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はてなキーワード:総理大臣とは

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2026-02-11

小泉自民圧勝したあと

なんでたった4年で民主党政権取られたんだっけ?

リアルタイム経験してるはずなのになんだかよくわからないな

毎年総理大臣変わってた気がする

Permalink |記事への反応(3) | 16:15

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anond:20260211141525

バトロワ形式にしよう。3人1組の議員が生き残りをかけて最後の1組になるまで戦う。勝ったチームのMVP総理大臣になる

Permalink |記事への反応(0) | 14:20

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ニュースで顔色の悪い高市さんを見たことがない

高市総理のやってることには賛同できないし今回も自民党に入れてないけど、ここだけは今までの総理と別次元ですごいと思う

高市さんは総理になってからずっと顔色が良い

今までの総理大臣は着任後の忙しさからか顔色が悪くなりがちで、不健康で景気が悪そうで弱そうな印象になっていた(あくまで見た目だけの印象の話)

総理大臣なんて忙しいだろうしそれが当たり前だと思ってたんだけど、高市さんは違う

顔色を悪くせず、元気でハツラツとした印象を崩してない

そりゃ見た目や雰囲気投票先を選ぶ層は高市さん(自民党)に入れるだろうと思ったよ

これから政治家が票を得るには清潔感どころか顔色を隠すメイク技術高市総理レベル必要になった

今までのレベルじゃ全然足りない

カバー力の高いファンデーションをみんなで使ってこ!

Permalink |記事への反応(1) | 11:10

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2026-02-10

anond:20260210170350

総理大臣が消されるなら何の意味もないのでは?

Permalink |記事への反応(0) | 17:04

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今回の選挙見てて思ったんだけどさ。

イメージ大事で、推し活的な要素であそこまで大勝できるんであれば、だよ。

左派もそれに乗らない手はない、と思わない?

左派がクソ真面目なことしか言えない妙に攻撃的なおっさんおばさんと思われているなら、その逆を行けばいい。

具体的には、ゼロベースで「タレント議員だけの左派政党」を作る。

元々演劇界隈を始め、芸能界にはそこそこ左派が多い。今までの左派重鎮を補佐としてつける。Googleにおけるセルゲイ・ブリンラリー・ペイジを補佐したエリック・シュミットみたいな位置に置けばいい。

政治知識の足りなさはそれで補えるはず。

左派面白くないなら、面白くすればいい。ただし、できるだけ真っ当な手段で。

高市早苗ロナルド・レーガンタレントだ。右派しかそれが出来ないとは、私は思わない。

福山雅治総理大臣とか、ちょっと見てみたい。

Permalink |記事への反応(2) | 11:09

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個人的に、女性初の総理大臣人物像は漠然雅子皇后みたいな典型的エリート想像してた。

例えば、公立進学校から東大法学部ストレート合格、在学中に司法試験公務員試験ダブル合格外務省に入省、キャリア歴任し、事務次官就任、依頼退職後に衆議院議員として出馬…みたいな。

現実は必ずしもそうじゃないんだな。

Permalink |記事への反応(0) | 08:53

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高市総理が嫌いな人に質問

1.高市さんが自民党総裁じゃなかったら嫌いじゃなかった?例えば共産党党首だったら?

  それとも高市早苗という人間のものが嫌いなのか?

2.現職の議員総理大臣にふさわしいと思う人は誰ですか?

  その理由は?

3,2の議員以外で評価してる議員はいますか?

Permalink |記事への反応(1) | 04:30

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2026-02-09

第51回総選挙で思うこと

今回の総選挙で思ったことを書きます

なお、私は国民民主党の支持者です。

自民党

 勝ちすぎじゃない? とは思うけれども、今回に関しては仕方ない、とも感じる。

 なんせ左派が成し遂げられなかった「女性首相」を誕生させたのである

 ただ高市総理大臣については心配している。総裁選の際も選挙の際も、過度なまでに感情を抑えていた。

 おそらく、彼女本質は「調子に乗りやすい」タイプで、割と独善的な部分がある。良くも悪くも突っ走りやすい。

 熟議を通して、彼女をうまくブレーキングして日本衝突事故を起こさないように、政治が行われることを期待したい。

中道改革連合

 ぶっちゃけ壮大な自爆劇を見た。なぜ、立憲民主党公明党がくっつこうとしたのか。

 公明党側は分かる。なんせ今まで手を組んでいたの自民党と戦うことになるからだ。であれば、票を取り込めるところと連帯を組むのが一番だと考えたのだろう。

 問題立憲民主党側だ。自衛権行使を明言し、原発再稼働を公明党に合わせて容認した。

 無党派層の中で、「反戦争(自衛権行使すら認めない)」「反原発」そして「反新興宗教」、こういう人たちが立憲民主党を支持してきた。

 なのに今回、そういう無党派層支持層をすべて敵に回した。

 逆に「反新興宗教」は自民党投票やすくなった。自民党見解は「統一教会とは(表向きは)縁を切った」からだ。

 日本新興宗教にはオウム真理教という大きなトラウマがある。この層は想像以上に大きかったということだろう。

 壊滅もやむなし、というところであろう。

国民民主党

 政策は続々と実現したが、高市氏の自民党政策が競合した。

 今回に関しては自民党無党派が多く食われた形になる。一方で、革新保守としての支持が厚い。

 議席減とならなかったのは悪くはないか。一方で、多数の落選議員を生み出したので、彼らのケアはきちんとしてあげてほしい。

日本維新の会

 大阪以外での存在感いまいち薄い。与党になっても薄い。

 選挙制度改革を連立時は訴えていたが、それは彼らが比例がとても弱いかである

 今回、比例候補者の不足で議席を譲ることになった自民党がこの法案に乗るかどうか。

参政

 「これ以上自分たち暮らしを悪くしたくない」層を取りに行った。

 むしろ今まで自民党に入れていた、中間層以外を取りに行けている。

 「日本人」というアイデンティティしかない、それを利用したい層からの支持を得ることができた。

■チームみらい

 今回のダークホース国民民主党支持の若年層を取りに行った。

 社会保障費を減らすことを唯一第一に掲げたことで、若年層と経営者層を取りに行けた。

 理知的な人たちが好む政党、という印象が強い。

■他

 特にいうことがない……れいわと日本保守はなんか消えたし、ゆうこくは何がしたかったんだ……。

個人的には、もっと比例区を増やして小選挙区を減らしてほしいとは思う。

鳥取1区+2区の45万を基準選挙区にして、小選挙区160+比例区300の制度にしてほしいとは思う。

Permalink |記事への反応(1) | 21:23

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超弩級政治家である野田佳彦が、2度も大一番に負ける逆説的な理由

熱狂に満ちた衆議院議員選挙が終わった。

結果は、中道改革連合の壊滅的な敗北と、その敗北分をすべて刈り取った自民党圧勝である

今回の選挙を振り返る上で、避けては通れないポイントがある。

野田佳彦という超弩級政治家

一つものすごい事実がある。共同代表の一人である野田佳彦はこれほどの逆風が吹き荒れる中でも、自身衆議院選挙区ではしっかりと勝ちを収めたということだ。

2位に8000票の差で当選しており、僅差でもない。繰り返すが、小沢一郎すら落選するこれほどの逆風下においてだ。

個人選挙の強さだけで言えば、日本の政治史上でもレジェンド入り、殿堂入りした、と言ってもいいだろう。

ここまでではないものの、もう一つ忘れてはならない事実がある。

自らの所属する民主党を壊滅させたという意味では、歴代政治家の中でも一、二を争う「戦犯であるにも関わらず、党の代表に復帰しているのだ。

それも投票できちんと勝利して、であるカムバック力という意味でも波の政治家ではない。

これほどすごい政治家なのに、なぜ「中道改革連合」として挑んだ大勝負で負けたのか。

なぜ、かつての民主党政権末期に自ら解散を選び大敗したあの時と同じような「やらかし」を繰り返してしまったのか。

彼は、戦犯としての教訓を全く生かせていなかった。

なぜか。おそらくそこには構造的な理由があり、彼はそこに気づけていなかったと考えた方が早い。

それは、リーダーであり、仕掛け人である野田佳彦選挙に強く、組織ものし上がれる理由のものに、実は大一番で勝てない理由がある」ということだ。

「辻立ちの王」である野田佳彦

野田佳彦は、約40年にもわたり辻立ち(街頭演説)を続け、今の地位までのし上がってきた政治家である

いわば「辻立ちの王」だ。

このブログを書くにあたって辻立ちの効果AI分析させたところ、「辻立ちは、反復 ×タイミング × 非言語 ×努力可視化によって、『よく知らない候補』を『投票してもいい候補』に変える最短ルートである」というコメントが得られた。

なるほどそこには理屈ではない強さがありそうだ。

野田佳彦は、辻立ちの現場で、右や左に極端に振れた人々や、意見の全く合わない人々と対峙し続けてきたはずだ。

そうした人々を包摂し、何十年もかけて自分ファンに変えてきた実績がある。

から、これほど強烈な逆風下でもなお、選挙に勝てるのだ。

しかし、ここに落とし穴がある。

辻立ちの本質は「政策の良さ」や「政党理念」を伝えることではない。

あいつは雨の日もいつも立っている」という非言語的な信頼、つまり属人的な魅力」を伝える手段なのだ

「党内政治の達人」でもある野田佳彦

野田佳彦は党内政治にも極めて強い。おそらく、一般事業会社にいても出世するタイプだろう。

左側に面倒な人材を数多く抱える民主党立憲民主党において、二度も代表を務める、というだけでその凄味が伝わる。

意見の合わない人間排除するのではなく、じっくりと話を聞き、自分陣営に引き込んでいく。

今回の中道改革連合への合流において、原口一博離脱以外に大きな波風が立たなかったのは、彼の調整能力の賜物だ。

このセンスは、かつての森喜朗に近いものがあるのかもしれない。

人たらしであり、違いを認めながら一つの塊にしていく器の大きさ。

組織人を語るときに軽視されがちな点だが、特に精神的に幼い大人の多い立憲民主党において、この大人力という点でずば抜けていたということが、彼を最終的に総理大臣まで導いた原動力であろう。

しかし、この大人としての器の大きさは、裏を返せば「何かを変えたい」という鮮烈なメッセージや、「なぜ今これが必要なのか」という青臭いまでの弁明とは相性が致命的に悪いともいえる。

「なぜ?」に答えなかった中道改革連合

致命的だったのは「なぜあの宗教団体創価学会と一体化したのか?」という問いに、彼が自分言葉で十分に答えなかったことだ。

ここが敗因の50%以上を占めているといってもおそらく過言ではない。

立憲を支持している人が、「今回のは・・・」となるのは自分の周りでも何人か見ている。

そりゃ今まで無縁だった「創価学会に入れてください」と言われたら抵抗感も出る、というもの。言っちゃ悪いけど「あの創価学会」ですよ。

宗教団体からといって即差別するわけじゃないが、ちょっと"匂い"が強いのは間違いないところ。

からその抵抗感に対して、何度も何度も説得する必要があった。高齢者支持率が高いのであれば、なおのことだ。

長年、立憲民主党を支持してきた人々が感じた違和感に対し、彼は丁寧な説明を尽くしただろうか。

この構図は、2012年大敗と重なる。

あの時も、「消費税反対」を掲げて大勝した後、野田政権下で消費税を大きく引き上げる法案を通した。

なぜそれが必要だったのか。その説得を、彼は一般大衆に向けて丁寧に行っていない。

そして大敗した。

中道改革連合という座組のコンセプト自体は必ずしも悪くなかったと思う。

中道路線を標榜する、旧自民党宏池会的な方向性を目指したのであろうと思う。

公明党と組むという劇薬を飲むことで、後戻りできない形で、右の面倒な勢力、左の面倒な勢力と袂を分かち、ゆくゆくは自分たちのビジョン共感する自民党の一部勢力までをも取り込む。

自民党右傾化する中で、真ん中の「中道」を突き進む一大勢力、言い換えれば「新時代自由民主党」を作る——その戦略的ポテンシャルは高かったはずだ。

これはもともと今回選挙に落ちた立憲民主党ファウンダーである枝野幸男最初立憲民主党の立ち上げ期に「立憲民主党で目指すのは宏池会発言していたこから考えても、もともとの立憲民主党方向性合致していたのだろうとも思う。

実際、枝野幸男は今回の中道改革連合に表立って異を唱えていない(ように見える)。

「何が良くなるかわからないけれど、創価学会連合が支持している団体」でしかない中道改革連合という形態をなぜとることにしたのか、という説明は、それこそ口が酸っぱくなる程丁寧に、シンプルに、あらゆる角度からすべきだった。

高齢者の支持が多い政党なのだろう?だったらなおのこと、宗教抵抗のある高齢者が「まあ今回ぐらい入れるか」「匂いが強いけど頑張って味見するか」という言い訳を作ってあげるべきだったのではないか

欠落していた「国のビジョン」とSNS戦略

そして、中道改革連合は他党と比べて、驚くほどメッセージを発信していない。

中道改革連合になったら何が変わるのか」というシンプルなゴールが示されなかった。

対話のない議会は嫌だ。それはわかる。

では、対話をしてどんな政策を通し、どんな国を作りたいのか。当選した「その先」が空っぽだった。

チームみらいや国民民主国会での具体的なアウトプットを期待させたのに対し、中道改革連合には何もなかった。

国民民主党は今回ちょうど弾切れの時期に解散されたので、主張できる強いネタはなかったものの、「103万円の壁」と「ガソリン暫定税率撤廃」を実現させた実績は間違いなく認められている。

それは、彼らがこれらをやりたいとメッセージを出し、前回衆議院議員選挙参議院議員選挙を戦い抜いたから実現したことだし、それは確かに今もまだ認められている。

コンセプトに終わりそうだとしても、そういう強いビジョン中道改革連合は示すべきであった。多少見切り発車的になったとしても。

新党を作ったからこれを目指すんだ」という、行き先を見せるべきだった。

それにしても、中道改革連合からまりにも政治的なメッセージが無かったのには、本当に驚いている。

対話を重視」して何をしたいのか、本当にわからなかった。多分(実際にはそこまで緊急視されていない)夫婦別姓とかフェミニズム主婦的な政策だけやります!と言い出す未来しか想像できなかった。

2026年の今、そこを最優先すべき話じゃないだろう?と多くの人は思っているし、選挙も実際そんな結果に終わっている。

生活重視」「女性地位向上」というコンセプトでは、全く票にならないのである

社会党土井たか子ブームから36年経つのに、まだ気付かないかな。

時代遅れ」の選挙運動を超えるには

序盤、中道改革連合には確かに勢いがあった。

当初は右派インフルエンサーが狂ったようにネガティブキャンペーンを流していたので、本当の脅威としてのポテンシャルがあったと思う。

しかし、ネットの海を越えて届く強いメッセージが皆無だったため、いつしか「古臭い宗教の息のかかった新党」というイメージに塗り替えられてしまった。

最後はいもの左派インフルエンサーが古臭くてセンスのない狂ったネット運動を始めてジ・エンド。

悪いことは言わない。左翼インフルエンサーは全員パージするぐらいの気持ち広報戦略見直した方が良い。

本物の時代遅れ集団だ。

「チームみらい」をそのままお手本にせよとは言わないが、ベンチマークにはすべきだ。

彼らは中道改革連合の古臭くノイジーなやり方を選択せずにシンプルメッセージを出し、今回は選挙にも勝った(さすがは優秀なベンチャー経営者政党だ、とも思う)。

若々しい広報はできなくても、メッセージシンプルクリーンで見苦しくない選挙運動は目指すことができるはずだ。

実際、国民民主党は、別にトップの2人が若いわけでもないのに、あれだけ若年層の心をつかんでいる。

野田佳彦は、高市早苗討論会に出ないのなら、「高市首相は伝えたいことがないという事なので、新米の我々がその分アピールに使わせていただきます」ぐらいに、軽く煽って、その分の時間自分たちのメッセージを青臭く、繰り返し伝える時間に使えばよかったのだ。

「辻立ちの王」は、目の前の有権者の手は握れるが、スマホを持つ全国の有権者の心までは掴めなかった。

組織の座組だけで勝てる時代はもはやない。

今の時代に心に届くメッセージは何か、ということを考えずに選挙に勝てる時代ではもうない、ということだ。

中道改革連合がこの先どうなるかはわからない。

ただ、関係者は、野田佳彦をここまでのし上がらせてきた

「辻立ち」(人間力を使うことでメッセージを出さなくてもわかってもらえる)と「調整能力」(組織の中で包摂していくことで大きな塊を作れる)という2つの超級スキルが、

国政政党が天下を取るにあたっては必ずしも推進力にならないどころか、むしろ逆に働いた、

ということは正確に理解しておくべきであろう。

彼らの時代遅れ選挙活動を見る限り、今回躍進した新世代の政党に見習うところが山ほどある、というのが正直なフィードバックである

組織が小さくなったことを機に、メッセージの発信に真に気を遣う時期が来た。

この分野では初心者に転落したこと直視し、改めて真摯に学び直すべき時期が来たと言える。

(2/10 若干表現修正)

Permalink |記事への反応(0) | 21:05

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anond:20260209170348

総理大臣森羅万象大臣改名することもプライムミニスター大臣改名することも可能です

Permalink |記事への反応(0) | 17:07

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anond:20260209085720

改めて文字にするととんでもねえな。歴史を作ってるのはまちがいない。

日本の歴史上はじめて女性総理大臣解散して戦って、自民党単独で300議席を超える勝利をもたらしたのだ。

Permalink |記事への反応(0) | 10:41

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今回の選挙フェミニズム歴史に残るものになるだろう

高市さん率いる自民党衆議院総選挙で大勝し、維新と合わせて3分の2の議席を超えた。

日本の歴史上はじめて女性総理大臣解散して戦って、自民党単独で300議席を超える勝利をもたらしたのだ。

去年10月の自民党総裁選で高市さんが勝ったが、あくま自民党内部での勝利に過ぎなかった。

高市さん主導で総選挙で戦って勝ったのだから名実ともに女性総理大臣が信任されたことになった。

日本国憲法男女平等が明記されて約80年、男女雇用機会均等法施行されて約40年の月日が経った。

女性地位向上をコツコツ進めてきた、という意味では感無量だと感じる。

ただ問題左翼高市さんを「女性」だと認めていないことだが、今回の選挙でそのような勢力惨敗したわけだから気にしなくていいか

Permalink |記事への反応(23) | 08:57

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2026-02-08

308議席獲得の大勝利

あ、今回の選挙じゃなくて、2009年7月の、鳩山由紀夫率いる民主党の話ね。

あのとき総理大臣か口ばっかりでなにもできないことがみるみる露呈していって、支持もどんどんしぼんでいったけど、今回はそんなことないよね?

大丈夫だよね?

コンクリートから人へ”とか“新しい公共”とか最低でも県外!”とか、いろいろ言ってたよなぁ。

懐かしい。

高市さんは大丈夫だよね?

日本列島を、強く豊かに

責任ある積極財政

食料品消費税減税は私の悲願!

がんばってね。

Permalink |記事への反応(3) | 21:35

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anond:20260208123019

その時点でもう詰んでるじゃん。

そりゃそうなったらどっちかしかないでしょ。

津波が押し寄せた瞬間に目が覚めたらどうすればいいか?」→もう詰んでるんだから流されるしかないでしょ。

何のために総理大臣とか外務省とかあるんだよ?

Permalink |記事への反応(1) | 12:46

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2026-02-07

anond:20260207162823

2006年から総理大臣大望されてるやん

Permalink |記事への反応(0) | 16:29

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anond:20260207162653

随分前から太田総理って言われてるやん

左翼爆笑問題太田総理大臣やって欲しいんだとさ

Permalink |記事への反応(1) | 16:28

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anond:20260207141426

外人セコンドのワイも一緒に反外人総理大臣増税ブーム被害を受けないといけないの

かなしゅう

田舎に帰るわ

Permalink |記事への反応(0) | 14:23

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日本人は「和を以て尊しとなす」の精神に立ち返れ

中道改革連合とか言う仰々しい名前付けなくてもさ、「和(なごみ)の党」とか、もうちょいほんわかしたネーミングなかったのかよ…とぼんやり考えてて、はっと気づいた。

現代日本国民が忘れかかっている精神性というのは「和を以て尊しとなす」では無かったのかと。

とにもかくにも分断が煽られ、相手意見には耳も貸さず、極端な意見跋扈し、金の力で世論ねじ曲げられ、弱者は見向きもされない世相である世界的な政治うねりが、これを増幅させている。

和の精神はどこに行ってしまったのだ。

今、日本人が取り戻すべきは和の精神ではないか

聖徳太子が十七条憲法で唱えて以降この考えは連綿と日本人の中に生き続けてきてたのではないのか。

長い歴史において戦乱や飢饉、疫病があっても、他人のことを思いやりたすけあい、共に支える社会を作ってこられたのはまさに和の精神国民の中に宿っていたからではないのか。

今回の選挙を見ていると、そんなことを考えてしまう。日本人の老若男女が、精神根底で、和の精神を渇望している。

この路線政党作ったらそれなりに支持を集めそうだと思うのだが。だって、再分配的で平和主義的な、いわゆるリベラル的な主張と、日本人根底にある伝統的な価値観ハイブリッドなんですよ?保守の殻を纏ったリベラルとでもいうべきか。リベラル伝統破壊すると言うのはよくある主張だが、「和を以て尊しとなす」という概念が相当に伝統的なので、その考えのもとで国民に優しい政策が打たれても、矛盾しないのではないだろうか。土台は保守でありながら、核心はリベラルという政策のおいしいところ取りができるのではないかと思う。

人は時として和を乱したり、不和を好んだり、なんならそれで金を稼ぐ輩も多い。そのような時代からこそ、聖徳太子精神に立ち返らなければならないのだろうか。奈良県であるどこぞの総理大臣にも肝に銘じてもらってほしい位だ。

唯一弱点があるとするならば、この考えは愛国者が減る政策ではないので、外国人排斥の流れが止められないというところぐらいか

中道改革連合は、今からでも「和(なごみ)の党」に改名すべき。

Permalink |記事への反応(1) | 01:05

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2026-02-06

anond:20260206093041

ねぇじゃん…!!

加藤純一の名前がねぇじゃねぇか議員名簿によ

総理大臣にしようや

無所属 加藤純一

人気だけで総理にしようや

デュンを

Permalink |記事への反応(0) | 19:48

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2026-02-05

最高裁判事内閣指名できる

壺が高市早苗総理大臣にと悲願しているのはこれが理由なのでは?

高裁判決は間違いなく最高裁へ上告(抗告?)されるだろうし

Permalink |記事への反応(2) | 22:56

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anond:20260205082510

総理大臣は3ヶ月間しかやってないし、勇ましく白紙委任みたいなことを言ってるし、どう判断せいと…

判断材料は出てる党の公約しかないけど、それでこの人でいいかとはまた別だろうし。アメリカ大統領選のような仕組みでもないし。

まじ何したいかわけわからん。周りの人もよく許したな。シナリオはそっちが書いてるのかも知らんが。

Permalink |記事への反応(0) | 08:49

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2026-02-04

anond:20260204170316

宣伝税金を使いまくる総理大臣🥇

Permalink |記事への反応(0) | 17:14

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anond:20260204095657

リウマチ揶揄してるんじゃなくて重要党首討論を仮病でサボった総理大臣揶揄してるんだぞ

Permalink |記事への反応(1) | 09:57

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2026-02-03

anond:20260203210224

本当に逃亡計画していたとしても別に高市圧勝は変わらんよ。

そんなこと誰も気にしない。

国民高市に求めているのは物価対策

積極財政により給与を上げて経済活性化させる公約を掲げる高市を信じているか討論会がどうとか無意味

しろ無能とおしゃべりしても何も生まれない。ただ揚げ足取りに終始するだけ。

国民の前で直接語り掛けた方が国民は喜ぶ。

計画的にキャンセルしたならより戦略に優れた総理大臣ってことで信頼性が増す。

Permalink |記事への反応(0) | 21:09

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仮に今回の総選挙高市政権自民党圧勝したとしたら

これまでの約1年半の時間政治的な「無駄」だった、ということになるよね。

1年半前に何があったかというと、キッシーが総理大臣を辞任して、石破さんが総理大臣に選出された。

それが2024年9月末のこと。

石破さんが総理大臣になってから、2024年10月の衆議院総選挙と、2025年7月の参議院選挙自民党惨敗している。

そして今回の衆議院総選挙では、逆に高市風が吹いている状況である

だったら、2024年9月の自民党総裁選で最初から高市さんを選んでおけば良かったんじゃないの?

何で石破さんなんか選んだわけ?

あんな目つきが悪くて陰険雰囲気人間総理大臣になっても、選挙で勝てるはずがない。

自民党国会議員や、地方党員人達が何を考えているのかよくわからない。

今回の選挙自民党圧勝するのだろうが、それは2024年9月の政治状況に戻るだけだ。

この1年半の間に、日本の政治で何か良くなった要素があっただろうか。

野党は情けないままだし、立憲民主創価学会の票欲しさに公明党と合流して無党派層から総スカンを食らっているし、政治不信が増しているだけではないか

Permalink |記事への反応(2) | 14:33

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