
はてなキーワード:育児休暇とは
経営者の元増です
「労働に対して賃金を払う」、ただそれだけでよかったはずだよね?って言いたいだけだよ。
サービス残業させるつもりもないし、賃金に納得できないならやめればいいだけの話だよ。あなたには退職する権利がある。
・その他従業員の健康管理→自治体が管理しろ、会社に健康指導をやらせるな
・給与の減額規制→国が口出すことじゃない、転職の自由はあるんだから好きにさせろ
・有給休暇→義務にするな、一定の自由な無給休暇を提供すれば十分、「ノーワークノーペイの原則」はどこにいった
・育児休暇→義務にするな、退職させることを許可しろ、給付金の手続きは本人にやらせろ、再雇用先の保証は国がやれ
・有期雇用者の無期雇用転換→義務にするな、会社の自由にさせろ
こういう、国が勝手に定めた従業員に対する福祉を強制されるのがきついって言ってるんですよ。
別に会社が自ら望んで福利厚生として提供する分にはいいと思いますよ。
でもうちの会社では提供しないので、「働いてくれたからその分のお金を契約した通りに払う」、それだけにさせてくれ。
Permalink |記事への反応(56) | 17:17
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
M-1グランプリ敗者復活戦をリアルタイム視聴しながらの実況・感想が多く、特定の漫才師(かまいたち等)への評価や好みの違いが可視化された。
オペラ『レ・ミゼラブル』で観客が合唱したエピソードに感動が共有され、舞台芸術の力が話題に。
ゲーム音楽とフュージョン音楽の関係、Adoとちびまる子ちゃんの表現手法比較など、サブカル的考察も展開。
自転車にミラーが義務化されていないことへの不安が共有され、特に車道走行時の危険性が議論された。
LUUPや電動バイクの普及について、交通マナー・道交法の未整備への懸念が目立つ。
年末の交通量増加や、都市部での運転ストレスについての実感ベースの声も多かった。
フレックス制度や在宅勤務の実態、残業代・責任範囲の曖昧さについての問題意識が共有された。
プロジェクトリーダーの責任、仕事の断り方、評価制度など、実務者目線のリアルな悩みが多い。
労災・通勤中の怪我の扱いについて、制度理解の重要性が再確認された。
育児休暇によるキャリアのダウンタイムが、特に女性に不利に働く現状への問題提起。
男性育休は制度上存在するが、実際の取得率は低いというギャップが指摘された。
結婚報告や引っ越し、新居に物が増えすぎた驚きなど、生活の節目が多く語られた。
もつ鍋・鴨鍋・中華料理・寿司・資さんうどんなど、食の話題が非常に豊富。
現金のみの個人店は「美味しい」という経験則や、PayPay手数料への店舗側視点も共有。
クリスマスビール、デザート、トリュフタワーなど、季節感のある話題で会話が和む。
子ども用PCやiPadの必要性について、「本当に使うのか」という自問が多い。
価格.comやクックパッドのレビュー信頼性、SNS時代の情報収集の変化が議論された。
PayPayとマネーフォワード連携、ChatGPT障害など、日常ITトピックも頻出。
FANG+、NASDAQ100、SP500、ゴールド、国債など来年の投資戦略をめぐる意見交換。
円安・暗号資産下落による資産減少への嘆きがあり、短期の感情と長期視点の揺れが見える。
宝くじ、寺社仏閣の修繕費、社会保障など、お金と社会の関係にも話題が及んだ。
台北市や福岡での無差別・通り魔的事件が共有され、不安と情報確認が行われた。
扶養控除、特別児童手当の年収上限など、制度設計への不満と期待が混在。
睡眠の質が悪い、早寝早起きが難しいなど、慢性的な疲れが共有された。
カフェイン離脱症状や服装(ヒートテックが合わない等)、冬の体調管理が話題に。
仕事・育児・お金・健康・エンタメが自然に交錯するログだった。
大きな思想対立よりも、生活者としての実感・愚痴・知見共有が中心で、
チャット全体としては「雑談力の高いコミュニティ」がよく表れている。
年末を前に、来年の働き方・投資・生活をうっすら考え始めている空気感が共通していた。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
お好きなものをご注文ください😉
ハラスメント種類2025/2024/2023/2022/2021/2020/2019/2018
ハラスメントの種類は他にもたくさんありますが『職場で特に起きやすいハラスメント』の種類を抜粋しております。ハラスメント研修等にご活用ください。
正当なクレームをカスハラと拡大解釈、一方的に対応を拒否して客に不利益を与えたり、逆ギレ、暴言、嫌味を言って客を不快にさせる行為
病院や介護施設等において、患者、利用者、その家族等が医療従事者や職員に暴言や暴力、理不尽な要求、性的な言動等をする行為
不機嫌な態度や表情、ため息を繰り返し相手に精神的苦痛を与える行為
有権者が議員や立候補者に対して投票の見返りに不当な要求をする行為
株式会社バチェラーデート×日本ハラスメント協会 共同定義職場環境などにおいて、他者の恋活(婚活)アプリの利用にかかわる情報を周囲に言いふらしたり、プロフィールを許可なく第三者に広めるなど、利用者または利用検討者に対し、苦痛や不快な思いをさせる行為
ハラスメント調査終了後に加害者、被害者、関係者に向けられるパワハラやセクハラなど様々なハラスメント行為
ZOOMやTeamsなどWeb会議システムを通したやりとりの中で起きるパワハラやセクハラなど様々なハラスメント行為
新型コロナウイルスという社会問題を建前にして、人をばい菌扱いすることや、差別、暴言、排除、強要などをする行為
優越的な関係に基づき、業務上必要な範囲を超えた言動により就業環境を害すること
ハラスメント被害者が事実を他人に訴えることで逆に圧力や非難など二次的被害を受けること
上司などに対して何かにつけて 『これはハラスメントだ』と主張する行為
女性に対して妊娠や妊活のことを聞くことで不快な思いをさせてしまう行為
個人の外見や趣味など、その人の個性を否定するような発言をする行為
社会的な地位の強い者が立場を利用して弱い立場の人にアルコールを飲むように強要する行為
仕事がまだ残っている従業員に対して経営者や管理職が仕事の切り上げを強要する行為
リストラ対象者に対して嫌がらせをしたり不当な扱いをして自主退職に追い込む行為
社内などでエアコンの設定温度によって他人の体調を損なわせてしまう行為
恋愛や性関係などをしつこく聞くことで相手に不快な思いをさせる行為
相手の許可なく写真を撮ったり、写真を勝手にSNSにアップするなどの嫌がらせ行為
職場にいる特定の人にだけお菓子を分けなかったり、旅行に行く人に対してお土産のお菓子を強要するなどの迷惑行為
接待や飲み会などのカラオケで歌いたくない人に無理やり歌うことを強要する行為
他人とコミュニケーションをとる事が苦手な人に必要以上にコミュニケーションを取ろうとする行為
喫煙者がタバコの煙などで非喫煙者に不快な思いをさせてしまう行為
単身者に対して交際や結婚することを必要以上に勧めたり強要する行為
同性愛者に対して差別発言をするといった行為るような発言をする行為
パソコンやスマートフォンなどのテクノロジーに詳しい人がそうでない人に対して嫌がらせをする行為
企業側の立場になってこれを見たら、企業に直接的な利益をもたらした人を昇進させるのは合理的だと思うけどな。
人それぞれ一番大事なことが違うわけで、それに応じてそれぞれの働き方、見返りがあればいいんじゃないの?
君は同期が自分より先に昇格したことでがっかりしているのかもしれんけど、ワイは後輩が部長で少し離れたレベルの上司だね。
でも、その人はほぼ毎月どこかに出張しているし、深夜早朝のミーティング当たり前だし、自分よりずっと遅れて子供を持ち、子供が生まれたときもいつでも連絡可能という形だけとしか思えない育児休暇を取ってた。
自分といえば、会社の制度が許す限りの育児休暇を取り、仕事のことは完全に忘れて子供の世話ができたし、それ以降も子供と長期間離れるのは好まないからほぼ出張しない。
自分より上の職級からは管理職扱いで、家庭を犠牲にする線が見えてくるので、昇格もそれなりに躊躇するよね。
仕事で成功してバリバリならその同期のように結婚もせず・出産もせず、出世というのがお望みのルートだと思う。
その先にあるのは、年を取ったときに家族がいないという未来かもしれないけれど。
家庭を持ちたいなら、出世はそこそこにとどめるのが現実的なルートだろう。
両方ほしいという場合は両方ほどほどだから、そんなになつかない子供と関係も微妙な連れ添い、そして微妙な出世を手に入れることだろう。
職場で育休を取る人も多くなりましたが、タイトルの通り、私の時には育休なんて取れなかった。
公務員と同じ待遇なのですが、職場の雰囲気があり、20年前には育児休暇を取ることは許されない雰囲気がありました。
仕事を休むので代わりの人に入ってもらい、育休明けには同じ職場に戻ることはできず、机はなくなる状態でした。
そのために育休を取ることをあきらめ、辞めていった人も多かった。
産休だけで終わらせ、保育園に預けて仕事を続けることが普通だった。
10年ほど前に育休が認められるようになり、取得する人も増えました。
やっかみとは分かっていますが、この30代の同僚にモヤモヤがとまりません。
どうか気持ちの持ち方を教えていただけませんでしょうか。
30歳男、平均年収、過去に大きな問題はなく、本当に普通に生きさせてもらってきました。
交際している彼女がDINKs希望と言うことを最近知りました。
当初はそれでも二人の生活で満足できるものだろうと考えていたが、時間が経つにつれて自分の子孫が欲しいと思うようになってきてしまった。
男が育児休暇、育児休業、産前産後休暇など可能な限りの休暇をとり、男性側がどれだけ育児に積極的に参加するといっても、
出産は女性しかできず、育児全般においても肉体的・精神的な負担は女性の方が大きいです。
その壁は越えることはできません。
子どもを産むために結婚するのではないし、女性は出産する機械ではありません。
たとえ職場復帰ができたとしても以前と全く同じように働くことはできずキャリアで諦めてもらう部分があります。
出産を経ることでのホルモンバランスの変化で、日常生活に支障が出てくることもあるかと思います。
説得というのは言葉の選択が悪いですが、男側が子どもが欲しい、女性側が子どもはいらないという考えの中で、
どうしても説得という表現を使わせてもらいますが、上記のことを納得してもらうには、
そもそも女性側が子供は欲しいという考えが根底にないと無理なのではないか、、、と考えてしまいます。
重たい荷物を持つことも、車をメインで運転することも、そんなことと軽視されがちですが、それを完全に放棄することもできません。
また、男女の機会が均等な職場においても深夜までの残業の状況を比較すると未だに日本の社会では男性の数の方が多いのも事実ではないでしょうか。
肉体的性差がある中で、自分の役目をまっとうしたいと思っています。
自分が死ぬまでの将来を考えた時に一番身近な親がどうしてもロールモデル、見本になります。
私が十分に恵まれていたと思います。文字通りの「普通」という実現が一番難しい生活をさせてもらえました。
自分の子孫を残すことで親からの生命をつなぎ、自分が幸せだったように子どもにもそのような生活をさせてあげられるように、
努力しても良いのではないでしょうか。そうやって、親に感謝したいと思うことはおかしいのでしょうか。
医療のケアが必要だったり、養育が難しい子どもが生まれるかもしれません。
色々な事実が簡単に手に入る情報化社会の中で、現実的、理論的に考えると、子どもを持つことは割りに合いません。
希望すれば子どもが持てるわけではないということを前提として考えています。そもそも妊娠自体が奇跡です。
私の立場では、男が子どもを持てればいいのに、と考えてしまいます。
この話題を彼女に話しても、建設的な話に繋がらないことが経験から分かっており、自分の中でモヤモヤとするばかりで、
街中の人生相談にも行ってみましたが、まずは結婚して、それから彼女に安心をしてもらえれば、子どものことを前向きに考えてくれるようになる、
という結論が多かったです。
ただ、それは自分側の話だけを聞いた第三者の意見であり、私側に有利な話をすることで対価を得ることが目的なため、
丸呑みできませんし、もしそうならなかった時には、「自分は子どもが欲しい」という無言の圧力を何十年と彼女にかけ続けることになります。
さっさと彼女にこの考えを伝えられればいいのですが、できるだけ自分の中で思考をまとめたいです。
世間から見てズレているのは私のほうでしょうか。ご意見をお聞かせいただければ幸いです。
Permalink |記事への反応(30) | 00:09
女からそれを文句として聞かされるのはそいつより若い世代の男だよね。
若い世代は男女平等教育も受けてるし個人主義が徹底してるから、そんな行為に全く縁が無い。
でも女は、おっさんが怖いから直接言えなくて、若い男にストレス吐き出して終わるんだよね。こわくて出来ないよーとか言ってるうちにうやむやになって現状維持して、またストレスが溜まったらどっかに吐き出して、繰り返してるうちにどっかのタイミングで育児休暇とって距離できて解決すんだろ。
だったら悩み相談なんかするなよって思う。
おっさんから何かされて自分で戦えないから力を貸してほしいっていうなら話は分かるけどさ、結局波風立てたくないとか言って何もする気ないじゃん。
「【育児休暇から復職した】女性は給与を倍にする」って法案、どう?
数年仕事から離れた程度で突然能力が劣ったり、国家資格を取るためにした記憶を喪失したり、しないでしょ。
もし衰えるなら50歳の権威ある偉い先生が最後に勉強したのは何年前ですか?ってなるし。
難しい能力が不要な仕事なら、余計に、新人より使えるのは明白だし。
「女はどうせ育児で抜けるから」と採用を渋ったり、ポストを与えないせいで
じゃあ子供もたずに働いたほうがいいんですね?いいですよ ってなった結果が今の国家単位の少子化でしょ?
生理という激痛にたえ、妊娠という10ヶ月の体調不良に耐え、乳児を殺さないようにするプレッシャーに耐え、その見返りがマミトラという「罰」だから、誰もやらないんだよ
報酬を用意しようよ
産みたくなる理由、産んでも人生が行き詰まらない保証を、「「少子化」を解決するために絶対に避けられない女性の犠牲(痛みと不便)に用意しようよ
男は中出しだけじゃん、快楽だけだよ、失うものなし、むしろ犯罪に手を染めてまでみんながやりたがることを味わってんだから、もういいだろ。
給与が倍になるなら、外貨稼ぐ担当は女性に、男性に育児を任せたほうが得、が主流になるよ。きっと。
そこにプライド出してごねる男はどんどん切られて、協力的な男性がモテる時代になっていくでしょ。
だってシングルマザーでも給与さえ保証されればなんとかなるもん。邪魔な旦那なら冷静に切れる。
今現在、子供作らないことにどやってるパワーカップルは1倍の女、1倍の男でやってもいいし
効率求めててか妊娠しちゃったほうが得では…1年で600万もらえるなら…ってなるよ、そういう思考のやつほど。
んで、いざ産んだら思ったよりかわいい~育児やりたい~で望んで仕事やめるかもしれん。それは産んだ誰より偉い当事者が好きに決めればいい。