
はてなキーワード:糾弾とは
自民党工作員乙。 「ママ」という旗印が守ってきたものを知らない、歴史への無知が現れていて笑う。
あなたは、持たざる者の悲哀を装っているけど、その本質は歴史の矮小化と、自らの境遇を盾にした他者への加害に過ぎないよ。
あなた「戦時中の母親は進んで子供を戦場に送った」言い切っているけどあまりに一方的な歴史観すぎるわ。軍国主義下での母親達が強制されて子どもを戦場に送り出さざる得なかったけど、戦後はその反発と反省から日本の平和運動を牽引したのは間違いなく「母親」だよ。
具体的な例を出すよ。
1955年に日本母親大会が誕生して、原子爆弾を許すまじという声から水素爆弾禁止署名運動が全国に広がった。
あとなあ、「わが子を戦場に送らない」という願いは「自分たちの子供さえ良ければいい」という特権意識ではないんだよ。一人の母親がわが子を想う切実な痛みこそが、自民党という巨大な強欲な装置が振りかざす「お国のため」という似非の大義名分に対抗しうる、最も根源的で強力な源泉なんだよ。聞いているか?妖怪人間。庶民の暮らしは円安でほくほくなんてしてねーぞ。
あなたが攻撃する「#ママ戦争止めてくるわ」という言葉の背景にある「誰も戦場に送らせない」という普遍的な願いすら読み取れていない。それを「ママになれなかった自分への攻撃」と受け取るのは、あまりに過剰な被害妄想で、自身だけを正当化するために「反戦」という崇高な目的を泥にまみれにしている。いかにも裏金を作ったり、統一教会という外国勢力と結びつく自民党の議員を支持する自民党候補者らしい視野や理解の狭さを感じる。
「国全体が目茶苦茶になってしまえ」という破滅願望は、結局のところ、自分よりも弱い立場にある子供たちや、今まさに声を上げている女性たちを道連れにしたいという「強権的な加害性」の裏返しだよ。これこそが、自民党政権下の自己責任論が生み出した最悪の副産物で、皮肉にもあなたは、自分が批判しているはずの体制側の論理(弱肉強食と分断)にはまっている。本当に滑稽だよね。貧しかったり庶民なのに自民党を支持したり、参政党や維新という強権右翼政党を支持している人って。
「お前等のガキなんて、とっとと戦争に行ってお国のために死んで来いや」という言葉は、もはや政治批判でも何でもありません。それは、かつて軍部が若者を戦地に送り出した際の冷酷な視線そのものです。恥じなさい。
氷河期世代が放置されてきた政治的不作為は、糾弾されるべき大罪で、その責任は自民党だけが償うべき。ただしその怒りを、未来を奪われようとしている子供たちに向けるのであれば、その瞬間にあなたは「特権階級に虐げられた被害者」ではなく、「未来を食いつぶす加害者」へと成り下がっています。もう一度言います、恥じなさい。
【お詫び】株式会社 OFFICE MINAMIKAZE 373kaze.com 様より
業務提携にてお預かりしておりました
倉橋凛 x.com/rin_kurahashi?… より
本日付で辞めるとの連絡がありました。
「もし辞めたいのであればはるふぇすには出ないで欲しい」と伝えてあったのですが
デビューするだけして即辞めるという、あってはならない事が起きてしまいました。
なお、他のメンバー・弊社所属のタレントにはこのような事が無いよう指導しておりますので、そちらは引き続き安心して応援して頂けますと幸いです。
この度は誠に申し訳ございません。
「はるふぇす」ははるかぜちゃんのアイドル卒業と誕生日を祝うイベントだったが、キャパ300ほどに対し客席写真を見ると客入りが10数人程度だった
はるかぜちゃんはフォロワーは17万人いるしWikipedia見れば芸歴はあるので「すごい人が中心のグループなんだ」と情弱は流されるのかもしれないが
現地に足運び金落とすファンの微々たるのを見れば、冷めて「ここじゃ羽ばたけない」と辞めたくなるのはむべなるかな
既に辞めた初期メンバーの衣装使い回しで着せられるのも全然気分乗らないだろう
ちなみにデビューして即辞めるというのは前例があるのだが、その子ははるかぜちゃんが連れてきた短大同級生だからかこういう晒しはしていなかった
デビューっつっても、10数人相手のお遊戯会でなにをそんなに気取るというのか、幼稚園児の発表会でももっと人が集まる
「週明けに先方の事務所さんに連絡してみます」というが、連絡してから発表すればいい
怒りに任せ糾弾したくて書いただけ、嘘でも今後の活躍を祈れるぐらいの器を見せられないのか
8人いた初期メンが今は2人だがいつ絶滅するだろう
残り2人の子は癇癪持ちおばさんにも耐えられる、人はいいけど引き際もわからん子という印象で、なるべく若いうちに逃げて普通に就職してほしいものだ
最近居酒屋で働いてるシングルマザー(30)と付き合ってるんだが、
寿司を食い終わってスマホでウルトラ怪獣の解説動画(メトロン星人)を見てると
チビが「あ!」って叫んだ
何だって思って見に行くと飾ってたメカキングギドラのソフビ(16000円くらいする)の首が折れてた
「何やってんだよ!?いくらすると思ってんだよ!!!?」って糾弾すると
男なのに「うええええん!!」って泣き出した
泣いても解決しないだろ!ってひしった
統一教会ほどではないにしても、創価学会にも苦々しい思いをしている二世三世はいるんじゃないのか。
統一教会は、教義も普段の行いも10割間違ってるから否定するのは簡単。おめーらただの集金カルトだろ〇ねよ、で終わる。
創価学会はどうかな?人間革命とか読んだことないけど多分半分くらいはまともな事言ってるし、やってるんだろうとは思うのよね。
でも残り半分、子や孫への信仰の押し付け・高額献金の要求の類は…やってるだろ…。(たいていの宗教にありがちではあるが)
左派が禁断の果実に手を伸ばしたなんてことにならないといいが。
左派の大同団結は必要な事だから今回だけは見て見ぬふりするけど、公明・創価は糾弾される前に組織のありかたを修正しておけよ。
てか、立憲グループはいいかげんどぜうでは票が獲れないと悟ってくれ。
個人的に彼は嫌いではないが、あれは世間一般には受けない。選挙の結果(大敗か?)を受けたら、すぐにトップを替えるべし。
安住か、蓮舫か。蓮舫も動物好きの親しみの持てるオバサン、みたいなマイルドな路線に変えて売り出すんだよ!昔は尖ってたけど
今は丸くなりましたみたいなの皆好きだろ?あざとい?結構。茶番は苦手?そこは頑張れよ!
世間は分かり易くあざといのが大好きさ。みんな上手く騙してほしいんだよ。
臆面もなく「消費税減税は悲願!」なんて嘘をつけるオバサンが天下をとれてしまう国なのだから
嘘ギリギリまで攻めつつ、うまく立ち回れ。出来ないならどっかから知恵を借りろ。高市のファシスト政権に対抗できる陣営を整えろ。
「正しい主張をしていれば、いつか皆にわかってもらえる」てスタンスでは票は取れないし、あんたたちの守りたい物(憲法に象徴される価値観)は守れない。
https://agora-web.jp/archives/2053545.html
共産党政策集の「女性・ジェンダー」の部分に新たに掲載された内容は、
>非実在児童ポルノは、現実・生身の子どもを誰も害していないとしても、子どもを性欲や暴力の対象、はけ口としても良いのだとする誤った社会的観念を広め、子どもの尊厳を傷つけることにつながります。
と断定し、「子どもを性虐待・性的搾取の対象とすることを許さない社会的な合意をつくっていく」という表現規制への旺盛な意欲を示す言葉で結ばれています。
「社会的な合意をつくっていく」という言葉に、共産党とその支持者の狡猾さがある。
共産党が表現規制をしようとしている、と批判されると、共産党の支持者は決まってこういう。
自分から規制する、と明言してしまえば憎き与党と同じ穴の狢になってしまう。
「社会的な合意」ができ、「市民」が「自分の意志」で表現規制を始めたなら、それは「市民」の「成果」である。
我々は(共産党)は表現規制なんかしてない。彼らが自分の意志でやったのだ、というわけだ。
「マッチを擦って他所の家の庭に投げ込んだだけで、放火しようと思ったわけじゃない」
https://x.com/shikano_tsuno_/status/2017589390227521940
九井諒子先生が私に嫌な感情を抱いているとして、そこに苦言を呈することができない今の仕組みが不健全だとは思わないのですか。
1人を糾弾してもなにも変わりません。
いつだって、変えるべきは仕組みです。
そもそも、統一教会が日本で活動し易くなった原因は「日本人は、朝鮮半島の人々に対して非道いことをした罪が有る。その罪を償うためには、たとえ朝鮮半島の人々から理不尽な仕打ちをされたとしても、日本人はそれを甘受せねばならない」という言説が広められたからだよね。
そういう言説を日本で広めて強化し続けてきたのは、毎日新聞や朝日新聞という日本国内のマスメディアなんだから、TM文書で統一教会との繋がりが暴露された時も「ああ、やっぱりなあ」と思ったよ。
毎日新聞や朝日新聞だけじゃないよ。テレビのバラエティ番組でも、韓国ロケで統一教会の下部組織を好意的に取り上げようとして、放送直前にバレてお蔵入りしたことがあったでしょ。安倍晋三が暗殺された以降ですら、これだよ。
表向きは、マスメディアも自民党を「統一教会と癒着している!」と糾弾してるけど、それを隠れ蓑にして、マスメディア内部に潜んでいる統一教会への協力者は生き延びようとしてるんじゃないかな?
本当に統一教会の膿を日本から一掃しようと思うなら、政治家と同じかそれ以上に厳しく、マスメディア内部にメスを入れて統一教会の協力者を炙り出すべきだと思う。
正直私もピンと来ない。具体的にどんな理由で公言したらダメなのかがわからない。調べればすぐ出るのかもしれないけど。
核拡散防止条約の理念を掲げて「持つべきでない」として糾弾するならわかるんだけど、「許されざる事実上の保有国だ」という認識くらいは公言してもよくない?
イスラエルが保有することを公言しないのは、アメリカ繋がりの建前上の友好国として、イスラエル自身が公言していない以上は、その秘密主義を尊重しよう、という仕組みなのかなーと想像するけど。(イスラエルが公言してるのかどうかは調べてないけどたぶんしてないよね)
お前の解釈が正しくてちゃっぴーとかほかのやつの解釈が間違ってるって考えてるのが一番やべえよ
動画投稿者の気持も拡散者の気持も警察の気持も投稿だけじゃ読み解けるわけないんだから何を誤読だの俺が正しいって言ってんのかがわかんねえわ
なんて前提があるわけ無くね?
最初に流されたのが内部リーク的なチクリか、身内向けに面白がって公開したのかじゃ雲泥の差だし動画見てないしどういう経緯で広まってるかも分からんのだから
ChatGPTは警察と言ってる事同じで「直接殴る奴も幇助する奴もあかんよ」でしかないんだから身内向けに面白がって公衆送信するのを拡散と言ってるように見える
現在、SNS上で、児童による暴力行為等の動画が投稿・拡散される事案が相次いでいますが、一般論で申し上げれば、他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助(ほうじょ)する行為は犯罪です。
https://x.com/NPA_KOHO/status/2014282083301282032
https://x.com/NPA_KOHO/status/2014282083301282032/quotes
今は割と大丈夫になったけど、最初の頃すげー誤読多くてビビった
私の解釈は
なんだけど
ChatGPT5.2に読ませたら見事に誤読した
「SNSで拡散されている子どもの暴力動画は、“いじめの記録”ではなく普通に犯罪(暴行・幇助)なので、撮る側も含めて処罰対象になり得る。拡散やノリで加担するな」
実際、SNSでは「加害者の肩を持つのか!」「じゃあ被害者はどうすればいいんだ!」みたいに怒ってる人が半分以上だったんだけど
「今拡散されている暴力動画は、基本的に加害者を糾弾するために流されているもの」
という前提の欠落だった
(でもこれに反応してる人がその前提を持っていないというのは怪しいけどね)
ついでにいうと、SNSでは「じゃあ捜査しろよ!」と怒ってる人も多くて
これはそもそも通報されないと動くのは難しいという話が伝わっていない
どうにも残念なすれ違いが起きているんだけど
そうかあ、これ読めないのかという、悲しさがある(SNSの反応でもそういう人がちらほらいる)
溜息
________
現在、SNS上で、児童による暴力行為等の動画が投稿・拡散される事案が相次いでいますが、一般論で申し上げれば、他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助する行為は犯罪です。
を
「動画を拡散することが暴力行為の加担であり幇助」と読む人が居るが誤読だというのが私の主張
上の文は
「他人に対する【暴力行為や、これに加担して幇助する行為】は犯罪です」
と言っていて
じゃあ、警察庁は
と言ってるの
つまり「〜という行為を犯罪と思ってない人がいるかもしれない」と思ってるの(推論)
「暴力行為を犯罪だと思っていない人が動画を投稿・拡散することで私刑しようとしてるけど、暴力行為は犯罪だよ(通報してね)」
としか読めないの
◯◯とも読める、じゃねんだわ
何でこの文章にそんな躓くんだ
例をあげるか
例「最近、カスハラの動画が拡散されていますが、一般論で申し上げれば、業務妨害や、これに加担して幇助する行為は犯罪です」
わかるかな
一応言うと「意味のない文章だ」って言ってる人は誤読ではなく意図が汲み取れていないだけ
例えば「暴力行為は犯罪」なんてその人にとっては自明に見えるから
_______
いや、俺の文が分かりづらいのは申し訳ないけど、Xの引用ポストのほうが読めてる人多いのはどういうことだよ
1.実際の文
2.Xで起きている解釈
3.私の主張
2すら伝わってないんだもん、話が一個も通じてない
Permalink |記事への反応(19) | 00:14
これやねんなあ
日本人は米英の作った「ユートピアニズム」を内面化してしまったんや
https://gendai.media/articles/-/133855
E・H・カー『危機の二十年』は、文庫版も出ている稀有なレベルの国際政治学の古典である。
なぜアメリカ主導の新しい国際秩序は、行き詰ってしまったのか。これが我々の時代の問いである。85年前、カーは、同じ問いを発していた。
今日、多くの人々が、「それはロシアが邪悪だからだ、中国が邪悪だからだ、北朝鮮も、イランも、ハマスも、邪悪だからだ」といった解答を語り合っている。
国際社会の規範を重視する「ユートピアニズム」を含めて、「戦間期国際政治理論のほとんどすべては、十九世紀の自由主義思想を反映したものであり、それらはアメリカという鏡に映っていた」(岩波文庫版69頁)。
このユートピアニズムとしての自由主義は、国際社会における「利益調和の理論」、つまり「すべての国家は平和に同一の利益をもっている」、「したがって平和を阻もうとする国家はすべて、理性も道義もない」という理論に流れ込んでいる。
そこでカーは断言する。「こうした見解がアングロ・サクソンに起源をもっていることは、明らかである」(114頁)。
「戦争で利益を得るものは誰もいないということ」を「英語圏諸国民に確信させることは」、第一次大戦後には容易であった。
ところが英語圏諸国民以外の諸国民、とりわけドイツ国民は、同じようには考えなかった。
ドイツ人なら、戦争は、英語圏諸国民には利益をもたらし、それ以外の諸国民には不幸をもたらした、と考えるからだ。
しかし、「国際関係の理論は、ほとんどもっぱら英語圏諸国で生まれた」ので、イギリスやアメリカの国際関係の論者たちは、英語圏の外に戦争の無益さを理解しない者がいること理解しなかった(114-5頁)。
「世界利益としての平和が実際には存在するのだというユートピア的仮説」は、英語圏諸国では、普遍的な真理として、信じられた。
ところがそれ以外の諸国では、信じられていなかった。
そのような仮説は、単に「現状維持を望む国家と現状変更を望む国家との間の根本的利益対立という不快な事実を顧みないようにするには好都合であった」。
そのため、英語圏諸国民、つまり利益を享受しているがゆえに現状維持を望む諸国民だけが、信じているにすぎないものとみなされた(116頁)。
カーのユートピアニズムが、「現状維持を望む」「持つ者」「満足国家」の理論であったのに対して、その偽善を突く「現状変更を望む」「持たざる者」「不満足国家」の理論が、リアリズムであったからだ。
ユートピアニズムとリアリズムの対立は、抽象理念の対立というよりも、具体的な政治情勢の中で異なる立場を持つ人々の異なる世界観の対立のことであった。
英語圏諸国の政治家や理論家たちは、次のように考える。「アメリカやイギリスの国益と人類の利益とを同一とみなしても」、自分たちは「正しい」。
これに対して、アメリカやイギリスらがそのような態度をとるのは、「自分本位の国益を全体利益の衣のなかに隠す技能にかけては、かねてから名人であったこと、しかもこの種の偽装はアングロ・サクソン精神ならではの際立った特性である」ためだ。
リアリズムは、ドイツのように、アメリカやイギリスと共通の利益を持たない国の態度である。英語圏諸国民の偽善を突くのが、リアリズムの特徴である(164頁)。
カーは、リアリズムは誤解されている、と述べる。
リアリズムは、ユートピアニズムは理想主義的すぎるという理由で、ユートピアニズムを批判するのではない。
そうではなく、ユートピアニズムにおいて「絶対的・普遍的原理と信じられているものが、およそ原理という代物ではなく、(支配者階層の)国家政策」を反映したものでしかないことを、批判しているのである(178頁)
カーの洞察を回避したい、という願望は、誰の心の中にも根深く存在する。
だからわれわれが勝ち、悪は滅びる。
それでいったい何が悪いというのか。
率直に言って、それで本当に何もかも上手くいくのであれば、まだましであろう。
しかしもし期待を裏切る現実が生まれた場合に、ただ現実を否定し、他者を糾弾するだけに終始するとしたら、どうだろう。
敵を知らず、己も知らないまま。失敗を繰り返していってしまうことは必至ではないだろうか。
はてな匿名ダイアリー(増田)の住人の方々の感覚には、底知れぬズレを感じてやみません。
立憲民主党と公明党の合併という仮定に対し、「よりマシな泥を選ぶだけだ」と嘯(うそぶ)く姿。それは私には、自ら思考を放棄した敗北宣言のように映るのです。誰かの言葉をなぞり、自分を納得させているのかもしれませんが、その判断はあまりに短絡的と言わざるを得ません。
政治家という生き物が、「消極的に自分を選んだ層」のために、その身を粉にするはずがないからです。
皆様はこれまで、特定の宗教団体や組織票が選挙に与える影響を、あれほどまでに苛烈に糾弾してこられましたよね。
それならば、なぜ今になって「数は少なくとも熱心な支持層が政治を規定する」という厳然たる現実から目を背けるのでしょうか。
政治家が優先するのは、いついかなる時も、確実に票を投じてくれる強固な組織です。
つまり、この合併が意味するのは、旧立憲が創価学会の意向に沿って動くという、逃れようのない帰結です。
これは私の妄想ではありません。
「組織票を持つ団体は政治を歪める」「だから自民党は認められない」と主張してきた、皆様自身の論理が導き出す答えのはずです。
突き刺さるブーメラン
それを認めず、「自民よりはマシ」と繰り返すのは、もはや現実的な判断ではなく、ただの脊髄反射的な嫌悪感に過ぎません。
これからの旧立憲を支持するということは、間接的に創価学会の票に加担するということです。その事実を直視できないのであれば、政治を語る資格は、もはや潰(つい)えたと断じるべきでしょう。
はてなブックマークの短いコメント欄に逃げ込み、真摯な言葉のやり取りを拒む皆様へ。
もし、ご自身が「是々非々で対話ができる」と信じておられるなら、逃げずにこちら側へお越しください。
100文字程度の短文で紡げる言論など、この世には存在しません。
「選挙前になると湧いてくる」「無給で工作活動をするのは異常だ」
それらの言葉はすべて、鏡に向かって放たれたものではありませんか?
誰に頼まれるでもなく、一銭の得にもならず、延々とアンチ活動に勤しんでいるのは皆様自身です。
皆様はただ「嫌いだから叩く」という衝動に従っているに過ぎない。
そして今、叩かれている側もまた、同じ理由で皆様を拒絶している。
構造は鏡合わせのように同一なのです。
決定的な違いはたった一つ。
皆様は、ご自身が疎まれている「少数派」であるという自覚が決定的に欠けています。
自民党支持者でない層からすら、「アンチ自民界隈は教条的で鬱陶しい」と思われている現実に、いい加減気づくべきです。
「よりマシな方を選ぶ」と言い続け、何も変えられなかった30年。
流石にドキュメンタリー映画で糾弾対象と情報提供してくれる協力者を
同じように配慮の必要がない人間扱いしてバッシングして黙らせるのはやりすぎじゃないか
女のテイカー気質を非難するときも「男はこの**差別的な**現状を受け入れてきた!!」って論調になっちゃうんだよね
「男は横を向けば見知らぬ男のチンポが見えるような状況で、ただの壁に小便するのが当たり前だった。男の人権なんてなかった!!」
ってやらないと女を糾弾できない
女を糾弾するために女のほうが「普通」・「標準」であると認めてしまっているんだよね
つまり合わせるべきラインは現状の女の状況であると言っており、それはつまり「男性にさらなる権利を求める話」なんですよね
まあ正直に言うとさぁ、それは無理だよ
だから俺は、男性の今の現状が「普通」のラインで、女性がそれに合わせるべきだという論調で戦ってほしいけど
そうは思わない男性たちも多いんだよね
私はそれは「ないものねだり」だと思うし、「テイカー」に見えるんですね
つまり男も女も「テイカー」、権利の主張にばかり目を向けて、現実的なラインに落とし込むということを誰も考えない