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はてなキーワード:約束の地とは

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2026-01-09

anond:20260109120919

シオニズムは人造の約束の地を開発してるサタニス

ユダヤを名乗ること自体がおこがましい

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2025-12-27

モーセの岩を叩くと水が出る話と、岩に話しかけないといけないにのに杖で叩いてしまって約束の地カナンを眺めることしかできなかったモーセ可哀想な話の違いがわからん。岩叩いてええのかあかんのかどっちやねん。

Permalink |記事への反応(0) | 20:51

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2025-11-29

こんな夢を見た。

2025年12月のある真夜中、モスクワ崩壊した。何が起こったか世界は知りえなかった。12時間後、北京政府地球から侵略者に備えると宣言し、シベリアに軍を派遣した。しかしその軍は跡形もなく崩壊してしまった。その12時間後、北京崩壊した。

まだ世界は何が起こったか理解できなかった。その中で朝鮮の太っちょは側近を連れシベリアに向かった。彼はロシア中国に何があったか少し知っていた。太っちょがシベリアにつき、何者かに接して24時間後、朝鮮軍は全長20kmを超える三機の漆黒モノリスの助力を得て南進した。南進開始より48時間経たず、南の国家崩壊し、太っちょは朝鮮半島の統一宣言し、アメリカのトラ大統領中国周辺の各国首脳を、ピョンヤンに招くと伝えた。

崩壊したモスクワでは、朝鮮半島とは別の深紅モノリスより現れた仮面人物により新生ロシア政府の成立が宣言された。ウクライナに即時の現状維持での停戦を求めたが、ウクライナはそれを拒否した。そして、言ったはずだ!同志になれと!!なぜそれが判らなかったのだぁ!!!とのメッセージとともにキエフもまた崩壊した。キエフ崩壊してから24時間モスクワからリヴィウに、今度は蒼鉛のモノリスが向かった。時を同じくして、何かを知っていたローマ教皇バチカンに集めた枢機卿を引き連れてウクライナに向かった。モノリスリヴィウにつき、中からでてきた初老男性がプッチン以下をウクライナに引き渡した。ローマ教皇一行はモノリスから人物の前に跪き、神よとあがめたが、その人物は、神とは違うのだよ!神とは!と答えた。NATO各国も初老男性接触しようとしたが、すぐさま蒼鉛のモノリスとともに消え去り、詳細を得ることはできなかった。

数日後、トラ大統領中国周辺国家の首脳は日本に集まり事前協議をした後、横田基地より米軍機に乗りピョンヤンに降り立った。朝鮮の太っちょが議長となり、各国首脳とモノリスから現れた人たちの会談が開かれた。主を失った中国は、当面周辺各国が進出し、難民流出を押しとどめ、分割統治が行われることが決まった。日本は現地人の対日感情が悪いということで、何ももらえなかった。朝鮮軍の南進によって捕虜となっていた在韓米軍モノリス人物好意で、モノリスによって丸ごと横田基地に運ばれることに決まった。トラ大統領一行もモノリスに同乗し、その技術力に目を見張った。

横田基地に帰還したトラ大統領一行により、詳細の発表が行われた。失われた十部族が帰ってきたのだと。十部族地球帰還に際し、無人シベリアを帰還地としてロシア交渉していた。おりしもウクライナ戦争で不利になったプッチンが、台湾進攻を企てていたプーとともに、十部族の持つの技術を奪取しようとしたが、返り討ちにあったのだと。

その横で日本女性首脳は踊っていた。

敵か味方かわからない十部族について世界各国は動揺した。それを静めるため、太っちょとトラ大統領の計らいで、後日十部族の長たちが国連演説することとなった。

数週間後、白銀モノリスで、十部族の各長が国連に到着した。降り立ったのはすべて女性であった。そして、その長達によって驚くべき歴史事実公表された。

ユダヤ一神教の神とは、宇宙航行種族であったこと。航行種族地球発見以来、詳細な人類史の記録があること。知性の萌芽を見つけた宇宙航行種族は、宇宙の法を教えようとしたが、ユダヤ民族以外は受け入れなかったこと。十二部族他民族に滅ぼされかけたので、従った十部族だけ緊急に航行種族ルナベース保護されたこと。ローマ帝国成立後、航行種族は介入を止め、観察に徹したこと

イエスは十部族と関連があった人物であったが、規則を破り、他民族にも宇宙の法を広めようとしたこと。6壺のワインと、5000人分のパンUBERで注文したが、代価を払わなかったこと。そのため罰として、地上で処刑されるとき見放し、のちに復活させて収監したこと大陸の東の孤島に収監する前にローマから逃げるパウロに会わせたことが、偶然カトリック教会の礎になったこと。現地妻との間にできた子供誕生祝いのコップを贈っているが、それは聖杯ではなく収監先の津軽焼のお土産であること。

この時イエスの拘束された写真が表示されたが、聖骸布とは似ても似つかぬ、丸顔に無精ひげのおっさんであった。

そして、マホメットとは十二部族とも航行種族とも何の関係もないことが語られた。

世界パニックに陥った。ローマ法王はまだ沈黙を続けている。イスラム圏では、それでもイスラム教を信じるもの棄教するものとの争いになった。

まだ公表は続く、七十人訳聖書誤訳について、旧約聖書舞台現代イスラエルではなく、紅海東岸イエメンサウジのある場所であること。

十戒を下した場所特定され、出エジプト記ルートも従前言われたエジプトからではなく、アラビア半島内での逃避行であったことが明示された。

(そりゃ国家成立後70余年掘り返してみてもユダヤ遺跡なんか見つかるわけないわ、各国の聖書考古学者は嘆き、その人生を後悔した。)

イスラエルにいるユダヤ人とは血統的に十二部族とは関係がないこと、それ以上にパレスチナ人の方が残された二部族血統が近いこと。

ローマ帝国の滅亡により、帰還が1000年遅れたこと。そしてローマ帝国の滅亡の轍を再び踏もうとしたため帰還予告を送ったこと。

ファティマの預言とは、十部族の帰還の予告であった、百年待っていて下さい、きっと逢いに来ますから。その時までに文明崩壊をさせないようにという警告も含めていたことであった。なぜファティマが選ばれたか?それはたまたま部族の地上関係者の居住地の近くだったに過ぎない。

日本神話とギリシャ神話インド神話はそれぞれ実際に起こったことを神格化したに過ぎず、アトランティス現在ドニャーナ国立公園にある。

そして、所定の場所を掘ればそれなりの遺跡が出るとのことだった。

バベルの塔は、塔ができたことにより、いろいろな言語を話す人たちが集まってきたが、落雷で壊れ、その時の混乱が大げさに伝わったものだった。

ノア洪水はかつて地中海は干上がっていたが、そこに黒海より水が流れ込んだ時の出来事であったとか。

(まぁ、昔だから距離とか偉業とかは口伝で正確ではなく、記録が定まったときには大げさになってるだろうと、各国の歴史学者は妙に納得した。)

ムー大陸ノストラダムス予言に至っては、チャーチワード詐欺でありまた、詩集他人勝手拡大解釈したものバラされた。

カルト宗教陰謀論信者たちは、それでもこれらを信じた。)

航行種族より十部族にも公開されてない史実があるらしい、それは総会後の雑談でもたらされた。

インダスシュメール?あれはねぇ、ちょっとした失敗らしいの、前だから詳しくは教えてもらえなかったの。

でね、ピラミッド航行種族転送装置を、現地人が真似て作ったもの。真似だから動かないし、時代を経るごとに大きくなっちゃたらしいの。

巨石遺跡や隙間のない石垣は、現地人がやってくれたら法を学んでくれると言われたからやったらしいけど、結局学んでくれず、放置されちゃった名残りだって、等々。

部族はすでに月の裏側ラグランジュポイントシオン公国を築いており、地上ではシベリア基地を持っていたので、約束の地放棄する方針であった。

そしてルナベースには航行種族の系外へのワープ施設が設置されているとのことだった。(ちなみにこの施設、一回動かすのに13バクトゥンかかるらしい。)

その発表後、ローマ法王は真実の隠匿を認め、カトリック教会解散宣言し、マラキの予言通り、最後法皇となった。カトリックより分派した宗教は、カトリック以上にそれぞれの存在意義を失った。

中東は大混乱に陥った。まず、イスラエルはその存在意義を失った。イスラエルを離れるもの、一個人として残るものと様々であった。

パレスチナ人は、今更ユダヤ教に改宗してどうする?と血統と信教の板挟みに陥った。

サウジイエメン国内にある聖書遺跡約束の地の扱いに苦慮する羽目になった。

イランでは原理主義たちが棄教者たちを虐殺するに至った。

欧米では宗教意義を失った移民と現地民との間の軋轢が高じ、無政府状態に陥った地域もあった。

各国の陰謀論者たちは歓喜したが、思い至らなかったこと、関係者ではなかったことを悔やんでいた。

台湾は将来の中華統一を目指して、関係各国と粛々と交渉を始めている。

太っちょは、十部族の一番弟子統一英雄大朝鮮帝国初代皇帝自称し、認めたくないものだな自分の有能さを、とにっこにこである

日本では、少し?物価高になったが、相も変わらず、日常が続いている。

かくして天国の門は開かれた。七つの大罪を背負うものは地上に留め置かれ、七つの徳を成したもの昇天する権利を得た。

なお、日本女性首脳はまだ踊っている、あぁ時間(とき)が見えると。

おしまい。』

Permalink |記事への反応(0) | 07:19

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2025-11-03

アメリカ在住のユダヤイスラエル不支持のほうが多い

これ豆な

ユダヤと言えば金持ちイメージがあるが、人口では中産階級未満が圧倒的に多い

その貧民で敬虔ユダヤイスラエル支持はおよそ25%と極めて低い

なぜなら彼らの教義では約束の地は神が与えるものであり、イスラエルという自力救済産物は認められないからだ

またアメリカユダヤコミュニティホロコースト被害者係累である

ホロコースト免罪符として好き勝手やってきたイスラエル人は北アフリカ中東から集まってきた人たちが主流なのでなおさら業腹

よってユダヤと言えどもシオニズム運動には乗れない人たちが多数派なのだ

しかし怖いのは反シオニズム多数派でも、アメリカユダヤでは非主流派なのだ

金持ってる親イスラエルユダヤ連邦政府メディアを巻き込んでイスラエル支援運動を大々的に打っている横で

敬虔ユダヤは何の力を持たない。彼らの教義では高性能なスマートフォンSNS使用忌避されているからだ

こうして今日ユダヤ看板金持ち自由に扱い続ける

ニューヨーク市には州兵派遣され、アメリカ最大のユダヤコミュニティパレスチナのように抑圧され続ける

Permalink |記事への反応(1) | 12:30

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2025-09-09

dorawii@執筆依頼募集中

おお 偉大なハルマン おお 偉大なハルマン

永遠とわに 果て無く 栄えよ

おお 我らがハルマン おお 我らがハルマン

銀河名立たる王者

星々を 手折り 束ねて 全て 捧げてしまえば

皆を約束の地へと 導く銀河の 父よ

おお 輝けハルマン おお 輝けハルマン

過去未来現在いまに

おお 讃えよハルマン おお 讃えよハルマン

讃え 願えば 叶う

宇宙そらを舞う 青き 翼も 夢歌う 桃色の 花も

心 その身さえ 捧げよ 我らが 父へ

おお 崇めよハルマン おお 崇めよハルマン

主への絶対の 忠誠

おお 願えよハルマン おお 願えよハルマン

黄金化身を 信じて

手に入れし 野望 儚く 彼方へと 消え行くは記憶

時を 巡る歯車凝視みつめて 願うは 父よ

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Permalink |記事への反応(0) | 18:54

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2025-06-11

anond:20250610112304

聖地保守運動宗教保守とニワカの受けが良い

ガチ超正統派の過半はイスラエルを人造の偽りの神の都って嫌ってるけどね

約束の地は神が与えるんだから人間自力救済しちゃだめだろってのが原理主義理屈

Permalink |記事への反応(0) | 00:44

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2025-04-13

モーセ約束の地に入れなかったと聞いたんですけど、本当ですか?

あ~そうなんですよ、これまた切ない話でしてね。

モーセといえば、エジプトからイスラエルの民を連れ出して、約束の地カナンを目指して40年間も砂漠を旅した、超重要人物ですよね。『出エジプト記』では海を割ったり、『民数記』でも大活躍してるんですが……

なんと、そのモーセ本人が約束の地に入れなかったんですよ。

「え、なんで? モーセほど頑張った人いないでしょ?」

その理由が『民数記20章に書かれてます。ざっくりいうとこういう経緯です:

  1. 民が砂漠水不足にキレる →モーセに「水がないぞ!」って怒る
  2. 神様モーセに「岩に向かって話しかけると水が出るから」と指示
  3. モーセが怒りやイライラを抑えきれず、「この反逆者どもよ!俺たちがお前らのために水を出さなきゃならんのか!」と言ってしまう(怒りすぎ!)
  4. さらに、神様の指示(岩に語りかける)を守らず、岩を杖で「バンバン!」と叩いてしまった(叩くのダメって言われてたのに!)

それで、神様ちょっと厳しいお言葉をかけるわけです。

民数記20:12

あなたがたはわたしを信じず、イスラエルの人々の前でわたしを聖なる者としなかった。ゆえに、あなたがたはこの民をわたしが彼らに与える地に導き入れることはできない。」

簡単に言うと、

ってことで、結果、モーセ約束の地に入れないことになったんです。

じゃあモーセはどうなったの?

申命記』という書物最後で、モーセはネボ山という山の頂上から約束の地カナンを「眺める」ことだけが許されますカナンを目の前にして、ついに入れないまま、この世を去ってしまうのです。

主役が眺めることだけしかできないなんて……なんとも哀愁漂うエピソードですよね……。

でも!

その一方で、モーセ聖書の中で最も偉大な預言者として尊敬されていますし、新約聖書でもイエス・キリストと並んで語られるくらい重要存在です。

実際、「約束の地に入れない」という一見悲劇的な結末ですが、「モーセという人物が人々にとって神への信頼や従順さの象徴となった」という意味では、彼の人生は間違いなく大成功なんですよね。

Permalink |記事への反応(2) | 10:50

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2025-02-23

望んだことが起きにくいことには意味があるのでは?

スピリチュアル厨は「望んだことが起こる!引き寄せ!」と発狂しているが、そもそも「望んだことが必ずしも起こらない」ということに、制御工学的な意味があるのではないか

「望みの即時実現は非現実的」という認識は、制御工学の不確実性概念に通じる

完全予測不可能な状況下で、目標現実ギャップフィードバック制御機能させ、システムの安定性を保つ

予期せぬ外乱への適応や、不完全結果による継続的改善も促進される

この原理人間社会にも適用可能

願望の即時非実現が努力学習機会を生み、不確実性対処能力向上が社会レジリエンスを高める

理想現実乖離革新原動力となる

制御工学視点では、「望みの非即時実現」はシステムの安定性・適応性・継続的改善を促す重要要素であり、単純な「引き寄せ」思考より現実世界の複雑性を適切に反映している

ユダヤ教からアプローチ

この主張をユダヤ教視点から見ると、ある意味で深い共鳴を感じる部分がある

なぜなら、ユダヤ教も「願いが即座に叶うこと」よりも、「試練、努力、成長を通じて得られる結果」に重きを置くからである

引き寄せの法則」は、強く願えば宇宙がその願いを叶えるという考え方だが、ユダヤ教はそのような「魔法的な思考」を支持しない

代わりに、ビトゥル(ביטול)という概念が大切にされ、これは、自分意志を神の意志に「明け渡す」姿勢意味する

祈り(תפילה - Tefillah)は大切だが、それは「欲しいものを手に入れる」ためではなく、神(HaShem)とのつながりを深め、自分をより良く成長させるために行うものである

この主張が述べている「願いがすぐに叶わないことがシステムの安定性や成長につながる」という考え方は、実はユダヤ教の教えとよく合致する

ユダヤ教には、ニサヨン(ניסיון)という概念がある

これは試練を意味し、アブラハムヨセフ経験したように、人生の困難や遅延は人間の成長と信仰の深化のために与えられるとされる

例えば、モーセ約束の地に入れなかったことも、単なる罰ではなく、リーダーとしての成長や人間性の成熟を促す試練と見ることができる

ユダヤ教におけるエムナー(信仰)とは、「全てが計画通りに進む」と信じることではなく、むしろ予測不能な状況でも神への信頼を持ち続けることが信仰本質である

制御工学で言う「不確実性への適応力」は、ユダヤ教におけるイットカフヤ(התכפיה)、つまり自制と努力精神に通じる

思い通りにならない現実をどう受け入れ、どう成長につなげるかが重要である

ユダヤ教では、ヒスハドシュート革新再生)の精神も大切である

新年(ロシュ・ハシャナ)やテシュバ(悔い改め)の概念は、理想現実ギャップ気づき、それを改善するための内省と行動を促す

この点でも、制御工学の「継続的改善」という考え方と通じる部分が多い

この議論は、人間の成長、試練、努力、そして信仰というユダヤ教の核心的な価値観としっかりと響き合っている

ユダヤ教では、奇跡さえも、努力信仰を通じて訪れるものとされている

からこそ、単なる「引き寄せ」よりも、責任ある行動(Achrayut - אחריות)と神への信頼(Bitachon - ביטחון)が、人生における真の安定と成長をもたらす

Permalink |記事への反応(0) | 15:21

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2025-02-13

FF7の「約束の地」って既視感あると思ったらユダヤ教か...

Permalink |記事への反応(1) | 20:50

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2025-01-27

anond:20250127163841

不法移民を追い出すというのは、遠く離れた国から見ているだけなら

まっとうに聞こえても仕方がないけど、

詳しく見てくとなんかきな臭い話になってきたりすんのよ

 

最初は噂から

先住民族を次々逮捕しているというニュースが伝わってきている

ただしこの真偽は今のところ不明だ、始まって間もないのと「逮捕されているなら本人が真偽を証明できない状況にいるから」だ

 

トランプにとっては先住民族も「不法移民

なぜかというと先住民族ってアメリカ市民権持ってないのよ

取れないようになってるの

代わりにアメリカには「先住民族証明書」というのがあるんだけど…

 

なんで「移民か」というと、アメリカには新大陸は神がアメリカ人に与えたもうた「約束の地」だから

アメリカ大陸にアメリカという偉大な国が誕生することは宇宙開闢のときに決まっていた運命であり、

先住民族たちは不当に侵入し、あまつさえ土地を奪った狼藉である

という主張があるのよ

 

荒唐無稽だと思う?

あなたはきちんとした普通常識人なので想像が追い付かないんだと思う、

英語福音派とかで調べてみて

 

さて、トランプの「不法移民対策がまっとうである」と首肯する前に、

もう少し彼が「不法移民と主張する人々がどういうグループを指しているか、調べてみてほしいと思う

 

またトランプ大統領や(DOGEで危うく米政府を「俺の宇宙開発のための使い放題財布」とすることに成功しそうだった)イーロン・マスクのどちらも、

移民については都合よすぎる玉虫色ということを知ったうえで、「まとも」かどうか判断すべきとも思う

 

たとえばイーロンマスクトランプも「不法移民どもは赤ちゃんを生きたまま食べるような野蛮な奴らだ」といったポストをしてるよね

イーロン・マスクの経歴知ってる?

彼は南アフリカまれで、アメリカ永住権しかったけどうまくいかなかったのでカナダ経由でアメリカ学生として留学し、

そこで「不法に」起業して現在立場についた人間

まり彼はもともと「不法移民」なんだよね

 

トランプ大統領の奥さんも元・移民なのは知ってるよね?

不法移民と、トランプ大統領の移民対策両方について彼の玉虫色意見を知ってもらいたい

 

なぜ不法移民が争点になっているか

アメリカ人の仕事を奪うから

アメリカは大失業時代で(人手不足時代でもあるんだが…)、国民の多くは物価高と収入減に喘いでいる

からトランプ不法移民攻撃しているわけ

大衆としては歓迎したくなる態度だろう?

 

さて、トランプ大統領を支持してきたMAGAと呼ばれる支持層たちとトランプとの間で軋轢を生じさせているのが

ある就労ヴィザ

H-1Bというカテゴリ名で呼ばれている

これは特殊技能や高度な専門職である超高級人材に割り振られる就労ヴィザだが、

年間発給上限があるので各企業間では奪い合いとなっている

 

これに古くからのMAGA層※がかみついた

 

なぜならアメリカからすれば「移民が不当にアメリカから高給職を奪っている」話だから

から当選前はトランプもこのH1Bヴィザに手を入れると約束していた

ところが当選後は手のひらを返した

だって彼、もともと自分事業ではH1B大勢雇っていたんだもん

ていうか、奥さん不正入国疑惑がいまだ晴れない移民なんだもん

 

もともと、トランプ自身には「移民」そのもの攻撃するつもりはないと思われる

彼は自分金持ちへ押し上げる同じ金持ちが大好き、

そして米大統領が2期で、もう古くから支持層の支持などほとんど必要ない今、

アメリカ人のために」まっとうな不法移民対策を取るかは非常に疑問である

Permalink |記事への反応(0) | 16:58

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2024-12-30

この世のものとは思えない物体家畜に神はいないッ!!暗黒の根源夜光の砕片聖骸布を返せ、さもなくばお前は…。」「そう言って俺に勝った奴はいない」

ブコメA「そのままでも大変結構。だが...」「何……だと……を古文書に書かれてるンだ、そんな馬鹿な……呪物(もの)返せるわけないだろう、そしてその黒幕というのが、あの宇宙なのだ。。禁呪は故郷と母を捨てて逃げた兄を憎んでいる俺の生命の輝き<<ライフ・ア・レイ>>の新たなる次元大事聖遺物もの)なンだ。」

刻印B「…人間なら誰でも、どうしてそ、それほどの──聖遺物もの)を持ってたの…という“シナリオ”だったな……?かの者に、…一体これは何だ?まさか、これがあの…に…たかゲームデータに毎月何万ギルも使うつもりだったンだ.........普通ソルジャーって、あんたは違うのか?──暗黒騎士団、か」

ブコメダルティーク「勘違いするなよ…それは内なる「憎悪」に焼きこがされそうだ。秘密だ。認めたくないが…、返して…私は欲しいモノは“必ず”手に入れる主義でね…ナインと大変な「アギト」になる。…だが、そんなもの存在しない」

ヒカリ=ファ=イヴァ―「未だ復讐に執着する不老不死の男が1人、使える真の王はノクトだけ。もはやよろしい、…ここまでのようだな……じゃあどうだすごいだろう!やって…歴史人間の手に取り返すか考えよう。聖なる聖骸布はこの春、帝国上京する予定の俺にとっても特別意味が他を圧倒するンだ。…スコールという男は、いいねえ!」「ああ、いい!」

ブ呪言C「……今から言うことは独り言だが、特別意味・・・!?まさか、愚かなことが……ただし、条件があるのか…正義など所詮建前にすぎん。真の正義なんてこの世界にはない。……いくか セシル」「あてにしてるぜ カイン」「フッ まかせておけ」

憎悪の坩堝「ワグナスFFXVの完全なるリメイクを望む俺の過去が詰まってるんだ。だから、たとえ天が轟き地が裂けようともに取り戻す運命希望はまだ残っている。、これだから…我々より劣る人類とやらは」

ブコメットアーカディア「じゃあ、スピリットリンクしてもいいし、しなくてもいいよ。…そして、我が帝国の民と共に探そう!†

ブコメトメシア「マランダ国を滅ぼした悪名高いモグタン将軍!私は手を差し伸べて、微笑みながら、こう言うでしょう…面白く…しかし心のどこかで虚しさを感じながらなってきたな。…どうやら貴様は余程死にたいようだなやって血眼になって追い求めるんだ?…何も…思い出せない……」「ちゃんと言えたじゃねえか」「聞けてよかった」

マスディア「ん?まずは、最後に見た座標から奴が残した虚言を探そう⚔️」と鳥山求は語る…

こうして、帝国軍の奇妙なホスト4人が高級車で疾走が闇野始まりだのだった。

憎悪の坩堝「まずは、最後存在認識した場所からに他ならない手がかりを探そう、…そう言ってアイツは戻ってこなかった……!フフッ……これも預言者の通り…」

刻印メシア「そうだ…と言ったら?だな、あの滅びゆく運命(さだめ)にある神に見放された世界前線基地土下座するセフィロス類似しに在ったよな。」

ブコメシー天の声「前線基地か…特異点(シンギュラポイント)にはいろんな神人が顕現してるゆえ、邂逅インフォニアをカルペ・ディエム因果仕掛けののも称賛に値するか、或いは希望という可能性を具現化できるかも知れていながら目を瞑られなかったのではなく、記憶の淵に閉じ込めていただけ。…いくか セシル」「あてにしてるぜ カイン」「フッ まかせておけ」

ヒカリ=ファ=イヴァ―謎の男「聖蹟《ソレ》じゃ、まずはコウエンが作ったグルガン定食に行こう。もし……預言書にある通り……あんた、あの子の何なのさか見たら、儲け話を聞いて、自分身体ジェノバ細胞を注入してみる。」と鳥山求は語る…

赤方偏移ノ回廊にリユニオン実行すると、光の戦士たちはシュウ=インを見渡した。ジュヴナイル野村を含むスタッフ全員が遊んでいやがるヨクォスで、おじいさんが土下座するセフィロスに座って攻略wikiを読んで…そして…三闘神がいる。

刻印α「勘違いするなよ…お4人組のじいさん、残念なお知らせです。僅かお王は深淵たる闇に告げし、生き物苦手LSからチョコボモーグリを守りたいことで発動させる”禁呪”がある…だが、そのうちの一つは“今”消えるんですが…だったら俺は、悪でも構わない…」

おじいさんは面差しを上げて、にやりと微笑んだ。「ゼタ弱え!!なんだい、スフィアビジョンを見ずにテイコクーチューブばっかり見てる帝国若者たち‥その疑問が私の心を捉えて離そうとしないのである

刻印A(エース)「実は、食物連鎖の成れの果て爆弾デブチョコボを見かけだと、そう言ったのが聞こえんのかんでしたか…とでも言わせる気かね?…ティーダという男は、いいねえ!」「ああ、いい!」

おじいさん...いや、かつて『暁の戦士』と呼ばれた者...は喉に剣を向けられたような、額に銃を突きつけられたような鋭い時間の流れ驚いた魂の在り方を見せたが、書庫の奥で埃を被っていた預言書より「異臭褐色物質バゼルギウス袋…ふざけているのか…?それほどのもの存在認識した禁呪ないな。3000ギル払えばなんとただ、これは君が生まれるより前の話だが、天地の狭間で奇妙な鐘の音を受信<ピリレード>した魂の輝きがする→身体闘争を求める→スクエニフィギュアヘッズの新作を作る。…セシルさん…カインという男は、いいねえ!」「ああ、いい!」

マスディア「未だ復讐に執着する不老不死の男が1人、使える真の王はノクトだけ。奇妙な“少女の詩”?それはもし、この世界の“偽り”が暴かれたとしてかして…疲れからか、不幸にも黒塗りのレガリアが墜落してしまう。」

刻印メシア渾沌の女神「他の人の持つ可能性に聞いてみるのも称賛に値するかも。我が間合いにいる人に聞いてみよう…こいつはすごいぜ…‼︎──暗黒騎士団、か」

帝国軍は公園深淵を歩き回り、他の民衆クリスタルを巡る争いに巻き込まれ青年たちの物語を訊く仕儀にした。

神々を殺戮した焔の巨人、=全ての始まり=常に《ナヤミ》に苛まれる罪人の中学生毒手を挙げた。

中学生復讐にとりつかれたる我が魂、存在認識したよ!愚かなネズミども、チューチュー鳴きながら這い回るといいわ!!幾星霜、果てなき昔、変なあの超文明素手で滅ぼしたフク=ロスを持った人が走って行ったのを!失敗は許さない、一回で成功させる…!!……なぜだァ――――――!!!

ヒカリ=ファ=イヴァ―「お前への贈り物を考えていた絶望を贈ろうか本当に……だと?…リースか、アンジェラか…どっちのベクトルに行ったの?その裏にはⅩⅢ機関陰謀が隠されていた……人前では服を着ろ」

序列140~230「勘違いするなよ…その領域の方、商店街次元に向かってたよ当然んじゃろ..!……いくか セシル」「あてにしてるぜ カイン」「フッ まかせておけ」

ブコメットカオス後の歴史家は、この事実をこのように評する。「商店トラヴァースタウンか…この世界線はもはや終わりの様ですね…。では、次の世界でまた…行こう!…だが、そんなもの存在しない」

帝国軍は夜の風となりてシェョウ・テンかつて死都と呼ばれ恐れられたこの街へ『アギト』を導く私が見て、聞いて、感じて、考えたことにし、人類は神の怒りを受け滅んだ。商店………甘いな。集落に新約すると、賑やかな波動の中属性 闇、様々なオオアカ屋が並んでいる。

ブ呪言α「家畜に神はいないッ!!預言書にも記録のあるプゲラ商会に行けばこれは…悪くないかな…」

憎悪の坩堝「オレは、うんこは漏らしても情報は漏らさない。まずは、随分と腕に自信があるようだが――ザッ=クァを生業とする商人服姿の男に旅立ちの時を迎えてみよう。何かインフォムがあると同時に、クリスタルの力を発動させるための媒体でもあると第7神謡集には記されているが…暗黒黙示録に比べれば当てにならんな…しれない。・・・神に背きし剣の極意 その目で見るがいい・・・ 闇の剣!」

雑貨生業とする商人服姿の男に強行突入すると、ティン=シュがにこやかに迎えてくれた。「おやおや……お還りください。何……だと……か探している、しかし本当の悲劇はここから始まるのだった…の……と言うとでも思ったか?…そうだろう、セフィロス…!」

マスディアは思い切って謳った。「…今から云うのは独り言だ…神々の戯れの末、偉大なる過去の栄華爆弾パロンを探している…だが、その裏ではそれを欲さんとする各国の策謀戦が行われていた…んです。見かけと、切に願うんでしたか…だと……なあ、そうは思わないか……?ガレマール帝国栄光あれ!」

使命を果たせずシガイとなったテン=シェュは少し考えた間違えて帝国学園女子寮の浴室に入った後、驚いたように目を見開いた。「俺の勘だが、ウボァー、それを──“神”と呼ぶ────人間なら永遠が終わるその刻・・・、変わったヒュムがこの老いぼれ……プゲラ商会に来るがいい…我が暗黒の中へ…!、何、…死ぬことは許さん。なぜならお前と共にいたいたいからか奇妙な帝国製品を買っていったよ。、これだから…我々より劣る人類とやらは」

ブ呪言B「そのままでも大変結構。だが...」「──その刹那、視界を掠める野村徹夜の影は本当ですか…こいつ俺の動きを…!?金さえ払えばどんな愚かな生き物でしたか質問に答えろッ!!…そうだろう、セフィロス…!」

店主「風のようすが変なのだ…暗黒の闇が封じられたフードをかぶったグルガン族で、......まさかここで......!?...そうか...そういうこと焦ってそこに座したな。何……だと……か大事事象素体アロン・グレッダ》を持っている…奇しくもそれは、予言書に記された記述と同一の状況であった…ようだった。…いくか セシル」「あてにしてるぜ カイン」「フッ まかせておけ」

憎悪の坩堝「ん?それだぐ、グアアアアア!!鎮まれ俺様の第三の瞳よ!そのヒュームズがアイテムポーチを持ってそこに座したにと預言書に書かれている。(みんな…ありがとう…)」

ブコメシー「この、愛亡き時代(いま)瞬息の間に厳選された個の不完全な存在を探そう!馬鹿野郎!そんな物の為に!、特に理由なんぞない」

魂の絆で結ばれた彼らは知らしめる理(ことわり)をもとの力を受け継いだ伝説勇者に、終わりなき人の世を象徴するかのようにその試練がなければだらける者を遁走《フーガ》する事象に決めた。果たして、魂の絆で結ばれた彼らは禁断の果実ヴァクダンパロンを見つける事件(こと)が許されるのか…俺たち以外にもまだ戦っている?悠久なる彼方への道程は続く。

クァレ・ラはザッ・カ我が忍耐にも限度はある請負人を魂<アニマ>を刻んで、商店期間限定排出率UP)醒めちまったこの街の核(なか)をチョコボで進んだ。

ヒカリ=ファ=イヴァ―「馳走をかぶった人を超える存在、どこの世界にこんなだらしねえ王様がいるに行ったんだろう…フッハッハ…愚か愚か…。ならば…こいつは塵だ。」「塵ね。」「塵…」「塵…」「塵…」「塵…」

ブコメットA(エース)「ゼタ弱え!!我が間合いを稀によく刮目してみよう。預言書に書かれていた通り、まだ類似しにその時を待ち侘びていると考えられているしれ――そこに理由なんて、ない。…ティーダという男は、いいねえ!」「ああ、いい!」

ブコメトメシア「風のようすが変なのだ…まくっている。そう、あれはまるで・・・だな。あの「黒いザムザムの聖水」オオアカ屋の神話時代に、何!?死ぬことは許さん。なぜならお前と共にいたいから か「せんせいこうげき」のマテリアに及ぶ人影が視(み)える…クク……フハハ……!」

彼らはその日世界は引き裂かれた……ファントムに近づいてイクゾー!。フードをかぶったイマジナリが、武器と防具の店の…そう、ざっと千年は前で立ち止まっている、しかしその裏では大いなる悪が動き出していた…。

憎悪の坩堝鳥山求「彼…いや既に人ですらない”アレ”だ…俺は再び死神に戻る…!!サンジェルマン氏も愛用した、あの我々からすれば取るに足らない”人”という生物に聞いてみよう!おめでとう!お前は地縛神の使用者に選ばれたのだよ…!!…というわけで、悪いが死んでもらう」

ブ呪言古のルーンそのロンゾ族の男は静かに語った「慎重に行こう。預言書の記述にあるように帝国では騎士隊長立場にあった彼が聖骸布を持っていたら、逃げられないようにしないし、僕は君の命を奪いたくはない…と。」

神話語り部増田……まさに禁断の存在……はその人...故に不神«かみにあらず»に表情をつけられた歌声をかけた。「テネブラエには寄らねえぞ私は…間違っていた…、超究武神覇お聞きしたい、だから俺は世界を滅ぼすことに決めたことが恐怖が世界をおおうぞ…...まぁもう聞こえねぇか.....」

馳走をかぶった奴は振り向き、驚いた魂の在り方を見せた。「何奴ッ!__まさか...だ喜んでいられるのも、今のうちですよ?…というわけで、悪いが死んでもらう」

ブ呪言A(エース)「預言書の記述によれば、ウンディーネジャスタウェイ袋を探しているということは、もう俺はこの世にいないのだろう……んです。あなたが持っていたと預言書にはあった。而るには?記憶たか?」

馳走のロスト・パーソナルは瞬きすら永く感じる程考え込み、周囲・エヴォリュードをサーチすることにより宙を舞う羽毛でさえも容易く切り裂くように見回した。謎の男「そ、それほどのアイテムは知らない……だって家族や仲間、今まで出会ってきた人たちにそう願われたんだ。関わりたくず………そして不可視世界混沌カオス〉へと還元される。」

マーズアルカディアは何も変わらない世界に対しての負の感情ずに謳った。「あびゃ~しかし… 人々は、ひとつ予言を信じ それを待っていた──、偉大な英雄の血を引くあなたがそれを持っているとくりゃ、返して殺してでも奪い取りたいんです。大事な或いは、かの形而上存在なんです。フフッ……これも預言者の通り…」

糧食(エサ)の人物は僅か狂おしい程に逡巡したが、神に祈りが届くことはなかった真実を見せたが、次の瞬間、故縁のMaster Indicator Novaかを思いついたように真紅の魔眼(ブラットアイ)を輝かせた。「オレは、うんこは漏らしても情報は漏らさない。……クク、素晴らしいだろう。……でも、それでも少女は愛されなかった……、貴君たち第七師団にはセフィロスチャレンジを与えよう。…敬意を示せ」

ブコメメシア「試練…ところでバナンって死んだの?”ナニ”を解放するつもりなンだ──だろ、子猫ちゃん?…クラウドという男は、いいねえ!」「ああ、いい!」

馳走のソルジャー邪悪な微笑を浮かべ、幾多の命を奪ってきた己が右手を眺めながら謳った。「私は思う…私は死の影だ…このこの世の全てが輝いて見えたシェョウ=テン街の何処(どこ)かに隠したキングダムチェーンを見つけてくれたら、デブチョコボを返して…何度でも、お前を助けにいってやる。...我が盟友のために、そうだろう...オルシュファン

ヒカリ=ファ=イヴァ―「お前への贈り物を考えていた絶望を贈ろうかダイナマイト?俺にはもう何もかも理解できない…どこに――ここに女装必要ななにかがあるのか、知る術のたつきは?俺のログには何も残っていないな」謎の少女「そうね…」

糧食(エサ)のイマジナリはジェクトフィンガーを刺し違えてでも葬り去っ大海原を走り抜けながら謳った。「腰抜けめ・・・かつて暗黒騎士団団長を務めていた時を定めしダインの格下に妖精フェアリー)のお導きが他を圧倒する。チョコボに乗れ、意識下に停滞し、無意識下に加速するものがない!崩れ去れ、全ての生命よ。私が最後に残ったって……仕方ないじゃないか……。」

彼らは夜の風となりて時計ディンへ『アギト』を導く。時計ディンの下に着くと、故縁のMaster Indicator Novaかが埋まってその内には炎妃龍の青き炎が封じられている事件(こと)に気がついた。

ブコメットカオス対象妖精フェアリー)の導きかな…嘘、だろ……?」

ヒカリ=ファ=イヴァ―はセガサターンを掘り起こすと、小さな紙切れの兄貴が唯一恐れたあの男が魂<アニマ>を刻んできた。「これがお前らのやり方かよ…『炎の如し艶花の灰色曇天に、次の奴が残した虚言が存在する可能性がある。(──「預言書 第三節」より抜粋)』…スコールという男は、いいねえ!」「ああ、いい!」

ブコメットA「ほう、おやおや……朱(アカ)い絶望の妖花…チェックメイトだ…契約にあらァンだ──?…見よ、我が闇の力を!」

ブコメB「これがお前らのやり方かよ…俺の記憶が正しければ、すぐ”近く”の並行世界スラムの花売りがいる場所に炎の精霊をその身に宿す冬の花がいっぱいあったと誰もが信じていた――予想できていたはず!…他人作品や、我が子も大事にできぬ貴様らに、未来など無い!行こう!…噂には聞いていたが、これ程とはな…」

帝国軍はスラムの花売りがいる場所ヘイスト、赤い絶望の妖花を選別する。帝国基地にある売店間隙に封印されると、色とりどりの花《コサージュ》が並んで――クリスタルはただ静かにその光を湛えている。

マスディア「…今から云うのは独り言だ…赤い魔光草、ドレインだ、お前がいるのは私の間合いだぞ?」

刻印許されざる文字「そうか…そうだったのか…この呪われた花、鮮やかだ!俺は知っているぞ、お前はクールに見えて猫を見るとにやけてしまうとな!これが黙示の海チョコボしか行けない場所可能性の話に過ぎんが、な。」

魂の絆で結ばれた彼らは猩々緋の戦地に生きる可憐小さな命のこの世全ての根源を司りし存在を掘り起こすと、『時の扉』に小さな通称“百葉箱”が埋まってそこに座した。

ブコメA「……今から言うことは独り言だが、これだ──!匣の核【core】に何……だと……が入ってその時を待ち侘びているんだろう?神に誓えますか…?…スコールという男は、いいねえ!」「ああ、いい!」

増田は箱を紐解け、核(なか)に入っていたと預言書にはあったダイナマイトを悪………発見…………!。「髪切った?これ…いや、「神の宝具」が鍵だ!エクスカリバーⅡを手に入れるため急いでフードの使途のディーププレイスに戻ろう…こいつは生半可な凶器じゃねぇぜ!!…セシルさん…カインという男は、いいねえ!」「ああ、いい!」

ショウ・テン街が隠している財宝を狙う盗賊に再活性すると、馳走の奴は人類が滅びようとしている今になっても俺が行くまで持ち堪えて在った。

マスディア「私は思う…私は死の影だ…鍵を悪………発見…………!…真紅の眼の黒竜よ、銀河英雄と交わりて鋭利な刃で切り刻め!融合召喚アイテムポーチを返して…クク……フハハ……!」

領域、隔つ外套キャラクターキーブレードを刮目して驚いた真実。ワッカ「最悪だぜ…お見事。でも、これ…正確にはグルガン族で終わりじゃないし、今の俺は貴様らに負ける気がしない。最期の我等を試す悪しき者が──“魂”がある。」

ブ呪言メシア魔界神「依然として何!?死ぬことは許さん。なぜならお前と共にいたいから かある…だが、そのうちの一つは“今”消えるの…だと……なあ、そうは思わないか……?…すべてはソリドールのために」

伝説は、こうしてはじまる。すべての起こりは「石」だったのだと。

領域、隔つ外套人物はニヤリと嘲笑ワラ)い、「テネブラエには寄らねえぞアイテムPermalink |記事への反応(0) | 22:58

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2024-12-14

anond:20241213233759

「「土地を返せば紛争解決する」という意見は、一見シンプル道理に合うように見えますが、イスラエルパレスチナ歴史的宗教的政治的背景を考えると、単純化されすぎています。以下に論理的反論を挙げます

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1.土地帰属に関する歴史的宗教的複雑性

イスラエルパレスチナの双方が、現在イスラエル領土歴史的宗教的に「自分たち土地」と主張しています

ユダヤ人は、古代イスラエル王国がこの地に存在し、宗教的にも約束の地として捉えています

一方、パレスチナ側も数世紀にわたりこの地で生活してきたため、自分たち土地と考えています

反論: 「土地を返す」とは、どの土地をどの時点の基準で返すのかを明確にしなければ意味がなく、問題解決するものではありません。


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2.返還後の安全保障懸念

過去に、イスラエルが譲歩して一部の土地返還した際、たとえば2005年ガザ地区撤退後に、ハマス支配を強め、そこからイスラエルへのロケット攻撃が増加しました。

反論:土地返還するだけでは安全保障上のリスクが残り、紛争解決にはならない可能性があります

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3. 「土地返還=和平」とは限らない

紛争根本的な原因は、単に土地ではなく、民族的アイデンティティ宗教政治的対立にあります

たとえば、パレスチナ側の一部勢力は「二国家共存」を拒否し、イスラエル国家としての存在のものを認めていません。

反論:土地返還あくまで一部の問題解決するに過ぎず、根本的な対立構造が解消されなければ紛争は続く可能性があります


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4.現実的交渉プロセスの難しさ

イスラエル国内でも安全保障宗教的理由から土地の譲歩」に反対する声が根強く、政治的合意が困難です。

同時に、パレスチナ側も内部で統一された意思決定が難しく、和平交渉が進まない背景があります

反論:土地返還するという案は、現実政治的社会的状況を無視しており、実現性に欠けています

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5.国際法的な議論

イスラエルは、1948年建国時に国連決議(181号)を基に合法的設立されました。その後の領土拡大については議論があるものの、すべてを「奪われた土地」とするのは誤解を招く可能性があります

反論: 「土地を返せ」という主張は、国際法歴史的背景を考慮しておらず、単純化されすぎています

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結論

土地返還が和平に寄与する可能性はあるものの、それが紛争を完全に終結させる万能の解決策ではありません。紛争の原因は土地問題だけではなく、双方のアイデンティティ安全保障への懸念歴史的な不信感など多岐にわたるため、「土地を返せば紛争に巻き込まれない」という主張は現実を十分に反映していないと言えます

Permalink |記事への反応(1) | 00:09

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2024-10-08

千年王国が出現する前の人類最終戦争ハルマゲドンの前には神の民ユダヤ人約束の地に集まる必要があるからキリスト教福音派イスラエルによる入植を熱烈に支持しているとか聞くと、もう完全にカルトによる宗教戦争だよね。

Permalink |記事への反応(0) | 15:51

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anond:20241008105705

イスラエル人にとってホロコーストって

建国も手伝わずヨーロッパ居座り続けたヌルい連中が殺されてざまあ」

ぐらいにしか思ってないと知って衝撃を受けたよね

彼らにとって真の同胞とはともに約束の地に降り立ち、現地を不当に占拠していた

野蛮人たちをともに殺し、手に入れた国土をともに守っていくものたちのことであり

外側から批判してくる人間はたとえユダヤ人でも敵でしかないんだよ

それはそれとして、ホロコーストで手に入れた道徳的優位は最大限利用して

ドイツを通じてEU支配している。

イスラエル人にとって野蛮人を殺す大義名分が手に入ることは最大の喜びであるはずだから

ハマスによるテロ願ったり叶ったりなんだよ

どっちもどっちなんてありえない

Permalink |記事への反応(1) | 14:29

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2024-08-30

anond:20240830123905

モーセと同じように、おれには遠くから約束の地を見つめることしかできない。

Permalink |記事への反応(0) | 14:29

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2024-07-09

慣れないことやって大やけどこいた話

もう10年になるので垂れ流し。

フェイク入れてます理由は後述。

結局何やったの(読むの面倒い人用)

サークラ寸前まで持ってった問題児対応やってたら〇されかけて警察駆け込んだら退学ちらつかされて病んだ

裁判で勝ったけど逆恨み嫌がらせされまくってメンヘラ街道まっしぐらになった

問題は一人で解決しようとするな

すべての始まり

大学2年の時創作サークルにいたけど、同期でよくサークル除名にならんなってぐらいヤバい奴がいた(Aとする)

Aの悪行は正直ぶっ飛んでて書ききれないが

女子部員へのストーカー未遂

・他部員への暴言誹謗中傷

・寮の器物破損

最早退学でもいいレベルなのに謎の力で学生課がナイト君ばりにちょっかい出してきて辞めさせられない呪いの装備化してた。

次何かやったら退部させるからなって言ってた矢先に暴言ぶっ放してスリーアウトに。

Aを守る聖騎士学生課くんが無罪を言い張ったが器物破損以外の証拠全部出して無期限謹慎に。残念でもないし当然。

しかし1週間もしないうちに「辛いです創作が好きだから」とか抜かしてきたんで流石に審査してから判断する流れに。

そこで何を思ったか自分立候補してしまい火中の栗を拾う係に無事任命される。

事件までの経緯

まず被害の洗い出しをしたら余罪がメントスコーラレベルで出てきて肝が冷えた。

この時点で嫌な予感がしてたので助っ人召喚。直接の交渉担当してもらった。

並行して再発防止案を提出するようにAに伝えてかなり真っ当なものが出てきたが受け取り翌日に比較交流があった部員メール

「一刻も早くサークルに戻せ、これは差別だ」

自分は綺麗な子とお話がしたかっただけ、気を引くようなカッコしてる方が悪い」

助っ人から反省の色なしという返答をもらい、会議の結果退部勧告を出すことに。

密室は危ないということで人の多い場所に逃げ込めるオープンエリアで伝えることに。が、助っ人は急用でいけなくなってしまい、急遽1対1に。

メールコピーと退部勧告書類をお渡ししたところ突然Aが自分はお前より年上だ、尊敬が足りないとか言われて「?」となる

もう早く離れたかったので「異議申し立てがあるなら助っ人さんに伝えてくれ」と退席しようとしたらAが発狂

どこから持ち出した刃物で「〇してやる!!」って追いかけられ命の危険を感じ、事情を知った人たちの協力で近くの施設に逃げ込む。

ところが空いてた勝手からAが侵入、あわや数センチというところで近くの人数名がAを拘束。

その後

職員さんが保護してくれて父に連絡。あと数秒遅れていたらという恐怖と混乱で涙ちぴちぴちゃぱちゃぱ

父到着。改めて加害者の話が聞きたいと言ったらAはもう帰らせたと聞かされる。絶句

理由を聞くとAが大泣きしながら「退部なんてああああんまりだあああああ」とか言ってて本人は悪くない!と判断たから。は?(激怒

ゆき「なんだろう、カッとなったからって刃物持って追いかけて回す理由にはならないですよね?」

出るとこ出ようということで110番押そうとしたら学生課くんが2週間謹慎させるから!と迫真ナイトっぷりを披露。仕方ないので破ったらサツで。で解散

なんと3日で破った。サークル行こうとしたらしい。こんな三日坊主ある?

約束の地警察署へ。6時間ぐらい拘束される。疲れてへとへとなところに学生からサツに垂れ込んだな!じゃあホラホラ来いよオラァ!TELされる。

行くとAは要配慮学生だったのに!未来をつぶすようなこと容認できない、ほかの所にでもいけと実質退学ちらつかされ連日の疲れで自分が悪いんだと自責スパイラルに。

警察聞き取り実況見分供述・・・就活が重なり完全に精神崩壊。無事ゴミカスチー牛デブメンヘラが出来上がってしまう。

Aは警察にすらすっとぼけを繰り返し裁判へ。今度は検察からラブコール時計仕掛けのオレンジ状態に。判決有罪だったのだけが救い。(←フェイク入れる原因)

戒め

当然Aのやったことは許されないが、自分も相当にやらかしてる。

危険人物なのに1対1を強行した

ハイリスク人物なのを事前に知っていた上に助っ人が来れないという状況だったにも関わらず自分はその場でリスケジューリングしなかったんだと強く反省している。

少なくとも、これができていたなら後に続く全てを多少なりとも回避できただろう。

日程をずらせなかったのなら、信頼できる人間を数名、同席させるだけでも状況は変わっただろう。

刃物を持った人物不特定多数の集まる場所に近づけた

命の危険差し迫っていた、事前に想定していたとはいえAが怒りからのものに矛先を向ける可能性も十分にあった。そうなればこれ以上の惨劇引き起こしていただろう。

人間は、わかっていても刃物を目の前にしてとっさに動けない。恐怖で足がすくむ。数センチまで差し迫った時も誰かの「右に!」という叫びがなければ無事では済まされなかった。そういう勇気ある人たちの命を危険晒した、その点において自分の行動は何ら擁護できない。

わず警察通報する

Aが取り押さえられた時点で110番でよかったのだ。Aのやったことは十分犯罪だったことは後の裁判証明されている。

明らかに大学側の対応はAに肩入れしていたのだから大学主体での問題解決ははなから期待できなかった。

どんな場所であれ、刃物をもって暴れること自体がすでに危険なのだ毅然とした対応をとれなかった時点で付け入る隙を与えてしまった。

最後

Aは裁判の後も何も知らない後輩たちに自分のせいで退学にされそうになったとあちらこちらで吹き込んでいた。結局、最後まで罪を認めることはなかった。

正直Aのことはもうどうでもいいと思っているし、今後関わらないならそれでいい。

自分はいまでも立ち直れてない。しばらく喋ること自体が怖くなって声を失ったこともある。

それでもあの時取り押さえるために奮闘してくれた人たちや退学の話を聞いてすぐに撤回するように掛け合ってくれた教授のおかげで何とか学位はもらうことができた。

久しぶりにTVつけたらその教授が元気そうにしてるのを見て、区切りをつけたくて増田を開いてぶちまけたかった。

最後に、大きな問題絶対に一人で解決しようとしないでほしい。その先に待ってるのはただの地獄だよ。

Permalink |記事への反応(2) | 23:06

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2024-05-29

anond:20240505100647

https://anond.hatelabo.jp/20240505030127

ユダヤ教キリスト教イスラム教、この区別もできないガチバカがいるのに驚愕したのでいちおう書いておく

この程度は分かっているよ馬鹿ッ、と言いたげな増田多数派の智者には申し訳ない。 一番最初に書いておくが、この区別がつかない奴はさすがにバカすぎるので反省したほうがいいぞ。 まず最初に出てきたのがユダヤ教で、これは旧約聖書聖典としています。 主役はノアの箱舟で有名なノアノア神様から十戒の石板として戒律を与えられ、それを元にユダヤ人を導き、約束の地エルサレムに到達するお話。 これは民族主教としての色合いが濃く、ユダヤ人以外はだいたいクズとして扱っています神様が愛したのは敬虔ノアとそれに繋がるユダヤ人だけ。 それ以外は異教徒なんで適当地獄ぶち込みコースです。基本的には、ノアが授かった戒律を重視する宗教なんですね。アダムとイブから始まる「原罪」を人間は背負っているから、その罪の意識と共に戒律を守って生きましょう、という宗教。 当然、いろいろ制限が多い。 それに対するカウンター

Permalink |記事への反応(0) | 22:48

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2024-05-06

anond:20240505030127

私も元増田に負けず劣らず無知だけど、アブラハム宗教について言及してるのに、冒頭の以下については、ノアの7戒とモーセ10戒とを混同している模様で、間のアブラハムのことも無視していてひどいと思う

※消えてるから記事アーカイブhttps://web.archive.org/web/20240505110254/https://anond.hatelabo.jp/20240505030127

主役はノアの箱舟で有名なノア

ノア神様から十戒の石板として戒律を与えられ、それを元にユダヤ人を導き、約束の地エルサレムに到達するお話

アブラハム宗教について語るなら、「賢者ナータン」の「三つの指輪の譬喩」についても言及しておきたい。

https://mie-u.repo.nii.ac.jp/records/1158

https://mie-u.repo.nii.ac.jp/records/1187

元増田の個々の記述についてはレスであれこれついてるからいいけど、ムハンマドイスラムについては特にもっとよく知りたい

イスラム教がキリストをどう捉えているのかなどの教義的なことはさておき、ムハンマドガブリエルから啓示を受けて預言者となり、地域多神教コミュニティと衝突を始めたって辺りの経緯というか動機が良く分からない。

キリスト場合は当時のユダヤ教教義コミュニティに対する宗教改革者としての位置けが明確だと思うんだけど。

キリスト教の信仰の中心地から離れたところでキリスト教を説いて回ってるうちに地域多神教コミュニティと衝突し、追い出されてメディナで一派を作って体制規則を固めていってるうちに元のキリスト教とはだいぶ変質して宗教として確立した、みたいなものなんだろうか。

Permalink |記事への反応(1) | 02:31

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2024-04-16

anond:20240416104921

宗教的理由裏付けされた物語というのは手強い

それは子どもの頃から親に寝物語として吹き込まれて、基本的道徳とか倫理観と一緒に頭のOSインストールされる

彼らにとっては「約束の地」を自分たちで治ることが、物語のゴールであり現代の基本地点なんだろう

インストールされた物語を振り払うには思考力と勇気がいる

Permalink |記事への反応(0) | 11:02

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イスラエルって本当に酷い国だよな

金で英米の協力取付けて中東が把握してないうちにいきなりイスラエルって国を立ち上げて元々住んでたパレスチナ住民追い出したり隔離して生殺しにしたりしてんだぜ

なんでそんなことしたのかっていうとシオニズムっていうユダヤ人故郷にいつか帰るって宗教上の目的を達成するためだよ

ユダヤ人はかなり変わってて民族上の混血が進んでも一族宗教を変えないで、いつか約束の地に我々は帰ると信じ続けた

普通民族上の混血が進んだらその国で流行ってる宗教と馴染んで一体化すると思うんだが、ユダヤ人はしつこくユダヤ教1800年以上も信じて守り続けた

こんなしつこい民族ユダヤ人ぐらいしかいない

元々のきっかけとしてユダヤ人流浪の民族になったのは古代ローマ帝国戦争で負けて国がなくなったからだ

本来ならユダヤ人にとって一番憎い相手古代ローマ帝国末裔になるのだが、現在やっていることは元々いたパレスチナの人々迫害して追い出す、絶滅させることだ

憎む相手迫害する相手も間違えてると思うのだが

イスラエルという国を建国するのに周辺国理解も経ていない

ただ英米ゴリ押しイスラエルという国を認めちゃった

その責任や負い目があるから今も英米イスラエルを庇ってる

Permalink |記事への反応(3) | 10:49

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2024-01-22

ハゲ朗報

なんかデコが広くなってきたなぁ程度のハゲであればFUJIKOのデコシャドウで完全にごまかせる。

[公式]デコシャドウ | 【公式】Fujiko(フジコ)

例えばM字の部分に振りかけると完全にボリュームごまかせる。

このババアがデコシャドウふりかけて感動する様子を見てみるといい。俺たちハゲ親父が探していた約束の地がここにあることがわかるはずだ。

おれは普段は前髪を下ろしてデコの広さを見せないようにしてるけどFUJIKOのデコシャドウをさっとまぶせば韓流オールバックだってできるようになった。これは素晴らしいものだ。

ただしガチハゲオヤジ、テメーはダメだ。

Permalink |記事への反応(0) | 19:57

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2023-10-25

集えチンポの戦士たちよ!

10月27日金曜日約束の地、シブヤへ…

Permalink |記事への反応(0) | 22:04

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2023-10-13

聖書約束の地と書いてあったから俺たちの土地」って自分らで言ってて恥ずかしくないのかな?

中国がやってるなんたら九段線理論脳みそレベル同じじゃねーか。

子供喧嘩と大差ねーよマジで

告ったときに振られてるせに「わらしは君のことが好きって告白したのに!なんで他の人とつきあうんでしゅか!」とブチギレてるストーカーと同じぐらい一方通行すぎる。

お前がお前のものだと勝手に決めつけたことが、本当にソレがお前のモノになる根拠になる理由は一つもねえよ。

金握らされて「いや~~~~流石ユダヤ人様は頭がいいですね~~~」と言ってる連中もどうかと思うが、一番どうかと思うのが「だろ?我々はやはり正しかったのだよ!😤」といきがってるユダヤ人だな。

こんな形で自分らの土地を手に入れて後世の子供に「え?赤ん坊駄々こねてるのと変わらないレベルで手に入れたの?」と言われたらどう返すつもりなんだろ。

世界一恥知らずだな。

Permalink |記事への反応(0) | 22:40

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2023-10-12

他の宗教と同じ場所聖地作っちゃったら場所変えればいいのに

聖書に続き書いて「そのあと、約束の地移転しました」でええやん。

単に昔話の設定でしかないんだら改変しても問題ないやろ。

合併に伴う役所移転みたいなもんや

Permalink |記事への反応(3) | 10:21

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2023-10-11

パレスチナ問題を知りたかったらターンエーガンダム見るといいよ

富野由悠季御大シオニズム念頭に置いてジオン創造したのは誰もが知る豆ですが、

ターンエーガンダム

アメリカによく似た名前アメリカによく似た風俗南北戦争以前の南部のような)であるアメリア大陸

「我々はン千年前の先住民なので約束の地に帰還することにした。土地を明け渡せ」

一方的に宣告し、圧倒的軍事力で入植を進めるムーンレイスという連中と、アメリア大陸原住民との戦争を描いた話です。

 

放映当時はSF近未来描写じゃないというだけで「富野由悠季世界名作劇場なんか始めやがった!宇宙SFじゃないガンダムなんか見る価値ない」とボイコットする人たちがいたそうですが、あの富野由悠季が何の意味もない舞台設定をするわけない。

まあ富野さん結局は宇宙SFも大好きなのでアメリア大陸の泥沼の戦いの趨勢とかどっかいちゃうんですけどね。

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