
はてなキーワード:結婚とは
大勢の人と同じように嬉しいことで喜んで悲しいことで落ち込んで人を愛して生きていくあなたが許せなくなった
俺にバレなきゃタバコ吸ってもいいよとか、俺にバレなきゃ男と2人で会ってもいいよとか、そういうことをあなたは繰り返して私に話すから、それを聞く度に私は、ああこの人は悪い意味でも大人な人だ、諦めた人だと思った、知った、そういうのはせめて心の中で整理のつかないまま思うことであって公に人に話すものではない、それは「僕たちこれくらいの遠い距離で上手くやっていきましょうね」という冷ややかな拒絶を示すものだから
私が最近あなたの顔をじっと見るのは、私にとってあなたのことをやっと「人間」として認識するようになったからだ
人間、一個人、他人、普通の人、つまらない、知らない人、紛い物、誰?お前は誰なんだよクソが
私はなんでこんなに急に許せなくなったんだ、何がそうさせたんだ、彼の例の告白か、セロトニン不足か、ただの気の迷いか、なんでもいいけど、
真摯なフリをして、使い古された代替可能なつまらない愛を振りかざす奴だったことを知ってから冷めたんだよ
ああもう冷めた
私が悪いんだ
他でもない私と一緒になりたかったの?
世間にあるんでしょう?そういうところ自覚しないで世間の一部として当たり前に胸を張って生きるあなたのことが大嫌いだ
私は結婚願望もなかった、人と一緒にいたいという思いもなかった
なのにあなたと付き合って、結婚したのは、あなただけは信頼できる、尊敬できると思ったから、他にはいないと思ったから
それだけ
こんな思いをするくらいなら付き合うんじゃなかった
初めてドライブに誘われたあの日、これを受け入れたら絶対に戻れないと思った、それがこんなところまで来るなんてさすがに思っていなかった
ねえ、ただ私は悲しいだけ
人が嫌いな私に、一人で生きてすぐに死のうと思っていた私に、死にたいと思わないよう手を引いてくれたあなたが、私でないといけない理由を、他でもない私として認め、選び、愛してくれたと、ああ涙が出る、あなたが妥協でもなく気の迷いでもなくただのタイミングでもなく、私がどんな世界にいてどんな姿をしていても必ず私と結婚してくれていたと、言ってくれないと、私は悲しい、寂しい、また孤独にもどる、そのまま死ぬ、人と関わることが嫌いな私があなたと結婚したのは、あなたといると死にたいと思わなくなったから どこにいて誰といて何をしていても死にたかった、でもあなたと付き合ってから死にたいと思わなくなった、結婚を決めかねているとき、いろんなものを天秤にかけた、結婚したら失くなるもののことを考えた、それでも死にたいと思わなくなったことはなによりも大事なことに思えた、だから私は結婚を決めたのに
紛い物は私の世界から出ていけ、この無菌室から出ていけ、紛い物と交合うくらいだったら死んだ方がマシだ、あなたはどうせ誰でもいいんだあなたの大事なものは世間にあって私を見てはいないから
私が悪いんだ
番組内容はA(及びAから話を聞いていた自分達)が事前に聞いていた話とは大分異なっており
Aの一芸を披露として貰う、というよりは、A含めた「ちょっと変わった人間」を晒し者にする様な構成だった
中でも特にAは弄りやすかったのか、Aはカメラの前である女性芸能人らから徹底的に侮辱された
例のテレビの件で近寄ってきた女も居たけど、その殆どがわざわざAをからかいに来たヤベー女達ばかりで、
A自身は外見は冴えないものの男女問わず気を配る心優しい人間だったが、今ではその面影は無い
相変わらず友達である俺らには良い奴だけど、異性に関しては本当に凄い
それなりの仕事に就いてるし良い歳だけど結婚どころか異性との交際経験も無い様子
あの才能があり優しかったAが歪んでいったのは、イジメ被害者が歪んで加害者になっていく経緯そのものだった
「他人に優しくない人は他人から優しくされるわけがない」みたいな言葉があるけど、
女性からここまで優しくされなかった人間が女性に優しく出来るわけないだろって感じる
あんなん誰でも歪むし、そもそも優しくされずに生きてきた人間が他人に優しく出来るんだろうかって思う
恐らく女性達はAみたいな人間の事を「本性を現しただけ、本当は優しくないミソジニー」なんて決めつけて人格否定するんだろうけど
それを言っているお前らは何様なのか
他人から傷つけられ続けて優しさを失わない人間がどれだけいるのか
少なくともお前らはそっち側の人間では無いだろうよ
周りに気を配れない。
昭和なら結婚もお膳立てしてくれる人が周りにいたけど、現在はではそんな人は居ない。
こんな奴が人から優しいなんて認めてもらえるはずがない。
恋愛だ婚活だと話題になるのはいいのだが、そもそも皆さん根底に「結婚したい」というぼんやりとしつつも揺るぎない欲望を持っているっぽい。
私は未だに結婚したいと思えてないんだが、皆さん教えてください。
素晴らしき国、スペインがもう無理になったら?
って、まずそう簡単に結婚できるくらいの外観と金を持っているのか?
って話も、普通に考えるとフリーター以下の妄想にしか思えないんだよなぁ
でも左翼は大真面目。
療養して回復したら大学受験しようと思っていたが、さっぱり良くならないまま何年も経ち、受験は諦めた。
通信制大学に入ってみても、基礎学力不足とメンタル不安定のせいで、休んだり自習の繰り返しで、なかなか卒業できそうにない。
自覚なかったけど実家の環境がヤバかったらしく、20代半ばでいわゆる「理解のある彼くん」と結婚してから、ゆっくりではあるけど心身の回復が進み、ここ数年は「専業主婦」と呼べるくらい家事はできるようになってきた。
しかし妊娠出産育児に耐えられると思えるほどには回復しないままアラフォーになってしまったため、子どもはいない。
心身の状態が良くなるにつれて、いつか働きたいと思うようになってきたが、自分の経歴に絶望している。
高校中退、職歴ゼロ、アラフォー主婦なのに育児していたわけでもない。
精神障害者として作業所通いでもするのが妥当なのだろうが、現状、週3以上外出するのもきついから厳しいし、できたところで大して稼げやしない。
大学で専攻したかったことに近い分野のボランティア活動には参加してて、一緒にやってた人の中には独自性を出したりクオリティを上げて稼げるようになった人もいるから、その道を目指すのが手っ取り早そうだとは考えてる。
でも、今後もし働けるくらい調子が良くなったとしても、何も無い経歴が足を引っ張って、仕事なんかさせてもらえないんじゃないか。
この何も無い経歴を覆そうと思ったら、そこらの健常者より圧倒的に有能にならないと駄目なんじゃないか。
どうしたらこの社会に価値を認めてもらえる人間になれるんだろうか?
「理解あるの彼くんに養ってもらえてるならいいだろ」って言う奴もいると思うけど、配偶者以外の誰にも、社会的にも金銭的にも価値を認められずに生きているのが、苦しくてどうにもならない。
本節では「性別を問わず、その国の国民と結婚してから帰化申請までの年数が短い国」をリストアップする。
第1位:スペイン(最短1年)
条件はスペイン国民と結婚後、1年間の合法居住+基礎的なスペイン語能力+犯歴なし
条件はブラジル国民と結婚後、1年間の合法居住+基礎的なポルトガル語能力
第3位:メキシコ(最短2年)
条件はメキシコ国民と結婚後、2年間の合法居住+基礎的なスペイン語能力
条件はイタリア国民と結婚後、イタリア国内に2年間合法居住、または海外居住の場合
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なんつーか、日本が無理だからって理由で国外脱出までは勝手にすりゃーいいけどよ、
これは俺のお気持ちでしかないけど、結婚観も腐ってるなぁ、と思うし
そこまでして人生で何をしたいの?
いい歳した大人がさぁ、ただ逃げ惑うだけで、
何かあったら国を捨てて逃げるけどね!
って実績のある人間が…乞食証明の済んだ人間がそうそう歓迎されるかね?外国で
日本とは違って素晴らしき海外だと、左翼みたいな無責任な人間も暮らしやすいって…それ妄想じゃない?
知らんけどさ
そいつからそのゲーム取り上げてそのキャラのデータ削除してやったり、カードを眼の前でハサミで細切れにしてやりたい
最近じゃゲームキャラと疑似結婚みたいな機能のある作品もしばしばあるからな、弱いキャラとそういうのやってるやつとかどれだけダメージ受けてくれるかな
何事においても「性能」が存在するなら、「性能」を重視するのが普通だし正義だ
弱いキャラ・カードを好んで使うやつって「真剣」じゃないし、対戦ならあまりにも「失礼」なわけ
なら制裁がいるよね
京大時代、YY年前に2人の女性へポリアモリーを提案していたらどうなっていただろうか。ポリ。。。とは、週末に3人でデートしたり、学内で一緒にランチしたりする両手に花関係のこと。ランチならもちろんさしづめ学食だろう。一人は1つ下であまり美人ではない女性、もう一人は途中でサークルを辞めた2つ下の美女。不美人の彼女はすこしばかり自分に夢中で、美女の方も恋愛感情ではなかったが腕を組んでくる程度には受け入れてくれていた。二人は高校も大学も一緒の先輩後輩関係。サークル時代の自分は、彼女たちを含め五典の女性から好意を寄せられ、望めば2人で協力してデートやランチに付き合ってくれた気がする。当時は不美人からの好意を避けるしかないとわたくしも狭量だったが、サークルを辞めて大学院進学前後に「3人で定期的に食事しよう」ときっかけを作っていたらどうだっただろう?どうせ大学院生は恋愛の機会が少なく、結婚となるとさらに難しい。不美人は当時わたくしに少し夢中だったし、美女の連絡先も知っているから、多少わがままでも俺の希望とあれば呼び寄せてくれて、ポリアモリーもできた気がする。ただし誰かが社会に出た時点で、中道みたいに解散。2つ下だったから、わたくしが博士号取得のときにはD1で在籍していて、関係も続いていたかもしれない…ああ、なんということだ。そう考えると、ポリアモリーで承認欲求を満たし、飢餓感を避けられたかもしれず、提案していれば勝ち筋があったのではと思う。京都大時代のある日、荒れそうな飲み会の入り口で、戸惑い呆然と立ち尽くしていた美女がいた。僕を見つけるなり縋るように腕を組み、「代わりにお酒を飲んで」と頼んできた。騎士気取りで彼女を守り、代わりに杯を重ねたその夜、その姿を見て思いをさらに募らせた不美人な後輩がいた。やがて美女が辞めて去ったとき、その穴を埋めるように「私でもいいですか」と手を挙げたのは、その不美人だった。数ヶ月後、彼女からもらったプレゼントの重みを今でも覚えている。「一人の女性に絞るべきだ」という狭量さから、不美人の好意を避けることしかできなかったけれど、今思えばあの時、どちらかを切り捨てるのではなく、3人でテーブルを囲み、歪でも幸せな関係を築くポリアモリーもあったのかもしれない。サークル時代の自己肯定感から、大学院時代の孤独や飢餓感に急落したけれど、三角関係が救ってくれたかもしれないという「もしも」が夢に現れる。あの時、彼女に「これからも3人で会いたい」と言えていたら、モラトリアムはどう終わっていただろうか。
というのも、昔、この人のうんこなら食べられると思えるくらい惹かれる人がいた。
女は早く結婚して早く子供を産めと言われるようになっていたけど、2000年代はそれに対する反論の声も今より大きかったと思うけどな
バイオリン職人になるためイタリア移住とか、パティシエ修行のためフランス移住とかは敬意を持って話を聞く。遠い知人も考古学研究のためヨーロッパ圏の田舎かつ治安がちょっと微妙なところに住んでいる。
けど、こういうタイプの人って出羽守にはならないよね。出羽守って職業的な専門性が無いよね。
ただ白人男性と結婚して居住権を得た人というだけ。今話題になっているのが日本人のお婆さんと結婚して日本の永住権をゲットした20代前半と思われるベトナム人男性の動画だけど、「売春夫」であるこのベトナム人男性と同じ存在だと思う。
このベトナム人男性、ベトナム語でベトナム人に向けた自慢動画を発信していて、そういうところも住んでいるヨーロッパの現地語ではなく日本人向けに日本語で発信を続ける出羽守にそっくり。
若さと性的魅力しか持たないベトナム人男性が日本国籍持ちのおばあさんとマッチングしたように、出羽守も結構年齢差のある年上の白人男性・再婚の白人男性とマッチングしていることが多い。
職業的な専門性が無い、結婚相手より若いだけ、性的価値と引き換えに居住権ゲット…やってること売春なんですよ。
その職業の本場がドイツだから、アメリカだから、と移住するのは大リーグに行った大谷翔平みたいでかっこいいけど、売りが若さしかないのは本当に日本のお婆さんと結婚して居住権ゲットのベトナム人男性みたいですよ。