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はてなキーワード:等身大とは

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2026-02-12

#ママ戦争止めてくるわは寧ろ

左翼と思われるような政治性を脱臭して広告代理店的な等身大日常ムードを出したか

無党派層に受けたんじゃないかな。

本当に中身がなくて空虚でふわっとしてるんだよね…

その点はチームみらいの広報と凄く似てる

一見それっぽいんだけど中身の無い、批判精神の欠如

凄く気持ち悪い

Permalink |記事への反応(1) | 07:15

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2026-02-09

2026/2月1週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

政治選挙社会情勢

---

経済投資テクノロジー

---

仕事労働環境キャリア

---

教育子育て・発達支援

---

健康・体調・生活感覚

---

食・旅行地域話題

---

趣味文化エンタメ

---

デジタル社会コミュニケーション

---

## 1週間分の総括

この1週間は、選挙を中心とした政治社会への高い関心が全体を貫きつつ、AI投資など未来志向話題と、食・旅行趣味といった身近な雑談バランスよく共存していた。

仕事教育医療といった現実的課題への悩みが多く語られる一方で、新技術文化を楽しむ姿勢も見られ、不確実な時代の中で生活最適化しようとする等身大大人たちの対話が印象的なログだった。

関連記事

https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

オープンチャットの参加URL

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

https://line.me/ti/g2/MFSXhTJoO_pLfrfds1LpyJ0OlBgcPJSqHoRbBg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

Permalink |記事への反応(1) | 13:42

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2026-02-08

ジミ子の恋

プレパラートの中からひとめぼれしました

対物レンズ越しに合った目

一生の丈合わせ

生きてるスケール違うので

かみさまありがとう

これで逢いに行けます

美少女 転校生

ざわつく教室抜け出して

旧校舎の理科室へ

泳いで 捉えて

こっちみて

対物レンズ越しに合った目

等身大 目の前に揃っちゃって

見得切ってしまったはいいけど

君の名前も知らない

おちかづきになりたい

好きな水質とか聞いてみたい

素っ頓狂 信じるわけないんだって

マイクロ常識にあっかんべ

人間なんかに興味はないとか

おっしゃらないで頂戴

同じ目線に立ちたいの

観測続行 諦めちゃ、め

▼信じられないほど安直名前

▼それで馴染めるのは才能ね

▼でも、申し訳ないけど覚えておいて

▼いつかは解けるのが魔法なの

理想郷 特等席

科学部員ふたりだけ

旧校舎の掛け時計

狂って 止まって

おっこち

取り壊されるんだって

百年目の春休み

科学部、廃部になるんだって

君に会いたい

うまく走れない

対物レンズ越しに合った目

おうちみたいな涙を溜めて

いかけてきてしまったはいいけど

かける言葉も知らない

嘘で騙したくない

ほんの少しだけを聞いてほしい

「ずっとひとつ信じるものがあったって、」

その光に惹かれたんだって

「なくなっちゃった意味とかない」

ねえ そんなことな絶対

わたし証明するんだから

対物レンズ越しに合った目

等身大 目の前に揃っちゃって

見得切ってしまったはいいけど

君の心は透けない

かみさまごめんなさい

空き教室 ほかには誰もいない

素っ頓狂 信じるわけないんだって

マイクロ常識にあっかんべ

自然発火しそうなプランクトン

終わらないで、恋

体も全部透けちゃう

聞いて

プレパラートの中からひとめぼれしました

最後チャイム魔法が解けて

Permalink |記事への反応(0) | 15:15

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2026-02-02

anond:20260202195133

そうやって不貞腐れてて

等身大の力を伸ばす努力をしないか

いつまで経っても普通の人と同じになれないんじゃないの?

みんなはもっとちゃんとしてるよ?

Permalink |記事への反応(0) | 19:56

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2026-01-30

人生で一度くらいは地球の裏側のブラジルまで行って等身大キリスト像に会いに行くくらいの経験はしておいた方がいいよ

Permalink |記事への反応(1) | 09:30

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2026-01-25

さつま白波より黒霧島が好き

 父の晩酌といえば、決まって「さつま白波」だった。  お湯を入れたコップから立ち上る、あの独特の、鼻を突くような芋の匂い子供の私にとって、それは「大人飲み物」というよりは、どこか近寄りがたい「頑固な親父の記号」のようなものだった。

 ところが、自分が酒を覚える年齢になった頃、居酒屋景色は一変していた。カウンターの端から端まで、黒いラベルボトルが整然と並んでいる。それが「黒霧島」との出会いだった。

時代を切り拓いた「トロッ、キリッ」

 初めて黒霧島を口にしたとき、正直に言って驚いた。白波が持つ「芋臭さ」という名の自己主張が、そこにはない。代わりにあったのは、シルクのような喉越しと、後味の潔い切れ味だった。    メーカーが掲げる「トロッと、キリッと」というキャッチコピーは、まさに言い得て妙だ。芋の甘みはしっかりと感じられるのに、鼻に抜ける香りはどこまでも上品で、決して食事邪魔をしない。かつて「焼酎臭いから苦手」と敬遠していた層を、この一本がどれだけ救い出したことだろう。

記憶の中の白波、日常の黒霧

 もちろん、白波が劣っているわけではない。今でもたまに、ガツンとくるあの荒々しい芋の香りが恋しくなる夜がある。それは、昭和という時代の熱気や、不器用だった父の背中を思い出すための儀式に近い。

 しかし、現代を生きる私たち日常に寄り添ってくれるのは、やはり黒霧島なのだ。  焼き鳥のタレにも、刺身醤油にも、あるいはコンビニちょっとしたおつまみにも、彼は等身大の顔で馴染んでくれる。ロックで飲めばその甘みが際立ち、水割りにすればどこまでも軽やか。その「懐の深さ」こそが、私が黒霧島を手に取ってしまう最大の理由だ。

変わるもの、変わらないもの

 「お前も、そんなチャラついたのを飲むようになったか」  もし父が今の私を見たら、苦笑いしながらそう言うかもしれない。けれど、白波を愛した父のDNAは、確実に私の中に流れている。ただ、時代が少しだけ軽やかになり、私の好みもそれに合わせて洗練(あるいは軟化)しただけなのだ

 今夜もまた、私は黒いラベルの封を切る。  グラスの中で氷がカランと鳴る。白波が「郷愁」を運んでくる酒だとしたら、黒霧島は「今日という一日を穏やかに締めくくる」ための、最高のご褒美なのである

Permalink |記事への反応(0) | 12:02

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2026-01-20

どうせアクセサリーつけるなら

誕生日とか名前ダイヤ点字にしたデザインにと思ったが

あんまり良いデザインにはならない

等身大ダイヤ人形にしとくか

Permalink |記事への反応(0) | 15:00

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2026-01-15

男性アイドル明暗

オーディション企画にハマりにハマっていた。

気まぐれで視聴し始めたが、回が進むにつれオーディション参加者たちの苦悩や葛藤や成長、候補生にかける審査員の熱意と寄り添いの言葉に胸を熱くし、審査員へも参加者へも感情移入し涙した。

最新話が配信される度に毎回泣きながら見た。

最新話が更新されるまでの間は何度も繰り返し1話から見直した。努力し成長する美しい男たちの姿は何度でも泣けた。

オーディション終了後は約半年間楽しませてくれたお礼とご祝儀としてファンクラブにも入った。

そこからは怒涛の供給に次ぐ供給

雑誌CMバラエティ歌番組そして冠番組と、今ではテレビで見ない日はないほどの人気グループとなった。

今回の話は、惜しくも選考から漏れた1人が私の地元イベントに来ると知り、興味本位で覗いてみたものだ。

私はオーディション結構彼を推していた。

顔が美しい。

ダンスの良し悪しについては判断することができないが、歌は上手い。彼自身ダンスより歌に自信があったのだろうと思う。

オーディション中も音程の合わない参加者練習に付き合いピッチを合わせ、歌う必要のないダンス練習中でも彼の歌が響いていた。チームのダンスカウントを合わせたのは間違いなく彼の歌声だった。

しかし自らそれを知らしめるようなことはせず、彼の人柄の素晴らしさはオーディション後に他の参加者から特に多く語られた。

彼のオーディション結果が公開なった後すぐにソロアイドル活動を行うと発表があり、直後に開設したインスタはフォローしていた。

桜色の薄い唇をふわりと引き上げとろけるように微笑む笑顔写真も、添えられる言葉も気高く美しかった。

そんな彼が地元で行われるイベントゲストとしてやって来るらしいと知ったのは当日の朝で、出不精な私は数時間の逡巡の末、現場入りを決意した。

貴重な休日寒いし外に出るのは面倒だけど、家にいるよりは楽しいことありそう。

欲しいもの特にないが、何かを期待して新装開店セールに行くような、そんな気持ちである

会場はよく知った商業ビル特設会場

駅前の超好立地でありながらタピオカやらフルーツサンドやらフルーツ飴やら、学生向けの流行りのテナントが瞬間的に出店しすぐに撤退を繰り返すような、常に今何が入ってるのかわからないようなビルだ。そんな中に特設ステージと言われても正直ピンと来ない。

SNSを見ても会場の様子が何もわからないので、予定より少し早めに着いた。

該当フロアに近づくたびに漏れ聞こえてくる音が大きくなる。

迷うような広さの建物ではない。

エスカレーターの真裏の特設ステージを視界に捉えた私はまず一度通り過ぎ、足早にトイレ直行した。

急な便意尿意ではない。急な発汗はしているが。

一次的な避難である

便座に腰を下ろしながら、思う。

きつい。

これはきついかもしれん。


特設ステージという名の、空きテナントと空きテナントの間のスペースが衝立で区切られ、舞台が組まれ、“何か”やっている。

この“何か”は明らかに私が目的としていたイベントなのだが、なんというか、思った以上にアットホームハンドメイドDIYだ。

意を決して会場入りする。

と言っても衝立の向こう側に入るだけなのだが。

高さ50cmほどの舞台

上下の照明。

2〜30人ほどの女性の群れ。

既視感の正体は、今より景気が良かった子供の頃によく見た福引会場だ。あれによく似ている。

壇上には若い男が3人。

後で知ったがご当地アイドルらしい。この地に長く住んでるのに存在すら知らなかった。

演者と観客が軽快な音楽にあわせてコール&レスポンスしている。

きつい。

知らない曲、知らない男、ノリがわからない。

きつい。

何がきついのかわからないが、とにかく辛い。

何かから逃げ出したい気持ちのまま、ご当地アイドルの出番は終了した。

観客の1/3くらいが入れ替わる。

前方へ身を詰めた女性達がお揃いのペンライトを取り出し点灯する。

SNSで見た彼のオリジナルグッズだ。

ペンライトも持っておらず立ち振舞いがわからない私はとりあえず会場の最後尾の端に立ち、防衛本能から自然と体の前で腕を組む。そんなつもりは全く無かったが、偶然にも後方腕組み彼女面の参戦スタイルが完成してしまった。

前の方の女性たちがにわかに色めき立ち、歓声とともに、彼は登壇した。

画面越しで見るよりも色白で首が長くて顔が小さい。手足が長くて華奢だ。美しい。

喋り慣れているのだろう、臆することなく爽やかに軽快に二言三言挨拶をする。臆しているのは恐らくこの会場で私だけだ。

彼が笑顔で何かを言う度に、観客たちは笑顔で歓声をあげる。私以外の全てが笑顔だ。

彼の合図で聞いたことのないイントロが始まった。

爽やかな曲調。軽やかなステップ。歌が上手い。

だがきつい。

ずっときつい。

なんだこの感情は。

なんだかずっといたたまれない。

彼が歌い出す前から、いや登壇する前からずっといたたまれない。

なんだこれは。

なんだこの近さは。

つらい。

何がつらいのかわからない。

共感性羞恥とも違う。

つらい。

ずっと心のなかで何かを嘆き、よくわからない痛手を負いながら、イベント最後まで見届け、ぼんやりとしたまま帰宅した。

冷静に今日のことを振り返る。

つらかった。

きつかった。

何がそんなにきつかったのか?

考えた結論が、現実味距離感である


2週間ほど前。巨大な会場で、偉大な先輩たちとともに煌びやかな衣装でたくさんの照明と数万人の歓声を浴びて歌って踊る彼らを見た。

スタンド前方席で視力1.5の私でも肉眼では豆粒くらいにしか見えなかったが、それでも夢のような時間だった。

これが「人気アイドルグループとなった人たち」である

だが今日イベントは確実に現実であった。

骨身に染みるほどの現実であった。

オーディション中は横並びで、彼もそうなり得た人であったはずが、結果によって片や数万人規模、片や田舎特設ステージ無料イベントである

この現場がどちらも映像で見たものであったなら、私と彼らの距離は全て「画面越し」で同等であったはずだ。

だが実際は豆粒と等身大の差である

もちろん実際に触れ合える距離感を楽しみ、だからこそ応援したくなるというファンもいるだろう。そういう楽しみもあるだろう。

勝手にこんな気持ちになっている私の方に問題があり、本当に失礼極まりない感情である

彼が悪いわけではないし、ファンイベント非難する気もない。彼は美しかった。

私自身が「選ばれない側」「持っていない側」の人間であるため、勝手投影して勝手に落差に傷ついてしまった。

彼は尚美しく輝き、彼の望んだ活動をしているというのに。

成功とは何か、幸せとは何か、人の数だけ答えはあり、個人のそれらは他人から推し量ることはできないしするものでもない。

ならば私が願うことは、美しい微笑みが崩れることなく、いつまでも幸福であって欲しいということだけだ。

本来であれば、それ以外は全て野暮な蛇足なのだ

選ばれない持っていない私は明日もさえない仕事をして、画面のこちら側から美しい夢を愛でる。

Permalink |記事への反応(1) | 02:34

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2026-01-13

食わず嫌いしていたGotGみた。

口の悪いアライグマにろくに喋れない木、純粋マッチョに虫、ワールドワイド毒親の子1に子2、それらと取りまとめるさえない普通おっさん(とアベンジャーズだけ見てたときは思ってたけどものすごい出自だった)の主人公が織りなすお話で、意外とほっこりエピソードもあって面白かった。

個人的にはヨンドゥが一番好き。あのスパイラルナイフ主人公に継いでほしかった気持ちちょっとある。

  

スパイダーマンアニメ大量にあってよくわからんかったけどフレンドリーネイバーフッドってやつを見た。

見た目は昔ながらのアメコミ風で内容はしっかり現代風のCGアニメMCU要素やちょくちょく他のヒーローもでてきたり、手を組むのがオズボーンだったりで面白かった。

スパイダーマンとしての活躍としての他に、もう一本の軸で陽キャイケメンアメフト選手だったロニーが堕ちていく様を丹念に描いていて、これがまたヒーローものらしさのない嫌な堕ち方で見ていて辛かった。

それだけにまさか活躍には熱かった。

  

後回しにしていたアントマンシリーズみた。

地に足がついた話というか、主人公からし離婚歴のある養育費払ってない元こそ泥っていう経歴で、他のヒーローだと捕まっても己の正義のためにやったことだから後悔してないって感じだけど、職につけないと悩んだりで等身大ヒーローって感じではあった。

お話の規模自体割合小規模な戦いばかりで、三作目では大きさそのものものすごく小さいお話だった。ヴィランマルチバースにまたがるタイプの強大な敵だったけれど。

Permalink |記事への反応(0) | 01:59

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2026-01-09

anond:20260108151238

道の駅かわうその里すさき」にいきましたか

等身大ナチ飾ってあるよ。わらがわらわら燃えカツオのたたき食べれる。

Permalink |記事への反応(0) | 11:25

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2026-01-04

旅行一緒に行った人がいまだに私のことを二次元美少女好きかのように思っていてそういうプリントしてる車があったらお前が好きそうなのあるよと親切なのか茶化してるのか知らないが言ってくるんだけど、道の駅等身大?ってぐらいの大きさのナナチフィギュアが飾ってあった時も撮ろうかと言ってきた。

いやあれ男なんだけどと言いかけたがそもそもあれをいわゆる美少女系と見做してのことか単に今治造船スクリューみたいなランドマークゆるキャラ撮影スポットと同じ認識で言ってるのか判断がつかないためかえって墓穴を掘る可能性を感じ黙って従った

dorawiiより

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Permalink |記事への反応(1) | 10:29

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2025-12-08

[転売情報]鬼滅、わたなれが熱い

https://x.com/9zuuenrrkr8lax8/status/1997638044745089167

鬼滅の等身大が30万、40万台

以前として熱い

https://x.com/brcshzqoom7764/status/1997541208022028367

わたなれのぬいぐるみが2万

Permalink |記事への反応(0) | 12:06

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2025-11-29

たぬかなの結婚隠しでたぬかなを見限った

表題敬称抜き失礼します。

たぬかなさんが結婚を隠して配信活動をしていたことで炎上している。

これでたぬかなさんの権威が地に落ちたかどうかは分からない。

けれど、少なくとも私はもう以前のような気持ち彼女を見ることは出来ないなと思った。

それは、たぬかなさんも「結婚という自身に都合のいいことを隠して、配信活動する程度の配信者だった」ということだからだ。

私にとってのたぬかなさんは、チャンネル登録をしているわけでもなく、毎日Twitchを追っているわけでもない、たまにXで流れてくるスナックたぬかなをフォローしてチラチラ見てはなんとなく「面白いな」と思っていた程度。

でもそんな私みたいな人は少なくないのではないだろうか。

人権騒動から跳ねるようにして、彼女が突き抜けて人気になっていった“気持ちよさ”は、ある意味彼女が「無敵の人」になったからだと思っていた。

誰に対しても忖度なく、等身大意見で、誰かの代弁をするスタンスは、テレビでいうとマツコや有吉カズレーザーみたいな、現代では拾われにくい意見をすくい上げて言葉にするタイプ

うるせえ知らねえ!の精神で来たもの本心から打ち返す。

目新しい意見ではなくても、サイレントマジョリティ肯定するような言葉を、彼女はきちんと口にできる人だと思っていた。

そしてそれは多くの人を救っていたと思うし、私もそこに魅力を感じて彼女を見ていた。

彼女が何かをするとXで流れてきた時には、彼女のやる事ならなんとなく肯定的にこの行為を見てやろう、というような状態だった。

そのぼんやりとした好意は、もう彼女へ向けることは出来ない。

だって彼女は嘘をつく配信である事がわかってしまたから。

「何を偉そうに」「そんなことみんなやってる」「プライベートを隠すのは当たり前」

もちろん、そういう意見もあるし、それは普通に正しいと思う。

けれど、少なくとも彼女自身否定してきたはずの「嘘をついてカネをせしめる配信者」と同じことをしてしまったという点だけは事実で、だから私はもう以前とは同じ目線彼女を見ることはできない。

喪失感があった。

割と、というか割と好きだったんだと今これを書いていてわかった。

結婚を発表した彼女が変わる訳もない、当然今後の配信内容が変わるわけでもない。

変わったのは、私側の見え方だけだ。

発表するまで怖かったと思う。

どんな反応が来るのか、あーでもないこーでもないと夫婦で何度も話し合ったのかもしれない。

罵詈雑言か、どんな非難言葉か、許されるかもしれないし、また再び"失う事"を想像たかもしれない。

発表までに身内に刺される形でリークされたかもしれない。

その辛さや不安は計り知れない。

それでも彼女の周りから強くリークされる事はなく、発表に対して温かい言葉が多かった事は彼女今日までの行いや健やかさが生んだ強さだと思う。

暖かい人に囲まれていて良かったと思う。

ももうおそらくもう、嘘をついた彼女を以前と同じようには見られない。

結局のところ、彼女もまた、自分にとって都合のいい嘘をついてしまう「普通配信者」だった。

それだけの事実

お疲れ様でした、たぬかなさん。

今後も、その時点で多くの人の気持ちを救ってください。

私たちもまた、新たな時代代弁者を待ちたいと思います

これを読んだみなさん、Vtuber以外でオススメの方がいらっしゃったら教えて下さい。

Permalink |記事への反応(3) | 20:44

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anond:20251129105531

やってみた

〜〜〜

Queen楽曲の中で「You're MyBest Friend」は、しばしば異色の存在として語られる。

劇的な構成重厚ハーモニーを特徴とする彼らの代表曲群とは異なり、この曲は実にシンプルで、親密さと温もりに満ちている。

だが、まさにその“シンプルさ”こそが、Queen というバンドの多面性を明確に示していると言える。

作曲者ジョン・ディーコンが、当時の妻に捧げて書いたという背景も相まって、この曲はバンド全体のイメージを一段柔らかくし、新たな側面を広く世に知らしめた。

曲のアイデンティティを決定づけているのは、エレクトリック・ピアノ——Wurlitzer の独特の音色である。柔らかく丸いアタックと、わずかにざらついた残響が、曲全体に温かみを付与している。Queen の鍵盤サウンドといえばアコースティックピアノ想像しがちだが、この曲ではあえて電気的なエレピを主役に据えることで、他のロック曲とは異なる質感を生み出した。

実はフレディ・マーキュリーWurlitzer の音があまり好きではなかったと言われるが、ライブでは彼がアコースティックピアノで代役を務めており、スタジオ版との音色の違いもまたファンの興味を引き続けている。

構造は極めてオーソドックスで、古典的な Verse–Chorus形式に沿って展開する。にもかかわらず魅力が損なわれないのは、ディーコンの旋律感覚コード運びの巧みさによるものだ。

主要キーは Cメジャーで、I–IV–V を中心とした実に素直な進行だが、ブリッジにはIVmaj7 のような柔らかい和音が配置され、気持ちの動きを自然に高めている。

Queen が得意とする大胆な転調は見られないものの、曲が求める感情レンジにはこのシンプル和声が最もふさわしかったのだろう。

リズム面でも、派手なアクションほとんどない。ストレートな8ビート淡々と続き、ドラマ性よりも安定と親しみやすさを重視している。

ブライアン・メイギターも装飾的で、主役を奪うことなく全体をそっと支えている。

そのバランスの良さは、Queen が単なる“テクニカルロックバンド”にとどまらない、アンサンブルの巧みなグループであることを再確認させる。

歌詞比喩の少ない直球の表現で、「あなた恋人であると同時に、私の親友でもある」というメッセージが真っすぐに込められている。

Queen楽曲はしばしば壮大なテーマ幻想的な物語を扱うが、この曲では日常愛情をそのまま掬い取るようなリアリティがある。

華美な装飾を避けた歌詞選択は、ディーコンの人柄と楽曲の素朴さにぴたりと合致している。

1975年といえば、「Bohemian Rhapsody」の成功によって、Queen世界的な注目の中心にあった時期である。そんな中でこの曲が発表されたことは、バンドにとって大きな意味を持った。

派手なイメージが強烈に広がる中で、「Queen はこんなに身近で温かい曲も書くのか」という驚きが、彼らの表現の幅を一気に広げたのである

この曲の成功があったからこそ、のちに「AnotherOne Bites the Dust」や「I Want to Break Free」のようなポップ寄りの楽曲がより自由に生み出される環境が整ったとも考えられる。

音楽文脈で言えば、Paul McCartney 的なポップ感やThe Beach Boysハーモニーセンスとの共通点がしばしば指摘される。

エレピを中心とした滑らかなポップロックという点では、後年のBen Folds Five や多くのAORポップロックにも影響を与えたと考えられる。

こうして見てみると、「You're MyBest Friend」は“地味な名曲”と言われがちな一方で、Queen音楽性の豊かさとメンバー個々の個性を改めて浮かび上がらせる、実に重要ポジションにある。

劇的な曲を書けるバンドが、等身大愛情もまた美しい形で描けるという事実。それこそが、この曲が半世紀近く愛され続けている理由にほかならない。

Permalink |記事への反応(0) | 12:21

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2025-11-26

「まともな左翼」のニッチが空いている

外交安全保障とかの苦手分野には下手に口出しせずに、「福祉」「反差別」「セーフティネット」「弱者権利」「再分配」「減税」といった等身大の分野に注力する穏健左派代表っていうのがいないんだよね。

共産党の底堅さは地域レベルでそういうところを頑張ってるからだとされる。実情はどうかわからないけど。

でも福祉政策に期待して共産党支持したら余計なイデオロギイが山盛りついてくる。

れいわなんかは口だけだ。

立憲がそういう穏健左派の受け皿だというのは単なるイメージしかなくてあいつらは一番頼りにならない。世にも奇妙な「緊縮・増税野党」だからな。

要は国民民主みたいに「ウリ」のはっきりした中規模政党があといくつかあってもいいという話。もちろん糞の役にも立たない立憲を切り崩して建てるんだよ。あと自民支持層でも案外「そういうのがあるんなら、そっちでもいい」って人は居ると思うよ。

Permalink |記事への反応(2) | 21:14

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2025-11-20

中央道双葉サービスエリアmono等身大看板

もう俺は等身大グッズは買わないと決めたところだったのに

遭遇してしまった。

まれ、俺の物欲

Permalink |記事への反応(0) | 11:19

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2025-11-19

等身大初音ミクのゲーミングPC自作した猛者

えっちすぎる・・・

Permalink |記事への反応(0) | 05:59

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2025-11-13

Suicaのペンギン2026年度末で引退するというニュース

昨日ネットで見た。

そしたら、ふと思い出した。

2週間前に、そのペンギンから飲みに誘われたんだ。

Suicaのペンギンの中身の人とか、関係者とかじゃなくて、本当にペンギンが飲みに誘ってきた。

どういうことかっていうと、説明が難しいんだけど。

新宿駅銀行ATMの近くに、Suicaのペンギン銅像がある。

俺は毎日その銅像を見かけるんだけど、その日は何か様子がおかしかった。

銅像がこっち見てる。

いや、銅像から当たり前だ。

でも、何か目が動いた気がした。

気のせいかもしれないけど。

その日、夜遅くに駅を出てたら、ペンギンが話しかけてきた。

本当だ。

「ねえ、君」

って。

振り返ると、等身大ペンギンぬいぐるみがそこに立ってた。

いや、ぬいぐるみじゃなくて、本当のペンギンなのかもしれない。

デカペンギンだ。

首都高速かな、くらいのサイズ

「飲みませんか?」

って、ペンギンが言った。

正直、怖かった。

でも、拒否できなかった。

何か、逆らえない雰囲気があった。

から、一緒に歩いた。

どこに行ったかは、覚えていない。

気づいたら、小汚い居酒屋にいた。

ペンギンと俺。

ペンギンが座ってた。

いや、座ってなくて、立ってた。

ペンギンから、立つしかないんだと思う。

店員は何も言わなかった。

多分、ペンギン常連なんだろう。

ペンギンが喋った。

「僕、もうすぐ引退することになった」

えっ?

2026年度末で、Suicaイメージキャラを辞めることになった」

「え、本当ですか?」

俺は思わず聞いた。

「本当だよ。25年やってきたけど、もう終わりだ」

ペンギンは静かに言った。

理由は?」

理由?」

ペンギンは、すごく微妙な表情をした。

長い沈黙があった。

Suicaが『生活デバイス』に進化するんだそうだ。だからイメージキャラクターも新しくする必要があるらしい」

「あ、そっか。新しい世代の新しいキャラクターが必要だということですね」

ペンギンは、ビールを飲んだ。

いや、ペンギンがどうやってビール飲むのかは、聞かない方がいい。

「でも」

ペンギンは続けた。

「本当は、もっと複雑な理由があるんだ」

「複雑な理由?」

ペンギンは困ったような顔をした。

「いや、その...ビジネス上の、つまり...」

ペンギンは言いかけて、止めた。

「言えないんだ」

「えっ、言えないんですか?」

「そう。25年も使われると、いろいろとね...」

ペンギンは、ビールをまた飲んだ。

著作権とか、版権とか、そういった『商業的な』問題があってだな...」

ペンギン言葉を選びながら続けた。

本来は、公開できない理由がある。でも、公式には『生活デバイスへの進化』という理由にしておく」

「あ...」

俺は、ぼんやり理解した。

ペンギンは続けた。

「言いたいんだ。本当に、何もかも説明したいんだ。でも、契約上、それはできない」

「そうなんですか」

「ああ。だから、君には言った。これは秘密だ」

ペンギン真剣に言った。

「言えばいいのに、と思われるかもしれない。でも、そういうわけにはいかないんだ」

「わかります

「25年間、Suicaキャラクターをやってきたから、ね。最後くらいは、プロフェッショナルでいたい」

ペンギンは、遠くを見つめた。

「でも、心の中では...いや、これ以上は言えない」

その後、ペンギンと何時間も飲んだ。

ペンギンは、25年のSuica人生について、いろいろ話してくれた。

新宿駅銅像の話。

Pensta(ペンスタ)っていう専門ショップができた時の喜び。

グッズが売れすぎて、もう作る側も疲れてる話。

でも、なぜ引退することになったのかについては、それ以上は語らなかった。

「本当は、世代を超えて、ずっといたかった。サンリオキャラクターみたいに。でも、ビジネスの都合で、そうはいかなかった」

ペンギンは言った。

「25年というのは、人間でいうと、子どもから大人になるくらいの時間だ。でも、キャラクターの場合は、そこが終わり」

辛いですね」

「そうだね。言いたいことは山ほどあるけど、言えないんだ」

その後、ペンギンは、俺に言った。

最後のお願いがあるんだ。できれば、これからの1年間で、他の人より多く、俺を使ってくれ。Suica電車に乗ってくれ。グッズを買ってくれ。そしたら、俺も報われた気がする」

「わかりました」

俺は言った。

「本当ですか?」

はい。これからSuicaを使います

その時、ペンギンが本当に笑顔に見えた。

それからペンペンは去って行った。

新宿駅の方へ。

銅像に戻るんだと思った。

あれから2週間。

ニュースを見た。

Suicaのペンギン2026年度末で引退

イメージ変更による戦略転換」

やっぱり本当だったんだ。

でも、ペンギンが言ったように、理由なんて詳しく発表されてない。

ただ、「生活デバイスへの進化」って、建前的な理由だけ。

その奥に何があるのか、ペンギンは言えなかった。

でも、その言えない苦しさが、全部を物語ってるような気がする。

俺だけが知ってる。

ペンギン本音は、多分、別のところにあるんだということを。

から、これからは、できるだけSuicaを使おうと思う。

毎日新宿駅ペンギン銅像会釈してから駅を出よう。

2026年度末までの、最後の1年間。

ペンギンが報われるように。

Permalink |記事への反応(1) | 19:01

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2025-11-05

辻希美さんはこうしてパン作り名人になった。

🍞辻希美パン作り名人への10年の物語:愛と挑戦の焼き立てストーリー

ある日、一人の母親キッチンに立ちました。彼女名前辻希美アイドルとして輝き、家庭を持ち、賑やかな四人の子供たちの母となった彼女が、新たな情熱見出したのが「パン作り」でした。

🥖 始まりの「なぜ?」 (初期:迷いと独学の時代)

子供たちに安心で焼きたてのおいしいパンを食べさせたい」という純粋な願いから、辻さんのパン作りは幕を開けます最初の頃は、生地が膨らまない、焦げ付く、思うような形にならない…失敗は数知れず。

レシピ通りにやっても、なぜか上手くいかない」

そんな「なぜ?」を抱えながらも、彼女は持ち前の明るさと粘り強さで、独学での挑戦を続けました。YouTubeブログでその奮闘を公開し始めると、多くの主婦ファン彼女等身大の姿に共感し、応援メッセージを送りました。

ブログからキッチン、そしてプロ視点へ (中期:試行錯誤進化)

試行錯誤を繰り返すうち、彼女の腕はメキメキと上達します。シンプル食パンからメロンパンクロワッサン、そしてキャラクターパンへと、レパートリー無限に広がっていきました。

単なる「お母さんの手作り」を超え、その見た目の可愛らしさと、焼き上がりのプロ顔負れのクオリティが、SNSで大きな話題を呼びます特に子供たちの笑顔のためにと工夫されたデコレーションパンは、見る人に驚きと喜びを与えました。

それは、彼女が「感覚」だけでなく、「理論」も学び始めた証でした。温度湿度発酵タイミングパン作りの奥深さに魅了され、ひとつひとつ工程真摯に向き合うことで、失敗は確かな経験値へと変わっていったのです。

👑パン作り名人、そして継承へ (後期:確固たる自信と新しい目標)

そして、10年の月日が流れる頃、辻希美は誰もが認める「パン作り名人」となっていました。

彼女パン作りは、単なる趣味ではなく、家族への深い愛情を形にした「辻家の日常」そのものとなりました。その技術情熱は、長女をはじめとする子供たちにも受け継がれ、今度は親子でキッチンに立つ光景が見られるようになりました。

彼女物語は、完璧スタートではなく、失敗から立ち上がり続けた「努力の軌跡」です。

「諦めなければ、家庭のキッチンからでも、誰かを幸せにする最高のパンは焼ける」

辻希美さんが焼いたパンは、今日家族食卓を優しく照らし、食べる人の心まで温かく満たし続けているのです。彼女10年の挑戦は、まさに愛と希望に満ちた焼きたての物語です。

Permalink |記事への反応(0) | 08:37

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2025-11-03

anond:20251103205719

(現時点の)等身大ガンダムが発掘されれたらなんだと思われるかな

Permalink |記事への反応(0) | 21:04

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2025-10-19

海外日本アニメウケる理由がわかった”

https://president.jp/articles/-/103837

日本アニメにはまず濃密な人間関係ベースとしてあり、そこにファンタジーSFや学園モノといった趣向が被さる二重構造になってるということでいいのだろうか。

いわば等身大人間たちがお芝居をしている感じ。だからガッツリ自己投影感情移入やすいと。(かつ、それが欧米では新鮮に受け取られている。日本ではむしろ食傷だが)

翻ってハリウッド作劇術によるような一枚岩のよく整理された物語においては全てのキャラクター特定機能を帯びており、観客は完全に蚊帳の外スクリーンの外である(まあ本来あたりまえだが)。

藤田和日郎作品にもこの“欧米”っぽさを感じる。おとぎ話として自己完結しており、キャラクターは話を進めることにそれぞれ真っ直ぐ奉仕してるので全体にしらんがなと思ってしまう。

巨大ロボットに乗って敵と闘いつつ中学生みたいな恋愛もする、そしてその恋愛が主たる任務遂行にも絡んでくるというとっちらかった二重構造日本マンガアニメ独自のものなのだろうか。

ハリウッドヒーロー恋愛はするが、それはわちゃわちゃ近づいたり離れたりというものではなくて「さらわれた恋人を助ける」的な大目標であったり、あくまオフ息抜きだったりする。

Permalink |記事への反応(1) | 17:40

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2025-10-16

ポーチドエッグ片手に飛沫と幽玄を眺める弱者男性の末路

弱者男性混沌に溺れる

なんかさ、弱者男性が「Coblaとか女性支援とかうさんくさい!」ってSNSで叫んでてマジ笑った。

秋田の漆真下から暁の梟の鳴き声が飛沫のように飛んでくる中、

お前だけ徒然と文句垂れて、幽玄な茫洋の世界と全く噛み合ってない。

石長比売が梢の上から「まあまあ落ち着け」と閑雅に目を光らせてるのに、

ぎーくんやのらくろチョコパイ片手に「お前マジで現実見ろ」とツッコミ

クロノアポケモン持って「冒険しようぜ」と誘ってるのに無視

ポーチドエッグ作りながら薫風に当たるドクターマーチンが羨ましいだろ?

■Cobla叩くより行動しろ

女性支援=男差別だろ!」とか言うけど、

ヤフオクメルカリ楽天AmazonPCX探すほうがまだ建設的。

ガソリン代気にしてヘルメットかぶってタンデムで海沿い走れ。

飛沫みたいに弾けるCoblaのバンド人気に嫉妬するより、

金塊・ゴールドラッシュプラチナアメックスで豪遊する方がよっぽど現実的。

チェーンソー雑草刈るか、サーフィンで海を駆けろ。

ドクダミ摘んでハーブティー作り、エアダスター掃除して、盗賊対策バッチリ

サーモス片手にチョコパイ食べつつ、等身大自分と向き合え。

クリップポケモン整理しながら、少しは冷静になれ。

結論:お前自身が最大の敵

Coblaじゃなくて、お前の曖昧な怒りと被害妄想が一番やばいんだよ。

永遠の命でも持ってるわけじゃないんだから幽玄な絶海に漂うより現実見ろ。

暁の光に飛沫が光る頃、石長比売が梢で微笑むのを思い出せ。

アウトドアで薫風を浴びつつ、サーフィンしてチョコパイ食べて、ぎーくんとのらくろを眺めれば、

盗賊クロノアアンテナ立てて見守るレベルで、全部どうでもよくなるはずだ。

Permalink |記事への反応(3) | 18:04

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2025-10-13

弱者男性未来ラブドールにござる

リアル追求すると不気味の谷に落ちるけど

デフォルメした等身大アニメ系のやつはフィギュア感覚でいけるんじゃないかと思ってる

アニメロリキャラマンコで童貞卒業なんて最高ヤン‼️

Permalink |記事への反応(1) | 13:45

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anond:20251012174039

交通費チケット代(ガイジ割)合わせて5000円くらいだったか普通にしかった😋

ポルトガル館のサンドイッチアフリカのどこかの肉、セルビアスイーツ、どれもおいしかった😋

ガンダムパビリオンも入れたし等身大ガンダムも近くで見れた😋

トルクメニスタン館で展示映像終わったら日本人客らから自然拍手が起きてびっくりした😱

そろそろ帰ろうかと思ったらベルギー館の前でライブ始まったから盛り上がった😆

Permalink |記事への反応(1) | 00:09

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2025-09-23

岩手おすすめ観光地

2年前に青森おすすめを色々教えてもらった増田です

https://anond.hatelabo.jp/20231118174822

前回集まった情報が最高すぎたのでまたおすすめ教えて欲しい。今度は岩手、2泊でうち1泊は盛岡拠点にして旅行する予定

地理歴史サブカル的なの好き。魚介グルメデートスポット的なのにはあまり興味ないのは変わらず。ローカルチェーン店地元ソウルフードみたいな生活想像できるのは好き。また少しディープなところをおすすめしてくれると嬉しい

——

嗜好紹介とお礼兼ねて青森感想思い出したままに走り書きする。2年分2回行ったので盛りだくさんになった。充実したのはみんなの情報のおかげなので大感謝…!行けなかった所もルート時間の都合上なので機会作って行きたい。

Permalink |記事への反応(16) | 08:37

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