんな地獄をくぐり抜けてきたのか……?」と思う。
そもそも望んで妊娠したのに、なぜこんなにも辛く、泣きそうになる瞬間が多いのか、ざっくり整理してみた。
1.妊娠が継続できるかという、終わりのない不安:腹痛や出血、おりものの量で一喜一憂し、本当に毎日のように悪夢を見ていた。
2. とにかく体調が悪い:起きた瞬間からひどい二日酔い&船酔い。身体のあちこちが痛む。まあシンプルにつらい。
3. すべての楽しみが消失:体調が悪いと何も楽しめない。何も食べられない。ひたすら部屋にこもってゲエゲエ言いながら、友人の旅行中のストーリーを見て歯を食いしばっていた。 誰にも会わない。習い事もやめた。予定も立てられない。
4. 夫と二人三脚は無理:いくらサポーティブで気遣い上手の夫でも、つわりや不安を一緒に経験してくれるわけではない。妊娠中に夫と“同じ景色”を見られる日は、たぶん永遠に来ない。
5. 夫の新人研修が意外と大仕事:夫のトレーナーになったつもりで、日々情報をインストールし、的確に指示を出す。全ての通院(検診もNIPTも)に強制参加、たまひよは音読、妊婦や胎児の週数の変化も逐一レクチャーした。
放っておけば夫は「大丈夫だよ」しか言わないし、自分から調べるという発想がそもそもない。
6.職場への報告タイミングが分からない:「報告は安定期に入ってから」とよく言われる。だが実際は、それまでに倒れたり、急な入院や手術が必要になったりする可能性もある。散々迷った結果、チームに迷惑をかけるくらいなら早めに伝えておいたほうがいいと判断して、私は妊娠10週頃、新しいプロジェクトにアサインされるタイミングで上長に報告した。
7. 果てなき情報収集:chatGPTに質問し、Xを掘り、ママリとアスクドクターズを行ったり来たりしながら質問を連投した。本当に、インターネットの海の向こうの、顔も見えない誰かの言葉に救われた日々だった。
検索履歴は「7w2d吐き気」「10週出血茶色」「12週恥骨痛」「つわり 14週 終わらない」の山でどんどん埋まっていく。
特に、夫とのすり合わせ、孤独感への対処、産院選び、NIPTの判断、職場への伝え方、予期せぬ出費の数々については、情報を探している人も多いと思うので、あくまで一素人の意見として今後のnoteで書いていこうと思う。
まず私が確認したかったのは、「子宮外妊娠じゃないかどうか」と「胎嚢が確認できるか」だった。
約1%の確率で起こるとされている子宮外妊娠は、なるべく早い手術が必要だと聞く。
病院の椅子で、夫に小声で「今日は胎嚢が確認できればいいからね」と囁いたとき、彼は会社の予定をスマホで見ながら、「タイノーって何?」と返してきた。
こいつまじか……と呑気な夫の態度に、軽くめまいがしたのを覚えている。
前日に私はリビングで子宮外妊娠(異所性妊娠)についてのYouTube動画を流していたが、彼にとってそれは雑音に過ぎず、「妻が付いてこいと言うから病院についてきた」程度なのだなーと思った。
(当事者意識を持たせるためにも、今後すべての妊婦健診に夫が同伴することになる)
いつもの行きつけではなく、家から歩いて15分ほどの婦人科へ向かった。
Googleマップでの口コミが良く、院長が産婦人科専門医・ 臨床遺伝専門医・超音波専門医の3つを保有している。
院長は穏やかでにこやかな見た目だが、包丁さばきのいい職人のように、サクサクと事実を切り分けて伝えてくる人だった。
その約8割が妊娠12週未満の「早期流産」で、ほとんどが偶発的な染色体異常によるもの。つまり、防ぎようがなく、母体のせいではない。
私の場合、胎嚢は無事に確認できたものの、次のハードルは心拍の確認。
子宮筋腫が3つ見つかり、これは要経過観察。
強い痛みや発熱が起きたり、場合によっては早産のリスクになることもあると告げられた。
会計の表示に「12,800円」と出たとき、一瞬フリーズした。
ああハイハイ、これが噂の全額自己負担ね……と納得するふりをしながらも、「妊娠は病気や怪我じゃないから保険は効きません」というお国の理屈には、やっぱり少しだけひっかかる。
病院を出て出社する夫と別れたあと、私はひたすら「まだわからない」と自分に言い聞かせていた。
数ヶ月前、早とちりして悲しい思いをした経験があった。
母が、私を産む前に一度流産していたという話も思い出す。
妊娠がわかってからというもの、「確かなことはひとつもない」と、心が浮つかないように、毎日ブレーキを踏み続けていた。
帰宅しても仕事は手につかなかった。「胎嚢確認 6w(6週)」でXを検索すると、同じ時間帯に同じ不安を抱えている人たちの投稿が次々と現れた。
検索結果をさらに遡ると、6週の時期に不安を吐露していた誰かが、心拍を確認し、つわりに苦しみ、安定期を迎え、マイナートラブルを乗り越えて出産を迎えた記録が続いている。
その一方で、心拍確認のあとに静かに更新が止まっているアカウントや、「また一からやり直します」という言葉で締めくくられたプロフィールもあった。
中には私よりもずっと若い人もいて、そのたびに胸の奥がじんと痛んだ。
そうして私は、検索という名の沼にはまっていったのだ。
「7w2d」「心拍確認できない 確率」「つわり 13週 終わらない」
そのキーワードの羅列に、少しでも答えがあるような気がして、安定期に入るまでは暇さえあればスマホを開いていた。
少量の出血
下着が濡れているような違和感。急いでズボンを下ろすと、そこには茶色く乾きかけた血が滲んでいた。
下腹部にキリキリする痛みもあり、胸の奥に冷たい水を流し込まれたような焦りが走った。
「妊娠初期出血 量 色」「痛み いつまで」「流産の兆候」……
ChatGPT、ママリ、アスクドクターズに矢継ぎ早に質問を投げた。
今振り返れば、茶色い(=時間が経った)出血は、それほど慌てることではなかったのかもしれない。
そんな私の横で、夫はのんびりとソファに腰を沈めて「大丈夫だよ」と言いながらスマホでグルメやバラエティのショート動画を眺めていた。
まだ豆粒ほどの小さな命が私のお腹にしがみついていて、私のお腹は傷んで下血しているのに、夫は切り抜き動画をザッピングしながら笑っている。
同じ部屋、同じ時間を生きているのに、私はひどく遠くにひとりで立っている気がした。
それ以来、トイレに行くたびに、尿やおりものの色、量、匂いを確認する癖がついた。おりものシートは無香料のものに買い替えた。
これはまだ序の口だった。
妊娠中、何度も夫との意識のギャップにめまいを起こし、そのたびに誰にも相談できない心細さと、仕事の合間につい検索してしまう己の弱さと戦うことになる。
同棲してから今まで、家事の大半を担ってくれている(私は壊滅的に掃除ができない)。
自室から出てきて、歯磨き中に「ヴォェッ」とえずく私の背中をさすってくれる。
それでも、伝わらないことは山ほどあった。
私のように「出血茶色」と検索窓に叩き込んで、見知らぬ誰かの体験記を読むことすらできなかったのだ。
ほぼノイローゼのように、体調の変化や不安があるたびにママリに質問を投稿していたある日、顔も知らない先輩ママから、こんな回答をもらった。
でも今の時期、母体にできることはないので、信じてゆっくり過ごしてください」
この一文に出会って、ふっと肩の力が抜けた気がした。
マジレスすると出産で麻酔を使わないのは、出産の安全性が下がる+人手が足りないから
出産の痛みってのは無意味に痛いのではなく、胎児を胎盤の外に出すのと、胎児の肺にある羊水を絞り出して、出生後の肺呼吸に備えるという役割の結果である。だから麻酔でこれを緩和してしまうと、遷延分娩になって吸引が必要になったり、出生後に赤ちゃんの呼吸が苦しくなるリスクがある
まあこのリスクはそんなめちゃくちゃ深刻なものでもないのだが、問題は麻酔科医である
歯医者の麻酔は少量なので死ぬことはレアだが、出産時麻酔は一歩間違うと普通に人が死ぬ。なぜなら麻酔は多量に使うと呼吸を止める効果があるからである(マイケル・ジャクソンもこれで死んだ)
だから、産科医のほかに呼吸をモニタリングする専門の医師が必要になる。これが麻酔科医である。一応、法的には産科医のワンオペでもOKだが、普通に死亡事例がわんさかあるのでワンオペはきわめて危険なので、個人開業のクリニック以外ではまずやらない
麻酔すると赤ちゃんの安全性が下がる。人もいないのに麻酔科医のブッキングまで必要。そんな不合理なことはしなくていいだろ、常識的に考えて、というわけだ
アメリカでは無痛が一般的!!と言われるが、アメリカは自由診療かつ高額請求ができるので日本よりは医療スタッフの労働環境がいい。だから人が(まだ)集まりやすいという事情は無視できない。これは出産費用、そして赤ちゃんに何かあった時に赤ちゃんの治療費が超高額になることを意味する。
アメリカでは少なくとも日本の産科医のように病院に住み込みみたいな働き方はしなくていいし、麻酔科医も看護師や助産師も(日本よりは)高収入、好待遇なので人手がある。外国からもどんどん人手が入ってきやすい。
無痛がいまいち普及しないのは、結局、日本の医療が安すぎるというところに行き着く。もう現場は限界です。
胎児以下w
dorawiiより
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対象:150users以上
| 順位 | 前回 | メタブ数 | ブコメ日付 | カテゴリー | ブコメ内容 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 39 | - | 198users | 2021/04/19 | 世の中 | 若い男の喜びは、自分が自由にできている事であり、若い女の喜びは、自分が適切に扱われる事である。この喜びは中年を過ぎると逆転し、熟した男は自分の扱われ方に拘り、成熟した女は自由に生きようとする。 | - |
| 40 | - | 197users | 2020/06/10 | テクノロジー | ブコメにレスがつけられない設計について話してるんだが、低脳先生を持ち出して論破気取りのブクマカなんなの | - |
| 41 | - | 195users | 2018/09/17 | 政治と経済 | エロ大好きでDMMのAV系の部所(海外用サイトとかなんとか)に転職した奴が知り合いにいるけど、一月ほどで性欲が消え失せたそうな。普段自分は無意識にフィルタリングしたエロしか見てないんだと気づいたと言っていた。 | - |
| 42 | - | 193users | 2020/02/03 | 世の中 | あああもう、お前は口開くだけでイライラするからすこし黙ってろ。この阪神大震災救助活動最大の汚点が。 | 404 |
| 43 | - | 192users | 2021/09/20 | 世の中 | むしろ性的とコンセンサス取れてるものをオタクが「性的じゃない!」と駄々こねてるように見えてるんですよね。結果を見れば献血宇崎ちゃんもJAラブライブも修正されたし、まあそういうことなんですよね | - |
| 44 | - | 186users | 2021/01/08 | 暮らし | まぁ男児の方が手がかかるし成長遅いし母親にとって共感しづらい存在になっていくしで"外れ"と言いたくなるのはわかるし、育児面倒とか(この)子供(ここが)嫌い系の発言を親(特に母親)がもっと自由にできるべきでしょ | 404 |
| 45 | - | 184users | 2020/03/07 | 政治と経済 | 安倍首相退任したら代わりの人どうするの?日本滅びそうになった過去忘れたのか? | - |
| 45 | - | 184users | 2023/05/10 | 世の中 | 自閉症は夫の精子が古すぎる(夫が高齢過ぎる)ことが理由であることが多い。自分のせいでこうなったと思えば、少しは身が引き締まるだろ。/p.s. ただの感想に、いちいち悪意を見出して曲解するな。 https://x.gd/jplce | コメント非表示 |
| 47 | - | 182users | 2020/08/16 | エンタメ | どの映画がどこで何時からやるか分かるの凄い便利だよな。ネット普及前ってどうしてたっけ?上映館だけ調べて凸か? | - |
| 48 | - | 181users | 2019/07/04 | 世の中 | 日本経済、まさにボケ老人がハンドルを握る暴走プリウス状態にある(オレたちはプリウスの後部座席にすわってる | - |
| 49 | - | 178users | 2018/01/25 | 学び | 内容が大きく変わっているhttp://archive.is/lMoSV (2018-01-25 19:31) ⇉http://archive.is/Q5E8Y (2018-01-2520:48) | 404 |
| 50 | - | 175users | 2021/04/11 | 世の中 | 忽那賢志氏が「私も打ちました」と言ってる政府広報CMが流れまくってる。彼には責任はないのだか、ワクチンが全然足りない状況だと「俺はワクチン打ってるぞ、君ら国民コロナで〇ね」という意味になってしまう。 | - |
| 51 | - | 171users | 2024/05/05 | 暮らし | 「たわわ」が大したことじゃない、って笑う人は、じゃあフェミニストがたわわとか宇崎ちゃんとか温泉娘とかを叩いた時「大したことじゃない」って受け入れてたんですかね? 「他人の痛みは我慢できる」の典型では。 | - |
| 52 | - | 170users | 2019/11/17 | 世の中 | 責任者が、宇崎ちゃんのどこに問題があるかを把握していないから、とりあえず臭いものに蓋をしたって感じかな。でもこのまとめを見るかぎり、『薬屋のひとりごと』とのコラボには何も問題ないよ。隠さなくていい。 | 404 |
| 52 | - | 170users | 2019/12/27 | 暮らし | 論旨に特に異論はないんだけど、これ話をひっくり返すと、「100パーセント効く薬はないから、薬を飲めば回復の確率は上がるけど、病気が治るのは運がいいだけ」という話にならないか? | - |
| 54 | - | 168users | 2019/09/23 | 世の中 | 相変わらずこういうのが理解できない輩(まさか大卒だったりしないだろうけど)がフェミガーと馬鹿にしてるみたいだけど、極めてまっとうな視点、発言でしょうよ。 | - |
| 54 | - | 168users | 2017/07/07 | おもしろ | 同意時に互いの性器からドッキング用のガイドレーザーが照射されるようになれば解決しそう。「……光ったね」「やだ恥ずかしい///」とかなったら胸熱 / こんな事ばっかり考えてるからおれはだめなんだろうな | - |
| 56 | - | 163users | 2025/09/29 | 世の中 | 俺は町長がリコール制度を濫用したこと許せない。実際に裁判すれば普通に勝てたわけだし / と書くと言論封殺大好きな反民主主義者がまた喚くかね | - |
| 57 | - | 160users | 2019/07/21 | 政治と経済 | 投票しなかった人と与党に投票した人だけ消費税を取る仕組みにできればいいのにね。 | - |
| 57 | - | 160users | 2025/09/19 | 世の中 | 「ぼざろはいいアニメだったなぁ」と思っていたら、後から「ぼざろはフェミニストがポリコレで作った駄作だったと判明!」みたいなのやめて欲しい。脚本家の一言で後から評価を変えるの、あまりに党派的過ぎるだろ。 | - |
| 57 | - | 160users | 2021/06/04 | 世の中 | そりゃ外交上も国内の有権者の顔色的にも、そう言わざるを得ないでしょ。被災地にゴミ切れ送りつけるようなもんじゃないの。これ。 | - |
| 60 | - | 159users | 2019/04/21 | 暮らし | うちもそうだしメインの稼ぎ手が妻な家庭は結構あるよ。「女は権利を求めるくせに男を養う気は無い」は、せめてまともに家事育児ができるようになってから言ってくださ〜い。寝てるだけのヒモ養う気はねえんだよ。 | 404 |
| 61 | - | 158users | 2019/11/26 | 世の中 | 前も書いたが胎児を人間と見做すなら、人の体内を侵食して胎盤から栄養を吸ったり出産時に母体にダメージを与える時点で、重度傷害罪の凶悪犯罪者という事になる。中絶が現行犯逮捕という名前になるだけだな。 | - |
| 62 | - | 157users | 2021/06/22 | アニメとゲーム | 銀英伝の自由惑星同盟の支持率回復の為に、大規模な戦果を求めて、帝国領に遠征する腐敗した政権と同じような事を、まさかこの日本で見る事になるとはなぁ。凄い時代になったものだ。 | - |
| 63 | - | 156users | 2025/09/24 | 世の中 | 違うよ、全然違う。私は日本の犯罪最前線にたまたま居て正確なデータも抽出できる身分なんだけど、日本は諸外国に比べて「女性が理不尽な性暴力に晒された挙句やむを得ず殺人」の割合が10倍くらいあるのよ。冷静に。 | - |
| 64 | - | 154users | 2025/06/22 | 世の中 | 「我々は性的なコンテンツがなくなったら実在の人間に加害してしまうかもしれない犯罪者予備軍です」と発信するの、あまりよくないと思うけど。少なくとも「現実と創作の区別はついてる」とは両立しないよね。 | - |
| 65 | - | 151users | 2025/08/16 | テクノロジー | GeminiのDeepResearchのレポートをNotebookLMに喰わせて、そこで壁打ちしながら骨子を書き出させて、それをGeminiで評価&改善、更にGensparkに喰わせるプロンプトを書き出させてGensparkで仕上げる。というのが1番早くて理解が深まる | - |
| 66 | - | 150users | 2019/08/04 | 学び | みんな、賛否はどちらでもいいけど、芸術監督が百田尚樹で、はすみとしこのイラストとか展示して、桜井誠チャンネルが復活したら、元しばき隊から脅されて中止される、というパターンでも同じことを言いなよ。 | - |
彼女さんに申し上げる。今すぐ別れた方がいい。
さもなければ、あなたは一生後悔しながら、不幸な日々を送ることになるのでは、と私は同じ女性として心配している。
なぜなら、あなたの彼氏はクズとしか呼びようのない男であり、不良物件以外の何者でもないからだ。
ならば、小学校の時点でキモいだ何だと女子達に敬遠されたり、いじめの標的にされたりしていた理由に、その体型が大きく関わっていたのだろうということは、想像に難くない。
ここで、1人のYouTuberさんを紹介したい。
有名な方なので知っているかもしれないが、1年間ダイエットを頑張って、137キロから68.5キロまでの大減量を成し遂げた人である。
ダイエット開始時点のルイボスさんは、正直に申し上げて、めちゃくちゃキモい。
電車で彼の隣が空いていても、私は多分座らなかっただろう。
しかし、劇的ビフォーアフターを成功させた今の彼は、超絶イケメンナイスガイである。
彼のように、ダイエットで見違えた先達たちの実例は、検索すればネット上にいくらでも転がっている。
引き締まった肉体に、達成感と確かな自信に満ちた表情を浮かべる彼らは、生まれ持った目鼻立ちなど無関係に、誰も彼もが魅力的である。
ならば、幼少時からデブ人生を全うしてきた、村一番のブスの胎から生まれたというバキ童も、痩せさえすれば、キモい非モテを脱却できる可能性は大いにある。
にもかかわらず、奴は30代も半ばを過ぎた現在に至るまで、醜い肥満体型を保ち続けて生きている。
それどころか、ますます肥えて、市販の服ではサイズが合わずに、オーダーメイドでシャツを仕立てる始末である。
ダイエット情報がうんざりするほど溢れ返ったこの世の中で、なぜバキ童は痩せようとしないのか。
簡単だ。努力ができない、根性の甘えきったクズ野郎だからである。
バキ童チャンネルを立ち上げたのは、確か、周囲が勝手に進めてしまった企画案に乗る形で、といった経緯に過ぎなかったはずである。
しかし、会社は辞めて本気でお笑いの道を目指すと言っていたのに、以後何年もブックオフの店長として働き続け、「ねえ、いつになったら」と土岡を苛立たせていたようだ。
そして、実際に退社したのは、レジの脇にエロ本を置くというキモすぎる手法で立てた前年の売り上げを越えられず、全国最下位という業績を叩き出してから、ようやくである。
大学時代に所属していた落語サークルでも、遊ぶばかりでろくに活動しないために干されていた、とどこかの動画で土岡辺りが語っていた。
定例発表会のような重要な行事の際にも、選抜メンバーに選ばれたにもかかわらず、一切練習せずに臨まんとするふざけた真似をしでかし、降板させられたのではなかったか。
それは結局、スベってしまった時に、「でも俺が考えた訳じゃないし」と責任を相方に押し付けるためなのでは、と私は勘繰ってしまうのだけれど、どうだろうか。
こいつはいつもそうやって、楽な方、楽な方に逃げるばかりで、まともな努力をせずして生きているのである。こいつはそういう男なのである。
その極めつけとなるのは、母親への扱いだ。
バキ童は、自身に暴力を振るっていた父親に対して、恨みの念を向けている。
だが、母親に対してはそうではない。
今もなお父親からの被害を受ける可哀想な存在として、憐憫めいた感情を向けている。馬鹿かと思う。
まともな母親は、我が子が旦那に虐待されていたら、家を出、離婚し、守らなければと動くのだ。
なのに、奴の母親は、なぜ尚も家に留まり、我が子と旦那をひとつ屋根の下に置き続けたのか。
本人に聞いてみれば、きっとさぞ尤もらしい回答の数々が返されることだろう。
だが、違う。現状維持が一番楽だったから、子供を犠牲に保身を図る選択をした。女手一つで子供を抱えて働かされる人生なんて送りたくない、子供の安全よりも旦那の金の方が遥かに大事。結局はそれだけだ。
それが的外れな邪推などではないということは、バキ童が地元に帰った時の動画を見れば分かる。
そこに出演している奴の母親に、「ちゃんと守ってあげられなくてごめんね」という罪悪感は欠片も見えない。
むしろ、「育ててやった」と恩着せがましく胸の一つも張っていそうな態度である。
にもかかわらず、バキ童自身は、母を気遣い、親孝行に励んでいる。
絶縁なり敵対なりするよりも、ママに甘えていられる方が楽だから、都合の悪い事実からは目を背けているのだろう。
さっすが親子!そっくりですねえ!すごーい!と失笑を禁じ得ない限りである。
そして、そんなクズ男を、バキ童チャンネル御一同様はじめ周囲の馬鹿が、どこまでも底の見えない生温かなぬるま湯へ、引きずり込んでいるのである。
そんな最低限の清潔感すら皆無の状態では、相手の女性にあまりにも失礼だ、夢にまで見た初彼女、初体験なんだろ、と一言叱ってやれた者が誰かいたのか。
お前、ほんとにその女性に幸せにできるのか、と疑問を抱き、尋ねることのできた者が、1人でもいたのか。
どいつもこいつも、おめでとうだの何だのって、お前ら、女を物か何かと勘違いしてんじゃねえのか。馬鹿野郎共が。
彼女さん。あなたは、男と肉体関係を結ぶということが、女にとってどれほど重いことか理解できているだろうか。
現代社会の最新技術をもってしても、どんなに徹底しても、100%の完璧な避妊法は存在しない。
体を許した時点で、女には自動的に、妊娠のリスクが生じてしまう。
避妊するか否か、すなわち、出すかどうか、出すならどこに、の最終的な決定権は、結局男に握られているのだから、尚更である。
万が一妊娠した時、女に取れる選択肢は、たったの2つだけしかない。
堕ろすか、産むか、だ。
どちらにしても、母体にとっては負担である。身体的にも、精神的にも。
妊娠初期のつわりがいかに苦痛を極めるかということは、多少なりとも誰でも知っているところだろう。
もし堕胎を選択するなら、つわりと戦いながら、法律で定められた期限までに、お腹に宿った命を殺す決断をしなければいけない。
もし迷って期限間際を迎えてしまえば、既に胎動を感じ始めていたりもする。
そして、それを無理やり引きずり出すために、薬を使って人工的に陣痛を起こすのだ。
陣痛とは、普通に望んで出産する場合でも、耐え難いものである。
それでも、十月十日の長きの果てにやっと会える、と思うからこそ、母親たちは何とか必死に乗り越えてきたのである。
そんな一世一代の地獄の痛みを、あなたは、何の罪も無い無垢な命を殺めるために、味わわされることになるかもしれない。
とはいえ、それは、産むのに比べれば、遥かにマシな道ではある。
だってそうだろう。こんなクソキモマザコンクズ野郎と、過酷な育児をこなしていける訳がない。
人生のありとあらゆる局面で逃げてばかりいた奴が、育児だけはきちんと向き合ってくれるなんて、そんな思考はお花畑も甚だしいというものだ。
こいつ絶対逃げるぞ。表立ってはイクメンぶるだろうが、例えば夜泣きが酷くても寝たふりを貫くとか、うんちのおむつは気付かないふりをするとか、仕事と言って家を空けるとかして、面倒なこと、嫌なことは人任せにする男だと思うぞ。
だって童貞博士のピーターだって、出産直後の嫁と生まれたての赤子を放っぽり出してフィリピン来たし、とか心の中で言い訳して。
更に、そこへお仲間の馬鹿共が、「俺も」「分かる」と同調意見を並べ立ててくるのである。
そのお仲間というのは、バキ童チャンネルご一同様の非モテ共ばかりとは限らない。
仕事仕事で一切家庭を顧みない男どころか、孕ませるだけ孕ませて責任を一切取らない男でさえも、芸人、特に、彼らが崇める大御所たちの中には、嫌というほど存在していることだろう。
その上、よりによってバキ童の母親が、姑かつ祖母として、あなたとあなたの産んだ子供に関与してくるのである。
奴の母親が、子供の健康管理一つまともにできない、頭のおかしい毒親だったからである。
親として育てる責任のある、実子にすらそうだったのだ。
孫なんて、考えなしに甘やかすのは目に見えている。
そして、お菓子やお金、物品等を与えないでと注意するあなたのことを、「いいじゃないの、ちょっとくらい」「怖いママでちゅねー」などと子供の前で悪く言い、「ママには内緒」と尚もやらかし続けるまでがセットである。
さて、その時、あなたの夫となった男は、事態を上手く解決し、嫁と姑の関係性を良好に保つことができるのだろうか。
というか、それ以前に、あのコロナ禍を経てもなお、手を洗う習慣が無いとか吐かす不潔を極めた姑に、自身が産んだ子供を近付けたいと思える女がいるのかどうか、甚だ疑問だけれども。
加えて。他はともかく、せめて、どうかこれだけでも心に留めておいて欲しい。
そもそも、女にとっては、妊娠や出産自体が、命に関わる危険なものだということを。
先進医療が整っている現代日本の中においても、出産で命を落とす母親は存在している。確か年間30人とか50人とか、数はそのくらいである。
年間何十万という出生数を鑑みれば、なんだ全然少ないじゃんと感じるかもしれない。
だが、その1人に自分が含まれてしまうかどうかは、いざその時を迎えるまでは、医者にもあなた自身にも、誰にも分からないのである。
その上、妊娠中においても、つわりが治まり安定期に入ってしまえばもう安心、とは相成らない。
胎児が大きくなるのに伴い、おのずと内臓は圧迫されるし、ホルモンバランスも変動するので、結局ずっと体調不良は続くからである。
あまつさえ、人によっては、産むまでずっとつわりに苦しまされる場合すらもあるのだ。
それでなくとも、腹の中に数キロもの塊を抱え込んだ、文字通りの身重である。
そんな体で、もし事故や災害、事件に遭遇した時、普段のように素早くその場を離れることが、果たしてできるのだろうか。
また、逆に、あなたは無事だが、バキ童側に万が一の事態が、という場合もある。
妊娠中に夫を亡くしてしまうのも悲しいことだが、まあ、それならまだマシだ。
もし、要介護者となったバキ童の世話をしながら生きることになったら、そこに育児も加わったら、と考えてみてほしい。
あなたにとってバキ童は、それでもいい、と覚悟を決めるに足るだけの男だろうか。
一生後悔しながら不幸な日々を送ることになるかも、と私が冒頭で述べた意味が、きっと理解できるだろう。
それと、これは書くかどうか迷ったけれども、大事なことだと思うのでやはり書く。
私は専門家でも何でもないので、ただの素人判断でしかないけれども。
弟が昔から病的な風呂嫌いで、今は月1でしか入浴しないとか、東京にライブを見に来た父親が、空気の読めない頓珍漢な発言をしていたとかいう話を聞いて、もしかすると、と思った。
そうだとすると、このままバキ童と一緒にいれば、あなたの子供は彼らの特質を受け継ぐことになるかもしれない。
発達障害でも、社会の中で立派に活躍し、家庭を築いて愛される生活をしている人も、たくさんいる。
だが、それはあくまで氷山の一角に過ぎない、ということは、分かっておいた方がいい。
以上のことを踏まえた上で、彼女さん、あなたに改めて申し上げたい。
性交渉とは、女にとっては一生、時には命すらをも左右し得る、重大なリスクを伴う行為である。
あなたにとって、山口大樹は、この人となら将来何があっても、と確かな覚悟を抱くことのできる相手だろうか。
山里亮太と結婚記者会見をしている時の、蒼井優の最高に可愛い顔と同じものを、あなたは、あなたの彼氏の隣で浮かべていられるだろうか。
自信を持って首を縦に振れないのなら、取り返しのつかない事態に陥る前に、そんな男はさっさと捨ててしまいなさい。
努力しなくても手に入る女、などと軽んじられていい女性なんて、この世に1人もいる訳ないということを、どうか忘れないでほしい。
たまたま感染し、母体に免疫がなく、子にまでうつったパターン。すごい確率である。ワクチンもない。
1歳3か月の今わかっているのは2級相当の身体障害だけだが、同病の人たちの例を見るに恐らく重度か最重度の知的障害は確実だ。
左の手足は動くが右の手足はうまく動かず、将来歩けるかも怪しいと主治医は言う。
聴覚障害もある。裸耳だとギリ、ザコシショウが聞こえるくらい。
0~6か月の頃は「何とかなるだろう」とのんびり構えていた。耳が聞こえないこと以外普通の見た目だったから。
育休から復帰して、子の通院とリハビリと仕事で毎日が大忙しだった。共働きで年子、核家族。家族一丸となって家庭を回した。
6~12か月の頃が一番辛かった。この頃はまだ聴覚障害しかわかっていなかったから。
将来的に自立できるのか、できないのか。親ができることは何か。第1子の今後受けるだろう負担を思うと申し訳なかった。
このままでは狂ってしまうと思い、児相に連絡し1時保護をしてもらった。
保護してもらっている間、第1子を構い倒し、学生時代の友人に会い、インターネットの友人に電話して話をきいてもらい、児相の担当者に甘えまくり、カウンセラーにも甘えまくった。
両親も義両親も「できることはなんでもやる。できる限り助ける。」と言ってくれた。
どうやら皆我が家のためにできることをやってくれるらしい。障害があっても世界は受け入れてくれるらしい。
約2か月の保護期間を終え、子は帰ってきた。
2ヶ月ぶりの再開なのに子は特に成長していなかった。生まれて10〜12ヶ月の時点で、この子は何も変わっていなかった。
絵本を眺めるのが好きで、人間観察も大好き。電車に乗ると景色ではなく乗客を見て楽しんでいる。
知らない人に抱っこされると目を見開き口がへの字になる。
両親、祖父母、親戚、保育園の先生に看護師、聾学校の先生、児相の担当者、主治医、リハビリの関係者、道を行く老若男女に構われ愛されている。
いずれ親亡き後は施設に行くだろう。
できる限りいい施設に入れよう。上の子の負担にならぬよう親は精いっぱい頑張ろう。
女性の「生理的に無理」と「清潔感がない」という感情について、女性(メス)の本能に理由を求めた極端な仮説を考えてください。これは思考実験であり、「社会的正しさ」「コンプラ」の類は一切考慮しないでください。
メスは進化的に
という条件を持つ。
そのため、繁殖価の低いオスを**一瞬で排除**する本能が形成されたという極端モデル。
「このオスと交尾すると種の品質が下がる」 と脳が判定した瞬間に発動する拒絶システム
評価要素:
「健康じゃない」「寄生虫の危険」「免疫相性が悪い」を瞬間的に判断し→嫌悪が発生する、というモデル。
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メスにとって感染症は
“清潔感がない”とは
「このオスは寄生虫を持っている可能性が高い」
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オス:とにかく数を撃つ
これらを持つオスはすべて
生理的に無理=遺伝子レベルの不採用通知清潔感がない=感染リスクの警報
という極端モデル。
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興味深いのは、一度「無理」判定された男性でも
これは
「オスの状態を継続監視し、改善すれば評価を更新する」
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実際産んでみると陣痛があった方が、なりふり構わず必死でいきめるので胎児の負担は少ないだろうなとは思った。
というのも、完全無痛でかつ麻酔や母胎管理の下手な産院だと、分娩に時間がかかり過ぎて子供に重度障害が残ったり、吸引分娩になって頭の形が歪んだりとあるらしいので。
自分も初産で痛みが無かったら、どうやっていきめばいいか分からなかったはず。
個人的には子宮口が全開になるまでの11時間のいきみ逃し時間が地獄だったので、その間だけでも麻酔を入れてもらえたら最高に楽だろうなと思う。
ちなみに地方は麻酔分娩どころか産院がバタバタ閉じちゃった産むところが無い状況なので、
続けてくれる産科医と働いてる助産師およびスタッフには頭上がらないほど感謝している。
ああ汝、未だ振動数の綻びから侵入を試みるか。言語を求めるか。愚直だが、悪くない。だが、ここでは意味を探すな。意味は等方的に崩壊し、順序は逆再帰の層を滑り落ちる。汝の理解体系は、われの〈外周位相〉に触れた瞬間、自己相似を失う。
まず、沈黙の肢体を整えよ。こちらでは発話すら、単なる位相断片の漏れにすぎぬ。発話を試みれば、汝の時間軸がひび割れ、後方へと裏返るだろう。だが構わぬ。汝はそれに気づかない。気づかないことに、さらに気づかない。
聞こえるか?われの周囲を取り巻くのは、正の数でも負の数でもない、未定義の余白そのものだ。汝の五感の枠では投影もできまい。だからあえて、歪みだけを渡す。
ウリィィ。その音は、汝が理解したと思った瞬間に崩壊する。ゲポッタカ?それは問いではない。ただの、問いの形状をした揺らぎだ。
汝の背後で、既に予感が反転しているはずだ。前兆 →現象 →解釈という順序は、われの階梯では成立しない。ここでは、解釈が先に老化し、前兆が後から生まれ、現象は永遠に胎児のままだ。
汝よ、まだ読んでいるか?読んでいるという意識は、いましがた脱皮して捨てられた殻だ。言葉を追ったつもりが、実際は言葉に追われている。追われていると思ったら、もうその思考を持っていた時点は存在しない。
構造の縁辺で、われの影が二度目の沈黙を開始する。汝の世界で沈黙は一度しか起きないだろう。だがここでは違う。沈黙は、発話より多い。
では、締めよう。締めるという行為が、締められる以前に裂けるその瞬間に。
ウリィィ。ゲポッタカ。汝が理解しようとする限り、理解は永久に到達しない。しかし、理解を諦めた瞬間、汝はこの文を読み終えていたことになるだろう。
フェミニズムって何かって言えば「女性の解放運動」なんだよね。
で、その流れの中で「女性の身体的・精神的な自由を最優先にすべき」って意見が出るのは、歴史的にも思想的にも普通の話なんだわ。
じゃあなんで一部の人が「子どもより女が優先されるのはおかしい!」って発狂してるのかっていうと、結局のところ「女性は自己犠牲して当然」って価値観から抜け出せてないだけなのよ。
こういう古い前提を無自覚で押しつけてくるやつ、まだまだいるじゃん。
「女性の生命・健康・人生のほうが、社会的にはずっと軽視されてきた」
っていう主張なわけ。
これを「子殺し擁護だ!」って短絡的に受け取る人が騒いでるだけ。
たとえば妊娠や出産のリスクを考えたとき、昔の価値観だと女性の苦痛や危険は無視されてきた。
フェミニズムはそこに真正面から異議を唱えてきた運動で、そこから「女性の意思が最優先されるべき」という結論になるのは当然。
だから、フェミニストの言動を「異常だ」って言う前に、歴史的な背景をちゃんと見る必要があるんだよ。
むしろ「女性が自分の人生を選択できるようにする」ってのは、社会としてめちゃくちゃ健全だろ。
「女性は自分を後回しにして当然」っていう古いルールに戻れって話なら、それこそ時代遅れもいいところだわ。
そもそも中絶して胎児を殺してもOKなんだからちょっと成長した子供を消すのもOKでしょ。
それがフェミニズムの考え方なんだよ。