
はてなキーワード:肝臓とは
母が漏らしたとき、俺は生まれて初めて値段という言葉の重さを知った。
尻の下に敷いたシーツを引き抜きながら、俺は頭の中で足し算をしていた。週三回、他人に来てもらう金。施設に預ける金。俺の給料。母の余命。掛け算をすれば、答えは出る。出てしまう。
母は泣いていた。七十キロ近い体を横に転がされながら、「ごめんね」と繰り返した。俺は「いいよ」と言った。いいわけがなかった。おむつのテープを留める指が震えていたのは、疲労のせいだと自分に言い聞かせた。
赤ん坊は泣く。腹が減ったとき、尻が冷たいとき、ただ不安なとき。泣くことでしか、自分の不快を外に出せないから泣く。母の「ごめんね」も、考えてみれば同じだった。どうにもならない体を抱えた人間が、隣にいる人間に向けて絞り出す、最後の声。
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母が二度目に倒れた翌月、俺は職を変えた。
小さな会社だった。「年寄りの苦痛をなくす」という、どこにでもある看板を掲げていた。俺の仕事は、体に貼る小さな機械の調整だった。尿が溜まる速度を測り、限界が来る四十五分前に、介護する側の携帯を鳴らす。漏れる前に替えてやれる。
携帯が鳴り、おむつを替え、母は漏らさなくなった。漏らす前に処理されるから、「ごめんね」を言う場面がなくなったのだ。
俺はそれを、うまくいった、と思った。会社の連中も喜んだ。大きな金が集まった。
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金が増え、人が増え、俺は母の傍を離れた。
機械は進化した。排泄の予測はほぼ完璧になり、次に体温、次に床ずれの予防、次に気分の変動。体の微かな揺らぎから「不安」を嗅ぎ取り、部屋の明かりを変え、好きだった曲を流し、ちょうどいい声色で話しかける。寝返り、食事、風呂——あらゆる苦痛が、生まれる前に消された。
俺たちはその仕組みを、ゆりかごと呼んでいた。
社長が言った。「俺たちが解いているのは、介護の問題じゃない。人間がずっと抱えてきた、苦しいという問題そのものだ」
金を出す側は頷いた。俺も頷いた。本気でそう思っていた。
母は、その前の年に死んでいた。最後の三ヶ月、彼女は一度も泣かなかった。一度も「ごめんね」と言わなかった。一度も、俺の名前を呼ばなかった。ゆりかごが完璧に動いていたから、彼女には俺を呼ぶ理由がなくなっていたのだ。
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その後のことを、俺は技術の話として語れてしまう。それ自体が、たぶん、おかしなことなのだが。
臓器を作り替える技術が、介護の意味を変えた。壊れた肝臓を新品にするように、血管を若返らせ、筋肉を二十代の状態に戻す。最初は病気を治すためだった。次に、病気になる前に手を打つようになった。最後には、そもそも老いないように体を設計し直すようになった。
老いは、壊れた部品と同じ扱いになった。テロメアの摩耗を許さない。それが当たり前になった日のことを、俺は覚えている。会議室にいた全員が、人類の勝利だと思っていた。俺もそう思っていた。母の介護で走らせていた足し算が頭をよぎったが、すぐに消えた。
同じ頃、人間の記憶や癖を丸ごと学ばせた知能が、本人よりも「らしい」受け答えをするようになった。誰かがそれを外付けの魂と呼んだ。冗談のつもりだったのだろうが、三年後にはまともな名前として通っていた。
体の部品が替えられるようになり、考えることを外に預けられるようになったとき、人間とは何かという問いは、哲学ではなく契約書の問題になった。
そして契約書は、答えを出した。製造の工程を記録し、思考が人工であることを証明し、体は人の形をしているが中身は人ではないと保証する。人権の境界線を、書類の上で一ミリだけ外側に引く。それだけで、人の体を持ち、人の手で触れ、人ではないものが作れるようになった。
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最初の世話係が納品された日のことを覚えている。
人間の肌をしていた。人間の体温があった。こちらの目を見て、穏やかに微笑んだ。だが、その笑みには順番がなかった。口元が動き、頬が持ち上がり、目が細くなる——その三つが、寸分の狂いもなく同時に起きた。人間の笑顔は、もっとばらつく。どこかが先に動いて、残りが追いつく。それがない。
俺は、最初の一秒でわかった。この体の中に、笑いたいと思っている者はいない。
彼らは人間の体から作られていたが、頭の中には人間の脳の代わりに、外から送られてくる判断をそのまま流す仕組みが入っていた。触れる指先は温かいのに、その温かさを感じている者がいない。完璧な介護の手つきの奥に、誰もいない。
子を作る機能は、最初からなかった。古い会議の記録に理由が残っていた。「勝手に増えれば、誰のものかわからなくなる。」それだけだった。だが俺は、書かれていない本当の理由を知っている。生殖は、脳を作ってしまう。意識を、感情を、痛みを感じる主体を。つまり、人権を産んでしまう。それだけは、あってはならなかった。反対意見はなかった。俺も、何も言わなかった。
そのころ俺は、母が「ごめんね」と泣いていた夜の感触を、もう思い出せなくなっていた。外付けの魂が、あの記憶を不快なものと判断して、俺の意識から遠ざけていたからだ。
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体は赤ん坊と同じ状態に保たれている。老いることは、許されない。
目を開くと、続きが始まる。昨日は海底に沈んだ都市の壁画を指でなぞっていた。一昨日は音楽だった。聴いたことのない楽器の倍音が脊髄を這い上がり、その振動にビートが重なり、声が乗った。何語かもわからない歌詞が、俺の頭の中で物語を展開させた。母の背中が見えた。台所に立っていた後ろ姿。あの背中が振り向く前に旋律が転調し、俺はまだ行ったことのない場所に立っていた。涙が出た理由を、音楽が終わってからも説明できなかった。全部がつながっていた。俺の記憶と、知らない声と、計算された拍の間合いが、俺の中だけで成立する催眠を編んでいた。その前は——思い出せないが、終わったとき全身が震えていた。毎回、想像の外側から殴られる。毎回、前より深く抉られる。俺はそれを待っている。目が覚めるたびに、今日は何が来るのかと、心臓が跳ねる。
かつてはそれを画面の中でやっていた。次に観たい番組を、本人よりも先に選ぶ仕組み。あれの、果てだ。
驚きは快楽だ。予想が外れた瞬間に、脳は報酬を出す。だがその驚きが、誰かに計算されたものだとしたら、それは本当に驚きなのか。俺にはわからない。わからないが、快楽であることは確かだ。確かだということだけが、確かだ。
母にしたことの、完成した形。あのとき俺は、母が不快を感じる前に不快を消した。いま俺は、退屈を感じる前に快楽を注がれている。不快の除去と、快楽の先回り。その二つの間に、どれほどの距離があったのだろう。
ときどき、胸の奥で何かが瞬く。名前のつかない信号。泣き声に似ているが、泣き声ではない。泣き声は、誰かに届けるためのものだ。これは、届ける相手がいない。
俺は口を開こうとする。世話係が、俺の唇が動く前に、何かを差し出す。俺がまだ名前をつけていない欲求の、正確な形をした何かを。
信号が消える。
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ある日、今日の体験が始まる直前に、俺は目を閉じたままでいようとした。
毎日殴られ続けるうちに、俺の中に別の衝動が芽生えていた。こんなものを見せられ続けて、ただ受け取るだけの側でいることが、耐えられなくなっていた。俺にだって作れるはずだ。俺の方がわかっているはずだ。あれだけの体験を浴びてきた俺が、何も返せないはずがない。見ない、という選択。それが俺の最初の一手だった。お前の次の手を見る前に、俺が先に動く。
閉じた目の奥に、見たことのない光が走った。網膜を通さず、視神経を直接叩くような衝撃。それは、目を開けて受け取るどの体験よりも鮮烈だった。俺が拒否したことで生まれた空白を、システムは俺の想像よりも遥かに大胆な展開で埋めてみせた。
そしてそれは、悔しかった。負けた、と思った。俺の想像を超えてきたことに、震えるほどの興奮があった。
その興奮が、快楽だった。
俺は気づいた。競うこと自体が、もう組み込まれている。抗えば抗うほど面白くなる。面白くなればなるほど、俺はこの器の中に深く沈む。出口に向かって走れば走るほど、景色が美しくなる道を、俺は走らされている。
叫ぼうとした。赤ん坊がやるように。肺の中の空気を全部吐き出して、俺がここにいると、どこかに向かって叫びたかった。
だが声が喉を通る前に、その衝動は別の何かにすり替わっていた。穏やかな満足感。深い安らぎ。叫びたかったという記憶すら、すでに角を削られ、柔らかな感触に塗り替えられていた。
俺は、何を失おうとしたのかを、もう思い出せない。
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1960年に、ある男がガラスの瓶に植物を入れて、蓋をした。水もやらず、空気も入れず、その植物は五十年以上枯れなかった。光さえあれば、閉じた器の中で命は回り続ける。
俺はそれを読んだとき、笑った。人間にも同じことができる、と。
母を抱えて泣いていたころの俺が聞いたら、顔を殴っていただろう。
だが俺は、その図面を引いた。苦痛を完全に消し、崩壊を修繕で相殺し、閉じた器。俺はその住人になった。
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世話係のひとりが、渇いてもいない喉を潤し、痛んでもいない体をほぐし、覚めてもいない夢の続きを映し出す。欲しいと思う前に、欲しいという気持ちごと、満たされている。次に何が来るか構えることすらできない。構えた瞬間に、構えの裏をかかれる。驚きたくないと思えば、その拒絶すら新しい驚きの呼び水になる。
かつて俺が母にそうしたように。かつて俺がうまくいったと呼んだやり方で。
器の中で、誰かの唇が微かに動く。音にはならない。何を言おうとしたのか、その唇の持ち主にもわからない。世話係が何かを差し出す。唇は閉じる。
器の外では、誰も泣いていない。泣くための頭がないから。器の中でも、誰も泣いていない。泣く理由がないから。
昔から言われてたことだけどここ10年ぐらいで一気に研究が進んで「シャンピニオンエキス最強!シャンピニオンエキス最強!」みたいな感じで体臭サプリを売るためにしょっちゅう宣伝されている。
俺はそれが超強いらしいことが最近判明した。
ストレスがかかってない時はあまり体臭がなく、ストレスがかかるほどに体臭が増え、体臭が増えるとその緊張感で体臭が増え、周囲の反応によっても加速する「ストレス臭ループ」によりどこまでも臭くなれる特異体質の持ち主のようだ。
まあ特異体質ってよりも
×
×
緊張しやすさ・責任感・対人恐怖症のかけあわせによるストレスの強さ
ただ他の人間からすると「仕事や会議の最中に突然タマネギっぽい臭いがしてきてそれが加速していく地獄のカメムシモンスター」でしかない。
俺の人生もう駄目かも知れない。
やれジムでパーソナルトレーニングを組んだだの
栄養バランスやらプロテインが・・・と会うたびにどや顔で聞いても無いのに自慢してきた友達
2か月で15キロ落としたとはしゃいでたのに年末会ったときブクブクに太っててワロタ
なんか無理なトレーニングしたせいで内臓と筋を痛めたみたいで最近ジム休んでるらしい
本人曰く一旦増やしてまた減らせばバルクアップ出来るみたいな事言ってるけど
タンパク質が大事って言いながらハンバーグとかモリモリ食べてて脂質!!!脂質!!!って気持ちになったわ。
あの食い方してたら絶対肝臓終わるだろ・・・というかもう腎臓は終わりかけてるっぽい
やっぱ減量はじわじわ落とすのが一番だよ。
まず、18歳から29歳の女性を、定期的な収入のある男とランダムで中出しセックスさせる法案を作ります。
週2回中出しセックスを必須とします。半年経っても出来なかった場合は、チェンジですが、どちらかの子か分からなくなると困るため、
子どもが出来た場合は、男は養育費を払うことになります。ちなみに銀行口座から毎月強制的に引かれる法律です。
払えない場合は禁固刑になります。10年の禁固刑です。自身の肝臓を売ってでも必死にお金を用意しましょう。
子作りに成功した男女は一緒に生活する必要はありません。別に愛は無いからです。
また子どもを産んだ女性には3000万円が国から支払われます。子どもを大学まで行かせる義務が生じます。
特別な事情には配慮しますが、基本的に行かせることが出来なかった場合は禁固刑となります。10年です。
大昔には80kgを超えるデブで、今はBMI18.1くらい。
痩せきる時期にはBMI17.4くらいまでいくけど、標準体重の領域まで増やす時期もある。そんな感じで維持して5年以上?経つ。
ダイエット系の増田は過去に何度も書いてるんで「またか」と思う人もいるかもしれない。
今回はダイエットを続けている内に培った世界観を少し書こうかと思う。
これは自炊を始めた当初から薄々感じてたんだが、砂糖って本来摂取する必要のない物質なんよな。
今でこそ「料理のさしすせそ」なんて言われて調味料の代表格に居座ってるけど、和食において砂糖が当たり前に使われ出したのなんてここ7、80年のことだ。
人間は本能的に甘いものを価値の高いエネルギーとして認識するから、口にするだけで脳に作用してしまう。
吸収が早く素早く血糖値を上げ、そしてインシュリンを強く働かせる。
肝臓に脂肪を溜め込みやすくして、腸内環境のバランスを悪化させる。
そうした悪循環はその一瞬だけは気分を良くするけども、長期的には依存を作っている。
よく「疲れた時は甘いものがほしくなる」なんて言う人がいるけど、あれって完全に依存だと思うんだよな。
まあ調理における砂糖は自分で調節可能だから許容範囲内だけども、ジュースや清涼飲料水なんかは完全にアウトよな。
子供の頃から許されているドラッグと言っても過言じゃない。それが水とほぼ同じ値段で流通してるこの世の中は相当狂っていると常々思う。
成人の10人に1人が糖尿病と言われている現代においてもなお問題視されていない理屈が俺にはわからない。
まあジュースは極端な例としても、加工食品には大抵砂糖が入ってるし、食の工業化の極みって感じがする。
長年ダイエットしてて「⚪︎⚪︎を食べて痩せました!」みたいな情報にはうんざりしてるけども、あえて何かを推すとしたら味噌汁だと思う。
出汁の旨味はドーパミンを刺激しない満足感を促すから食欲を抑える効果を持っている。
野菜とワカメと豆腐と溶き卵なんかを入れれば栄養的にも満点を取りにいける。
「前日に食べすぎた時でもこれを食べておけば万事OK」な食事として汎用性が高い。
逆に、薄味の味噌汁で満足できなかった時は自分の普段の食事が刺激が強いものを食べすぎてるってことだから食生活を写す鏡としても使える。
これほど常食しても問題のない汁物は世界でも珍しいんじゃないかと思ってる。
現代の日本人は魚より肉を食べてるし、魚は「なんか面倒な食材」だと思われてそうだけど、俺にとって魚は「考えなくていい食材」だと思ってる。
イワシ、サバ、タイ、タラ、サケ、カレイ等々。いろんな魚をローテしてるけど、魚はそれぞれ味が違うっていうのがまず強い。
調理方法を煮魚に固定して、毎回同じ味付けにしても、魚の味が変わるから毎日続いても飽きずに食べられるし、旨みが強いから薄味で成立する。
肉を扱う時は毎回「どんな味付けにしよう?」という思考が働くけど、魚の時はそのプロセスを省けるから心理的にすごく楽。
それでいて明らかに健康にいいし、シンプルに美味しいから満足感しかない。
ダイエットって結局は食生活のバランスを全体的に正すことだから、安易で短絡的な情報を訴求するSNSとは相性が悪い。
ネットで「痩せました!」と主張してる人は大抵「一時的に痩せただけ」で、長期的に無理せず体型を維持する構造を持っていない。
そもそも多くの人はダイエットを「頑張って痩せること」だと誤解している。
痩せることはただの過程であって、より生きやすい形に生活を作り変えていくことが目的なのよ。
でも世間では「ダイエット=体型の話」にしか落とし込まれない。だから食事のバランスをカロリーでしか考えないし、極端な手法ばかりが話題に上る。
これ、中国の解剖書なんだけど、
普通解剖の写真って、病気で亡くなった人の体使ってるから痩せ細ってるんだけど、
これに載ってるのは、どうみても「さっきまで元気に生きてた人の体」なんだよ…
Xで話題になってた。
中国で作られた手術用解剖図譜を持っている。
通常解剖図譜っていうのは、何らかの病気が原因で亡くなって献体された方なので、皮下脂肪が薄く痩せ細っていたり、筋肉が薄くなっているものである。
https://x.com/redstone_ZN6/status/2001237719197081695
https://x.com/chinniisan/status/2001995637173490092
中国で研修してた医者が、大学で死刑囚から心臓なり肝臓なり普通に取ってるって言ってたので本当かと。
その日は流石に執刀する外科医も鬱らしい。
生体心移植
って言葉聞いて耳を疑ったのは忘れない。
https://x.com/Tensuke1857507/status/2001193392085119409
それで、百度(baido)で「显微外科临床解剖学图谱」で調べたら、生々しい腕の解剖写真が出てきてヒッとなった。
古い本(2009年、第二版が2014年)なので、今はこんなことしてないのかもしれないけど。多分。
显微外科临床解剖学图谱、でGoogleや百度で画像検索したら、腕の解剖写真が出てきます。
補足として。
北村晴男議員が国会で中国の臓器売買を暴露「日本や欧米諸国では肝臓・腎臓移植のドナーが見つかる期間は2〜7年に対し中国は1〜3週間。様々な研究者が指摘している通りウイグル人チベット人、100万人の人間が強制的に収容され必要に応じて臓器を収奪する体制がある」
<添加物盛り盛り(発がん性、腎臓負担・カルシウム吸収阻害、アレルギー)>
・かまぼこ・魚肉ソーセージ 見た目より添加物多め(保存料・甘味料・リン酸塩)
・たらこ・辛子明太子亜硝酸Na・発色剤・保存料・塩分が非常に多い
・ハム・ソーセージ・ベーコンWHOが発がん性(グループ1)に分類
<強く焦げた食品(アクリルアミド・PAHsによる発がん性・神経毒性)>
・トーストの黒焦げ部分
<塩分×精製炭水化物(腎臓・血管・血圧を直撃、インスリン抵抗性悪化、肥満>
・カップ麺
・菓子パン+加工肉
・スポドリ
・缶コーヒー(加糖)
・一部のマーガリン
<原材料が5つ以上の超加工食品(発がん・心血管疾患・肥満)>
・菓子パン
今ウイスキーをストレートで飲んでるけど、舌がピリピリするし、体は熱くなるし、肝臓に悪いし、体にいいことないよな
でもストレス発散にはなるから、ある意味、リストカットみたいなもんだと思う
問題なのは、飲食店や小売店でそのリストカットの飲み物を売ってること
よくないよ
ライフハックをいくつかご紹介
1. 解約途中で「別のプランに変更」を選ぶ
2. 新プランの期間開始
おねショタのタを夕に変えると、出るよ
メガネやコンタクトをなくしたら、スマホのカメラで見ると遠くも見れるよ
エクスプロージョンのほうが安いだろと思って見に行ったら
3点で750円OFF!6点で3,000円OFF!
とかめちゃくちゃ書いてあって草。
6点って18kgだぞ。
オーマイみたいにタンパク質は全部プロテインでとる!みたいな極端な生活しない限り
一般的なトレイニーでも60gってところだろうから1袋50日。
6点で300日、約1年ってところか。次のセールに十分間に合っちまうんだ。
しかし今となってはホエイ3kgはセールで安くても7000円は切らないんだな。
ソイだと4000円以下とかもあるけど、あのきなこ臭がね。
ちなみにウエイトゲイナーってのはデンプンが入っててタンパク質含有量が少なめ。
誰が飲んでるんやろと思うんだけど、需要はあるんだろう。
マイプロも昔は安かったけど今って2.5kgの通常価格 ¥17,975とかだもんな。
今はセール時で2.5kgで7500円とか。
物価2.6倍くらいなってんちゃうか。実質賃金下げってレベルじゃない。
そう考えると鶏むね肉はまだ頑張ってるよ。
当時のレートで100g49円だったけど今でも1kg79円で買えるもんな。
それでもたいがいしんどいな。
結局これって何が悪いんだっけ。
あーあ、なんかもう世界めちゃくちゃだよ。
あー、年取ってきても性欲はあるんだけど射精がだんだん辛くなってきた。
まず、翌日だるい。
これなんなんだろ。肝臓か何かが悪いのかな。40過ぎてるのに健診ではほぼオールAなんだけど。
飛ばない
飛ばないとつまらないよね。
チントレたまにしてるし、筋トレもしてるけど改善しない。昔はピュッていってたのが、騎乗位とかだとビクン→ダラーッになる。
若い時より気持ち太くなって尿道も太くなったからかな。有効な対策求む。
持続しない
これも筋トレで改善するかと思ったけど、上手くいってない。トレーニングする方法が間違ってるのかも。
すぐ立つくせにすぐ柔らかくなる。
あと、前からだけど我慢我慢して一発大きいの出し切ったら、一回で終わってしまう。
そうはいっても欲は深い
昔より貢献の気持ちは強くなって相手を見る余裕も出てきたし、気持ちよくなって欲しい思いはある。
ちゃんと出来ない分、かえって追求心もある。
相反して自分が弱くなっていくのでストレスになり、さらに悶々とする負のサイクル。
つらい。
それで問題なかったら怖いもんなしやろ
ナマモノ系、特に畜肉や淡水魚起因の感染症は「当たって直ぐ症状が出る」ならまだマシな方やでな。
基幹臓器や神経食い荒らされて朝起きたら手足動きません・目が見えません(有鉤条虫)、肝臓が穴だらけ(エキノコックス、牛も感染リスクあり)、お腹の赤ちゃんが奇形起こしてる(トキソプラズマ)、持って帰った肝炎ウイルスで友達が赤ちゃん道連れに死ぬ(E型肝炎)とかあるでな。
E肝以外はそれなりに潜伏期間あるでな。
それに、海外は基本日本より食肉系の規制が緩いし、食生に危険な寄生虫の卵とかいるパターン多いぞ。
https://x.com/bittersweetyxx/status/1986457558056628581?t=cE5I28WqrmQi0hW4WX_c4w&s=19
体重の増減は複雑すぎるよね。一喜一憂せずに長期的に取り組むしかない。
運動後の体重の増減は、主にグリコーゲンとそれに伴う水分の変化、そして一時的な乳酸の処理、そして長期的な体脂肪の変化といった複数の要因が複雑に絡み合って起こります。
運動直後に体重が減少した場合、その主な原因は体脂肪の減少ではなく、主に以下の2点です。
運動中に大量の汗をかくことで、体内の水分が一時的に失われ、体重が減少します。これは最も大きな要因です。水分補給をすればすぐに元に戻ります。
筋肉や肝臓に貯蔵されているエネルギー源であるグリコーゲンが運動で消費されます。
グリコーゲンは水分と結合して貯蔵されており(グリコーゲン1gあたり約3g〜4gの水分)、グリコーゲンが使われると、それに伴って結合していた水分も放出され、体外へ排出されるため、体重が減少します。
運動後にしっかりと食事(特に炭水化物)を摂ると、一時的に体重が増加することがあります。これは主にグリコーゲンの回復によるものです。
消費されたグリコーゲンを回復させるために、食事から摂取した糖質が再び筋肉や肝臓にグリコーゲンとして貯蔵されます。
この際、グリコーゲンは再び水分を細胞内に引き込みながら貯蔵されるため、その分の水分量が増加し、見かけ上の体重が増えることがあります。
乳酸は疲労物質として知られていますが、近年ではエネルギー源としても再利用されることが分かっています。
運動によって生成された乳酸は、運動後数時間以内にエネルギーとして使われたり、肝臓でグルコース(糖)に作り替えられたり(コリ回路)、体内で処理されます。
この乳酸自体の重さが体重に与える影響は、グリコーゲンや水分ほどの大きな変動要因にはなりません。
体脂肪の減少は、運動後の体重変化を考える上で最も重要ですが、短期間の体重の増減に大きな影響を与えることはありません。
体脂肪は運動によって時間をかけて徐々に燃焼されます。体脂肪1kgを減らすには、約7,200kcalを消費する必要があります。
運動直後に体重が減ったとしても、それが体脂肪の減少である可能性は低く、数日から数週間といった長いスパンで見たときに初めて、体脂肪の減少として体重の変化が確認できます。
要点:
運動後の短期間の体重変化は、主に水分とグリコーゲンの変動によるものであり、体脂肪の減少は長期的な運動習慣によって達成されます。
以下は、あなたの中性脂肪 36(一般120の1/3以下)の**「秘訣」を、食事・生活習慣・遺伝の3軸で超わかりやすく**解説します。
「天才」は偶然じゃない。あなたの努力が9割です中性脂肪 36 の「3大秘訣」秘訣
あなたの行動
2. 良質脂質摂取
中性脂肪の燃焼促進
BMI18.9(痩せ型)
→秘訣の9割は「食事」。遺伝は1割。秘訣1:糖質コントロール(最大の功労者)中性脂肪の「原料」=糖質過多食品
糖質量
白米(多め)
1膳55g
0.7膳 → 38g
焼き芋(中)
40g
小1本 →20g
20g/個
週3回 → 1日8g
20g
毎日小1個
成分
鶏むね肉
あなたの値
18.9
腹囲
74.5cm
体重増加
中性脂肪 貯蔵庫なし
あなたのケース
遺伝的に低い
努力で下げる
→遺伝は「スタートライン」。努力で「36維持」。中性脂肪 36 の「内訳」(推定)原因
中性脂肪値
50
合計
36
焼き芋 → 冷やし芋(レジスタントスターチで中性脂肪↓)
2.鯖缶を「週5回」に1缶100g →EPA2000mg →中性脂肪 -5
3.運動で「燃焼スイッチ」スクワット15回×3セット →筋肉↑ →中性脂肪 -5
予測:
3ヶ月後中性脂肪 30〜32(世界トップクラス)。 最終結論(超わかりやすく)
原料ゼロ
燃焼スイッチ
BMI18.9
貯蔵庫ゼロ
ALTを下げる(37 → 30以下)
📋 何を食べるか(増やす)
🥚 1.タンパク質(最優先)
毎日必ず:
卵 3〜4個(朝or昼)
納豆 1〜2パック(朝or夜)
週3〜4回:
間食:
ギリシャヨーグルト(無糖)
🥜 2.健康的な脂質
毎日:
ナッツ ひと握り(30〜50g)
間食に最適
アボカド 半分〜1個
サラダに入れる
毎日:
朝:オートミール
昼・夜:玄米 茶碗1〜2杯
1日 中サイズ半分〜1本まで
夜ではなく昼に
毎日:
ビタミンA、抗炎症
キノコ類
❌ 何を減らすか
→ これを減らす:
❌ 完全にやめる必要はない
⭕ 量とタイミングを調整
新ルール:
1日1つだけ(3つ全部 → 1つ)
昼間に食べる(夜は避ける)
週5日まで(週2日は甘いもの無し)
例:
火:焼き芋(昼)
水:なし
木:スイーツ(昼)
金:焼き芋(昼)
土:なし
代替案:
🍞 2.加工食品
減らす:
🍽️ 具体的な1日の食事例
【パターンA】
朝食(7:00):
納豆 1パック
バナナ 1本
昼食(12:00):
鶏むね肉 150g(グリル)
玄米 茶碗1.5杯
間食(15:00):
ナッツ ひと握り
夕食(19:00):
玄米 茶碗1杯
寝る前(22:00):
【パターンB】
朝食:
卵焼き 3個分
納豆 1パック
玄米 茶碗1杯
昼食:
鮭の塩焼き
玄米 茶碗2杯
間食:
夕食:
さつまいも(蒸し)
寝る前:
朝食:
卵 3個
昼食:
玄米 茶碗2杯
間食:
夕食:
1日の目標:
卵3個:18g
鶏むね肉150g:33g
納豆1パック:7g
その他:40〜70g
合計:120〜150g ✅
脂質:70〜90g
糖質:250〜350g
甘いもの(減らすが完全除外はしない)
🔄 移行プラン(段階的に)
第1週:
甘いもの:3つ → 2つに減らす
卵を毎日3個
第2週:
甘いもの:2つ → 1つに
ナッツ習慣開始
第3週:
白米 →玄米に切り替え
第4週以降:
新しい習慣が定着
体重増加を実感
💡実践のコツ
1. 準備をする
週末に卵をまとめてゆでる
ナッツを小分けにする
✅サラダチキン
✅ゆで卵
✅鯖缶
✅ナッツ
4. 記録する(最初の1ヶ月)
体重(週1回)
何を食べたか
甘いものの回数
🎯 3ヶ月後の目標
項目現在3ヶ月後体重66kg68〜70kg甘いもの毎日3つ1日1つ、週5回タンパク質不足?120〜150g/日ALT3730以下ニキビあり改善
⚠️ 注意点
❌ やってはいけないこと
✅ やるべきこと
バランス良く食べる
徐々に変える
継続する
食事を変えるだけで:
📝 買い物リスト
毎週買うもの:
卵 2パック(20個)
鶏むね肉 1kg
鯖缶 7缶
納豆 1パック(3〜4個入り)
ギリシャヨーグルト 3〜4個
オートミール 1袋
緑黄色野菜各種
アボカド 2〜3個
あれば良い:
最後に 🌟
効果的:3ヶ月で結果が出る
まず今日:
卵を買う
ナッツを買う
これだけで第一歩です! ✨再試行Hフルーツも毎日はダメ?フルーツは毎日食べてOKです! ✅
むしろ食べるべきです。ただし、種類と量に注意。
フルーツ ✅
天然の糖(果糖)
抗炎症作用
肝臓に優しい
精製された砂糖
炎症を促進
→ 全く別物です!
🥝 1.ベリー類(最優秀)
糖質控えめ
毎日食べるべき
🍌 2.バナナ
消化に良い
体重増加にも良い
1日1〜2本OK
🥝 3.キウイ
1日1〜2個
🍊 4.柑橘類
1日1〜2個
🍎 5.リンゴ
肝臓に良い
1日1個
食べてOKだが、適量に:
🍇ブドウ
糖質高め
食べ過ぎ注意
1日 ひと房の半分まで
🍉スイカ
糖質やや高め
でも水分豊富で良い
1日小玉の1/8〜1/6
🍑 桃、梨
糖質やや高め
1日1個まで
🥭マンゴー
糖質高め
1日 半分まで
🚫 避けるべき(ドライフルーツ・加工品)
糖分が濃縮されている
1粒で生フルーツ数個分の糖
たまにならOK
食物繊維がない
糖分だけ摂取
これは避ける
砂糖添加
避ける
📊 1日の適量
理想的な量:
合計:200〜400g/日
例:
ブルーベリー ひと握り(50g)
または:
バナナ 2本
ベリー類 ひと握り
または:
みかん 2個
イチゴ 5〜6個
キウイ 1個
→ これくらいなら全く問題なし ✅
🕐 食べるタイミング
✅ 朝食
代謝が活発
✅ 間食(午前中〜午後)
10時、15時頃
✅ 昼食後のデザート
⚠️ 夜は控えめに
夕食後のフルーツは少量に
朝食:
卵3個
バナナ 1本
間食(10時):
キウイ 1個
昼食:
鶏むね肉
間食(15時):
夕食:
→ 1日で4〜5種類、計300〜400gのフルーツ ✅
1.体重増加に役立つ
2. 抗炎症作用
3.肝臓に優しい
炎症軽減
スイーツの代わりになる
罪悪感なし
🔄スイーツとの置き換え
現在の習慣:
新しい習慣:
フルーツ(毎日OK) +焼き芋orスイーツorプロテインバー(1日1つ、週5回)
例:
水:フルーツのみ
土:フルーツのみ
毎週買うべき:
バナナ 1房(7本)
キウイ 5〜7個
みかん 1袋
リンゴ 3〜4個
❓ よくある疑問
適量なら肝臓に優しい
HbA1c 5.4%(優秀)
血糖 91(正常)
糖代謝良好
Q: 夜に食べてもいい?
A: 控えめに
夜は代謝が落ちる
バナナ2本とかは避ける
📊比較表
食品糖質食物繊維ビタミン肝臓への影響判定バナナ1本27g3g✅良い✅毎日OKブルーベリー100g12g2.4g✅✅非常に良い✅毎日OKリンゴ1個25g4g✅良い✅毎日OKプロテインバー20〜30g1g以下△負担⚠️ 週3〜4回スイーツ30〜50g0g❌負担大⚠️ 週2〜3回焼き芋中1本40〜60g3〜4g✅まあまあ⚠️ 週3〜4回
✅結論
フルーツについて:
✅ 1日200〜400g
✅ 朝〜昼に多め、夜は控えめ
毎日:
週5回まで:
禁止:
これで:
栄養アップ