
はてなキーワード:緩衝とは
そろそろ語るとするか。
俺は今30代半ばになるが、これまでリアル・ネット含め誰にも話していないトラウマがある。タイトルの通りだ。
冗長気味でも、記憶にあることは全て漏らさず書くつもりだ。もしよければ読んでほしい。
雨の日だった。給食後の、5時間目の授業だったと思う。45分ある授業だが、序盤でもう腹が痛くなってきた。その日食ったもので、腹がゆるくなるものがあったのだろう。
今の、あるいはかつての思春期少年少女なら身に覚えがあると思うが、先生の話を遮って手を挙げ「トイレに行きたいです」というのは、なかなか勇気がいる。
普段からそういうあけっぴろげなキャラで認知されていたり、クラスの中心的な地位を確立していたり、もしくは単に合理的思考と想像力、
せめて一歩踏み出す勇気があったら別かもしれないが、俺はそうではなかった。
ネガティブな注目はとことん忌避回避して縮こまる。そんな気弱な陰キャである。
大人になって振り返れば、何をためらうことがあるのかと思う。リスクがでかすぎる。その一瞬クラスの注目を集め恥ずかしい思いをしたとて、忘れられるのも一瞬だろう。
とはいえ、できれば残りの40分弱耐え抜いて、チャイムとともにダッシュして事が済むならそれに越したことはないのもたしか。
俺はなんとかなるだろうと思い、耐える方を選んだ。甘かった。
授業が半分くらい過ぎたところで、かなり絶望的な気分だったのを覚えている。これは最後まで耐えきれないだろうと、どこかで理解していた。
ここまでくると、手を挙げるのも先ほどよりハードルが高い。耐えるのに精いっぱいで、言葉を発するのもやっとの状態だったからだ。
いかにも腹が痛そうなかんじで「トイレに行っていいですか」と皆の前で乞えば、事が済んだ後ウンコキャラとして数日、長ければ数週間過ごすことを余儀なくされよう。
いや、それでも手を挙げるべきなのだが、もはや正常な思考を巡らせることすら難しかったのではと思う。
急激な腹と尾てい骨あたりの痛み、そして少しの緩衝タイム。その繰り返しが5,6回は続いたんじゃなかろうか。波の間隔はどんどん短くなってくる。
当然授業の内容など入ってこない。そっちに集中して気を逸らそうとしたが無理だった。当時人生で間違いなくダントツトップで辛い時間だった。
そしてついに耐え切れず、決壊した。
頭が真っ白になった。信じられなかった。これは本当に現実なのか?軽いパニック状態だ。
藁にもすがる思いで、まだ大丈夫と言い聞かせたと思う。漏れても少しなら、周りにバレることはないだろうと。
だがそれは終わりの始まりにすぎなかった。
一度決壊してしまったせいか、歯止めがきかないのだ。一度、二度、三度。我慢しようとしても、出てしまう。
もはや出ていないのでは?漏らしている気はするが気のせいかもしれない。そんな現実逃避をしていた記憶がある。
しかし非情にもケツに広がる不快感。泣きたい気分だった。ほとんど泣いていたかもしれない。
臭いで周りにバレないか心配になった。後ろの席の人は臭かったかも。ごめん。でも、特に何も言わないでくれてありがとう。
早く終われとぐったりしながら、うんこを垂れ流しながら、残り時間をただただ耐えた。すでに俺の自尊心は粉々に砕け散っていた。
人生終わった。本気でそう思った。
座っている間にズボンの隙間から垂れてくることはなかったものの、液体が足を伝う感触はあった。
教室を出て、トイレに向かった。できればクラスから遠いところがよかったがそんな余裕はない。
一番近いトイレに早足で向かった。走ればうんこが垂れ落ちてくるかもしれないから。
個室に入りズボンとパンツを脱ぐ。酷いものだった。パンツは勿論、ズボンも膝裏あたりまで下痢でベトベトだ。
しかし不幸中の幸いは、まだ冬服で生地が分厚いため、表面的にはそこまで目立つシミになっていなかったこと。それでも、少なくとも臭いは隠しきれるはずもない。
よくあの時、泣かなかったなと今でも思う。心はボロボロだったが、目元を伝う液体としての涙は流していなかった。後処理でそれどころではなかったのもあるが・・・
ペーパーでできるだけふき取った後、パンツは脱いだと思う。脱いだパンツをどうしたかは記憶がない。覚えているのは、パンツを履かなかったことで下半身のデリケートな部位全体で感じる、
ここでひとつ、今でも強烈に残っている記憶がある。なんと廊下に、ズボンの隙間から垂らした下痢が数滴落ちていたのである。
周りに女子3,4人の人だかりができていた。
「なにこれ、カレー?」「こんなところに!?」「今日カレーじゃなくない?」みたいな会話をしていた。
今でも覚えている。小学校でも一緒だったI本さん、たぶん気づいていたよね、その茶色いものの正体に。
その横を、当然素知らぬふりして通り過ぎる俺。
誰かに助けを乞うか。下痢まみれの制服を着替えるかどうか。次の授業に出るのか、理由をつけて(あるいは黙って)帰宅するのか。
俺はもっとも消極的な選択をした。つまり、少し下痢をふき取っただけの臭い下半身のまま、助けを乞う勇気も帰る勇気もなく、次の授業に臨んだのである。
我ながら馬鹿だなと思う反面、当時の心境と自分の性格を思えば仕方ない気もする。一種のショック状態で、冷静な思考はできなかったのだろう。
もし次が英語や社会の授業なら、45分の間に、おそらく臭いで周りにバレていたと思う。そうなれば俺の青春は暗黒時代に突入したであろう。
またも不幸中の幸いか、次の授業は「総合的な学習の時間」というやつで、秋に予定している野外学習についての説明会に充てられていた。
普段は木工技術の授業が行われる、外にある作業室のような広めの別棟に生徒は集められた。
外は雨が降っていた。おかげで多少周囲に放つ臭いを誤魔化してくれたかもしれない。というか、そうであれと願った。
鍵が開くまでの間、生徒が作業室の周りでたむろしていた。
得てしてこういう時に限って、起きてほしくないことというのは起きるものだ。できるだけ周りと離れていようとしていた俺だが、普段そこまで話さないクラスメイトが何人か寄ってきて、
暇つぶしに雑談を振ってくる。マジでマジでどっか行ってくれ頼むと願いながら、うわの空で適当に返事していたのを覚えている。
説明会が始まった。ウン良く席は窓際で、部屋の中央付近ではない。なんとかバレずに過ごせるか?
そうはいかなかった。隣にいた女子が、なんか臭くない?と言い出した。氷点下まで肝が冷えたが、俺は黙ってしらこい顔をしていた。
俺の周り数名に臭いを感知した人としていない人がいたようで、ひそひそと話していたが、俺が(少なくとも表立っては)特定されることはなかった。
覚えているのは、雨の中、意気消沈して家までの帰り道を歩いたこと。
小学校からずっと仲の良い友人と帰りが一緒になった。俺は一人になりたかったが、振り切る気力もない。
外だし雨だし、余程近づかなければ臭いはわからないと思うが、帰宅中、いつもより饒舌に、そいつは俺に話しかけてきた。
気づいていたのだろうか?優しさだったのだろうか?
そいつとは大学生になるまでたまにつるんでいたが、ついぞ訊ねることはなかった。
家に到着して、トイレに直行した。しかし、さすがに母には隠しようもない。全てうんこまみれなのだから。
最初は驚いていたが、いろいろ察してくれたのかあまり追及されることはなかったし、その後その件について話した記憶もない。
次の日は学校に行くのが怖かった記憶がある。大っぴらにバレてはいないと認識していたが、知らないところで学校中の噂になっていたらどうしよう?
俺が漏らしたと特定されていたら?結果的に、その恐れが現実になることはなかった。少なくとも俺が認識している範囲では。
思い返しても、完全に周りにバレて騒ぎにならなかったのは本当にウンがよかっただけとしか思えない。
そうでなくても当時俺が受けた精神的ダメージはかなりのものだった。
ちなみに後日談ではないが、その後高校に入学してすぐの時期にもまた、古典の授業中に腹痛に襲われたことがある。
知り合いが一人もいない環境だったし、周りの変化やストレスに弱いのは今も昔も変わらない。
だがその時は、これ以上は無理だと思い、手を挙げて「トイレに行ってもいいですか」と言えた。
紛れもなく、中二のあの事件の二の舞だけは避けなければという思いである。
いやね、本当に、トイレくらいいつでも行けばいいんだよと今では思うけれど、当時はそんなことにも勇気が必要だったのだ。
中学や高校の授業中って先生が淀みなく話していると、いつ遮ればいいか迷ってしまうんだよな。いつ遮ってもいいんだけれども。
こんな話も今となってはトラウマでもなんでもないし、別に誰かに話したっていいが、なんとなく話したり書いたりすることなくここまで来た。
「前提条件」ではなく「イコール」ということは、生理的に無理でなければ恋愛対象になり得るということだよね。
みたいなことは言わないってことだよね。
そうであれば、恋愛と結婚は別派と増田が言ってることは緩衝しないと思う(ここでは「星野源以下は生理的に無理」、みたいなハズレ値は想定しない)
「生理的に無理でない」けど「ピンと来ない」「キュンキュンしない」、要は「普通の人」を最初から結婚の対象外とした結果、先に進めなくなった層が多いんじゃないかってこと。
増田の例で言えば、昔はお見合いで生理的に無理じゃない「普通の人」と会ったとして、将来的に(結婚後からでも)恋愛要素を育もうとすることは普通にあったが、
現在は生理的に無理じゃない「普通の人」と会っても、恋愛対象じゃないから先に進めようとしない層が多いだろうということ(よく聞くのが「ピンと来ない」「いい人だけど」「落ち着くし安心するけどドキドキしない」など)
つまり、「生理的に無理でない」どころじゃない異性としての魅力を結婚の前提条件に置く人が増えた結果、結婚が困難化したのではないかということ。
しかも、ピケティ本人もそこを完全には扱いきれていません。あなたの指摘が、まさに彼の理論の「弱点コア」です。
では、少し冷徹に整理してみましょう。
ピケティの「r > g」命題は、資本全体の平均収益率を一括で扱っている。しかし実際には、資産クラスごとにインフレ耐性がまるで違う。
| 資産クラス | インフレ時の挙動 | 備考 |
| 現金・預金 | 実質価値が目減り | インフレ最大の犠牲者 |
| 国債・社債 | 名目固定なら損 | 金利上昇で価格下落 |
| 株式 | 名目売上・利益上昇で中立〜プラス | ただしバリュエーション調整あり |
| 不動産 | 建設コスト連動でインフレヘッジ | 都市地価はむしろ上がる |
| コモディティ(金など) | 名目的に上昇 | 供給制約次第 |
| 事業投資 | コスト上昇と販売価格上昇のバランス次第 | 経営能力で分散 |
つまり、同じ「資本」でもインフレ感応度が全然違う。それなのにピケティは「資本」を一塊として扱うため、現実の再分配構造を平均化して潰してしまっている。
ピケティの主張は「労働 vs資本」の格差に焦点を当てたが、インフレ局面ではむしろ格差の主軸が「資本の質」に移る。
つまり
ここで重要なのは、富裕層は既に耐性資産を多く保有しているということ。だから高インフレでも、「資産構成を最適化している層」はむしろ勝ち続ける。
この現実を取り込むには、単一のrではなく資産別r_iを導入すべき。
r_{eff} = ∑_i w_i (r_i - Π_i)
格差が拡大する条件
r_{eff, upper} > g > r_{eff, lower}
つまり、上位層と下位層の資産ミックスの違いが格差維持メカニズムそのものになる。
インフレが起きても、上位層はREIT・実物資産・株式を持っていて、実質リターンが守られる。
中間層・労働者層は現金・定期預金・保険中心。実質資産が目減りする。
結果、名目インフレでも実質格差は拡大する。つまり、インフレはr > gの一時的な緩衝にはなっても、資産構成差が固定化されている限り、格差縮小にはならない。
| 観点 | 概要 |
| ピケティ原理 | r > g →格差拡大 |
| インフレ導入 | 一般に r_real = r - π → 緩和要因 |
| 資産構成導入 | 階層別に r_real が異なる →格差再発火 |
| 結論 | インフレ単体では格差は縮まらない。資産構造の分散を伴って初めて是正される。 |
ChatGPTに書かせてみた。
タイトル:
怒りは誰にでも湧く感情です。でも「絶対に怒らない人」は特別な人ではなく、習慣的に思考と行動を整えている人のこと。本書は、怒りに飲み込まれず冷静さを保つための具体的な思考法と日常で使えるテクニックを紹介します。感情が揺れたときにすぐ使える「小さな習慣」を中心に、実践的で現実的なアドバイスをお届けします。
内容(〜350字)
怒りを感じた瞬間、自分の中でその感情に名前をつける――「今、燃えている」「今、傷ついている」と短く言葉にするだけで、感情は主観の渦から一歩離れて見えるようになります。名前をつける行為はメタ認知を促し、自分を観察者に切り替えるトリガーになります。習慣化すれば瞬間的な反応が減り、選べる行動の幅がぐっと広がります。
内容(〜380字)
怒りは身体反応が先に来ます。そこで「呼吸を整える」を作業化しましょう。4秒吸って4秒止めて6秒吐く、など決まったリズムを持つと自律神経が落ち着き、理性的な思考が戻ります。スマホのタイマーや指の数え方でルール化すると実行しやすい。大事なのは“いつでも使える簡単な作業”にすること。短時間で感情の嵐を和らげられます。
内容(〜370字)
怒りの元は事実そのものではなく、そこに乗った解釈や期待です。まずは起きたこと(事実)を書き、次に自分が感じていること(感情)、最後に自分がその事実にどう意味づけしているか(解釈)を分けて整理しましょう。こうすることで「変えられること」と「受け入れること」が明確になり、不要な怒りを手放しやすくなります。
内容(〜360字)
怒りに身を任せると短期的な満足(言い返す、叩きつける)が得られますが後で後悔しやすい。そこで「5分ルール」を導入。怒りが湧いたらまず5分保留。スマホを置く、席を離れる、メモするなど小さな行動で即時の衝動を止めます。多くの場合、時間が経てば視点が変わり、より建設的な選択ができます。
内容(〜380字)
他者は自分とは違う体験と価値観の「地図」を持っています。怒りを感じた相手の背景や事情を想像する練習を日常化しましょう。「今この人は忙しいのか」「失敗を恐れているのか」など仮説を立てるだけで、相手行動の解釈が柔らかくなります。想像は同情ではなく、判断の幅を広げるツールです。
内容(〜360字)
多くの怒りは期待と現実のズレから生まれます。期待を明確にして相手と共有する、あるいは自分の期待を現実的に引き下げる習慣をつくりましょう。事前に「こうしてほしい」と短く伝えるだけで齟齬は減りますし、自分で期待を見直す訓練はストレス耐性を高めます。期待は柔軟に扱うと武器になります。
内容(〜350字)
怒りを伝えるときの言葉選びで結果は大きく変わります。「あなたはいつも〜」ではなく「私は〜と感じた」と主語を自分にするだけで防御的な反応が減ります。感情を事実と結びつけない「私はメッセージ」を常備語にしておくと、対話が壊れにくい。言葉は感情のブレーキにもアクセルにもなります。
内容(〜370字)
場の緊張を和らげる武器にユーモアがあります。ただし嘲笑や軽視は禁物。自分の失敗を軽く笑える自己開示や、「自分の脳が騒いでるだけ」といった緩衝フレーズを使うと、相手も警戒を解きやすくなります。ユーモアは相手を下げずに空気を変える“調味料”。使い方を誤らなければ強力です。
内容(〜380字)
怒りそのものを否定するのではなく、生産的な行動に変換する方法を持ちましょう。短時間の運動、問題点の箇条書き、改善可能なアクションリスト作成など、怒りを「次に何をするか」に向ける訓練です。感情を動機にして具体的な一歩を踏むと、自己効力感が高まり再び怒りに振り回されにくくなります。
内容(〜370字)
日々の小さな習慣が「怒らない力」を育てます。瞑想、日記、感謝リスト、定期的な振り返りなどをルーティンに組み込み、感情の起伏に気づく力を高めましょう。筋トレと同じで継続が効果を生みます。短期テクニックと長期習慣を組み合わせれば、自然と怒りが起きにくい心の“筋力”がつきます。
「絶対に怒らない」とは感情の否定ではなく、選べる人になること。ここで紹介した思考法は即効性のある小さな道具ばかりです。大切なのは試してみて、自分に合うものを残していくこと。怒りは使い方次第で味方にも敵にもなります。あなたの人生の中で、怒りがより賢く、安全に機能するようになることを願っています。
米国がウクライナから手を引くのを見て、日本もアメリカに頼らず軍備を!って人が増えているようだけど、ちょっと落ち着けと
EU27カ国、米国を抜いたNATO30カ国が集まってもロシアを止めるのに不安があるから慌てているんだよ
極論すれば国力の勝負だから、もう日本が軍備を増強してどうにかなるような差ではないことくらいは踏まえて欲しい
世界の防衛費は米国と中国で半分を占めるくらい、二国とそれ以外で差があるんだ
2023年の日本が約500億ドル、中国が約3000億ドルという軍事費の差、単年でもこんなにある差がもう10年以上続いている
なので戦争になるなら米国を完全に巻き込むしかないし、米軍基地は最前線になりそうなところに存在してもらう必要がある
まぁ、そんなことウクライナも重々承知だっただろうけど、米軍入れたら戦争になってしまう緩衝国にはどうしようもないよね
トランプからしたら、レアアースの半分の所有権はとてもいいカードなのよね。
それらをトランプは半分は自分のものだと言ってプーチンと交渉できるのよ。
調査団を送る、ミサイルを打つのを辞めてくれ、もし我々の調査団に何かあったら、それは考えたくないけど、どうなるかは、、、みたいな脅しも可能なのよ。
そして、開発が始まれば、アメリカ民間人が肉壁になって、ロシアも迂闊にミサイルも飛ばせない。
おそらくはアメリカ、ロシアまたはアメリカ、ウクライナで共同開発する場所が多くなると思うけど、
なので、今後様々な停戦交渉に使える手札を一手に引くことができる調印になるはずだった。
で、おそらくこの話自体はロシアも文句を言っていないわけだから、
プーチンにも話が通っていることだ。
それがジャイアントランプが考える和平への道なのよ。
戦闘服できた。
和平への道への調印に対しても、
戦闘服で来るというのは、
逆に言えばまだまだ和平を望んでいないというメッセージに映る。
公の場で何も具体的なことは話さない。
まじで、人間の神経じゃできないと思う。
https://anond.hatelabo.jp/20240904005812
肌の状態を健やかに保つのは「セルフケア」だ。肌が過度に乾燥すれば痒くなるし、脂過剰でニキビになると腫れて痛い。
髪をツヤツヤに保つのは「美容」だ。たとえ髪がボサボサでも、枝に引っ掛けたりしない限りは不快を覚えることはない。
自分の不快を取り除くか否かをラインに、最低限のケアをしながら生きている。
強めの脂性肌。アラフォーだが皮脂腺が衰える気配がまったくなく、毎日午後には顔テカテカ。
皮膚はおそらく女性平均よりも厚く強い。ゆえに男性の肌ケアに多少通づる所もあるかもしれない。
これまでの人生で肌コンディションが最も酷かったのは思春期で、顔中を覆う巨大ニキビに3mm級の角栓が詰まっていた。最も良いのは今。できものの(ほぼ)無い肌をようやく手に入れることができた。
前提増田が清潔感の話題なところだが、モテとか清潔感はほぼ無視してただ生きている。
化粧をしていればオイルクレンジング、無ければ石鹸。ノーメイクでも角栓が詰まっていたらクレンジング。とにかく脂を落とす。
そして風呂を出てすぐ、肌に水分が残るうちに乳液。これで保湿完了。
乳液は保湿力が高いほどべたつきが強くなり不快度が高まるので、夏冬問わずサラサラ系。不快でないことが何より重要なので、乾燥を感じない限りは最低ラインを続けたい。
ところで
https://anond.hatelabo.jp/20240905230819
閑話休題、自分は20代後半男性増田なんだけど、泡で柔らかく洗顔みたいなセオリーって本当に正しいんですかね?n=1の話をすると、自分がそれをやってた頃は見事な吹き出物顔で、ケミカルピーリングやイオン導入、レーザー治療等を数年続けて抗生物質まで処方してもらっても全然改善しなかったのが、メントール匂いしてツブツブ入りの洗顔料でゴシゴシという明らかに定説から外れた洗顔方法に切り替えた途端に見事に治ったんだよね。
これにn=2つ目を足したいが、私も泡で擦らない洗顔は全く合わない。優しく扱えば皮脂が収まるなんてことはなく変わらずダバダバ出続けては詰まり続け、逆にクレンジングオイルでグリグリ角栓をひねり出す方が明らかに改善した。
あくまでこれは薄肌、敏感肌向けのセオリーじゃないかと思う。(女性の多くは実際のところ薄肌なのだろうが)
やはり脂が強いのでしっかりさっぱり洗えるシャンプー。たまに頭皮へクレンジングオイルを使うと洗い切れていない角栓が出てくる。
コンディショナーは後述の理由で切り、代わりに風呂を出てからヘアオイルを付けて髪の落ち着きを保っている。
荒れて剥けると痛く、ベタベタする不快感を上回るため仕方なく採用。口角も油断すると裂けるのでしっかり塗る。
おそらく乾燥肌質の人は私と同じ工程では乳液までに潤った肌を保つのが間に合わず、緩衝としての化粧水を必要としているのだと思う。個人差だ。
コンディショナーはそれこそ美容に興味が無ければ不要なパーツだ。むしろニキビ質の人間にはデメリットがでかい。
髪に付けて流す工程で全身に成分が張り付き、洗い残しがあればたちまちニキビとなって襲ってくる。しっかり全身洗っても頭皮のキワなんかはやられる。
結局得られるのは髪の艶という見た目のみ、快不快は完全に不快に振れる。
基本的に不快寄りの存在。だが見合ったメリットもあるものなので悩ましい。
平日は日光に当たる時間がせいぜい10分前後のため切ることにした。あまりに日射が酷い日は日傘などの物理でしのぐ。
流石に外を練り歩く日にはメリットの方が勝るためミルクタイプのものをしっかり塗っていく。
やり甲斐のない顔のつくりなので身だしなみを求められる場以外はスルー。
少なくとも起爆点のブコメに見られた「女はみんな最低でもこれだけやってる」は真ではない。もっとハードル低い女はいくらも居る。
歯医者通院して、いま月1とかで行ってて
朝は歯ブラシ
朝食後・昼食後はフロス+歯ブラシ
夜はフロス→歯ブラシ2回→タフトブラシ→フロス後ろの鍵状ピック
で歯磨いてて
今日行ったらあれ^^虫歯が出来そうですね^^って言われるの、もう体質ガチャすぎてマジでやる気失せたわ
もー
なんか唾液の検査したとき緩衝能とかいうとこの数値がゼロだった。
どうせいっちゅーねん
歯磨き粉もたっかい1000円くらいの歯周病治るやつ使ってるのに
他にもフッ素が多いやつとかも。
全部高い。
ここまでしてもダメ。
銀歯おおいからしょーがないですねって幼稚園だか小学校の時にはもう銀歯あったわ
それ年齢的に親のせいだわな完全に
ほんとになにこれ
肉体ガチャ外れ
あーあ
この文脈で「レイオフ」という言葉を使うのはおかしい。「レイオフ」というのは基本的には会社側に非がある場合に使われます。業績悪化による整理解雇などが「レイオフ」です。従業員のパフォーマンスが悪いから切りたいというのは「レイオフ」とは言わないですね。
ではなんと言えば良いのか。「ファイアー!!!」ですね。「彼はファイヤーされた」などのように言います。いくらatwill employmentであるアメリカと言えどそんなに簡単に解雇できるわけではないですね。いきなり解雇して訴えられても困りますから。訴えられても大丈夫なように解雇をしていくというのがアメリカ企業のやり方です。これこれこういう理由で会社はこんなに頑張って尽くしたけど改善が見られなかった、だから会社はこの人を手放すしか無かったのだ、という体にしたいわけです。
これが悪名高いPIPですね。PIPはPerformance Improvement Planの略で「パフォーマンス向上計画」ということですね。この人はパフォーマンスが低いから向上させようというプログラムです。表向きは前向きな名前ですが基本的にここに入れられたらおしまいです。普通の人は無給休暇を取得し転職先を探します。PIPはクビにする最終段階にあります。その前からfocusだのdevelopment planだの色々な名前で緩衝期間が設けられパフォーマンスが厳しく監視されるようになりそれでも改善しない場合にPIPに突っ込まれるわけですね。よくあるのが処理できない量のタスクを課し「この人はこれを達成できなかった」という事実を作り出すことです。この事実があれば解雇しやすいし訴えられても会社も言い分ができるわけですね。
さて、どの会社にもパフォーマンスが低い人は一定度いるわけです。アメリカの会社では毎年下位の何%は切り捨てていこうという目標があったりします。これをURAなどと呼びます。URAはUnregrettedAttritionの略で「後悔しない離職」とでも訳しましょうか。要するに「後悔しないクビ」ということです。「こいつを切っても会社としては後悔しない」という人を見つけてどんどんクビにしていくことが奨励されています。URAのターゲットに入ってしまった場合、あなたは終わりです。PIPされて消されることでしょう。この数字を満たすためだけにクビにされる人もいます。
URAを満たすためだけに行われる採用をhire tofireと良います。クビにするために採用するということですね。Hire tofireされた人は可哀想ですがPIPするために採用されたということですね。
そこまで赤ちゃん相手みたいに相手に多重の忖度しなくても、俺は気にせず、せっかく声かけてくれたお前が何を好きなのか知りたいと思うんだが?!?!(※なお俺は元増ではない)
もちろんそれが自分の趣味に合わなかったらタイトル自体は参考にしないまでも、趣旨自体は参考にしようと思うぞ???そんなちょっとの不一致で「絶望」まで行くほど精神幼児じゃないんだわ!!!頼むよ!!!!!!!!
俺なんか自分の従来の好みとちょっと違っても、何かすすめてくれたもんがあるならちょっと試してみるくらいの好奇心と器量はいちおう持ってるよ?!?!?!?!?!
君は普段、ちょっとでも好みと違うものを「好き好きだから参考程度に」くらいの断り書きもなしに雑に紹介された時点で絶交されてしまうような厄介な人間だらけの世界でいきてるのか?!?!?
人の緩衝能力をもうちっと信用してくれ!!!頼む!!!! だいたいそういう紹介する人ほどマニアックで興味深い作品知ってたりするだろ? 俺は増田に来た時そういうユニークな情報との遭遇に期待してんのよ
皮はめくって洗ったりはするが基本包んだままで生活している
一時期、実際めくれてるってどんなかなと皮をくびれにめくった状態で勃起させてみたりしたが、
縮むとすぐ元のように包まれてしまうし、めくったまま手でこするの嫌だったのでむけた状態で射精に至ったこともない
ていうか包まれた状態の方が手でこするにあたり程よく緩衝効果がある気がする
しかし10年以上昔に脱童貞経験してみるかと思ってそこそこ高い性風俗のお店に行った際、
「オナニーするとき強くこすりすぎて、性器ではもう射精できないのかもしれませんね」と言われてしまったりもしている
いや実際は酔ってるのと(酔った勢いでないと風俗のお店など行けなかった)
シンプルに小さいのとが刺激を得られない主な要因だと自分では思っているが
さておき
むけてる人に聞きたい
むけてたらオナニー大変じゃない?
いや今さら自分の性生活に改善策を導入するつもりもないのだが、
興味本位で聴いておきたい
彼らは民族主義的アイデンティティ、歴史的経緯、更には政治的アイデンティティを背景に、中東と南米の主要国家を糾合することに成功した。
中東においてはサウジアラビア、イラン、アラブ首長国連邦の三ヶ国が今年八月にBRICs入りを宣言し、中東の主要国の大半が事実上中露陣営への参加を表明することとなった。
また、南米においてはブラジルに次いでアルゼンチンもBRICs入りを果たし、南米の二大巨頭が中露への支持を表明した。更には、政治的アイデンティティを背景にベネズエラ、ニカラグア、キューバなどの中南米諸国もロシアに対する支持を表明するに至っている。
成功著しい南米、中東に加え、欧州圏やアフリカ、アジアにおいてもその影響は波及している。
欧州においては、ウクライナ戦争の背後でハンガリーがロシア側への支持を表明している。ロシア=ハンガリー間のガスパイプラインの破壊に、ウクライナ(と恐らくはアメリカ)が大きく関わっていたことが、ウクライナ支持からの離脱のきっかけになったようである。
また、ポーランドも同じくして、ウクライナに対する嫌悪感を露わにしている。ポーランドはウクライナの西に隣接する旧東欧諸国を代表する国家であるが、これまでウクライナに対する大体的な支援を行ってきた。歴史的にポーランドとロシアとの関係は決して穏当なものではなく、今年に入り米国から数兆円相当の軍備を購入することを宣言するなど、ポーランドのロシアに対する危機感は大きなものであった。
しかし、国連総会においてウクライナが農作物の輸出を巡るポーランドの姿勢を批判し、実質的に「ロシアの犬」呼ばわりしたことからその対立は鮮明になっていく。ポーランド外相がウクライナへの軍事支援の停止を一時宣言するなど、ウクライナに対して明確な嫌悪を表明したのである。また、NATO及び欧州内での外相会議において、前述のハンガリーと共にポーランド外相は欠席しており、ここからもポーランドの西側諸国に対する距離感が読み取れる。
加えて、これはあくまで噂であるが、ウクライナにおいて不足している将兵を補うために、ポーランド軍が水面下で参戦しているとのことである。ウクライナの開戦当初の軍備は二十万人程度であったにも関わらず、ニューヨークタイムズなどの報道機関によると、ウクライナ軍での現状の死傷者数は二十万人を超えている。つまり、元々ウクライナに存在していた常備軍はほぼ機能不全になっていると考えてよい。そのような軍備の不足を補うために、外国の義勇軍(要するにNATO軍)が投入されていることは周知の通りであるが、その中でもポーランド軍が大きな割合を占めているとの情報がある。
そのように実質的な欧州各国とロシアとの防波堤であり緩衝国を自認するポーランドに対して告げられた、「ロシアの犬」扱いに等しい発言は、ポーランドの民族的アイデンティティを大きく傷つけたと言える。このようなことから、欧州においても、ベラルーシやハンガリー、ポーランドを中心に、中露への支持を表明し始める国家は徐々に増え始めている。
また、これは穿ち過ぎた見解かもしれないが、ドイツもまた潜在的な中露シンパとしての可能性を持っている。ドイツの直近六年間における最大の貿易相手国は中国であり、ドイツは経済面や貿易面において国策として米国依存からの脱却を推進していた。つまり、少なくとも経済面や貿易面においては露骨に中国への接近を示唆していたのである。ドイツは周知の通り第二次世界大戦における敗戦国であり、その国内には日本同様に米国の大規模な軍事基地が存在している。あるいは、そのような現状に対してドイツが何らかの歯痒い思いを抱えているのではないか、という想像は、現実から乖離した妄想なのだろうか。
アフリカにおける影響力も多方面に渡っている。アフリカは歴史的経緯において欧米からの甚大な搾取を受け続けた国家が多く、潜在的に反欧米の機運を抱えている。現状アフリカ大陸における経済大国と言えば、エジプト、ナイジェリア、南アフリカ共和国の三国であるが、その内エジプトと南アの二ヶ国はBRICsへの帰属を宣言しており、ここからもアフリカの親中露の機運を読み取ることができる。
また、アフリカにおいては2020年代に入って以来軍事的クーデターが頻発しており、その結果として親中露政権が樹立されることが珍しくない。そのようなクーデターの当事国としては、マリ、ギニア、ニジェール、スーダン、ガボン、ブルキナファソなどが挙げられる。このような南アフリカの構成国においては、ロシアの傭兵部隊であるワグネルの影響が大きいと見られており、クーデター軍の支援としてワグネルの部隊が戦闘を行うケースも散見されている。このように、中露はアフリカ諸国に対して軍事的な影響力を増しつつある。
余談であるが、CNNの報道によれば、アフリカで暗躍するワグネルとの戦いにおいて、ウクライナの特殊部隊が参戦しているとのことである。
これは陰謀論などではないhttps://www.cnn.co.jp/world/35209273.html。
何故アフリカの戦線にウクライナの特殊部隊が存在しているのか? という率直な疑問を抱く人々は多いと思う。とは言え、このような疑問に対する回答は極めて明瞭であり、要するに、アメリカ軍部はウクライナの軍人を訓練し、傭兵部隊としてアフリカの戦線に派遣しているのである。これは決して珍しいことではなく、ウクライナの部隊は欧州各国で訓練されており、例えば複数のレオパルド2戦車で構成される第三十三機械化旅団などは、典型的な西側諸国の影響下で訓練されたウクライナ人戦闘部隊であり、このようにウクライナ人を欧米諸国で訓練して戦線に投入する事例は、今回のウクライナ戦争において事欠かない。つまり、やっていることは元スペツナズ部隊出身の兵士らによって構成されるワグネルと同様で、傭兵部隊の組織をアメリカもまたロシアに対抗するべく率先して行っているのである。アメリカは人口が多い割に経済規模の小さく、また今回の戦争において国力を大幅に減退させることが決定づけられているウクライナという国家の特産物として、実質的に兵士を挙げているのである。
アジアに関しても中露の影響力は増しつつある。中東に関しては上述の通りであるが、例えばベトナムはベトナム戦争という歴史的経緯から米国に対する不信感が強く、ロシアとの協調路線が強く窺える。中国とは歴史的経緯の文脈で対立することが多いが、軍備面でロシアへの依存を強めるなど、ベトナムのロシアや中国を中心としたBRICs陣営との親和性は決して低くない。
欧州との接続地点であるトルコも、2016年のクーデター未遂以来、親露的方針を採ることが目立ち始めた。まことしやかに、当時のエルドアン政権に対して、クーデターを示唆する情報が内々にロシアから提供されていたのではないか、という噂が囁かれている。
また、見逃されてならないのが、インドの存在である。2000年代中盤には世界二位の経済大国の地位を約束されているインドは、中露に対して融和的路線を採ることが多い。2000年代の世界経済において確固たる存在感を示しているインドの立場は幾分流動的であり、必ずしも中露に対して全幅の信頼関係を結んでいるわけではないものの、少なくともBRICsや上海協力機構といった枠組みの中でインドは中露との連帯を志向しており、決して欧米との完全な協調路線を歩んでいるわけではない。
アジアと言えば当然日本もまた中国の大きな影響を受けた国家である。勿論、日本の国内には米国の大規模な軍事基地が点在しており、明らかな西側国家としてのアイデンティティを持っているが、ここ数年の日本における最大の貿易相手国が中国であることは周知の通りである。少なくとも、貿易と経済の面において、日本は中国との距離を縮めると同時に、アメリカから距離を置きつつある。
また、極めつけにと言うべきか、中国による一帯一路構想において、アフリカやアジア諸国に対する多額の資金援助が行われている。中国からの貸付によって財政破綻を起こしたスリランカのような不幸な例はあるものの、これまでのところこの一帯一路構想が完全に破綻したという情報は無く、徐々に中露シンパに傾きつつあるアジアやアフリカの国々は増加傾向にある。
更には、中国は2030年代には実質的に世界一位の経済大国の地位を獲得し、その後長らくその地位を独占し続けることが、各国のシンクタンクにより報告されている。一部日本のシンクタンクなどはそのような中国に経済事情に対する楽観的な予想に疑義を投げ掛けているが、しかし大筋で中国の存在感が2000年代中盤において増していくことは、明白であろうと思われる。中露の躍進は、更に強まりつつある。
今回のイスラエル動乱の背後には、BRICs参加国であるイランやロシアの影があると言われており、ここにもその影響力の一端が覗える。
当方40歳女性。23歳のときに虫歯により右下第1大臼歯抜歯。そのときブリッジを提案されたが健康な歯を削ることに抵抗があり部分入れ歯を選択。しかし部分入れ歯を口の中に入れてると気持ち悪くなるので全く使わず40歳の今に至る。
抜歯するほどの虫歯になった原因は多岐に渡ると考えてる。非嘔吐過食(25歳で寛解)、双極2型障害(抑うつエピソードの時は歯を磨けなくなる)、食生活、ただの怠慢、歯に対する関心の薄さや知識不足など。
これらに比べたら微々たる影響だと思うのが以下。
歯磨き粉のフッ素濃度の問題、幼少時の環境(フルタイムワーカー母子家庭)、遺伝的要因(唾液の緩衝能や分泌量など)。
インプラントにしてない理由は、インプラントには寿命があるにも関わらず価格が高いこと、第1大臼歯が1本ない状態でも何も困らないこと、抑うつエピソードに入ったらインプラントの手入れもできなくなる恐れがあること(インプラント歯周炎?により抜歯することになりそう)。
現在は3ヶ月に1度の定期通院を行い医療の管理下にある。治療済みの歯だらけでボロボロではあるが虫歯は全て治療済みで歯周ポケットにも問題はない状態。ただし抑うつエピソードに入ると歯磨きが手抜きになり歯肉に炎症が起こりがち。
以上。他に何か聞きたいことある?